LET IT BLEED 

日々の記録。

2016年12月

ロシアのデマ作戦に負けた米国、大統領選でリスク現実に(ロイター)


焦点:ロシアのデマ作戦に負けた米国

大統領選でリスク現実に


(関連トピックス: 2016年12月24日(ロイター)

12月20日、米ホワイトハウスでサイバーセキュリティーを担当する
現・元顧問によれば、大統領選挙期間中、
インターネットを介してロシアが仕掛けてきたデマ作戦に対しては
何ら確固たる戦略を持っていなかったという。

[20日 ロイター] - 米国政府は10年以上にわたって
外国勢力による悪意あるハッキングへの対応を準備してきたが、
ホワイトハウスでサイバーセキュリティーを担当する現・元顧問によれば、
大統領選挙期間中、
インターネットを介してロシアが仕掛けてきたデマ作戦に対しては
何ら確固たる戦略を持っていなかったという。

はるかに大きな労力が投じられてきたのは、
こちらから仕掛けるハッキング攻撃の計画、可能性は低いものの
甚大な損害につながる電力網や金融システムに対する電子的な攻撃、
あるいは直接敵に投票システムを不正操作しようという試みへの備えだった。

連邦政府の顧問と情報機関の専門家らによれば、ここ数年、
米国の情報機関は、ウクライナなどの地域における
ロシアの組織的なハッキングとデマ拡散を追跡してきたという。
だが、そうしたプロパガンダが米国を標的にするリスクについて、
政権内での持続的かつハイレベルな協議はほとんど行われなかった。

セキュリティー関係者によれば、大統領選挙の期間中、
そのリスクは現実のものとなり、
選挙結果を変えてしまった可能性もあるという。
だが米国の当局者は、言論の自由が憲法で保障されているため、
ロシアの支援を受けたプロパガンダの企てを捜査することに
限界を感じていた。

元ホワイトハウス当局者は、
米国政府が外国に支援されたデマの流入に対する抑止を試みても、
政治的、法的、倫理的に大きな障害に直面すると警告する。

「大規模な監視を行い、自由を制限しなければならないだろう。
しかしわれわれにとっては、
そうしたコストは受け入れがたかった」
と元当局者は匿名を条件として語った。
「彼ら(ロシア)は、
われわれがやらないような方法で情報の流通をコントロールできる」

元米連邦捜査局(FBI)捜査員で
現在はセキュリティー分野のコンサルタントとして働くクリントン・ワッツ氏によれば、
冷戦期には対抗言論を提供する米情報局のような組織があったが、
今の米国政府にそれはないという。

ワッツ氏によれば、ロシアが米国・欧州で行う主要なデマ作戦の大半は、
ロシア政府の出資する報道機関、
たとえば放送局のRTやスプートニク・ニュースなどを発信源とし、
その後ツイッター上で他の人々が増幅していく。

ワッツ氏は、米国政府としては、ネット上で何が起きているかを把握し、
虚偽の記事に反駁(はんばく)する能力を構築することが
急務であると指摘する。

今月可決された国防権限法案(NDAA)では、
そのような任務の一部を担うべく、国務省による
「グローバル・エンゲージメント・センター」の設立を求めている。
だが、ロシアに比べれば洗練性に欠ける、
過激派組織「イスラム国」によるデマに対抗する類似の努力も
不十分なものに終わっている。

<米国の「足踏み」>

米国務省などでの勤務経験のある戦略国際問題研究所の
サイバーセキュリティー専門家、ジェームズ・ルイス氏によれば、
米国政府がロシア政府に追いつきたいと思うなら、
影響力投射という時代遅れの考え方を超えた行動が必要だという。

「ロシアはRTテレビなどの手段を持っているが、
われわれが知っているのは空母戦闘群を派遣するというやり方だけだ」
とルイス氏は言う。
「この状況に対処する方法を見つけるまでは、足踏みが続くだろう」

ワッツ氏は2014年以来、
親ロシア的なツイッター利用者を数万アカウント分もフォローしてきたというが、
最も効果的な記事の多くは、
戦争その他の惨事に対する懸念をかき立て、
西側諸国の腐敗した政治家、メディア、その他エリート層に対するうわさを
あおるようなものだと考えている。

ワッツ氏らによれば、ロシア側の力の入れ方が現れているのが、
スプートニク・ニュースだという。

ロシア公式の通信社・ラジオネットワークの後継として2年前に発足した
スプートニク・ニュースは、専門家によれば、
単にロシア政府の政治的主張を繰り返すだけの存在ではない。
独自に外部からソーシャルメディアに強い人材を集めており、
そのなかには、
左派・右派問わず自国の政策に批判的な米国民も含まれている。

スプートニク・ニュースにコメントを求めたが、
回答は得られなかった。

スプートニク・ニュースのなかでも最も著名な専属記者・解説者の1人である
カサンドラ・フェアバンクス氏は、情熱的な反警察抗議活動家であり、
社会主義者バーニー・サンダース上院議員を支持していたが、
大統領選の期間中に宗旨を替え、
共和党のドナルド・トランプ候補を盛んに応援するようになった。

フェアバンクス氏はロイターの取材に応え、
今や次期大統領となったドナルド・トランプ氏を支持するよう
スプートニク・ニュースから言われたわけではない、と話した。
海外への軍事介入や国際貿易協定に反対する
トランプ氏の主張に惹かれたのだという。

「彼を応援するためにベストを尽くしたが、
それは私の自由意志によるものだ」とフェアバンクス氏は言う。

30代の女性であり、
ツイッター上で8万人以上にフォローされているフェアバンクス氏は、
スプートニクに加わる前は国際的なハッカー集団「アノニマス」
に参加する活動家だった。

投票日の前日、フェアバンクス氏はユーチューブのチャンネル上で、
民主党のヒラリー・クリントン候補の選対責任者ジョン・ポデスタ氏の
アカウントからハッキングされたメールの発信者たちが、
ピザについて会話するなかで小児性愛に関する隠語を使っていた可能性が
「非常に高い」と発言した。

この主張は、クリントン氏の支持者がワシントンのピザレストランを拠点に
小児性愛のサークルを開いているという風説につながった。
このチャンネルは、9.11同時多発攻撃は内部関係者の犯行と主張する
ラジオ司会者アレックス・ジョーンズ氏が運営するもので、
180万人が登録している。

2015年に短期間スプートニク・ニュースで働き、
抗議デモ「ウォール街を占拠せよ」の古参活動家でもある
ジョー・フィオンダ氏によれば、
スプートニクの記事やソーシャルメディアへの取り組みは、
全般的に、シリアなどロシアのプーチン大統領の同盟相手を称賛し、
警察の不祥事など米国におけるネガティブなニュースを詳細に報じることを
目的としているという。

フィオンダ氏は、スプートニクで優先されていたのは
ハッキングされたメールを拡散することだったと話す。
彼の仕事の1つは、「ミューティナス・メディア(反抗的なメディアの意)」
と称するフェイスブック上のページ(スプートニクとの関係は明示されていない)に、
広まりやすいうわさのネタを流すことだったという。

ロシアに支援されたハッカーの侵入を受けた団体の1つである
民主党全国委員会の元職員らは、
米国政府は主要政党をテクノロジー面で守るための予算計上を検討すべきだとし、
ハッキングされたメールがネット上に広がり始めたら、
党職員の対応は後手後手に回ってしまうと語る。

彼らはさらに、民主党出身のオバマ大統領の政権スタッフは
自党候補者を弁護していると思われないよう
気を遣いすぎていたと話す。

国家情報長官室のロバート・リット法務顧問によれば、
オバマ大統領は情報機関に対し、
プロパガンダ作戦に関する議論も含め、
ロシアによる選挙介入についての分析を提出するよう
求めていたという。

リット氏は、米国政府が油断につけ込まれたと考えているかという問いに対し、
次のように答えている。
「私自身はこの問題にまったく関わっていない。
とても重要な問題であり、
情報当局が非常に注意深く関心を注いでおり、
適切な時期に報告書を発表するだろう」

(出典:ロイター)


島根女子大生死体遺棄事件(Wikipedia)


島根女子大生死体遺棄事件

2009(平成21)年
 


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出典:file.arlecchino.blog.shinobi.jp

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島根女子大生死体遺棄事件(しまね じょしだいせいしたいいきじけん)は、
2009年(平成21年)11月6日に発覚した死体遺棄事件。浜田事件、
浜田学生遺棄事件、島根女子大性殺害事件、島根女子大生バラバラ殺人事件
と記載されることもある。

2012年10月26日の死体遺棄罪単体での公訴時効成立後も
容疑を殺人罪に切り替えて捜査が行われていた。
長らく未解決であったが事件から7年が経った2016年、
捜査機関は過去に事故死していた人物が被疑者であると特定した。


目次
1 事件の概要 1.1 事件発覚
1.2 犯行の状況
1.3 犯行の特徴
1.4 遺留品など
1.5 被害者

2 これまでの経過
3 犯人のプロファイリング
4 捜査状況 4.1 捜査対象及び捜査
4.2 その他の関連事実
4.3 島根県警本部長が訓示
4.4 警察庁長官が決意

5 懸賞金
6 事件の影響
7 出典
8 関連項目
9 外部リンク



事件の概要

事件発覚

2009年11月6日、
広島県と島根県の県境に近い広島県北広島町の臥龍山(がりゅうざん)山頂付近で、
女性の頭部が発見された。
DNA鑑定の結果、島根県浜田市で10月26日から行方不明になっていた
19歳の女子大生と確認された。
死亡時期は約1週間前から2週間前。
広島県警・島根県警は合同捜査本部を設置して残りの遺体発見、
被疑者特定などの捜査を開始。
11月7日に左大腿骨の一部、11月8日に両手足の無い胴体部分、
11月9日に左足首、11月19日に爪が発見された。

犯行の状況


死亡推定時期は2009年10月26日 - 31日。
遺体状況から連れ去りに近い時間に死亡。
頭部に殴打された跡。
首を絞められた可能性が高い。
遺体損壊に鋭利な小型の刃物が使用。

犯行の特徴


手口の異常性・残虐性、損壊・遺棄の執拗さ・異様性。

遺留品など


被害者の血がつき、胴体に付着していたビニール片が遺留品となっている。
捜査本部はNTTが電話帳の配達に使用するポリ袋の一部とみている。
配達の年・地域によって色や文字・デザインが異なることがある。
犯人の遺留品とみて、包装資材業者など流通ルートを調べた。
その結果、インクの成分から1995年初めに広島県の5市
(三次市、安芸高田市、東広島市、呉市、三原市)
に配達されていたものであることが判明したと報道された。

2016年12月に事件直後に死亡した男の実家があった
山口県下関市内でも同種のポリ袋が配布されていたことが新たに判明した。


被害者


被害者の女子大生は出身地の香川県の商業高校を卒業後、
浜田市にある島根県立大学に進学。学業やサークル活動、
アルバイトなどまじめで特定の異性交遊はなかった。
また目立ったトラブルはなかった。

被害者は殺害の約半年前まで出身地である香川県の坂出市に居住し、
事件当時の両親も同地に在住していた。そのため、
香川県は事件現場と隣接も近接もしていないが、
香川県内のテレビ(同じ放送エリアである岡山県のテレビ局も含む)・新聞
といったマスメディアは、全国ニュース以外のローカルパートでも
この事件を盛んに報道し、周辺住民や元教諭がインタビューに答えるなどした。
また、被害者は前年度まで高松市の
香川県立高松商業高等学校英語実務科に在籍していたことから、
同校では緊急の全校集会を開いて全員で黙とうを行い
校長が生徒らに事件の説明したり、
その後元担任が記者会見を開いて行方不明後の心配や
当時の心境を語ったりするなど、事件は遠く離れた地元・香川県でも
大きな衝撃を与え、異例の扱いとなっている。
その影響は坂出市の実家周辺にも及び、過熱する報道に対して
両親が遺族らへの取材自粛を求めるコメントを広島・島根両県警を通じて発表
したほどであった。


これまでの経過

2009年 10月26日 - 浜田市内のアルバイト先(ショッピングセンター)を出た後、
足取りが途絶えた。
10月26日 - アルバイト先を出た後、後を追うように走る白い車
(セダン・旧型マークII)が目撃されている。
10月28日 - 両親が捜索願を提出。
11月2日 - 島根県警が公開捜査に踏み切る。
11月6日 - 臥龍山で遺体の一部を発見。
11月7日 - 広島・島根両県警が合同捜査本部設置。
11月30日 - 学生寮への帰宅ルート付近(寮まで約500メートル)で靴を発見
(ただし、その靴は被害者のものとは特定できず)。
12月26日 - 合同捜査本部が情報提供を求めるフリーダイヤル開設。

2010年 1月20日 - 安藤隆春警察庁長官が犠牲になった女子大生の
遺影に黙とう、早期解決を誓う。
2月26日 - 本件に捜査特別報奨金制度適用。
4月26日 - 情報提供を呼びかけるビラ1万1千枚配布。
9月22日 - 浜田市が10月26日を「いのちと安全安心の日」と制定。
10月26日 - 島根県警本部長が「総力をあげて事件解決を」と訓示。
10月28日 - 警察庁長官が未解決事件を「1件残らず解決のため全力尽くす」
と表明した。

2011年 1月7日 - 島根県警は署長会議を開き、
本部長が「粘り強い捜査で早期解決を」と訓示。
2月9日 - ロシア海洋国立大、犠牲になった女子大生をしのび奨学金創設。
2月24日 - 犠牲になった女子大生の両親「一日も早い解決を」とコメントした。
2月26日 - 警察庁、捜査特別報奨金制度の適用を1年延長。
島根・広島合同捜査本部、臥龍山周辺などで情報提供呼びかけのチラシを配布。

2012年10月26日 - 死体遺棄罪単体での公訴時効3年を迎えたため、
容疑を時効のない殺人罪に切り替えて捜査を継続することを発表した。
浜田市内で追悼のろうそくが灯され、同級生、教職員が黙とうをささげた。
島根、広島両県警が情報提供を求めるチラシ配布

2016年12月20日 - 島根・広島両県警合同捜査本部は、
遺体が見つかった2日後の2009年11月8日に
山口県内の高速道路で事故死した当時30代の会社員の男が
本事件に関わった疑いが強いとみて、
被疑者死亡のまま松江地方検察庁へ書類送検した。
捜査は難航していたが、2016年の頭から
過去に性犯罪歴のある人物を捜査し直していた所で
事件当時益田市に在住していた被疑者が浮上した
(男は事件から5年前の2004年に通りかかった女性に
わいせつな行為をしようとしてけがをさせるなど3つの事件を起こし、
懲役3年6ヶ月の判決を受けていた)。
被疑者と被害者との間に接点は無かった。
また、被疑者の遺品であるデジタルカメラとUSBメモリーから
死亡直前に削除されていた画像を復元し、
行方不明後の被害者の遺体や包丁など57枚の画像が確認された。
逮捕の決定打とされる画像は複数枚あるが、
中でも被疑者宅の壁や風呂場を背景に被害者が撮影されていた
画像データが揺るがぬ証拠となった。


犯人のプロファイリング

警察庁科学警察研究所(科警研)による犯人像
被害者の通勤路沿線などに居住(一定の土地勘がある)。
20〜40歳代程度の男。
単独犯。
夜間から早朝にかけ遺体が運ばれる(日中は臥龍山を訪れる人が多い)。

捜査状況

捜査本部は女子大生の帰宅ルートで通行車両などに情報提供を求めたりした。

捜査対象及び捜査

事件前後に臥龍山につながる道路を通行した車両。
靴発見現場でのカンガルーバーが付いた四駆車両。
同現場付近に不審な動きをしていた、黒のワゴン車の目撃情報も。
被害者の勤務先付近で目撃された、白いセダン。
残虐なシーンのあるビデオを借りた者。
目撃情報・被害者の交友関係に関する聞き込み。
刃物購入者の画像分析。
臥龍山に至る沿線の空き家の捜査(遺体損壊現場特定のため)。

2010年9月末までに、延べ6万人の捜査員を投入した。
9月末現在、捜査本部に寄せられた情報は約1690件。

その他の関連事実

被害者の実家に無言電話があり、捜査。

島根県警本部長が訓示

行方がわからなくなって1年を迎えた2010年10月26日、
広島・島根合同捜査本部が置かれている浜田警察署で
高瀬隆之島根県警本部長は訓示で、総力をあげて事件解決をするよう指示した。
高瀬本部長は9月に臥龍山に登り、必ず犯人を摘発すると誓った。
「犯人を一日も早く法の裁きの場に引きずり出し、
法の鉄槌を加えるとの固い決意で捜査を指揮するつもりであり、
周辺の住民には数々の情報提供を受け感謝しています」と述べた。
また、「断片的でもいいので、1件でも多くの情報を
寄せていただきたいと思います」と呼びかけた。

今後の捜査について、収集した情報の徹底した再検討・分析を通じ、
県警の総力で犯人検挙を指示した。

警察庁長官が決意

2010年10月28日、警察庁の安藤隆春長官は記者会見で、
島根女子大生死体遺棄事件など未解決事件について
「1件残らず解決するという決意の下、
捜査に全力を尽くすつもりであります」と述べた。


懸賞金

2010年2月に捜査特別報奨金制度の対象になった。
通常は発生から半年以上経った事件に適用されるが、
本件は発生から3ヶ月余で適用されており異例である。
以降毎年更新され、
事件解決・被疑者検挙に直接つながる有力情報の提供者
(警察関係者は除外)に最大300万円が支払われることになっていたが、
有力情報の提供者は最後まで現れなかった。


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島根・女子大学生殺害 容疑者死亡で不起訴

フジテレビ系(FNN) 2017年2月1日



2009年、島根・浜田市の女子大学生の遺体が
広島県の山中で見つかった事件で、
事件直後に交通事故で死亡した男が、
殺人などの疑いで書類送検されていたが、
松江地検は1月31日この男を不起訴処分にした。

不起訴処分になったのは、事件当時、島根・益田市に住んでいて、
遺体発見の2日後、山口県内で交通事故を起こし死亡した、
矢野富栄容疑者(当時33)。

矢野容疑者は2009年10月、島根・浜田市の当時、
島根県立大学1年生だった平岡 都さん(当時19)を殺害し、その後、
広島県の臥龍山に遺体を遺棄したとして、2016年12月、
殺人や死体損壊などの疑いで書類送検されていた。

松江地検は、単独犯と断定したうえで、1月31日、
容疑者死亡のため、不起訴処分にした。


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被害者のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

「赤本FX」注意喚起(投資情報商材研究会・徹底攻略ブログ)


「赤本FX」注意喚起


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赤本FXの信ぴょう性を再検証

販売情報

赤本FX

・商材名:赤本FX

・販売者:株式会社チャートマスター 笹田喬志 根崎優樹

・返金保証:なし

・販売価格:27,800円

・赤本FX【検証・評価】レビュー

赤本FXの手法の再現性・優位性を検証レビュー

前回に引き続き、吉村が検証レビューを担当しています。

前回の検証レビューでは、株式会社チャートマスターが

先日から販売を開始している

赤本FXのオファー内容について

一通り解説させて頂きました。

赤本FXが販売開始直後から大手ASPで

3冠を達成しているということで、

当検証ブログ宛てにも

“赤本FXは購入して間違いないでしょうか?”

といったお問い合わせが

多数寄せられています。

株式会社チャートマスターの過去商材は

数多くありますが、

3冠を達成したのは今回が初めてのはずなので

非常に大勢の方が注目しているのも納得ですね。

ASPで3冠を達成しているからには

勝ち続けられる手法だと感じる方も多いはずですが、

前回の検証レビューをご覧になった方なら

お分かりの通り

現時点では決しておすすめできるとは言えません。

前回の検証レビューを読んでいない方は、

以下を読み進める前に

一度目を通しておいてください。

赤本FXの手法ロジックについては

前回解説させて頂きましたので、

今回は赤本FXの手法の

優位性・再現性について検証し

後半では株式会社チャートマスターの評判についても

現状分かる範囲で解説していこうと思います。

赤本FXの手法ロジックは、

明確なトレンドフォローとなっており、

メジャーなテクニカル指標の一つである

フィボナッチを使用して

3つの条件を当てはめ、

相場の転換ポイントを明確に判断した上で

トレンドの初期を狙ったエントリーを行い、

指定されたポイントで決済します。

フィボナッチは多くのトレーダーが使用する

テクニカル指標の一つなので

赤本FXの手法を完璧にマスターすることができれば、

長期的に利益を出せる裁量のスキルを

身に付けることも可能です。

ですが、赤本FXの中核を担う3つの条件については

大事な箇所は全て伏せられているので、

ロジックが完全に公開されているとは言えません。

また、フィボナッチに関しても一切触れられていないため、

FX初心者はフィボナッチの意味を全く理解できずに

赤本FXを購入することになってしまいます。

“ロジックの詳細はマニュアルで解説している”

との記載があるものの、巷のFX商材の多くが

マニュアル内にも

ロジックを公開していない場合が多いですし、

私が赤本FXのマニュアルを閲覧したわけでもないので

フィボナッチについて

明確に解説されているのかすら疑わしいです。

加えて、

裁量手法であれば完全にマスターできるまでに

個人差があるのは明白です。

それこそ、トレードに十分な時間を充てられる方なら

数ヶ月間集中して学習すれば

それなりに身に付けられるかも知れませんが、

兼業トレーダーがイチから手法をマスターしようと思えば

数年単位で考えなければなりません。

その間、実践に耐えられる資金力や

我慢強く学習し続けられるだけの忍耐力がなければ、

途中で挫折してしまうことも十分考えられます。

以上のことから、FX初心者でも1ヶ月以内で

赤本FXの手法を完全にマスターできるとの文言は

どう考えても矛盾しているのではないでしょうか。

株式会社チャートマスターの評判を暴露

レターには笹田喬志氏やモニターの実績が

公開されていますが、

前回の検証レビューでもお伝えした通り

トレードの期間が短くて

全く参考になりませんね。

モニターのトレード実績は2ヶ月程度ですし、

笹田喬志氏に至っては16日と、

どう考えても短すぎます。

長期的に勝てる手法だと言い張るのであれば

それなりに長期の実績を公開しなければ

説得力がありませんし、

信ぴょう性はほぼゼロだと言っても

過言ではありません。

まぁ、トレード履歴は比較的まともなので

実績の内容自体を否定するつもりは

全くありませんが、

期間が短すぎることに加えて

昨年の実績しか公開されていないので、

今でも確実に勝てる手法かどうかは不明です。

世間から見た株式会社チャートマスターの評判は

かなり悪いのが現状なので、

悪いイメージを払拭したいのであれば

それなりに参考になる実績を

公開すべきではないかと思いますね。

ちなみに、

株式会社チャートマスターの評判が悪い原因として

一昨年に証券取引等監視委員会から下された

行政処分問題が一番に考えられます。

行政処分が下された理由として

“店頭デリバティブ取引の媒介”

“無登録業者に名義貸しを行った”

というのが一般的に公表されています。

今では情報が多数出回っているので

ネット上でも検索すればすぐにヒットします。

上の2点は、

株式会社チャートマスターの過去商材とは

直接的な関係はありませんが、

実はもう一つの原因があり、

これは過去商材と直接関わってくるため、

行政処分が下されてから

世間の評判が相当悪くなったことは

間違いありません。

ちなみに、

もう一つの原因を分かりやすく説明すると、

“株式会社チャートマスターが

国内で独占販売権を持っている

「PAチャート」を使用するFX商材を購入した方に

海外のFX業者への登録を強制させ、

トレードを行うたびに

同社に手数料が支払われる仕組みを悪用していた”

ということになります。

株式会社チャートマスターがPAチャートの

独占販売権を持っているのは

多くの方が知っていますが、

このPAチャートは

毎月約30,000円の費用が発生するものです。

株式会社チャートマスターで

主にFX商材の販売を手掛ける根崎優樹氏が

若い頃にアメリカの投資教育機関に在籍して

FXを学んだとのことですが、

彼がアメリカから持ち帰ったことで

独占販売権を得ているようです。

過去商材のレターには

PAチャートに関する記載は一切なく、

ほとんどの場合

マニュアル内に明記されていたため、

過去商材を購入した方の

“PAチャートを使うなんて

レターのどこにも書かれてない。詐欺だ”

とのコメントが現在でもネット上に溢れています。

私は株式会社チャートマスターの

過去商材の中身は

これまで一度も確認したことはありませんが、

実際に購入した方からの

批判的なコメントを見る限り、

マニュアル内でPAチャートを

初めて知った方が多いというのは

あながち嘘ではないと思います。

しかも、それが一回や二回ではなく

過去商材のほとんどで

PAチャートを使用しなければならず、

利益や損失に関わらず

毎月30,000円を支払うことになるので、

購入者の評判が低下してしまうのも当然ですね。

今回の赤本FXは裁量商材なので

PAチャートを使用しない可能性が高いとはいえ、

行政処分や過去商材での詐欺行為から

世間の評判が低下していることは

間違いないので、

個人的にはおすすめできません。

赤本FXの評価・感想

今回は赤本FXの手法の再現性・優位性に加えて、

株式会社チャートマスターの評判について

説明させて頂きました。

メジャーなテクニカル指標の一つである

フィボナッチを利用して

相場分析を行い、

押し目買いや戻り売りを行うという

至って堅実な手法なので、

手法そのものの優位性は高そうですが、

完全にマスターするまでには

それなりの時間が必要なので

実践者全員が

笹田喬志氏と同じ利益率を出せるとは思えません。

そういう意味では、再現性にやや疑問が残りますし

株式会社チャートマスターの評判の悪さは

どうしようもありませんね。

なにも、

昨日今日で評判がガタ落ちしたわけではないので、

今後も世間のイメージが回復する見込みは

非常に薄いといえます。

赤本FXがASPの売れ筋ランキングで

3冠を達成したことから

これまで以上に注目されているのは事実ですが、

既に購入した方は株式会社チャートマスターの

評判の悪さを全く知らない方が

大半を占めている可能性は非常に高いです。

いくら優位性の高い手法とはいえ、

購入者側からすれば

講師の素性や販売会社の評判を気にしますから、

株式会社チャートマスターの評判の悪さを知っている方は

まず間違いなく購入などしないはずです。

仮に世間の評判の悪さを度外視するとしても、

ロジックの詳細や信用できる実績が公開されておらず

購入判断に必要な情報が

非常に少ないことは明らかなので、

現時点で赤本FXを購入する価値はありません。

当然ですが赤本FXだけでなく、

株式会社チャートマスターのFX商材には

なるべく関わらない方が無難です。

【総合評価】…“注意商材”

全くいい加減な手法というわけではありませんが、

完全にマスターできるまでに

挫折してしまう可能性が高く

誰でも使いこなせる手法とは言い難いです。

ロジックの詳細が不明なことに加えて

ほとんど参考にならない実績しか

公開されていないので、

笹田喬志氏と同じパフォーマンスが

実現できるとは思えません。

つまり、

販売ページで謳われている実績や数字などが

本当だという保証はどこにもないというこです。

また、株式会社チャートマスターが過去に行った

PAチャートをめぐる不正疑惑など、

不審な点が多々あるので

購入を検討している方は一度立ち止まって

よく考えることを強くおすすめします。

以上のことから、

前回と同様に『注意商材』とさせて頂きます。

今回の検証は以上になります。

(出典:投資情報商材研究会・徹底攻略ブログ)


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笹田喬志の赤本FX【検証・評価】レビュー

販売情報

赤本FX

・商材名:赤本FX

・販売者:株式会社チャートマスター 笹田喬志 根崎優樹

・販売ページ:詳細はこちら

・返金保証:なし

・販売価格:27,800円

今回検証を行うのは、赤本FXと呼ばれる

トレンドフォローに特化した裁量手法です。

【特徴1】株式会社チャートマスターの副社長が

手法を公開

【特徴2】1日30分〜1時間のトレード

【特徴3】勝率85%、10年間負けなしの手法

【特徴4】初心者でも1ヶ月以内にマスターできる

本日は吉村が検証レビューを担当しています。

本日検証を行う赤本FXは、

株式会社チャートマスターの新商材です。

株式会社チャートマスターといえば、

FX商材業界ではかなり有名なので

同社のFX商材を買った経験があるという方も

それなりに多いのではないでしょうか。

そして、

これまでの株式会社チャートマスターのFX商材では

根崎優樹氏が中心となっていましたので、

今回も彼が関わっているのかと思いましたが、

赤本FXでは同社の副社長である笹田喬志氏が

講師を務めています。

株式会社チャートマスターの設立当時から

副社長を務めている

笹田喬志氏が手法を公開するということで

特に注目が集まっているようですね。

では、赤本FXの概要を

簡単にまとめておきます。

10年間負けなしを誇る笹田喬志氏の裁量手法を

動画マニュアルやPDFマニュアルで学習でき、

1日30分〜1時間のトレードで勝率85%を狙える

これまでに開催したセミナーの参加者全員が

月利10%を叩き出している手法を、

FX初心者でも1ヶ月以内にマスターできる

勝とうとするトレードではなく

“負けないトレード方法”を学べる

以上が、

赤本FXの大まかなオファー内容となっています。

笹田喬志氏の手法ロジックはトレンドフォローで、

フィボナッチリトレースメントを主に使用して

3つの条件をチャートに当てはめて相場分析を行い、

トレンド初期を狙ってエントリーを仕掛け

指定のポイントで決済するというものです。

レターにはフィボナッチリトレースメントやアップトレンド、

ダウントレンドに関する解説がされていることから、

ロジックの根底には

ダウ理論が採用されている可能性が高いです。

そして、見極めるべきポイントとして

1.戻りのない相場の確認

2.高値安値の確認

3.反発の有無を確認

という3点が挙げられていますが、いずれの解説でも

重要と思われる箇所は「●●●●」で隠されており、

現時点では見極めポイントの詳細は不明となっています。

トレードの手順を詳しく解説しているとはいえ

ロジックがほとんど非公開の状態になっているので、

手法の背景がはっきり見えないというが正直なところです。

これではロジックの優位性を正確に判断できませんし、

笹田喬志氏の手法で

本当に勝率85%を狙えるのであれば、

3つの条件を明確に解説すべきではないでしょうか。

ロジックが非公開のままで

『トレード経験者は1週間』

『初心者でも1ヶ月以内』

という短期間で完全にマスターできると言われても

全く説得力がありませんし、

レターの文言からは信ぴょう性が全く感じられません。

また、フィボナッチをメインに使用するのであれば

具体的に解説してくれても良さそうですが、

レターでは解説自体が全く加えられていません。

あくまでもレターにある

チャート画像を見た上での判断であって

直接マニュアルを閲覧したわけではないですが、

FX初心者であれば

フィボナッチリトレースメントの意味すら

全く理解できるはずがないので、

せめてどういうものかぐらいは

解説しても良さそうなものですが…。

ちなみに、フィボナッチリトレースメントとは、

多くのトレーダーが用いる

メジャーなテクニカル指標のうちの一つです。

安値から高値の上げ幅に対する「押し」、

そして高値から安値の下げ幅に対する

「戻り」を予測できます。

主に用いられる比率は

“23.6%、38.2%、50.0%、61.8%、76.4%、100%”

となっており、上昇トレンド中の高値から

「23.6%、38.2%、50.0%」

のラインまで下がったら押し目買いを行い、

下降トレンド中の安値から「23.6%、38.2%、50.0%」の

ラインまで上がったら戻り売りを行います。

これはあくまでも基本的な知識なので、

フィボナッチリトレースメントを知らないという方は

この機会に覚えて頂ければと思います。

このように、赤本FXの販売ページでは

手法に関する明確な解説がされていないため、

不親切な印象を受けるのは言うまでもありませんね。

赤本FXで講師を務める笹田喬志氏ですが、

株式会社チャートマスターの設立当時から

10年間副社長を務めているということですが、

今まで

FX商材を販売したという情報は見当たらないので

今回初めて公の場に姿を現したということですね。

株式会社チャートマスターはFX商材販売だけでなく

セミナーを開催して参加者を募っており、

笹田喬志氏は

これまで多くのセミナーで教壇に立ち

合計8,000名以上の参加者を出したとのことです。

株式会社チャートマスターといえば

根崎優樹氏が有名なので

笹田喬志氏の名前を

初めて知ったという方も多いはずです。

私自身、

笹田喬志氏のセミナーに参加したことはありませんが、

実際に参加された方の口コミを見る限り

決して

いい加減なセミナーを開催しているわけではなさそうです。

まぁ、

今まで8,000名以上の参加者を出したことが

仮に本当だとしても、参加者全員が

毎月10%の利益を

確実に出せている証拠はどこにもありません。

レターには

笹田喬志氏やモニターのトレード履歴が公開されており、

内容こそまともですが、いずれのトレード履歴も

2015年7〜9月までの

短期間の実績でしかありません。

現在販売されているFX商材のほとんでどは

数字だけで構成されたものを実績と称し、

明確なトレード履歴が一切公開されないので

ハッキリ言って

信ぴょう性はゼロに近いと言えます。

そういった

巷のFX商材と比較すると赤本FXで

公開されている実績自体は

参考になりそうですが、

トレードの時期が古いのと

期間があまりにも短すぎるため

長期的に安定した利益が得られているという

証拠にはなりません。

それこそ、

一時的に大きな利益を出せる場合はあっても

長期的に見れば

ほとんど利益になっていない場合や

最悪の場合

トータルでマイナスになる場合も考えられます。

赤本FXの手法で

長期の安定した利益が見込めるのであれば、

もっと長期間のトレード履歴(最低でも1年分)を

堂々と公開して欲しいものですね。

しかも、笹田喬志氏のトレード履歴に至っては

わずか16日とどう考えても短すぎます。

短期間だけで見れば

勝率85%を叩き出せるかも知れませんが、

“本当に長期的に安定して勝てるのか”

といった部分を考えれば、

先ほども述べたように

長期のトレード履歴を公開しなければ

その信ぴょう性がほとんど感じられないということです。

これだけ短期間の実績しか公開できないということは、

今では全く通用しない手法だと言われても

仕方ありませんね。

赤本FXの評価・感想

今回は

先日株式会社チャートマスターから販売された

赤本FXについて、オファー内容や手法そして

講師である笹田喬志氏について

説明させて頂きました。

株式会社チャートマスターが一昨年の5月に

行政処分を受けた経緯があるため、

世間の評判は決して良いものではなく、むしろ

“株式会社チャートマスターは詐欺会社だ”

との批判的な意見が後を絶ちません。

それだけ世間の評判が悪ければ、

いくらまともな手法を公開したとしても、

批判的な意見が先行するのは

当然のことです。

まぁ、世間の評判を回復するため

副社長の笹田喬志氏自らが

世間に顔出しをして

マイナスイメージを払拭する狙いが

あるかも知れません。

ですが、先ほども述べたように

公開されている実績の期間自体が

短すぎますし、

昨年の実績しか公開しないのは

正直どうかと思います。

評判が悪ければ、

イメージを回復するために

長期間の実績を

堂々と公開すれば済む話ですし、

それすらも公開していない時点で

信用を回復できる可能性は

非常に低いですね。

いずれにせよ、

赤本FXについては今後も検証を行い

改めて

追加検証レビューを行いたいと思います。

【総合評価】…“注意商材”

世間からの評判が非常に悪い

株式会社チャートマスターの新商材ということで、

個人的には

あまり期待しないほうが良いかと思います。

販売開始直後に

大手ASPで3冠を達成したということで

購入者が続出しているようですが、

ロジック詳細や

明確な実績が公開されていないので

人気があるから購入しようなどと

安易に考えずに

ひとまず

様子を伺った方が良いのではないでしょうか。

以上のことから、

赤本FXは『注意商材』とさせて頂きます。

今回の検証は以上になります。

(出典:投資情報商材研究会・徹底攻略ブログ)

28歳看護師殺害事件(2016)


28歳看護師殺害事件
2016(平成28年)


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@ @ @ @ @

「プレゼント渡したが踏みにじられ」28歳看護師殺害
(2016(平成28)年12月14日 テレ朝NEWS)



宇都宮市の女性看護師殺害事件で、
逮捕された男が「プレゼントを渡したが、踏みにじられた」
などと供述していることが分かりました。

菅野龍容疑者(27)は10日ごろ、
宇都宮市のアパートで根本紗貴子さん(28)の胸などを刃物で刺して殺害した疑いで
14日朝、送検されました。
警察によりますと、事件当日は根本さんの誕生日で、
菅野容疑者は前の日に根本さんのアパートへ行き、
一緒にドライブをするなどして過ごしていたということです。
その後の捜査関係者への取材で、菅野容疑者が「プレゼントを渡したが、
踏みにじられる行為をされた」
という趣旨の供述をしていることが新たに分かりました。
警察は2人の間に交際を巡るトラブルがあったとみて
詳しい動機を調べています。

マリア観音(バンド)-Wikipedia


マリア観音(バンド)-Wikipedia


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現メンバー(2016.12)
木幡東介:ヴォーカル/銅鑼/パーカッション/ギター
平野勇:ドラム
伊藤明子:ベース
a_Kira:オルガン/コーラス/ギター

結成から1990年代まで

1987年、木幡東介(vo)、松居徹(g)、平野勇(ds)、安藤千裕(b)により、
「日本人による日本語の日本式ハードコアロックバンド」
としてマリア観音は結成された。
1989年9月30日放送の『三宅裕司のいかすバンド天国』(TBSテレビ)
に出場(エントリーナンバーは4)して『別れたその夜』を演奏し、
完奏を果たした。

1990年、木幡、松居、平野、後藤昭久(b/p)で「マリア観音(ミニ・アルバム)」録音。
録音時間の都合から「吊花」では後藤がピアノ、木幡がベースを弾いている。
1992年、木幡、松居、平野、後藤で「背徳の扉」を録音する。
1993年に後藤が脱退し、木幡、松居、平野で「共喰の村」録音。
木幡がベースを弾き、後にメンバーとなる小森雅彰が1曲キーボードを弾いている。
また、小森雅彰(key)、宮脇慎吾(b)が加入した。
1994年、木幡、松居、小森、平野、宮脇で「義眼」録音。
松居は途中で脱退したと思われる(後に高円寺百景、DMBQ)。
松居脱退により、これ以降、基本的にヴォーカル+キーボード・トリオ編成となる
(必要に応じて木幡がギター、ドラム等を演奏)。
木幡がマリア観音名義で「懺悔の風呂場」録音。
小森が2曲ゲスト参加した以外は全ての楽器を木幡が演奏している。
これ以降木幡は断続的にマリア観音名義でソロ作品を作製していく。

1995年、木幡、小森、平野、宮脇で「犬死」録音。
1996年、宮脇が脱退。木幡、小森、平野で「髑髏」録音。
木幡がベースを弾き、宮脇が1曲アコースティック・ギターを弾いている。
この年に宮脇が自殺した。
5月27日に木幡、小森、平野で追悼ライヴを行った。
この時期不在のベース・パートは小森がシンセベースで補完。
9月のライヴでは渋さ知らズの不破大輔がグスト参加でベースを弾いた。
10月にコントラバス奏者の河崎純が加入。

1997年1月に小森が失踪し、2月に平野が脱退した。
同年3月に岡野太(ds)が加入。木幡、河崎、岡野の3人で活動再開。
近藤達郎(key)が加入し、7月に平野が復帰。
木幡、河崎、平野、近藤(ゲスト)でライヴ。
次回ライヴは小森が復帰するとアナウンスされた。
さらに9月に小森が復帰。
これ以降河崎はエレクトリック・アップライト・ベースを弾くようになった。
1999年、木幡、河崎、平野、小森で「開き盲目」録音。

2000年以降

2001年の末にバンド編成を解体。
マリア観音=木幡東介として活動。
2004年6月のライブでは、元メンバーの後藤しゃあみんが客演(ベース、チェロを演奏)。
2011年、J・A・シーザー主催の演劇実験室◎万有引力の劇伴バンド、
Asian Crack BandのARUHI(key)が加入。
2012年、諸事情によりARUHI解雇。
3月に木幡、広本晋(g)、清水玲(b)、平野で約10年ぶりのバンド編成で
一夜限りのライブを行った。
その後マリア観音=木幡東介として活動継続。

2013年11月に木幡、平野、青山まりな(g)、a_Kira(key)でバンド活動を再開する事が
アナウンスされる。
伊藤明子(b)が加入して5人編成になる。
2014年1月より木幡、平野、青山まりな、伊藤明子、a_Kiraで
13年ぶりにバンド活動を再開。

特徴

音楽性

木幡東介の情念に溢れたヴォーカルが特徴。
曰く「ハードコア・プログレッシブ歌謡」。
松居在籍時は、ブルース・ロック的サウンドとハードコアの折衷的なものだった。
小森の参加でプログレッシヴ・ロック的要素が、
河崎の参加でフリー・ジャズ的要素が加わる。
バンド編成解体後は、ギター弾き語りとドラム・ソロ(+テープ)スタイルとなる。
全ての時期に共通しているのは、木幡のヴォーカルを中心に曲が進行していく点で、
ヴォーカルのタメによる演奏の分断、リズムチェンジが頻繁に起こる。

逸話・その他

バンド時代のライブでは、木幡をはじめメンバー全員が激しいアクションをしながら
複雑な構成の曲を演奏していた。
(木幡は曲のキメ毎に空手の型の様なアクションやジャンプ、
小森はキーボードに馬乗りになり演奏、
河崎はエレクトリック・アップライト・ベースを軸にジャンプして演奏等)

木幡はステージで素肌に毛皮のコートをまとい、ミラーサングラスをかけていたが、
普段も同じ格好をすることが多かった。
理由は「在日外国人をビビらせるため」と発言している。

千葉大生集団強姦事件(2016年)

千葉大生集団強姦事件
2016(平成28年)


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千葉大「逮捕の医学生、把握できていない」
集団強姦容疑
(2016(平成28)年11月22日 朝日新聞)

女性に集団で性的暴行を加えてけがをさせたとして、
千葉県警は、千葉大学医学部(千葉市中央区)5年生の20代の男子学生3人を
集団強姦(ごうかん)致傷容疑で21日に逮捕した。
3人は酒に酔った女性を介抱するように装い、飲食店内の周囲から見えない
スペースに連れ込んで性的暴行を加えた疑いがあるという。
関係者への取材でわかった。
関係者によると、3人は9月下旬、千葉市内の飲食店で女性を泥酔させ、
介抱するふりをして店内で性的暴行をした後、
1人の自宅に女性を連れていき、室内でも性的暴行を加えてけがをさせた疑いがある。
学生らが酒を飲んだ席には、3人を指導する立場の研修医もいたという。

同大は22日、医学部内に調査委員会を設置。
同日に記者会見した渡辺誠理事は「逮捕は報道で知った。
事実とすれば非常に残念。
逮捕された学生も被害者も把握できていない」と話した。


千葉大生の集団強姦、研修医が飲み会を企画
集団強姦容疑
(2016(平成28)年12月7日 NNN 東洋経済)



飲み会で女性に集団で性的暴行を加えたなどとして
千葉大学医学部の学生らが逮捕された事件で、この飲み会は、
学生の実習をサポートしていた研修医の男が企画していたことがわかった。

飲み会で酔った20代の女性にわいせつな行為をした疑いで逮捕された
千葉大学医学部附属病院の研修医、藤坂悠司容疑者(30)は7日、
送検された。

この事件では、同じ女性に性的暴行を加えた疑いで
千葉大学医学部5年の吉元将也容疑者(23)、山田兼輔容疑者(23)、
増田峰登容疑者(23)の3人も逮捕されている。

藤坂容疑者は、学生3人を実習でサポートする立場だったが、
その後の捜査関係者への取材で、
飲み会は藤坂容疑者が企画していたことがわかった。

学生3人は酒に酔った勢いでやったという趣旨の供述をしているが、
警察は、今後、飲み会のほかの参加者からも事情を聞くなどして
当時の状況を調べる方針。


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【千葉大生集団乱暴】医学部生の1人、初公判で無罪主張「合意の上だった」
2017年1月31日 産経新聞


千葉大医学部生らが女性に集団で乱暴した事件で、
集団強姦の罪に問われたいずれも千葉市中央区の医学部5年、吉元将也(23)、
山田兼輔(23)両被告の初公判が31日、千葉地裁(吉村典晃裁判長)で開かれた。

罪状認否で吉元被告は「女性は酩酊(めいてい)しておらず、合意の上だった」
などと無罪を主張。山田被告は「集団強姦は認めるが、
吉元被告と事前に共謀していない」などと起訴内容を一部否認した。

一方、準強姦罪に問われた医学部5年の増田峰登被告(23)=同区=についても、
別の裁判としてこの日初公判が同じ法廷で開かれ、
増田被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

起訴状などによると、吉元、山田両被告は昨年9月20日深夜、
共謀して千葉市の飲食店の女子トイレ内で、県内に住む20代の女性を乱暴。
増田被告はその後、飲酒で酩酊し抵抗できない状態となった女性を
近くの自宅に連れていって乱暴を加えたとしている。

事件をめぐっては、千葉大病院の研修医、藤坂悠司被告(30)=同区
=も準強制わいせつ罪で起訴されている。


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【千葉大生集団乱暴】「いくつか否認したい」 無罪主張の被告
2017年2月1日 産経新聞



「同意の上だった」−。

千葉大医学部生らが女性に集団で乱暴した事件で、
千葉地裁で1月31日に開かれた初公判。
集団強姦罪に問われた千葉市中央区の医学部5年、
吉元将也被告(23)はきっぱりとした口調で無罪主張した。
一方、同罪で起訴された山田兼輔被告(23)も
起訴内容の一部を否認した。

同日午後に開かれた初公判で、
吉元被告は上下黒のスーツに丸刈り姿で、
山田被告は黒いダウンジャケットにスラックス、
寝癖姿で、それぞれ法廷に姿を見せた。

吉元被告は、いくぶん緊張した表情で証言台に立ちながらも、
廷内に響き渡るようなはっきりとした口調で
「いくつか否認したい。被害者は酒を飲んだが、
酩酊して抗拒不能の状態でなかった」と主張。
検察側が読み上げた起訴内容を全面的に否認した
。公判中も落ち着いた様子で、
ほとんど身動きしなかった。

一方、山田被告は、「入った時には終わっていた」などと、
先に吉元被告が女子トイレ内で行った犯行に関しては
無関係と主張。
自身の暴行の行為そのものは認めたものの、
起訴内容を一部否認。
終始、無表情で検察側の主張に耳を傾けていた。

山田被告の弁護側は、
吉元被告にそそのかされて犯行に及んだと主張。
山田被告が退学届を大学に提出したことも明かした。

一方、準強姦罪で起訴された増田峰登被告(23)
=同学部5年、同区=の初公判は、
吉元、山田両被告とは別の裁判で行われた。
増田被告は上下黒スーツ姿に整えられた短髪で出廷。
はっきりした口調で「間違いありません」と、
起訴内容を全面的に認めた。
終始うつむき加減ながらも落ち着かなさそうに
首を小刻みに動かし、
検察官をちらりとみる姿が目立った。

地裁広報によると、吉元被告らの裁判には
158人の傍聴希望者が集まり、
一般傍聴席での倍率は
約5・6倍となる関心の高さだった。



【千葉大生集団乱暴】ワイン一気飲み競争持ちかけ…
「救急車を呼んでほしい」と女性の求めも拒否し乱暴 
初公判で検察側の冒頭陳述

2017年2月1日 産経新聞



千葉大医学部生らが集団で女性に乱暴した事件で、
千葉地裁で31日に開かれた初公判で検察側は、
吉元将也被告が被害者の女性に性的暴行を加えた後、
トイレに入ってきた友人や研修医らに次々と犯行を打ち明け、
性的暴行を促していたことなど犯行の詳細を明らかにした。

検察側の冒頭陳述によれば、
犯行の舞台となった飲食店での飲み会で吉元、
山田兼輔の両被告は女性に繰り返し
白ワインの一気飲み競争を持ちかけ、多量の飲酒をさせた。

トイレに行こうとした女性が酔いのためよろけ
自力で歩けないことに気付くと、
両被告は被害者の両脇を抱えるなどし
女子トイレ内に連れ込んだ。

吉元被告はトイレの個室を施錠し女性を乱暴。
一旦離れた山田被告がトイレに戻ってくると、
動かない女性を発見。
吉元被告に乱暴したと告げられ、
2人で女性に乱暴した。

その後、トイレに来た藤坂悠司被告と増田峰登被告にも
わいせつ行為を勧めた。
山田被告はトイレであおむけになっている女性を
スマートフォンで撮影した。

増田被告は飲み会終了後、
タクシーで自宅に女性を連れて行き、
女性が「救急車を呼んでほしい」
と求めたにもかかわらず拒否し乱暴した。



千葉大生集団乱暴事件 飲み会企画の研修医 目の下にくま、憔悴し「認めます」
産経新聞 2017年2月21日


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「認めます」。
20日に初公判が行われた
千葉大病院研修医の藤坂悠司被告(30)
=千葉市中央区=は、はっきりした口調で起訴内容を認めた。
きれいにセットされた黒の短髪に上下黒スーツ、
青のストライプのネクタイ姿で入廷した藤坂被告。
しかし、目の下には黒いくまが浮かび、
憔悴(しょうすい)した様子だった。

冒頭陳述で検察側は、
千葉大医学部5年の吉元将也(23)、
山田兼輔(23)両被告=ともに千葉市中央区、
集団強姦罪で公判中=から女性にわいせつ行為を行うよう
勧められ、体をさわるなどし、
女性の衣類がはだけた画像データ3点を
山田被告からもらったとしている。

藤坂被告は吉元、山田両被告と、
準強姦罪に問われて公判中の増田峰登被告(23)
=同区=らを研修医として指導する立場で、
犯行の場となった飲み会も藤坂被告が企画したものだった。

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京都大学アメフト部レイプ事件 2005(平成17)年



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