京都にしもと整体院院長 姿勢矯正士の独り言

日本ではじめて姿勢矯正士を名乗る! 姿勢矯正のパイオニアが語る、姿勢矯正の素晴らしさ! 優秀な姿勢矯正士(姿勢矯正のプロ)を募っていきたい。                                                   

姿勢矯正研究会

5月19日(日)に姿勢矯正研究会がありました。

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

5月19日(火)に姿勢矯正研究会がありました。

今回は、私が警察から整体師のわいせつに関しての参考人の供述証書作成に4時間に亘って協力した話をしました。

そして私の施術に関しては、概ね問題が無いだろうとのお墨付き頂きました。

また研究会でいつも言っている事ですが、私は聞かれたことに対して企業秘密ににあたるような隠しごとは一切しませんので、疑問点はどしどし研究会で解決されることをお薦めしております。

今回もいつもの通り、いい気分で色んな事を披露していたので、写真を撮っていなかったので、辻内先生に研究会の様子の写真を提供して頂きました。

辻内先生 ありがとうございました。

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これはすべり症について説明しているところです。







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これは股関節の外旋不全の強力なモビリゼーションを披露しているところです。







※次回の姿勢矯正研究会は7月21日(日)ですので、姿勢矯正士の資格者は多くの疑問を解決される様出来るだけ参加される事を希望します。





5月19日(日)は姿勢矯正研究会があります。

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

5月19日(日)は姿勢矯正研究会があります。

議題は最近あった警察の調書についてお話します。

その後は質疑応答致します。

参加者はメール又はコメントでお知らせ下さい。



3月17日(日)に姿勢矯正研究会がありました。

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

3月17日(日)に姿勢矯正研究会がありました。

参加者は7名

今回は肩甲骨の上方回旋が如何に肋骨の動きによって変わってくるのかをメインに臨床を積みました。

久しぶりに自分でもワクワクする結果となりました。

五十肩の治療にも十分対応出来そうです。

テクニックを披露するのに夢中になり、写真を撮るのを忘れてしまいました。

しかし効果十分の満足できる姿勢矯正研究会になりました。

次回の姿勢矯正研究会は5月19日(日)を予定しています。

何か新しいネタをお願いします。






31年3月17日(日)は姿勢矯正研究会の日

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

今回の姿勢矯正研究会では、新しいメカニズムの発見の苦労話について述べたいと思います。

特に肩甲骨の上方回旋を滑らかにするメカニズムや冷え性改善に効果が出るメカニズムについて、テクニックと共に披露したいと思っています。

また斜角筋の緊張によるコリ感がなぜ中々改善しないのかについて仮説を立てましたので、これも検証していきたいと思います。

この新しいメカニズムの発見によって、巷の常識が実はやってはいけないことなんだと明確になってくるのがこれまた嬉しい。

私は、姿勢矯正研究会はこういう事を追及する研究会であって欲しい!





1月20日(日)の姿勢矯正研究会!

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

1月20日(日)に姿勢矯正研究会がありました。

参加者は私を含めて7名でした。

今回は私の最新の姿勢矯正施術の流れを披露しました。

これは日本姿勢矯正士協会のレベルアップを目的として行いました。

又、毎回姿勢矯正研究会では、何か新しいテクニック又は理論を披露しようと心掛けています。

今回は特に上肢を冷え性のテクニックと理論を披露しました。

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次回の姿勢矯正研究会は3月17日(日)です。
多くの方の参加をお待ちしています。



31年1月20日(日)は姿勢矯正研究会があります!

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

31年1月20日(日)10:00から、姿勢矯正研究会があります。

今回は私の編み出した最新の姿勢矯正のプログラムを披露します。

30分〜35分の治療用の姿勢矯正プログラムです。

この披露の主な目的は、姿勢矯正テクニックの精度の向上の為です。

体調の悪い会員の先生方は、当日名乗り出て下さい。







姿勢矯正研究会(30年11月18日)

姿勢矯正研究会が30年11月18日(日)にありました。

今回は私が伸展モビリのNEWテクニックの改良版(?)を披露しました。

このNEWテクニックは会員の先生方からの指摘により、腕のポジションを変える事でより使い易く安全なテクニックに生まれ変わりました。

このテクニックはモーションパルペーションからモビリゼーションへスムーズに移行できる素晴らしいテクニックになりました。

このNEWテクニックは猫背の矯正には勿論、背中を伸ばすとボキボキ鳴るハイパー関節治療にも応用でき、幅広い利用が期待できそうです。

同時に側屈や回旋異常のモーションパルペーション時にもスムーズに移行できます。

姿勢矯正は数多い部位にチェックや矯正を掛けなければならないので、時間内に行うにはこの様な改良が必要になってくると思う。

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NEWテクニックの披露中









次回の姿勢矯正研究会は脊柱の伸展モビリ(座位)のNEWバージョンのデモを行います。

京都にしもと整体院院長・姿勢矯正士の西本です。

次回の姿勢矯正研究会は11月18日(日)AM10:00〜です。

今回は脊柱の伸展モビリ(座位)のNEWバージョンのデモを行います。

このテクニックはハイパー関節治療の為に編み出したテクニックです。

脊柱が伸展時にボキボキ鳴るのを和らげる為に考え出したものです。

坐位で行いますので、フィクセーションの関節を色んな方向にモビリゼーションが掛けられます。

マッケンジーテクニックでは、なかなか改善しない慢性のハイパー関節による背部痛に、効果が出るテクニックだと思っています。

まだまだテクニックとしては改良の余地はあると思いますが、ハイパー関節治療として発想はなかなかいいと思っています。

参加される会員の先生方に意見を聞きたいと思っています。





   

次回の姿勢矯正研究会は5月20日(日)です!

姿勢矯正士の西本です。

最近どうもメカニズムが完全に解明できていない事がある。

それは多くの頭痛の原因となっている斜角筋の緊張の緩め方である

斜角筋の緊張を緩める為に拮抗筋をストレッチすればいいのであるが、さてさて何の筋肉が拮抗筋になるのであろうか?

しかし、本当に斜角筋(前・中・後)は縮んでいるのだろうか?

逆に伸ばされているのだろうか?

縮んでいるのなら顔を上に向ければ、前斜角筋にストレッチが掛かる訳であるが、そうは簡単にいかない・。

首を伸展できない原因があるのだろうか?

ここにハイパーが絡んでいそうである。

次回の姿勢矯正研究会は、ここらの解明に取り組んでみたい。

会員の皆様!

私の気付かないメカニズムがあれば、是非披露して下さい!



次回3月18日(日)の姿勢矯正研究会は「ハイパー関節治療」を復習します。

姿勢矯正士の西本です。

最近益々「ハイパー関節治療」にはまってます。

特に腰痛歴20年や30年なんてザラという長年苦しんでいる腰痛がハイパー関節治療によって、緩やかに改善していくという事は信じられますか?

長年苦しんできた腰痛が一瞬にして痛みが取れるという事なんて私は信じられないし、そんな事私には出来ません。

緩やかに治していくのです。

こんなスーパー「ハイパー関節治療」だからハマっているし、協会の会員の先生方にも教えたいと思うのです。

次回の姿勢矯正研究会は「ハイパー関節治療」です。

是非参加してみて下さい。

絶対感動させます。


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