薔薇の言葉

フランス語・フランス語教育/フランス語圏の諸相と女性事情/メディアと現代女性など

2010年05月

Domination feminine et geographie

Article publié le 21 Mars 2010
Par Anne Chemin
Source : LE MONDE
Taille de l'article : 541 mots

Extrait :
L'usage veut que l'on retienne, pour la naissance du feminisme francais, la date symbolique du 26 aout 1970 : ce jour-la, une dizaine de femmes deposent une gerbe sur la tombe du Soldat inconnu en proclamant qu'il y a " plus inconnu que le Soldat inconnu, sa femme ". C'etait il y a quarante ans, un anniversaire qu' Herodote, la revue de geographie et de geopolitique publiee par les editions La Decouverte, a choisi de celebrer en consacrant un numero aux femmes et a la geopolitique. A premiere vue, le lien entre ces deux termes n'a rien d'evident.

http://www.lemonde.fr/cgi-bin/ACHATS/acheter.cgi?offre=ARCHIVES&type_item=ART_ARCH_30J&objet_id=1118349


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日仏会館(東京・恵比寿)

日仏交流150周年記念
仕事が人を殺すとき:企業社会と公衆衛生(日仏共同研究)
[ シンポジウム ]

(同時通訳付き)
日時: 2008年06月26日(木) 13:45
場所: 1階ホール

発表者:
ヴェロニク・ドバス=ルトゥルヌ(ナント大学)
ジャン=クロード・ドヴィンク(フランス国立社会科学高等研究院)
古谷杉郎(全国労働安全衛生センター)
廣田 功(新潟大学)
メラニー・ウルス(パリ第7大学)
ポール・ジョバン(パリ第7大学)
加瀬和俊(東京大学)
松田紀子(静岡大学)
毛利一平(労働安全衛生総合研究所)
村山武彦(早稲田大学)
斉藤佳史(専修大学)
サンドラ・シャール(ストラスブール大学)
アニー・テボ=モニ(フランス国立医学研究所)
ベルナール・トマン(フランス国立東洋語・東洋文化研究院)
関連データ:
? Programme_2008-06-26_27.pdf (PDF版プログラム)
* 参加者限定の研究セミナー等を除き, 特に記載のない限り, 日仏会館フランス事務所主催の催しはすべて一般公開・入場無料です. ただし, 席数の都合でご入場いただけない場合もありますので, 予めご了承ください.参加申込はメールで(contact[の後に@mfj.gr.jp] まで)どうぞ.

日仏交流150周年記念
仕事が人を殺すとき:企業社会と公衆衛生(日仏共同研究)
[ シンポジウム ]

(同時通訳付き)
日時: 2008年06月27日(金) 10:00
場所: 1階ホール

発表者:
ヴェロニク・ドバス=ルトゥルヌ(ナント大学)
ジャン=クロード・ドヴィンク(フランス国立社会科学高等研究院)
古谷杉郎(全国労働安全衛生センター)
廣田 功(新潟大学)
メラニー・ウルス(パリ第7大学)
ポール・ジョバン(パリ第7大学)
加瀬和俊(東京大学)
松田紀子(静岡大学)
毛利一平(労働安全衛生総合研究所)
村山武彦(早稲田大学)
斉藤佳史(専修大学)
サンドラ・シャール(ストラスブール大学)
アニー・テボ=モニ(フランス国立医学研究所)
ベルナール・トマン(フランス国立東洋語・東洋文化研究院)
関連データ:
? Programme_2008-06-26_27.pdf (PDF版プログラム)
* 参加者限定の研究セミナー等を除き, 特に記載のない限り, 日仏会館フランス事務所主催の催しはすべて一般公開・入場無料です. ただし, 席数の都合でご入場いただけない場合もありますので, 予めご了承ください.参加申込はメールで(contact[の後に@mfj.gr.jp] まで)どうぞ.


La Convention de l'UNESCO sur la diversité culturelle : mode d'emploi et nouveaux enjeux
Débat le 21 mai à l'Institut, entre MATSUURA Koichiro, ancien Directeur général de l'UNESCO, et Catherine COLONNA, Ambassadeur de France auprès de l'organisation internationale, à l'occasion de la Journée mondiale de la diversité culturelle.

Vendredi 21 mai 2010, 19h00

Institut de Tokyo - Espace ImagesGoldfinkhenne

「フランスとベルギーにおけるブルカ禁止法制化の動きについて」

 日時: 2010年5月17日(月)  16時20分〜 17時50分

 場所: 東京大学教養学部(駒場キャンパス)
     18号館4階 コラボレーショ ン・ルーム 3
     (アクセス : http://www.c.u- tokyo.ac.jp/access/index.html)
 
 使用言語 : フランス語 (通訳付き)
                     (入場無料、事前予約等不要)


 主催 : 科学研究費補助金 基盤研究 B
     「共生の宗教へむけて??政教分離の諸相とイスラーム的視点をめ ぐる地域文化研究」

 ■ ジャン・ボベロ氏は、脱宗教性(ライシテ)研究の第一人者。2004年のい わゆる「スカーフ禁止法」の際に組織されたスタジ委員会で、ただ一人法制化に 賛成しなかった委員としても知られています。
 2008年11月に駒場でおこなわれたシンポジウム「世俗化とライシテ」に も参加。シンポジウムの記録は、以下からダウンロードすることができます。
   http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/publications/2009/04/secularizations_and_laicites_u/

 なお、2009年5月に、ボベロ氏の『フランスにおける脱宗教性(ライシ テ)の歴史』(三浦信孝・伊達聖伸訳、文庫クセジュ、白水社)が刊行されているので、こちらもご覧ください。

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日時:5月21日(金)13:00−14:30
場所:明治大学和泉校舎第一校舎414教室(四階)
題:「現代社会と宗教:ケベックのブシャール=テイラー報告をめぐって」
主催:明治大学大学院
後援:日本ケベック学会
入場:自由。無料。
使用言語:フランス語(通訳付きの予定)

http://www.meiji.ac.jp/koho/hus/html/1273213459.pdf>http://www.meiji.ac.jp/koho/hus/html/1273213459.pdf

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ttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/23/news001.html より


米調査会社Forrester Researchが英国、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、オランダ、スウェーデンで実施した調査:

欧州のネットユーザー中、約3%に相当する400万人が、ブログを書いている。

ブロガー人口がもっとも多いのは南欧州で、フランス、イタリア、スペインで合計57%を占める。
ドイツは13%程度。

現在ブロガーが一番多いのは、約100万人を抱えるフランスである。



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『言語戦争と言語政策』 (単行本)

ルイ=ジャン カルヴェ (著), Louis‐Jean Calvet (原著),
砂野 幸稔 (翻訳), 今井 勉 (翻訳), 西山 教行 (翻訳), 佐野 直子 (翻訳), 中力 えり (翻訳)

単行本: 305ページ
出版社: 三元社 (2010/05)
ISBN-10: 4883032671
ISBN-13: 978-4883032679



発売日: 2010/05_SL500_AA300_

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