LET IT BLEED 

日々の記録。

■USDJPY

識者の見方=2カ月あれば米金利3%可能、ドル上昇へ(第一生命経済研究所 経済調査部)


識者の見方=2カ月あれば米金利3%可能、ドル上昇へ

19時53分配信 トレーダーズ・ウェブ

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第一生命経済研究所 経済調査部 副主任エコノミスト 藤代宏一氏

2カ月あれば米金利3%可能、ドル上昇へ

雇用統計は、各項目とも欠点がなかった。
発表当日の米金利は上がらなかったが、金利上昇を否定するものではなかった。
中長期のドル円上昇を支持する内容といえる。

米潜在成長率の低下が、金利上昇を抑えているといった、
「ニューノーマル理論」といった話も聞かれる。
そうはいっても、2.6%アラウンドといった水準は、低すぎる。

中長期的には、名目成長率に近づく方向で、10年債金利が上昇していくとみている。
さすがに、名目成長率並みの、4%は、現実味がないものの、
今年末にかけての3%程度といったところは、十分に見えてくる。

時間の問題だと思う。
欧州金利の低さは、米債需要につながり、これは、米金利の、急激な上昇を抑制する要因となる。
もっとも、昨年の10月25日に、米10年債金利は2.5%だった。
それが、2カ月で、3.1%近くまで上昇した。
その程度の時間があれば、状況は急激に変化しうる。

3.03から3.07までのドル円見通し(フィスコ)



為替週間見通し:リスク回避要因のウクライナ情勢、人民元の動向を見極める展開

■ドル・円弱含み、ウクライナ情勢緊迫化と中国人民元続落で

ドル・円は弱含み、102円68銭から101円56銭まで下落した。

ドル・円は、ウクライナで暫定政権が成立したものの、5月25日に予定される大統領選挙まで

デフォルト(債務不履行)懸念が払拭されないこと、中国人民元が続落したこと、

米国の10-12月期国内総生産(GDP)改定値が前期比年率+2.4%に下方修正されたことで、

102円68銭から101円56銭まで下落した。イエレン第15代FRB議長が、

「見通しが著しく変化した場合には、量的緩和縮小のペースを再検討する可能性排除しない」

と述べたことも、ドル売り要因となった。

取引レンジは、101円56銭から102円68銭となった。

■米国2月の雇用統計と全国人民代表大会に要注目

今後のドル・円は、米国2月の雇用統計を見極めつつ、リスク回避の円買い要因となっている

ウクライナ情勢、中国人民元の動向を見極める展開となる。

■ウクライナ情勢

ウクライナ暫定政権は、対外債務残高731億ドルに対して、年内の支払い136億ドルを行うため、

2年間で350億ドルの金融支援が必要と要請しており、デフォルト(債務不履行)懸念が

払拭されない状況が続く。

懸念要因は、国際通貨基金(IMF)や欧州連合(EU)からの金融支援は、

5月25日の大統領選挙以降となる可能性、

欧州連合寄りの西部ウクライナとロシア寄りの東部ウクライナの分裂の可能性、

ロシアによる軍事介入の可能性など。

■全国人民代表大会(5日から)

中国人民銀行は、米ドル買い・中国人民元売りの「非不胎化」為替介入により、

中国人民元安誘導を行っている。背景には、全国人民代表大会に向けて

信用バブル崩壊を防ぐための流動性供給、

大会後に発表されると予想されている中国人民元の許容変動幅拡大(1%から2%へ)

に向けた措置などが噂されており要注目か。

■日本の2月上中旬貿易収支(7日)

1月の日本の貿易赤字は、過去最高規模の2兆7899.73億円に拡大した。

2月上旬の貿易赤字は、2999.20億円だったことで、

上中旬の貿易赤字も拡大基調が予想されており、円安要因となる。

■米国2月の雇用統計(7日)

米国2月の雇用統計の予想は、失業率は6.6%で1月の6.6%から変わらず、

非農業部門雇用者数は、前月比+15.0万人で、1月の+11.3万人からの

増加幅の拡大が見込まれている。イエレン第15代FRB議長は、

1-2月の米国の経済指標が軟化している一部要因は悪天候に拠るものであり、

程度の見極めに時間が必要、と述べている。

12月分と1月分の修正を見極めつつ、ネガティブ・サプライズに警戒する展開となる。

■リパトリ(外貨建て資産売却・円買い)

3月期末決算に向けた本邦機関投資家によるリパトリ(外貨建て資産売却・円買い)により

円買い圧力が強まることが予想される。

主な発表予定は、

3日(月):(米)1月PCEデフレータ、

5日(水):(米)2月非製造業ISM景況指数、

7日(金):(日)1月景気動向指数

[予想レンジ]

ドル・円100円00銭-105円00銭

《FA》

ドル円見通し(2014.01.27−)


2014.02.08

【とれんど捕物帳 イエレン証言に注目 円安も期待したいところ(クルーク)】

新興国不安から週の序盤はリスク回避の円買いで、ドル円も一時100円台に下落する場面が

見られたが、結局、下げを取り戻す展開となった。

ドル円は上昇トレンドが維持された格好。

今週の最大の注目はECB理事会と米雇用統計だっただろう。

ECB理事会は、一部で利下げや不胎化オペ停止など何らかの緩和措置への期待が高まっていたが、

結局、据え置きとなった。ドラギ総裁は今回行動しなかった理由として、

「状況が複雑で、更なる情報が必要」とし、来月発表されるスタッフ見通しを確認したい」

との意向を示している。

今回は行動を控えたが、3月の可能性は残す内容ではある。

ただ、利下げにつては、既に政策金利は0.25%まで引き下げており、これ以上細かく引き下げても、

その効果には疑問も多い。

不胎化オペ停止は、それなりに効果がありそうだが、短期金融市場のユーロ資金ひっ迫に対する

対応であり、景気や物価への効果は未知数。

再度LTRO実施という手段もあるが、それについては金融機関からの需要に懐疑的な見方も出ており、

大手金融機関からは、受け取ることが逆に信用イメージの劣化に繋がることから、

必要ないとの意見も聞かれる。

低インフレや高失業率は気掛かりではあるが、ECBも打つ手が限られてきているといった

印象も受ける。マイナス金利などかなり劇薬を投下すれば違った展開があるのかもしれないが、

相応の副作用も考えられ、簡単には実行に移さないだろう。

一方、米雇用統計だが、非農業部門雇用者数(NFP)は11.3万人増と予想(18万人増)を下回った。

悪天候の影響も考えられ、20万人増を超える強い内容までは期待していなかったが、

15万から20万の間くらいはあるのではと考えていた。しかし、そう甘くはなかったようだ。

寒波の影響を受けやすい建設部門は大きく増加しており、天候がどの程度影響したかも

判断がつきにくい。一方で失業率は、1ポイント改善して6.6%に低下し、

フォワードガイダンスの基準値としている6.5%に迫っている。

また、失業率算出のデータとして使用している家計調査では、雇用者数が増加し、

労働参加率も63%に改善しており、この辺は明るい材料と言えよう。

現時点ではFRBにQE縮小路線の変更を強いる内容とまでは言えない。悪天候の影響なのか、

それとも雇用改善が失速してきているのか、もう少し情報が必要といったところではある。

ただし、何度も言及しているが、この指標ばかりは確定値が出るまでは分からないということは

付け加えておきたい。

あと、次第に新興国不安も落ち着いてきているように思われる。先週も言及したが、

この先、新興国については、折に触れて市場がポイントアウトしてくる可能性はありそうだが、

欧州危機のようにはならないと考えている。値ごろ感が出れば見直し買いが入り、

何かあれば真っ先に落とされるといった展開のように思われる。

さて来週だが、緩やかではあるが円安を期待したい。 最注目のイベントは、

イエレン新FRB議長の議会証言だろう。

もともとイエレン議長は雇用が専門で、ハト派色が強い。QE縮小路線には変更は無いと推測するが、

上記の通り雇用情勢への不透明感も台頭しており、再度、情報を確認したいといったところだろう。

議長は慎重姿勢を堅持すると思われ、現状では、QE縮小は続けるが、100億ドルづつの

縮小に留めるといった雰囲気を示唆してくるのではと推測する。

もしそうであれば、逆に株式市場にとっても新興国にとっても、最もストレスがないのかもしれない。

リスク回避の雰囲気は後退し、円相場も円安の動きを期待したい。

ただし、ドル円の上値は重そうではあるが。

その他、FRBはフォワードガイダンスで、ゼロ金政策の基準値として失業率6.5%を表明している。

米雇用統計では失業率が6.6%まで低下していたが、この基準をどうするのか、

変更するとすればどう変更するのか。QE縮小よりもむしろ、

こちらのほうが先に注目となるのかもしれない。

(Klugシニアアナリスト 野沢卓美)

()は前週

◆ドル円(USD/JPY) 

中期 上げトレンド継続

短期 ↓(↓)

◆ユーロ円(EUR/JPY)

中期 下げトレンド継続

短期 ↑(→)

◆ポンド円(GBP/JPY)

中期 下げトレンド継続

短期 ↑(→)

◆豪ドル円(AUD/JPY)

中期 下から中立へトレンド変化

短期 →(↓↓)

◆ユーロドル(EUR/USD)

中期 下から中立へトレンド変化

短期 ↓(↓↓)

◆ポンドドル(GBP/USD)

中期 上げトレンド継続

短期 →(↓)

【概要】

幾つかのシグナルを合成し、各通貨ペアの中期と短期のトレンドを示しています。

中期は先週末からのトレンドの変化を言葉で説明。

短期は矢印でトレンドを表記、矢印の本数は強さを示します。

強ければ最大3本の矢印が表示されます。

期間は中期が2ヵ月程度、短期は2週間程度の傾向です。





(ドル円・一目均衡・21日線・89日線)



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2014.02.01

先週24日のNYダウ平均は、前日終値比−318ドルと大幅下落を演じた。

連れてCME日経平均先物は、同日の大証終値比、−465円と、15000円を割り込み、

株安の余波もあって、ドル/円は、一時102.07円まで、大幅に下押すこととなった。

ちなみに、円は世界174通貨のうち、2通貨を除くすべてに対して、上昇している。

文字通り、円全面高である。

周知のとおり、最も大きな要因は、アルゼンチンペソの急落であり、そのきっかけは、

資本逃避防止策として打ち出された、オンラインショッピングの規制にあったとされるが、

やはり、そのバックグラウンドには、FRBによる債券購入規模の縮小開始があることは、

言うまでもない。

元々、アルゼンチンのみならず、インド、インドネシア、南アフリカ、ブラジル、トルコなどの新興国は、

外貨準備が不足気味で、自国通貨建ての債券市場も未発達であることから、

外貨建ての借金に依存する度合いが高い。そのような状況下で、米国を中心とする主要国が、

超緩和的な金融政策を実施したことで、一時は新興国にドッと資金が流れ込んだが、

今度は、ドッと流出する可能性が高まってきたため、目下は、緩和マネーバブルの崩壊が懸念され、

不安心理がグングン高まっているという状態だ。

今週28−29日にFOMCを控え、アルゼンチンペソ急落を一因に、市場のリスク回避ムードが

一気に高まったのは、必然とも言え、このことが、FOMCの決定に、相当に影響を及ぼすことは

間違いなかろう。仮に、量的緩和縮小が見送られるとなれば、ドル安傾向が強まるうえ、

不安心理が円高を加速させる可能性も高まろう。もちろん、強行突破で

量的緩和縮小の実施決定となれば、市場の不安心理は、一段と強まる可能性もある。

24日のドル/円の安値=102.00円は、昨年10月8日安値=96.57円から、年明け1月2日高値

=105.44円までの上げ幅に対する、38.2%押しの水準(=102.06円)に近く、
一つの心理的節目でもあるため、一旦は下げ止まる展開となった。

しかしながら、

(1)終値で1月13日安値=102.85円を下抜けた、

(2)終値で一目均衡表(日足)の「雲」のなかに潜り込んだ、

(3)日足の遅行線が日々線を下抜けた、

などの状況を考えあわせると、今後の下値リスクは、一気に高まっていると

見ざるを得まい。

結果、ドル/円の「第5波」が1月2日高値=105.44円で終了したとの感触は、かなり強まったと言え、

前述した38.2%押しの水準を明確に下抜けた場合には、次に50%押し=101.01円、

さらに61.8%押し=99.96円などが順に試される展開となろう。

もちろん、61.8%押しの水準をも下抜ければ、いよいよ、昨年10月8日安値=96.57円が見えてくる。

もっとも、前回の本欄でも述べたように、単に「ドル/円の第5波が終わった」という次元ではなく、

むしろ、「12年2月安値から約2年間に及んだ5波構成の強気相場がついに終わった」

という次元で考えれば、必ずしも、96.57円が最終的な下値メドであるとも限らないということは、

今のうちから頭の片隅に置いておく必要があろう。


これだけ大きくドル円が下押せば、当然、その余波は、クロス円全体にも及ぶ。

ユーロは対ドルで大きく上昇しているものの、さすがにユーロ/円は、

ドル/円大幅下落の禍を免れない。

24日のユーロ/円は、一時139.75円まで押し下げ、終値(=139.82円)で一目均衡表(日足)の、

「雲」上限を下抜けた。さらに、日足の遅行線が、日々線を一気に下抜ける状況ともなっており、

やはり今後は、下値余地が一段と拡大しそうなムードとなっている。とりあえずは、

昨年11月7日安値から12月27日高値までの上げ幅に対する50%押し

=138.46円あたりの水準を試す展開となろう。

(01月27日 08:20)(田嶋智太郎)

ドル/円は、1月15日に終値で21日線を上抜ける動きを一旦見せたが、基本的には、

21日線が、上値抵抗として意識されている状態と考えていいだろう。

とはいえ、いまだ、一目均衡表(日足)の遅行線は、日々線の上昇に位置しており、

なおも、「第5波が終了した」との判断は下しがたい。

今後しばらくは、遅行線が、日々線を下抜けるかどうかに、注目しておきたい。

振り返れば、日足の遅行線は、昨年11月初旬に、日々線を明確に上抜ける動きを見せた。

そのことが、「ドル/円は第5波の局面に入った」との感触を強める、

大きな要素の一つとなったことを考えれば、次に遅行線が、

日々線を明確に下抜けるときというのは、やはり、

「ドル/円の第5波が終了した」との感触が強く意識されるとき、ということになるものと思われる。

仮に、いよいよドル/円の第5波が終了したとして、その後の下値のメドとして想定されるのは、

やはり一つに、昨年10月8日安値=96.57円ということになろう。

1月2日高値=105.44円が、第5波の終点であるとするなら(もちろん、まだ確定的ではない)、

今後は96.57円から同水準までの上げ幅に対する、38.2%押し=102.06円、

50%押し=101.01円、61.8%押し=99.96円などが、順に試されることとなろう。



もっとも、単に「ドル/円の第5波が終わった」という次元ではなく、むしろ、

「12年2月安値から、約2年間に及んだ5波構成の強気相場が、ついに終わった」

という次元で考えれば、必ずしも、96.57円が最終的な下値メドであるとも限らない。

約2年間に及んだ強気相場を、より長期的な次元における、【第1波】の衝撃波と考えれば、

次に訪れるのは、【第2波】の修正波である。

そして、筆者は以前から本欄で幾度も紹介している、ドル/円の「45―50週安値サイクル」

の見方からして、この修正波は、今年4月下旬から、5月下旬あたりまで続くと考えている。

この【第1波】は、76.02円を始点とし、今のところは、

105.44円が終点となった可能性があると見られている。

その値幅は、実に30円近くにもなるわけで、その上昇幅を前提として、教科書どおりに

フィボナッチ・リトレースメントの値を弾き出すと、現状では、少々考えにくいような水準まで、

一旦は調整する可能性も、ないではない、ということになる。

ちなみに、38.2%押しは94.20円、50%押しは90.72円と計算され、いずれは、

こうした水準を視野に入れる必要が生じるかもしれない。

少々気の早い話ではあるかもしれないが、ここは、いわゆる“鳥の眼”で、

相場を眺めることも大切であろう。


なお、目下のドル/円と同様、ユーロ/ドルやユーロ/円にとっても、21日線は、当面の上値抵抗として

意識されやすい存在になっている。

ユーロ/ドルは、1月13日、14日、15日と3日連続して、下向きの21日線を上方ブレイクすることができず、

このことによって、弱気ムードは一気に強まったと言える。

さらに、先週末17日には一目均衡表(日足)の「雲」下限をも終値で下抜け、

この1日だけの動きでは何とも言えないが、今後一段と、下値余地が拡大する可能性は高まっている。

当面の下値は、まず、現在上向きで推移している200日移動平均線が、一つのメドとして考えられよう。

なお、そのすぐ下方には、昨年11月7日安値=1.3295ドルという重要な節目が控えており、

仮にこの節目を明確に下抜けると「ダブルトップ・フォーメーション」の完成が意識され、さらに一段を、

下値余地を広げることとなろう。

もちろん、ある程度まとまった値幅で、ユーロ/ドルが調整するとなれば、それは、ユーロ/円の値動きにも、

大きく影響する。まして、足下では、ドル/円が一旦調整入りする可能性も取りざたされている状況であり、

これらのことを考えあわせると、今後は、ユーロ/円の下値余地も、相当に拡がる可能性があろう。

目先は、ユーロ/円の日足の「遅行線」が、日々線を明確に下抜けるかどうかに、注目しておきたい。

(01月20日 08:45))(田嶋智太郎)


2014.01.31

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2014.01.25

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ザイFX!FXコラム 陳満咲杜のマーケットをズバリ裏読み  2013.12.27


2014年の相場を展望すると、2014年の前半は、干支で言う、

「馬尻下がり」の相場になるのではないかと思う。

日経平均は、2013年6月安値の、1万2415円前後に落ちてこないと、調整とは言えないから、

米ドル/円も、90円台前半、場合によっては、90円割れのような展開ではないかとみる。

ただし、2011年10月末につけた史上最安値から、米ドル/円相場は、すでに反騰しており、

15年サイクルで測ると、最短でも、2015〜2016年まで上昇トレンドが続くから、

反落はあくまで調整で、いったん落ち着くと、また上昇してくるだろう。

とはいえ、押しが深いのであれば、上値ターゲットも制限される。

仮に、93円まで調整があった場合、20円の年間値幅を想定しても、上値は113円程度に留まるから、

実際の上値ターゲットは、もっと低いのではないかとみる。

2013年は、アベノミクスでも、18円前後の値幅(現時点のレートで計算)しかないことを考えると、

皆が強気になっている現在、筆者はあえて、110円といった「びびる」上値ターゲットの提示に留めたい。


ザイFX! FXコラム 陳満咲杜のマーケットをズバリ裏読み 2013年12月27日(金)東京時間 16:53

ドル円月足(2013.01)および価格推移

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USDJPY月足(2012-12-22)

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