薔薇の言葉

フランス語・フランス語教育/フランス語圏の諸相と女性事情/メディアと現代女性など

2017年01月

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ランコントル月例会へのお誘いを送付させていただきます。 
Invitation aux Rencontres Pedagogiques mensuelles

1)「京大文法」の起源とその課題について(西山教行 NISHIYAMA Noriyuki)
2)「京大文法」を使った授業実践とふりかえり(中條健志&京都大学「フランス語機彈講生
CHUJO Takeshi & ses etudiants)

日時:2017年2月16日(木)14:30-17:30
(その後、希望者で懇親会)
場所:大阪産業大学梅田サテライトキャンパス(大阪駅前第3ビル19F)http://www.umeda-osu.ne.jp/access.html
参加費:無料(懇親会は実費)
参加希望の方は、次のリンクよりお申込みください:http://bit.ly/19489WZ

Date : le jeudi 16 fevrier 14:30-17:30
(suivi d’une soiree amicale dans un restaurant des environs) 
Lieu : http://www.umeda-osu.ne.jp/access.html
Participation gratuite (soiree amicale non comprise)
Si vous souhaitez participer a la rencontre, merci de vous inscrire sur ce lien :http://bit.ly/19489WZ

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今中舞衣子 IMANAKA Maiko
大阪産業大学教養部フランス語教室
〒574-8530 大東市中垣内3-1-1

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言語教育研究センター後援 シンポジウム 「外国語教育におけるCLILの実践と応用」を開催します

日時:2017年 1月 28日(土曜日) 10h- 16h
場所:12号館 102教室
言語:日本語、英語、フランス語、中国語(必要に応じ英語通訳が入ります)
予約不要・入場無料


Symposium Poster (English) (PDF)

シンポジウムポスター(日本語)(PDF)

講演者(PDF)



http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/event/2016/1/event_2374/170128_CLERhttp://www.sophia.ac.jp/jpn/info/event/2016/1/event_2374/170128_CLER



19th Underweear :

https://www.facebook.com/bloshka/photos/a.1065894526890071.1073742582.265571070255758/1065894996890024/?type=3&theater



『史上最強カラー図解 世界服飾史のすべてがわかる本 』能澤 慧子 (監修)
単行本: 240ページ
出版社: ナツメ社 (2012/2/21)


1851年、女性解放運動とブルマーの考案。ひざ丈のスカートとズボン

1900年、コルセットが次第に姿を消す。
     ジャポニズム。直線的なシルエットの装い

1914年、第1時世界大戦勃発
    女性も動員される。短いスカート。ボーイッシュスタイルの誕生

フランス大統領選挙2017 日程と候補者一覧

おもな政党:
最大野党・中道右派の『共和党』
与党・左派の『社会党』
極右政党・『国民戦線』

主要候補者

【フランソワ・フィヨン】 共和党 1954年3月4日生まれ,63才
007年フランス大統領選挙ではニコラ・サルコジの選挙参謀を務めた。サルコジ政権で首相に就任。
2013年春ツイッター上で2017年フランス大統領選挙への出馬を表明。2016年11月の大統領候補予備選挙でアラン・ジュペ、サルコジ元大統領を下し、中道右派陣営の2017年大統領選の最大有力候補となる。

【マリーヌ・ル・ペン】国民戦線 1968年8月5日、49才
2011年1月16日、国民戦線の党大会にて新党首に選出。第1回投票では3位に。
2012年の大統領選挙で、国民戦線初の女性候補者として出馬。
サルコジ大統領はル・ペン氏を意識して政策主張を右寄りにさせざるを得ないなど、若年層を中心に人気を得ている。

【ジャン=リュック・メランション】社会党(1977年〜2008年)左翼党(2008年〜現在)66才
2012年フランス大統領選挙ではフランス共産党・左翼党の合同組織「左翼戦線」として立候補した。
一時は第1回投票で3位となったマリーヌ・ル・ペンに迫る支持を集めたが、マリーヌ・ル・ペンに倍近い得票差をつけられ第4位で終わった。が、依然として超有力な大統領候補としみなされている。

【エマニュエル・マクロン】社会党 (2006年〜2009年) 無所属 (2009年〜) 1977年12月21日 40才
候補者の中で最も年齢が若い政治家。2016年8月30日に経済相を辞任。経済界からも厚い支持を集める左派閣僚として注目されており、2016年11月16日、正式に2017年度大統領選への出馬を表明した。


--- Primaire PS : premier debat televise pour departager les candidats

Primaire PS : apres une premiere joute policee, la course de vitesse continue
Par Stephanie LEROUGE, publie le 12 janvier 2017 a 6h40 | modifie le 13 janvier 2017 a 17h40

Une audience de 3,8 millions de telespectateurs, de nettes divergences mais sans pugilat: les acteurs de la primaire initiee par le PS esperent que leur premier debat televise a lance une dynamique porteuse a tout juste dix jours du scrutin.

Selon Mediametrie, 3,8 millions de telespectateurs (18,3% d'audience) ont regarde le premier debat jeudi soir sur TF1, mais le cinquieme du genre en trois mois, apres la primaire organisee par LR. Nettement moins que les 5,6 millions de la premiere joute des candidats de droite le 13 octobre, ou que les 4,9 millions du premier debat de la primaire PS de 2011 qui avait conduit a la designation de Francois Hollande.

Mais ce resultat est juge encourageant par les protagonistes, Manuel Valls estimant vendredi "tout a fait possible" une participation de 2 millions d'electeurs (2,9 millions en 2011) au scrutin du 22 janvier.

"C'est beaucoup, c'est beaucoup. C'est un bon presage pour la participation, moi j'ai confiance. Vous verrez", a averti vendredi M. Valls.

presse "Cette primaire, cette designation est courte, ramassee, donc intense" mais c'est "une belle epreuve", a poursuivi l'ancien Premier ministre qui veut croire a une "nouvelle donne" lors de la presidentielle, une fois designe le candidat de la primaire.

La presse est plus circonspecte, voire carrement critique. Un "grand concours de demagogie", denonce le Figaro. "Un premier tour de chauffe peu convaincant", selon Le Parisien/Aujourd'hui en France. Mais "mefiez vous, les journalistes attendent du +fight+, les Francais attendent des propositions", a modere le depute PS Christophe Borgel, president du comite d'organisation de la primaire.

http://www.24matins.fr/topnews/une/primaire-ps-premier-debat-televise-pour-departager-les-candidats-461537?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Mediahttp://www.24matins.fr/topnews/une/primaire-ps-premier-debat-televise-pour-departager-les-candidats-461537?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Media

Fillon parle immigration pour relancer sa campagne
http://www.24matins.fr/traf/une/fillon-parle-immigration-pour-relancer-sa-campagne-2-461515?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Mediahttp://www.24matins.fr/traf/une/fillon-parle-immigration-pour-relancer-sa-campagne-2-461515?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Media


Anne Hidalgo denonce "l'immense gachis du quinquennat"
La maire socialiste de Paris Anne Hidalgo a denonce jeudi, dans un entretien au Monde, "l’immense gachis du quinquennat qui se termine" dont elle rend responsables le chef de l'Etat Francois Hollande, l'ex-ministre de l'Economie Emmanuel Macron et l'ex-Premier ministre Manuel Valls."Selon moi, il y a trois personnes responsables de l’immense gachis du quinquennat qui se termine : Francois Hollande, qui a decide de la politique a conduire, Emmanuel Macron, qui a ete son conseiller et l’inspirateur d’une pensee qui a tres largement fracture la gauche, et Manuel Valls. Ce dernier a porte une vision autoritaire allant jusqu’a soutenir, avec le president de la Republique, la decheance de nationalite", affirme la maire.
http://www.24matins.fr/traf/une/anne-hidalgo-denonce-limmense-gachis-du-quinquennat-461695?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Mediahttp://www.24matins.fr/traf/une/anne-hidalgo-denonce-limmense-gachis-du-quinquennat-461695?utm_source=twitter&utm_medium=cpc&utm_campaign=ERB_Media

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2016/9/8
ユヴァル・ノア・ハラリ (著), 柴田裕之 (翻訳)

なぜ我々はこのような世界に生きているのか?
ホモ・サピエンスの歴史を俯瞰することで
現代世界を鋭く抉る世界的ベストセラー!

アフリカで暮らしていた取るに足りない生物であったホモ・サピエンスは、なぜ食物連鎖の頂点に立ち、文明を打ち立て、地球を支配するまでに至ったのだろうか?
 本書では、その鍵がホモ・サピエンスの「虚構」を信じる能力にあるとする。国家、宗教、企業、貨幣、法律、自由など、私たちが疑いもなく信じている概念は、みなすべて実体のない虚構だ。虚構は見知らぬ者同士が協力することを可能にし、複雑で高度な社会をもたらしたのである。
 近代に至って文明が爆発的な進歩を遂げたのはなぜか? それは帝国に支援された科学技術の進歩にともなって、「未来はより豊かになる」という、将来への信頼が生まれ、投資を加速させる「拡大するパイ」という資本主義の魔法をもたらしたからだ。
 では、サピエンスが打ち立てた文明は、個々の人間を幸福にしたのだろうか? 歴史は正義と無関係に進む。農耕社会は狩猟採集生活よりも厳しい生活を人類に強いた。文明は男女格差や人種差別をもたらし、国家や市場は個人の自立と引き換えに家族やコミュニティを破壊してしまった。現代人は飽くなき消費主義という欲望の奴隷となっている。
 そして今、ホモ・サピエンスは何を望み、どこへ向かおうとしているのだろうか? テクノロジーはあなたをどのような世界に連れて行くのだろうか? ホモ・サピエンスの過去、現在、未来を俯瞰するかつてないスケールの大著、ついに邦訳!

なぜ人類だけが文明を手にしたのか?
人類史全体を俯瞰することで、現代社会を鋭くえぐる世界的超話題作!

「歴史と現代世界の最大の問題に取り組んだ書」──ジャレド・ダイアモンド

【目次】
歴史年表

第1部 認知革命

第1章 唯一生き延びた人類種
不面目な秘密/思考力の代償/調理をする動物/兄弟たちはどうなったか?

第2章 虚構が協力を可能にした
プジョー伝説/ゲノムを迂回する/歴史と生物学

第3章 狩猟採集民の豊かな暮らし
原初の豊かな社会/口を利く死者の霊/平和か戦争か?/沈黙の帳

第4章 史上最も危険な種
告発のとおり有罪/オオナマケモノの最期/ノアの方舟

第2部 農業革命

第5章 農耕がもたらした繁栄と悲劇
贅沢の罠/聖なる介入/革命の犠牲者たち

第6章 神話による社会の拡大
未来に関する懸念/想像上の秩序/真の信奉者たち/脱出不能の監獄

第7章 書記体系の発明
「クシム」という署名/官僚制の驚異/数の言語

第8章 想像上のヒエラルキーと差別
悪循環/アメリカ大陸における清浄/男女間の格差/生物学的な性別と社会的・文化的性別/
男性のどこがそれほど優れているのか?/筋力/攻撃性/家父長制の遺伝子

第3部 人類の統一
第9章 統一へ向かう世界
歴史は統一に向かって進み続ける/グローバルなビジョン

第10章 最強の征服者、貨幣
物々交換の限界/貝殻とタバコ/貨幣はどのように機能するのか?/金の福音/貨幣の代償

第11章 グローバル化を進める帝国のビジョン
帝国とは何か?/悪の帝国?/これはお前たちのためなのだ/「彼ら」が「私たち」になるとき/
歴史の中の善人と悪人/新しいグローバル帝国

原 註
図版出典

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『サピエンス全史(下) 文明の構造と人類の幸福』
ユヴァル・ノア・ハラリ (著), 柴田裕之 (翻訳)

文明は人類を幸福にしたのか? 
帝国、科学、資本が近代をもたらした! 現代世界の矛盾を鋭くえぐる!

なぜ人類だけが文明を手にしたのか?
アフリカで暮らしていた取るに足りない生物であったホモ・サピエンスは、なぜ食物連鎖の頂点に立ち、文明を打ち立て、地球を支配するまでに至ったのだろうか?
ホモ・サピエンスの過去、現在、未来を俯瞰するかつてないスケールの大著、ついに邦訳!


【目次】

第12章 宗教という超人間的秩序
神々の台頭と人類の地位/偶像崇拝の恩恵/神は一つ/善と悪の戦い/自然の法則/人間の崇拝

第13章 歴史の必然と謎めいた選択
1 後知恵の誤謬/2 盲目のクレイオ

第4部 科学革命

第14章 無知の発見と近代科学の成立
無知な人/科学界の教義/知は力/進歩の理想/ギルガメシュ・プロジェクト/
科学を気前良く援助する人々

第15章 科学と帝国の融合
なぜヨーロッパなのか?/征服の精神構造/空白のある地図/宇宙からの侵略/
帝国が支援した近代科学

第16章 拡大するパイという資本主義のマジック
拡大するパイ/コロンブス、投資家を探す/資本の名の下に/自由市場というカルト/
資本主義の地獄

第17章 産業の推進力
熱を運動に変換する/エネルギーの大洋/ベルトコンベヤー上の命/ショッピングの時代

第18章 国家と市場経済がもたらした世界平和
近代の時間/家族とコミュニティの崩壊/想像上のコミュニティ/変化し続ける近代社会/
現代の平和/帝国の撤退/原子の平和

第19章 文明は人間を幸福にしたのか
幸福度を測る/化学から見た幸福/人生の意義/汝自身を知れ

第20章 超ホモ・サピエンスの時代へ
マウスとヒトの合成/ネアンデルタール人の復活/バイオニック生命体/別の生命/特異点/
フランケンシュタインの予言

あとがき――神になった動物
謝 辞
訳者あとがき
原 註
図版出典
索 引

日仏会館フランス事務所  イベント案内
2017 年2月・3月

日仏会館フランス事務所より2月および3月に行われるイベント案内をお送りします。
2月14日に講演会が追加されました。

2017年2月

2月4日(土)/14時〜16時45分 /1階ホール/日仏同時通訳あり
三菱一号館美術館「オルセーのナビ派展:美の預言者たちーささやきとざわめき」記念シンポジウム/ナビ派の再評価と新解釈
[参加費]1,000円(日仏会館会員、協力団体会員、学生は無料)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/02/04/20170204_colloque_les_nabis/index_ja.php

2月10日(金)/18時半〜20時半/601号室/逐次通訳あり
講演会/大衆地区から高等教育へ:現代フランスにおける民族誌学アプローチ
[講師]ファビアン・トゥルオング(パリ第8大学)
[司会]レミ・スコシマロ(日仏会館・日本研究センター)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/02/10/20160210/index_ja.php

2月14日(火)/18時〜20時/601号室/逐次通訳あり
講演会/競合する文明化の使命:義和団事件(1900年)における日本人とフランス人
[講師]ピエール・サンガラヴェル(パリ第1大学)
[司会]平野千果子(武蔵大学)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/02/14/20170214_singaravelou/index_ja.php

2月18日(土)/10時〜18時/601号室/日仏同時通訳あり
シンポジウム/知識人、学生、そしてすべての人のための大学
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/02/18/20160218okayama/index_ja.php

2月27日(月)/18時半〜20時半/1階ホール/日仏同時通訳あり
講演会/フランスにおける国家と宗教:ライシテの軌跡
[講師]フィリップ・ポルティエ(フランス国立高等研究実習院)
[ディスカッサント]森本あんり(国際基督教大学)
[司会]伊達聖伸(上智大学)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/02/27/20170227_portier/index_ja.php


2017年3月
3月10日(金)/17時〜20時半/1階ホール/日本語・通訳なし
シンポジウム/没後100年 渡辺省亭とその時代:日仏近代美術の黎明
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/03/10/20170310_colloque_watanabe_sei/index_ja.php
*3月9日〜11日 日仏会館2階ギャラリーにて渡辺省亭展を開催(入場無料、ギャラリー開室時間:11時〜18時)

3月17日(金)/12時半〜14時/601号室/英語・通訳なし
日本経済と社会に関するランチセミナー/日本の再軍備という神話
[講師]ロバート・デュジャリック(テンプル大学)
[司会]レミ・スコシマロ(日仏会館・日本研究センター)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/03/17/20170317_ls_dujarric/index_ja.php

3月18日(土)/13時〜18時/1階ホール/日仏同時通訳あり
国際女性デー記念シンポジウム/あらためて「女性の貧困」を問う:沸騰する巨大格差
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/03/18/20170318_colllque_femme/index_ja.php
*詳細なプログラム(PDF)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/_data/colloque%20femme.pdf

3月27日(月)/19時〜20時/1階ホール/日仏同時通訳あり
講演会/欧州基本権保護システム:欧州人権条約へのEUの加入に関する特殊な問題
[講師]ジャン=ポール・コスタ(国際人権機構 ルネ・カサン財団理事長)
[司会]山元一(慶應大学)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2017/03/27/20180327_costa/index_ja.php

日仏会館フランス事務所主催の催しは、特に記載のないかぎり、すべて一般公開・入場無料です。

ただし、席数の都合でご入場いただけない場合もありますので予めご了承ください。

参加ご希望の方は、ホームページのイベントカレンダーからお申し込み下さい。
発行: 日仏会館フランス事務所
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿3-9-25
交通アクセス:http://www.mfj.gr.jp/acces/index_ja.php
TEL 03-5421-7641 / FAX 03-5421-7651

Lettres d'informations : manifestations

23/01/2017 - 05/02/2017
La Semaine du Son lance un concours video avec l'Institut francais
Le concours international ≪ Quand le son cree l’image ! ≫ sera lance, en partenariat avec l’Institut francais, vendredi 27 janvier au CNC dans le cadre de la 14eme Semaine du Son.


27/01/2017 - 07/05/2017
Exposition d'Eric Baudelaire aux Pays-Bas
Le Witte de With presente du 27 janvier au 7 mai 2017 a Rotterdam la plus importante monographie a ce jour de l'artiste et cineaste Eric Baudelaire.


01/01/2017 - 31/12/2017

Laureats Hors les murs Stendhal 2017 : 12 auteurs a suivre !
Decouvrez les 12 auteurs qui beneficieront en 2017 du programme Hors les murs Stendhal pour leur projet d'ecriture a l'etranger.



ーーーーー
Decouvrez en ligne la Plateforme pour la diplomatie culturelle europeenne !
L’Institut francais et ses cinq partenaires proposent un portail web dans le cadre de la Plateforme pour la diplomatie culturelle europeenne, programme europeen qui vise a developper et a renforcer les relations culturelles exterieures de l’Union europeenne.


So Frenchy, So Chic festival 2017
La cinquieme edition du festival des musiques actuelles francaises en Australie, So Frenchy so Chic in the Park, organise par le label Cartell Music, se tiendra a Melbourne et Sydney les 15 et 21 janvier 2017.

いじめは、様々なレベルでの「規範意識」がその根源的な理由のひとつとしています。
例えば、クラスの中で起きるいじめでも、クラス内の特定のグループでの権力争いが起きていたり、グループをまとめるために誰かを笑い者にしたりするという「団体レベル」から、男らしい女の子が他の女の子と少し違うからという理由でいじめが起きる社会での「ジェンダーの規範意識」のレベルまで多種多様です。

あなた自身の社会(スウェーデンの中学校の教科書)にも書いてありますが、「権威的なグループ」があると、規則を守らない人はグループから外されて、仲間はずれの対象となり「制裁」を受けることになります。そしてそれを恐れて、ますますそのグループ内で「プレッシャー」が高まり、手下はいじめを恐れてますますルールに従うようになるということです。誰もが、次の矛先が自分に向くことを恐れるからです。

Friendsのいじめを無くす方法
いじめ撲滅のプランをつくるためには、まず、各クラスの代表の生徒、教師、学校運営者らの3つのグループに分かれて、いじめ対策のための3カ年計画をそれぞれのグループで企画し、実践します。企画の前には、Friendsがアンケート調査を実施し、その分析結果をそれぞれのグループごとに伝えます。これをもとにそれぞれのグループは対策の計画を立て、実施します。実施して一年が経った時点でグループであつまり、方法について評価をします。


http://tatsumarutimes.com/archives/7072http://tatsumarutimes.com/archives/7072




http://www.huffingtonpost.jp/tatsuhei-morozumi/hazing_b_10761132.htmlhttp://www.huffingtonpost.jp/tatsuhei-morozumi/hazing_b_10761132.html

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