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〈ぼく〉の思索の一回性の偶然性の実験場。

宮本みち子

本「若者が無縁化する 仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書947)」宮本みち子5

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若者が無縁化する: 仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書)
若者が無縁化する 仕事・福祉・コミュニティでつなぐ (ちくま新書947)

○著者: 宮本みち子
○出版: 筑摩書房 (2012/2, 新書 214ページ)
○定価:798円
○ISBN: 978-4480066503
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じっさいぼくじしんだって、雇用というかシゴトに安定性みたいなものは求めることはできないんだろうなぁ(不安だ)と思うようなところがあって(まぁそれでもなんとかならないものでもないんだろうなぁ)、これからまもなく高校生となる娘の養育費とか学費とかが、無限に無期限なものではなく有期限のもの(あと7年くらいか)なんだけど、どうすることがなにをする(してあげる)ことが、目先だけではなく中長期的な、たとえば娘の人生の、就職とか結婚とか家庭生活とかとかさまざまの、ビジョンにおいて有効に有用に機能するであろうか??!、などとは考えないものでもなくってね


若者が幸福なんて誰がいった! 若者に関する議論が見落としている点、それは彼らが社会から見捨てられているという現実である。フリーター、ニートは、いまだ、甘えた若者と思われがちだが、それは幻想に過ぎない。高校中退し、アルバイトにさえ就くことができない。家族と離れ、路頭に迷い、ホームレスになる。どこに助けを求めてよいかわからず、孤立する。そのような若者の急増に対して、私たちはなにをなすべきか? 若者の実態を明らかにし、彼らを孤立させない方法を提示する。


≪目次: ≫
はじめに

第I部 追いやられる若者たち
第一章 抜け出せない貧困
1 増加する恵まれない子ども・若者
家族と労働の変化/子ども七人に一人が貧困という現実/家庭の変化と子どもの貧困/低収入世帯はスパイラル
2 社会からの排除――高校生の格差構造
二極化する高校生/高校中退者の実態からわかること
第二章 働きたくても、働けない
1 仕事と住まいと家族からの排除――若者ホームレスの実態
労働から排除される若者/新しいホームレス?/「家がない」という様々な状態
2 働けないとはどういうことか?――「ニート」再考
ニートに対する誤解/なぜニートになったのか?/非希望型ニートの実像/支援が必要なニート状態の若者
第三章 崩壊する若者の生き方
1 混迷するライフコース
「ポスト青年期」の変化/複雑な絡み合い 成人期への道/日本型(戦後型)青年期を支えた社会構造/日本型青年期モデルは崩壊した
2 数値で見る若者の実態
卒業から即、就職は困難/高校中退とその後の進路/若者の二極化の実態/低学歴に多いニート/ポスト工業化時代の若者政策の模索
3 若者にとってのリスク構造
リスクの多様化、階層化、普遍化/複合的なリスク構造/若者に溜めを

第II部 若者と労働を問いなおす
第四章 若者を包摂する雇用政策
1 ディーセント・ワークという理念
働きがいのある人間らしい仕事を求めて/ディーセント・ワークとは遠い日本の労働環境/日本の労働問題の課題
2 仕事のあり方を変える
非正規雇用という差別/新しい労働市場をつくれ/雇用の柔軟性と安定性――デンマークの例/ワークシェアリングとパートタイム労働――オランダの労働市場政策
第五章 働くためのゆるやかなステップ
1 積極的労働市場政策に向けて
福祉と就労を結ぶワークフェア/自立支援の方向性/積極的労働市場政策を構成する要素(エンプロイアビリティの向上/学校教育と職業訓練の結合/求職支援プログラム/雇用創出スキーム/プログラムへの参加を義務付ける)
2 日本の若者雇用対策とは?
国際的に対応が遅れた日本/日本の二〇〇〇年代の取り組み/若年者就労支援施策の課題
第六章 いま若者にとって自立とは何か?
1 幅広い自立と支援へ
困難を有する若者にとっての自立とは?/釧路市の自立支援の取り組み/中間的就労の意義/ベーシックインカムという考え方/フレキシブルな生涯学習のなかでの就業へ/活動を通して社会への参加を活性化する
2 社会的企業への期待
中間的(移行的)労働市場を作る社会的企業/社会的企業と財源/若者の「生きる」を助ける社会的企業/共同生活をベースに/事業の拡大期/公的資金を導入するメリット、デメリット/弱さを補う多様な働き方の承認

第III部 解決への道
第七章 システムとコミュニティで包摂できる環境へ
1 包摂するコミュニティづくり
崩壊する地域社会に抗して/若者支援は地域のインフラ:市民相互の助け合いから/市民の相互扶助としての若者支援/静岡方式に何を学ぶべきか
2 若者支援のシステムを構築する
必要とされる〈包括的支援〉というスタンス/関係機関の連携と継続支援という構想/オーストラリアでの取り組み/イギリスの子ども改革にみる包括的支援システム/子ども・若者育成支援推進法の具体化の道/若者の育ちを支援する環境を作る(幼少期により良い人生のスタートを切ることができる環境/早期発見・早期支援のしくみ/困難を抱える子供・若者の育ちの場の提供と自立支援/学校に代わる学びの場/職業教育・訓練/求職支援/若者のための情報センター/若者の起業支援/教育・訓練・就業支援サービスと働く場をもつ社会的企業/たまり場/若者の声を聴くこと・意思決定への参加)/横浜での新しい取り組み
第八章 若者にとっての生活保障の再検討
社会的排除vs社会的包摂/社会的包摂政策の構想/これまでの生活保障のタイプ/人生後半期中心の社会保障の見直しを/人生前半期の社会保障の強化/長期化する成人移行期の生活保障/労働市場でもっとも脆弱な若者に対する生活保障政策は?

あとがき (二〇一一年一二月年の瀬 宮本みち子)
参考文献


≪著者: ≫ 宮本みち子 (みやもと・みちこ) 1947年生まれ。東京教育大学文学部経済学専攻卒業。同学部社会学専攻卒業後、お茶の水女子大学家政学研究科修士課程修了(家庭経営学専攻)。社会学博士。ケンブリッジ大学社会政治学部客員研究員、千葉大学教授などを経て、放送大学教養学部教授。専門は青年社会学、家族社会学。著書に『若者が《社会的弱者》に転落する』(洋泉社新書)、人口減少社会のライフスタイル』(放送大学教育振興会)、共著に『二極化する若者と自立支援』(明石書店)、『雇用流動化のなかの家族』(ミネルヴァ書房)などがある。

坂井素思/岩永雅也 編著、山岡龍一/宮本みち子/田淵六郎 著 『格差社会と新自由主義 '11』(放送大学教材、放送大学教育振興会、2011年) '11/10/09
青砥恭 『ドキュメント高校中退 いま、貧困がうまれる場所』(ちくま新書、2009年) '11/05/23





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本「格差社会と新自由主義 '11 (放送大学教材)」坂井素思/岩永雅也 編著、山岡龍一/宮本みち子/田淵六郎 著5

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格差社会と新自由主義 (放送大学教材)
格差社会と新自由主義 '11 (放送大学教材、総合科目)

○著者: 坂井素思岩永雅也 編著、山岡龍一宮本みち子/田淵六郎 著
○出版: 放送大学教育振興会 (2011/3, 単行本 267ページ)
○定価: 2,730円
○ISBN: 978-4595312779
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差は、差異は違いは歴然とある、ないものではないだろう。みなが同じではなくって、みな同じではないからこそ、、、とは思うのだけれども、どうなんだろう、ぼくは比較的ほんのすこしまえまでかたくなに、明確な根拠があったわけではなく、そう思いたかった信じたかったといったレヴェルでの勘違い(無知!?)のたぐいだったんだろうといまでは考えているのだが、平等?!というのかなぁ、その能力のさまざまに差異などどうしてあろうか、あってはならない、同じであってしかるべし!、みたいな


平成23年度第1学期の単位認定試験(2011年7月28日(木)第5時限目)の成績評価はマルA(100〜90点、合格)



格差は、今日の日本社会において最大の関心事の一つである。現在の格差の有り様は、形態的、表面的には多岐にわたっているが、実はすべてそのおおもとのところで「新自由主義」という共通の要因と関わりを持っている。新自由主義自体は既に見直しの時期に入っているが、そうした時期であるからこそ、前世紀末から今世紀初頭にかけて世界を席巻した新自由主義とその結果としての格差社会を、冷静に検証していくことが重要なのである。


≪目次: ≫
まえがき (2011年1月 坂井素思・岩永雅也)
1.平成という時代
1 戦後最大の転換点(自由主義経済のジレンマ/経済ナショナリズムの崩壊/新自由主義と新保守主義)/2 日本社会の変化(協調から競争へ/格差社会の見方)
岩永雅也(放送大学教授)  DVD '11/04/13
2.冷戦の終わりと新自由主義
1 新自由主義(neo liberalism)とは何か/2 歴史の終わり/3 新自由主義の時代/4 イデオロギーとしての新自由主義/5 ガバメント(government)からガバナンス(governance)へ
山岡龍一(放送大学教授)  DVD '11/04/21
3.新自由主義の台頭
1 新自由主義の出現/2 新自由主義はどのような考え方か/3 「個人の自由」と「他者への介入」/4 新自由主義とその類型/5 なぜ新自由主義はこの時代に求められたのか/6 新自由主義の限界
山岡龍一(放送大学教授)  DVD '11/04/24
4.規制緩和と市場化
1 新自由主義政策の現実/2 新自由主義政策とは何か/3 欧米と日本の規制緩和/4 多様な経済政策との比較/5 規制緩和とは何か
坂井素思(放送大学教授)  DVD '11/04/27
5.所得と格差規準
1 経済格差は何で測るか/2 なぜ所得格差は拡大したのか/3 経済格差はなぜ生じるか/4 アリストテレスの規準/5 貢献原則と必要原則/6 必要原則と成員資格/7 経済格差をみる規準
坂井素思(放送大学教授)  DVD '11/05/01
6.階層間格差の拡大
1 階層とその諸要素(社会の階層構造/階層的地位を構成する要素/経済的階層格差/ローレンツ曲線ジニ係数)/2 階層移動とその変化(階層の移動/転換期をめぐる知見)
岩永雅也(放送大学教授)  DVD '11/05/10
7.変わる労働市場
1 グローバリズムと労働市場(日本型経営の変容と派遣労働/進む雇用の流動化/派遣労働の拡大)/2 不安定雇用の拡大(若年層における不安定雇用の拡大/女性の非正規雇用・非典型雇用の実態/増加する低所得者/正社員の長時間労働)/3 新しい労働の模索(雇用の柔軟性と安定性:フレキシキュリティ・モデル/ワークシェアリングとパートタイム労働/積極的労働市場政策/労働市場の流動化と生活保障の課題)
宮本みち子(放送大学教授)  DVD '11/05/13
8.教育の自由化と学力格差
1 教育における転換点(日本的「教育改革」/戦後教育体制と「46答申」/中曽根臨教審と「ゆとり」教育)/2 教育改革の影響(「ゆとり」教育の登場/家庭への影響/学力の低下と格差/教育機会の格差/格差の背景/振り子は戻ったのか)
岩永雅也(放送大学教授)  DVD '11/05/14
9.社会に背を向ける人々
1 逸脱と規範(逸脱とは何か/逸脱の類型/逸脱の原因)/2 現代社会における逸脱の状況(刑法犯罪の現状/非行行為の現状/自殺率の推移)/3 新自由主義と逸脱(逸脱する自由/格差から逸脱へ)
岩永雅也(放送大学教授)  DVD '11/05/15
10.子どもと女性の貧困
1 現代の貧困(現代の貧困/貧困の実態を把握する/進む子どもの貧困化)/2 子育て世帯の貧困(低所得層の増加/母子世帯の貧困/弱体化する子育て世帯の生活基盤/学校教育段階における子供の貧困化)/3 子どもへの能動的社会政策(日本の課題)
宮本みち子(放送大学教授)  DVD '11/05/18
11.高齢者と格差
1 高齢者と格差(ライフコースと高齢期/なぜ高齢期における格差が問題なのか)/2 高齢者と経済的格差(経済的格差の拡大と高齢化/高齢者の間にみられる経済的格差)/3 高齢者と健康格差(高齢期の健康格差/高齢期の健康格差と社会的格差)/4 まとめ
田淵六郎(上智大学准教授)  DVD '11/05/19
12.福祉における格差
1 福祉における格差を問う視点(福祉における格差とは何か/福祉の変容がもたらす問題)/2 自治体間格差の問題(子育てをめぐる格差/介護をめぐる格差)/3 いま求められる対応は何か
田淵六郎(上智大学准教授)  DVD '11/05/22
13.格差社会と正義
1 格差社会と平等/2 正義と平等/3 新自由主義と正義/4 〈公正としての正義(justice as fairness)〉と平等/5 格差原理の解釈
山岡龍一(放送大学教授)  DVD '11/05/24
14.国際化と自由化の克服
1 グローバリゼーションと新自由主義/2 グローバリゼーションと金融危機/3 雇用のフレキシビリティと新自由主義/4 自由化の功罪
坂井素思(放送大学教授)  DVD '11/05/29
15.新たな連帯と共生の創造
1 社会関係資本・社会的包摂・共生社会(共生的関係/社会的排除と社会的包摂/共生社会)/2 生活の保障と社会保障制度(グローバル化と新自由主義が破壊したもの/これまでの生活保障のタイプ/従来の社会保障の構成)/3 包括的社会サービスへの転換(人生前半期の社会保障の強化/新しいパーソナル・サポート・サービスの構想)
宮本みち子(放送大学教授)  DVD '11/06/01

索引


≪編著者: ≫ 坂井素思 (さかい・もとし) 1950年、長野県に生まれる。1975年、横浜国立大学経済学部卒業。1980年、東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得。放送大学教授、人間科学博士(大阪大学)。専攻、社会経済学、消費社会・産業社会論。主な著書、『家庭の経済』(放送大学教育振興会)、『経済文明論』(放送大学教育振興会)、『社会科学入門』(編著、放送大学教育振興会)、『産業社会と消費社会の現代』(放送大学教育振興会)、『経済社会の考え方』(放送大学教育振興会)、『社会の中の芸術』(編著、放送大学教育振興会)、『社会経済組織論』(放送大学教育振興会)。Website、http://u-air.net/sakai/

≪編著者: ≫ 岩永雅也 (いわなが・まさや) 1953年、佐賀県に生まれる。1977年、東京大学経済学部経済学科卒業。1982年、東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。放送大学教授。専攻、教育社会学、生涯学習論。主な著書、『創造的才能教育』(共編著、玉川大学出版会)、『生涯学習論』(放送大学教育振興会)、『教育社会学』(共編著、放送大学教育振興会)、『大人のための「学問のススメ」』(共著、講談社)、『教育と心理の巨人たち』(共著、放送大学教育振興会)、『才能と教育』(共著、放送大学教育振興会)。

≪分担執筆者: ≫  山岡龍一 (やまおか・りゅういち) 1963年、東京都に生まれる。1997年、ロンドン大学(LSE)博士課程修了。放送大学教授・Ph. D。専攻、政治理論、政治思想史。主な著書、『西洋政治理論の伝統』(放送大学教育振興会)、『公共哲学』(共編著、放送大学教育振興会)、『政治学入門』(共編著、放送大学教育振興会)。

≪分担執筆者: ≫ 宮本みち子 (みやもと・みちこ) 1947年、長野県に生まれる。1975年、お茶の水女子大学大学院家政学研究科修士課程修了。放送大学教授・社会学博士。専攻、家族社会学、青年社会学、生活経営学。主な著書、『雇用流動化のなかの家族』(共編著、ミネルヴァ書房)、『ポスト青年期と親子戦略』(勁草書房)、『若者が「社会的弱者」に転落する』(洋泉社)、『人口減少社会のライフスタイル』(編著、放送大学教育振興会)、『現代社会の結婚と家族』(共編著、放送大学教育振興会)、『家族生活研究』(共編著、放送大学教育振興会)。

≪分担執筆者: ≫ 田淵六郎 (たぶち・ろくろう) 1968年、東京都に生まれる。1996年、東京大学大学院人文社会系研究科社会学専門分野博士課程退学。上智大学准教授・修士(社会学)。専攻、家族社会学、福祉社会学。主な著書、『グローバリゼーションと家族・コミュニティ』(共編著、文化書房博文社)、『福祉社会の価値意識』(共著、東京大学出版会)。


青山昌文/坂井素思 編著 『社会の中の芸術 '10』(宮下規久朗 著、放送大学教材、放送大学教育振興会、2010年) '11/04/09
岩永雅也/星薫 編著 『教育と心理の巨人たち '10』(岡崎友典/森津太子 著、放送大学教材、放送大学教育振興会、2010年) '11/02/23
坂井素思 『経済社会の考え方 '07』(放送大学教材、放送大学教育振興会、2007年) '11/01/17

吉見俊哉 『大学とは何か』(岩波新書、2011年) '11/08/11
中山元 『正義論の名著』(ちくま新書、2011年) '11/07/06
根井雅弘 『経済学はこう考える』(ちくまプリマー新書、2009年) '11/06/20
志水宏吉 『学校にできること 一人称の教育社会学』(角川選書、2010年) '11/06/14
根井雅弘 『入門 経済学の歴史』(ちくま新書、2010年) '11/06/08
志水宏吉 『公立学校の底力』(ちくま新書、2008年) '11/05/31
志水宏吉 『学力を育てる』(岩波新書、2005年) '11/05/25
青砥恭 『ドキュメント高校中退 いま、貧困がうまれる場所』(ちくま新書、2009年) '11/05/23
斉藤利彦 『試験と競争の学校史』(講談社学術文庫、2011年) '11/03/29
竹内洋 『学歴貴族の栄光と挫折』(講談社学術文庫、2011年) '11/03/10
工藤庸子+岩永雅也 『大人のための「学問のススメ」』(講談社現代新書、2007年) '11/02/16
杉原厚吉 『大学教授という仕事』(水曜社、2010年) '10/12/30
門脇厚司 『社会力を育てる 新しい「学び」の構想』(岩波新書、2010年) '10/06/30





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主として“本”が織りなす虚構の世界を彷徨う♪

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写真 Canon IXY900IS(since 2006.12.4) & EOS40D + EF-S17-85mm F4-5.6 IS USM(since 2008.7.23) + EF100mm F2.8 Macro USM(used, since 2008.9.10) + EF-S55-250mm F4-5.6 IS(used, since 2008.9.30) + EF50mm F1.8 供used, since 2009.4.4)

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