Gori ≒ ppdwy632

〈ぼく〉の思索の一回性の偶然性の実験場。

2015年09月

本「会社法入門 〔新版〕 (岩波新書1554)」神田秀樹5

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会社法入門 新版 (岩波新書)
○著者: 神田秀樹
○定価: 本体800円+税
○ISBN: 978-4004315544







神田秀樹 『会社法入門』(岩波新書、2006年)


「会社法」が制定された2005年以降、リーマンショックを経て、市場と企業はどのような方向に進んできたのか。法の対応は? 条文からだけでは捉えにくい「会社法」のポイントをコンパクトに解説。2014年改正や、上場企業向け「コーポレートガバナンス・コード」策定など、最新の動向も反映する。この一冊でわかる!


≪目次: ≫
はじめに

第1章 「会社法」とは何か
1 世界に広がる「株式会社」
 株式会社形態の普及/株式会社形態の特質/会社法って、何?/株式会社の特質と会社法の役割/制度間競争の時代/日本の会社形態
2 2005年の「会社法」制定
 二つの偶然/商法改正小史/2001年以降の改正/議員立法と経済産業省の特別法/そして新会社法制定へ
3 会社法の考え方
 ファイナンス分野/ガバナンス分野/会計法制/ベンチャー企業育成など/会社法の条文配置
4 2014年の会社法改正
 2014年会社法改正の経緯/改正の背景/国会での審議/2014年改正の特徴

第2章 株式会社の機関
1 なぜ法は株式会社に機関を要求するのか
 会社法のポイント/機関とは/会社法における機関設計/戦後の歴史/その他の改正/まとめ
2 株主総会とは何か
 株主総会とは何か/株主総会の招集/株主総会での議決権/株主総会での決議の方法
3 取締役・取締役会とは何か
 取締役・取締役会と役員/取締役とは/社外取締役とは/社外取締役設置の奨励/社外取締役の役割は何か/取締役会とその権限(指名委員会等設置会社以外の株式会社)/モニタリング・モデルは採用されるか/取締役会の決議/代表取締役とは/取締役の義務――会社との関係での一般的な義務/取締役の善管注意義務/監視義務とリスク管理体制の構築義務
4 監査とはなにか
 監査役とは/監査役の権限/監査報告と調査権/監査役の義務/監査役の差止請求および会社代表/監査役会/会計監査人とは
5 監査等委員会設置会社
 監査等委員会設置会社とは何か
6 指名委員会等設置会社
 指名委員会等設置会社とは何か/業務監査制度のゆくえ
7 役員の責任と株主代表訴訟
 役員等の会社に対する損害賠償責任/役員等の責任の免除と軽減/役員等の第三者に対する損害賠償責任/株主代表訴訟とは何か/1990年代以降の株主代表訴訟/会社の法令違反行為と取締役の責任/代表訴訟に関するその他の論点/株主による違法行為の差止め

第3章 株式会社の資金調達
1 利害調整法としての会社法
 会社法による利害調整ルール/株主間の利害調整の必要性/会社債権者がある場合/株主の投下資本回収/株主と経営者との利害調整/まとめ――三つの場面の関係など
2 株式と資金調達
 株式という不思議な仕組み/各種の資金調達手段/会社法のルールの必要性/授権株式制度/新株発行における既存株主と新たに株主となる者との利害調整/考えられるルール/日本の会社法のルール/有利発行/第三者割当て/有利発行がされた場合の効果/違法な株式発行/主要目的ルール/上場会社のエクイティ・ファイナンス
3 配当と自己株式の取得
 むずかしい会社債権者保護/会社債権者保護のためのルールの二つの柱
4 「株式」という仕組み
 株式とは何か/株主の義務/株主の権利/優先株式/種類株式の利用/株主の平等取扱い(株主平等の原則)/株主の地位(株式)の譲渡――株券という仕組み/株式の譲渡/株式譲渡の自由/株主の会社に対する権利行使
5 社債とは何か
 社債とは/なぜ会社法は規定を置くのか/社債の発行

第4章 設立、組織再編、事業再生
1 株式会社を設立するには
 変幻自在な会社/設立とは何か/発起設立と募集設立/最低資本金制度の廃止/定款の記載事項/株式発行事項の決定/設立時発行株式の引受け/設立時取締役・設立時監査役等の選任/全額出資ルール/失権ルール
2 自由度を増した組織再編
 組織再編とは何か/会社法における改正/対価の柔軟化/よく行われるようになったMBO/特別支配株主の株式等売渡請求/三角合併/買収との関係/株主総会決議/簡易組織再編/略式組織再編/株式買取請求権制度と2014年改正/効力発生/差止め/無効の訴え/会社分割における人的分割概念の廃止/詐害的な会社分割/敵対的企業買収
3 企業グループ法制
 重要性を増す企業グループの法制/上から下/下から上
4 不良債権問題と事業再生
 事業再生のポイント/全部取得条項付種類株式/デッド・エクイティ・スワップ

第5章 会社法のゆくえ
1 コーポレートガバナンス・コードの衝撃
 なぜ、金融商品取引法は毎年改正されるのか/東京証券取引所によるルール形成/金融審議会のスタディグループなど/第三者割当の規制/独立役員制度/コーポレートガバナンス・コードの制定/制度は重層的で複雑だが
2 世界金融危機と金融商品取引法の毎年改正
 世界金融危機の発生とその背景/格差の拡大/金融危機後のグローバルな議論/金融危機と会社法
3 企業活動のグローバル化と会社法
 グローバル化時代の会社法改正の原動力/会社法のパラダイム
4 会社法はどこへいくのか
 中小会社と会社法/株式会社にとっての会社法/会社法の将来

あとがき (二〇一五年六月 神田秀樹)


≪著者: ≫ 神田秀樹 (かんだ・ひでき) 1953年 生まれ。1977年 東京大学法学部卒業。東京大学大学院法学政治学研究科教授。専攻、商法、証券法、金融法。著書、『会社法(第17版)』(弘文堂、2015)、『商法判例集(第6版)』(共編著、有斐閣、2014)』、『数理法務概論』(共訳、有斐閣、2014)、『金融法講義』(共著、岩波書店、2013)、『The Anatomy of Corporate Law(第2版)』(共著、Oxford University Press, 2009)ほか。


神田秀樹 『会社法 〔第十五版〕』(法律学講座双書、弘文堂、2013年) '13/09/08
神田秀樹 『会社法入門』(岩波新書、2006年) '13/05/31
落合誠一/神田秀樹/近藤光男 『商法II――会社 〔第8版〕  Commercical Law II: Corporate Law 』(有斐閣Sシリーズ、2010年) '13/05/28

丸山秀平 『やさしい会社法 〔第11版〕』(法学書院、2011年) '13/06/07
森淳二朗/吉本健一 編著 『会社法 エッセンシャル 〔補訂版〕』(荒谷裕子/末永敏和/大和正史/早川勝 執筆、有斐閣ブックス、2009年) '13/05/26



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本「道路の日本史 古代駅路から高速道路へ (中公新書2321)」武部健一5

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道路の日本史 - 古代駅路から高速道路へ (中公新書)
○著者: 武部健一
○定価: 本体860円+税
○ISBN: 978-4121023216







――道を切り開いた人びとのドラマ――

邪馬台国の頃には獣道しかなかった日本列島も、奈良時代になると幅12mの真っ直ぐな道が全国に張りめぐらされ、駅馬の制度が設けられた。中世には道路インフラは衰退したが、徳川家康は軍事優先から利便性重視に転換して整備を進める。明治以降は奥羽山脈を貫くトンネルを掘った三島通庸、名神高速道路建設を指揮したドルシュなど個性溢れる人物の手によって道路建設が成し遂げられる。エピソード満載でつづる道路の通史。


≪目次: ≫
はじめに

第一章 世界の道路史と日本
 世界の道路史における最初の政治的エポック、ローマの道/東アジアにおける巨大道路網の展開/世界の東西を結ぶシルクロードと道路技術/日本に影響を与えた三国から隋・唐の道と橋/世界に共通した中世の道路/整備の停滞

第二章 律令国家を支えた七道駅路
一 黎明期の道
 魏使の見た日本の道路/応神天皇、厩坂道を造る/日本最初の造橋記録/最初の計画的直線道「京中大道」はいつのこと?/外つ国の客のために道を開く/並木の始め
二 律令国家と駅制
 駅制はいつ始まったか/駅制の実態が記録に現れた壬申の乱/駅制の基本構造と伝馬の制度
三 駅路のシステムと道路構造
 駅路のシステムはネットワーク/七道駅路の総駅数は402、総延長は6300キロ/古代道路は幅12メートルの直線路
四 古代路建設のさまざまな姿
 笠朝麻呂、木曽路完成の論功行賞を受ける/大野東人の新道工事と作路司の任命
五 駅制の運用
 駅路の使われ方と菅原道真/遣唐使帰る。鈴を鳴らして駅馬が走る/都の妻、早馬で夫を驚かす
六 高速道路の古代回帰
 疑問の発端/古代道路に似る高速道路/キーワードは計画性と直達性/古代からあった道路のネットワーク機能

第三章 中世――乱世と軍事の道
一 崩壊する律令体制と道
 公から私へ/熊野古道/新しい東海道の秩序と日記文学/押松、三日半で京・鎌倉を走る――衰退する馬による通信連絡/歴史的変遷を繰り返す東海道の道筋/甦った中世東海道の橋と将軍頼朝
二 新しい秩序と道
 鎌倉の都市形成と道/鎌倉街道の展開と鉢の木伝説/全国への道と蒙古襲来/統一した道路システムを持たなかった中世の後半期/道路遺構の発掘から見た中世の道の歴史的性格
三 戦国時代の道
 弱者は道を壊し、きょうしゃはみちをつくる/信玄の棒道

第四章 近世――平和の礎としての道
一 覇者の道
 覇者は道を与える――織田信長/秀吉の道と橋
二 五街道――265年の幕政を支えた道
 五街道は平和の道/五街道の宿駅制度/田中丘隅と川崎宿/井上通女と新居関所/天竜の渡しと既得権益/文化交流に益した参勤交代/一日100キロ超の猛スピードもあった参勤の旅/名君の下に名橋あり
三 近世の道路構造
 街道の建設基準/路面構造と歩車分離構造の試み/街道の維持管理を担う清掃丁場/橋梁架設の難易を考慮した建設区分/橋梁架設と代官/一里塚の数と距離計測の違い/街道並木の伝統と日光街道/江戸期の全国の街道とその延長

第五章 近代――鉄道の陰に追いやられた明治の道
一 明治の道を造った二人の日本人
 道路は冬の時代/三島通庸/大久保酣珪
二 明治の道を旅した二人のイギリス人
 イザベラ・バード/アーネスト・サトウ
三 自動車時代に入った大正時代
 ようやく実った道路法/道路法の象徴、道路元標/関東大震災を契機として発展した道路・橋梁技術/太平洋戦争と自動車道路計画

第六章 現代――高速道路時代の到来
一 戦後の道路を生んだ二人の田中
 アメリカの援助で始まった戦後の道路復興/舞い上がる粉塵とその被害/田中精一/田中角栄
二 やはり外国によって目覚めた戦後の道
 ラルフ・J・ワトキンス/クサヘル・ドルシュ/名神高速道路におけるアメリカの影
三 全国的高速道路網の展開
 高速道路推進の二大潮流とその決着/東海道か中央道か/全国的構想道路網の展開/戦後の道路構造の歩み
四 安全への戦い
 「聞いてくれ『魚勝』の歎きを」/飛騨川事故の教訓/道路の安全率をどうとらえるか
五 試練に立つ環境との相克
 自然環境と歴史環境/生活環境と住民運動による試練/道路景観に新風を吹き込んだ「塀の美学」/埋蔵文化財との調整/自動車時代への対応

終章 日本を支えるシステムとしての道
 道路とは何か――構造と機能/道路特定財源制度の終焉と道路公団の民営化/市町村道100万キロは日本の誇り/高速道路網発展の展望/ラウンドアバウト(環状交差点)の持つ意味/道路空間の新しい広がり/今後のあるべき日本の道/みんな道路だ――総合道路法を作ろう

あとがき (平成二十七年四月 桜の散りはじめる日 武部 健一)
参考文献


≪著者: ≫ 武部健一 (たけべ・けんいち) 1925年、東京都生まれ。1948年、京都大学工学部土木工学科卒業。建設省・日本道路公団で高速道路の計画・建設に従事。日本道路公団東京建設局長、常任参与等を歴任。(株)片平エンジニアリング社長、同会長を経て、道路文化研究所を主宰。工学博士。著書、『インターチェンジ』(技術書院、1965年)、『道のはなし I・II』(情報堂出版、1992年)、『道 I・II』(法政大学出版局、2003年)、『完全踏査 古代の道』(吉川弘文館、2004年)、『完全踏査 続古代の道』(吉川弘文館、2005年)、『漢詩 小倉百人一首』(道路文化研究所、2014年)ほか。



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本「負けない力」橋本治5

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負けない力
○著者: 橋本 治
○定価: 本体1,400円+税
○ISBN: 978-4479392798





負けない・・・


あなたはいつも勝とうとして間違えてばかりいる――

◎「知性がある」とは、どういうことなのか
◎エライ人は分かりやすい説明をしない
◎日本人は簡単に「考え方」を入れ換える
◎時代の変化に敏感な人、鈍感な人
◎夏目漱石の書く「教養」
◎勝ちに行くつもりで負ける日本
◎「みんなはこうしている」という高い壁
◎どこかの国の総理大臣の、現実認識を欠いた「蛮勇」

人間にとっての正しいあり方を提唱する、逆転の発想!


日本を代表する人気作家が、混迷する現代社会の原因を解き明かし、ほんとうの「強さ」をつかみ取る必要を啓く。渾身の書き下ろし!


≪目次: ≫
はじめに

第一章 知性はもう負けている
 「知性がある」と「頭がいい」は関係ない
 価値の基準はどうして「一つ」になったのか
 「勉強しなきゃ勝てない」は、明治時代以来の日本人の思い込み
 勝つために勉強して、でも負ける
 どうしてそんなに負けるんだろう?
 勝ちに行くつもりで負ける日本
 もう日本が学ぶべき「先進国」はない
 日本には、「独創性を育てる教育」なんかない
 ズレが日本の独自性を生む
 就職試験は学校の勉強とは違う
 自己啓発本が必要になる理由
 穴に落ちたらどうします?
 とりあえず失敗をする
 人は、成功したり失敗したりを繰り返してなんとかなる
 それでも知性はジリジリと負ける
 親切な「方法」なんかはない

第二章 知性はもっと負けている
 「知的な美人」がはやらない
 「知的な美人」が登場した頃
 「流行のあり方」が変わる
 「社会の力」が弱くなると
 なんでもかんでも許される
 ボディコンという自己主張
 そしてみんな思想的になった
 自己主張が強いからといって、知性があるわけではない
 大衆化でみんな「そこそこ」になる
 みんなが「そこそこ」になってやばくなる
 アイドルは自己主張をしない
 そもそも「知性」はえらそうなものだった

第三章 「知性」がえらそうだった時代
 「知性」がえらそうだった時代
 重要なのは「知性」ではなく、知識の量だった
 コピペは昔から当たり前にあった
 知識を得てどうするのか?
 多くの人が大学へ行くようになると
 大学に「革命」は起こらなかったが、大学は変わった
 こうして「教養」はなくなる
 「教養」ってなんなんだ?
 夏目漱石の書く「教養」
 なぜ「教養」はえらいのか?
 「教養」をバカにする夏目漱石
 坊っちゃんになるか、赤シャツになるか、野だいこになるか
 「知識を身につける」と「知識が身に沁みる」
 「分かりません」と言えますか?
 「なにが分からないか」を人に説明するのはむずかしい
 エライ人は分かりやすい説明をしない
 一度「負け」を認めてしまう
 「教養」は体制順応型人間を作る
 ランキングで出来上がっている世界でも
 それは「権威主義」です
 「根拠」は自分で作る
 この本の著者だって少しばかり不安がっている

第四章 「教養主義的な考え方」から脱するために
 「教養主義」ってなんだ?
 「下らない」ってなんだ?
 死滅しない「教養主義的な考え方」
 「考え方」も入れ換える?
 「他人の考え方を知識として仕入れる」ということ
 教養主義者に「自分」はあるのか?
 真面目な日本人は、それで「マニア」になる
 日本人の考える「自分」
 日本人は簡単に「考え方」を入れ換える
 日本人の「損得」の考え方
 時代の変化に敏感な人、鈍感な人
 利口な日本人は文句を言わない
 「自分」は、「自分の中」にあるのか、それとも「自分の外」にあるのか?
 「海外への扉」が開きっ放しになって
 正解は、自分の外の「誰か」が握っている
 日本人の「自分」は社会のDNAが作る
 でも、外にあったはずの「正解」が見えなくなってしまったら
 「考え方」はそう簡単に変えられない

第五章 「負けない」ということ
 やっとここで「知性の話」
 知性のある人は、「私には知性がある」などと言わない
 「他人の知性」を認める能力
 知性には「出題範囲」がない
 「答」を見つけるよりも、「問題」を見つける方がずっとむずかしい
 コンピュータの分からないこと
 「自分の中の問題」が一番見つけにくい
 どうして「自分は世界で一番頭がいい」などと思ってしまうのだろう
 「謙遜」について
 「謙遜」という名の防衛力
 人はどうして「勝とう」と思うのだろう
 恐竜はものを考えなかった
 不安があるからものを考え、それがなければ考えない
 「それでも平気」と思える機能
 それでも「負けてはいけない」と思う理由

終章 世界はまだ完成していない
 減点法の世界
 なじみのある「格差社会」
 「みんな」という高い壁
 「世界はもう完成している」という思い込み
 「なんかへんだな・・・・・・」と感じることからしか始まらない
 もしかしたら、最も大きく最も困難な問題について


≪著者: ≫ 橋本 治 (はしもと・おさむ) 作家。1948年東京生まれ。東京大学文学部国文学科卒。小説、戯曲、舞台演出、評論、古典の現代語訳ほか、ジャンルを超えて活躍。著書に『桃尻娘』(小説現代新人賞佳作)、『宗教なんかこわくない! 』(新潮学芸賞)、『「三島由紀夫」とはなにものだったのか』(小林秀雄賞)、『蝶のゆくえ』(柴田錬三郎賞)、『双調 平家物語』(毎日出版文化賞)、『窯変 源氏物語』、『ひらがな日本美術史』、『浄瑠璃を読もう』、『人はなぜ「美しい」がわかるのか』、『上司は思いつきでものを言う』ほか多数。



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主として“本”が織りなす虚構の世界を彷徨う♪

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▲ロスバイク TREK 7.3FX(神金自転車商会 since 2008.8)
写真 Canon IXY900IS(since 2006.12.4) & EOS40D + EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM(since 2008.7.23) + EF100mm F2.8 Macro USM(used, since 2008.9.10) + EF-S55-250mm F4-5.6 IS(used, since 2008.9.30) + EF50mm F1.8 供used, since 2009.4.4)

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