薔薇の言葉

フランス語・フランス語教育/フランス語圏の諸相と女性事情/メディアと現代女性など

2016年09月

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2016年10月16日(日)10:30 〜11:10
金沢大学角間キャンパス総合教育講義棟 Salle A3
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仏検アトリエ 2 Atelier DAPF 2 (japonais)

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 ―フランス語の検定を中等教育の現場からとらえなおす―

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司会 Moderateur :
  中野茂 NAKANO Shigeru(早稲田大学高等学院 Lycee del'Universite Waseda)

登壇者 Animatrices:
 菅沼浩子 SUGANUMA Hiroko (聖母被昇天学院中学高等学校 College et lycee de l’Assomption)
 鷲頭弘子 WASHIZU Hiroko (カリタス女子中学・高等学校 College et lycee Caritas)


Resume

 第2回仏検アトリエとして、フランス語の検定を中等教育の現場からとらえなおしてみる。高校の教育現場(学校、教員、生徒の立場)からみた仏検とDELFの相違点(準備や対策にどのような違いがあるか、生徒の反応など)、さらには二つの異なる試験が存在することから生じる困難や工夫、さらには利点などを扱う。とりわけ今回は、仏検とDELFの二つの検定を導入している、聖母被昇天学院中学高等学校とカリタス女子中学・高等学校の担当者に、現状と問題点、さらにはその可能性に焦点を絞って紹介してもらう。
 フランス・パリに本部をおく修道会を母体とする聖母被昇天学院では、創立当初から高校1年生はフランス語を第二外国語として必修で学んでいる。高2、高3は選択必修となるがほとんどの生徒が続けて3年間フランス語を学習する。そのため数年前から仏検は自校開催とし、できるだけ受験するよう指導している。さらに、近年モチベーションの高い生徒たちのDELF受験も増加傾向にある。卒業生および在校生で2つの検定を経験した生徒たちのアンケートをもとに、仏検のもつ利点、問題点を参加者の皆さまと探っていきたい。また、来年4月から、本校はアサンプション国際高校に校名が変わり共学校としてスタートするため、仏検への取り組み方も新たに考えていくつもりである。
ケベックの修道女会を母体としているカリタス女子中学・高等学校では、創立当初から英語とフランス語の2つの外国語教育を行なっており、中学では第二外国語として全員が必修、高校では第一外国語、または第二外国語としてフランス語の勉強を続けていくことができるカリキュラムを持っている。それぞれの目的で学ぶ生徒たちが、フランス語学習の成果を実感するために仏検、DELFの検定試験を活用している。多くの生徒が受検しているので、ヒヤリングを行い、生徒たちの双方の試験に対する率直な感想や意見をご紹介しながら、今後のよりよい検定試験の方向性を参加者の皆さんとともに考えて行きたい。
最後に、ディスカッションの時間では会場からの忌憚のないご意見を頂戴し、フランス語の検定のあり方について意見交換を行う予定である。

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日本フランス語教育学会 2016年度秋季大会
Congres d’automne 2016 de la SJDF
2016年10月15日(土)13:45 〜15:45
金沢大学角間キャンパス総合教育講義棟 Salle A1
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Table ronde
(japonais - francais)

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Table Ronde

地域とともに生きるフランス語
Le francais a l’heure de la glocalisation

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 グローバル時代は、地方が世界とつながる時代、つながらなくては生き残れない時代でもあります。フランスは自らの文化が豊かであるとともに、世界の文化を通じて自らの存在感を高める国です。フランスと日本の地元を文化でつなぐさまざまな実践は直接的、間接的に地方の活力を引き出していくはずです。

A l’avenement de l’ere de la mondialisation, toutes les regions du
monde assurent leur survie dans la synergie mutuelle. Elle-meme riche
d’heritages culturels, la France sait trouver son prestige dans un perpetuel
echange avec les autres cultures. Les initiatives solidaires de la France
encouragent, directement ou indirectement, chaque region integrante du Japon.
Les rapports de Hirosaki, d’Okinawa et de Toyama seront presentes.

粕谷雄一 KASUYA YUUICHI(金沢大学 Universite de Kanazawa)


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Resume

インターネットの時代にあって地方と東京の情報格差はなくなったように思えるが、近年フランス関連のイベントは東京に集中し、その傾向は強まるばかりである。地方大学の学生のハンディが文化体験ができないことだとすれば、小さなことでも自分たちで作ってみることも大切だ。フランスから東京経由で地方に均一な形で広がる文化でなく、地方都市がフランスと直接関係を結ぶことで醸成される文化も可能なのだ。むしろ地方の特性を生かした独自性のある関係を打ち出し、それを地方から発信することもできる。それは単なる消費文化から、自分たちで文化を生み出すことへの転換にもなる。
その文化の創造に学生を主体的に関わらせ、評価の対象にすることもできる。フランス語、フランス語圏文化を切り口として大学や大学生が地域と連携し、地域と大学、地域住民どうしをつなぐ持続的なネットワークをつくり、地域の再発見、地域の課題解決、地域活性化の方向性を、ボトムアップで築く。それを通して大学の地域貢献、学生の社会人力の向上という、近年大学に対して高まりつつある期待にも応えることもできるだろう。
プロジェクトを主体的に運営していく学生たちは、フランス語を学ぶ学生の新しいモデルになる。それは、ひとりで辞書を引きながら文学書を読む従来の文学研究タイプではなく、協同で事前調査や取材をし、アイデアを出し合い、企画を練り上げ、それを実践する学生たちである。学習のフィールドも教室から街の中へと広がる。
そのような学びが外国語の学習環境のハンディを補うことも期待できる。グローバル化への対応を名目に英語教育への偏重にさらに拍車をかけている日本の言語政策は、多言語・多文化環境になく、多言語学習環境にも恵まれていない地方都市の若い世代に、英語以外の言語への無関心を引き起こし、言語の背後に広がる多様な文化に対する感受性を鈍らせつつあるように思われるからだ。一方で、その歴史ゆえに特殊な言語文化環境に置かれている地方都市もある。そこでは英語に対する思いが日本の他の地域とは全く異なり、言語に対する独特な感受性が育まれていると思われる。
ターブルロンドでは、まず熊野氏とムートン氏から、弘前と那覇という、2つの地方都市の教育文化的な環境に根差したフランス語教育の実践報告を受ける。さらに司会者の報告のあとで、参加者に他の地方都市の状況をお尋ねし、何らかの試みがあれば紹介していただく。そして、どの地方都市でも適用できるような今後の可能性を討議する。

A l’epoque d’Internet, on pourrait penser que la difference d’acces aux informations entre Tokyo et les regions est inexistante. Or, ces dernieres annees au Japon, la plupart des evenements lies a la France ont ete organises a Tokyo et cette tendance ne semble pas prete de s’inverser.
Partant du principe que le ≪ handicap ≫ des etudiants de francais des universites de region soit leur manque d’experience culturelle, le fait pour ces derniers de creer individuellement et petit a petit des rapports culturels avec la France peut s’averer important. En effet, on peut transmettre la culture francaise au Japon sans passer obligatoirement par Tokyo: grace a des echanges directs entre les villes regionales japonaises et francaises. Ce genre d’echanges favorisant la promotion d’atouts
regionaux uniques, on peut voir apparaitre alors des relations culturelles franco-japonaises centrees sur les regions et completement independantes de la capitale. Cela permet donc de depasser le simple stade de consommateur de culture pour devenir des acteurs culturels dans nos regions.

司会 moderateur:釣 馨
TSURI Kaoru(神戸大学 L’universite de Kobe)

-「弘前×フランス」プロジェクト2016
熊野真規子 KUMANO Makiko(弘前大学 Universite de Hirosaki)

- Le francais, langue vivante dans les regions au Japon - Le cas d’Okinawa :
un pluriculturalisme unique au Japon –
Ghislain Mouton (Universite des Ryukyu / Ecole de francais Hitsuji)

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富山と神戸のケースの考察「人をひきつける現在のフランス」
釣 馨 TSURI Kaoru(神戸大学 Universite de Kobe)

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 土曜日の発表を終え、さすが疲労困憊。このところ、徹夜のような日が続き、風邪気味で体調不安だったため、大変申し訳ないことに、参加する予定だったいくつかの講演会を失礼させて頂くことになってしまいました。

 土曜の午後から日曜日一日、昏睡状態のように睡眠を貪ったお陰で、ようやく元気を取り戻すことが出来たところです。こんな時は、ご飯を作ってくれる便利な旦那に深謝です。若い頃には上げ膳、据え膳で何もできなかった男が熟年になって、俄然、自分の女を台所に入れないで料理に邁進する大変身ぶりは予想だにしなかったことゆえ唖然とするばかりですが、大いに助かっています。

 場合にもよりけりですが、ご飯を作れる男性に惚れ直す女性って多いのではないでしょうか。妻の扶養控除廃止がようやく本腰で議論される時代を迎え、定年で濡れ落ち葉なんて言われる男性陣は昨今少なくなったのではないかと思いますが、見回せば、意外にまだ家事、炊事を女房任せにしている前時代的亭主陣もおられ、奥様方の嘆き声が未だにちらほら聞こえてきます。
そのような男性の皆様、認知症の防止にもなります、是非、食事作りもトライなさってみて下さい。

 というところで、久しぶりに元気の出るシャンソンを。

France Gall/夢みるシャンソン人形 Poupee de Cire Poupee de Son 

Tout, Tout Pour Ma Cherie (シェリーに口づけ) / MICHEL POLNAREFF

Apres Toi - Vicky Leandros - Eurovision 1972


Garou



La chanson de Prevert




 先日カラオケで、5,6人の若い男性フランス人の先生方が一斉にこれらの曲(だったと思いますが)を歌われた時は、最高に迫力満点の、圧巻の極みでした!
 フランス人はカラオケが好きではないと言われていますが、最近は一概にそうとも言えないようです。他にもたくさんの曲を皆さんで歌われていらしたのですが、何だったのか・・・とにかく元気の出てくる曲を、たくさん、ありがとうございました!
 
 ところで、他にどんな曲を歌われたのか思い出された方、是非、ご教示ください。

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自殺未遂経験:最近1年以内、推計53万人 日本財団調査

日本財団は7日、全国約4万人を対象に実施した自殺意識調査の結果、最近1年以内に自殺未遂を経験したことがある人が推計53万人に上ると発表した。

また、20歳以上の4人に1人が「本気で自殺したいと考えたことがある」と答えた。

毎年2万人以上が自ら命を絶ち、自殺率が先進7カ国で最も高い「自殺大国」日本の実態を示す調査として注目されそうだ。

同財団によると、1万人を超える規模の意識調査は初めて。調査は今年8月2〜9日にインターネットで実施。約4万人の回答を、2015年国勢調査(速報値)の年代、性別、都道府県別の人口比に合わせて分析した。

 その結果、「1年以内に自殺未遂を経験した」と答えた人は0.6%で、全国では53万人(男性26万人、女性27万人)と推計された。半数以上が20〜30代だった。理由は、健康問題や家庭問題、経済生活問題が多く、二つ以上重なることがきっかけになっていた。

 「本気で自殺したいと考えたことがある」という人は25.4%、このうち6.2%は現在も自殺を考えていると答えた。若いほど割合が高かった。

 一方、身近な人の自殺を経験したことがある人も5人に1人いた。調査のアドバイザーを務めた特定NPO法人「ライフリンク」の清水康之代表は「これだけの数の自殺未遂者の存在が明らかになった調査は初めて。若年層は複数回の自殺未遂を経験している傾向があり、今回の調査結果に影響した可能性がある」と分析する。【黒田阿紗子】

毎日新聞2016年9月7日 

http://mainichi.jp/articles/20160908/k00/00m/040/078000chttp://mainichi.jp/articles/20160908/k00/00m/040/078000c

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10月26日(水)に、東京外国語大学語学研究所におきまして、以下の要領で講演会を開催致します。事前申し込みの必要はありません。無料公開です。どうぞ奮ってご参加下さい。


講演会 コーパスに基づくフランス語研究

講演 Annie BERTIN (パリ西大学ナンテール教授)
De puis que a puisque : Etude diachroniqu:e d'une locution causale

講演 Frederic SABIO (エクス・マルセイユ大学教授)
Syntaxe du francais moderne : sur la distinction entre le niveau des ≪
constructions ≫ et le niveau des ≪ enonces ≫

日時: 2016年10月26日(水) 14:00〜16:30
場所: 東京外国語大学語学研究所 研究講義棟419室
使用言語: フランス語 通訳なし

主催:
科学研究費助成金(基盤研究B) 「フランス語,ポルトガル語,日本語,トル
コ語の対照中間言語分析」 (代表 川口裕司)
科学研究費助成金(基盤研究 C) 「話し言葉フランス語における統語的,韻律的アノテーションの試み」 (代表 秋廣尚恵)

後援:
東京外国語大学語学研究所

尚、先日、既に川口祐司氏からアナウンスがありました10月29日(土)の講演会につきましても、皆様のご参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願い致します。

秋廣尚恵

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秋の特別展「時代を超えて輝く女性たち」及び「記念講演会」の開催について
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国立公文書館では、この秋、明治時代から現代まで様々な分野で活躍した女性
を所蔵資料から紹介する、特別展「時代を超えて輝く女性たち」を開催します。
また、同展の開催を記念し、赤松良子氏、森まゆみ氏をお招きしての講演会を
開催します。ぜひご参加ください。

1.平成28年秋の特別展「時代を超えて輝く女性たち」
  場所:9/17(土)〜10/16(日) 9:45〜17:30
 (9/22を除く木・金曜日は20:00まで)
  会場:国立公文書館(東京都千代田区北の丸公園3番2号)
  最寄駅:メトロ東西線「竹橋」駅
  料金:無料

2.秋の特別展「時代を超えて輝く女性たち」記念講演会
  日時:9/25 (日)14:30 〜16:20
  会場:一橋大学 一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター内)
  最寄駅:東京メトロ「神保町駅」「竹橋駅」

  講演:赤松良子氏(日本ユニセフ協会会長)
     「均等法施行から30 年をむかえて」
     森まゆみ氏(作家)
     「女性解放のあけぼの−「青鞜」と平塚らいてう−」

  参加費:無料(事前申込が必要です)

※詳細は以下をご覧ください。
http://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#ex_2809

【問合せ先】(独)国立公文書館 広報担当(Tel:03-3214-0622)

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直前のお知らせで恐縮です。24日はいくつも研究会や講演会が重なってしまっているようですが、
日仏女性研究学会の研究グループ「女性作家を読む会」では、第46回例会を次の通り開催いたします。第一発表者の岡部さんは、仏文学会の学会誌最新号のトップを飾っている論文に関する秀逸な研究発表をして下さいます。貴重な機会です。興味がおありの方は、是非お運び下さい。

第46回「女性作家を読む会」を次の通り開催いたします。

日時 2016年9月24日(土)10:00 −12:00
場所 跡見学園女子大学 文京キャンパス 1号館3階 小会議室

司会 :吉川佳英子(京都造型芸術大学)

10:00-11:00  岡部杏子(早稲田大学)
「ポスト・ロマン主義の女性詩人たち ルイザ・シフェール(1845-1877)を中心に」

 ルイザ・シフェール(Louisa Siefert, 1845-1877)は、19世紀半ばのリヨンに生まれ、32歳で早逝した女性詩人である。彼女の名は、日本ではまだほとんど知られておらず、欧米でも先行研究は数少ない。しかし、ルイザは、詩集『失われた光』(1868)で鮮烈なデビューを果たし、 『第二次現代高踏詩集』(1869-1871)に4篇、『第三次現代高踏詩集』(1876)に6篇を寄稿するなど、19世紀後半に活躍した希有な女性詩人のひとりである。このように、彼女が活動したのは、比較的女性詩人に寛容であったロマン主義の時代に比して、ミゾジニーの傾向が強いと見なされる時期である。にもかかわらず、なぜルイザは多くの読者を獲得し、時代の本流を築いた男性詩人からも受け入れられたのだろうか。
 この問いに答えるために、本発表では、まず、ルイザ・シフェールの生涯と作品を概観する。次に、『失われた光』を主な対象とし、ルイザの詩の独自性を検証する。最後に、『第二次現代高踏詩集』、『第三次現代高踏詩集』に掲載された詩を取り上げ、同詩集に掲載された他の女性詩人の詩と比較しつつ、ルイザの詩の受容の一端を明らかにする。

11:00−12:00  西尾治子(跡見学園女子大学)
「ジョルジュ・サンド(1804ー1876)はダーウィンを否定したか? 『祝杯』にみる科学とジェンダー」

 18世紀の比較解剖学の発達により女性特有の身体器官が発見されると、古代ギリシャ以来、長く信じられてきたアリストテレスに代表される「ワンセックス・モデル論」は「ツーセックス・モデル論」へと変容し科学分野におけるジェンダー観は女性蔑視の傾向を強めていった。19世紀に入ると学問分野で大きな刷新が起こる。「自然哲学者」という総合的な呼称が消え「科学者」という新造語が誕生、哲学者と科学者が袂を分かつのである。以降、科学が隆盛を極めるようになり、哲学派は科学万能主義派を強く批判した。こうして、科学か哲学か、物質主義的マテリアリスムスか唯心論的イデアリスムスかの二項対立する思想潮流がフランスの知識人界を席巻することになる。
 本発表では、押し花や蝶の採集にも情熱を傾けたジョルジュ・サンドと自然科学との結びつきを概観した後、同時代の博物学者ジョフロワ・サンチレールおよびダーウィンの『種の起源』とサンドの科学思想との関連性を明らかにする。次いで、魂か科学かの問いに解を示していると思われる中編小説『祝杯』を取り上げ、科学、哲学およびジェンダーの視点からテクストの読みの可能性を探る。ジョルジュ・サンドの多くの作品は、女性が決して男性に劣る「ツーセックス・モデル」でも「第二の性」でもなく、往々にして男性より優れた知性と人間性を有している場合があることを、多様な文学的戦略を駆使し徹底して提示し続ける。病に倒れ死を間近にした伴侶アレクサンドル・マンソーに捧げた『祝杯』の「読み」を通し、二項対立の「出口なし」の世界で人類の未来を見据えた第三の道を示唆する、果敢な女性作家ジョルジュ・サンド像を再考したい。
   
土曜日の朝早くからの時間帯で恐縮です。どなたでもご参加頂けます。
ご関心がおありの方は、配付資料の準備の都合上、下記メールアドレスのコーディネーター(西尾)までお知らせ下さいますようお願いいたします。

 coquelicot_hj2004/yahoo.co.jp  (「/」を@にご変換下さい)

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