薔薇の言葉

フランス語・フランス語教育/フランス語圏の諸相と女性事情/メディアと現代女性など

2013年09月

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Si vous aimez les series politiques, dont Borgen, vous serez interesse-e-s par les tables rondes organisees par la Maison du Danemark:

http://www.fictionspolitiquesprolongations.com/#!programme/c10fk

L'inscription se fait directement sur le site.

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TROIS TABLES RONDES, DE L'ECRAN A LA REALITE
30 septembre 2013 - 02 octobre 2013

Fictions politiques : prolongations
Trois tables rondes a l'occasion de la sortie de Borgen saison 3, série danoise créée par Adam Price,
production DR - diffusion ARTE a partir du 3 octobre 2013.

Lundi 30 septembre 2013 a 19h30
La politique, le pouvoir et les femmes
Moderatrice
Marjolaine Jarry - journaliste au Nouvel Observateur

Intervenants :
Isabelle Attard
Deputee du Calvados

Adam Price
Createur et auteur de la serie danoise BORGEN.

Rejane Senac 
Politiste, chargee de recherche CNRS au Centre de recherches politiques de Sciences Po (CEVIPOF), presidente de la commission parite du Haut Conseil a l'Egalite femmes-hommes.

Eliane Viennot
Historienne, professeure de litterature francaise (Universite de Saint-Etienne et Institut universitaire de France). Responsable de l'axe "genre" de l'UMR 5037.

Mardi 1er octobre 2013 a 19h30
L'exercice du pouvoir. Action, necessite, solitude

Moderateratrice :
Claude Soula - journaliste au Nouvel Observateur

Intervenants :
Pierre-Emmanuel Guigo
professeur agrege de philosophies, specialiste des philosophies de l'action et des institutions

Pierre Schoeller
scenariste et realisateur du film L'exercice de l'Etat (2011)

Paul Quiles
Ancien ministre (1983-1993)

Aude Harle
Sociologue. Auteure de Le cout et le gout amer du pouvoir: le desenchantement politique face a l'epreuve manageriale

La suite des debats a la Maison de l'Europe, mercredi 2 octobre 2013
Theme : L'engagement a l'epreuve du pouvoir

Reservation obligatoire
Informations et reservations

Evenement organise par Lazuli en partenariat avec la Maison du Danemark

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今年の六月にお会いすることのできた、レジャンヌ・セナック氏も登壇されます。

レジャンヌ・セナック Rejane Senac 
パリ政治学院研究センターCRNS研究員/男女平等高等審議会パリテ委員会会長

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これを機会にメデイアでもこの問題に注目。
フランス・アンテル(ラジオ局)は、国民と識者の電話による討論番組を企画。

Le projet de loi pour l'egalite entre les femmes et les hommes
Le debat parlementaire vient de commencer au Senat.
Les inegalites les plus criantes, les plus difficiles a combattre, qu'est-ce qui va changer lorsque la loi sera votee ?

国民と識者の電話討論:ラジオ番組/9月17日 
次のサイトで、視聴することができます:

http://www.franceinter.fr/player/reecouter?play=722730

invite(s)  回答者
レジャンヌ・セナック、カロリーヌ・アス、フランソワーズ・ミレヴスキ

Rejane Senac  
Chargee de recherches CNRS au Cevipof, centre de recherches politiques de Sciences-Po qui a publie "L'invention de la diversite" aux PUF

Caroline de Haas
Militante feministe

Francoise Milewski
Economiste a l'OFCE (Observatoire francais des conjonctures economiques), Co-responsable de PRESAGE, Programme de recherche et d'enseignement des savoirs sur le genre, OFCE-Science Po


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2013年秋季試験   出願受付期間:6月24日(月)〜9月7日(土)



筆記試験         口頭表現試験

  
全センター共通     東京・横浜 /他センター


DELF A1 A2     10月27日        10月27日/ 10月27日

DELF B1 B2   10月13日       10月20日/10月20日

DALF C1      11月10日       12月1日/11月24日

DALF C2     10月27日       11月24日/11月24日

DELFジュニア A1 A2 10月6日       10月6日/10月6日

DELFジュニア B1 B2 11月10日      11月10日/11月10日

DELFプロ B1 B2   10月6日        10月6日


http://www.delfdalf.jp/calendrier_jp.htm#automne

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1995、2003、2008、2010年と数年毎に各内閣が挑んできた年金制改正だが、オランド政権も何もせずにはすまされず、8月27日、エロー首相が改正案を発表。国会審議は10 月7 日から。


 年金の年間総支給額2500億ユーロという膨大な額に対し、2011年度の赤字は100億ユーロ、9年後の2020年には210億ユーロに増大する。 
 戦後ベビーブーム世代が退職年齢に達し、2000年に65 歳以上が人口の14.4 %占めていたのが、2030年には24.6%と急増し、4人に1 人が年金生活者となる。日本と並ぶ平均寿命も 1946年に男性60歳/女性65.2歳だったのが、2010年には78歳/84.7歳に。現在の年金額は平均1590€(女性は約1000€)で、就労者の平均給与1735€との差は9%(例 : スペイン17%、英国 20%、デンマーク28%)で、フランスは欧州連合の中で年金生活者に最も寛大だ。また就労不適格者や低所得層(11年度年収8907€/夫婦14 181€未満)には払込年数に関係なく60〜65歳から老齢年金(777€/夫婦1182€)を支給。
 オランド大統領、エロー首相とも年金赤字の解消策として、一般社会保障負担金(CSG : 1991年ロカール首相が制定)の引き上げを考えていたが、一般市民の「増税はもうたくさん」の怒りの声が強かったのと、企業側の批判を避けるためCSGの増税案を引っ込める。その代わりに年金保険料の負担率を企業・被雇用者とも2017年までに0.3%引き上げることに。9 月10日の抗議デモにフランス学生連盟UNEFも参加し、反対の声を上げた。以下は年金制改正案のいくつか。
●年金保険払込期間の延長(2020年から施行)
 定年60歳(2017年からは62歳)を維持するが、保険払込期間を3年毎に四半期分(3 カ月)ずつ延ばし、2020年からは満額年金を得るには41.75年、2035年(1973年生まれ)からは43年に延長
労働の苦痛度を考慮
 商品・貨物などを取り扱う重労働や夜勤、化学物質・騒音など健康を害する業務、無理な姿勢などの苦痛度により、ある一定期間を研修休暇やパート勤務に変換し、早期退職を可能にする。
産休を勤務期間として計算
 2014年1 月から産休90日間を四半期とみなし、複数の産休も同様に払込期間から差し引く。また3人以上の子持ちの父親の年金に10%加算されてきたのを廃止し、2020年からは母親の年金に最初の子供も含めてその増額の対象にする。
●パートタイム
 いままでは最低給与SMICの1.5倍未満のパート職200 時間を四半期とみなしたが、勤務時間を150時間に下げ、学生のバイトにも適用。
●保険払込期間の追納
 高等教育を受けた後の就職年齢が23〜27歳となっており、満額年金を得るのは70歳前後。そこで学業終了後5〜10年以内に4四半期まで追加納入できるようにする。養成や研修期間も52日間につき四半期と計算される。さらに2014年からは長期失業や病欠期間も2四半期とみなす。
「公平」な年金制改正というが、定年54-58歳の公務員(最終6カ月の給与で算出)と、民間(25年間の高額給与が基準)とのあまりにも大きい格差には、政府は当たらず触らずに逃げ切る。(君)

http://www.ovninavi.com/749apropos   より転載させて頂きました。

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年々来場者数が増え、ヨーロッパ最大の日本文化とエンターテイメントの祭典となった「ジャパンエキスポ」で知られるように、フランスはもはや“日本”を楽しむことにかけてはかなりの通であるとも言える。
そうしたフランスの人たちに、よりリアルな“いまの日本”を体験してもらおうという意図のイベント「Tokyo Crazy Kawaii Paris」が、9月20日から22日にかけてパリで行われた。

ヴァンセンヌの森、のどかなパリ花公園の中が「Tokyo Crazy Kawaii Paris」の催事場。「ジャパンエキスポ」の大きさに比べれば、かなりコンパクトな印象

ファッション」「音楽」「グルメ」「アニメ&ゲーム」「キャラクター(雑貨)」の5ジャンルのコンテンツがSHIBUYA、HARAJUKU、SHINJUKU、AKIHABARA、TSUKIJI、NIPPONのエリアに配置されており、入り口すぐには渋谷109のアパレルブランドなどが立ち並ぶなど、女性客を惹きつけている。

店舗以外には茶道のワークショップや子供用の着物試着といった体験型ブースが賑わっており、「モエカワ(ハート)カフェ」と呼ばれるアキハバラテイストのカフェも熱烈なリピーターを集めていた。

フランスの老若男女すべてを満足させていたのは築地エリアだ。その中でも「がってん寿司」が行ったマグロ解体ショーはこのイベント全体を通じて最も観客を魅了させていた。

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大トロの入ったお寿司は20ユーロ(約2,663円)。決して安くはないが、何人かのフランス人に聞いてみたところ「見ているとなんだかどうしても買わないといけないという気分になってしまった」「生まれて初めてあんな大きな魚を見た。とても硬そうに見えたのにとても柔らかくて美味しい」「日本人はいつもああいう寿司を食べていて羨ましい」といった絶賛の声が聞かれた。

阪神タイガース公認「猛虎うどん」の販売などで知られる、讃岐うどんの「こんぴらや」
藍と梅で着色されたトリコロールうどんを販売

イベント最終日終盤には、稲田朋美クールジャパン担当大臣(54歳)が身体を張った見事な装い(ゴスロリ)で、日本をもっと知って欲しいとアピール。

http://www.narinari.com/Nd/20130923064.html

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Journees du gout 2013/味覚のお祭り 9月28 日(土)&29 日(日)
入場無料:アトリエと上映のみ500円 お子さんもどうぞ!

Programme pour les 2 jours :

11h00 : Projection de “Garcon!” de Claude Sautet

11h45 – 15h00 : Dejeuner special Israel par le chef Nir Zook

12h00 – 20h00 : Le marche provencal

13h00 – 14h00 : Demonstration de cuisine par le chef Pascal Bonamy

13h30 : Performance Blue Bird Clown (duo pour clown et violon)

14h00 – 15h30 : La nuit des Publivores (selection speciale gastronomie)

14h30 – 15h30 : Seminaire par Le Cordon Bleu, de fromage (samedi), de vin (dimanche)

15h00 – 15h30 : Defile de mode de la maison Almandin France

15h30 – 16h30 : Seminaire de cidre par le restaurant Le Bretagne

16h00 – 16h45 : Concert de Jorge Diaz (musique latine)

16h00 – 17h00 : Initiation a la patisserie par le chef Jean-Paul Thiebaut

17h00 – 18h00 : Conference “Voyage gourmand en Orient” par Salam Unagami

17h00 – 17h15 : “Concert aux legumes” par Junji Koyama

17h30 – 18h30 : Initiation a la cuisine francaise par le chef Daniel Martin

17h30 : Performance Blue Bird Clown (duo pour clown et violon)

18h00 – 19h30 : Concert de Moussu T e Lei Jovents

20h00 – 00h00 : DJ Salam Unagami & DJ Cyco (MEDVACANCES) (samedi uniquement)

et aussi des ateliers pour les enfants 09 28/09 29
entree libre (projections et ateliers : 500 yens)
Institut francais du Japon - Tokyo03-5206-2500

Institut francais du Japon - Tokyo
〒 162-8415
15 Ichigaya-funagawara-machi, Shinjuku-ku, Tokyo

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下記の要領で日本フランス語学会第287回例会を開催します。
発表要旨とあわせてご案内いたします。

多数のご参加をお待ちしております。

酒井 智宏 (日本フランス語学会・企画運営担当 / 跡見学園女子大学)

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第287回例会 2013年9月28日(土) 15:00-18:00
会場: 跡見学園女子大学文京キャンパス 2号館 7階 M2707 教室
(東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅下車 徒歩2分、東京メトロ有楽町線 護国寺駅下車 徒歩8分)

(1) バティスト・プヨ (筑波大学大学院)

「日本語の「てしまう」の再定義およびフランス語の対応表現について」

(2) 谷口 永里子 (京都大学大学院)

「dont関係節における情報構造について―受動態と倒置を中心として―」

司会: 守田 貴弘 (東洋大学)

*跡見学園女子大学へのアクセス (文京キャンパスでの開催となりますので十分ご注意ください。)
http://www.atomi.ac.jp/daigaku/institution/access.html
*学会ホームページ
http://www.sjlf.org/
*日本フランス語学会事務局
〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
青山学院大学フランス文学科合同研究室内
belf-bureau@cl.aoyama.ac.jp
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(1) バティスト・プヨ (筑波大学大学院)「日本語の「てしまう」の再定義およびフランス語の対応表現について」

本発表は日本語の補助動詞「てしまう」の再定義およびフランス語の対応表現の明確化を目的とする。はじめに、これまで先行研究に挙げられてきたようなアスペクトを表す述語的要素としての「てしまう」の定義は不明確であることを証明する。そして、発話の場における意味の構築 (意味化) を示す主体的要素として定義すべきであることを、「てしまう」の実例の文脈上の分析を通して明らかにする。この過程を経て示されるのは、「てしまう」のパラダイムを包括的に条件づける意味と発話のオペレーションである。最終的には、「てしまう」の作用の再定義をすることにより、それに該当するフランス語表現を精確に指し示すことができるようになる。

(2) 谷口 永里子 (京都大学大学院)「dont関係節における情報構造について―受動態と倒置を中心として―」

 伝統的に、発話における情報構造は一つであり、従属節には情報構造がないと主張されてきた。しかしPartee(1996)は従属節中にも情報構造を認めている。Fuchs(1997)は従属節中の情報構造の存在を暗に認め、関係節内の主語の位置を決定する要因の一つとして、主語や動詞のテーマ化・レーマ化を挙げている。しかしFuchs(1997)による説明には不十分な点があり、特に倒置された場合の動詞句のテーマ性についての記述が不明確である。
 本発表では、従属節の中でも受動態や倒置を含むdont関係節に絞って分析し、従属節内の情報構造の存在を確認した上で、Fuchs(1997)の主張の妥当性を検討する。
まずdont節で受動態が用いられる場合における、従属節内のテーマについて考察する。ここでは、受動態主語と先行詞の語彙的な関係を分析することで、受動態が従属節の下位テーマにあたることを示す。
 次に、dont節で主語と動詞の倒置が起きた場合の、前置された動詞のテーマ性と後置された主語のレーマ性について考察する。ここでは多数の例を分析することで、実際には、Fuchs(1997)の「倒置によって前置された動詞句のテーマ性が高い」という主張に該当する例が少ないことを示す。その上で、むしろ倒置を引き起こす要因として「意味内容が希薄でレーマ性の低い要素を節末に位置付けることを回避する」という消極的な理由が強く働く例が多いことを指摘する。

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東京フランス語学研究会第10回研究会につきましては、さきに9月9日づけ [frenchling][00779] でお知らせいたしましたが、発表者のかたから最終版の題目をお送りいただき、開催まで1週間を切りましたので、下記のとおり再度お知らせ申し上げます。
関心のおありのかたはどなたでもご参会ください。

東京フランス語学研究会 第10回研究会
 日時: 9月28日(土) 13時から14時30分
 場所: 跡見学園女子大学文京キャンパス 2号館 7階 M2707 教室
 発表者: 小川彩子(関西学院大学大学院)
 題目: フランス語における構文の選択ー<Y + verbe>, <X avoir Y qui ...>と<Il y a Y qui ...>の比較を通じてー

#跡見学園女子大学文京キャンパス(丸の内線茗荷谷駅徒歩2分)
 http://www.atomi.ac.jp/univ/about/campus/access.html
 (▲ このページの案内には新座キャンパスと文京キャンパスの両方が掲載されておりますのでご注意ください)

おかげさまで、今年度の発表者はいずれも確定しました。
来年度の研究会での発表をご希望なさるかたは、このメールの発信元アドレス、または下記ホームページの「お問い合わせ」の項目から、世話人あてにご連絡ください。
最新の予定については、下記ホームページの「今年度の研究会」の項目でご確認ください。

#東京フランス語学研究会ホームページ:
 http://lftky.jimdo.com/

世話人:渡邊淳也 (筑波大学)・塩田明子 (慶應義塾大学非常勤)

「ジェンダーにおける精神分析臨床実習」9月27日 パリ第七大学

Vincent Bourseul a le plaisir de vous inviter a la soutenance de sa these :
CLINIQUE DU GENRE EN PSYCHANALYSE

le Vendredi 27 septembre 2013 a 09H00

Sous la direction de Pr. Laurie Laufer
Professeure de psychopathologie, Universite Paris Diderot-Paris 7
et la co-direction de Pr. Francois Villa
Professeur de psychopathologie, Universite Paris Diderot-Paris 7

Membres du jury :
Pr. Alain Vanier, president
Professeur de psychopathologie, Universite Paris Diderot-Paris 7
Pr. Pascale Molinier, rapporteur
Professeure de psychologie sociale, Universite Paris Nord-Paris 13
Pr. Francois Pommier, rapporteur
Professeur de psychologie clinique, Universite Paris Ouest Nanterre La Defense-Paris 10
Pr. Eric Fassin
Professeur de sciences politiques, Universite Paris Saint-Denis Vincennes-Paris 8
Pr. Joan Wallach Scott
Harold F. Linder Professor of social sciences, Institute of Advanced Studies of Princeton
Annie Tardits


Lieu :
Salle des theses 580 F, Universite Paris Diderot,
Halle aux farines (voir plan au verso).

Un pot sera servi a l'issue de la soutenance.


MERCI DE CONFIRMER VOTRE PRESENCE PAR RETOUR DE MAIL vincent.bourseul@gmail.com
Vincent Bourseul
6, passage Sainte Avoie
75003 Paris
01 71 20 31 92
06 21 67 68 68


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Colloque international - Appel a communications

Appel a communications au colloque ≪ Cultures de recherche en linguistique appliquee ≫
organise par l’ATILF (equipe CRAPEL), l’Association Francaise de Linguistique Appliquee (AFLA), et les associations partenaires (ACEDLE, APLIUT, APLV, ARDAA, ASDIFLE, ATALA, GERALS, GERAS, GERES, RANACLES, SFT, SHESL, UPLEGESS).

Date et lieu : 14 au 16 novembre 2013 a Nancy (Universite de Lorraine)
Date limite de reception des propositions : 30 juin 2013

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