3Pちゃんのエッチ道を極めたい

心も身体も豊かで幸せになるエッチ道を追求するためのBlogにしたいです。 男性・女性問わず、真面目に物凄い快感や幸福感を追求したい方のためのページにしていきたいです。 twitterは @2109zz です。

男性諸氏に女性のアソコへの指入れ、「1本を挿入するとしたら何指を入れますか?」とい質問をすると、恐らく80%ぐらいの人は 人差指 と回答するのではないでしょうか?

私の見解は人差指はNGです。 正解は中指です。
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人差指は最も器用な指で折り曲げ易いです。

とても繊細な女性のアソコに人差指を入れて力任せに かき回す ようでは、やられら女性はたまったものではなく、快感どころではありません。

痛くないように、ゆっくりと中指を挿入して、様子をうかがいながら女性の快感の扉が開いていくようにしていきます。

女性の個人差があるので、無理は禁物ですが、もう1本、指入れを大丈夫な女性に対して加えて入れるとしたら何指ですか?

いよいよ人差指の出番だと思う方も多いですが、次は薬指です。
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この2本だと動かし辛い‥‥と思われる男性諸氏も多いかと思いますが、これで良いのです。

アソコの中は繊細なので、下手に力任せに指を動かされても女性は気持ちよくはないのです。

それでは、更に3本挿入をする時は? 

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ようやく人差し指の出番で、写真のように少し指を重ねるよにして、幅と厚みの差が広がらないように(少しでも円に近くなるよう)にして挿入することがポイントです。

この自論、女性陣に話すと、かなりの好評 です。

実は、昨夜、かなりメジャーで、最近ではレズ作品の責めもこなす活躍されているAV女優の S・M さんとライブチャットで会話する機会がありました。

この挿入する指の順番の自論を話したところ、彼女もレズもので女性を責める時は、この順番で指を挿入していくとのことで、賛同を頂戴しました。


前回掲載の続編となります。

綺羅女王様と一緒に鑑賞したベイビーエンターテインメントさんの、逝かせまくりのDVD。

後から思えば、既に綺羅さんは、DVDを観ながら、これから始まるプレイを瞬時にストーリー化してしまったようです。

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「DVDと同じような逃げられないない格好にしてあげるね」

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ここに拘束するからと、指定された場所はホテルの小さなテーブルでした。
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手際よく、瞬く間に、こんな格好に縛られてしまいました。

全く動けない。

DVDと同じように、足をM字に縛られて、全く逃げれない格好をされてしまいました。
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乳首には 「UFO」 という、世界最高振動の専用ローターをつけられてしまいました。

物凄い快感が襲ってきます。

このUFOだけで、気絶しそうな快感です。

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そして、更に、無理矢理開脚さされ、ミシミシいっている股関節には、この 電流器具 が貼られてしまいました。

股関節から全身へと、電気が流れ、快感が駆け巡ります。

無理矢理開かされた股関節は、ただでさえ痛いのに、電気の刺激が加わります。

本来なら、更に辛い筈なのに、この辛さが、快感へと変換されて、全身を駆け巡るのだからたまりません。

電気の刺激と引力で、限界の筈の股間が、更に裂けていきます。

この股間の痛みが、快感に変わり、限界を超えて、股が開いていき、開けば開くほど、苦痛が快感に変わる連鎖が起こり、更に股が開いていってしまいます。

こんな格好で責められている私と、DVDの宝部ゆきさん、綺羅さんが、「似たように‥」と話してはいたものの、大きな違いがありました。

写真には写っていませんが、私も手首を縛られ拘束され、バンザイの格好で縛られているのは同じですが、お座りのような格好で、前が見えるように縛られている宝部ゆきさんと違い、私は、ほぼフラットな状態で縛られているため、視界は、ほぼ天井に向けられているため、股間やアナルに何がされているのかが、殆んど見えません。

股間に 電流パット を貼られていたのも、感覚で理解しているだけで、実際に貼られている状況を自分の目で見ることが出来ないのです。

全ては、後にわかったことですが、格好は似ていても、姿勢を変えて視界を限定させた所が、綺羅さんの狙いだたのです。

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ホテルのテレビモニターの画面は、私には全く見えませんが、綺羅さんは、先ほど一緒に観たDVDを大音量で、流しています。

さきほど観たシーンなので、映像は見れなくても、どんなシーンなのかは、私には、わかります。

「見えないだろうけれど、DVDと同じように責められているの、わかるでしょう?」

綺羅さんの 悪魔の囁き が、視覚が遮られて鋭くなっている聴覚を刺激して、快感を倍増 させます。

DVDで宝部ゆきさんが、逝くたびに、私も乳首のUFOと股関節の電気刺激で、(頭の)絶頂を迎えます。

聴こえてくる音と、完全に同調した快感 が襲ってきます。

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加えて、股間には、これまた 「R-1」 という、世界最高振動のローターが履かされたパンティーの中に入れられて、快感がプラスされます。

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こんなローターまで入れられて、気が狂うような快感が襲ってきます。

引力に逆らって、快感で、縛られた手足を残して、腰だけが、ブリッジのように逝く時に持ち上がってしまいます。

「DVDの映像と全く同じ。(私には見えるけど、貴方には見えない。だけど)一緒のタイミングで、快感で腰が浮き上がっては沈み、何度も何度も逝く、二つの映像が、私には見えるから、本当に楽しいわ。」

と、綺羅さんは、笑いながら、容赦なく私を責め続けます。

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この頃には、綺羅さんの アナル責め も開始されました。

アナルを責める綺羅さんのテクだけでも、相当な快感が走ります。

乳首の強烈振動と股関節からの電気責め、それにアナル責めが加わりるのだから、堪りません。

耳からは、DVDの大音量が流れ、DVDとシンクロして、アナルのドライオーガズムが何回も何回も襲ってきます。

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しかも、股間の電気刺激は強烈で、引力と、その刺激による快感で、元々、身体の硬い私が、既に写真のように、180度に迫る勢いで股が裂けて しまいました。

綺羅さんには、快感により、私の股を、パッカリと開かさせる必要が、後にわかりましたが、そうする必要性があったようで、既に私の身も心も、綺羅さんの想定通りに、改造されていったようです。

後に計ってわかりましたが、DVDでは責めが開始されてから、約25分後に、電動ジグゾードリルバイブ(ファッキングマシン) の責めが始まります。

音だけしか私には聴こえない、大音量のDVDから、電動ドリル独特の音が聴こえてきました。

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このシーンの開始に合わせて、綺羅さんは、待ってましたとばかり、ファッキングマシーン を取り出しました。

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この写真、私の視界で、キリギリ見える位置から、わざとファッキングマシンを最初に股間を責め、こんな太いもので、DVDと同じように、強烈振動で、アナルが破壊されるまで、犯し続けられるのだと、知らせる、エグい責めをされました。

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ファッキングマシーン。実に恐ろしい、強烈振動するマシーンです。

私のアナルにブチ込まれて、恐ろしいほどの強烈な振動で、アナルを刺激して、その快感が、アナルから全身へと駆け巡ります。

「こんなことされるのが、大好きなんて、本当に変態だよね~」

と言いながら、

「止めて欲しいの?」

と綺羅さんが私に意地悪な質問。

「止めないで‥‥!」

と叫ぶ私に、「本当にいやらしい身体だね~。」 と言って、綺羅さんは責め続けます。

30秒から1分ほどで、いったんドリルを止めて、10~20秒ほどの小休止の後、再びドリル責めを行うという、DVDに合わせた責めを繰り返し、繰り返し、行う綺羅さん。

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しかも、映像の見えない私に、ご丁寧にも

「あの子、今度はアナルをドリルで責められるわよ~」

と解説までしてくれて、私の快感を更に増していきます。

7分ほど続くDVDのドリル責めが終わると、今度は何やら両足首の辺りに縄を追加して、更に縛りを加えているようですが、拘束されて視界が遮られている私には、詳細はわかりません。

縛りもひと段落したのでしょか、音もすっかり消えて静かだったDVDの音が再び聴こえてきました。

綺羅さん、DVDを巻戻していたのでした。

既に挿入されているかどうかも、わからなくなってしまっていたアナルに、再びドリルの強烈な振動が加わってきました。

しかし、今度は綺羅さん、私の視界の許す範囲まで、解説を加えにやってきたのです。

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「私の両手が自由に使えるようにするために、ドリルを足に固定して縛ったのよ」

うすら笑いを浮かべて私に話かけてきました。

いただいた写真で、わかりましたが、ドリルを、うまく固定するためにも、私の股間をパックリと開くよう、裂いてしまう必要があったのです。

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自分の足でアナルを責めるドリルがしっかりと固定されてしまいました。

そして、両手が自由になった綺羅さんが私に行った責めとは

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なんと、蝋燭責め です。

言語を絶する強烈な快楽責めです。

脱いでみてわかったことですが、蝋燭の熱で、パンティーの何箇所かに小さな穴が空いていました。

蝋燭という強烈な責めで、その責めも頂上に達したのだと思った私に、更なる責めが、最後に行われました。

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鋭い針が回転して、皮膚を刺激する、蝋燭よりも強烈な刺激が、ドリルバイブで犯されながらに、行われたのでした。

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こんなもので、皮膚をギシギシなぞれれてしまったので、発狂しながら逝き狂う しかありませんでした。

前編でも触れた、3部構成の綺羅さんからの責めの第一部が、これで終了しました。

その後、あまりの私の反応に熱中してしまって、綺羅さんは、写真を撮ることを忘れてしまったとのことで、第二部と第三部の責めは写真はありません。

言葉だけで、簡単に説明すると、第二部では、椅子の上に膝立ちするように、身動き出来ずに縛られて、今度は逆に、テレビモニターの目の前に私の顔が動けないように固定されて責められ続けました。

目の前の大画面では、宝部ゆきんが、ほぼ1分毎に、身体を痙攣させて逝っています。

その映像を観るだけで、一緒に大きく逝ってしまう私の波長に合わせて、綺羅さんが責めるのだから、たまりません。

第二部では、ドリルではなく、指とアナルバイブで、犯され続けられました。

そして第三部は、ソファーに寄りかかられさせられてのドリル責め。

拘束こそ、されていませんでしたが、DVDの宝部ゆきさんと同じような格好で、DVDを観ながら、ドリル責めを徹底的にされて、逝かせられまくりました。

圧巻だったのは、DVDのドリル責めシーンは約6分ですが、そのうちの後半の半分弱は、アナルとドリルの2穴責めです。

DVDでは、2回ほどの小休止を挟んで、トータル3回の責めで、宝部ゆきさんは逝き果てるのですが、何と綺羅さん、この3回連続のDVDの2穴責めシーンの間、私が何度アナルで絶頂を迎えても、ドリルの電源を止めずに、エンドレスで私を責め続けました。

終了後、「これほど長時間、何回もドリル責めできたのは、初めて!」

と、ご満足の綺羅さん。

こちらこそ、今までのないハードで強烈。 刺激豊富な責めで、極限まで逝かせてくれたことに、心から感謝でした。


今回のBlogで紹介した綺羅さんに関して
 所属店 大阪 SMクラブ Fetishi-SM フェティシズム HPは こちら
 綺羅さん に関しては プロフィールは こちら







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ベイビーエンターテインメントさんという、あらゆる責めの手法を様々なマシンも駆使して、女体のアクメを徹底的に追求するメーカーさんがあります。

責めも受けも大好きな私は、古くからベイビーさんの作品を多く購入しています。

責め手側となった時、ベイビーさんの手法は、とても勉強になり、これまでも数々の参考にさせていただき、多大な成果も挙げており、心より感謝です。

そんなベイビーさんの作品ですが、聞くところによると、ユーザー層は、女性を責めたいS層だけではないとのことです。

M系男性にも、相当数の割合で、ベイビーさんファンがいるそうです。

理由はというと‥。

数々のマシンに何度も何度も、狂ったように逝かされる女性の姿を、男性の自分が責められて逝かされまくる姿と重ねあわせるそうです。
 
現実世界では、あのような数々のマシンで、逝かされまくるということをやってもらうことは難しいかもしれないから、DVD映像の世界で、自分の願望を重ねあわせるらしいのです。

何か他人事のように、記していますが、私自身は女性への責めも好きですが、女性に責められることも大好きな両極端性癖人間ですから、ベイビーさんの作品は、一挙両得の楽しみがあります。

正直、どの作品が一番などとは言えないほど、素晴らしい作品が多くあるベイビーさんです。

たまたま‥‥と言っては失礼ですが、傑作の一つ、少し古い作品ですが、
宝部ゆきさん主演の「DENGOKU 被虐女体電獄アクメ」という傑作が、私のDVDコレクションの中から、目に入り、改めて観かえしましたが、本当に素晴らしい作品でした。

グッドタイミングというか、先日、大阪のSM店 SM Fetishi-SM(フェティシズム) に所属されている 綺羅-Kira- (きら)女王様 に、徹底的に責めてもらう機会があったので、綺羅さんならば、こちらの要望を、即座にキャッチして実践して下さる筈だと思い、お願いしてみました。 (僕はM専属人間ではないので、ご本人と会話する時も綺羅女王様と呼んで尊敬語や謙譲語で話すことはなく、綺羅さんと呼んで丁寧語で会話します)

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綺羅さんにプレイして頂いたホテルの部屋です。

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部屋には大画面のテレビモニターがありました。

大画面でDVDを一緒に観ながら、私の希望のプレイ(責め)をお願いする説明をし始めました。

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主演の宝部ゆきさんです。

とても小柄でスリムで、可愛く美しい女優さんです。

既にローターが当てられていて、色っぽい表情です。

この女優さんが、信じられないほどの強烈なアクメで100回以上も逝きまくる作品です。

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大きく分けて4つのパーツで、それぞれ徹底的に逝かされまくる作品なのですが、最初のパーツ、DVD開始、まもない最初の責めは、こんな感じで拘束されてスタートします。

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逝っても逝っても、もう、絶対に逃げられない格好にさせられてしまいます。

とても感度の良い女優さんで、徹底的なローター責めだけで、何度も絶頂を迎え
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何回かの連続絶頂で、こんな感じで、腰が抜けてしまい、身体をピクピクと痙攣させてしまってます。(これ、開始早々のシーンです)

その後、第2のパーツ、第3のパーツと、様々な格好で拘束され、責めも電マや様々なマシンが登場し、次々とエスカレートしていきます。

責めがエスカレートするに従い、宝部ゆきさんの感度も更に上昇。

ちょっと、何かをされるだけで、感じまくってしまう身体になっている状態なのに、マシンなどを駆使した凄い責めを容赦なく受けるのだから、物凄いリアルな感じまくりの映像が続いていきます。

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私のお気に入りの責めのシーンの開始は、こんな感じで始まります。

こんな感じで逃げられないよう縛られて、全身に低周波器具を貼られて、電気ビリビリ状態にされています。

さらに、アソコとアナルにも、電気が通る器具を挿入され、身体の表面と内部2箇所から電気責めを受けて、このシーンはスタートします。

既に、ちょっと何かをされても感じてしまう身体になってしまっている宝部ゆきさん、電気の刺激だけで、相当に感じまくり、何度も絶頂を迎えます。

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逝っても逝っても電気を止めてもらえません。

次第に、逝く時の深さも大きくなり、逝く時に、こんな感じで、腰が大きく持ち上がって痙攣しながら絶頂を迎え、絶頂の波が過ぎると、引力で腰は元の位置に戻りますが、再び絶頂を迎えると、再び、このように腰を浮かせ痙攣しながら大きく逝きます。

こんなことを何度も繰り返して、更に責めはエスカレート。

2本の棒が肌に触れると電気が走る電極棒が、この責めに加わります。
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電極棒が触れると、更に強い電気が身体を走って刺激するのでしょうか、宝部ゆうきさんが、その強い刺激に腰を浮かせて、身悶えます。

肌に触れるだけでも凄い反応なのに、責め手の男性たちは、乳首にも電極棒を当てます。

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狂ったような反応を示す宝部ゆきさん。

「それだけは、やめて! 許して!」

と叫んでも、容赦などせず、続いて、この電極棒がクリトリスに当てられます。

当てられた瞬間、ブリッジのように、大きく腰を持ち上げて反応する宝部ゆきさん。

まさに、あり得ないような究極の快感拷問です。

更に男性陣は、鬼畜な責めを行います。

クリトリスに電マを当てて、宝部ゆきさんが逝った直後の、超敏感な状態のクリトリスに、電極棒を当てるのです。

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電マで逝って腰が持ち上がり、直後の電極棒で、更に腰が高く持ち上がります。

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腰が引力で戻ってくると、直ちに電マをクリトリスに。

逝けば、直ちに電極棒。

2人の男性が、餅つきよりも手際よく、電マと電極棒をバトンタッチして、休みなく責め続けます。
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最初の低周波器具や両穴への挿入は続けられたまま、この電マと電極棒のエンドレスな鬼畜責めが続くなか、宝部ゆきさんの逝くまでの時間は次第に短くなり、絶頂を迎える周期が短く、しかも、1回の絶頂は、次第に大きくなっていきます。

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これらのシーンを綺羅さんと一緒にダイジェストで観ていました。

「人間って、凄いよね~。 逝き続けると、更に強い刺激を求めてしまうのだから‥‥」

と、微笑みを浮かべて、解説を加える綺羅さん。

DVDは電マと電極棒の怒涛の責めが終わっても、更に続きます。

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先ほどまで、ずっと挿入されていた電極バイブ、実はこんな太いもので、これをずっと挿入されえて電気を流されていた宝部ゆきさん。

更に強力な電気が走るアソコへ挿入する器具で徹底的に責められます。

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サムライという器具。更に太く強い電気刺激を与える器具のようです。

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サムライでも、こんな感じで強制的に腰があがってしまって感じまくります。


サムライの次は、アタッチメントをつけた電マを挿入した責めが続きます。

最初はアソコへの挿入ですが、アソコとアナルの2本責めにエスカレートします。

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こんな感じで、何度も何度も電マ2本責めを受ける宝部ゆきさん。

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やはり、逝く時は、こんな風に引力に逆らって、腰が大きく上にもちががります。

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怒涛の電マ2本責めが終わって直後の宝部ゆきさん。

放心状態で痙攣していて、手足が縛られているので、下へ転落しないだけで、全く自分の身体を支える力もないようです。

しかし、責めは終わりません。男性2人に起き上がらされて、この体勢のまま、電動ジグゾードリルバイブ責めが始まります。

アソコに電動ドリルを挿入され、高速振動で、逝かせまくられます。

アソコだけでは終わりません。

続いて、今度はアナルにも電動ドリル責めが行われます。

宝部ゆきさん、アソコでも、アナルでも、変らない凄い逝きっぷりです。

既に身体はヘトヘトで、本当ならば、身動きすら出来ないほど、グッタリな筈ですが、襲ってくる快感の力で、高速されて、身動きも不自由な状態なのに、可動可能な身体をグラインドさせて全身を痙攣させ、何度も何度も逝きまくります。

そして、クライマックスはアソコとアナルの2穴同時の電動ドリル責めです。

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逝くまでの時間も、かなり短いですが、凄い絶頂を迎えても、ほんの数秒の休止の後、再び2穴ドリル責めが始まります。

トータルで2~3分にも及ぶ2穴ドリル責めですが、終了後も、身体をピクピクと痙攣させて、宝部ゆきさんは痙攣し続けていました。

大ジャストで一緒にDVDを観終えた綺羅さんが、ニコニコしながら、私に話しかけました。

「今日の私、電マも、電動ドリル(ファッキングマシーン)も、それに電気責めの器具も持っているのよ~。 今、観た女の子と同じようなエンドレスな快楽地獄をやってあげるわね。」

「もう、本当におかしくなっちゃっても大丈夫だよね? あんな風になりたいから、わざわざDVDを持ってきたのだからね~」

と言われ、既にKさんの頭の中には、私への責めのプログラムが完成したようです。

この後、DVDではありませんが、3つのシーンのように、3種類の連続絶頂責めを私は受けることになるのです。

次回に続く

今回のBlogで紹介した綺羅さんに関して
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この数ヶ月間の私が気づいたことというか、現在も苦悩中のこことも、ある意味合致する、この作品、私にとって、とても考えさせられる、そして深い作品でした。

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尊敬する真咲南朋監督と春原未来さん主演の作品。

まずは、私の、この数ヶ月に話を。

「自分は間違っていたのかも‥‥」

と、最近、思うようになっていました。

確かに私は、責められ側に回れば、相当な敏感体質です。

しかし、自分の敏感体質に甘えていたのでは‥‥。

手に届く範囲、厳密に言えば、自分が手を伸ばそうとする、極めて狭い世界だけでしか頑張ってこなかったのでは‥‥という事に気がつき始めたことでの反省。

くすぐったさを乗り越えての亀頭責めによる潮噴き、アナル開発、縛られての拘束など、過去からの経験を重ね、それなりの経験を積んで、成長はさせてきたことは事実だが

尿道責め、蝋燭責め、激しい乳首責め、ムチやスパンキング、飲尿など、自分が嫌だと思う分野や避けてきた。

身体が傷つけられてしまっては堪らない‥‥という思いも、勿論あった。

しかし、苦手だ、嫌だ‥‥と自分で思い込んでいたものを避けて、閉じこもっていたのでは、決して世界が拡がらない。

「身体が傷つくことへのリスク」と「拡がる世界の素晴らしさ」の、いずれかを勘案して、踏み出すか否かを自分自身で決めることがベストな筈なのに、自分が、このことを真剣に考えていなかったのだ。

もっと、踏み込んで言うならば、勝手に自分が傷つくと決め込んでいてしまっていただけで、果たして本当に自分の身体が傷ついてしまうのかさえ、真剣に考えていなかったのだ。

恐くは、むやみに相手を選ばない限り、その道で、相当の経験を積まれた方に、お相手してもらう以上、身体が傷ついてしまう可能性は、相当に低いと思われることに、愚かにも私は今まで気づかなかったのだ。

よって、数ヶ月前から、自分の中でのNGをなくすべく、責めてもらう場合には、自由に責めてもらうようお願いすることにした。

尿道責め、乳首への蝋燭責め、など、とても怖かったが、お願いして、やってもらったことにより、新たな快感、新たな世界への道が、ほんの少しだけ開けてきた。

未だ途上であり、「わかった」などと偉そうなことは、とても言えないが、多少の痛みよりも、その痛みから逃げようとする自分自身の心の弱さが、そこに存在していたことに気づいたのだ。

これを、いかに克服していくか‥‥というのが、これからの人生の、自分自身の課題だと思うようになった。

そのような中で、昨年よりシリーズ発売されている「M男監禁パニックルーム」という作品、現在の私のいる状況からは、かなり離れた高い位置にある作品だと、事情をご存知の方からも、お聞きしていたし、性根を叩きなおすためにも、お願いしてチャレンジしてくれば? とも勧められていた作品でもあった。

「出させて頂きいたい!」などと、軽はずみに言える作品ではない‥‥と自覚しつつも、「いつかはお願いして出させて頂きたい」との正直な思いがあるのも事実で、「もしも、自分が出演させていただいたならば、耐えられる精神力が自分にはあるのだろうか?」 という思いで、真剣に観させていただいた。

よって、普通のエッチ系のDVDを観る時とは、かなり違うスタンスで‥‥。

かなり辛そう。昔の自分だったならば、この時点でギブアップしてしまっていただろうけれど、まだまだ耐えられる‥‥、いや、どんなに辛くても耐える精神力を発揮しなければ‥‥

そんな思いで作品を観ていた。

結論から言うと、映像と自分を同化させる限り、終盤のシーンを観て、現時点の自分の精神力では、残念ながら耐えられないだろう‥‥という結論に達してしまった。

勿論、映像と現実は、異なるものなので、実際に映像で観ている辛さよりも実際の辛さの方が大きく、早々にギブアップしてしまうかもしれないし、逆に「ここで負け犬になってしまったならば、一生、自分はその程度で終わってしまう」という崖っぷちの力で乗り切れるかもしれないし、こればかりは何ともわからないが‥‥。

(選んでいただけるかどかは別として)次回の応募に私が手を挙げるか、どうかは、とても悩むところであり、自分自身でも、現時点で全くわからない。

今は無理でも、いずれは手を挙げさせていただきたい‥‥という思いは、とても強いが‥‥。

その意味でも、とても考えさせられる、素晴らしい作品だと思った。

環境的に通販での購入が難しいので、実は現時点で、春原未来さん主演の第2作目しか、所持していないため、他の作品を観ていないのだが、発見しだい、他の作品も購入して、観てみたいと考えている。

とても高い目標ではあるが、素晴らしい作品に巡りあったと思う。

DVDの中で春原未来さんが言っていた言葉が、とても印象的だった。

「(AVの)女の子は、もっと、もっと辛いことも頑張ってきているんだよ。こんなことでギブアップなんかしないよね?」

そして、それに耐えて頑張っていた出演されている男性の方たちを、心より尊敬したのだった。





一ヶ月ちょと前に見つけた「ヴァルキュリー」という電マ、物凄いです。

ヘッドの直径が3.8cmの小型なのに、とても強力な振動をします。
トイズハートヴァルキュリー






















100V直結タイプなので、電池減りによるパワーの低下もなく、しかも、コンセントも長いので使い易いです。

凄いパワーなのに、音は意外と静かなのもスグレモノ。

直径3.8cmと小さく、しかも写真の通り、ヘッドが丸くなっていて凸凹がありません。

つまり‥‥。

女性のアソコに挿入しても、抜く時に凸凹がないので、女性に痛い思いをさせずに、スムーズに抜くことが可能なのです。

入口を、この絶妙な振動で刺激すれば、パックリと開いていき、スッポリと自然に入っていって、事が終わった時にはスムーズに抜くことが出来るのです。 (既に私自身、経験として実証済です)

先日、会話した、ある女性が

「100V式の電マが欲しい~!」

と言っていましたのですが、このヴァルキュリーは是非、おススメです。

先日、「まにけっと」というイベントへ遊びに行きました。

マニケット2014



















色々なエロい分野の皆さんのブース出展やステージ公演があり、楽しい時間を過ごしてきました。

参加されている方の中には、既に面識のある人もいて、応援の意味で挨拶をしたり、実は‥‥と会話させて頂いた方もいました。

また、全く知らなかった女性ですが、とてもキュートな方がブースにいて、思わず立ち止まってしまい個人撮影を申し込みしたりもしました。 (今後も、イベントその他で、その方を応援していきたいと思います!)

オイルマッサージ(エロいのではなく、足のリラックスマッサージ 10分2000円)という、綺麗な女性がマッサージしてくれるブースもあり、ついつい奮発して

「2倍の4000円で、二人の美女に同時にお願い出来ますか?」

と言ってお願いして、左右の足を同時にマッサージしてもらいました。

‥‥と言っても、超敏感体質の私です。

普通のマッサージでも、感じてしまい、ピクンときてしまいます。

ノリの良い二人なので、私が感じているのもわかり、面白がって絶妙な非エロマッサージをしてくれてました。

流石に、他のお客さんも出入り自由のブースなので、近くにいる可能性がありますので、声だけは出ないよう、必死に我慢しましたが、10分のマッサージの間に、軽く頭だけで(射精を伴わない絶頂感を)4回ほど、逝ってしまいました。

終了後、「軽く4回ほど‥‥」と、二人にお礼をして、次のブースへと行きました。
(逝ったことを、二人とも、とても喜んでくれて、こうしたノリの良い女性は、素敵です!)

デニス・ビールマンが考案したというフィギアスケートのビールマンスピン。
今では多くの選手が使う技ですが、この手足を極限の弓なりになるまで腰を反らすポーズはとてもエロいと思います。

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このエロポーズを無理矢理させて快楽責め拷問をしたならば、凄いのではと思います。
片足ではなく、両足を後へもっていって。
ビールマン002




























勿論、高度の柔軟性が求められるので、誰にも出来るポーズではないと思いますが、
足首側と手首側に、それぞれロープ(縄)で結び弓なりポーズを維持すれば
ビールマンポーズの拘束ができる筈です。

この状態で身動きできない状態、床面から浮き上がり下半身が無防備になります。

女性を責めても、逆に私が責められても、いつかビールマン快楽拷問をしてみたいです。

先月のことですが、あるイベントにて、圧縮機に入る体験をしてきました。

圧縮機



























全く辛くありませんし、予想以上の快感でした。
終了後、スタッフの方に、「電マと一緒に入りた方です!」と伝えると、
中に入れるより、外から電マを当てられると物凄く気持ちいいですよ。
と、快感のアドバイスも頂戴しました。

布団圧縮袋などでも同じ効果があるのかも????
とエロい想像は次々の先へ進んでいきます。

いつか、圧縮拘束されたまま、電マ責めとかされてみたいです!

ある方に言われました。

「3Pちゃんは、SもMも両方大好きなのに、どうしてBlogはMよりが多いの?」

答えは。 毎回、相手は違うかもしれませんが、女性を責めた時の話題は、必ず相手の女性がいます。

凄く感じてくれた とか書きたくても、相手の女性の方が、このBlogを読んで、どう思われるのか‥など、色々と考えてしまうと、あまり、女性の方を責めた内容のBlogは書けないものです。

逆に自分がこんなにも感じまくった とかの内容ならば、相手に気兼ねなく書けますので、その意味で、どうしてもMよりの掲載が多くなってしまいます。

最近、とても気持ちいい、エネマグラに出会い、思わず購入してしまいました。

アイロス社製の「ユーホーシン」というエネマグラです。

エネマグラ
















見た目もとてもオシャレですが、性能が抜群です。

プラスチック素材のエネマグラは、どうしても硬さがあって、長時間だと辛くなってしまう場合があります。
逆に、シリコン素材のものですと、硬さが足りずに的確に前立腺を刺激してくれません。

このアイロス社製品は、プラスチック素材の上にシリコンでコーティングされていて、
プラスチックとシリコン両方の長所と短所を補ってくれる優れもの。

確実にアナルを刺激して、メチャきもちいいいだけでなく、長時間の挿入でも違和感や辛さを感じることはありませんでした。

おすすめです。

縛られる‥。

自分の思い込みが違っていたことに最近、気づきました。

動きたいのに動けない‥‥。
確かに、このような快感は男女共通であります。

しかし、それが全てではないことに気付きました。

動きたいのに動けない。

これは僕の中での分類では拘束です。

それに対して、最近、気づいた、もう一つの快感は

縛られていることが快感で、その快感から外れて動こうなどとは思わない

という快感。

これは、僕の中では 緊縛 です。

本当に、上手に縛って頂くと、痛みや辛さは全くなく、快感そのものです。

緊縛004

















宙吊りされて、かかとが地面につかない状態で、
ひざを曲げられて、膝下をベッドに乗せられました。

この格好をさせられただけで、身体中が脳天を突き抜ける快感。
最高の気持ち良さですが、
その状態で各所の快楽ポイントを責められたら、
快感で気が狂ってしまいそうでした。

本当に幸せ。

そして、新たな世界を教えて下さったことに、心より感謝です。

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