2018年08月16日

信州カンファ2018☆レポ#30

animateシンボル対決は時間がかかるということで、途中から、鉄人・原 vs 挑戦者・谷による学習教材対決がスタート。

これはじっくり見てみたい対決。
用意された100均の材料を即興で教材にするということに最も適した対決かと。

しかし、見たいけど、ステージにパソコン載せて、ステージ下の床でシンボルを描いてた自分は、全くディスプレイから目を離せる余裕はなく・・・。

時折、山浦レポーターの言葉や、バキッ!て何かをへし折った音が耳に届くのみ。

学習教材対決も終わり、シンボル対決も終了で青木さんによる試食タイムへ。

な、なんとか、間に合った・・・。
もう、出来はともかく、心折れながらも間に合わせた自分をほめてあげたい。

まずは竹内さんの作品から。
もう、心身ともにやられてたので、細かいとこまでは記憶できてないですが、引いた構図で、料理をたくさん取っちゃったドロ太くんと、適量取ったドロ子ちゃんを対照的に。
自分は、もうビュッフェの料理が入ってる大きな皿とか、そういうのを描くのは画力も時間もないので放棄しちゃったけど、そこまで描いてあったような。

そして、自分の作品。
トレースに使ったのは、「痒い」のシンボル。
表情と左手の感じがそのまま使えると思って。

完成品はこれ


回転機能が簡単に使えず、お皿を持つ手が不自然だったり、そもそも手の形が竹内さんなら描かない形だったり。

料理に至っては、からあげを描いたとこで、このままじゃ間に合わないと思い、もう丸を数個描いてなんかモコモコした茶色い固まりに。
これが、功を奏したのか、巷ではウ〇チが載ってることにされて、笑いが取れてたけど・・・。

唯一、意図的にDropsと違うようにしたのは、口を描かなかったこと。
多分、口が描かれてないドロ太くんってなかったような。
でも、そっちの方が、困ってる感じがしたので。

possyun_b69 at 10:38│Comments(0)clip!

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