遊びの記録 山,スキー,自転車とか

遊びの記録 山,スキー,自転車とか
Photo;March, 2006 NewZealand Mt.Cook National Park

高岡周回路

2018.04.26 朝練46km+チューブレスタイヤインストール

DSC_3313

記事タイトルが毎日変わらず、、、

変わり無く朝練。
朝まで雨の天気予報だったので、半ば雨を期待しつつも路面はドライ。
高岡2周回。

走行距離:46km
獲得標高:383m
走行時間:1h47m
機材:Pist


今日は風のAgainst区間が多め。風とずっと戦っているので、平均心拍は160bpm超。
決まったルートを練習コースとすることで、タイムや速度から体調や仕上がりを判断できるものだが、
このエリアには風が付きもの。あまり参考にはならない。
風の当たらない森の中のヒルクライムみたいなルートだと、タイムやスピードが参考になるのだろう。

てか、パワーメータがあれば一番いいんだな。

ミズバショウは少しずつ開いてきています。
DSC_3316

DSC_3318
丸いのはカタツムリ。


帰ってから、タイヤをインストール。
ピストバイクにずっと乗って来ていて、ロードバイクの準備が全然できていない。ツールド北海道のゼッケンプレートが付いたままだし。

去年はGIANTのチューブレス対応のカーボンホイールに、

IRCのフォームラプロチューブレスライトの23Cを装着していたが、

路面の穴に当たってのリム打ちパンクが三度。
ビードを上げるのも楽でなかった。

今回は23Cではなく、25Cに変更。
ビードは上がり易かった。
リム打ちでタイヤのサイドが千切れるリスクが減ることを期待している。





2018.04.25 朝練46km

日々常々と同じ時刻にスタート。
高岡2周回。

走行距離:46km
獲得標高:347m
走行時間:1h44m
機材:Pist

Garminログの高度補正をしても獲得標高は一定しないなぁ。

今までの朝練の中では速めのペースだが、平均心拍は133bpm程度に落ちついていた。
悪くないだろう。

ミズバショウが咲き始めています。
DSC_3311





2018.04.21 朝練49km

今日も朝練。
8日間で4回朝練をやった。
こんなワタクシにしては上等じゃぁないんですか?

最も暖かく感じた。
ソフトシェルはそのまま、
ベースレイヤーを、コールドギヤからヒートギヤに代えた。

風はとても強く、帰り道にはスウェーデンヒルズゴルフ倶楽部横を避けて、国道に早々に下りてみたけれど、
相変わらず風は強いまま。
筋トレ。

汗量は多め。これ以上暖かいと、帰宅後即シャワーが必要。

走行距離:49km
獲得標高:405m
走行時間:1h56m





2018.04.19 朝練 46km

本日も朝練。
習慣化できるのか!?

起きると霧に包まれていて、濡れるの嫌だなと思っていたが
走り出して10分もせずに晴れた。

一昨日の朝練
と同じルート。高岡周回路を2周。
Garminのログを見ると、走行時間が一昨日の朝練と4秒違い。

走行距離:46km
獲得標高:399m
走行時間:1h49m
機材:PIST/FUJI FEATHER

DSC_3243


仕事が終わってからはジム。

今日はコアトレーニング。
その後、スイム。

月初に群別岳に行った時、靴擦れで足の皮に傷を負ってからスイム自粛。
2週間少々のブランクからのスイムは、肩が疲れやすかった。
でも伸び伸びと泳ぐのは気持ちよい。身体が解れてスッキリする。

次の朝練は明後日

のつもり。





2018.04.17 朝練 46km

朝練をやった。
人生2度目の朝練。

高岡を2周回。

軽く汗ばむ。昨日までに比べて暖かく居心地が良かった。

出勤時間には十分な時間的余裕を持ってスタートしたが、時間というものは気になるものでハイペース。LSDテキに走っていればいいのに、1周目は心拍数が高め。抗不整脈薬を飲んですぐに走り始めたので、効いていなかったからかも。2周目は20くらい下がった。

スカッと晴れている朝はとても気持ちが良い。バッキバキに朝から覚醒する。
この覚醒状態が日中も続き、目が見開き気味。ドライアイを感じながらのOffice hours。
DSC_3240

走行距離:46km
獲得標高:399m
走行時間:1h49m
機材:PIST/FUJI FEATHER

走り始めてから1ヶ月と経過していないが、大腿部の肥大化が早い気がする。

仕事終わりはジム。
普段通りウェイトマシンをやって、
スイム/ランを控えて、下半身のストレッチに時間を多く割いた。

朝練を習慣化できるだろうか。





2018.04.14, 16 チャリ

14日は出勤日だったので朝練。

自転車を初めて10年、初の朝練ですよ。

高岡を1周回と、八幡の方に降りて平らな所を流す。
土曜日なので人出が多かった。ピストで走ったので、ロードの人たちに登りで抜かれ、下りで引き離される。でも、平らなところでギヤ比がハマれば、距離は縮まる。固定ハブだと休まず常に進もうとするから?

出勤日なので9時半くらいまでがLimitタイムで、土曜日練習のお世話になっている方々にご挨拶してこの日の練習は終了。言い忘れましたが、あけましておめでとうございました。

走行距離:49km
獲得標高:402m
走行時間:1h55m


15日は雨で何もせず、動画イジり(http://blog.livedoor.jp/power_of_ukon/archives/52078742.html)。


16日は道路が乾いてから出動して、高岡周回路。
春には珍しく北風。とても寒い。ログを見たところ平均6℃。俺が休みの日は何だかいつも寒い。コースの前半は向かい風、防風ソフトシェルを着ていたけどガンガン体が冷えた。

初乗りのときは4周回。今日は6周目でも、初乗りのときの3周回目くらいの感触で走れた。
力は付いてきているが、通用するレベルではないです。

ピストの100km超は腰が爆発しそう。6周回で終了。

走行距離:120km
獲得標高:1,075m
走行時間:5h03m




2018.03.22 走り初め

DSC_3202

シーズン初実走。

仕事前の時間を有効活用。まだまだ山へスキーに行きたいから。

在り来たりだが、高岡の周回コース
17km×4周回。内回りと外回りを2周ずつ。

融雪水が所々道路を濡らしていたが、概ねドライ。
泥除けは無いよりはあった方がいいですが、汚れるのを割り切れる人なら要りません。
舗装も幹線道路みたいに荒れいなくて、快適に走れますよ。

今年の初乗りはピストバイクから。

LSDテキな感じで、心拍数を100〜120程度に置くことを心掛けたが、
登り坂になると、150〜180。速度も10km/h少々まで落ちる。
所により苦悶。
シングルギア辛い。だが、これを繰り返していれば、勝手に強くもなるんだべさ。
(メモ:49T×15T、ギヤ比3.27、フロント53T換算でリヤ16.2T)

走行距離:80km
獲得標高:680m
走行時間:3h

短い割に、脚が売り切れた。空腹も辛かった。
お帰りルートの、ゴルフ倶楽部前の登り坂で歩いてしまった。

登りで失速するから、平均速度が低い。

なんだろ、ロードで120kmくらい走った感じ。
ピストは楽しい。





2017.05.18 早朝浦河、高岡3周回

昨日のアポイ岳ハイキング後、浦河で一泊。
早起きして、牧場エリアを30分少々サイクリング。

ひんやりした空気と、いい感じの朝靄。
image

1馬力達を眺めながらとても気持ちが良く走れた。
生まれたばかりの仔馬が、ヘルメットを被ったおじさんをとても気にしがち。
一方、親の馬は無関心でした。
image
この辺りは5年前走ったことがある。

2012.11.4 浦河〜広尾〜襟裳岬 周回

襟裳の強烈な風に印象を持っていかれているが、浦河はとてもいいところだ。
夏場は暑くても気温が25℃を越えることが無いらしい。住みたくなっちゃうが、雪が全然降らないのが残念だな。

走行距離:17.5km
獲得標高:60m

image
馬の横断に注意しつつもビビッたのが、鹿3頭ぶら下げた車が横を通った時。
珍しい光景ではないが、不意に傍を通られるとびっくりするわ。


夕方は、高岡周回路を3周。

時間的に長くは乗れないので、メリハリをつけて走る。
1周目はタイムを気にして走って、32分弱。
前半10kmは向かい風でスピードが上がらなかったので、まずまず。
2、3周回目は、平地巡航を控えめな38分/周のペース。
登りはしっかりパワーをかける。最後の赤点滅信号の手前は下ハン握って全開。

長続きはしないが、そこそこパワーは出るようにはなってきたかと思われる。

走行距離:67.2km
獲得標高:584m






2016.09.18 高岡周回路とか

image

陽が出なくて寒い。雨に当たらなかっただけマシなんだけど。午前中の札幌市内ではやられていた人が多かったようだ。

来週のレースまでの悪あがき。
まず高岡周回路へ。

1周目、
まぁまぁ頑張ってスタート。前半は向かい風で30km/hくらい。後半は本気で追い込んで40km/hくらい。

2周目、
前半レスト。後半は再び本気で追い込む。

1周目も2周目も33分くらい。

3周目に入ろうか悩んで、飽きっぽいからシェイクスピアC.C.経由で当別町市街地へ抜ける。

農道平坦路で、20km/hからダッシュして40km/hまで上げて、速度を30秒〜60秒くらいできるだけ維持。
筋トレ目的でそんなのを数本。
モエレ沼のクリテリウムなら、集団に位置することさえできれば、5〜15秒くらいのダッシュを回数こなせればいいのだ。
と思っている。中切れしようものなら状況は違うけど。

ガーミンのログだと、最低気温13℃、平均気温14.8℃
脚が冷たくなっていた。
気温35℃まで同じ格好で行動するのは間違っているだろうに。

走行距離:79km
獲得標高:652m




2016.07.14 高岡界隈の坂道

ふくらはぎが張った感じがするから、夕方練をしてみる。
テッチンホイールことAKSIUM RACEが全くやる気にさせなくて、遠くへ行く気にならないから、高岡周回路周辺の坂道を選んでギザギザ。
ふくらはぎの張り解消目的はどこへ行ったのだろうか。これでは筋トレだ。

gizagiza

標高はあまり無いので、行ったり来たりして獲得標高1,000mを稼ぐ。

走行距離:64km
獲得標高:1,008m

膝がほんの少し痛い、初めて。




2016.06.21 イノテック105でチェーン洗浄

朝は路面が水浸しだったが、すぐに乾いた。

所用を午前中に終え、ついでに昼からスポーツクラブ。
ところが大量のマダム達に占拠されたプールは、レッスンで3コース使われ、トレーニングペースで泳げるコース無し。アメニティプールで筋肉を解してから、スローペースで200m泳いで撤収。

帰宅してからチャリ。
風はあるが、ここ最近の状態に比べれば弱い方。
まず、高岡周回路を1周。
比較的風が弱いコンディションだからタイム取りしてみる。
30分フラットのa.v.34km/h、坂までは向かい風でペースがイマイチだったが、坂を下ってから信号までは追い風でペースが良かった。
風の影響はプラスマイナスゼロのような感触なので、6月での単独30分はまずまずの仕上がり。

タイムアタック中、サングラスの上部から虫が突入。今年3回目。慌てて危険なのと、瞼がクッソ痛い。
RacingJacketなら隙間が少なくて低リスクの筈なんだけど、解決するかわからんがJawbreakerが欲しくなってきた。

自販機に行ってドリンク買って飲んでたら、近所在住と思われるお婆ちゃんに「大変だねー、車も走ってるから気をつけなよー」と声をかけられる。きっと危なっかしい奴らと思われているに違いない。ありがとうございます、と丁寧にに対応しておいた。
image


その後は、
小平ヒルクライムTTの想定で、スウェーデンヒルズゴルフ倶楽部裏の坂を、平坦区間から3本。
平坦区間でとても50km/hまで上がらない。大丈夫かな。

更に、獅子内墓地の脇の坂に移動して3本。軽いギヤまで使ってシッティングもダンシングも上手に踏む練習。

10kmくらいクールダウン走行してお終い。



走行距離:61km
獲得標高:726m

チェーンから軋み音がしていて、油切れ状態(正確には被膜切れ?)なので洗浄を兼ねてイノテック105で処理。
300〜400kmごとに塗布するように指示されているが、800kmくらい走ってたかも。
塗って拭き取るだけだと、チェーンの隙間の砂粒までなかなか綺麗にならない。
チェーン洗浄器使いたいけど、ディグリーザーのように高価なイノテック105を使うなんて無い無い・・・







2016.05.05 1H練

午前中はジムでウエイトマシンとスイム1.5km。
最近は400m×3くらいで泳ぐことが多かったが、400mを過ぎても楽だったので1,100mまで延ばした。
バイクシーズンに入り1ヶ月を過ぎて、持久力が戻りつつあるのだろうか。

昼食後1時間食休みをしてから、1時間集中して練習。
高岡周回路に向かう。
往路、復路も含めてa.v.30km/hを下回らないように意識する。

高岡周回路を1周回、31m24s(a.v. 32.6km/h)
正利冠・望来の一時停止信号まで弱い向かい風、その先は特に追い風の利が大きいわけではなかっただったので、このくらいでよしとしよう。
1〜2ヶ月後に、27〜29分で走れるようになっていればよい。

そこそこ攻め続けるように走ることができたという感触。登り坂をイマイチ踏み抜くことができていないが、登坂練習を本格的に行っていないからだろう。
100km超のロング練は3回こなしたから、そろそろ手稲山に通うべきかと思う。

走行距離:32.3km
獲得標高:284m



2016.04.10 厚田、当別ダム

P1050800


昨日の爆風は今朝収まっていたものの、クッソ寒いし結局強い風が吹くことになった。
Garminのログによると、平均3.5℃、しかも強風。あ゛ー辛かった。

お外に出たくないモードだけれども、長めに走って脚と持久力を作っていかなければならないので出発。

高岡周回路から望来に出て、海沿いに走って厚田、当別ダム、と周回するコース。
高岡周回路をぐるぐるして終わらせてもよいかと思ったが、駐車スペースに大勢いたから避ける。
余りにも大勢が走ると、苦情が発生して走れなくなったりすることになりやしないか心配なので、大勢居る時は避けるようにすることにします。
(何年も前に、走らないように車連かサイクリング協会から呼びかけがあったという話を聞いたことがあるし、、、)

厚田セイコマまでの30数キロは、ずーっと北西からの向かい風か横風。
ヒルクライム並みの力み方でゆっくり進む。スピードはニセコHANAZONOヒルクライムより遅いくらいだ。

300mlのコーラを飲んでから峠越え。
雪がチラチラ舞ってクッソ寒い。
寒いおかげで、道路が融雪水で濡れることがとても少ないという快適性はあった。

青山から当別ダム沿いは風の影響が所々のみで、30km/h超で巡航できた。

前半風と闘ったのと、ハンガーノックになったのとで、材木川からシェイクスピアC.C.に向かう辺りから脚終わる。
フラフラ走って帰宅。

走行距離:85km
獲得標高:967m


走った距離は85kmだが、130〜150kmくらい走った感覚。
そしてa.v. 24.6km/h
25km/hを下回るなんて余程のこと、恐るべし風の力。

P1050801
当別ダムは春限定の大放出中。


2016.04.03 高岡周回路を初SOLACEで

雨は午前中上がって、昼から道路が乾いたので少しばかり外を走る。

午前中の内に、SHAMALのタイヤ交換をしておいた。
ケチってリアだけ。フロントはちょうど2年で4,500km使っていて、微細なヒビが表面に見えゴムが硬化していそうだが、あまり減っていないのでまだ使うことにする。
リアは2014年前の夏から使って3,300km。スリップサインはもう消えそうなところ。
触った感じもセンターが平で完全に薄くなっているので換え時だ。
image
スリップサインが付いているのは換え時がわかり易くてありがたい。

換えるのも引き続きIRCのFormula Pro Tubeless X-Guard
IRC/フォーミュラーPRO X-Guard チューブレス

IRC/フォーミュラーPRO X-Guard チューブレス
価格:6,566円(税込、送料別)


IRCは先日チューブレスタイヤをモデルチェンジして、
 ・ グリップのRBCC、
 ・ 軽量のLight、
 ・ 耐パンク性のX-Guard
という3つのラインアップは変わらないものの、X-Guardに23Cが無くなってしまい、25C、28Cが設定された。
漕ぎ出しの軽さは明らかに25C<23C。25Cのクリンチャーに乗ったこともあるが、モッサリしていて好きじゃない。残念であるが、Lightで耐パンク性を高めたということなのでLightを使えばいいってことか?

チューブレスタイヤの交換は困難と言われがちだが、インストールはそうでもない。
ビードを傷つけるからタイヤレバーを使っちゃいけないとも言われるが、IRCからは専用のレバーが出ているので、これを使えばよいだけ。上手にやれば素手だけでもインストールできたこともある。

今回は、洗剤の量のせいか長く使っていたせいかビードの固着が強かったため、タイヤを外す方に苦労した。とはいえ、水を少々かけて簡単に緩んだ。

空気圧はとりあえず6Bar程度。
SCOTTのSOLACE(ソレイス)に履かせて走り出す。SOLACEで走るのは初。
もう、乗り心地が凄い。
昨日は初代FOILというガチガチフレーム(しかもPremiumなので更に固いカーボンを採用)にMAVICアクシウムで走ったので違いが特に顕著。
スポーツセダンで走っているかのような快適性。
昨日は路面の亀裂が強烈に不快だったのに、今日は何も気にせず通過してしまった。低圧チューブレスタイヤの成す快適性ももちろん高いが、座面の衝撃が尋常じゃなく柔らかくなっていた。

BB下のブレーキは好きじゃないが、これならどこまでも走っていけそうだ。

走行距離:29km
獲得標高:232m

強烈にトレーニングしたい気分でもないので、高岡周回路を快適に1周流しておしまい。

帰ってから、サドル高、サドル角、ハンドル角、ブラケット位置を微調整。
シートクランプを規定トルクの7N・mで締めていたら、クランプが締まり切ってボルトの頭吹っ飛んだわ。

ハンドル幅を20mm広げたい。買うと高いから、切断して広げるような作業できないものだろうか。

2016.04.02 高岡周回路練

明日の日曜日は雨予報なので、仕事行かずに今日のうちに外乗り。

ところが、起きたら風ビュービューでやる気が出ない。爆風スランプ状態。
厚田セイコマの往復が定番なんだが、青山→樺戸間で向かい風に殺されること間違いないので高岡周回路に予定変更。

風が強そうなのでゴルフ場経由ではなく石田ファーム周りでアクセス。
先週と先々週は内回りをやったので今日は外回り。

1周目が終わろうとしているところで、チームCさんとチームPさん御一行とすれ違う。
そのまま走って2周目の中盤で折り返して合流させてもらう。
ローテするも、結局千切れる1.5周回。
全然登れないし、脚が終わるしさ。
指切りグローブとかピストとか、みなさん元気が良い。Newホイールのちゃじさんはあっという間に見えなくなってしまった。
今冬はローラーに少々乗ったものの、全く皆さんに付いていけず。
登り坂も全然ダメだなぁ。

走行距離:66km
獲得標高:596m
疲れた割にはあまり走ってない。依然としてケツ筋が痛ーい。
みなさんありがとうございました。


image
白鳥だらけ。
去年の倍は居そうな感じがする。


Profile

山登りとスキーとロードバイク好き。

Youtubeマイページ
Facebookページ
follow us in feedly
ギャラリー
  • Fall Line 2019 vol.1 Skier & Snowboarder's Magazine
  • 2018.06.07 朝練再開
  • 2018.06.03 The25th Mt.Moiwa hill climb
  • 2018.06.03 The25th Mt.Moiwa hill climb
  • 2018.05.27 上富良野-十勝岳-美瑛-旭岳
  • 2018.05.27 上富良野-十勝岳-美瑛-旭岳
  • 2018.05.27 上富良野-十勝岳-美瑛-旭岳
  • 2018.05.27 上富良野-十勝岳-美瑛-旭岳
  • 2018.05.27 上富良野-十勝岳-美瑛-旭岳
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスカウンター

    メッセージ

    名前
    メール
    本文

    Recent Comments
    QRコード
    QRコード