遊びの記録 山,スキー,自転車とか

遊びの記録 山,スキー,自転車とか
Photo;March, 2006 NewZealand Mt.Cook National Park

August 2017

2017.08.30 手稲山、滝野

朝、出発時の気温は11℃。ウィンドブレイカーを持とうか要検討な寒さ。完全に北海道の短い夏は終わったことを感じる。

一昨日に引き続き、今日も筋トレ志向の練習。アウター縛り+シッティング縛り。ダンシングは3秒以上禁止。

まず手稲山。
特にタイムは意識しなかったが35分。アウター縛り+シッティング縛りで苦しい状況下なので40分くらいかかりそうだったが、案外遅くは無かった。ダンシング解禁すれば10〜15%くらいは短縮できたらいい。軽いギヤで楽をしても速くはならないということ。
DSC_2015
空気が冷んやりしてくると、急速にスキーが恋しくなる。圧雪車眺めてるだけでワクワク。

手稲山は1本だけで、その後は小林峠、石山、芸術の森、滝野。
滝野は何年ぶりだろうか。たぶん6〜8年くらい前、黒砂糖くんと走ったのが最初で最後だったはず。
DSC_2023

そして、ここでDi2のバッテリー終了。
53T×16Tのシングルギヤバイクと化して走行。この先、登りは殆ど無いので特に問題は無し。
(実は、支笏湖に行こうかとも思っていた。うん、行かなくて良かった。)
真栄あたりは追い風もあって40〜50km/h巡航。ギヤ比が3少々なら、50km/hくらいは特に問題なし。舗装もよく気持ちよく走れた。

その後は、36号と豊平川CRで帰宅。
豊平川CRは、中沼の辺りが茂みが覆いかぶさっていて走り辛い。対向車が来たら危険です。
札幌市様、草刈りしてくださいませ。私は札幌市に住民税をお支払しておりませんがお願いします。

走行距離:136km
獲得標高:1,405m








2017.08.28 厚田・月形

平日ぼっち練。休みとか天気が噛み合わず、11日ぶり。

昨日27日は、モエレTTと十勝岳ヒルクライムがあったものの、仕事で不参加。というか、参加する気も殆ど無かったので仕事を入れたというような。
参加しないと判断しても、結局のところ参加しておけばよかったと思うのもオチ。どちらも参加者数少な目。エリートクラス残留目的でヒルクライムを走っておいても良かったと思いつつ、ささやかに練習。

残すはツールの市民だけなので、特に長距離を走ることも、標高を稼ぐことも不要。距離も標高も中程度で。
中程度の山を登れる道民の森方面。ここ2シーズンはパワーを失った感じなので、アウター縛り。

海沿いに厚田まで行ってから、道道11号の峠。
DSC_2006

知来乙で折り返し。

青月線はマー君の糞だらけ。人気が無いのも併せて気味悪し。
DSC_2008

平均速度は特に意識せず、ケイデンス低め、リヤは19Tまでをメインにしっかり回す。
ダンシングをするなら、あと2cmくらいはハンドルが高いほうが良さそう。出力と背中回りの疲労感がかなり改善される。でもコラム切っちゃった。
パワーかけても長続きしない。サドルが低くて膝の屈曲が深いため、現状の筋肉のSweet spotを外れているためなのだが、1シーズン以上かけて身体を作り直そう。


路上をノロノロ歩くのメスクワガタを救出して森にリリース。
足先がグローブの繊維に絡まって放すのに苦戦。手袋を外してから掴んだほうが良い。
DSC_2007

走行距離:122km
獲得標高:1,548m








2017.08.05-06 ニセコキャンプ?ヒルクライム?

ニセコHANAZONOヒルクライム、エントリーしていたので参加。
正直ね、走りたくなかったけどね。エントリーしちゃっていたし、

こんな予定もあったので。
DSC_1971

キャンプ。
前泊からの2泊3日のゆったりスケジュール。
アンヌプリと羊蹄山を同時に眺められるNice Viewなキャンプ場でした。

前日は、キャンプ場にて4人でプチ宴会。
DSC_1953

缶ビール2本で頭痛発症。
早めにテントに籠る。記憶曖昧。虚弱体質かよ。

翌朝、自走15kmで会場へ。アップとしては、最低限このくらいは走っておいていいだろう。
R343は、いい感じのアップダウンでアップに最適。

かつては35分を目標としていた頃もあったのだけれど、40分超が確実っぽいので、もうタイムを狙うような走り方はしない。

始めはできる限り飛ばして、力尽きてしまえばいいのだモード。

左脚に力が入らない病も発症して早々に失速。
発祥のしやすさとレーパンの組み合わせには関連がありそうなのは良くわかった。

スタート第2団の走者にも抜かれてしまいながらフィニッシュ。
ゴール地点はウジャウジャ人だらけ。不愉快。
ガラガラのときは、そりゃぁ気分がいいのにね。

軽くウダウダ感を楽しんでキャンプ場に帰る。
完走証とかリザルトとかどーでもいいモードなので、会場には戻らず。

料理したり、最近人気のソファーでグダグダしたり、キャンプを楽しみました。

このソファー、超快適。リラックスモード全開。おすすめです。







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