姿勢矯正士の独り言

日本ではじめて姿勢矯正士を名乗る! 姿勢矯正のパイオニアが語る、姿勢矯正の素晴らしさ! 優秀な姿勢矯正士(姿勢矯正のプロ)を募っていきたい。                                                   

カテゴリ: コロナウイルス対策

姿勢矯正士の西本です。

今日も朝早くからこんな事を考えている。

肋骨モビリで免疫力アップは可能か?

姿勢矯正テクニックの中に肋骨の可動域を増やす肋骨モビリゼーションテクニックがある。

このテクニックを使うと間違いなく息が吸いやすくなる。

猫背により呼吸がし難い人に対して、多く取り入れている。

たくさん酸素を取り込める訳だから間違いなく呼吸はは楽になり、体も楽になる。

という事は、このテクニックによって免疫力アップに繋がらないだろうか?

新型コロナの予防の為に、このテクニックが何か役に立てそうな気もする。

専門家の意見も聞きたいものだ。










姿勢矯正士の西本です。

新型コロナワクチン接種の2回目の経過です。

7月3日(土)11:00に近所の医院で、新型コロナワクチンの2回目を接種した。

副反応が相当出ると当院の患者さんの薬剤師や看護婦さんから驚かされる。

怖いので早速検温を始める。

接種時 11:00 35・4℃

15:00 35・1℃

17:00 35,8℃

19:00 35・8℃

21:15 35・8℃

 2:15 36・7℃

 5:20 35・8℃

 7:00 36・1℃

現在 16:45 36・6℃

現在の体温は平温より少々高め

しかし体調に全く異常なし

接種日は腕を挙げると少々痛かったので、念のために三角筋にキネシオテープをしておいたので、今は痛みは全く感じない。

思った程、副反応は出ていない。

このまま明日まで変化がなければいいのだが…









姿勢矯正士の西本です。

昨日、新型コロナワクチンを接種しました。

副反応としてアナフィラキシー・血管迷走神経反射などがあると驚かされた。

症状として、接種部位の痛み・疲労・頭痛・筋肉痛・悪寒・関節痛・下痢・発熱・接種部位の腫れ・吐き気・嘔吐などが現れる可能性があるらしい・。

6月12日(土)AM11:00接種

一応体温だけは計ってみた。

13:55 35・9℃

15:15 36・0℃

17:15 35・9℃

 1:55 36・3℃ 

 5:25 36・0℃

14:30 36・3℃

今のところ熱はない。

しかし接種部位は少し痛い。

肩関節の外転時に少し痛む程度。

これは三角筋の接種による損傷の痛みによるものとみた。

試しに三角筋のテーピングをしてみた。

これで痛みは大幅に軽減したが、全く無いわけではない。

しかし痛みは全く気にならない。

DSCF4038










三角筋のキネシオテープによるテーピング





姿勢矯正士の西本です。

コロナウイルスによる外出自粛により、体調が悪くなっている人が増えている様に思える。。

昨日も当院に来られた患者さんの体調が悪いのには驚いた。

よく寝られない。

腰が痛い。

肩が凝る。

首が痛い。

頭が痛い。

呼吸がし難い。

脚が冷える。など

2〜3週間に一回当院にメンテナンスに来られていた患者さんである。

しかしコロナウイルスによる外出自粛によって、2ヶ月間以上メンテナンスに来られていなかった。

猫背復活である。

上向きに寝るのが辛い。

猫背にならない為には、上向きに寝るのが必須条件である。

座っている時間が長いため、腸腰筋が縮んでしまった事が原因と考えられる。

効果的に腸腰筋を伸ばせるストレッチ方法やグッズを考える必要がありそうだ。

You Tube によく登場する腸腰筋のストレッチ方法は、あまり効果が無いか、相当痛い事が多い。

私の理想は、気持ちよくしかも効果的に自力で腸腰筋が伸ばせる方法である。













姿勢矯正士の西本です。

コロナウィルスの影響で、メンテナンスで定期的に当院に来られている患者さんはめっきり減っている。

外出自粛中の為だから、仕方ないかもしれないが、明らかに症状は重くなっていて、我慢出来なくなって来られる場合が多い。

だから症状は簡単に取り難くなっている。

どうすればいいものか?

コロナウィルス感染の予防の為、外出自粛中だが、当院では3密には十分注意を払っていますので、安心して来院して欲しいものです。







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