LET IT BLEED 

日々の記録。

●EA

VQのパラメーター(H2OのFX雑記)

Length=5 Method=3 Smoothing=2 Filter=1
(5,3,2,1)ですが、この設定値ではあまり使い物になりません。
それぞれの通貨に合わせて、パラメーターを変える必要があります。

世界中の人がいろいろなパラメーターを使ってトレードしています。
ネットでいろいろ探して集めてみました。

USDJPY
(4,2,4,1) (2,0,4,1) (2,3,3,3) (5,3,2,5) (5,3,6,2) (6,3,3,2) (6,3,4,2)

a


b


C


GBPJPY
(7,3,2,2) (3,2,3,4) (4,0,2,4) (7,3,4,6)

EURJPY
(5,3,1,2)

EURUSD
(5,3,1,3)


“これが正解”というものはないので、各自いろいろ試してみて、自分に合ったものを使ってみて下さい。

(H2OのFX雑記)

トレンド系インジ検証 「Damiani_volatmeter」

トレンド系インジ検証 「Damiani_volatmeter」※白線が上側の場合レンジと見なしエントリーせず。
(画像はドル円4H)

1

2

3

4
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
(2014.05.08)(ユロドル)
WS000000

WS000001

WS000002

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
(2014.05.08)(ドル円)
WS000001

WS000002

WS000000

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
WS000003

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
WS000000








マーチンゲールシステム・最適化

WS000002

SLリエントリシステム15M・最適化

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【「SIGNAL−LINE−EA」制作の時間的経緯】
1.プロトタイプ完成。(2013.05.28)
2.利食い&リエントリシステム機能追加(2013.06.07)
3.エントリ及エグジットシグナル継続分追加(2013.07.05)
4.MTF対応(2013.07.20)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
(2013.07.21)(15分足最適化)
[共通設定]
【15M】
●T/P−S/L・・0−30
□最適化結果□
PF1.54・・●T/P−S/L・・0−10
PF1.37・・●T/P−S/L・・0−20
PF1.29・・●T/P−S/L・・0−25
■シグナルラインセッテイング■
PERIOD・・5
METHOD・・3
PRICE・・0
ENTRYMINUTE・・15
EXITMINUTE・・15
■シグナルラインフィルターセッテイング■
タイムフレーム・・15
PERIOD・・5
METHOD・・3
PRICE・・0
SLINEFILTER-ENTRYMINUTE・・15
■ゼロラグ・エントリーセッテイング■
FASTEMA・・4
SLAWEMA・・12
SIGNALEMA・・9
BUYLEVEL・・−0.03
SELLLEVEL・・0.03
-----------------------------------------------

EA検証

vForce Like EA (複数ポジのEA)

vForceというインディケーターをベースにfoyoo氏が様々なインディケーターを組み込み作られたEAです。公開されている画像では非常に好成績ですが、ブローカーによって成績の違いやバグで動作が出来ないといった問題がある様です。 Fxproではエラーで動きませんでしたがAlpariでは一応バックテストが出来ました。 期間は12月から4月まで。ユーロドルの1時間足です。時間足は他に15分でも使える様です。
(MT4,Metatrader,FX,為替でシステムトレード)

■■

Volatility Quality EA
著名なVQインディケーターを使用したEAです。



VQの標準のパラメーターは下記になっています。
例:Crash=false; TimeFrame=0; Length=5; Method=3; Smoothing=1; Filter=5.


Volatility Quality EAの使用ファイル

[ファイル名]
Volatility Quality Expert Advisor v2.mq4 ・・・EAファイル
Volatility Quality.mq4 ・・・インディケーター

ファイル数合計 = 2 個


設定用のパラメータ−

Crash=false;
TimeFrame=0;
Length=5;
Method=3;
Smoothing=1;
Filter=5;
RealTime=true;
Steady=false;
Color=true;
Alerts=true;
EmailON=false;
SignalPrice=true;
SignalPriceBUY=Yellow;
SignalPriceSELL=Aqua;
CountBars=1485;  //以上VQインディケーターのパラメータ

Lots=0.1; //ロット数

RiskManagement=false; //ロット数最適化機能
RiskPercent=10; //ロット数最適化のパーセント
Martingale=false; //マーチンゲール機能
Multiplier=1.5; //マーチンゲールの倍率
MinProfit=0; //マーチンゲールを使用する場合の最小利益

MaxOrders=100; //最大同時ポジション数

Magic=0; // マジックナンバー
Slippage=3; // 最大許容スリッページ

SL=0; //SL
TP=0; //TP

*ここから下は追加用のフィルターです。不要の場合はFalse(不使用)に設定してください。

AddPositions=false; //ポジションの追加を行うかどうか

UseBasketOptions=false; //バスケット決済方式(複数ポジションの損益をトータルで判断する機能)
BasketProfit=1000; // もし利益がこの額に達したらポジションをクローズ
BasketLoss=9999; //もし損失がこの額に達したらポジションをクローズ

MAFilter=false; //移動平均線フィルターを使用するかどうか
MAPeriod=20; //移動平均線フィルターの期間
MAMethod=1; //移動平均線の方法
MAPrice=0; //移動平均線の価格の種類

MondayToThursdayTimeFilter=false; //月曜日から木曜日までのタイムフィルター機能
MondayToThursdayStartHour=8; //月曜日から木曜日までの開始時間
MondayToThursdayEndHour=17; //月曜日から木曜日までの終了時間
FridayTimeFilter=false; //金曜日用のタイムフィルター機能
FridayStartHour=8; //金曜日の開始時間
FridayEndHour=14; //金曜日の終了時間
ReverseTheSystem=false; //シグナル反転機能

その他の共通のパラメーターに関してはこちらを参考にしてください。

赤字の部分に関しては一部のEAにおいては動作の確認をしていますが、全てのEAでは動作未確認です。コードは同一なはずなので動作すると思いますが、あくまでオプションと思ってください。

ロット数最適化やマーチンゲールの機能は使い方によっては大きな損失が出ます。最初は通常のロットで動作の確認を行い、デモトレードなどで動作を十分に確認してからこれらの機能を使用してください。
(着物トレ−ダーのチャート分析)

SLとTP

SLとは、StopLoss、そして、TPとは、TakeProfitの略称です。
この二つ、実は、設定すると負けます。
すくなくとも、範囲の狭いSL、TPは、設定すると必ず負ける、
ということは、断言できる、と思います。

EA開発者で、ちゃんと研究している人であれば、この結果を出したことがあると思いますが、
ランダムエントリーで、SL、TPを設定していると、資産推移は、必ず「右肩下がり」となるのです。

では、範囲が狭くなければ良いのか?
・・範囲が広いと、トレード回数が少なくなって、統計をとれるほどの回数が無いので、
使い物にならなくなるのです。

どうして、「右肩下がり」となるのでしょうか?
それは、一言でいえば、「スプレッドが原因である」ということです。
スプレッド分の小さい差ですが、これが、「塵も積もれば」で、右肩下がりを招く原因となります。

では、どうすれば良いのか?
勝つためには、SLとTPを、たとえば上下250pipsに設定して、
その枠の中で、自分の取引ルールを作り、決済、利確をするのです。
これを行うだけで、いままでSLで負け続けていた人は、
劇的に変わる事を保証します。

ちなみに、トレーリングストップも、実はマイナスしか生み出さない手法です。(いのんのブログ)

■■

MT4エラー覚書

< 最適化を実施時に、指定回数の結果が出ない>

操作履歴、以下のメッセージがが現れる。

There were 10 passes done during optimization,

10 results have been discarded as insignificant

「その最適化でテストした回数は10回あるが、利益がでていないから出力しません」

Optomizationをしている場合は最初の設定では最低でも利益がでないとグラフが

出力されません。

もしもOptomizationで「PF1以下」の結果を表示させようとするには、

 「Optimization Results」のタブを選択して、右クリック→

 「Skip Useless Results」の「チェックをはずす」と、全結果が表示される。

EA作成代行業者一覧

Dr.EA
FX自動売買研究所
Googolyen FX
Magic EA Maker
Order System
FX Trail
KZ-Forex.co
シストレ工房
Forex Trading Laboratory
EA作成代行(ウインスクエアクラブ)
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
Categories
Recent TrackBacks
Recent Comments
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ