薔薇の言葉

フランス語・フランス語教育/フランス語圏の諸相と女性事情/メディアと現代女性など

2018年06月

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『フランスにおける家族政策の起源と発展』の著者をお招きしてお話いただきます。質疑応答の時間もありますので、興味のある方は是非お越しください。申し込みは不要ですが、事前にお声がけくださるとなお有難いです。


また、同じ内容を下記経済研究所HPのイベント欄にも掲載しておりますので、
よろしければご覧になってください。

<経済研究所 イベント>
http://www.chuo-u.ac.jp/research/institutes/economic/event/




共 催:経済学研究所 「思想史研究会」(幹事 鳴子博子)
社会科学研究所「暴力・国家・ジェンダー」(幹事 中島康予)

日 時:2018年7月7日(土) 13:00〜17:00

場 所:駿河台記念館 320号室

テーマ㈰:フランスの家族政策の歴史 

報 告 者:福島 都茂子 氏(宮崎産業経営大学 法学部教授)

概  要:
近年少子化対策に成功したと言われることの多いフランスだが、
家族政策と呼ばれる少子化対策は100年前から始まっていた。
フランスの家族政策はどのように発展してきたのか、その概略を追う。

参照図書:
福島都茂子『フランスにおける家族政策の起源と発展:
第三共和制から戦後までの「連続性」』法律文化社、2015年。
    
テーマ㈪:カール・レンナーの属人的民族自治論と二元的国家構想

報 告 者:太田 仁樹 氏(岡山大学名誉教授)

概  要:
ハプスブルク君主国の末期に、カール・カウツキー、カール・レンナー、オットー・バウアーなどによって、多民族帝国の民族問題の解決策が模索され、論争が展開された。レンナーは、この論争の中心に位置する人物で、そのユニークな民族自治論は、キムリッカなどの現代的視点から注目されている。本報告は主著『諸民族の自決権』の分析を通じて、彼の民族理論と国家論との関連について紹介する。

参照図書:
カール・レンナー著、太田仁樹訳『諸民族の自決権—特にオーストリア
への適用(岡山大学経済学研究叢書)』御茶の水書房、2007年。



*********************************
鳴子博子(NARUKO Hiroko)
中央大学経済学部
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
��042-674-3420(研究室)
naruko@tamacc.chuo-u.ac.jp
 

赤百合白花

















http://www.mfj.gr.jp/agenda/index_ja.phphttp://www.mfj.gr.jp/agenda/index_ja.php


・2018-06-28(木) 18:30 〜 20:30 1階ホール (日仏会館・フランス国立日本研究所)
「日本とフランスの歴史−比較できないものを比較する」
日仏会館ホール日仏会館・フランス国立日本研究所主催 | シンポジウム・デバ 詳細情報

・2018-06-30(土) 13:30 〜 17:30 1階ホール
「明治維新を考える―明治維新とフランス革命」(日仏春秋講座)
日仏会館ホールシンポジウム・デバ 詳細情報

・2018-07-01(日) 15:00 〜 18:30  601
(共催)自然誌博物館の誕生と付属動物園の重要性
501会議室共催イベント | 講演会・トーク 詳細情報

・2018-07-06(金) 16:00 〜 19:00
第35回渋沢・クローデル賞表彰式
日仏会館ホール渋沢・クローデル賞 詳細情報・参加登録

・2018-07-07(土) 14:00 〜 18:00
人文社会系若手セミナー
501会議室シンポジウム・デバ 詳細情報・参加登録

・2018-07-08(日)13:30 〜 14:00
クローデルと横浜(ギャラリートーク、神奈川近代文学館)(ポール・クローデル生誕150年シンポジウムプレ企画)
外部会場講演会・トーク 詳細情報

・2018-07-09(月)18:30 〜 20:30
ソーシャル・ネットワークの可能性と共創によるビジネスの将来(第16回若手ビジネス講座)
501会議室講座・セミナー 詳細情報

・2018-07-11(水)18:00 〜 20:30  1階ホール
(日仏会館・フランス国立日本研究所)日仏討論会 ≪ 高齢者のための未来都市とは? ≫
日仏会館ホール日仏会館・フランス国立日本研究所主催 | シンポジウム・デバ 詳細情報

・2018-07-20(金)18:30 〜 20:30
(日仏会館・フランス国立日本研究所)連続講演会《日本研究の現在》 反-写真と雑誌『プロヴォーク』(1968-1969)−多木浩二をめぐって
日仏会館ホール日仏会館・フランス国立日本研究所主催 | 講演会・トーク 詳細情報

・2018-07-28(土)13:00 〜 17:00
「藤田嗣治、再訪 ―没後 50年に」(日仏文化講座)
日仏会館ホールシンポジウム・デバ 詳細情報

・2018-09-14(金)18:30 〜 20:30 1階ホール(日仏会館・フランス国立日本研究所)
「パリ五月革命考:現在の介入と思想の黎明」
日仏会館ホール日仏会館・フランス国立日本研究所主催 | 講演会・トーク 詳細情報

・2018-09-18(火)18:30 〜 20:30
「時がつくる建築―リノベーションの西洋建築史」(日仏文化講演シリーズ第320回)
日仏会館ホール講演会・トーク 詳細情報・参加登録

・2018-09-23(日)13:30 〜 17:30
(共催)朗読劇「ジャック・ラカンによる公開診察の記録」
日仏会館ホール共催イベント | シンポジウム・デバ | 講演会・トーク 詳細情報

・2018-09-29(土)18:00 〜 20:00(日仏会館・フランス国立日本研究所)
「マンガ、バンド・デシネ:日仏翻訳と受容 −アングレーム国際漫画祭と小西財団漫画翻訳賞をめぐって」
日仏会館ホール日仏会館・フランス国立日本研究所主催 | シンポジウム・デバ 詳細情報

・2018-10-01(月)18:00 〜 20:30
「『繻子の靴』公演の短縮版(DVD上映とトーク)
(日仏文化講演シリーズ第321回加藤周一記念講演会)(ポール・クローデル生誕150年記念シンポジウム

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2018年06月18日ー2018年09月07日
名古屋大学大学院人文学研究科フランス語教員の公募について
名古屋大学 [人文学-言語学]
准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期あり)

2018年06月18日ー2018年09月07日
名古屋大学大学院人文学研究科人文学専攻教員の公募について
名古屋大学 [人文学-文学]
准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)

2018年06月01日ー2018年07月13日
特任講師(現代ヨーロッパを主たる研究対象とする政治・社会研究)の公募
東京外国語大学 [社会科学-政治学]
准教授・常勤専任講師相当
常勤(テニュアトラック)

2018年05月31日ー2018年08月02日
「フランス文化」専任教員(准教授・講師)の公募
北九州市立大学 [人文学-言語学]
准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)

2018年05月30日ー2018年07月31日
教授、准教授、または講師の公募(フランス文学)
福岡大学 [人文学-文学]
教授相当、准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)

2018年05月29日ー2018年07月20日
文化学部専任教員(西洋史(フランス)研究者)公募
京都産業大学 [人文学-芸術学]
教授相当、准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)

2018年05月25日ー2018年07月06日
外国語学部ヨーロッパ言語学科(フランス語専攻)専任教員の公募(フランス語)について
京都産業大学 [人文学-全て]
教授相当、准教授・常勤専任講師相当、助教相当
常勤(任期なし)

2018年05月25日ー2018年07月06日
外国語学部ヨーロッパ言語学科(フランス語専攻)専任教員の公募(フランス文化・社会)について
京都産業大学 [人文学-全て]
教授相当、准教授・常勤専任講師相当、助教相当
常勤(任期なし)

2018年05月18日ー2018年09月21日
専任准教授または専任講師の公募(フランス語)
明治大学 [人文学-文学]
准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)

2018年05月14日ー2018年06月30日
北海学園大学 法学部 専任教員募集(フランス語)
北海学園大学 [人文学-言語学]
教授相当、准教授・常勤専任講師相当
常勤(任期なし)


・早稲田大学高等学院
すでにご覧になられた方もおられるかもしれませんが、早稲田大学高等学院では、少し前より1名の専任教員を公募しております。つきましては、ご適任の方がいらっしゃいましたら、是非とも、応募をお勧めいただけますよう、お願い申しあげる次第です。

https://www.waseda.jp/school/shs/assets/uploads/2018/04/180419_2019recruit_French_full.pdf

日仏会館・フランス国立日本研究所主催 シンポジウム・デバ
(日仏会館・フランス国立日本研究所)

「日本とフランスの歴史−比較できないものを比較する」
ピエール・スイリ(ジュネーヴ大学名誉教授)


2018-06-28(木) 18:30 - 20:30
会場
日仏会館ホール
事前登録 詳細欄からお願いいたします

日仏会館・フランス国立日本研究所ページ

https://www.mfjtokyo.or.jp/events/bfmfj/20180628.htmlhttps://www.mfjtokyo.or.jp/events/bfmfj/20180628.html

日仏討論会「高齢者のための未来都市とは?」

Debat franco-japonais : "Quelle ville de demain pour les personnes agees ?" (description en francais plus bas)

日本は世界で最も都市化の進んだ国の一つであり 、平均年齢が最も高齢化した国でもある。フランスは、日本に比べ人口動態に勢いがあるとはいえ、大都市における高齢者の孤立の問題に直面せざるを得ない。この討論会では、具体的な事例をもとに、人口の高齢化に、都市と生活様式をどう適応させるかを考える。

【パネリスト】
・ピエール=マリー・シャポン(リヨン第三大学環境・都市・社会研究所共同研究者、「年長者友の街」研究所所長)
・園田眞理子(明治大学理工学部建築学科教授)

【司会】
・ソフィー・ビュニク(日仏会館・フランス国立日本研究所)

【イベント情報】

・7月11日、18:00〜20:30
・日本語 ⇔ フランス語 同時通訳付き
・入場無料、申し込み必須:https://bit.ly/2MbVKdp
・場所:日仏会館 1階ホール
 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿 3-9-25


Le Japon est l’un des pays les plus urbanises au monde et le pays du monde ou la moyenne d’age est la plus elevee. La France, bien qu’ayant une demographie plus dynamique que celle du Japon, doit aussi faire face aux problemes souleves par l’isolement des personnes agees dans les grandes villes. A travers des exemples concrets, ce debat permettra de reflechir a la maniere d’adapter les villes et les modes de vie au vieillissement de la population.

Panelistes :

・M. Pierre-Marie CHAPON, docteur en geographie amenagement et sociologue, chercheur associe a l’UMR Environnement, ville, societe de l’Universite Lyon-3 Jean Moulin, president du Centre Recherche Territoires Amis des Aines (CRITADA).
・Mme Mariko SONODA, professeure d'architecture et de planning urbain a l'universite Meiji.

Moderateur :

・Sophie BUHNIK (UMIFRE 19 - MFJ)

Infos pratiques :

・Horaires : mercredi 11 juillet de 18h a 20h30
・En japonais et francais avec traduction simultanee
・Entree gratuite, inscription obligatoire : https://bit.ly/2lkXFRc
・Lieu : Maison Franco-Japonaise, Hall du 1er etage
3-9-25, Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo, 150-0013, Japon

東京・有楽町のよみうりホールで7月30日〜8月4日。
55回目となる今年のテーマは「近代と現代の間−−昭和の文学から」。

作家らが講師を務め、連日午後1時〜4時20分。

主な講演者と演題は以下の通り。

▽7月30日=中島京子さん「#MeTooと『女性に関する十二章』」

▽31日=島田雅彦さん「日本というフィクション 三島について」

▽8月1日=川本三郎さん「台湾を描いた日本の小説−−佐藤春夫から丸谷才一まで」

▽2日=堀江敏幸さん「井伏鱒二の胆力について」

▽3日=磯崎憲一郎さん「マジック・リアリズムの先駆としての北杜夫」

▽4日=池澤夏樹さん「石牟礼道子という多面体」。

他の講師は荒川洋治さん、佐伯一麦さん、浅田次郎さん、伊藤比呂美さん、中上紀さん、木内昇さん、宮沢章夫さん、高橋源一郎さん、林望さん、町田康さん、青来有一さん、安藤礼二さん。

各日券、当日2000円、前売りもある。
問い合わせは主催の日本近代文学館(03・3468・4181)。


https://mainichi.jp/articles/20180618/dde/014/040/007000c

https://jp.taiwan.culture.tw/information_34_53991.html

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この度、名古屋大学人文学研究科では、二名の教員を公募することになりました。つきましては、ご適任の方がいらっしゃいましたら、是非とも、応募をお勧めいただけますよう、お願い申しあげる次第です。

****
二名のうち、一名は5年の任期付准教授ポスト(一回限り更新可)です。フランス語ネイティブスピーカー、もしくは、それに準じる方で、博士号をお持ちの、1) フランス語学、(2) フランス文学・フランス語圏の文学、(3) フランス語教育のいずれかを専門とされる方が、対象となります。詳しくは、下記でご確認いただけましたら幸いです。

日本語版
> https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D118060281&ln_jor=0

フランス語版
> https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=4&ln=1&id=D118060281&ln_jor=1

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もう一名は、任期なしの准教授ポストで、国籍は問いません。博士号をお持ちで、フランスもしくは、フランス語圏の近・現代文学を御専門とされる方が対象となります。詳細は下記でご確認いただけましたら幸いです。

日本語版
> https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D118060280&ln_jor=0
フランス語版
> https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=4&ln=1&id=D118060280&ln_jor=1


***
なお、公募情報は下記でもご確認いただけます。大学や研究科についても、様々な情報が記載されておりますので、あわせて、ご参照いただけますようお願いいたします。

名古屋大学人文学研究科サイトの公募情報

> http://www.hum.nagoya-u.ac.jp/other/other-sub1/


名古屋大学の公募情報

> http://www.nagoya-u.ac.jp/employment/index.html

以上、よろしくお願い申し上げます。

名古屋大学人文学研究科教授
小栗栖 等

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この度の大阪北部地震に際し、心よりお見舞い申し上げます。
とくに関西にお住まいのみなさま、大丈夫でいらしたでしょうか。
阪神大震災ほどではなかったとはいえ、お年寄りや小学生までが犠牲となり、お怪我をされた方も150人を超えたとのニュースに驚いております。
皆様やご親戚の方々に被害がなかったことをお祈りいたしております。
今後もまだ余震に気をつけなくてはならないとのこと、くれぐれもお大事になさいますよう祈念申し上げます。


下記の要領で日本フランス語学会第321回例会を開催します。
発表要旨とあわせてご案内いたします。

みなさまのご参加をお待ちしております。

酒井 智宏 (日本フランス語学会・運営担当 / 早稲田大学文学学術院)

第321回例会 2018年6月16日(土) 15:00-18:00
会場: 早稲田大学文学学術院 (戸山キャンパス)33号館16階第10会議室

(1) 牧 彩花 (東北大学大学院)

「フランス語の人称転換 ー 二・三人称詞から≪je≫・≪on≫ へー」

(2) 阿部 宏 (東北大学)

「直示表現と擬似発話行為」

司会: 酒井 智宏 (早稲田大学)

(1) 牧 彩花 (東北大学大学院)「フランス語の人称転換 ー 二・三人称詞から≪je≫・≪on≫ へー」

 フランス語ネイティブスピーカーと会話する中で,「あなた」「君」を指す二人称詞≪ tu / vous ≫や「彼」「彼等」を指す三人称詞≪ il / ils ≫が一人称詞≪ je ≫や不定人称詞≪ on ≫に置き換わってしまう奇妙なケースに遭遇することがある.この現象の興味深い点 は,人称詞の変更が起こった場合に,発話者の相手に対する特別な「情意」が感じら れることである.
 例えば,≪ Tu es belle aujourdʼhui. ≫「今日のあなた綺麗ね.」と友人を褒める発話において,二人称詞≪ tu ≫が不定人称詞≪ on ≫に変更された場合,≪ On est belle aujourdʼ hui. ≫となるが,この発話は素直な誉め言葉ではなく,めかしこんできた友人をからか い,たしなめるような否定的な情意を含んだものとなる.
 人称転換とは,このように,本来使われる人称詞の代わりに別の人称詞を用いることであり,この≪ infraction à la logique(=論理の違反)≫によって「情的なニュアン ス」が生まれると考えられている.CRESSOT(1942),⻘木(1989).
 フランス語の人称転換は一人称詞≪ je ≫,不定人称詞≪ on ≫への転換を中心に幅広く展開されている.また,二人称詞・三人称詞からの転換では≪ je ≫・≪ on ≫どちらにも転換が可能であり,転換された場合に類似した意味や効果を持つものがいくつか存在するということがこれまでの研究で分かった.
 本発表では,二・三人称詞から≪ je ≫・≪ on ≫への人称転換に焦点を当て,両人称転 換が類似した効果をもつのはなぜか,また,両人称転換の差異は何かを明らかにすることを目指し,いまだ未解明な部分の多いフランス語の人称転換現象について検討したい.

(2) 阿部 宏 (東北大学)「直示表現と擬似発話行為」

 時間ダイクシスmaintenant,空間ダイクシスici,移動動詞venir 等の直示表現は発話者の発話行為を前提とし,これを基準にして意味が定まる.したがって3人称的な第3者は,その基準にはなりえない.
 ところで,小説等の過去世界を対象とした語りにもまた,地の文に埋め込まれた形でこれらの直示表現が出現する.この場合これらの表現は,作家の執筆行為にではなく,任意の作中人物に基準を求める.しかし,直接話法におかれた台詞でもないかぎり,当該の作中人物は発話行為を行っていないはずである.
 本発表では疑似主体の疑似発話行為という仮説により,上記のダイクシス類やsans douteのようなモダリティ副詞,semblerのような思考動詞,enfin等の副詞の主観的意味,自由間接話法などの分析を試みたい.

*早稲田大学文学学術院 (戸山キャンパス) へのアクセス
http://www.waseda.jp/top/access/toyama-campus
*戸山キャンパス構内案内図
http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2014/08/edb11e6c82861fa22b605950bcfdee00.pdf
*学会ホームページ
http://www.sjlf.org/
*日本フランス語学会事務局
〒162-8644 東京都新宿区戸山1-24-1
早稲田大学文学学術院 酒井智宏研究室内 日本フランス語学会
belf-bureau@list.waseda.jp

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