ポロリのハローグッドバイ

関西を中心とした出会い体験記です。 風俗や出会い系、クラブなどの色んな女の子たちとの美しい出会いと別れについて深く追求していきます。 殆どは多くの人が体験するあるあるネタだと思います。

スマともの女⑮ 振り返ってみると聡明だったエリート女子大生

惚れさせた
なのにフラれた
春の出会い
振り返ると気づく
女の聡明さ


(たまには和歌っぽいフレーズを冒頭にかます)


こんにちは、ポロリです。
今日書くのは出会いアプリ「スマとも」を駆使して出会った女の話。


いつものように、アプリ内でやり取り→ライン誘導→アポの取り付け、という特に見どころもない地味な作業をこなす。
今回引っかかったのは21歳の女子大生だった。
週末に飲みに行く約束が取り付けられた。


2017年4月。


ポロリとして現役女子大生と出会うのは久しぶりだ。
前回、女子大生と出会ったのは2016年2月。

友達作りTalkの女⑥ 酔うとタラちゃんになる女との燃える青姦

あの真冬の夜のホットな青姦以来、1年2か月ぶりだ。


ポロリと女子大生との年齢差は10個差とかそんなん。
ジェネレーションギャップ?
余裕余裕。


「えっ、それヤバくない?」とか言っておけば、十分通用するやろ。
そんな謎の余裕があった。
正直、大学生って「ヤバイ」と「ヤバくない?」のコールアンドレスポンスをテンポよくやっておけば意思疎通できる感じがしない?
しないか。じゃあいいや。


要するに、所詮はただの1人の人間と向き合うだけの事だ。
その女がいわゆるウェイウェイ大学生だったとしても構わない。
かかって来いや。
ウェイウェイ大学生。


………………。


ウェイウェイ大学生…?


それでは聴いて下さい、「ウェイウェイ大学生」。(ヒント)



「ウェイウェイウェイウェウェイウェイウェウェイウェイ
ウェイウェイウェウェイウェイウェウェイウェイ
ウェイウェイウェウェイウェイウェウェイウェイ
ずっと騒いでる
鳥貴族でサワーで乾杯したあとスポッチャでオールナイト
大切なものは単位より 遊びと睡眠」



女は大阪の大学に通っていた。
でも、住んでいるのは神戸だった。
なので、三宮で待ち合わせる事に。
週末、電車で向かう。


着いた。


駅を出る。
待ち合わせ時刻よりも少し早かった。
春の夜の街を歩く。


女からラインが。
今、「オーパ」の中にいるらしい。


「三宮オーパ」。
昔からある、神戸の女子たちがオシャレな服を求めて出かけるファッションビルだ。
アースミュージック&エコロジー、アズノゥアズピンキー、カスタネ、KBF、ヘザー、ミスティウーマン、ローリーズファーム、セシルマクビー、フーズフーチコ、ロペピクニック、サマンサタバサ、スパイラルガール、ダズリン、リップサービス…。
女子ならこの中のどれか一つは購入した事のある定番ブランドが一通り揃っている。
でも、この日から10ヶ月後、2018年2月で閉店になった。

2018-07-22-09-44-01

中途半端に撮影された、在りし日のオーパの地下出入口。
今ここにいると女にメッセージを送る。
女から「すぐに向かいます」と返事が来る。


その場で女が来るのを待つ。
1分後。
出入り口から女が姿を見せる。


………………。


やっべ、普っ通にめっちゃくちゃカワイイ子が来たぞ!
まーじでカワイイ!
もう、ほんっまにカッワイイ、小顔で目鼻立ちの整った茶髪のセミロングでスレンダーで手足の長いイマドキ量産型女子大生が現れた。


インスタグラムで言うと、フォロワーが3000人ぐらいいて、ナイトプールや女子会や旅行やコーディネートなどのキラキラした写真をアップしたら「インスタのお仕事に興味ありますか?」などというゴミみたいな業者からのコメントが秒速で寄せられそうな、ザ・キラキラ女子大生がおれの目の前で微笑んでいた。


女は白いトップスの上に黒いブルゾンを羽織り、チャコールグレーのショートパンツに黒いスニーカーという割とカジュアルなスタイルだった。
服装についてとやかくツッコミを入れる必要などないぐらい、女の顔面偏差値は途轍もなく高かった。
事前のラインで交換した「雰囲気だけ分かる写メ」で、結構カワイイのは分かっていた。
でも、これほどまでとは思っていなかった。


女は礼儀正しく淑やかに挨拶をしてきた。
その大人びた様子から、1分間に8回ぐらいのペースで「ヤバッ」と発言する低次元のウェイ系大学生とは何ランクも上の人間性が女には形成されているのに気付いた。
スレた所など全くない、初対面の年上の男に対する適切な態度を心がけた立ち振る舞いを初っ端から見せてくれた。
1分間に8回ぐらいのペースで「ヤバくない?」と発言していればノリを合わせられるに決まっている、というおれの事前の舐めた心構えを修正する必要があった。


女は決して真面目すぎるとか、お嬢様すぎるという訳ではなかった。
鳥貴族でサワーで乾杯したあとスポッチャでオールナイトみたいな典型的なウェイウェイ大学生時代を通過した結果、今はだいぶ落ち着いてきたみたいな垢抜けた空気感が女には漂っていた。
ウェイウェイしていた頃を「調子に乗っていた時期もあった」と振り返れていそうな余裕のある佇まいは女の魅力的な部分としてシティボーイ風エロメンの目には映った。


雑談を交わしながら、予約していた店に向かう。
三宮駅から徒歩数分のビルの5階。
ぐるなびで見つけた、何となく雰囲気が良さげな店だ。


並んで歩く。
女の鞄を持ってあげたら、なんか感激された。


店に着く。
入る。
思っていたよりずっと大人の雰囲気が漂う、こじんまりとした隠れ家的ダイニングだった。


窓際のカウンタータイプの半個室席に通される。
いわゆるカップルシートだった。
2人分の席は薄いカーテンによって遮蔽されるようになっていた。
横並びで座る。


女の黒いブルゾンを壁のハンガーにかけてあげた。
ブルゾンのタグには「JOURNAL STANDARD」と書いてあった。
オーパ、関係なかった。

2018-07-22-22-58-47

中途半端に撮影された、雰囲気の伝わらない現場の写真。


正面の窓から夜景が見れた。と言えば聞こえがいいが、いわゆる神戸の100万ドルの夜景とは全然違う、三宮の山側の猥雑に乱立するショボいビルの光がチカチカと見えているだけだった。


料理と酒を注文する。
カルパッチョにアヒージョにパエリア、適当な肉料理、アラビアータ、酒はおれはハイボール、女はサングリア。
食事をしながら女と会話をする。


単純に興味があったので、女の大学生活について色々と訊いた。
女は関西人なら誰もが「名門やな」と思う大学の、誰もが「難しそうやな」という印象を抱く学部に在籍していた。
この春に4回生になったばかりだという。
どこに出ても恥ずかしくない、エリート女子大生と言ってもいいだろう。


それに対して、おれの出身大学は、まあおれのはいいか。
普通普通。
北大医学部ね。
嘘。


「今、就活中?」とおれは言う。
「そうなんですよ!毎日エントリーシートとか説明会とか面接とかで大変です」と女は言う。
「めっちゃ大変やんなー。かすかに覚えてるわ。どういう方面の会社受けてるん?」
「〇〇とか」
「うーお、超絶大手やん。てゆうか、今のおれの仕事とちょっと近いかも」
「えーっ、ほんまですか!」
などという流れで女の興味をひきつつ、自分の仕事の内容を知性とユーモアを交えて語る。
偉そうになったり、しつこくならないように気をつけながら。


なんやかんやでいい企業に就職しがちな名門大学に通う女子大生に向かって(ヒント)、ある程度はイケてる社会人感を演出しつつ、フレンドリーな距離感での会話を進めたつもりだった。
そんなこんなで打ち解けて、様々な話題に転じていく。


酒が2杯目になって少しして、
「これまでの人生で男にお持ち帰りされた経験があるかないか」
という話題になった。
無理にエロ路線の会話に誘導するつもりはなかったが、女の恋愛文化レベルがどれほどのものなのかを推し量るのにちょうどいい話題が自然と転がり込んで来たのだ。


女は今までお持ち帰りされた経験は無いと述べた。
それに対して、おれは言った。
「例えば、サークルとかの飲み会のあとに、ノリでそういう事になったりせーへんかったん?」
オッサンが女子大生と会話する時におけるイケてない質問ランキングがあれば上位にランクインするであろうベタなダサい質問だ。
不覚にもおれもしてしまった。


「あー、何回か終電がなくなって、仕方なく男の子の家とかラブホに泊まった事あるねんけど、全然何事もなく普通にシャワー浴びて普通に寝た!」と女は言った(このあたりの時点で女の言葉から堅苦しい敬語がなくなっていた)。


女が所属しているサークルでは、男女があまりにも仲良くなりすぎて、兄弟のような感覚になってしまい、恋愛だとかエロい雰囲気が全くないらしい。
そんなわけないやろ、とその時は心の中でツッコんだが、今どきの大学生はそんなもんかもしれなかった。
もちろん、こんな口頭での恋愛プロフィールなど、ホントかウソか分かったものではない。
肝心なのは、ちょっとエッチな話をする事で、女との距離を縮める事だった。


「じゃあ、そんなサークルのチンコ生えてんのか分からん男なんか放っておいて、おれと激しくセックスしようよ」
という路線で店を出たあとにラブホに直行するコースも考えたが、こんなにもカワイイ女の子なんだから、神戸のオシャレな夜の街を並んで歩くほうが楽しいと思った。


一通り会話をして、店を出ることに。
会計はおれが払った。
全部で1万円ちょい。
女子大生に払わせるわけないやろ。


雰囲気はめちゃくちゃ良かったが、料理は全然大したことのないダイニングだった。


ビルの外へ。
春の爽やかな夜風が通り抜ける神戸の街をブラブラする。
なんか、手を繋いで歩いた。
思わせぶりなセリフを女に浴びせながら、関西屈指のオシャレタウンを南西に歩く。
港町の夜の空気は、シティボーイ風エロメンとエリート女子大生の密やかな逢引を静かな祝福をもって見守っているかのようだった。
最高。
感謝。
語彙。


「ハーバーランド」に到着する。
夜のハーバーランド、最高。
行けば分かる。

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中途半端に撮影されたデートスポット。
オリエンタルな街並みの優しい人混みに紛れながら、美女と歩く。
海沿いのエリアまで進む。


すると。


2018-07-22-22-59-01

あっ、観覧車だ。


という事で、観覧車に乗る事に。
二人分の乗車料金はおれが払った。
当たり前だよなあ?


ここで恒例になりつつある、これまでに女の子と観覧車に乗った記事を列挙する。

婚活パーティーの女① SWEET DAYS

婚活パーティーの女④ セパレートの末に観覧車でイチャイチャした夜

スマともの女⑪ 本当に独りの消え入りそうな人妻


振り返ると、一緒に観覧車に乗ったのはどれも美女ばっかりだ。
そして、今、おれの横にいる女子大生も、そのジンクスを破る事のないクオリティの女だった。


という事で、乗る。
ゴンドラの中、女と向かい合って座る。


二人だけの密室の世界が弧を描きながらゆっくりと上空へと移動していく。
窓の外に広がるのは、今度こそ正真正銘の美しい神戸の夜景だった。
女は感嘆の声をあげながら夜景を眺める。


「隣、行っても良い?」とおれはゴンドラが半分と少しぐらいの高さに到達した所で言う。
「いいよ」と女は微笑む。


一瞬で女の隣に移動する。
女の肩に触れる。


「なんか、ポロリさん、いい匂いするー」と女は甘い声で言う。
「そうかな」とおれは言う。
「香水?」
「ちょっとだけね」
「どこの香水?」
「シャネルのエゴイストプラチナム」
「そうなんや。ようわからんけど、いい匂い」


次の瞬間、おれは女にキスをした。
唇と唇がソフトに触れ合ったまま静止し続けるタイプの、浅くて長いキスをした。


唇を離す。
女が恥ずかしそうに笑いながら、こちらを正面から見る。
深い鳶色のビー玉みたいな丸い瞳で。
そんな女を、おれは真顔で暗闇のような黒い目で見つめる。


再びキスをして、イチャイチャする。
女の艶やかなダークブラウンの髪を撫で、首筋にキスをして、細い腰に腕を回す。
そのままの流れで、女の股に手を滑り込ませて手マンしたい所だった。
しかし、女が履いていたチャコールグレーのショートパンツがかなりタイトでディフェンシブな作りになっていた。
手をその中に挿入するには体勢的にも無理があった。


しかも、太ももを撫でた時に分かったが、女はショートパンツの下に結構しっかりとした厚みのあるザラザラしたストッキングを履いていた。
真剣に手マンをするなら、それらを脱がさなければならない。
でも、ここで服を脱がすのは流石に品のない行為に思えた。
観覧車で手マンしようとしている時点で品のない行為だというツッコミは無視する。


という事で、下半身を攻めるのは止めておくことにした。
なので、何回もキスをして、女の小さめの乳を撫でて揉んで弄んで過ごした。


いつの間にか観覧車は下降していた。
地上まで近づいてきたので、再びもとの席に戻る。
甘酸っぱい雰囲気の中、女と向かい合って適当な話をする。


観覧車を降りる。


再び春の夜の街を歩く。
さっきよりも遥かに親密なムードで。
なんか、女の方から腕を組んできた。


そして。


ゆっくりと歩きながら、女は静かに呟いた。


「ヤバイ。好きになっちゃうかも」



その日初めての「ヤバイ」が女子大生の口からこぼれた。
それに対しておれは「嘘やん、それ、ヤバくない?」などという相槌を打てなかった。


しみじみとした女の発言に、深い森の中の清冽な泉を目の当たりにしたような気分になった。
そして、女とこれ以上関わりを持つ事は、その泉に泥だらけの汚れた足を浸す行為に等しいのだと感じた。
この女の子を汚してはいけないという本能的な信号が体の奥から送られているような気がした。
そんな良心と、汚してはいけないけど汚してしまいたくなる、という悪意がせめぎ合うようになるまで時間はかからなかった。


結局、その場は適当にはぐらかしてやり過ごした。


ハーバーランドまで結構歩いたので、帰りはタクシーに乗ることに。
ポートタワー付近にちょうど客待ちのタクシーが停車していた。
乗る。
とりあえず三宮駅方面に向けて発進してもらう。


よくあるナンパ師のやり方だったら、上手い事言ってこのままホテルに連れ込んで、サクっとセックスしてしまう流れなのかもしれない。
しかし、たまたま乗り合わせたタクシーの運転手が悪い意味で超絶フレンドリーなオッサンで、やたらとノリよくこちら側に話しかけてきた。
多分、おれたちの事を出会い系でその日に出会ったばかりのギリギリのアリかナシかみたいな関係の男女ではなく、観光とかデートで神戸に来た仲良しカップルの帰り道みたいに思ったんだろう。
そういう前提で運転手は関西のローカル情報をテンション高めに披露した。


女は運転手の話にうまく合いの手を入れた。
その場はひどく盛り上がった。
ホテルに連れ込む雰囲気なんか皆無だった。
なので、そのまま普通に駅まで送ってもらう事に。


三宮駅に到着する。
今日は解散となる。
神戸市営地下鉄に乗る女を改札で見送る。
別れ際、さっき観覧車でしたよりもずっと濃厚なキスを人目を憚らずに交わした。
これは惚れさせたな、という実感があった。


サヨナラをする。
女が見えなくなるまで改札で手を振った。
めちゃくちゃ良い女だった。


次の日からも、女とのラインのやり取りは良い感じに続いた。


しかし、ある日、こちらの質問系のメッセージに対して女は返事をくれなかった。
いわゆる、既読スルーだった。
1週間ほど経っても、女からのラインはなかった。
その「既読スルー」に、おれは女からのメッセージを感じた。


おれは想像した。
多分、女はアプリで出会ったおれとの事を学校の仲間とか家族に話したんだろう。
その際、周りの人間から「出会い系で出会った男なんか危ないから止めておけ」という忠告があった可能性は非常に高い。
女は友達が多そうな上に、民度の高い人々に囲まれていそうな様子だったので、そういった常識的な意見を述べる者は少なくないと考えられる。


事実、女が出会いアプリで出会った男はポロリだった。
結果的に、女は聡明だった。
うん、大正解!


そんな女の動静を想像させられる、雄弁な既読スルーだった。
しつこく追い討ちをかけるようなメッセージを送る事はせず、あっさりと手を引く事にした。
てゆうか普通にブロックされてるかもしれんし。


要するに、フラれたのだ。
惚れさせたつもりだったのに。


ポロリとしての活動で、女の子にフラれたのは久しぶりだった。
大体は、なんだかんだでこちらから連絡を断ち切ったり、女に別れを告げたりしてきた。


改めて今回の女の事を考える。


女は色々な経験を経て、いつか、おれなんか及びもつかないような素敵な男と出会って、結婚して、幸せな人生を歩む事になると思う。
この先、おれの事など記憶に残らないほど最高の人生が女には用意されているのが何となく分かった。
敢えてポジティブに考えるなら、おれの存在を排除したおかげで、女がそのスタートラインに立つ事になったとしたら幸いだ。


予想通りの幸せが、当然のように女に到来する事を想像しながら、おれはこれからも自分の人生を歩んで行く。
女と同じ世界で。
綺麗な泉を踏まないように。
美しく汚れた足で。




最後まで読んで頂きありがとうございます。
是非コメント下さい。
喜びます。


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ベストセレクション オブ 「ポロリのハローグッドバイ」 2012-2018

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レアリティ別 出会った女の一覧

これまで出会った女をイイ女順に9段階の評価で分けた記事。
判断要素は、女のルックスレベル、性格、セクシュアリティ、センス、自分とのシンパシーなどをトータルで考慮したものとする。


現在、2016年7月までに出会った女を掲載済みです。
随時更新していきます。



分ける基準は以下の通り。

☆☆☆☆☆☆☆☆
生まれ変わっても絶対に巡り会えないであろう、異次元クラスの神みたいな女

------------------超えられない最強の壁-----------------------

☆☆☆☆☆☆☆☆

これ以上の女に出会う事は相当難しい、全てにおいて卓越した最高級の女

☆☆☆☆☆☆☆
出会いの神様に感謝したくなるほど素晴らしい女

☆☆☆☆☆☆
何か一つ突出した美点が衝撃を与えてくれたイイ女

☆☆☆☆☆
とりあえず出会えてよかったと思えるほどイイ女

☆☆☆☆
特に印象のない、可もなく不可もなくの女

☆☆☆
どっちかと言うと帰って欲しい残念な女

☆☆
出会いの神様に呪われているのかと思いたくなるほど低クオリティの女

------------------超えられない最悪の壁-----------------------


これ以下の女は二度と出会わないだろうし出会いたくもない、場合によっては生命の危険さえも感じるほど全てにおいて最悪な壊滅級の女




記事の内容がどんなものであれ、あくまでも出会った女そのものの評価であり、記事自体の濃さは評価基準には入っていない。
☆が少なくても面白い記事はある、かもしれません。






<追加情報(8/28)>

スマともの女⑪ 本当に独りの消え入りそうな人妻
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神戸 福原ソープ「エターナル」の女① くたびれた女とのなんか違う気がするセックス ☆☆☆
大阪メンズエステ「コレクション」の女① 直視できない眼鏡の女による世界観 ☆☆






☆☆☆☆☆☆☆☆   
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スマともの女⑪ 本当に独りの消え入りそうな人妻<NEW>
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☆☆☆☆☆☆☆☆ 
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☆☆☆☆☆☆☆ 
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スマともの女⑫ 乞食みたいなビッチギャル巨乳人妻との火花散る駆け引き
友達作りTalkの女⑦ 鮮やかなフェイクを施す女と、彼女が語る村上春樹
ぎゃるるの女④ 友達を増やすことで幸せを感じたい女

チラトーークの女⑤ ザラついた体験をしてきたザラザラの女
チラトーークの女⑩ 説教してしまう女
チラトーークの女⑪ 見捨てられた女
KAOLOGの女③ 本当にそんな生き方でいいのか、の女
中州のソープの女①    
神戸 福原ソープ「エターナル」の女① くたびれた女とのなんか違う気がするセックス<NEW>
神戸デリヘル「DREAM」の女① ラリってたけど復活してる最中らしい女 
神戸デリヘル「C」の女③ 何故か納得のパネルマジックの女
神戸デリヘル「ロッタラブ」の女③ 愚痴ばっかのうぜー女
神戸デリヘル「ロッタラブ」の女⑥ ピンクの髪のアロマセラピスト
ラビットチャットの女① 貧乳の寂しそうな女 
大阪デリヘル「イケない女教師」 体育会系のごつい女 
ハッピーメールの女① 人って人に対してこんな風になれるんだ…の女
大阪デリヘル「大阪ラブストーリー」の女① 借金まみれのシングルマザー
大阪デリエステ「リラリラ」の女① その見た目で脱ぎ無しかお前、の女
大阪デリエステ「はんどめいと」の女① 本当に哀れな猫撫で声の女
大阪デリエステ「はんどめいと」の女③ それがお前の全てか、のロキノン大好きバンドガール
大阪デリエステ「H」の女③ さすがにそれで射精はないぜ、の女

大阪デリエステ「H」の女④ テクニックだけしかないテクニシャン
大阪デリエステ「H」の女⑤ 喪女臭ありまくりの女
大阪デリエステ「H」の女⑥ マッサージが下手なマッサージ師
大阪デリエステ「H」の女⑩ 元観光大使とイチャイチャ
大阪デリエステ「密着流儀」の女① とりあえずアゴがしゃくれてました、の女
ラブルームの女② 自慢話大好きなお嬢様
スカイプちゃんねるの女① 欲求不満の看護師
スカイプちゃんねるの女② メンヘラ一歩手前の依存症の元メイド

☆☆
友達作りTalkの女④ 中出しされてきたティーンエイジャー
チラトーークの女① イライラしてくるぜ、あのホクロときたら、の女
   
婚活パーティーの女⑤ 「円」の中に入ると殺される女に殺されかける夜
神戸 福原ソープ「プライベート」の女① 平安時代の女
久留米 花畑の女① 九州の女は優しかったの巻 前編
ぎゃるるの女② 腐女子が来た
スマともの女② それでCAになれると思うなよ、の女
KAOLOGの女② 腐女子が来たパート2
かんなみ新地の女② 「は?」みたいなフィリピーナっぽい女   
大阪メンズエステ「コレクション」の女① 直視できない眼鏡の女による世界観<NEW>
大阪デリエステ「はんどめいと」の女④ 全くお話にならない女
大阪デリエステ「大阪回春性感マッサージ倶楽部」の女② 泥棒みたいな女  
神戸デリヘル「神戸発情マダム」の女② 態度悪いけど手コキは絶品な女
 
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神戸デリヘル「アミューズ」の女④ 豚かお前は、の女
神戸デリヘル「きゅ~と神戸店」の女 雑談ばかりのピノキオ
神戸デリエステ「ミスティブルー」の女② 白目むいてるタイプの女
大阪デリヘル「リンダリンダ」の女② ザッツ模範的なパネマジ!の女

 
ぎゃるるの女⑤ お前絶対友達なくすぞ、の女
大阪デリエステ「H」の女⑪ 絶望の淵に持ってかれる絶望女

神戸デリヘル「めろめろシェイク」の女① 過去最悪のデリヘル嬢
チャットで出会った女③ あまりにも醜くて世界の全てが美しく見えてくる女







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神戸 福原ソープ「アマテラス」の女① 紅く色づくときめきの女

この記事は、ポロリの風俗挑戦シリーズ ポロリの「まずは大地斬だーっ!!!」のパート8を兼ねています。
単体の風俗レポートとしてもご覧いただけます。



<ドルオーラ(読み飛ばし可)>


「竜の騎士」のみが使用可能な最強の呪文。
竜の口の形に組み合わせた両手の中で、魔法力を用いて竜闘気(ドラゴニックオーラ)を超圧縮し、放出する。
その威力は一国を消し去るほどの圧倒的なもので、もはやドラクエの呪文のレベルではない。
破壊力が桁外れな分、消費する魔法力も相当なもので、竜魔人化したバランですら2発撃つのが限界。(暗喩)
エネルギー放出の反動の大きさも生半可ではなく、本来は強靭な肉体をもつ竜魔人の姿でないと使えないが、ダイはバランの竜の紋章を受け継いだことで父を超える竜闘気を身に付けたため、竜魔人に変身せずとも使えるようになった。
なお、このドルオーラのフォームはドラゴンボールの「かめはめ波」とほぼ同じであるため、「ダイの大冒険」連載当時にドルオーラの真似をする子供は皆無だった。
ダイが習得した必殺技の中で最強なのは紛れもなくドルオーラだが、知名度やキャッチーさにおいてはこの漫画の代名詞的な技である「アバンストラッシュ」に水をあけられる。(重要な暗喩)

この技を使えるキャラ:ダイ、バラン


こんにちは、ポロリです。


ポロリの風俗挑戦シリーズ


ポロリの「まずは大地斬だーっ!!!」


パート8 「ドルオーラ」編です。
このシリーズの最終回です。


今回も「前回より高い風俗に行く」という条件をクリアする風俗店を選定する。
前回行った高級ソープの金額は55000
円だった。

神戸 福原ソープ「AZITO V.I.P」の女① 金閣寺の女


55000円より高い風俗に行く必要がある。
もはや、関西でこの金額を超える風俗は福原の高級ソープしかない。
福原の高級ソープの相場は、店舗により若干の誤差があるものの、基本的には初回指名料込みで120分60000円だ。


前回行ったのも高級ソープだったが、フリー割引を適用して、相場より5000円安く利用した。
それは、最終回において福原の全ての高級ソープを対象に指名する女を吟味するためだった。


さあ、どの店のどの女と有終の美を飾ろうか。
そこで、とあるブログ記事を参考にしようと思いついた。

「デリヘル嬢の『お店からの紹介文』を計量分析してガチで読む」 25歳素人童貞のブログ


地上波の「タモリ倶楽部」にも出演した事のある「25歳素人童貞さん」による傑作記事だ。
内容を簡単に説明すると、関東圏のデリヘル嬢1020名の「お店からの紹介文」を分析ツールを用いて分析し、頻出するキーワードについて考察するという記事だ。
分析の結果、「本指名ランキングトップ3の女の子の紹介文で頻繁に用いられるワード」と、「ランキング圏外の女の子の紹介文で頻繁に用いられるワード」が約10個ずつはじき出された。
単純に考えると、前者が多く含まれる紹介文の女の子は当たりの可能性が高く、後者の場合はその逆という事になる。


それぞれのワードが具体的に何であるかはブログ記事をご覧になって頂ければと思う。
本文ではもっと奥深い内容に細かく触れていらっしゃるので、エロ読者たちの知的好奇心を満たす事は間違いない。


今回、この分析結果を(勝手に)用いて、指名する女を決める事にした。
福原の高級ソープ11店舗に在籍している総勢327名(2018年4月現在)の女の子を対象に、ポロリなりの分析作業を行い、最終的に一人の女に絞った。


具体的には、以下の手順を踏んだ。


① 女の子の「お店からの紹介文」で、
「本指名ランキングトップ3の女の子の紹介文で頻繁に用いられるワード」が出てきたら1つにつき+1点、
「ランキング圏外の女の子の紹介文で頻繁に用いられるワード」が出てきたら1つにつき-1点、
という風に採点していく。

② 採点の結果、高得点をマークした女の子の上位何人かを抽出する。

③ 抽出した女の子のうち、明らかに架空在籍、またはレア出勤すぎて指名できる機会がほぼ無さそうな女を除外する。

④ 残った女の子の「お店からの紹介文」を改めて読み直す。
その文章構造が最も素晴らしいと感じた紹介文の女の子を1人、選ぶ。
その女の子がすなわち、ドルオーラの女となる。


作業①として、327名分すべての「お店からの紹介文」に目を通し、採点していく。
採点結果をエクセルファイルにまとめる。
そして、作業②として、ボーダーラインとなる点数を設定し、15名に絞る。
さらに、作業③を行うと、12名の女の子が残った。


ちなみに、残った12名の具体的な在籍店舗と人数の内訳を見てみると、
「ボンジュール」 1名
「アマテラス」 3名
「モンテ倶楽部」 2名
「AJITO.V.I.P.」 1名
「プレイガール」 1名
「キング&クィーン」 1名
「ARROW.c.l.v.」 2名
「ニューシルク」 1名
という結果だった。


他の高級ソープにはボーダーラインを超える「お店からの紹介文」はなかった。
言うまでもないが、この結果がそのまま実際の店舗のクオリティを反映しているわけではない。
あくまでもこういう見方もあるよというだけの話だ。
あと、「この店舗も高級ソープに該当するから検討に加えるべき」などといった意見がガチ勢から出てくる可能性があるが、多少は大目に見てやって欲しい。


で、いよいよ、詰めの作業④に入る。
12名分の「お店からの紹介文」に改めて目を通す。
ふるいにかけただけあって、どれも甲乙つけがたい素晴らしい文章ばかりだった。
書き手の熱意や営業戦略、文章技術が伝わって来る逸品の数々に嬉しい迷いを抱いた。


この中から1人に絞らなければならない。
約1週間かけて、12個の「お店からの紹介文」を精読した。


すると。


とある女の紹介文のワンフレーズが頭に焼き付いて離れなくなった。


「ゆったりと流れる時間の中、
彼女の笑顔に心満たされ、
紅く色づくときめきを感じて下さい。」



「ゆったりと流れる時間の中、彼女の笑顔に心満たされ、紅く色づくときめきを感じる…」とおれは心の中で呟いた。
このポエティックなワンフレーズが決定打となった。
特に「紅く色づくときめき」の部分が良かった。
エロを超える煽情的なマジックがそこにチラついていた。


結局最後は「本指名ランキングトップ3の女の子の紹介文で頻繁に用いられるワード」とは関係のない部分で決定してしまった。
まあそんなもんだ。


風俗を利用する時は理屈では説明できない、磁石のように引き寄せられる不思議な感覚が発生する。
結局はそれに身を任せるのが一番なのだ。
もちろんそれで失敗する事もあるが、行動もしないでグチグチと「コスパ」の良し悪しを論じているうちに人生が終わってしまう哀れな奴よりよっぽど良い。


あとはこの女の出勤情報をチェックして、時間の折り合いをつける。
女は基本的に週に2回ほどの出勤だった。
曜日が固定されているわけではなさそうだった。
こちらのスケジュールと合う日がやってくるのを辛抱強く待つ。


数週間後。
ようやくタイミングが巡ってきた。
店に電話をする。
店の名前は「アマテラス」。
なかなかいいネーミングだと思う。


全く問題のない対応をする受付の男が電話に出る。
希望の時間に予約が取り付けられる。


2018年4月の昼下がり。
春らしい良い天気だった。
福原まで、電車で向かう。


「新開地」駅で降りる。
麗らかな日差しが注ぐ街を歩く。
ソープ街へ。


目的の店舗はソープ街の一番駅寄りに位置していた。
煉瓦造りの立派な建物だった。


入る。


自動ドアをあけると、中の上くらいのビジネスホテルみたいな趣のエントランスだった。
中の上くらいのビジネスホテルが実際どんな感じかイマイチ分かってないけど、そう感じた。
黒服の店員が二人、待ち構えていた。
予約していたポロリだと伝える。


受付カウンターで料金を支払う。
120分70000円の所をメルマガ割引を適用して65000円となる。
風俗挑戦シリーズの条件をクリアした事になる。


この瞬間を以て、風俗挑戦シリーズ「ポロリの『まずは大地斬だーっ!!!』」の金額面での全面クリアを達成した。
テッテレー。
あとは女にドルオーラを放つだけだ。(暗喩)


待合室に案内される。

2018-04-12-09-39-48

中途半端に撮影された待合室。
問題があるようだったら消します。


アールヌーヴォーっぽい感じの豪華な内装には文句なしの高級感が漂っていた。
写真には写っていないが、アルフォンス・ミュシャの作品を連想させられる扉の絵が印象的だった。
他とはちょっとわけが違う、別の時空に移動してきたみたいな特別感のある部屋だった。
高級ソープのお手本みたいな待合室だと漠然と思った。


予約時間が重なっている他の客が3人ほど後から入って来た。
キチっとした身なりをしていたら貴族の華やかな社交場感が出そうなロケーションだった。
しかし、実際には適当な格好をした冴えないオッサンたちが無言で時間を持て余している停滞した感じだけがそこにはあった。


店員がやって来て、事前アンケートを記入させられる。
そして、会員カードを頂く。
カードに書いてある電話番号にかけると次回から会員扱いでの予約対応となるようだ。
もちろん、帰り道に会員カードは捨てた。


5分ほど待つ。


一番最初に待合室に入ったおれが一番に案内される。
店員に促され、部屋を出る。
向こう側のエレベーターの中で女が待っているようだ。
店員に見送られ、そっちに歩み寄る。


跪いた女と対面する。
綺麗な女だった。
色白茶髪でセミロングの猫顔の女は、絶世の美女というわけではないが、親しみやすい可愛さと知的で落ち着いた大人の女性の雰囲気を併せ持っていた。
十分ハイクオリティと言える外見だった。
ブルーのワンショルダーのドレスが色白のもち肌との対比で煌びやかだった。


「衝撃的な出会いをした!」と言うよりは、その姿形の印象がスーッと自分の心の中に入り込んで、あっという間に馴染んでしまうような女だった。
初対面なのにも関わらず、今まで2.3回会ったことのある人にまた会ったみたいな気分にさせられた。
良い意味で。


エレベーターに乗る。
降りる。
プレイルームに入る。
白を基調とした広い豪華な内装のプレイルームだった。


女に促され、ソファに座る。
まずは当たり障りのない雑談を交わす。


見ていて清廉な印象を受ける女はおっとりしていながら愛嬌があって、話しやすかった。
女のナチュラルな口調は相手に平穏な休息を与えるような効果があった。
それは、プロの接客テクニックによるものではない。
日常生活で登場する感じのいい人間と喋るのと何ら変わりない印象を与える、女の人柄によるものだと思った。


これまで利用したソープの中で最も高い金額を支払って出てきた女は、これまで出会ったソープの女の中で最も「一般人感」のある女だった。
女は普段は風俗とは全く違う派遣職に就いているらしく、ソープの仕事は週2回程度のようだった。
その辺りの背景も、鬼出勤のソープ嬢との雰囲気の違いとして多少は影響しているのかもしれない。


5分ほど雑談する。
そこから、至って自然な流れでエロ行為は始まる。
女はおれの服を一つずつ順番に甲斐甲斐しく脱がせていく。
脱いだ服は女の白い手によって丁寧に折りたたまれ、そばにあったカゴに収納されていく。
貴重な美術作品が破損しないよう大切に保管するような丁寧な動作だった。


脱衣が完了し、ベッドへと移動する。
女から、どんな風にプレイをしたいか尋ねられる。
風俗を利用する時は必ずそうするように、迷わず受け一択だった。
女の持てる全ての力を受け止めて、エロティシズムを共鳴させ、協働させる流れを希望した。


仰向けに寝転がる。
女は青いドレスを着たまま、全裸のおれに覆いかぶさる。
「キスしてもいいですか?」と女は言う。
「もちろん」とおれは言う。


女はおれにナチュラルな口づけをする。
そこから手と口を駆使しておれの体の敏感な所を満遍なく刺激していく。
最後に勃起したチンコを手に取り、優しく撫でたあと、恭しく口に含む。


いいフェラだった。
亀頭だけを咥えて口の中で飴玉のようにコロコロ転がすように舌を動かす時が特に気持ちよかった。
しかし、基本的にはシンプルな技巧だった。
上手さがどうこうというより、丁寧で心のこもった舌使いに素直に興奮した。
普通に気持ちいいフェラってこうだよねっていう原点回帰的な気分にさせてくれるフェラだった。
スタバのメニューで言うと「スターバックスラテ」みたいなフェラだった。(伏線)


フェラに限らず、女の攻めの技術はセックスの達人ならではのプラスアルファ要素がそれほどある訳ではなかった。
全体を通してオーソドックスな攻め方だった。
しかし、素人っぽい女の子に尽くしてもらっている感が効果的に演出されていて、良い気分にさせてくれた。
それが一番の女の武器なんだと思う。


丁寧にチンコを攻め続ける女の肩から二の腕にかけての部分に触れる。
女は汗ばんでいた。
汗をかきやすい体質なのか、女の陶器のように白い肌にじんわりと生々しい湿り気が帯びていた。
その肌の感触が艶めかしくて独特の色気を醸し出していた。


頃合いを見計らって挿入の流れとなる。
「服、脱いでもいいですか?」と女は言う。
「もちろん、てゆうか脱ぐ方が自然じゃないですか?」とおれは言う。
「あははは。でも、服着たままエッチするのが興奮する人もいるらしいんですよ」
「あーなんとなく分かるかも」


女が青いドレスを脱ぐ。
女の裸体が露わになる。
眩しいほどの白い肌に目を奪われる。
その肌の色は、白を基調とした部屋の内装と見事に調和がとれた白だった。
そして、形のいい乳房の中央に彩られた乳首の色は美味しそうな杏色だった。


騎乗位で挿入する。
女のやや大きめの骨盤の真ん中にあるマンコにチンコがしっかりと格納される。
最初は90度の角度で女は身を上下に揺らす。
形のいい乳が弾けるように揺れる。


やがて、角度を徐々に小さくさせていく。
最終的には密着状態で抱き合ったまま腰を振る。


さっきよりも多くかいた汗で濡れきった女の肌は、粘膜のように官能的な柔らかさだった。
汗ばんでいながら、割とひんやりとしていた。
この世で最も触り心地のいい生き物に触れているような気分だった。


上下交代する。
正常位で再び挿入する。
突く。
早い段階で密着状態の体勢となる。


女の心地いい汗ばんだ肌を全身で感じながら、1回目の射精する。
いつもより早くイッた気がする。
それだけ気持ちよかった。


少しの余韻を挟み、ソファに移動する。
飲み物を飲みながら雑談する。
内容は女が普段やっている派遣職の話だとか、趣味の話が中心だった。
120分コースなので、2回のセックスを見込んでも喋る時間は十分に残されていた。
だから、制限時間を特に気にする事なく、色んな話題で大いに盛り上がった。


お店からの紹介文の
「ゆったりと流れる時間の中、彼女の笑顔に心満たされ、紅く色づくときめきを感じて下さい」
というフレーズがピッタシくるひと時だった。


休憩タイムが終わる。
お風呂スペースに移動する。


お湯がためられた湯船に入る。
その間、女がマットプレイの準備をする。
おっとりとした喋り方とは打って変わって、非常にテキパキとした動作で女は準備をこなした。
最短時間で手際よく家事を済ませる優秀な主婦みたいな効率の良い動きだった。


あっという間に、白いマットにトロトロのローションが隅々まで行きわたり、スタンバイ完了となった。
さあ、マットプレイだ。
マットプレイがたまらなく気持ちいいのは十分に分かっているつもりだ。
多くのエロメンの人生において「男で良かったと思える瞬間ベスト5」に確実に入って来るであろう、マットプレイ。


今回は65000円払って味わうマットプレイだ。
ワクワクしながらマットの上にうつ伏せになる。
その上に、ローションまみれになった女の肉体が覆いかぶさる。
肉体がヌルヌルと移動し、おれの背面全体に快感が与えられる。


こらえきれずに変な声がおれの口から漏れる。
非の打ち所がない動きだった。
しかし、先ほどのベッドでのプレイ同様、達人レベルのプラスアルファの技術的な要素があるわけではなかった。
ないものねだりなのかもしれないが。


とにかく、一生懸命にエロ行為を提供してくれる女の凜とした態度にグッときた。
心意気が伝わって来る働きにはどんな形であれ素直に称賛するべきだと思う。


後ろからしっかりと気持ちよくしてもらい、仰向けになる。
全裸の女がおれの上に跨る。


女は肩幅が狭くて細い腕をしていたが、腹から下にかけては非常にいい肉付きをしていた。
割と発達した筋肉と女性らしい脂肪分が程よくブレンドされた上質な肉体はエロくもあり、母性的でもあった。
そんな肉体が纏うヌルヌルとしたローションと、汗腺から滲み出た汗が混ざってキラキラと光っていた。
下から見上げると、存在感のある下半身が目立って、相対的に女の乳は小ぶりに見えた。
その光景が何か可愛らしかった。


女によって、股間にヌルヌルとした刺激が加わる。
フル勃起する。


塔のように屹立したおれのチンコが女のマンコにゆっくりと突き刺さる。
女が腰を振る。
女の素敵な身体を下から眺めながら、ローションまみれの騎乗位を堪能する。
マットプレイなので体位変更はなく、そのまま射精をめがけて意識を集中させていく。


2回目の射精をする。
素直に気持ちよかった。


そのままの流れで洗浄に入る。
例によって、女はスタンダードな手順でおれの体についたローションを落としながら石鹸で洗浄してくれる。
再び湯船に浸かる。
湯船の中で、女が自らに付着したローションをテキパキとシャワーで洗い流すのを感心しながら眺めて過ごした。


プレイ終了となる。


ソファに戻る。
制限時間が来るまで、再び「ゆったりと流れる時間の中、彼女の笑顔に心満たされ、紅く色づくときめきを感じる」ひと時を過ごす。
雑談の内容を記述して小ネタを一つ披露したかったが、あまりにも特定のしやすい内容でちょっとアレなので今回は省かせて頂く。


そんなこんなでタイムアップとなる。
服を一つ一つ女から手渡され、一つ一つ着ていく。
女も最初に着ていたブルーのワンショルダーの綺麗なドレスを身に付ける。


部屋を退出する。
女と一緒にエレベーターに乗る。


1階で降りる。
廊下には店員が数人、跪いて待ち構えていた。
「おかえりなさいませっ!!!」と店員たちは体育会系のノリで声を揃えて言う。
「ありがとう、またね」とおれは女に言う。


すると、女がおれの首に腕を巻き付け、ネットリと濃厚なキスをしてきた。
時間にして30秒ほどの長いディープキスだった。
店員の見ている前で、完全な不意打ちを受けた。
最後の最後で女の必殺技をくらった思いだった。
良かった。


女とサヨナラをする。
良い女だった。


店員の誘導で「上がり部屋」に案内される。
飲み物を注文できた。
コーヒーを頼んだ。

2018-04-12-11-54-17

中途半端に撮影された現場。
待合室と同じ内装。
問題があるようだったら消します。


コーヒーが来る。
なんか、おいしそうなコーヒーだった。
高級感が漂う豪華な内装が余計にそう思わせたのだろう。


しかし、コーヒーを飲む前に、トイレに行きたかった。
部屋を出て、そばにいた店員にトイレに行きたい旨を伝える。
案内される。
トイレは受付のすぐ隣にあった。


小便を済ませる。
トイレから出る。
すると、待ち受けていた店員は、もうおれが帰ると判断したようだった。
送り出される流れになってしまう。


「ちょ、さっきのコーヒー、飲みたいんですけど…!」
とは何となく言い出しにくい雰囲気だった。
そのまま流されるように店を退出する。


結局、上がり部屋で出されたコーヒーに口をつける事ができなかった。
些細すぎるけど、その事がいつまでも心残りだった。
なぜなら、あの上がり部屋でコーヒーを飲むには、再び120分65000円のエロ行為をしないといけないから。


…ああ、そうか。


あそこは、コーヒー1杯65000円するスタバだったのかな。とか言って。
そんな事を思いつつ、福原の街を後にするのでした。(「すすきのから愛とアレを込めて」のパクリ)


ドルオーラ編、終了。



………………。


これで、10か月かけて更新してきた「ポロリの『まずは大地斬だーっ!!!』」の挑戦にピリオドを打つことができた。
完走した感想は、
「もうこれでしばらく高級ソープに行かなくて済むんだ…」
という金銭面での安堵が半端ない、といった感じだ。
まあでも、この企画が無かったら高級ソープに行こうとは思わなかったしな。
そう考えると良い経験だった。


シリーズ全編を通して楽しんで読んで頂けたら幸いです。
そして、このシリーズをご覧になった方が「ダイの大冒険」と「視点を変えた風俗遊び」に少しでも興味を持って頂ければ、さらに幸いです。
興味を持たれた方は、今度はぜひ、ご自分でそんな風俗遊びをしてみて下さい。
当たり前だよなあ?




~次回予告~

ポロリが裏風俗世界記録に挑みます。


ポロリの風俗挑戦シリーズ 第3弾

「飛田新地リアルタイムアタック」


Coming Soon





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プロフィール
【名前】 ポロリ

【居住地】 大阪

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【職業】 サラリーマン

【趣味】 読書、映画鑑賞、アート鑑賞、ファッション、旅行、街をブラブラ、エロ全般

【コメント】 ブログをご覧いただきありがとうございます。
男と女のギリギリのドラマが大好きで自らの体験談を記録しています。
他にも音楽や文学やファッション、アートなどの話も書いてるので良かったらご覧になって下さい。
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