Gori ≒ ppdwy632

〈ぼく〉の思索の一回性の偶然性の実験場。

2006年09月

「バーボン・ストリート -沢木耕太郎」読みました。4


バーボン・ストリート
著者: 沢木耕太郎
文庫: 264ページ
出版社: 新潮社 (1989/05)



沢木 耕太郎、昭和59年10月刊行の作品です。
今から22年前、私は田舎の坊主頭の中学生でした(笑)。
当時、父親の仕事(転勤族だった)の関係で、静岡県に住んでいました。 中学生の頃の思い出というと・・・ あまりいい思いではないです・・・

ちょうど、自宅の「村上 春樹」の文庫本が一段落して、ふと手にしたのが、何年か前に「深夜特急」をワクワクしながら読み耽った、この「沢木 耕太郎」でした。
その後、図書館から借りてきた「村上 春樹」と併読しても、どちらも違和感無く読み進めることができました。

とにかく今は、色々な本を読んで、色々な人の経験、考え方に触れていきたい衝動に駆られています!

逃避癖?!

目の前に山積している問題は、自ら進んで解決をはからなければ、解消されることはない。 自らの足でイバラの道を突き進み、大きな壁を乗り越えること無くして! 困難を困難と思わず、自分に克つのだ!!

本を読んで、満足していないか?
仕事を言い訳にしていないか?
現実から逃避していないか?
弱い自分に克つのだ!!

「夜のくもざる -村上春樹・安西水丸」を、読みました。5


夜のくもざる―村上朝日堂超短篇小説
著者: 村上春樹・安西水丸
単行本: 237ページ
出版社: 平凡社 (1995/05)



村上 春樹、1995年の作品です。
図書館で、手当たり次第、借りまくって、読みまくってます(笑)!

まだまだ、読みたい作品が、山のようにあります!!

「パン屋再襲撃 -村上春樹」を、読みました。4


パン屋再襲撃
著者: 村上春樹
文庫: 221ページ
出版社: 文藝春秋 (1989/04)



村上 春樹、1986年4月刊行の作品です。
今から20年前、私が高校生の頃です(笑)
その頃に読んでいて、何か、感じることができていたならば、きっと今とは全く違う人生を歩んでいたことだろうと想像するが・・・ 当時の私には、興味すら抱けなかった、そして今、触れ合うことができた、という事実だけである。

今日は、一気に読みたくて、とにかく読み切りたくて・・・ 満足です!

「回転木馬のデッド・ヒート -村上春樹」を、読みました。4


回転木馬のデッド・ヒート
著者: 村上春樹
単行本: 196ページ
出版社: 講談社 (1985/10)



村上 春樹、1985年10月刊行の作品です。
人から聞いた様々な話しを、その雰囲気を壊さないように文章にうつしかえた「スケッチ」のような小説が8篇 連ねられています。
聞き上手(他人の話を面白く聞ける能力)、何ですね・・・

ノーベル賞、とれるといいですね!

コトバのチカラ・・・

思ったこと、考えたことを、コトバとして表したとき、チカラを持つ。
そういう意味ではなくて・・・とか、そんなつもりは・・・と、いうことであったとしても・・・

ダメ男・・・

自分に負けちゃう、勝てないヤツ
自分に言い訳するヤツ
いい加減なヤツ
弱いヤツ

嫌な気分になる・・・

許すことができない・・・

頭では分かっている。
全てを受け入れて、全てを許して・・・
それができたならば、どんなに素敵なことか! きっと上手くいくと思う!!

何とかしなくてはならない!
怒りが噴出して、取り返しがつかない事態が起こる前に・・・
距離をおくとか?

「保険」について・・・4

私が勤務する「ふどうさんやさん」では、損害保険を扱っています。
特に、火災保険については、住宅と切り離すことができない商品であるため、会社として積極的に取り組んでいます。 勿論、私の自宅も「火災保険」に加入しています(笑)。

ですから、「保険」には『必ず加入してくださいね!』また『加入した方がいいですよ!』というのが、私の建前ではあります!!

とはいえ、本音の部分で、私が考える「保険」の意義を、上手く(過激ですが・・・)表現した文章に出会いましたので、ちょっと拝借しちゃいます(笑)

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
保険というやつは、世界最大の賭博機関なのだ。 一見賭博とは見えないが、彼等が金の歩合を計算する仕方も、諸君の得点を支払うときの顔の表情も、まさしく賭博なのだ。 諸君は、諸君の家が焼けると賭け、保険会社は、焼けないと賭ける。 これが火災保険だ。 ただ諸君は、賭けをするとき、自分の家が焼ければいいとは、希(ねが)っていないので、ついこれが賭けであることを見失うのだ。

~~^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
昭和59年刊行の「沢木 耕太郎」のエッセイ集「バーボン・ストリート」からの引用です。
バーボン・ストリート

今から20年以上前の作品であり、更にそれ以前に海外で刊行されたサスペンス小説からの引用であるため、現在において適正な表現であるかという問題が懸念されますが・・・

しかし、それを分かっていながらも、保険に加入しないわけにはいかないのも、事実である。
そして、金銭的な余裕があるのであれば、(不謹慎かもしれませんが・・・)賭けを楽しむくらいの心の余裕を持って、保険に加入したい!のでもある・・・

「死刑」判決に思う・・・3

livedoor ニュース


「死刑」制度には、賛否両論ある。
人は、変われるものであり、また、変わらないものでもある。
矯正により変わる(更生する)ことを、当然に期待したい。

しかし、如何なる矯正をもってしても、更生し得る可能性を見出すことができない場合には、その罪(他人の生命を奪った罪、他人の人権・生きる権利を剥奪した罪など)に対して等しい刑事責任を求めることは、やむを得ないのであろう。 (『Wikipedia』より引用)

「奈良・女児誘拐殺人」の地裁判決に思う。
この事件については、弁護側の控訴により、高裁の判断を仰ぐことになる。

そして、被告の主任弁護人の「事件の社会的要因を裁判所が認定し、社会に問題を投げ返さなければ、第2、第3の被告は必ず出る」、「被告は、事件を正面から見つめ、その結果を世の中に明らかにするべき。判決を確定させるわけにはいかない」とのコメント(毎日新聞より引用)に、司法(裁判制度)の意義を強く感じた。

裁判官の「愛」・・・

奈良・女児誘拐殺人 地裁判決(要旨)より・・・
被告への「愛」、不遇な育成歴に対する酌み取り、更生の可能性。
被害者への「愛」、肉体的苦痛、恐怖感、無念。
遺族への「愛」、怒り・無念さ、悲しみ・虚脱感、絶望感、恐怖、心の傷。
社会への「愛」、恐怖・衝撃、社会的な問題。

「愛」がなければ、人を裁くことなどできない!

男が、家族を守るということ・・

最近、考え方が変わった、というか、変えざるを得ない状況にある。 特に、子供に対して。 そういう年齢になったから、ということもあるかもしれないが・・・

「傍に居て、何か手を差し伸べる」ことではなく、「自立を助けるために、敢えて手を差し伸べることなく、温かく、じっくりと見守り、余計な口出し、手出しを一切しない!」
意外と、これが大変なのである。
手出し、口出ししてしまう方が、お互いに、その場は絶対に楽なのだ!

ず〜っと、傍に居てあげることは不可能なのである。
本当の意味で、守ることとは・・・ 大切な人だからこそ、大きな「愛」をもって!!

最近の「図書館」って・・・5

会社の昼休みに、最寄の「区立図書館」に行きました。

村上春樹の読破を目論んでいます(笑)

目ぼしいものは、見当たりませんでしたが・・・ 短編集を一冊、借りてきました。


図書館カードを新規作成して、利用についての説明を受けて・・・
何と、インターネットで予約ができて、メールでお知らせしてくれるということで、早速、予約してしまいました!
そんなの当たり前!と言われてしまえば、それまでですが、便利な世の中ですね(笑)
えらく感心してしまいました!

異動の噂が・・・5

私が勤務する「ふどうさんやさん」は、2拠点(横浜市西区、東京港区)で、従業者が約80名の会社です。
インターネットを最大限に活用して、売上を伸ばして、積極的に会社の規模を拡大しています! *ちなみに、営業スタッフ(不動産売買の仲介、コンサルティング営業)を募集中です!!

急拡大、急成長中は、何かと色々な動きが活発で、事務所の引越し、レイアウト変更、そして、人事異動などなど・・・ 事務系スタッフの私たちは、大忙しです!
営業スタッフ数名の雇用予定が、近々あるとのことで、それに伴う、席替え、人事異動の噂が・・・

流れに身を任せて、楽しんでいきましょう!(笑)

流れにまかせて・・・3

世の中は動いている。
日々、変化し続けている。

時の流れに身を委ねるのも、ひとつの方法。

果たして、自分は正しいのか?
間違っていないのか?
進むべき方向は、これでいいのか?

今日は、世田谷区に行きました。4

世田谷区喜多見今日は、世田谷区の調査に行きました。
最寄り駅は「成城学園前」です!
緑が溢れる、高級住宅地です!!

世田谷区では、住環境を守るために、様々な建築制限が設けられています。
住民の住環境(?!)に対する意識の高さに、役所として対応する形で、様々な法令があります。
敷地面積の最低限度規制(ミニ開発の防止)、建物の高さの制限(タワーマンション対策)、地区計画(秩序?のある街づくり)などなど、家を一軒建てるために、いくつもの法令に基づく協議が必要です。

そして、私たち「ふどうさんやさん」は、その制限の数々を、その不動産を売買される方が、きちんと理解されるように、説明をしなければなりません。
説明をするには、しっかりと調査(現地、役所など)をして、まずは私たちが理解をしなければならないのですが・・・ これが、なかなか大変なんです(笑)

それでも、私たち「ふどうさんやさん」は、売買取引における責任を有する「プロ」です!
お客様が、困ることがないように、満足していただけるように、最大限の注意を払い、調査をし、説明をします!! (頑張って、書類をまとめなくては・・・)

東急世田谷線世田谷区役所、東京法務局 世田谷出張所は、東急世田谷線で行きます。
2両編成の、かわいい電車(?!)です。
スピード勝負の時代にあって、のんびりと、ゆったりした気分になれる、貴重な存在(?!)です(笑)。

「狼」なんです・・・

一昔前に流行った「動物占い」によると、私は「狼」なんです・・・

返す言葉が無いくらい、的を得ています!
一匹狼、ひとりが好きで、ペースを乱されることを嫌い、しかし、寂しがり屋。ただの、自分勝手な、わがままです(笑)!
そして、変り者!!

導かれて・・・

「村上春樹」作品に、取憑かれたように、心を奪われて読んでいる。
不思議である。

私は、小説に興味が持てなかった。本を読む習慣が無かった。何となく自分が成長した気になれる、ビジネス書だけ読んで、満足していた。

本から学ぶことをせず、また、人から得る努力もしてこなかった。
本来であれば、仲間と触れ合い、ぶつかり合う中で、習得するべき事柄を、それが大きな壁になるまで、避けて、放置し続けた。
そして今、そのツケに苦しんでいる。

そんな私にも、神様(?!)は、チャンスを与えてくれた?
そう考えずにはいられない!

必要があって、私に出会わせてくれた! 必要を感じたら(?)、読み進めることができた! 何はともあれ、素晴らしい出会いに、心から感謝したい!!

そして、与えられたチャンスを活かしたい!

「ダンス・ダンス・ダンス -村上春樹」読みました。5


ダンス・ダンス・ダンス〈上〉
著者: 村上春樹
文庫: 415ページ
出版社: 講談社 (2004/10)



ダンス・ダンス・ダンス〈下〉
著者: 村上春樹
文庫: 408ページ
出版社: 講談社 (2004/10)



「村上 春樹」の、1988年刊行の作品です。
何と、18年前も前の小説ですから、設定に多少の「時代」を感じてしまうことは否めませんが、「名作」というのは、それでもなお、読むものの心に訴えかける「何か」があります。
独特の世界観の展開に、読解力にかなりの難がある私としては、全てを理解できた自信がありませんが、こみ上げる涙を抑えることができない場面に、何度か遭遇しました。

人の心の底の、更に深い奥底に、そっとしまってある「何か」。
人それぞれに異なる、その「何か」を呼び起こし、その「何か」を追求をする「必要性」を感じて、混乱している私にとって、主人公の「僕」と、映画スターの「五反田君」と、その表の顔と、裏の顔、「34歳」という年齢の、不安定(?!)な感覚の妙に、激しい感動(?!、適当な言葉が思い浮かびません・・・)を覚えました。

「村上 春樹」は、何故、こんなに深い作品を、世に送り出すことができるのだろうか?
興味は尽きない、次は何を読もうか?!

練習の成果・・・5

はばたけ 1今日は、子供の「ピアノ発表会」がありました。
この日に向けて、毎日毎日、頑張って練習を積み重ねてきたようです。

3歳の頃から始めて、日々の練習がなかなか好きになれず、何度もやめるのやめないの・・・とか、色々なことがありました。 今では、自分から進んで、練習に励んでいるようです。

しーんと静まり返った広いステージに、グランドピアノの音だけが響き渡ります。
練習の甲斐あって、無事に演奏を終了することができました。

おめでとう!

はばたけ 2 家
緊張の「発表会」を、無事に終えて、本人も、とても「ホッ!」とした様子です。
正直、親も「ホッ!」としました(笑)

かわいい「衣装」と、毎日の練習を共にしてきた「相棒」と、記念撮影(?!)です。

よく頑張りました!


牛テール
そして、今夜の夕飯のスープ用の「牛テール」です。
色々な野菜と、一緒に煮込みます!
男の料理シリーズ(?!)です。
出来上がりは、見栄えが良くなかったので、撮影しませんでした。 そして、肝心要の味は・・・ イマイチ(?!)でした(笑) 残念・・・

白い「彼岸花」です!5

田無 空それにしても、今日は本当に気持ちの良い秋晴れの一日で、何度も、青く広い空を見上げてしまいました。
天気と気分の良さに調子に乗って、空の写真を何枚も撮ってしまった(笑)わけですが、時間潰しに立ち寄った、田無のとある神社で見上げた空が、その風景とマッチしていました。 何に見えるかな?・・・

そして、そこで、白い「彼岸花」を発見しました。
「彼岸花」って、赤いものだと思っていました!
何だか、雰囲気が違いますが、見れば見るほど「彼岸花」です(笑)。
時間潰しに、立ち寄ったところでの、思わぬ大発見でした!!

彼岸花 白彼岸花 白 2

「小金井公園」に行きました。5

小金井公園 空本当に気持ちの良い、秋晴れに誘われて、小金井公園に行きました。
というか、ある目的があって、その途中に、立ち寄っただけなんですが(笑)・・・
ものすごい人出で、駐車場待ちの車は、長蛇の列でした! 私はそれを横目に、自転車でス〜イス〜イでしたが・・・

高く、広く、青い空、とっても気持ちいいで〜す!
小金井公園 蜂 花
コスモスが、きれいに咲いていました。
トンボや、蜂も、楽しそう(?!)に、飛び回っていました(笑)

夢中な姿って、思わず笑みがこぼれます。
思わず、じっくりカメラを構えてしまいます。

「浅間山公園」に行きました。5

浅間山 2都立「浅間山公園」に登り(?!)ました。
といっても、家から見える距離にある小山(?!、小高い丘?)で、2分位で、山頂(?!)に着いてしまうような公園です。 空気が澄んでいるときには、富士山がきれいに見える、私のお気に入りスポットのひとつです。
早起きしてトレーニング(ランニング、ウォーキングなど)をするときには、よく行くんですが・・・ 最近は、トレーニングをする余裕(色々な意味で・・・)が無くて、すっかりご無沙汰していました。
浅間山から
今日は、富士山は見えませんでした。 残念・・・ ちょっと期待したのですが、もう少し空気が澄むまで、お預けですね(笑)
京王線の「府中」駅周辺には、タワーマンションが、林立しています。
夕陽が沈む頃からの街の灯りも、素敵ですよ!

自然が豊かな公園で、ニッコウキスゲとか、キンラン、ギンランなど、珍しい植物を見ることもできます。
浅間山 蜘蛛
秋晴れの爽やかな日で、随分と秋っぽくなってきましたが、蝉が鳴いていましたよ。
年を取ったのか、自然が気になります。 今までだったら、見過ごしていたであろう「蜘蛛」を、じ〜っと見つめて、思わず撮影しちゃいました!!

気分のいい、一日でした!
また、トレーニングを再開しようかな?!

雨、降らなかったのは・・・5

てるてるぼうず今日は、子供の学校の運動会でした。
雨が降らなくてよかった(笑)

小学生も高学年となると、行事へのかかわり度合いが高くなる。
音楽クラブに所属している我が子は、運動会の随所での演奏(校歌、応援、ファンファーレなど)という役割りが課せられているようで、早出残業ならぬ、早朝、放課後の練習に勤しんでいたとのこと。

その成果を「是非、見に来て欲しい!」ということで、行ってきました。
鍵盤ハーモニカ(懐かしい?!)を、他のメンバーと共に、一生懸命、楽しそうに演奏している姿に、嬉しい気持ちと、どんどん成長していってしまう、一抹の寂しさ(?!)を感じました。 非常に勝手です(笑)!
しかし、本人も、厳しい練習を乗り越えて、無事に運動会を終えたことに、満足しているようです。 よかった(笑)

雨が降らなかったのは、準備にかかわった生徒、先生、PTA他の関係者の気持ちと、我が子の「てるてるぼうず」(?!)も、効果あったのかな?!

悩ましいのであ〜る・・・

仕事、会社・・・

営業部門に、チーム制度が制定されて、チームリーダーの下に、チームミーティングが開催されることになりました。
とあるチームのミーティングに参加することなったのですが・・・

普段、会社からの提案や、申し出に、全く無反応で、文句と批判しかしない方々、相も変わらず、言いたい放題です。 まぁ、良く言えば、自由なんですかね?(笑)

私、口を開いたら、ブチ切れて、叩きのめしちゃいそうで、振られた質問に、端的に回答するだけで、ず〜っと、黙っていました。

色々、考えてしまいました。 考えさせられます。
細かいことが、とにかく、気になってしまう私としては、とても、悩ましい問題なのです。

不平、不満を溜め込んで、影でグチグチ言うよりは、全部吐き出してもらって、吐き出たところから、何かひとつでも実を結び、会社が、全体が良くなるのであれば、それはそれでいいのかな?!とか・・・

本音では「そうじゃなくって・・・」と、会社の立場から諭したい衝動に、激しく駆られたわけですが、しかし、私がそうしてしまうと、結局は、また、不自由になってしまう・・・

ラーメン二郎 三田本店の列に並びながら、ず〜っと、そんなことを考えていました。

雨よ、降らないで!

ba4da270.jpg何となく、すっきりしない、蒸し暑い一日になりそう・・・

シャワートイレ・・・

42a57307.jpg必需品です!

外出先で有ると、ホッ!とします(笑)
ちなみに、TOTOだと、ウォシュレット。INAXだと、シャワートイレだそうです。
今日のは、シャワートイレでした。

朝から、下らない話しですが、あまりに嬉しかったので、思わずトイレの中から、そのまま寛いで・・・ 失礼しました(笑)

弱っている・・・

疲弊している・・・

やらなければならないことが、山積している。
とにかく、片付けなければならない!

考えなければならないこと、考えたいこと・・・
混乱する。
弱っている・・・

契約、立会いしました。4

多くの人にとって、人生で最も大きな(?!)買い物が、不動産(住宅)売買なのではないでしょうか?

衣・食・住の、住。
人の日常生活において必要とされる、住宅。
それだけに、不動産取引については、細部まで、法律により規定されています。

必要とされるものであり、高価な買い物である不動産を、安全に、安心して購入(取引)いただきたい。
宅地建物取引主任者とは、その目的において、その存在の異議があります。

本日、契約に立会い、緊張を隠しきれず、また、契約終了後に、大きな安堵のため息を漏らす、お客様の姿を見て、改めて、基本の大切さを認識しました。

「時」を過ごす・・・3

時間を、ただただぼんやりと、何も考えることなく過ごすことは、無為である。

時間を、築きあげることに費やすのだ!

一度、崩壊したものが、もう、二度と元には戻らないとしても・・・
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

since 2007.11.19

Categories
じゃらんnet 宿・ホテル予約

Amazon
honto
TagCloud
本が好き!
本が好き!
記事検索
管理人・連絡先
管理人 Gori が書き記しています。 不適切な表現及び解釈などありましたら連絡ください。
ppdwy632@yahoo.co.jp
livedoor プロフィール

Gori

主として“本”が織りなす虚構の世界を彷徨う♪

‘表 BLOG (since 2006.8)
▲ロスバイク TREK 7.3FX(神金自転車商会 since 2008.8)
写真 Canon IXY900IS(since 2006.12.4) & EOS40D + EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM(since 2008.7.23) + EF100mm F2.8 Macro USM(used, since 2008.9.10) + EF-S55-250mm F4-5.6 IS(used, since 2008.9.30) + EF50mm F1.8 供used, since 2009.4.4)

Archives
Recent Comments
Recent TrackBacks
父が子に語る近現代史 (本の宇宙(そら) [風と雲の郷 貴賓館])
本「父が子に語る日本史」小島毅
BlogRanking
  • ライブドアブログ