2020年05月13日

著作権について

ダウンロード

このような状況なので、ぽっしゅんで紹介しているシンボルやプリントの著作権についてのお問い合わせをいただくことがあります。

・遠隔授業(リアルタイム、オンデマンド)でも、DVD配布でも、メール添付でも、手渡しでも、ぽっしゅんにあるシンボルやプリントのデータをお使いいただいて構いません。

・学校のWebサイトで、シンボルを用いた教材のデータを配布することやWebサイトのイラストとして利用していただくこともOKです。
・学校のWebサイトの閲覧者がパスワードで制限されるページには、シンボルやプリントのデータをそのまま丸ごと設置してもらっても構いません(二次配布というやつです)。
・閲覧者が制限されないページでの二次配布はご遠慮ください。

・学校関係でなくても、オープンな二次配布とあからさまな商用利用でなければ、ご自由にお使いください。


あ、あとですね・・・シンボルの中には、ドラゴンボールとかの二次的著作物がありますが、そういうのは、元の著作権を自分が持っているものではありませんので、あしからずです。

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2020年03月31日

ありがとうございました。

thanksこの度、一身上の都合により、本日を持ちまして教員のお仕事を退職することになりました。

と、言っても、何をするかということが明確に決まっているわけでもなく、とりあえず辞めてみたわけで・・・

皆様にはこれまで、ぽっしゅん教材をご愛顧いただき、感謝です。

結局、引っ越しも完遂できなかった「ぽっしゅん」ですが、サイトはこのまま残しておきますので、使えるものがあったら引き続きお使いください。

更新は、ほとんどしないと思いますが、できるだけExcelソフトなどは最新のものに対応できるようにしていきたいとは思います。(が、自分で使わなくなるため、ちゃんと動いてるかわからないので、催促してください)

あれこれ手を出してみたいとは思いますが、手始めにPowerPointのサイトを少し前から作ってあります。
よかったら、お寄りてください。

パワポ八景

まあ、すぐに食べれなくなって、また教員やるかもしれませんが、ひとまず。

ぽっしゅんに来てくれてありがとうございました!

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2020年01月26日

PowerPointでGIFアニメ

GIFアニメ
Office 365になってからアップデートが著しいPowerPoint。

その前からあったみたいだけど気づかなかった「3Dアニメーション」とか、Keynoteでうらやましかった機能であるマジックムーブができる画面切り替えの「変形」とか。

そして、遂に先日のアップデートで「GIFアニメ」書き出しができるようになったのだ。
なんか、GIFアニメってロストテクノロジーみたいな感じがして好きなんだけど、ここに来ての新機能追加ってなんかヘンな感じ。

これで、ビンゴルーレットとかGIFアニメを使うスライドも、PowerPointだけで作ることが可能に。

試しに、ほとんど使ったことがない新機能「アイコン」で恐竜GIFアニメを作ってみました。

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iPhone Papercraft

iph新型iPhoneのご紹介。

工作ネタを一つ捻り出さなくちゃいけなくて、思いついたiPhone。

カミデタイマー以来のペーパークラフト。

アプリのアイコンはシールで好きなのを貼れるように。

スマホ好きな子は多いので、まあ著しくコケることはないと思ったけど・・・。

ま、まさか、そ、そんなに喜んでくれるとは・・・。

モデルとしては自分が使ってるiPhone7を参考に作ったんだけど、中には、背面カメラを付け加えてデュアルカメラにし「iPhone11」と手描きしてる子がいたり、底面にライトニングケーブル挿す穴を描いてる子がいたり、工作グループ以外の子から注文が何件か来たり・・・これも時代なのか。

しかし、まあ外っ面はできるだけ本物っぽくしたけど、こんなの正味ダンボール2枚重ねただけなんで、何故に子どもの心を捉えたか、いささか不思議。

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2020年01月06日

更新情報☆「たびぃ's mile」

01たびのしおり作成ソフト「たびぃ's mile」。

いつの頃からだったか、挿入した時計画像が表示されなくなるというエラーがあった。
まあ、クラウドに上げたものでない限り、時計画像が入っているフォルダの中に、そのファイルがあればエラーは出ないので、ほったらかしてた。

しかし、小学部で公式しおり作成ソフトとして使ってくれるかもという話があり、そうするとたくさんのファイルを同じフォルダ内で管理するのは難しいし、かといって時計画像フォルダがあちこちにあったらサーバーの容量を食うしで、重い腰を上げてアップデート。

しかし、このエラーが前から不思議だった。
リンクが切れて表示されなくなるのはわかってたんだけど、そもそもなんでリンク?
ExcelとかPowerPointとか、画像は全部埋め込みで保存されるはずでしょ?と。

で、調べてみたら、Excelも画像を挿入するときにリンクで挿入する方法があるんだね・・・
しかも、Excel2007まではVBAの命令文は素直に埋め込み保存してくれてたのが、2010からはリンクで挿入されるという扱いになってたとは。

単純に、TrueとかFalseとかで変えれる命令文じゃなかったので、またよくわからないソースをわからないままこねくり回して、なんとか時計画像を埋め込み保存できるようにしました。

合わせて、バス座席表は名前表示部分をカット。
顔写真+名前で個人情報としての重要度は最上級、生徒が落としてくる可能性があるしおりとしては危険ということで。

たびのしおり作成ソフト「たびぃ's mile」

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2019年12月31日

多様性とツッコミ

・・・や、やっと辿り着いた・・・

バナナマンのコントが好きなので、TBSラジオ JUNK「バナナムーンゴールド」は何年も聴いてたんだけど、1、2年前から他のJUNKとANN(オールナイトニッポン)も聴くようになったら、一日平均2時間半ぐらいはラジオに費やさねばならなくなり・・。

それだけの量をこなしていくのは、なかなか大変。日々の積み重ねが大事。
しかし、9月に修学旅行の引率で2泊3日分ラジオを聴かなかったため、一週間近くのズレができてしまい、それが今までずっと解消できなかった。

それをこの冬休みに入り、リカバーしたのだ。

今日は、これからJUNK「伊集院光 深夜の馬鹿力」があるから、先ほど聴き終わったのは、「オードリーのオールナイトニッポン」。

この週の自分が聴いてる全ての番組で触れてたけど、M-1についても。

そこで、オードリー若林が「ぺこぱ」の漫才について言ってた「多様性とツッコミは食い合わせが悪い」という話がおもしろかった。

基本形として、ボケは常識と非常識の絶妙なズレであって、そのズレを指摘するのがツッコミのお仕事。

だから、常識あってのツッコミということになるけど、「多様性の時代」である現代において常識と非常識の境目は非常に曖昧。

若林が出ている「激レアさん」「セブンルール」などは「多様性を尊重」するTV番組らしく、そこで常識を振りかざすツッコミは難しい、と悩んでたところに、それを否定しかけといて呑み込んで笑いにする、ぺこぱの漫才にびっくりしたという。

ここ数年、地域の小中学校でユニバーサルデザインの話をすることも多く、そこで自分がキーワードにしているのが、「多様性の理解」「多様性の尊重」。

そのことと、笑いにおけるツッコミを結び付けて考えたことなぞなく、非常に興味深い話だった。

特別支援の境目もなくなってきている今、みなさんもよかったら聴いてみてくださいな。



23:40からどうぞ。

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2019年11月11日

更新情報☆くるくるCaranger

くるくるcaranger印刷範囲の自動設定のズレを修正。

祝日のバグも。

ただし、振替休日にも今年と来年の祝日変化球にも対応してません。


横長カレンダー作成ソフト「くるくるCaranger」

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更新情報☆Caranger

caranger長らくほったらかしにしてた山の日や来年からの天皇誕生日を祝日に追加。

ただし、今年や来年のややこしい祝日には対応してません。


カレンダー自動作成ソフト「Caranger」

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2019年10月29日

ヘボコン佐久大会2019観戦記#6

ヘボコン06ヘボコンどもが夢の跡。

2時間に渡る熱き戦いの末、各種表彰が行われる。

気になるのは「デイリーポータルZ賞」。

ヘボコンで最も価値あるのは「最優秀ヘボ賞」と公式発表されてはいるものの、それに票を投じた自分の感覚が果たしてヘボコンの本寸法なのかの疑念もあり、やはり主催者が選ぶ賞が価値があるのではという気が。

その栄えある賞に輝いたのが・・・な、なんと、うらさん!

昨年の受賞者はOh!田さんということで、すごいぞヘボラボ名義で出場してるスイッチラボ。

受賞の決め手は、ヘボコン代表の石川さんを唸らせたパタリロが襟首自分で持ち上げて宙に浮くかのような摩訶不思議なギミック。

そして、その素晴らしいアイデアが全く実現してないというヘボさ。

大会の最初に、石川&古賀さんが、長野の方は真面目で、ただヘボいんじゃない、作り込んだヘボさがある、と言ってたけど、まさにそれな受賞だった。

しかし、そのアイデアが浮かんだら実現させるまで試行錯誤したくなるよね。
その気持ちに歯止めをかけて、ほとんど動かないロボで出場するうらさんの肝っ玉たるや。


初観戦のヘボコン。
いつもこのレベルだったら恐ろしいけど、多分、かなりおもしろい大会を観れて満足でした。

う〜ん、シャア専用ガンキャノンやんけ!

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2019年10月28日

ヘボコン佐久大会2019観戦記#5

ヘボコン05今大会で最も衝撃を受けたロボ。

それは、小学生の男の子のチーム花粉症(だったかな?)のロボだ。

ヘボコンでは使われることがよくあるらしい、パンチを繰り出すおもちゃを使ったロボ。

その両手にティッシュを持たせたのだ。

そのコンセプトはチーム名が示す通り、パンチを出す動きを利用して対戦ロボの洟をかむというもの・・・。

試合開始とともに、相手の鼻っ先を見極め、機敏に動き、ティッシュで猛烈に洟をかむ・・・。

ヘボコンにおける価値観の葛藤とは、「強さ」と「ヘボさ」であるはずだ。

そこに、まさか、「洟をかむさ」を持ち込んでくるとは・・・。

それは、ヘボコンとはヘボの皮を被った価値観の崩壊という純粋なテロ行為であることの体現にも見えた。

ロボとしての強さも兼ね備えているため決勝まで登り詰めたが、決勝戦でもそのスタイルを崩さず洟をかむことに終始し、判定負けを喫した。

その「洟をかむ」というコンセプトは揺るぎのないものではなかったと思う。
しかし、えらく賢い子で、会場の空気を読み、コメントし、そのスタイルを貫いたのだろう。

ヘボコンにおいて、最も名誉ある・・・えー、なんて名前だったかな・・・最優秀ヘボ賞?は出場者と観戦者の投票によるものだが、自分は悩んだ末、このロボに投票した。

決勝まで行ってるし、決してヘボいロボではなかった。

しかし、ヘボコンが価値観の崩壊を意味してるとすれば、それにふさわしいのはこのロボだ。

惜しくも最優秀ヘボ賞も逃してしまったし、洟をかむということを貫いたが故に決勝で負けて少しくやしそうだった子に、自分はこう言ってやりたかった。

「がんばれチーム花粉症・・・おまえがナンバー1だ!!」

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ヘボコン佐久大会2019観戦記#4

ヘボコン04連戦で身内が登場ということで、三試合目はうらさん。

出場したロボたちの名前も完全に忘れてるけど、これだけは確か「崖っぷちブラザーズ」だったような。

取り付けられた扇風機が回る→マリオ&ルイージのチョロQが風力でバックする→扇風機を止めたその刹那、ブラザーズが音速を超えて前に進むというロボ。

そのギミックに、ヘボコンの生みの親たる石川さんも絶賛。

果たして、ほんとうにそんなことができるのか!?怪しむ古賀さんに、「一回だけ成功しました」と豪語するうらさん。

対する相手は・・・えー、これも遠すぎて全く観えなかったんだけど、亀?ノコノコって言ってた?マリオVSノコノコという奇跡的な噛み合い。

しかし、その噛み合わせは、それだけに留まらぬ神合わせだったのだ。

試合開始。

予想を何ら裏切ることなく、扇風機は回るものの微動だにしないブラザーズ。

そして、対するノコノコも進もうと足みたいなパーツはギコギコ動いているものの全く前には進まない。

ヘボコンではお馴染みの光景である両者動かない膠着状態。

そこで、前に進もうとしているノコノコを見たうらさんは言い放った・・・

「扇風機の風で相手は進めないんです」と・・・

んなわけあるか!というオーディエンスの総意はあるものの、確かに見た目はまるで風に向かって進めないパントマイムの図。

今大会がかなりいい大会だったんじゃないか?という要因のさらなる一つは、出場者のコメントのうまさ。
小学生でも大人顔負けの今ここでこういうべき100点満点のコメントが出てたからなぁ。

そんな中でも、うらさんの発言はピカイチ。

アドリブっぽいけど、うらさんは基本的には自分と似たネタを繰ってくるタイプだと思うので、そこまで想定して考えてきたコメントなのか?

結局、両者前に全く進まないまま試合は、会場の判定に委ねられる。

勝ったと思うロボに挙手を求められた。

ここは身内びいき炸裂で、思いっきりノコノコロボに手を挙げた。

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2019年10月27日

ヘボコン佐久大会2019観戦記#3

ヘボコン03二試合目はOh!田さんの登場。

フミくんママに、「ヘボコンじゃなくてキモコン」と称されていた「せんとくん」が三回目の輪廻転生を迎えたようなルックス。

対する相手は、聞くところによると第一回大会から出場しているお父さんで、親バカMAXにお子さんの顔写真を大会ごとに増やし、今回は三連で取り付けるというセルフジェットストリームアタックなロボ。
にしても、このお子さんの表情と写真の並べ具合が絶妙におもしろかった。

そんなわけで、今大会一のルックス対決!!

・・・えー、どっちが勝ったかも忘れちゃった。

そして、かわいいボカミちゃんと次女のボカヨちゃんと麗しい奥様の目に、パパの姿はどう映ったのか・・・。

きっと光り輝くヘボさだっただろう。

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ヘボコン佐久大会2019観戦記#2

ヘボコン02さあ、本場のヘボコンたるものがどんなものか見せてもらおうじゃないか!

ヘボコンを主催しているデイリーポータルZの石川&古賀さんが登場し、一試合目が始まる。

そこには、信州スイッチラボでお馴染み、信州のスイッチ業界を将来牽引していくであろう小学生のフミくんの姿が。

はっきり言って、どんなロボなのかはほとんど観えない。
なんせ、観戦者は後ろの方の席で、前にあるモニターも小さく、試合場の下に設置された魚眼レンズを通したプラネタリウムへの投影は、ロボの腹しか見えないわ、輝度が低いわで、大掛かりな割にヘボいという有様。

とりあえず、フミくんのロボにはしゃべった言葉をひよこ返ししてくれるおもちゃが載っていたことだけは確認できた。

対する相手も小学生。
これも、全くどんなロボか見えず。
ただ、竹のものさしとシャープペンだかなんかがついてるという情報は得た。

そして、試合開始。

なんと、ここで、ペンがかわいいひよこクンの喉元にグサッと食い込んだのだ。

その後、どうなったのかは忘れるほどの強烈な映像。

ひよこクンが声変わりするんじゃないかというぐらいグリングリンとペンを捻じ込む。

いやー、一試合目からこんな好勝負を見せてもらえるとは思わなんだ・・・

初めて観といてなんだけど、今回の大会はヘボコンの中でも、かなりおもしろい大会だったのでは?と思う。

その一つの要因が、どの対戦も見事にロボとロボの特性が噛み合っていたのだ。
対戦はクジ引きだったらしいけど、そうとは思えないカードの妙。

一回戦を勝ち進んだフミくんのロボ、というより、ひよこクンは、マイクを使って石川&古賀さんが話す度に、まるでそれに応えるかのようにピーバラピーバラと声を上げ、その存在感を増していった。

これも、フミくんの計算ずくだったら、末恐ろし過ぎるけど、古賀さんが言ってた通り、ひよこクンは今大会のアイコンと言っていいぐらいに目立っていた。
なるほど、こういう会場におけるパフォーマンスを想定してのアイデアという路線もあるんだ。

子ども未来館が行っていることもあり、出場者の多くは小学生。

その小学生たちが、「勝ってすみません」というヘボコンの礼節を重んじた発言をしているという恐ろしさ。
さすが、sakumoで行われて三回目の大会。

しかし、違ってたら悪いけど、それはどこかうわべだけのように自分には聞こえた。
そして、それはそれでいいと思った。
だって、勝ちたいのが当たり前だし、勝ったらうれしい。

キミたちが、その価値観をいますぐに理解する必要はないのだ。

そんな中、フミくんだけはなんか醸し出す雰囲気が、他の小学生より一歩核心に近い場所にいる感じがした。

さすが、Oh!田さんを筆頭にスイッチラボでヘボい大人たちを目の当たりしているだけのことはある。

それが、彼の将来を考えたときにプラスになるのかは甚だ怪しいが。

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ヘボコン佐久大会2019観戦記#1

ヘボコン01思考は宇宙の卵。

信州カンファ2019でも真似っ子して行われたヘボコン。

その意図するところはわかるものの、心の底からは納得し難くモヤモヤ渦巻く不思議なイベント。

信州スイッチラボ20回記念#3

信州カンファ2019☆レポ#47

これは、一度ホンモノを観てみようということで、sakumo佐久市子ども未来館で一昨年から行われているヘボコン佐久大会に行ってきました。

会場はプラネタリウム。

観戦希望の定員は90名ということで、人がいっぱいかな?と思ったら、そうでもなく、出場者の身内がほとんどの様子。

自分みたいに、純粋に観戦に来る人はめずらしいんだろうな、と思っていると・・・

「何、しれっと来てるんですか?」と、うらさんに声を掛けられる・・・

そして、かわいらしいボカミちゃんを抱っこしてOh!田さんも・・・

あ、やっぱり出るのね、チミたちは。
しっかり身内びいきでの観戦となりました。

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2019年08月25日

3DCG#3

ブースJUNKの時計も置いて、窓枠も作って、ラジオブースの完成。

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3DCG#2

マイクマイクと憧れのカフも追加、ラジオブースをコツコツ作る。

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2019年08月24日

3DCG

blender3Dプリンタをするわけではないけど、3DCGに挑戦。

2DCGは基本的なことはできるけど、その感覚でやろうとすると、まあストレスフルな作業。

苦労の末、テーブルとイスを作ってみた。

元々の美術的素養がないので、一度作れば全方向の絵を描くのに使えるという利点はかなりデカそう。

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2019年08月22日

更新情報☆ビンゴシート作成ソフト「BINGO!」

ビンゴどえりゃー前に作ったままのビンゴシート作成ソフト「BINGO!」をUP。

入れ替えた画像が、ボタンを押すとランダムに並ぶExcelソフト。

ポチッと押したら、ランダムで50枚とか印刷されるような都合のいいソフトではないけど、手作業で変えるよりはよっぽど便利。

ビンゴシート作成ソフト「BINGO!」

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2019年08月20日

スカウター

スカウターかめはめ波を作ったものの、う〜ん、いまいち面白味にかける・・・で、スカウターを作ってみた。

照準が動き相手をマークして、数字がカチャカチャ動いているように見えるもの。

ベジータじゃなくて、怒った顔の先生の写真に重ねて、「やばい、戦闘力が上がっている、早く謝って!」とかにも使えるし、校外学習で目玉スイーツの紹介をするときなんかに、「2万1000だと・・・なんて戦闘力のスイーツなんだ!」みたいにして遊べるかな、と。

で、こちらを採用してマニュアルも製作。

しかし、かめはめ波はともかく、スカウターって知らない人が結構・・・。

一般常識じゃなかったんだね。

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かめはめ波

dragonball昨年も「PowerPointであそぼう!」をやったので、2年連続で出てくれる人もいるかもしれないと思い、新しいのでも考えるかと、「かめはめ波」。

これはかつて信州カンファで自分がかめはめ波をしてる写真を撮って、それに合成する形で作ってもらうというのをやったんだけど、折り目正しく悟空で。

ついでに、気円斬と魔貫光殺砲も。

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PowerPointであそぼう!マニュアル

PPTマニュアル学校の研修で「PowerPointであそぼう!」。

マニュアルを製作。

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2019年08月13日

信州カンファ2019☆レポ#61

鰻実行委員慰労会は写真も撮らなかったし、割愛。

翌日は、今年もすっかり顔を忘れてた鰻をY島Tと食べに行き、自分へのご褒美。

実行委員長が引用してた「一丸となって、バラバラに生きろ」

信州カンファ実行委員を表す言葉として言い得て妙。
まあ、カンファも終わったことだし、もう少し一丸となって生きてもいいかもしれませんね。
で、またなんか一緒にできる日がくるかもしれません。


以上、信州カンファ2019☆レポ終了〜。


10年間のご愛顧、ありがとうございました!

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信州カンファ2019☆レポ#60

ちなみに、アンケートを読むのにラジオネームがいるだろう、ということで、それっぽいのをいくつか考えておいた。
「長野県 ラジオネーム 〇〇〇〇」のテイストで読んでほしい。

101匹のワンチャンス
カモンベイビーパプリカ
お前の下では働かない
未来のあなたが大変なの
バックトゥーザ・ここではないどこか
白骨死体
本名OKジャスティン・ビーバー
三代目ボブ・ディラン
設定温度28度
プール開放日
笹かまぼこ
先生、ビームがでちゃいました
ピアノ・ソナタ永久欠番
八つ裂き光輪
裁判沙汰
ハイブリッドくもん式

さあ、どれか気に入ったのがあったら、遠慮は無用、ハガキ職人として投稿してもらって結構。
(自分は、さすがにハガキ職人まではやってないですからね)

最後のカンファということだけど、特にたいして感慨深くもなく、悲しくもなく、せいせいしてたくらい、そして、うわー感慨深さの欠片もない終わり方するなー、とお客さんに思ってもらい、さぁ帰った帰ったーと追い出すくらいが信州カンファの本寸法だと思ってたし、そうするつもりだったけど、それができなかったのが申し訳なく悔いが残る。

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信州カンファ2019☆レポ#59

大団円最後はいつもよりちょっと長めのクロージング「信州カンファ大団円」。

Y島Tのクロージングビデオの上映。

ヘボいロボット大決戦の表彰式。

10回の信州カンファ全てに参加してくれた方への皆勤賞表彰式。

そして、ちょっとやりたいなと思っていたことがあった。

それは、「信州カンファ実行委員のオールナイトニッポン!」

チャラッチャ♪チャッチャララッチャラッチャ♪とBitter Sweet Sambaを流し、いつもは実行委員の慰労会で回し読みするアンケートを抜粋して発表し、実行委員に感想を聞いてみるというコーナー。

というのも、今、自分はラジオを聴くのに忙しいのだ。
JUNKもANNも聴いたらそれだけで1日4時間くらい必要に。

で、ラジオな雰囲気を私的利用で味わいたいなと。

しかし、回収されたアンケートに目を通し始めるも、ありがたいことにみなさんしっかり書いてくれてあったので、その全部を短い時間に読んでピックアップするのは不可能。

そして、もうそうなる予感はしていたけど、ヘンなスイッチが入り始めてたので、ラジオパーソナリティーの夢は叶わず、実行委員長にあとは任せて、実行委員一言のコーナーへと進む。

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信州カンファ2019☆レポ#58

アンコール最後は、「ありがとございましたー」の後、PCSの拍手アニメーションで、お客さんに拍手を強要、そしてアンコールアニメーションで、アンコールを強要、「いや、実践発表でアンコールもらうことなんてあるんですねー」というくだりを演じて終了。

てんやわんやな発表でしたが、久しぶりに3人で、そして3姉妹と発表ができてたのしかったです。

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信州カンファ2019☆レポ#57

津軽海峡冬景色ATAC2011のY島TとやったPowerPointの発表で流した「津軽海峡冬景色 Drops ver.」をリクエストしてくれるコアなお客さんも。

されど、データをその場でパパッと見つけることができず・・・

なんとか発見できたので、こちらもGIFアニメに。

津軽海峡冬景色

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信州カンファ2019☆レポ#56

ピシえもんお悩みには「ピシえもんがみたい」というものも。

「ピ、ピシえもん!?えっ、なんで!ピシえもん!」っと、完全に会場でただ一人テンションが上がるkiyo-chu。

もう、温度差がすごいわ・・・と苦笑い。

そう、「ピシえもん」とは、かつて日本で2人しかいないと言われていたPCSマニアの自分とkiyo-chuがPCSについて話してた時に生まれたキャラクターなのだ。

そして、そんなピシえもんを日本で1人だけ好きなのが大分のヨットマンだ。

リクエストにお応えして、ピシえもんOPを流したけど、恐らくなんのことかさっぱりなお客さんがほとんどだったろう。

というわけで、ATACで一回発表しただけの「ピシえもん誕生秘話」をGIFアニメに。

ピシえもん誕生秘話

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信州カンファ2019☆レポ#55

お悩みポスト最後は時間が余るだろうけど、準備してる時間もないので、視覚支援お悩みポストを設置し、それに答えるコーナー。

4枚のお悩みで内容的に近いものがあったので、実質3枚。

の内、2枚はどうでもいいものなので置いといて。

何か新しいことをしようとするときに、「一人だけ違うことを」とか「他の子が気になるから」とか言われることは幸い自分はほとんど経験がないので、うまく答えられなくて申し訳なかったですが、会場では言おうと思ったけど言わなかったことは。

あまりお勧めできることではないですが、有無を言わさない環境を作ること、ですかね。

とにかく自分が勉強、知識的にはある程度ハッタリでも可で、あとはとにかく実践々々。
会議などでは、さりげなく専門的知識をひけらかす。

そうして、本音はどうあれ、アイツになんか言うのは止めとこうみたいな状況にするという・・・。

多かれ少なかれ、意識してかしてないかはさておき、実行委員はそうしてきた部分はあるんじゃないかと勝手に思っています。

性格的なものもありますし、下手にやったら総スカンを喰らいそうですが・・・ここらへんの立ち回りはY島Tはナチュラルにうまかったなぁ。

E-Yo!時代、同じ部で働いてた時、自分なんかは若いのにエラソーにズバズバ言っちゃうことも多々あったのですが、「Y島先生になら、何を言われても全然悪い気がしない」と他の先生が言ってましたしね。

という、参考にならない回答を追加。

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信州カンファ2019☆レポ#54

パプリカ今のヒット曲ということで、kiyo-chuが三姉妹の写真を使った「パプリカ」を作ってきてくれた。

最初、その話を聞いたときは、これはきっと親バカスライドになるに違いない、スライド流した後、「ボクたちは一体何を観せられたんですかねー」とコメントし、そこからパプリカ 信州カンファver.を流せば・・・と思ってたんだけど、よくもまあ歌詞にあった写真がこんなにあったなというかなりのクオリティー。

もう、これで十分、作りかけの信州カンファver.も必要ないな、との判断。

三姉妹の生歌付きで、たのしい歌スライドになりました。

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信州カンファ2019☆レポ#53

千の風になって歌スライドも紹介。

校歌を紹介した後は、発表用に作ったヒット曲スライド。

12年前は「千の風になって」がヒットしてた。

で、当時これを作ったkiyo-chuは当然ウケ狙いで作ったんだけど、ここは天然に訳し方間違ってた方がおもしろいと思い、そーいうことじゃないんだよ!ってエピソードに替えて紹介。

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信州カンファ2019☆レポ#52

視覚支援12年前と今の儀式的行事スライドの今昔も比較。

シンボルやデザインは変えてるけど、やってることはたいして変わってないという。

よくわからんけど、背景が動く無限大スライドは三姉妹にウケてたのでリピート。

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信州カンファ2019☆レポ#51

スケジュール昼休みにkiyo-chuが末っ子ちゃん用に描いたスケジュールを見せてもらった。

へぇー、と写真に撮らせてもらったときは内容まで見なかったので気づかなかったんだけど、Tシャツを着てステージに出ることはきっちり予定に組み込まれてたんだね。

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信州カンファ2019☆レポ#50

E-Yo!最後はリブロで「一夜限りの復活! E-Yo! 視覚支援club」。

12年前のATACでY島Tとkiyo-chuと三人でやった最初で最後の発表を中途半端になぞらえた発表。

これもしばらくやってなくて非常に懐かしいPVを流してのメンバー紹介&入場から。

すると、kiyo-chu三姉妹も昨晩の懇親会でmapleさんが作ってきてくれた信州カンファTシャツ2019のちっこいサイズを着てスタンバイ・・・あ、キミたちもステージ上がるのね・・・と、そこで知る。

大まかな流れはY島Tには伝えておいた。kiyo-chuにはよく考えたら、全く伝えてなかった。

子どもは3人いるは、Y島Tはクロージングのビデオ編集でちょこちょこいなくなるは、打ち合わせもほとんどしてないは、のハチャメチャな発表がスタート。

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信州カンファ2019☆レポ#49

面雀そんなこんなで、午後の部は開始してるのに昼食をゆっくり取る。

さて、と、面雀をしに行くと、すでに面子が揃い、syoko先生が面雀荘の支配人となってゲームが始まっていた。

ルール説明までしてくれてるし、次の発表までそれほど時間がないから、もうお任せしちゃおうと。

しかし、写真はトリミングしちゃったけど、まるで麻雀放浪記か?アカギか?という濃い面子で打ってたなぁ。

possyun_b69 at 11:00|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#48

voca昼食は、kiyo-chuに発表のデータをもらいながら、三姉妹と。

末っ子ちゃん(4歳)は果物が好きということで、ママたちのをもらう。

で、自分のもあげようかという話になったとこで、「いちご」ってお願いしたら、と。

でも、言えない末っ子ちゃん。

すると、お姉ちゃんたちが、くらふとワークで作ったおにぎりVOCAを出して、「これに入れたらいいんだよ」と。

さすが、slideで「特別支援教育的?!子育てのススメ」を連載しているkiyo-chu先生のご令嬢。

で、末っ子ちゃんはお姉ちゃんに声を入れてもらって、VOCAを持ってきてスイッチを押して、「いちご」と言ってました。

possyun_b69 at 10:47|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#47

ヘボいロボット午前中、残った時間は、一度やってみたかった「ヘボいロボット大決戦」に出場するために、ヘボいロボを製作。

机に並べられた大量の100均商品の中から、本来なら真っ当にその用途で使われて、その生涯を終えるであろうモノたちを、組み合わせることでゴミくずと化す作業。

う〜ん、何を作ろう?そもそも動力はどうしたら・・・と、あれこれ触りながら考えた末に辿り着いたのが、この「ムック 第三の眼 開眼」ロボだ。

スポンジのムックの下に穴が開いてたので、そこに磁石を挿入。けん玉の大皿と小皿に大小の磁石を金ピカテープで貼り付け。そして、ムックは第三の眼を開眼した。

ゴールデンハンマー(けん玉)の磁石を近づけるとムックが動く。触れてないよ、触れてないからいいんだよね、だって委員長はヘボコンで念力送ってたし、念力がいいんなら磁力もいいんだよね。
そもそも電力なんか使う方がチートでしょ。

ムックを動かすのには少しコツがいるので、うまく進まない、あるいは倒れそうになるときがある。そんなときは、ゴールデンハンマーに備え付けられたレッドボールの一撃を相手に喰らわすのだ。

しかし、初めてヘボいロボットを作ったけど、難しい・・・。
何が難しいって、普通ならきれいにきっちり貼りたい金ピカテープをヘボさを出すために、もう無造作に貼り付けるという苦痛。
目玉につけた両面テープのはみだしも許さまじのところを敢えて許容。

う〜ん、あえてヘボさを出すのでは、そもそものヘボコン精神に反してるだろうなー。

残念ながら、その時間に発表があったので、ヘボいロボット大決戦には参加できませんでしたが、クロージングの結果発表を見ると、一回戦は勝ち進んだようです。
ヘボいロボとして、それが評価に値するのかは全く定かではありませんが。

possyun_b69 at 05:33|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#46

休憩面雀を3局やった後・・・頭がクラクラする。

おもしろいんだけど、コレはかなり頭を使うゲームだ。

今年も出店してくれた味遊カフェさんのケーキで糖分補給。

そして、もう1局やったものの、ダメだ、午前中はここまでにしとこうと、早めの切り上げ。

possyun_b69 at 05:04|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#45

面雀教材くらふとワークでは面雀。

あの面雀が、今日はたっぷりできるぞ!とたのしみ。

くらふとワークの空間に置かれた明らかに異質な雀卓。

きっと、10年展のダンボールボカ太くん状態だったろう。

当然だが、誰も近寄ってこない。

そんなことはわかってたので、無理矢理お客さんを呼び込み。

計4局やった中のMVPがコレ。

単にワードのおもしろさだけでなく、その背景、場の流れも込みで。

しかしなんですね、自分もやり始めて思ったし、一緒に卓を囲んだ方も言ってくれてましたが、面雀って、初対面同士でも非常にコミュニケーションが取りやすい。

牌を組み合わせてからの説明で、その人がどんなことが好きか、身近でどんなことがあったかなどがわかったり、基本的に人の答えを否定しない、逆に、その答えをおもしろい方向へみんなで導こうしたりする。

自分も顔はお見掛けするけど、あまりしゃべったことがない方たちとも話ができて、よかった!

possyun_b69 at 04:59|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#44

ウシキリン・・・あんなにオシャレな10年展が・・・このアングルの写真では見る影もない・・・。

牛に引かれて善光寺VOCA、キリンくん夏の思い出も飾ってもらいました。

その時に参加してくれてた人じゃないと、何が何だか全くわからん展示。

possyun_b69 at 04:23|PermalinkComments(0)clip!

信州カンファ2019☆レポ#43

シンボル対決過去幾度となく繰り返されたシンボル対決も展示。

答えはめくって見れるようにしといたんだけど、後から「月を眺める」を2枚まとめてホッチキスで綴じちゃってたことを知る。

す、すんませんでした。疲れてたということで。

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