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〈ぼく〉の思索の一回性の偶然性の実験場。

2018年09月

本「日本思想史の名著30 (ちくま新書1343)」苅部直5

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日本思想史の名著30 (ちくま新書)
○著者: 苅部 直
○定価: 本体価格860円+税
○ISBN: 978-4480071590














『古事記』から丸山眞男『忠誠と反逆』まで、日本思想史上の代表的名著30冊を選りすぐり徹底解説。人間や社会をめぐる、この国の思考のあり方を明らかにする。

千数百年におよぶ日本思想史上には、画期となる名著が多数生まれてきた。あるときは神話や物語、説話の形をとり、またあるときは歴史書・史論、社会・政治評論、そして近現代にはアカデミズムの産物として現れてきた研究書や「日本国憲法」などの法文――それらの名著群を博捜するなかから三十点を選りすぐり読み解くことで、「人間とは何か」「人間社会とは何か」という普遍的な問いに応える各時代の思考様式を明らかにする。遠い過去の思考に、現代を考えるヒントをさぐる。


≪目次: ≫
まえがき (二〇一八年六月)

I
1 『古事記』――国土とカミの物語
2 聖徳太子 「憲法十七条」――古代王朝における「和」
3 『日本霊異記』――不思議な道理との出会い
4 慈圓 『愚管抄』――歴史と現在を貫く「道理」
5 親鸞・唯圓 『歎異抄』――「誓願」へのまなざし
6 日蓮 『立正安国論』――世界へ広がる視野
7 北畠親房 『神皇正統記』――政治における「徳」と「正統」

II
8 山崎闇斎 『大和小学』――神代史にひそむ普遍
9 新井白石 『西洋紀聞』――異文化間の理解は可能か
10 伊藤仁斎 『童子問』――対話としての学
11 荻生徂徠 『政談』――まぼろしの庭園
12 山本常朝・田代陣基 『葉隠』――「家職」に生きる勇気
13 山片蟠桃 『夢ノ代』――「無鬼」の批判精神
14 海保青陵 『稽古談』――商業と「自由」
15 本居宣長 『くず花』――国学と儒学の対決
16 平田篤胤 『霊の真柱』――「幽冥」へのまなざし

III
17 會澤正志斎 『新論』――徳川末期の総合政策論
18 横井小楠 『国是三論』――「公論」の政治と世界平和
19 福澤諭吉 『文明論之概略』――人類の目的としての「文明」
20 中江兆民 『三酔人経綸問答』――複眼思考のすすめ
21 徳富蘇峰 『将来之日本』――「新日本」への道
22 「教育勅語」――国民道徳と天皇

IV
23 吉野作造 「憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず」――リベラリズムのゆくえ
24 平塚らいてう 『元始、女性は太陽であった』――フェミニズムの夜明け
25 柳田國男 『明治大正史 世相篇』――「小さな声」の歴史
26 和辻哲郎 『倫理学』――「人間の学」の体系
27 九鬼周造 『人間と実存』――自由の哲学の試み
28 「日本国憲法」――平和主義と「国民主権」
29 丸山眞男 『忠誠と反逆』――思想史における「転形機」
30 相良亨 『日本人の心』――伝統との対決


≪著者: ≫ 苅部 直 (かるべ・ただし) 1965年、東京都生まれ。東京大学法学部教授。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。専門は日本政治思想史
1965年、東京都生まれ。東京大学教授。東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。専門は日本政治思想史。著書『光の領国 和辻哲郎』(岩波現代文庫)、『丸山眞男――リベラリストの肖像』(岩波新書、サントリー学芸賞)、『鏡の中の薄明』(幻戯書房、毎日書評賞)、『歴史という皮膚』(岩波書店)、『秩序の夢』(筑摩書房)、『「維新革命」への道――「文明」を求めた十九世紀日本』(新潮選書)、『日本思想史への道案内』(NTT出版)など。


苅部直 『歴史という皮膚』(岩波書店、2011年) '11/04/28
苅部直 『光の領国 和辻哲郎』(岩波現代文庫、2010年) '11/04/22
苅部直 『丸山眞男 リベラリストの肖像』(岩波新書、2006年) '11/04/18



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本「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて (光文社新書962)」藤井一至5

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土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて (光文社新書)
○著者: 藤井一至
○定価: 本体920円+税
○ISBN: 978-4334043681






――本当にええ “土” はどこにある?――
地球をめぐるちょっと「地味」でだいぶ「泥臭い」大冒険が始まる・・・・・・。

世界の土はたった12種類。しかし、毎日の食卓を支え、地球の未来を支えてくれる本当に「肥沃な土」はどこに? そもそも土とは一体何なのか? 泥にまみれて地球を巡った研究者の汗と涙がにじむ、一綴りの宝の地図。


≪目次: ≫
[口絵1] 世界の土壌図

まえがき

第1章 月の砂、火星の土、地球の土壌
 肥沃な土は地球にしかない
 月には粘土がない
 火星には腐植がない
 細かい土と素敵な地球
 人も土も見た目が八割
 土に植物が育つわけ
 電気を帯びた粘土の神通力
 薬にも化粧品にもなる粘土
 植物工場で100億人を養えるのか
 世界の土はたったの12種類

第2章 12種類の土を探せ!
 土のグランドスラム
 裏山の土から始まる旅
 どうして日本の土は酸性なのか
 農業のできない土
 永久凍土を求めて
 ツンドラと永久凍土
 氷が解けたその後で
 泥炭土と蚊アレルギー
 ウイスキーとジーパンを生んだ泥炭 “土”
 土壌がないということ
 微笑みの国の砂質土壌
 ゴルフ場よりも少ないポドゾル
 魅惑のポドゾルを求めて
 土の皇帝 チェルノーゼム
 土を耕すミミズとジリス
 ホットケーキセットを支える粘土集積土壌
 ひび割れ粘土質土壌と高級車
 塩辛い砂漠土
 腹ペコのオランウータンと強風化赤黄色土
 野菜がない
 幻のレンガ土壌
 青い岩から生まれた赤い土
 スマホも土からできている
 黒ぼく土で飯を食う
 盛り上がる黒ぼく土
 黒ぼく土はなぜ黒いのか
 肥沃な土は多くない

第3章 地球の土の可能性
 宝の地図を求めて
 世界の人口分布を決める土
 肥沃な土の条件
 隣の土は黒い
 黒土とグローバル・ランド・ラッシュ
 ステーキとチェルノーゼム
 牛丼を支える土とフンコロガシ
 岩手県一つ分の塩辛い土
 肥沃な土の錬金術
 セラードの奇跡
 強風化赤黄色土ではだめなわけ
 土が売られる
 お金がない、時間もない
 スコップ一本からの土壌改良

第4章 日本の土と宮沢賢治からの宿題
 黒ぼく土を克服する
 火山灰土壌からのリン採掘
 田んぼの土のふしぎ
 宮沢賢治からのリクエスト
 SATOYAMAで野良稼ぎ
 日本の土もすごい
 バーチャル・ソイル
 土に恵まれた惑星、土に恵まれた日本

あとがき

引用文献


≪著者: ≫ 藤井一至 (ふじい かずみち) 土の研究者。国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所主任研究員。1981年富山県生まれ。京都大学農学研究科博士課程修了。博士(農学)。京都大学研究員、日本学術振興会特別研究員を経て、現職。カナダ極北の永久凍土からインドネシアの熱帯雨林までスコップ片手に世界各地、日本の津々浦々を飛び回り、土の成り立ちと持続的な利用方法を研究している。第1回 日本生態学会奨励賞(鈴木賞))、第33回 日本土壌肥料学会奨励賞、第15回 日本農学進歩賞受賞。著書に『大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち』(山と溪谷社)など。



山野井徹 『日本の土 地質学が明かす黒土と縄文文化』(築地書館、2015年) '15/05/08
久馬一剛 『土の科学 いのちを育むパワーの秘密』(PHPサイエンス・ワールド新書、PHP研究所、2010年) '10/08/16
デイビッド・モントゴメリー 『土の文明史 ローマ帝国、マヤ文明を滅ぼし、米国、中国を衰退させる土の話  Dirt: The Erosion of Civilizations, 2007 』(片岡夏美訳、築地書館、2010年) '10/05/25



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本「タイ鉄道散歩 [改訂版] (イカロスMOOK)」藤井伸二5

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タイ関連の著書が多数ある藤井伸二氏がタイでの鉄道旅をご案内! 紹介するのはタイ国鉄全線およびバンコク都内鉄道。そう、タイのすべての鉄道路線だ。車両のディテールや運行中の車内の様子を詳しくレポートしているが、記述は鉄道マニア向けではなく、あくまで旅人目線での鉄道旅に徹している。タイの鉄道に興味がある旅人なら必見だ。列車に乗ってタイを自由に旅しよう! 改訂版となる本書では情報をアップデートするとともに、2016年に導入された待望の新型寝台特急についても詳しく紹介している。


≪目次: ≫
はじめに

この本の正しい読み方・使い方
タイという国とタイの鉄道に関する注意事項
タイ国鉄の基本
タイ国鉄 バンコクの駅
BTS & MRT & ARL 利用ガイド

地図 タイ国鉄 路線図
地図 バンコク広域地図
地図 バンコク鉄道路線図

第1章 北本線
クルンテープ → チェンマイ ――チェンマイ行き中国製新型寝台特急
クルンテープ → ピサヌローク ――タイ中部行きスプリンター列車
ピサヌローク → ウッタラディット ――北部盲腸線逆走列車 サワンカローク線
ウッタラディット → チェンマイ ――タイ最長トンネル、クルターンを走り抜ける
チェンマイ → クルンテープ ――一答寝台列車で楽しむファーストクラスの旅
COLUMN 新型寝台特急に乗車しよう

第2章 東北本線
クルンテープ → ノーンカーイ ――新型寝台特急でラオス国境を目指す
ノーンカーイ → ターナレーン ――列車は渡っていくよ メコンに架かるこの橋を
クルンテープ → ウボン・ラーチャターニー ――10時間かけて直行だ タイ最東端の駅を目ざせ
ウボン・ラーチャターニー → スリン ――車内販売を楽しむローカル列車旅
ケーンコーイ・ジャンクション → ブア・ヤイ・ジャンクション ――花と緑の大地へ 高原列車で行くダム湖の旅
COLUMN バンコクで訪れたい鉄道関連施設

第3章 メー・クローン線、東本線
ウォンウィエン・ヤイ → メー・クローン ――川を越え、市場を抜けて河口の街へ
クルンテープ → アランヤプラテート ――旧インドシナ鉄道でカンボジア国境へ
クルンテープ → バーン・プルー・ター・ルアン ――列車に揺られシャム湾をめぐる
COLUMN 気になる駅名

第4章 南本線
クルンテープ → スパンブリー ――廃線必至の長距離盲腸線に乗る
トンブリー → ナム・トック ――“戦場にかける橋”を越えて
クルンテープ → スラー・ターニー ――観光客はビーチリゾートの夢を見る
スラー・ターニー → キリラッタニコム ――悲しき熱帯のジャングル鉄道
スラー・ターニー → カンタン ――半島横断! タイ湾から半日でアンダマン海へ
パッタルン → ナコーン・シー・タンマラート ――南方仏教伝来の地 歴史ある古都への旅
ナコーン・シー・タンマラート → スラー・ターニー ――山と密林を抜けて列車は走る
クルンテープ → ハート・ヤイ・ジャンクション ――寝台列車はマレー半島を目ざす
ハート・ヤイ・ジャンクション → スガイ・コーロク ――テロの恐怖にさらされるタイ深南部をゆく
スガイ・コーロク → クルンテープ ――マレー国境から王国の首都へ
COLUMN 年に4回の記念運行 蒸気機関車が鉄路を行く

第5章 バンコク中心部
BTS (スカイトレイン) ――都心の空を走る空中列車
MRT (バンコク・メトロ) ――沼地の地下に広がる新都市交通網
ARL (エアポート・レイル・リンク) ――空港まで一直線の高速高架鉄道

付録 タイ鉄道旅で使えるタイ語会話集

あとがき (2017年11月 バンコク クルンテープ駅にて 藤井伸二)

≪著者: ≫ 藤井伸二 (ふじい・しんじ) アジアの不思議と楽しさを追求する集団“ジャアク商会”の代表者。ラグジュアリーからエコノミーまで、鉄道、車、飛行機、バス、自転車、バイクに徒歩と、手段やスタイルにこだわらない自由な旅を実践している。「楽しくなければ旅にあらず」を理念とする闇ナベ散歩術の創始者でもあり、今回も困難や退屈に倦むことなくタイ鉄道の旅を堪能している。


谷川一巳 『タイのりもの旅 鉄道/バス/飛行機+船でめぐる!』(イカロスMOOK、2017年) '18/08/15


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本「後醍醐天皇 (岩波新書1715)」兵藤裕己5

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後醍醐天皇 (岩波新書)
○著者: 兵藤裕己
○定価: 本体840円+税
○ISBN: 978-4004317159











「賢才」か、「物狂」か。鎌倉幕府崩壊から南北朝動乱へ、日本社会の大きな転換を引き起こし、『太平記』でも評価の二分する後醍醐天皇。彼がめざした「新政」とは何だったのか? 宋学への傾倒、密教との関わり、「無礼講」の実際、そして後世への影響などに目配りしつつ、後醍醐が問うた「天皇」のあり方を読み解く。


≪目次: ≫
序 帝王の実像と虚像
 南北朝の動乱/王朝歴史物語から『太平記』へ/「賢才」か「物狂」か/「怪僧」と「悪党」/『徒然草』が語る後醍醐/二つの天皇のあり方/「天皇」を問うた天皇

第一章 後醍醐天皇の誕生
 尊治親王の誕生/皇統の分裂状態/兄・後二条の急逝/立太子とその条件/政治への意欲/西園寺家の娘と/後醍醐天皇の即位/後宇多法皇と密教/後宇多院政の停止

第二章 天皇親政の始まり
 元亨改元/讖緯説批判と宋学/政道の学問/諸道の再興/「延喜聖代」/政道への取り組み/「中興」への期待/宋学の流行/天皇親政の背景/花園上皇の学問/『孟子』の受容/俊才・日野資朝/『徒然草』が伝える資朝/日野俊基と吉田冬方/俊基の抜擢人事/士大夫という自恃

第三章 討幕計画
 討幕計画の始まり/無礼講と芸能的寄合/文観、護持僧に/幕府御家人の内通/正中の変/幕府側の対応/正中の変の虚実/邦良の死と量仁の立太子

第四章 文観弘真とは何者か
 持明院統側の譲位要求/皇子たちと寺院勢力/中宮御産の祈禱/中宮禧子をめぐる「物語」/「異形の王権」か?/真言密教の受法/文観弘真の登場/後醍醐天皇の絵像/聖徳太子への傾倒/つくられた「妖僧」イメージ/『太平記』の文観/文観の宿敵、三宝院賢俊/立川流という俗説/律僧という立ち位置/媒介者(メディエーター)として/「太平記作者」の小嶋法師

第五章 楠正成と「草莽の臣」
 元弘の変の勃発/常盤木の夢/楠正成の素性/「楠」か「楠木」か/正成の挙兵/散所民の長者か/語り伝えた人々の思い/宮廷と「民」の回路/宋学と「破仏講」/在野・民間の士と宋学/「志士」という言葉の始まり/『太平記』の噓談、狂漢をも生ず/「あやしき民」名和長年/赤松挙兵と隠岐脱出へ/鎌倉幕府滅亡

第六章 建武の新政とその難題(アポリア)
 二条河原の落書/綸旨の乱発/雑訴決断所の設置/天皇の「勅裁」と側近の「内奏」/異例の人事と「下剋上」/北畠顕家の諫奏状/父親房の『職原鈔』と任官叙位/既得権と世襲制の打破/家柄と門閥の否定/「物狂の沙汰」の政(まつりごと)/新政の難題(アポリア)/「足利征夷将軍」/足利尊氏の離反/足利対新田という構図/南朝対北朝という構図/「王政」への幻想

第七章 バサラと無礼講の時代
 「自由狼藉」の世界/茶寄合の空間と「新政」/無礼講からバサラへ/バサラと過差の時代/『建武式目』の「礼節」/『建武式目』と『太平記』/「正名」の思想/アンビヴァレントな道誉評価/佐々木道誉の役割/「日本的」文化の始発

第八章 建武の「中興」と王政復古
 後醍醐天皇の死/後醍醐の鎮魂と「原太平記」/室町幕府の草創史として/近世の後醍醐天皇評価/南朝正統論はどこから来たか/読みかえられる南朝正統史観/論争の勃発/わが国固有の名分秩序/空白としての足利時代史/正統論から国体論へ/「国体」と幕末の「国民国家」/王政復古と建武の「中興」/「臣民」という思想/法治国家のアポリア/おわりに――近代の天皇問題

主要参考文献
あとがき (二〇一八年三月 兵藤裕己)
後醍醐天皇関連略年表


≪著者: ≫ 兵藤裕己 (ひょうどう ひろみ) 1950年名古屋市生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。文学博士。学習院大学文学部教授。専攻、日本文学・芸能論。著書、『王権と物語』(岩波現代文庫)、『太平記〈よみ〉の可能性』(講談社学術文庫)、『平家物語の読み方』(ちくま学芸文庫)、『〈声〉の国民国家』(講談社学術文庫)、『演じられた近代――〈国民〉の身体とパフォーマンス』(岩波書店)、『琵琶法師――〈異界〉を語る人びと』(岩波新書)、『太平記』(全6冊、校注、岩波文庫)ほか。



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主として“本”が織りなす虚構の世界を彷徨う♪

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写真 Canon IXY900IS(since 2006.12.4) & EOS40D + EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM(since 2008.7.23) + EF100mm F2.8 Macro USM(used, since 2008.9.10) + EF-S55-250mm F4-5.6 IS(used, since 2008.9.30) + EF50mm F1.8 供used, since 2009.4.4)

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