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TOHOシネマズ八千代緑が丘
12:40-14:55 PREMIER G-5
CS DCP 5.1ch   
(TCチケット利用)
125分    
観客35人
2023年日本
配給:東宝

オフィシャルサイト

実質評価:4.5点

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<イントロダクション>
日本が生んだ特撮怪獣映画の金字塔「ゴジラ」の生誕70周年記念作品で、日本で製作された実写のゴジラ映画としては通算30作目。「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズをはじめ「永遠の0」「寄生獣」など数々の話題作を生み出してきたヒットメーカーの山崎貴が監督・脚本・VFXを手がけた。

タイトルの「−1.0」の読みは「マイナスワン」。舞台は戦後の日本。戦争によって焦土と化し、なにもかもを失い文字通り「無(ゼロ)」になったこの国に、追い打ちをかけるように突如ゴジラが出現する。ゴジラはその圧倒的な力で日本を「負(マイナス)」へと叩き落とす。戦争を生き延びた名もなき人々は、ゴジラに対して生きて抗う術を探っていく。

主演を神木隆之介、ヒロイン役を浜辺美波が務め、2023年4〜9月に放送されたNHK連続テレビ小説「らんまん」でも夫婦役を演じて話題を集めた2人が共演。戦争から生還するも両親を失った主人公の敷島浩一を神木、焼け野原の戦後日本をひとり強く生きるなかで敷島と出会う大石典子を浜辺が演じる。そのほか山田裕貴、青木崇高、吉岡秀隆、安藤サクラ、 佐々木蔵之介と実力派豪華キャストが共演。2023年12月にはアメリカでも公開され、全米歴代邦画実写作品の興行収入1位を記録するなど大ヒットを記録。日本映画として初めてアカデミー賞の視覚効果賞にノミネートもされた。

監督・脚本・VFX:山崎貴
製作:市川南
エグゼクティブプロデューサー:臼井央 阿部秀司
音楽:佐藤直紀 伊福部昭
撮影:柴崎幸三
編集:宮島竜治
照明:上田なりゆき
録音:竹内久史
特機:奥田悟
VFXディレクター:渋谷紀世子
美術:上條安里
装飾:龍田哲児
衣装:水島愛子
出演:神木隆之介 浜辺美波 山田裕貴 青木崇高 吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
制作協力:阿部秀司事務所
VFXプロダクション:白組
制作プロダクション:TOHOスタジオ ROBOT
配給:東宝
CS 125分 G
公開日:2023年11月3日
(「ゴジラ-1.0/C」は2024年1月12日)





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