LET IT BLEED 

日々の記録。

★★★参考資料

1978年 洋楽ヒットチャート

1 Shadow Dancing-アンディ・ギブ
2 Night Fever”恋のナイト・フィーバー”-ビー・ジーズ
3 You Light up My Life-デビー・ブーン
4 Stayin' Alive-ビー・ジーズ
5 Kiss You All Over-エグザイル
6 How Deep is Your Love”愛はきらめきの中に”-ビー・ジーズ
7 Baby Come Back-プレイヤー
8 Love is Thicker Than Water-アンディ・ギブ
9 Boogie Oogie Oogie-テイスト・オブ・ハニー
10 Three Times A Lady”永遠の人へ捧げる歌”-コモドアーズ
11 Grease-フランキー・バッリ
12 I Go Crazy-ポール・デイヴィス
13 You're The One That I Want”愛のデュエット”-ジョン・トラボルタ&オリヴィア・ニュートン・ジョン
14 Emotion-サマンサ・サング
15 Lay Down Sally-エリック・クラプトン
16 Miss You-ローリング・ストーンズ
17 Just The Way You Are”素顔のままで”-ビリー・ジョエル
18 With A Little Luck”しあわせの予感”-ウィングズ
19 If I Can't Have You-イヴォンヌ・エリマン
20 Dance, Dance, Dance-シック
21 Feels so Good-チャック・マンジョーネ
22 Hot Child in The City-ニック・ギルダー
23 Love is Like Oxygen-スウィート
24 It's a Heartache-ボニー・タイラー
25 We Are The Champions”伝説のチャンピオン”-クイーン
26 Baker Street-ジェリー・ラファティ
27 Can't Smile Without You”涙色の微笑”-バリー・マニロウ
28 Too Much, Too Little, Too Late-ジョニー・マティス&デニース・ウィリアムズ
29 Dance with Me-ピーター・ブラウン
30 Two Out of Three Ain't Bad-ミート・ローフ
31 Jack And Jill-レイディオ
32 Take A Chance on Me-アバ
33 Something When We Touch-ダン・ヒル
34 Last Dance-ドナ・サマー
35 Hopelessly Devoted to You”愛すれど悲し”-オリヴィア・ニュートン・ジョン
36 Hot Blooded-フォリナー
37 You're in My Heart”胸につのる想い”-ロッド・スチュワート
38 The Closer I Get to You”私の気持ち”-ロバータ・フラックwithダニー・ハサウェイ
39 Dust in the Wind すべては風の中に-カンサス
40 Magnet And Steel-ウォルター・イーガン
41 Short People-ランディ・ニューマン
42 Use Ta Be My Girl”愛しのマイ・ガール”-オージェイズ
43 Our Love-ナタリー・コール
44 Love will Find a Way”愛の確信”-パブロ・クルーズ
45 An Everlasting Love-アンディ・ギブ
46 Love is in The Air-ジョン・ポール・ヤング
47 Goddbye Girl-デヴィッド・ゲイツ
48 Slip Slidin' Away-ポール・サイモン
49 The Groove Line -ヒートウェイヴ
50 Thunder Island-ジェイ・ファーガソン

[注1]
ボズ・スキャッグスの代表的な作品『シルク・ディグリース』のバックを努めたバンドがTOTO。
(そのセッションに参加していたのは、キーボードのデヴィット・ペイチ、ドラムスのジェフ・ポーカロ、
ベースのデヴィット・ハンゲイトの3人)
このセッションの後、ジェフの弟のスティーヴ・ポーカロ(キーボード)、その友人のスティーヴ・ルカサー
(ギター)、最後にヴォーカルのボビー・キンボールを加え、1978年にレコード・デビューすることになる。
「ホールド・ザ・ライン」は、キーボード・プレイヤーのデヴィット・ペイチの作品。
(彼が、「眠っていた時に思いついた」とのこと)
本デビュー・シングルは全米5位を記録。

福岡の美容師バラバラ殺人関連記事

85 :名無しさん@お腹いっぱい。[age]:2007/03/02(金) 22:45:50 ID:???

> あの衝撃的な事件からはや数ヶ月、もう世間の興味は失せたかのようにも見えますが、
> 一般に公開された情報は全容のほんの一部にしか過ぎません。
> これを知れば、あの異常な事件は起こるべくして起こったということがわかるはずです。
> 数年前、福岡で起きた美容師バラバラ殺人事件を覚えていますか?
> 全てはここから始まったのです。
> もっとも、その殺人に至った経緯は美容室店長をめぐる女二人の三角関係のモツレが
> 原因というありふれたものでした。
> しかし、遺体をバラバラにする過程で、
> 殺した江田という女がある知り合いの男の協力を得たという部分は
> ほとんどクローズアップされることなくこの事件も忘れ去られていました。
> この男、江田が逮捕されて自分に捜査の手が伸びることを知ると
> すぐに自殺してしまいました。
> が、マスコミはその事実を一様に伏せたままでした。
> なぜか?それは、その男が地元福岡では、ある有名な外科病院の院長の息子だった
> からです。その病院は佐田外科といい、福岡市の中心部天神に程近いところにある、
> 外科手術では技術に定評のある大病院です。
> この男自身は医者の道へは進まず、天神界隈で花屋を経営していました。
> 生きていれば今年30才でした。
> 花屋と言えば花。花といえば薔薇。薔薇といえばホモというのが連想されますが、
> 実はそのまさか、この男、ホモだったようです。
> その事実については決定的な証拠はないものの、
> 生前の彼を知る人でそのことに疑問をもつ人はいないでしょう。
> その殺人事件の原因ともなった美容室店長ともホモ関係にあったという噂も
> まことしやかに流れたものです。
> ともあれ、彼は自殺し、佐田家では密かに密葬が行なわれ、
> 周辺の住民のみがその詳細を知るにとどまっていました。
> と、ここまでは神戸の事件とは何ら接点がないように思われるでしょう。
> しかし、です。この男には上に兄と姉がいました。
> 兄は院長の志を受け継ぎ、現在副院長として病院に勤務しています。
> そして姉の方はといえば、十数年前に結婚し、その後神戸に住まいを構えていました。
> そうです、その姉こそが神戸小学生バラバラ殺人事件犯人の母親です。
> つまり、美容師バラバラ殺人事件の共犯者だった花屋経営の男と、
> 酒鬼薔薇聖人は従兄同志だった訳です。
> 母親はよく家族連れで福岡に帰省していたので、
> 酒鬼薔薇聖人はその従兄を「花(薔薇)のお兄ちゃん」として慕っていたと
> しても不思議はありません。
> さて、警察の調書では犯人の少年が「祖母の死」をきっかけに人の死に
> 興味を持ったと書かれていたそうですが、
> それはこの従兄の事件と彼の自殺のダミーです。
> 自分が兄と慕っていた従兄がバラバラ殺人事件の共犯者で
> そのために自殺したということが、当時小学生だった一人っ子のシンイチロウに
> 大きなショックと精神的ダメージを与えたとしても、
> ある意味、当然のことだったかも知れません。
> しかし、彼の親、特に母親に多大な問題があったことは否めません。
> 現在、両親は福岡ダイエーホークスの本拠、福岡ドームがある高級住宅街、
> 早良区百道(ももち)に密かに住まいを移し平然と生活しています。
> 知人にはこの事件に関して「今でもあの子があんなことをするなんて信じられない」
> と隠すでもなく、また、悪びれるでもなく平気で話しているようです。
> 問題児に屈折した家庭環境ありとは正にこのことでしょう。

東京拘置所独房の様子(時事ドットコム)

東京拘置所

暴力団組織覚書

日本のヤクザは通常、親分(組長)に対して弟分と子分が絶対的に服従する家父長制を模した序列的・擬制的
血縁関係を構築することを特徴とし、この関係によって暴力団の強固な結合を確実なものにする。

一般に、
代表者である組長(会長、総長、総裁などとも)と
構成員である組員(組織名が、会、一家であっても組員と呼ばれる)とは、
盃事と呼ばれる儀式を経ることによって強い絆で結ばれる。

組員は、組長から見て
弟分(舎弟)と
子分(若中、若衆など)の2つに大別される。

組員がさらに自らを組長とするとする団体を組織した場合、この団体は2次団体と呼ばれる
(この場合、最初の組長と組員のみの組織を1次団体と呼ぶ)。

2次団体の組員もまた、自らを組長とする3次団体を組織する。

これを繰り返すことによって暴力団はピラミッド型の階層構造を形成する。
日本最大の勢力を誇る山口組の場合には、5次団体までの存在が確認されている。

各階層の団体において、当該組長と盃を交わした組員を特に直参と言う。
直参より下の下部団体組員について、暴力団側は“上部団体とは関係のない者”と主張しているが、
外部社会からは“上部団体の統制下にあり、上部団体組長の指揮監督下にある者”と見られており、
損害賠償請求訴訟でも上部団体組長の使用者責任を認める判決が出されてきた。

組長が引退したり死亡した場合には、組員の中から新たな組長が決められる。
個々の組織の状況にもよるが、
長男に当たる第一の子分(若頭、若中頭、若者頭、理事長など)が選ばれる場合が多い。
新たな組長が就任すると、他の組員との間で盃直しと呼ばれる儀式が行われ、新たな序列に基づく
擬制的血縁関係が再構築される。
先代組長が跡目を指名しなかった場合には、組員同士の話し合いや入れ札(投票)で決められる。
跡目選定を巡る内部対立から組織分裂に到った例としては、山口組からの一和会の分裂が挙げられる。
ただ、近年は警察の監視が厳しく、武力による跡目争いを行うと警察が介入し、組織解体につながるため、
武力抗争は減っている。

暴力団は組員から、一定額の会費を集め運営経費に充てる。
また、義理掛けなどの慶弔費も これとは別に徴収する。
また各組織ごとに企業舎弟や顧問先などをもち、そこで得られた利益は上納金として上部組織に納められる
ようになっている。
麻薬や覚醒剤の密売、闇金融、振り込め詐欺など犯罪行為は下部団体の組員などが個人的に行っているという
建前をとっている。

上部団体は舎弟企業などを介し表面上合法的に収益を上げるシステムになっている。
より組織的な金融犯罪にも暴力団が関わっていることが殆どだが、暴力団組員が主導しているのではなく、
不良弁護士や不良会計士が暴力団を隠れ蓑に利用しているケースもある。
このような暴力団の不法行為に対し「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」
(平成3年法律第77号、暴対法)が1992年3月に施行された。

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