October 22, 2018

IMG_2105J-Star プロジェクトは今まで何回か書きました。
軽くおさらいすると、スポーツ庁の肝いりで、日本スポーツ協会(旧日体協)が主体で動いている選手発掘事業。
昨年は2人の有望な選手を発掘できました。
二人とも順調に伸びています。

その二人ともこの10月でJ-Star を卒業します。
1年間はトレーニングに必要な経費が国から支払われていましたが今後はなくなります。
JPPFでは強化A,B,Cと三段階に分けたグルーピングがあり、選手の実力に応じた援助をしています。
自力でその階段を上ることになります。

さて、昨日は横浜でJ-Star 第二期の発掘会。
総計40人ほどの候補者が集まりました。
その中のパラパワーリフティング希望者は4名だけ。
しかも2名が欠席。
ということは実際にベンチプレスをやってみたのは二人だけ。
そのうちの一人が光ってました。

昨年5回の発掘会で2名がJ-Star に。
だから1回の発掘会で1名いい人がいたというのはラッキーです。
最終的には今年も5回の発掘会の中から選考されることになります。
2,3人良いJ-Star が見つかることを祈ってます。
こんどの週末は仙台です。

(05:25)

October 17, 2018

IMG_20181014_12510614日日曜日はもうひとつイベントが重なってました。
東京都障がい者スポーツ協会支援の練習会がパワーハウスで開かれてました。
色々イベントが重なってJPPFメンバーだけでは回せなかったので、この練習会は田中コーチにお願いしました。
選手は4名とやや少なめ。
田中コーチから練習内容の報告と写真を受け取りました。
右側に不審な顔(?)
もちろん写真を撮ってくれた田中コーチ。
面白い写真なので、そのまま掲載します。

練習会は順調に行われたようです。
次の世代となる選手たちががんばっています。
近いうちに試合に初登場する選手もいます。
試合で結果をまだ出していない選手もいます。
みんな続けてくれれば、必ず良い結果を出してくれるはずです。
選手が増えてくれば、それだけ可能性も高まります。
期待したいです。

この練習会は都障協の支援を受けています。
参加は無料です。
頻度は毎月一回程度。
場所はパワーハウスかお台場のパラアリーナ。
土曜日か日曜日が基本です。
毎回サプリのミニ講習会もやっていて、参加者にはその時話題にしたサプリを無料提供しています。
パラパワーリフティングをやってみようという方はトライしてみてください。
(下肢に障がいがある方限定です)
問い合わせはJPPFのホームページから可能です。
http://jppf.jp/contact

(01:17)

October 16, 2018

13日、14日と新潟で全日本ベンチプレス選手権が行われました。
私と吉田寿子はインドネシアからの帰国と体験会で参加できませんでした。
以下パワーハウスのメンバーの結果です。
野田コーチからの報告をそのまま掲載します。

全日本B女子チーム













全日本Bゆかこ女子

一般47kg級
福島友佳子選手
125〇 132.5〇 136.5×
優勝※ベストリフター







全日本BあおいJr.52kg級
澤山あおい選手
80〇 87.5〇 92.5〇
2位









一般52kg級
白川カオリ選手
115〇 120〇 122.5〇
優勝

一般/M2 57kg級
長谷川真紀選手
90〇 95〇 100〇(自己新)
一般4位/M2 2位

M3 84kg級
澤千代美選手
100〇 110〇 115〇
優勝

男子

一般/M1OP 59kg級
野田俊彦
207.5〇 217.5× 217.5×
2位

M2 59kg級
石渡啓之選手
145× 152.5× 152.5〇
2位

一般/M1 OP 66kg級
石川拓也選手
182.5〇 190× 190×
6位

全日本B岩本M2 66kg級
岩本誠一郎選手
155〇 165× 165×
3位






M2 74kg級
佐藤一夫選手
142.5〇(自己新) 145× 145×
5位

M3 74kg級
石田耕作選手
125〇 130× 130×
4位

M1 83kg級
高橋秀輔選手
185× 185〇(自己新) 190×
3位

一般105kg級
杉本洋介選手
210〇 215× 215×
8位

一般120kg級
川野智成選手
245〇 252.5× 252.5×
8位

クラブ対抗の部
女子2位
男子7位


(06:03)

October 14, 2018

IMG_2055今朝羽田に到着しました。
降り立つとひんやり。
15度ぐらいとか。
その足で相模原女子大学へ。
運動場を借りて、相模原市青年商工会議所主催のオリパライベント。
パラ・パワーリフティングは体験会と選手デモを担当。



IMG_2053数時間前にボランティアたちに送られてインドネシアを出国したのが夢のよう。
環境の変化が大きいと疲れます。
本来なら、イベント担当にお任せしたいのですが、今日はイベントが二つ重なり、さらに全日本ベンチプレス選手権も東京都障がい者スポーツ協会練習日も重なりました。
みんなでようやく手分けしてこなしました。
来年は、あまり無理をしないようにしましょう。
今までは声をかけてくれるだけでありがたいので、断ることはありませんでした。
しかし、ここまで重なってくるとちょっと問題。
来年度は重なりが大きくなったら、お断りすることも考えなければならないかもです。

IMG_2059本日は大学のキャンパス内の運動場を借り切って、オリパラの数種目と、地元の飲食系のお店が出展。
最初はさびしい感じでしたが、予想を上回る参加者がベンチプレスに挑戦してくれました。
特に子供たちはベンチプレス大好きみたいです。
これを何とか2020TOKYOの観客動員につなげたいものです。

IMG_2062キャンパスを歩き回っていて、不思議な表情の体育館を見つけました。
しばらく前に建築雑誌で見たことあります。
確か設計の大手、日本設計の設計はず。
凸凹のステンレス薄板(本来は屋根材)をファサードに使ったのが素敵。
中をのぞくと普通の体育館ですが、面白い箱です。

(18:36)

October 13, 2018

IMG_9617昨日が6日間続いたパラパワーリフティングの最終日。
まずはラーマンから。
はっきり言って北九州では調整不足でした。
軽く上げたものの285kgは胸の止め不十分で赤でしたから。
今回はもっと仕上がっていました。
最終試技の295kgを軽々と成功。

IMG_9608たぶんマックスの力を出すと310kgの世界記録程度には仕上がっているように見えました。
でも、世界記録挑戦しないんですね。
そこまでの高重量、人類がまだ体験したことの無い領域への挑戦は怪我をするリスクも多いんだと思います。
怪我をしないように、慎重に仕上げながら4年に一度世界がびっくりするような記録に挑戦するのが彼の作戦なのか?
あるいは来年7月の世界選手権(カザフ)ではトライしてみるのでしょうか?
いずれにせよ、ものすごい人気でした。

IMG_9547ラーマンと同じクラスに松崎選手が登場。
ミニラーマンみたいな体つきで注目を集めていました。
スーパーヘビー級の中の唯一のジュニア選手。
自己新記録の137kgに成功。
でも、敵はその倍上げるんです。
倍とは言いませんが持っているポテンシャルを開花させたいです。




IMG_9528107kg級中辻選手ががんばりました。
195kgをきれいに成功させた後、200kgに挑戦。
成功かと思いましたが赤がついて失敗。
すでに200kgの力は十分についていると思います。
でも200kgを超える選手はアジアだけでも7人。
200kgは壁じゃないです。
まずは210kgを目指しましょう。

IMG_9533107kg級の優勝はモンゴル。
特別試技で244kgの世界記録まで来ました。
つい3,4年前はおどおどした青年だったのに。
あっという間に世界のトップ。
こういう選手を天才と言うのでしょうか。
コーチの気合の入れ方もすごい。
実は私は20年ぐらい前は同じことをしていました。



IMG_950297kg級は馬島選手。
北九州では無念な思いをしました。
一本目の146kgしか取れず、同僚の石原選手に負けたからです。
今回は146kg、155kgと順調に記録を重ねます。
最後の160kgは惜しくも失敗したものの、調子を上げていました。
まずは160kg台に乗せて、次のレベルにあがりたいです。



今回の日本チーム「失格ゼロ」と言う一つの目標を達成しました。
実は昨年の世界選手権あたりから失格が増えていました。
試技が甘い。
数値にこだわりすぎる。
など原因は見えていました。
それをみんなで修正してきた成果です。
支えてくれたコーチ、トレーナーの皆さんご苦労様でした。
この確実性を大切にしながら、次の高みに向かって前進しましょう。

IMG_9534余談ですが、会場で私を呼び止める人がいました。
顔はなんだか知っているような?
話を聴くと1984年に、健常者のパワーリフティングで第一回アジア選手権インドネシア開催に関わったと。
(私は参加していません)

第二回は高松市で開催。
その時はインドネシアの代表として来日。
1988年のことです。
何と30年ぶりの再会。
現在はパワーリフティング界からは引退しているそうですが、昔話に花が咲きました。
当時の会長はシナトラさんと言う方。
ご高齢ですが元気だと。
電話で会話することが出来ました。
いろんな出会いのあるアジパラでした。




(08:03)

October 12, 2018

IMG_941288kg級の大堂選手登場。
サイド審判員を担当した私としては、「俺に赤を押させるなよ」と祈るばかり。
第一試技181kgはちょっと微妙。
軽いはずなのに、ものすごく微妙に変です。
赤を押すほどのことは無いので白を押しました。
他の審判員も白。

審判員は一番良く選手を見ることができるところにいるので、超微妙な動きをすぐに赤を押す人もいます。
観客席から見ても、ビデオを見てもなぜ赤か分からない判定です。
私は、それはどうなんだろう?と思います。
ある程度、目の越えた人が「あれ?」と思うところから赤なのだと。

第二試技、大きく跳んで192kg。
結構心配して見てました。
周りの選手は中国選手以外は超混戦。
190kg台の戦いが繰り広げられてます。
大堂はこれを取らないとメダルは遠のきます。

スタート。
バーは胸で少しずれました。
これはみんなが気がつく程度と思って、赤を押しました。
主審と私が赤。
もう一人のレフリーは気付かなかったのか?
これを落とすとやばいです。
なぜか私までどきどきしてきました。

最終の第三試技。
大堂は195kgに上げてきました。
本来なら上がるはず。
メダルを狙うには必須の重量。
でも、さっきの第二試技はなんだったんだ?

スタート。
胸の止めは大丈夫。
押しも大丈夫。
ただし微妙に、ものすごく微妙に左右にふれました。
ものすごく微妙だということで私は白判定。
主審は赤。
一番近いところの正面からだから見逃せなかったんでしょう。
成功です。

後で陪審員に聞いたら、全員白だったと。
逆に「なぜ主審は赤だったの?」と。

IMG_9429大堂の後に続く選手たちは196kg、197kgを失敗していきます。
大堂の順位が上がっていきます。
終わってみると3位。
的確な重量選びと大堂の必死の頑張りが獲得した銅メダル。
アジアオセアニアに続く大堂の勲章です。


大堂選手は、ほぼ全盛の力に戻っています。
後は、あせらず少しずつ新しいゾーンへ自分を改革していくことです。
Jonメニューも合ってます。
彼らならやってくれるでしょう。

IMG_9382ところで毎日ホテルと会場の往復。
道路は常に渋滞。
日本ではトヨタハイラックス・ピックアップは東南アジアでは仕事車として人気だと言われてます。
でも、ほとんど走ってません。
トヨタは圧倒的に多いのに。
この一週間2台だけ見かけました。
あまり目立ってません。
溶け込んでいるのかな?

さあ今日は最終日。
日本からは3人出場です。
気張れ、頑張れ!Team Japanです!!!

IMG_9387






(08:10)

October 11, 2018

中央の大型LED画面がまぶしすぎ。
しかも選手の試技をしているときにスポットライトが当たっていない。
全体の写真を撮ると選手が真っ暗。
私は初日から「何とならないか?」と注文をWPPOに出していました。

昨日になって、ITOの中から「選手が胸で止めているかどうかが見にくい」とクレーム。
明るくしてくれということです。
ようやくWPPOも何とかしようと言うことに。
演出的な意見は聞かなくても、試合に影響する言い方なら聞いてくれるのか?
私にはある意味勉強です。

IMG_9312実はスコアボードは色を変えることができるのでした。
早速ブルーに。
それだけでかなり見やすくなりました。
さらに、限られた照明を多少いじくってくれて、ようやく見安い舞台に。
何を大事にしているのかと言う考え方が違うだけで、舞台は相当変わります。

IMG_9374昨日は80kg級に宇城選手登場。
アジアオセアニアではなぞの失格。
その後腕に力が入らなくなったという報告。
多少よくなってきたということでの今回。
結果は3本とも成功。
それはお見事。
記録は147kgで7位。
不調克服が待たれます。

IMG_9303大会4日目ともなると、スタッフの皆さんも余裕が出てきます。
映像系は全てインドネシアチームがやってます。
カメラも数えていませんが6台以上は入っているようです。
真上にカメラを設置できていませんが、クレーンのようなものを導入しています。
これはかなり効果的。
インターネット放映はしているのでしょうか?
真夜中しか仕事できないので、まだ見ていません。

IMG_9305補助の面々も徐々に仕事が速くなってきています。
エレイコの新型ラックの高さ調整はやりにくいのですが、それも克服しています。
彼らの顔にも余裕が。
健常者パワーで活躍した人もいて、再会を喜んでくれています。
私もうれしいです。

IMG_9331昨日はジョコ大統領が観戦に訪れてくれました。
さすがにメディアが沢山いました。
試合より大統領を取っているような感じすら。
見てくれたのは女子ヘビー級2クラス。
インドネシア選手は2人とも銀メダル。
すごい大歓声!
大統領は選手のがんばりを楽しんでくれていたようです。



(03:22)

October 10, 2018

学校生徒?毎日ホテルと会場を往復していると徐々に今日が何日だか分からなくなってきます。
選手、コーチ、トレーナーは選手村との往復ですが、会場が込み合っているせいか日本選手たちはあまり目立ちません。


逆に目立っていたのは生徒たち。
日本と同じように学校に働きかけて観客動員していたのでしょう。
みんな喜んで試合を見ていました。

IMG_9253昨日はITOの役割が錯綜したので、一時キットチェックを代理で手伝いました。
女子の61kg,67kg級。
二つのクラスを同時に行ったので、かなり込み合ってました。
狭いと賑やかで、選手同士が挨拶したりして試合前の緊張感とは違う穏やかな雰囲気でした。

かりん女子67kg級に出場した森崎可林選手。
第二試技の50kgは成功したものの、第三の53kgはバーが微妙にふらついて失敗判定。
しっかり力はついてきているので重たくなっても正確に試技が出来るようにしたいです。
ちょっともったいなかった。
順位は6位。
ジュニアの選手ひとりだけだったからかジュニアの表彰式が無かったです。

樋口1男子72kg級には樋口健太郎選手が参戦。
ものすごくレベルの高いクラスでしたが善戦。
171kgの日本新記録。
出る大会で毎回日本新記録を更新してきました。
今回もです。
すごいことです。
まだまだ更新し続けるでしょう。



優勝はイラン。
記録は225kgでイラクの世界記録保持者を振り切りました。
さらに特別試技(パワーリフト)で229kgの世界新記録も樹立。
新たなる王者の誕生でした。
それにしても、舞台が暗い。
(写真は優勝者では有りません)

LEDがまぶしすぎ




(08:02)

October 09, 2018

IMG_9123大会第二日目は日本からは男子二人参加です。
試合は6日間。
アジアオセアニアより1日長いです。
毎日日本選手は2名参加ぐらいのイメージ。
いいペースですね。

試合会場とホテルの送迎は朝夕しかないので長い間会場につめています。
今回の大会の特徴のひとつはセッションのスタート前に必ず生の演奏やダンスがあること。
お客さんに対するエンターテイメントとしてはいいアイデアです。
ですが、出演者にスポットライトを当てたりしないので、ちょっともったいない感じはあります。

IMG_9100西崎選手のクラス男子54kg級。
西崎は安全なスタート重量を選んでいます、122kg。
いつもスタートは低めに!といっている私ですが、ここまで下げたの?
当然のように軽く成功。
二本目の130kgも軽く成功。
三本目は133kgを申請。


IMG_9115このままじゃ、やりきった感が無いのでは?と心配していたら重量変更で上げてきました137kg。
これを取れれば、相手次第ですがメダルの可能性が。
試技は微妙な感じでしたが失敗。
すこし傾いたようにも見えましたがーー
残念です。
結果は4位。
メダルまでもう一歩でした。

IMG_9136女子55kgは北九州でも大活躍したウズベキスタンの選手。
ものすごい気合に圧倒されました。
記録は113kgで北九州と同記録。
第三試技の119kgは失敗でした。
しかしすごい勢いで伸びてます。
日本男子がんばれ!



IMG_9170男子59kg級には戸田選手。
元気そうです。
スタートは120kg。
やはりここまで下げるか?
軽く成功、第二の130kg軽く成功。
第三で135kgぐらいかと思いましたが慎重に132kg。
これも成功、三本完璧。
お見事!
競合が多かったので6位。
今後は上位を狙いたい。
そのためにはギリギリの重量に挑戦することもトライしていきたいです。

IMG_9173このクラスで試合中に怪我をする選手がいました。
大胸筋あたりの負傷では無いかと思われます。
その時のインドネシアチームのすばやい対応がすばらしかったです。
まず補助団がベンチの前に立ち、痛がっている選手を観客からカバー。
すかさずストレッチャーが舞台へ。
そおっと選手を乗せて舞台裏へ。
こういう行為は普段から教育していないとなかなか出来ません。
インドネシアチームに拍手です。




(07:56)

October 08, 2018

生演奏ジャカルタで開催されているアジアパラゲーム。
パラパワーの第一日目。
面白いなと思ったのは試合開始15分前の選手紹介が終わった後、これから試合ですよと言う合図に生演奏を使っていること。
ドラムを中心にした演奏に生の力を感じました。

女子41kg級に成毛選手登場。
一本目46kg成功。
二本目以降は失敗。
軽いのにもったいないです。
胸の止めが曖昧。
ピシッと止めたいところ。
私は舞台裏でTCをしていたので写真は取れませんでした。

三浦男子49kgに三浦選手。
スタートリストではトップから3番目。
メダルの期待かかかります。
ベトナムのル・バンコンは欠場。
コーチに聞くと、日本に来る飛行機の中で転倒したのが怪我の引き金だったと。


選手に照明してよ今回のこのクラス、相当の激戦区でした。
重量選択が非常に大切。
三浦(あるいはコーチ)の作戦は完璧に3試技を成功させることと見ました。
3本ともきれいに成功させ121kg。
4位入賞。


ピア優勝は何とラオスのピア選手。
アジアオセアニアの後、NHKのおはよう日本で紹介された選手。
133kgです。
ドンドン伸びています。
気魄がすごいです。
まさにラオスを背負っての活躍。
時々ラオスを指導している城選手も喜んでいるのでは?

舞台が暗い舞台の照明は私から見るともう一工夫ほしいところ。
ロボティックライトを多用した演出はまあ良いとしても、主役に照明が当たっていません。
舞台中央が暗い。
後ろのLED大型画面が明るいだけに暗さが目立ってます。
二日目から改善されるのかな?

昨日は夕方までには試合が終了。
帰りのバスから見たジャカルタの夕景。
悪くないです。

スカイライン

(05:52)