2014年07月17日

社民党のお花畑ポスター。
世界中、軍隊だらけだというのに、なんで、そっちには言わないの?

日本の自衛隊が戦争したことあるの?「これからする」って?

でも、周りの国や、よその国は、本物の軍隊が大活躍しているよね。人もたくさん死んでるし。minshuto-140717中国なんかチベット、ウイグルで殺しまくってる。

でも軍隊がなくならないのは何故?

自分は無抵抗主義でも何でも自由にしていいけど、そんなこと、他人に強制しないで。

日本人向けに、こんなポスター作って、何になるの?
どうしてもそうしたいなら、その前に、世界の軍隊がなくなるように努力して。

こんなポスター、とっても気分悪いし、とっても迷惑なんだけど。そういうこと考えたことないの?



そのとおり、と思ったら押してね


<記事by朝日新聞DIGITAL 2014.07.17>
社民党は16日、集団的自衛権の行使容認への反対を訴える新しいポスターを発表した。
 「あの日から、パパは帰ってこなかった」という少年のつぶやきを載せ、「刺激的かもしれないが、自衛隊員の方々の命、国民の命に関わる問題だと訴える」(党幹部)狙いがある。モデルには党所属議員の子どもを起用、写真も党所属の地方議員が撮影し、作製経費を抑えた。
(江口達也)


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反日教育 | 反日新聞

2014年01月13日

以下の産経の記事は本質的に正しい。
日本が参戦する前、主だった東南アジア地域は、ヨーロッパ諸国の植民地だった。 日本が進軍しなければ、独立は不可能に近かった。そのままだったら、国や民族自体が消滅していた可能性が高い。

日本の参戦の理由は、1951年5月3日の上院軍事外交共同委員会におけるマッカーサーの証言が概ね正しい。 以下のようなものだ。
「日本には資源がない。蚕を除けば、ウール、綿、石油製品、錫、ゴムなどを欠いている。日本は、アジア地域に存在する多くの物資が欲しかった。 それらの供給が断たれることを恐れ、そうなる前に戦争に突入し、それを確保しようとしたのだ。目的は侵略ではなく、安全保障上の観点からだった」。

当時の欧米列強は、戦前、日本に対してプレッシャーをかけた。欧米から見たアジアの常識から、日本がここまで一気に攻撃してくるとは考えなかったのだ。 結果的に、真珠湾以降、東南アジアの主要地域を一気に進軍し、欧米の支配を断ち切った。

「白い人」の支配を終わらせた特異な「黄色い人」の存在は今でも影響を与えている。 戦後の驚異的な日本の復興を見て、欧米も改めて日本の特異性を再認識した。それが真実の歴史である。

記事の細部を問題視して、本質を歪めるような批判は害を及ぼす。典型的な中韓の詭弁と同じだ。

Indonesia-140112 写真は2011年1月14日、インドネシアから防衛省に寄贈されたスディルマン陸軍大将(1916~50年)の銅像の除幕式後、像の前で握手する北沢俊美防衛相(当時、右)とインドネシアのプルノモ国防相。 将軍は大日本帝國陸軍から不屈のセイシン(精神)を学び、インドネシアの独立戦争を戦い抜いた
(防衛省提供)


そのとおり、と思ったら押してね


<記事byビズネスアイ 2014.01.12>
【軍事情勢】インドネシアと韓国 2体の像に矜恃の差
自ら独立を勝ち取った国家と、外国に解放してもらった国家では《品格の差》が滲(にじ)み出る。 歴史を正視できる《矜恃(きょうじ)の差》と言い換えても良い。

矜恃あるインドネシアは、防衛省に2011年、大日本帝國(ていこく)の軍人・官吏から不屈の「セイシン(精神)」を学び、 対オランダ独立戦争を戦い抜いたスディルマン陸軍大将(1916~50年)の銅像を寄贈した。 独立戦争指導者より初代国軍総司令官となった将軍は、教科書や士官学校の戦史教育で登場。目抜き通り名にまでなった。

片や韓国。日本の敗戦後、米国が解放した。 帝國陸軍の教育を受け聯合(れんごう)軍と戦い、朝鮮戦争(50~53年休戦)で韓国を救った朝鮮人の英雄は皆、売国奴・悪人として歴史上抹殺され、 将軍のような誇れる英傑がほとんどいない。 結果、朝鮮併合に反対した初代朝鮮統監・伊藤博文(1841~1909年)を暗殺してしまう頓珍漢な朝鮮人テロリスト安重根(1879~1910年) の像を暗殺現場に建立したいと、中国に泣きついた。

日本がもたらした“DNA”で自信を付けたインドネシア。 自信を付けようと“DNA”を断ち切ったはずが、自信が持てない韓国。2体の像に、大人と子供ほどの成長の違いを感じる。

●叩き込まれた「三訓」

インドネシアは17世紀以降350年にわたりオランダの過酷な植民地支配に苦しめられた。 徹底した愚民政策で、利用価値のある一部を除き教育・医療を受けさせず、私有財産も認めない。集会やイスラム教の信仰も禁止した。

ところが1942年、帝國陸軍はわずか9日間でジャワ島の聯合軍を降伏させ、圧政より解放した。 現地の人々は日本の将兵が自分たちと同じ小柄で、同じ肌の色であることに驚く。 12世紀以来の言い伝えを噛み締めた者も数多(あまた)いた。

《外部より侵入した白い人間に支配される時代が続く。その後、北から黄色い人間が来て、白い人間を追い払う》

《黄色い人》は善政を実行に移す。《蘭領東インド》を《インドネシア》に改称。公用語を蘭語からインドネシア語に改めた。 国旗掲揚・国歌斉唱を復活させた。独立を見据え、インドネシア人を官庁・企業の次席級を含む高職位に就け、各種の学校を開校。 逮捕・監禁された独立運動家も釈放した。

ただ小欄は、インドネシア独立に最も強く直接影響したのは郷土防衛義勇軍=PETA(ペタ)創設だと思っている。 終戦時には3万8000人まで膨れたインドネシア人による義勇軍は、後の独立戦争(1945~49年)→国軍創設の核となる。 《帝國陸海軍の傀儡(かいらい)》との指摘は少し違う。確かに、帝國陸軍の兵力不足を補う側面は認められる。 ただし、インドネシア指導層にも、完全な独立達成に国軍創設は不可欠という深刻な危機感があった。

帝國陸軍はペタ幹部候補生に直接軍事教育を行った。「正直であれ/勇気を持て/常に前進せよ」の三訓が叩(たた)き込まれた。 今尚(なお)、国軍退役将軍は「ソッセンスイハン(率先垂範)」を諳(そらん)ずる。 日本人教官は完全武装しヒルだらけの川を渡るなど、身を以て手本を示した。触れたこともない祖国の歴史や世界情勢の座学もあった。 斯くして、訓練は厳しかったが優柔不断・小心臆病だったインドネシア人は次第に死への恐怖を克服し、愛国心を覚醒させていった。

●真理を見極められる姿勢

スディルマン将軍や第2代大統領スハルト(1921~2008年)もその一人だった。 日本の敗戦後、反攻してきた蘭軍12万と英・豪軍相手に80万ともいわれる犠牲者を出す4年5カ月の死闘を制したのは、 国際世論の変化にも助けられたが、日本の軍人・官吏らの熱き指導あったればこそ、と断じたい。

指導だけではない。残存の3万丁の各種銃器や手榴弾(しゅりゅうだん)9500発、数百の野砲・トラックを敗戦後、密(ひそ)かに供与した。

兵器だけではない。教え子に請われ、また途中で挫(くじ)かれた東亜新秩序樹立を完結させんと、終戦後もインドネシア軍とともに戦った帝國軍人も多い。 残留将兵2000~3000の内400~1000人が独立戦争で散華。国営英雄墓地などに埋葬された。一部は独立名誉勲章を受けた。

もっとも終戦4カ月後、独立を焦る余り、一部組織が日本の陸軍将兵・国民を一方的に虐殺し武器・食料を略奪した。 帝國陸軍は抑止のため、極めて抑制的な報復攻撃を加えた。 この時、多数の無辜(むこ)のインドネシア人が巻き添えになったが、インドネシア側は後に複数の検証により自らの非を認めている。

●片や嫉妬に狂う国

歴史・真理を冷静に見極められる姿勢は今も変わらぬ。 1990年代に突如浮上した“インドネシア人慰安婦”問題では、日本の左翼系弁護士らに焚きつけられた策動だと看破し、 政府もメディアも弁護士らに不快感を持った。 2007年の防衛庁省昇格では、国防相が歓迎し「日本国憲法第9条改正」にまで賛同。 「自国防衛を強化して、米国に委ねる度合いを減らしつつ…」などと、独立を自ら掌中に収めた誇りさえ垣間(かいま)見せた。

集団的自衛権行使や憲法改正による国防軍保有にも13年、安倍晋三首相(59)と会談したスシロ・バンバン・ユドヨノ大統領(64)がこう言い切った。

「完全に合理的な考え。防衛力を持った日本は地域安定のプラスになる。全く賛成だ。何の問題もない」

靖国神社参拝でも大統領は「国のために参拝を行うのは当然」と明言する。韓国との違いはどこから来るのだろう。 インドネシアの閣僚が1957年、岸信介(きし・のぶすけ)首相(1896~1987年)に伝えた言葉に答えを見付けた。

「日本が米・英・蘭・仏を面前で徹底的に打ちのめしてくれた。 白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信を持ち独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。 日本が敗北したとき、これからの独立は自力で遂行しなければならないと思った」

なるほど。「アジア」ではない南米スリナムは、インドネシアの独立宣言後30年もたってオランダから独立した。 しかし「アジア」には「独立に関し、一度も自信を持てない」国、「独立を自力で遂行できなかった」国も在る。

韓国。

《歴史の不完全燃焼》は嫉妬に狂う炎となり、国家の品格・矜恃まで焦がしている。
(政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS)


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韓国反日妄想 | 反日教育

2013年09月01日

韓国の人糞酒(トンスル)が話題となっている。

もともと、人糞をなめるという話は、嘗糞(しょうふん)といい、越王勾践が呉王の糞をなめて,病がなおるだろうといったという故事に起源があるようだ。

Wikipediaによると、朝鮮には、故事にならって、親の病気を看病するために、6年間、親の排泄物を嘗め続けた男を孝行息子として伝える話があるそうだ。ソウル大大学院医学科での論文では、中宗(チュンジョン)が解熱剤として人糞と溶いた水を引用していたという報告もある。トンスル-130901

下記、参照記事では、抗議のために脱糞する行為が報じられているが、こうした例は一つや二つではない。

さて、ここに来て、一本のYouTubeの動画に端を発し、再び、人糞酒トンスルが注目されている。この動画は、インパクトが強かったらしく、またたく間に拡散され、以下の各国のニュースサイトで紹介されるに至った。

掲載が確認された国(21ヵ国):
アルバニア、イギリス、イスラエル、イタリア、インドネシア、オランダ、セルビア、 タイ、台湾、中国、日本、ドイツ、ハンガリー、ブラジル、フランス、ベトナム、ボスニア、マケドニア、マレーシア、ルーマニア、ロシア

当然、韓国内は「国家イメージにダメージを受けた」、「捏造だ」などと問題になっているようだが、前述のように、韓国にはトンスル以外にも、もともと「汚物」の扱いには定評があり、異彩を放っている。トンスル-130901-2したがって、韓国がいくら、トンスルを否定しても、そう簡単には信じてもらえないのではないか。むしろ、素直に認めてはどうだろうか。

韓国の反日捏造事案(慰安婦、竹島、東海、旭日旗など)およびテロリスト礼賛に対抗する手段として、 意外に貢献しそうな「トンスル」。日本の捏造だと主張しているようだが、捏造作戦の効果を検証するためにも、「トンスル」にはちょっと頑張ってほしいと思う。


そのとおり、と思ったら押してね


<記事bySearchina 2013.08.28>
韓国の人糞酒…気持ち悪すぎると嫌悪の声が多数=中国版ツイッター

中国版ツイッターである微博で、ホットな話題を紹介している冷笑話精選(アカウント名)さんが、 韓国に古来より伝わるという人糞酒(トンスル)を飲んだ日本人記者について紹介したところ、大きな反響が寄せられた。

ある日本メディアの記者がこのほど、韓国で子どもの人糞から酒を作る製造過程を取材し、 YouTubeの動画で紹介した。記者は完成した人糞酒を飲んだものの、その後に嘔吐してしまったようだ。

冷笑話精選さんが日本の記者が人糞酒を飲むまでの過程を紹介したところ、微博ユーザーからは、 「なんて気持ち悪い!」、「見ただけで吐き気がする」、「真の変態だな」、「韓国人の世界は理解できない」、 「変態の日本人ですら受け入れられないなんて、韓国人はもっと変態だ」など、強い嫌悪感を示すコメントが非常に多く寄せられた。

取材をしたのが日本人であるため「小日本はざまあみろだ」、「日本人ってバカだな。気持ち悪すぎる」、 「ハハハ! 韓国はうまいこと、日本人に糞を食べさせたな」、「これって韓国人による日本人への復讐だろ」などのコメントがあり、日本人に対する嫌悪感も少なくなかった。

人糞を原料とした驚きの酒が存在することについては「世界って広いんだな」、 「これで韓国は日本に完勝!」といった声があり、やはり多くの中国人が驚いたようだ。

また、「勇気ある記者に拍手」と称賛を送るユーザーもいる一方、このような意見は少数で「日韓とも変態」など、 日韓両国を変態呼ばわりするコメントも多かった。

報道によれば、韓国には民間療法の一環として「人糞酒(トンスル)」が存在するというが、 日本のメディアによる人糞酒の取材に対し、韓国ではなぜか反論、批判の声があがった。 「人糞酒など(韓国に)ありもしない文化」など、日本のメディアによるねつ造などと反論する声もあるようだ。
(編集担当:畠山栄)

<記事byZAKZAK 2013.08.22>
【新・悪韓論】理解不能な低俗抗議が横行する韓国 平気で汚物をブチまける民度とは…

しばしば「人糞」が小道具として登場することは、韓国の抗議行動、要求運動の特徴かもしれない。 かなり昔から行われていたとみられる。

人糞入りペットボトルの投げ込み事件がソウルの日本大使館であったことは紹介したが、 近代政治史で最初に出てくるのは1966年9月に起きた金斗漢(キム・ドゥハン)事件だ。

サムスン財閥によるサッカリン密輸事件で世が騒然とするなか、野党議員、金斗漢氏はアルミ缶を持って国会の演壇に立つや、 事件との関与を疑われていた国務総理らが座る閣僚席をめがけてアルミ缶の中に詰めてきた人糞をぶちまけたのだ。

これにより内閣は総辞職し、サムスン財閥の創業者はひとたび「経済界からの引退と、 密輸した企業(韓国肥料)の国家への献納」を表明した。

政治絡みの人糞事件はその後なくなったと思っていたら、2010年11月、60歳代の男が盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領の墓に、 人糞10リットルをかけて器物損壊罪・死体汚辱の現行犯で逮捕される事件があった。

これで小道具としての人糞が見直されたのかもしれない。

11年には米国産牛肉の自由化に反対する男が、商店の牛肉用ショーウインドーに人糞をかける事件があった。 すぐに、米韓FTAに反対する男が国会前に人糞をまいた。

悪韓、いや圧巻は昨年4月、全州(チョンジュ)市役所玄関で起きた「脱糞ショー」だ。 全州市営バス労働組が市役所前でデモをしていたときだ。「組合員のK氏(55)が集団の中から突然飛び出し…仲間が見守るなか、K氏は玄関前でズボンを下ろして座り込んだ。…玄関横にいた警察官1人が駆け寄ってK氏を立たせようとすると、K氏は『大便よりも汚い市庁のヤツら』などと叫び、警察官の手を振り払いながら一瞬にして用を足した」(朝鮮日報12年4月25日)というのだ。

労組員による「脱糞抗議」は、実はこれが初めてではなかった。この記事の末尾に、同年1月にソウルでもあったことが伝えられていた。

「豊山ホールディングス・ビルでは、整理解雇に対する抗議集会を行っていた民主労総傘下金属労働組合PSMC支部の一部組合員が、ビルのガラスに人糞を塗りつけた。デモ参加者の1人が2階ロビーの正門横で用を足し、その大便を出入り口などに投げつけたほか、周辺のガラスに塗りつけた」

こういう行動は伝染するのだろうか。テコンドーの国技館に当たる国技院の理事長選挙に
「市民団体代表という2人が押しかけてゴミをばらまき汚物が入った水おけを投げ…」
(中央日報13年6月4日)。

「民度」という言葉が自然に頭に浮かんでくる。

■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。

時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「日韓がタブーにする半島の歴史」(新潮新書)、「悪韓論」(同)などがある。

<記事byMail Online (United Kingdom)2013.08.20>
Bottoms up?
The bizarre traditional Korean rice wine that uses human POO to 'heal' everything from broken bones to epilepsy

-A stomach-churning video has revealed how Ttongsul it is made
-The medicinal alcoholic drink is 9 per cent alcohol and contains the fermented faeces from a human child
-It was used to cure everything from cuts to epilepsy centuries ago but now only a handful of traditionalists keep the drink alive

By SARAH GRIFFITHS

You might have tried chocolate wine or heard of a blend that includes nettles, but a Korean wine traditionally taken as a medicine is perhaps one of the most extreme.

The gag-inducing recipe for 'Ttongsul', a Korean rice wine, has evolved over centuries but a video has only now revealed how the bizarre beverage is made for the first time.

The medicinal alcoholic drink is a little different from the wine many people enjoy with dinner as its special ingredient is fermented faeces from a human child.

The unappetising looking drink is not widely enjoyed in South Korea and is believed to have almost died out in the 1960s, but was long thought to be able to make cuts and bruises disappear, mend broken bones and even cure epilepsy.

Now, an intrepid reporter from VICE has tracked down a traditional Korean medicine doctor who claims to be one of the last people who knows how to make the drink, dubbed 'faeces wine'.

Dr Lee Chang Soo said the use of the special ingredient for medicinal purposes can be traced back centuries in Korea when Ancient Koreans claimed it could cure a host of problems.

Animal faeces were also used in medicine, from bat droppings to treat alcoholism to chicken faeces to treat stomach problems. However, the ingredient is no longer widely used in Eastern medicine.

Dr Soo told VICE Japan correspondent Yuka Uchida:'I feel sad that human faeces is no longer used as traditional medicine.'

The rice wine is nine per cent alcohol and includes faeces from children aged around six years-old, which Dr Soo claims does not smell and is 'pure'.

He also said the wine can prevent pain and while people might be hospitalised for around 20 days following a nasty fall, the wine could heal the person in half the time.

The rice wine is made by rapidly fermenting water with children's faeces in it.

After a day, boiled rice and yeast is mixed together. Non-glutinous rice is used for fermenting as it has a lot of protein, while normal rice is used to improve the taste.

The new ingredients are mixed in a pot and the concentrated faeces water added, which apparently smells more intense.

The concoction is kept at between 30 and 37 degrees Celsius for a week and is strained (pictured) before it is ready to drink

Dr Soo warned the journalist the wine 'might taste a little sour' but when she struggled to drink it, he said the problem was all in her head.

Ms Uchida said: 'It tastes like rice wine but when I breathe out of my nose it smells like poo.'



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韓国反日妄想 | 防衛

2013年08月29日

仮に、容疑が事実だったとしても、家族もろとも断罪するとは。 金正恩が、逆恨みを込めて、元恋人を公開処刑したらしい。 しかし、こんな話がニュースとして流れてくるとは、独裁政権ならでは。 自らの愚行、蛮行を棚に上げ、よくもこんな残酷なことを実行できるものだ。jonun-130829

「日本の侵略」が聞いてあきれるが、韓国も、北朝鮮も、まずは自分たちがなぜ統一できないのか、きちんと前向きに考えろ、と言いたい。過去にこだわって、独裁、拉致、慰安婦の捏造、竹島、東海表記、旭日旗と、次から次へと後ろ向きの発想ばかり。韓国は日本ではなく、北朝鮮を何とかしろ。


そのとおり、と思ったら押してね


<記事by朝鮮日報日本語版 2013.08.29>
金正恩(キム・ジョンウン)第1書記とかつて交際していたとされる歌手の玄松月(ヒョン・ソンウォル)さんを含む、 北朝鮮の有名な芸術関係者十数人が、金第1書記の指示に反し、わいせつ物を制作・販売したとして、 今月20日に公開銃殺刑に処せられたことが、28日までに分かった。

北朝鮮情勢に詳しい中国の複数の消息筋によると、 玄松月さんや銀河水管弦楽団のムン・ギョンジン団長などは今年6月「性に関する録画物を見てはならない」という 金第1書記の指示に反した疑いで今月17日に逮捕され、3日後に処刑されたという。 処刑されたのは銀河水管弦楽団や旺載山軽音楽団に所属する歌手や演奏家、舞踊家などで、 自分が性行為に及ぶ場面を撮影し販売したり、わいせつ物を視聴したりした疑いが持たれている。 問題のわいせつ物は中国にも流出したとされている。前出の消息筋は「一部の人は聖書を所持していたことも判明した。 処刑された芸術関係者は全員が政治犯として扱われた」と語った。 銀河水管弦楽団は金第1書記の妻の李雪主(リ・ソルジュ)氏がかつて在籍していたことで知られている。 なお、李雪主氏が今回の事件に関与したか否かは明らかになっていない。 なお、銀河水管弦楽団と旺載山軽音楽団は今回の事件で解散させられたという。 消息筋は「公開処刑は銀河水管弦楽団や旺載山軽音楽団、牡丹峰楽団などの団員や死刑囚の家族が見ている前で、機関銃によって行われた。 家族は全員が政治犯収容所に送られたと聞いている」と話した。

 玄松月さんは普天堡電子楽団に所属する歌手で、金第1書記が李雪主氏と結婚する前に交際していたとのうわさが流れている。 また、ムン・ギョンジンさんは2005年、ハンガリーの「カネッティ国際バイオリンコンクール」で優勝した、 北朝鮮を代表する演奏家で「功勲俳優」の称号も贈られていた。 このほか、銀河水管弦楽団の次席バイオリニストのチョン・ソンヨンさんも今回処刑されたという。



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北朝鮮 | ヘン・レベル全開な

2013年08月19日

中国北西部の新疆(しんきょう)ウイグル自治区で今年4月以降、暴力事件が相次ぎ、多数の死傷者が出ている。

中国は、自らの侵略行為は棚に上げ、日本の「右傾化」を非難しているが、冗談じゃない。もっと大事な問題があるはずだ。そしてそれこそが中国最大の弱点でもある。つまり「侵略国家」そのものということ。

中国の侵略行為は、ウイグルだけだはない。代表格が、ウイグル、チベット、そして内モンゴルだ。すべて戦後のどさくさで起こした侵略行為。いつのまにか、中国の内部だけで正当化している。 現在のウイグルにおける非人道的な弾圧は、1949年から始まり、チベットもほぼ同時期に侵攻。現在も弾圧が続いている。UYGHUR-20130819

以下が、最近(7月2日付)発令された中国政府によるウイグル自治区におくる通告だそうだ。まずは見ていただきたい。

 一、暴力恐怖活動(テロ)を知った各民族の群衆は、口頭、書面、電話、インターネットなどを通じて、公安機関に通告すべし。 公安機関はそれを奨励し、告発者を保護し、秘密を守る。
 一、テロ犯罪の手がかりを提供し、公安機関による摘発、 テロ分子の拘束に重要な作用を発揮した場合は5万~10万元(約80万~160万円)を与える。
 一、事情を知りながら通報しなかったり、犯人を庇(かば)ったり、匿(かくま)ったり、 テロ分子を幇助(ほうじょ)した場合は、法に従って責任を追及する。
 一、テロ活動に関係したが自首した場合は、罪を軽くする。 自首が重大な手柄となれば、減刑もしくは罪を免除する。
 一、この通告は発布日に施行される。

なんという恐怖政治。ちなみに、ウイグル自治区、すなわち旧東トルキスタンの人々が多く住む地域であり、基本的に元々イスラム教徒が大部分である。そんな人々に信教の自由を認めないのである。 勝手に「不法な宗教活動」とか言われた人たちが反発しないほうがおかしい。

先の大戦後のどさくさに紛れて、いつのまにか、領土を拡張し始めた。それこそが侵略というものだ。 中国は、日本を見て、「尖閣」「沖縄」とか「右傾化」とか、頓珍漢なことを言う前に、ウイグル、チベットなどへの侵略、弾圧を止めるべきだ。 日本の位置する南東方向を見るのではなく、北西を見ろ。見る方向が逆だ。

日本は、「尖閣」「靖国」「南京」などの一連の中国の言いがかりに対し、論点を変えて、中国の侵略問題で反論するのが効果的だ。戦う土俵を変え、中国の真の問題点を追求する。

ならず者国家に対抗するためには、より戦略的に考える必要があろう。


そのとおり、と思ったら押してね


<記事by共同 2013.08.19>
米政府系放送局ラジオ自由アジアは、10日までに、中国新疆ウイグル自治区アクス地区で8日、警官隊が抗議活動をしていた民衆に発砲し、 3人が死亡、20人以上が負傷したと報じた。

地元警察が「不法に宗教活動をしていた」として4人を拘束したことに民衆らが反発し、約500人が集まった。 当局は約500人の警官隊を出動させ、約4時間のにらみ合いの末、警官隊が発砲した。 民衆側は投石で抵抗、警官12人が負傷したという。

同自治区では支配層の漢族とウイグル族など少数民族の対立が深刻化しており、暴力事件が相次いでいる。


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中国反日 | 侵略国家

2013年08月15日

戦後約70年経った終戦の日に、中韓がらみの、くだらない話が多すぎる。何から何まで日本が悪い、とはどういうことか。日本が敗戦したのは事実だが、だからすべて日本が悪いという理屈はない。

侵略を謝罪せよ、と言うが、なぜ侵略という一語でくくろうとする?その時代、戦争に至った経緯というものがある。中国も朝鮮半島も、その時代、欧米列強の圧力の中に埋もれてしまっていたではないか。中国が真に恨むべき相手は、阿片を利用した英国を筆頭とした欧米列強ではないのか。

日本が前面に出たお陰で、アジア地域全体の地政学バランスが一気に変化した。結果的に多くのアジアの国々が開放されたのは紛れもない事実だ。中国も韓国もやっとまともな国としての枠組みが形成されたではないか。もし日本がいなければ、今、どうなっているかを想像したことがあるのか?

そう考えれば、靖国に参拝するな、とか、謝罪しろ、とか、どうして言えるのだ?頭がおかしいんじゃないか。free-tibet-130815 現在の日本のどこに侵略の意図があると言うのだ。中国と韓国こそ、現在進行形の侵略国家であり、自分たちの残虐性や権力欲をひた隠して、被害者面ばかりしている。日本がこれ以上、謝罪する必要など、どこにもない。

言うまでもないが、「右傾化」などという言い回しも馬鹿げている。政府も、国民も、日本は、この辺で、毅然たる態度を明確にすべき時期にきた。きっぱりと、正しいことは正しい、嘘は嘘、とぶれずに貫き通す。 これに尽きる。


そのとおり、と思ったら押してね


<記事byMSN産経ニュース 2013年8月15日>
韓国の無礼は一線を越えかねない状態になっている。

68回目の終戦の日を迎えた15日、東京都千代田区九段北の靖国神社で韓国の国会議員らが行おうとした浅はかな政治的パフォーマンスは、 死者の尊厳にまで土足で入り、汚すものである。国際常識を逸脱した、無礼極まりない暴挙といえる。

神社で反日的な声明を出そうとした議員らは結局、止められたが、粛然たるべき15日の靖国は一時騒然となった。 それだけでも議員らの罪は重い。

どの国家にも、国のために殉じた人たちがいる。その先人を大切にすることは国として不可欠だ。 それは後世、その国に生を受けた国民それぞれの倫理の問題となり、国家という共同体を成り立たせる基盤にかかわる問題ともなる。

日本のために命をささげた先人をまつる場である靖国神社で、今回、議員らは不敬を働こうとした。korea-130815 日本人の精神の深部を汚い靴で踏み荒らそうとするもので、見過ごせない。

靖国神社については、いわゆる「A級戦犯」の合祀(ごうし)がことさらに取り上げられる。 けれどもそれは先の大戦の戦勝国による一つの見方であって、現代の日本人が歴史から教訓を学ぶことはあっても、卑屈になってはならない。 韓国などが振り回す「歴史認識」に、及び腰になる必要もない。

常識的にいって韓国、中国の、このところの歴史カードの使い方はふつうではない。 それぞれが抱える政権基盤の弱さを「反日」によって固めようとする思惑が読み取れるが、それだけではない。 政権のあしきお墨付きと長年の反日教育によって当局にも国民を制御できなくなり、反日が皮相なブームとなっている。

末期パフォ大統領よりヒドい「見ぬフリ」

今回の議員らも、こうした反日ムードに乗ろうとしたのだろう。 政権末期で求心力をなくしていた李明博(イ・ミョンバク)・前大統領が昨夏、竹島(島根県隠岐の島町)に上陸し、 いっとき国内の支持を得たのと構図は変わらない。 だが今回の議員らは、国家の礎となった物言わぬ死者に無礼を働こうとしたという点で、悪質さの度合いはさらにひどい。

さしもの韓国政府も訪日中止を求めていたようだが、どこまで本気だったか。 政府が反日ぶりを改めない限り、今後もこうした動きはなくなるまい。未来に向かってどう歩んでいこうと考えているのか。

最後に1つ。議員らが事前に用意していた声明は、安倍晋三政権の「右傾化」に遺憾の意を表すものだった。 実はこの右傾化という言葉は、戦争への反動で左翼化した日本のメディアが半世紀ほども前から、 改憲議論などまっとうな動きが出るたびそれを難じて使ってきた、いわばいいがかりなのだ。 日本は今、ようやく戦後の左傾、偏向から脱してふつうの国に戻ろうとしている。 韓国も反日偏向から常識の国に戻るべし、と望む。
編集委員・河村直哉

<記事byMSN産経ニュース 2013年8月15日>
ほころび始めた反日教育

先月14日、中国中央テレビは日本での現地取材を内容とする報道番組を放送した。 いわゆる「歴史認識問題」がテーマである。中央テレビ局といえば、中国における反日教育と反日宣伝の中心的な存在である。 この報道番組も当然、宣伝目的で作られたものだ。 日本取材の中、中国人記者は街を歩く中学生たちをつかまえて、 「日中戦争中に多くの中国人が死んだことを知っていますか」 「南京大虐殺を知っていますか」などの質問を投げかけた。

とっさのことで中学生たちが「知らない」と答えると、 番組の解説者はすかさず「なるほど、 日本の歴史教科書は歴史を改竄(かいざん)して子供たちに侵略の歴史を教えていないから、こうなったのですね」と、 日本の歴史教育への批判を繰り広げた。

中国では昔から、この手の反日報道が日常的に行われ、それなりの効果を上げている。 今回も同じ繰り返しかと思えば、多くの視聴者から上がってきたのは意外な反応だった。 人民日報社が開設するミニブログ「微博」専用ページには次のようなコメントがずらりと並んでいる。

「中国人民は皆知っている。よく嘘をつくメディアは人民日報、よく捏造(ねつぞう)する教科書は中国の教科書だ。 お前らこそ、毎日のように中国人民をだましているのではないか」

「文革以来、一体誰が多くの中国人民を惨殺してきたのか。日本人ではないぞ」

「自国の歴史さえ正視できないこの国が他国に正しい歴史認識を求めることができるのか。 嘘ばかりをつくこの政府は、他人に真実を語れと要求できるのか」

などなどと現在もこのような辛辣(しんらつ)なコメントが書き込まれ続けている。

こうしてみると、政府の行う反日宣伝は完全に裏目に出ていることが分かる。 「日本の教科書が真実を教えない」と批判すれば、「中国の教科書こそ嘘ばかりではないのか」との反論が返ってくるし、 「南京大虐殺が忘れられた」と騒げば、「お前らこそ多くの中国人民を殺したのではないか」と突っ込まれる。 反日宣伝をやった分、それはすべて、政府自身に返ってくるのである。

8月に入ると、今度は「網易」という民間サイトが「日本の歴史教科書と中国の歴史教科書、 どちらの方が嘘をついているのか」というネット上の討論を開始し、一般ユーザーにも意見を求めた。 その結果、「日本の教科書の方が嘘をついている」と答えた回答者数が2730人であったのに対し、 「中国の教科書の方が嘘つきだ」と答えたのはその数倍以上の8949人に上ったのである。

ここまでくると、中国政府が長年やってきた反日教育が破綻し始めていることは一目瞭然である。 丹念に行った日本批判のすべてが政府批判展開のきっかけを作ったのにすぎないのであれば、 「それでは一体何のための反日だったのか」と、政府の宣伝担当者はさぞかし落胆しているのではないか。

それどころか、御用宣伝機関筆頭の中央テレビ局や政府発行の歴史教科書までもが多くの中国人民に「嘘つき」だと認定されているようでは、 反日教育を含めた、政権が行う思想教育・統制、map-130815それ自体がすでに失効していることがよく分かる。

インターネットが発達する情報化の時代、市場経済の中で多くの人々が自立的な生活基盤を得て自由な思考を始めた 「啓蒙(けいもう)の時代」、共産党政権が国民大半の頭と心をコントロール下におくことはもはやできなくなっている。

国民規模の「思想解放運動」はただ今展開している最中だ。 思想の統制が崩壊した暁には、政治の統制が後どれくらい維持できるのか。 それこそが、まさに今後の「見どころ」なのである。



【プロフィル】石平
せき・へい 1962年中国四川省生まれ。北京大学哲学部卒。
88年来日し、神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。民間研究機関を経て、評論活動に入る。
『謀略家たちの中国』など著書多数。平成19年、日本国籍を取得。



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中国反日 | 韓国反日妄想

2013年08月07日

戦後70年も経って、韓国人は頭がおかしくなってしまったのか。いったい何が起きているというのだろう。

嘘を捏造するだけでは飽きたらず、わざわざ太平洋を超えて、米国の都市のあちこちに得体の知れない慰安婦像(?)を設置する。 大統領、国民、果ては米国移民まで同じように狂いはじめた。

それにしても、醜いインチキ像を設置することを認めたグレンレール市議会の面々に正常な判断力がないことにも驚く。glendale-130806

慰安婦問題の根底にあるのが、韓国の「植民地」被害妄想。
韓国では植民地の苦しみとか言っているようだが、韓国は実際のところ本当に植民地だったのか?何を搾取されたというのだ?むしろ与えられたのではないのか。 与えられ、整備され、一気に近代化が進んだのではないのか?

こう言うと、逆上して議論にならないようだが、これが歴史的事実だ。客観的事実を理解しようともせず、日本を非難することしか考えていない。 もし日本がが併合しなければ、今頃、朝鮮半島はどうなっていたか。あまりにも恐ろしくて想像するのも苦痛なのだろう。 しかし、目をそむけている限り、韓国に未来はない。




そのとおり、と思ったら押してね


<記事byZAKZAK 2013年8月6日>
グレンデール市と悪意に満ちた在米韓国系団体-安倍政権をナチス視
米カリフォルニア州グレンデール市に慰安婦を象徴する少女像が設置された問題で、現地の日本人から怒りの報告が寄せられた。 除幕式では、安倍晋三首相の顔写真にナチス・ドイツのシンボル「ハーケンクロイツ」が描かれたパネルが掲げられ、 同市の図書館では、慰安婦とホロコーストを同列に扱う資料まで展示されているというのだ。

「前代未聞。日本の首相の顔にとんでもないことです。ひどい悪意が感じられる。冗談やいたずらでは絶対にすまされません」

自民党の山谷えり子参院議員は、現地から届いた写真を一目見て、こう憤慨した。 これまでも在米韓国系団体による「反日活動」は目にしてきたが、今回の悪質さは突出していた。

問題の除幕式は7月30日に行われた。 「事実誤認に基づく日本批判だ」と抗議に駆け付けた現地の日本人が証言する。

「安倍首相の顔写真に黒々とハーケンクロイツを描いたパネルを持っていた男性は胸に『ゲスト』というプレートを付けていた。 グレンデール市が招待した在米韓国人の1人だった」

日本をおとしめる行為は、これだけではない。

同市の図書館には、慰安婦を、ナチスによるホロコースト(=ユダヤ人大虐殺)の犠牲者のように描く資料が展示されていた。 例えば、遺体が投げ込まれた穴のそばに兵士が立っている写真には、以下のような事実無根の説明があった。

《第2次世界大戦末期、日本の敗戦が色濃くなると、多くの慰安婦が日本帝国軍に殺され、その凶行が隠蔽された》

これらの資料とともに、ブラント西独首相が1970年12月7日、 ポーランドの強制収容所跡地にひざまずき、謝罪している写真も展示されている。 明らかに、日本とナチスを同一視させ、日本もジェノサイド(=民族浄化・大量虐殺)を行ったかのような構成になっているという。

現地の日本人は「彼ら(=在米韓国系団体)は着実かつ確実に、米国に反日感情を浸透させつつある。 (少女像が設置された)7月30日は忘れられない日になった。本当に悔しい」と語る。

少女像をめぐっては、グレンデール市のホームページに、 姉妹都市である大阪府東大阪市が設置に賛同したかのような虚偽の記述があるとして、 東大阪市が抗議文を送る事態にも発展している。東大阪市は姉妹都市提携の解消も検討している。

日米関係まで傷つけようとする在米韓国系団体の動向について、日本政府はもっと真剣に受け止めるべきではないか。
(安積明子)

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韓国反日妄想 | 防衛

2013年07月30日

まず、韓国。
●勝手に竹島を占領し、自分のものだと言い張る。後ろめたいのだろう。いつも日本の反応にびくびくしている。
●2012年のロンドン・オリンピックで、突然、旭日旗に粘着しはじめ、「戦犯旗」なる造語を作る。 先日のサッカー東アジア杯の日韓戦の試合中に掲げられた「歴史を忘れた民族に未来はない」と横断幕に書く。
●捏造慰安婦像をところかまわず設置し、反日に明け暮れる。
●「植民支配」、つまり言葉による悪のイメージと感情論だけに走る。
「植民支配」に至った当時の背景を考えれば、日本にはむしろ感謝すべきことのほうが多いという事実。それが本当の歴史。 韓国こそ、「歴史を忘れた民族に未来はない」。麻生-130730

そして中国。
●尖閣周辺の資源の埋蔵に気づいたときから、難癖を付け始めた。
武力をちらつかせ、威嚇の激しさを増す。国力の増強に伴い、尖閣を正当化するため、沖縄まで持ち出し、問題を複雑化。
●チベット、ウィグル、モンゴル、インド、フィリピン、ベトナムなどとの確執を見れば、現中国こそが真の侵略国家であることは明らか。
日中戦争下で起きた数々の虐殺のほとんどは中国人みずからの仕業。南京大虐殺は日本を貶めるための捏造。
こうしたでたらめさ、狡猾さは韓国と同程度か、それ以上。

そして、どちらにも共通するのが、先の戦争の歴史観。都合良く解釈し、捏造を加え、日本を非難する。

しかし、中韓両国がもっとも恐れているのが、日本が本気で反発すること。 憲法という縛りを利用して何とか軍備拡張を抑えようとしているが、調子に乗りすぎたため、さすがの日本も我慢の限界が近づいてきた。 その結果、盛り上がってきた憲法改正論。自国を防衛するために手順を踏もうという動きだ。つまり、これはごく自然の成り行き。 「右傾化」という珍妙な造語や、いんちきな「歴史問題」論でもはや阻止できるものではない。もう手遅れなのだ。


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<記事by朝日新聞DIDITAL 2013.07.30>
「護憲と叫べば平和が来るなんて大間違い」麻生副総理
■麻生太郎副総理
日本の置かれている国際情勢は(現行憲法ができたころと)まったく違う。 護憲、護憲と叫んでいれば平和がくると思うのは大間違いだし、仮に改憲できたとしても、 それで世の中すべて円満になるというのも全然違う。 改憲の目的は国家の安全や国家の安寧。改憲は単なる手段なのです。 狂騒・狂乱の騒々しい中で決めてほしくない。 落ち着いて、我々を取り巻く環境は何なのか、状況をよく見た世論の上に憲法改正は成し遂げるべきなんです。 そうしないと間違ったものになりかねない。
(東京都内で開かれたシンポジウムで)


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麻生太郎氏 | 防衛

2013年07月26日

靖国の参拝に他国が神経を尖らす理屈には、まったく妥当性がない。

日本が敗戦したのは事実だが、たからといって、その戦争で犠牲になった国民に感謝してはいけない、と言う方がおかしい。 敗戦=戦犯という後付けのレッテルには問題が多く、戦犯という言葉だけで、靖国参拝が糾弾され続けるいわれはない。

慰安婦については、数あるテキサス親父の動画の中でも、これが捏造に対する反証を明確に示している。

その証拠とは、1944年のインド・ビルマ戦線におけるアメリカ陸軍が戦闘中に捕えた日本軍慰安婦の供述調書である。 そこに書かれているのは、戦時中の真実の声であり、慰安婦が高給で優遇され、強制性や虐待などがまったくなかった事実である。 当時敵国だった米国の報告書であるが故に、きわめて信憑性が高い。この文書は現在も米国国立公文書館に保存されており、一般にも閲覧可能である。

結局、韓国の「歴史問題」とは、韓国自身の被害妄想と劣等感が生み出した妄想であり、早く真実に目覚めない限り、韓国の未来は開けないだろう。

安部政権が最近になり、捏造慰安婦像の設置を認めたカリフォルニア州グランデール市へ、ようやく不快感を表明したことは良い傾向だ。 これからも、捏造に対しての反論をどんどんやるべきである。


そのとおり、と思ったら押してね


<記事by msn産経ニュース 2013.07.26>
日韓の間の「真実の話」をしよう
ヴァンダービルト大学
日米研究協力センター所長
ジェームス・E・アワー韓国-130726

先月、朴槿惠大統領の強力な支持者である韓国政界の長老の招きで3日間、ソウルを訪れた。 韓国の政治家、政府当局者、経済人たちと、頼んで面会し、北西沿岸にある韓国海軍基地の訪問にも招待された。 残念なことに、会った韓国人のほとんどが日本について否定的な見方をしていた。

≪慰安婦は韓国だけにあらず≫

1998年に日本の小渕恵三首相と韓国の金大中大統領(いずれも当時)が、 過去の問題に終止符を打って前に進むという合意をして共同声明を発表したときとは、 彼らの意見が明らかに様変わりしたのはなぜかと問うた。

会った韓国人たちの大半が、自分たちの姿勢は98年から変わってはいないと主張し、 そうではなくて、現在の自分たちの態度は、慰安婦問題や安倍政権の高官たちによる靖国神社参拝、 そして竹島に対する日本の立場といった、歴史問題に対する日本人の無神経さのせいなのだ、と答えた。

私は、今の日本、韓国または米国の指導者は誰も45年の戦争終結まで中国で行われた売春の慣行を許していないと述べた。

正確な数字は手に入らないものの、貧農の親の意思によって身売りされたり、他の手段で募集されたりして、 日本兵たちに性サービスを提供していた韓国の女性の数が、 日本や中国、他の国々からのそうした女性の数よりも多かったということはあり得る。

だが、それは韓国人を対象に絞った計画ではなかったし、 戦時中のこの事業で犠牲となったすべての国籍の女性が被った真の苦痛について、日本が心から悔いていることは疑う余地がない。

この時代の日本では売春は合法であり、占領期の日本でも性サービスは米軍に提供されていた。 起きたことは正しかったとする事実ではなく、当時の規範が現在のものとは遥(はる)かに異なっていたということを示す事実である。

日本政府高官たちが靖国神社に参拝することに関しては、日本の指導者たちは、 一部が神社にその名を列せられているA級戦犯をたたえるために行くのではなく、 ましてや、日本として他の国々に謝罪した行為をたたえるために行くのではない、と私は言った。 それよりも、中国政府がするような外国からの些細(ささい)な国内批判さえ忌み嫌う国が、 国家に尽くして死んだ日本の兵士たちに敬意を表す神社に日本の政治家が参拝するのを批判することは大いなる矛盾のように思う、と私は話した。

≪靖国とアーリントンは同じ≫

米バージニア州にあるアーリントン国立墓地は、米大統領や、日本や韓国を含む多くの外国の指導者たちが訪れる。 埋葬されている兵士の中には南北戦争中、奴隷制を支持する南部のために戦った者がいるにもかかわらず、である。 今日、先進的な世界の大方で奴隷制は容認されていないが、 それを信奉した南軍の兵士たちは墓地から排除しなければならない、と要求する者は誰もいない。 韓国人と話し合って最も厄介な問題は竹島だった。 私は、日本に有利な法的根拠ゆえ竹島に関する日本の見解は変わりそうにないとしつつ、 日本が竹島から韓国兵を駆逐すべく自衛隊を派遣することは決してないと思えるのになぜ、 韓国はこの問題について心配するのをやめないのかと聞いた。 返ってきた唯一の答えが、竹島が間違いなく韓国に帰属することに日本人は同意すべきだと韓国人は考える、というものだった。

日本への不満を何ら耳にすることがなかったグループが1つだけあった。 韓国海軍基地を訪ねた折である。北朝鮮魚雷で撃沈されたコルベット艦(哨戒艦)「天安」を見た。 そこで会った韓国海軍将校たちは、政治は話題にしなかったものの、危険で予測不能な北朝鮮の振る舞いに対して、 日本の海上自衛隊そして米海軍と協力する必要を現実的に語った。

≪日清、日露の韓国への貢献≫

韓国の姿勢を改善するために何ができるだろう。 生まれたソウルに住んでいて、ヴァンダービルト大を卒業して以来20年以上、ソウルで働いている私の教え子の1人が、 日本人は韓国人が劣等感を克服するまで忍耐しなければならないだろうと話した。 残念ながら、それは当たっているのかもしれないが、朴大統領は安倍晋三首相と折り合いをつけることができるだろう、と私は期待する。

これは日本人が決して口にしないことだが、日本が清国と戦って1895年に同国を打ち負かし、 ロシアと戦争して1905年に同国を破ったのは同じ理由からだったということは、 韓国人にとって一考に値するだろう、と私は思うのだ。 日本は反韓国ではなかったが、韓国が清国に支配されることを、あるいはロシアに支配されることを恐れたのである。

もし清国が最初の戦争に勝っていたら、韓国は現在、中国の植民地になっているかもしれないし、 もしロシアが次の戦争に勝っていたら、韓国はロシアの植民地になっているかもしれない。 日本の勝利はとどのつまり、韓国を自由市場経済の民主主義国という今日の地位へ導いたのである。


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韓国反日妄想 | 反日教育

2013年07月22日

いきなり「熱なき圧勝におごるな」ときた。毎日新聞の悔しさが伝わってくる。 それにしても、意図的な内容だ。あたかも民意のごとく曲解、解説する。これが大手全国紙の社説である。

ぱっと呼んだだけで、恣意的な印象操作を意図したキーワードがぞろぞろ出てくる。参院選-130722たとえば、
「熱なき圧勝」(結果が見えていたので、毎日新聞のやる気がなかった)
「白紙委任」(自民党の思い通りになるのがイヤ)
「エネルギー政策の是非」(盲目的原子力反対!)
「野党同士...つぶし合う」(野党がだらしない!)
「アベノミクスの恩恵...あるまい」(とにかく足を引っ張りたい)
「有権者の政治離れ」(こんなはずじゃなかった)
「批判票の多くが棄権に回った」(こう考えないと発狂しちゃう)
「圧勝の反動」(仕返しがこわいよう)
「偏狭なナショナリズム」(これを言い続けるのが仕事だから)

まず、投票率が低いことで、結果を過小評価しようとしている。明らかな妄想は「批判票の多くが棄権に回った」という箇所。 これを否定できまい、と結んでいるが、簡単に否定できる。以下少し長いが...

今回の参院選で、自民の圧勝は揺ぎ無い状況であり、この程度の結果は予想の範囲内だった。 棄権に回ったのは、批判票ではなく、余裕だった自民党への票だろう。

現在の日本の民主主義の環境において、棄権票が統計的に偏る要素はあり得ない。 仮に投票率が100%だったとしても、結果はほとんど同じだったと考えるべきだ。 批判票が棄権に回った以上に、自民への票も棄権に回ったというのが正しい解説。

関連で言うと、投票率が低かったのは有権者の政治離れとは言い切れない。結果が見えていたので、「面倒なので棄権」したというのが正解だろう。 確かに白紙委任的な要素がある現在の日本の選挙制度では与党が強ければ、与党の自由度は増す。白紙委任ではない、と言っても、実際は白紙委任に近い。 国民の多くは、先の民主党政権への「白紙委任」にうんざりした。その反動は確かにあっただろう。

あと、さらっと言っているが、野党同士がつぶし合ったから、自民へ票が流れたというのもいいかげんな解説だ。 確かに行き場を失った野党への票が多少はあっただろうが、これは自民に流れたのではなく、共産党に流れたと考えるのが普通の解釈。

それにしても、この社説は、選挙前の「改憲論議」や「原子力発電の継続論議」に意図的に触れていない。 自民圧勝の結果を見れば、民意が「改憲」、「原子力継続」に必ずしも否定的でないのは明らかだ。 にもかかわらず、「偏狭なナショナリズム」が存在しているかのように、いんちきなキーワードを滑り込ませ、読者への刷り込みを図っている。

この社説は、典型的な欺瞞に満ちている。ほんとに気持ち悪い。


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<記事by毎日新聞 2013.07.22>
社説:衆参ねじれ解消 熱なき圧勝におごるな

政治の安定、そして着実な改革を求める民意の表れであろう。

参院選は投開票の結果、自公両党が70議席を超す勝利を収め衆参両院の与野党ねじれ状態の解消が決まった。 第2次安倍内閣は衆院が解散されない限り約3年、政権運営を主導できる基盤を得た。

経済を重視した政権運営への評価とともに、野党が批判票の受け皿たり得ない状況が自民の圧勝を生んだ。 この結果を有権者から白紙委任を得たと錯覚し、数におごるようではただちに国民の信頼を失う。 改革実行にこそ衆参両院の与党多数を生かしてほしい。

◇政治の安定求めた民意
投票率が伸びない中での「熱狂なき自民圧勝」が衆院選、東京都議選に続き繰り返された。 自民党の獲得議席が60を超すのは「小泉ブーム」に沸いた2001年以来だ。 安倍晋三首相が掲げる経済政策、福島原発事故を踏まえたエネルギー政策の是非など幅広い課題が問われた選挙戦だが、 最終盤はむしろ野党同士が攻撃し、つぶし合う状況になった。

自民党の1強が際立ち他党との均衡の崩壊すら感じさせる選挙結果がなぜ導かれたのか。 第一の要因は首相の政権運営に対する国民の期待感の継続である。

衆参ねじれは野党の健全なチェック以上に政治の混乱を印象づけた。 自公の政権奪還以来、円高は修正され株式市況は好転、与党の内紛も目立っていない。 多くの有権者は実際に「アベノミクス」の恩恵をこうむったわけではあるまい。 それでも自民党が相対的に安定しているとの思いから1票を投じたのではないか。

同時に、有権者の政治離れの中での圧勝という危うさも指摘しなければならない。 投票率は3年前の前回参院選より落ち、戦後最低を更新したさきの衆院選と同様、低投票率傾向だった。 行き場を失った批判票の多くが棄権に回ったことは否定できまい。

だからこそ、有権者から託されたものを首相や自民党ははき違えてはならない。

進む超高齢化、深刻な財政難の中で遠くない将来、人口減少社会は確実に到来する。 税と社会保障の改革を軌道に乗せ、国民の痛みと負担を伴う改革であっても逃げずに責任ある制度を構築すべき時だ。

外交も政権基盤が安定してこそ、中韓両国との関係立て直しなど中長期的な戦略が構築できる。 長期政権の足がかりが得られた今こそ、内外の課題に取り組む好機である。

首相や自民党にとって「参院選乗り切り」がこれまで政権の目的のようになっていた。 圧勝の反動でタガがゆるみ、党の古い体質が頭をもたげたり、偏狭なナショナリズムが勢いづいたりする懸念はぬぐえない。


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反日新聞 | ヘン・レベル全開な

2013年07月17日

「日本に懸念」とは、いったい何のことか。米国に来て、いきなり大嘘を述べようとしたので、さすがの米国も辟易したのだろう。 いつもこうあってほしいものだ。

過去の戦争を単純に侵略と形容し、あたかも現在の日本に侵略の意図があるかのような嘘を吹聴しようとする。 今の日本は、そんな時代錯誤なことをするほど馬鹿ではない。習-130716a舐められたものだ。

それにしても中国の嘘は今に始まったことではない。戦時中、自国の国民を殺しまくった事実をすべて日本のせいにし、今も監視下にある中国大衆を扇動している。 真実は曲げられないということを肝に銘じるべきだ。虚構に満ちた中国経済の行き詰まりが見えてきたこの時期に就任した習近平が最後の独裁者となるのかどうか。 そろそろだろう。


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<記事by時事通信 2013.07.16>
習氏遮り、日本との同盟指摘=米中首脳会談やりとり―前国務次官補
キャンベル前米国務次官補は16日、東京都内の日本記者クラブで記者会見し、 6月に米カリフォルニア州で行われた米中首脳会談のやりとりに言及、 習近平国家主席が日本への懸念に触れようとするのをオバマ大統領が遮り、 「(発言は)そこまでだ。日本は(米国の)同盟国であり、友人だ。 あなたはその点をはっきり理解する必要がある」と指摘していたことを明らかにした。

キャンベル氏はその上で、「日米間には重要な絆があり、 それは他国との間にはないものだ」と述べ、日米の特別な関係を強調した。


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中国反日 | 防衛

2013年07月11日

韓国の難癖は枚挙に暇がない。

その中でも、AFCアジア・カップ2011におけるキ・ヨンソン(奇誠庸)の猿真似パフォーマンスは、自分も猿と馬鹿にされた過去がある、まぬけな反日だった。

2012年ロンドン・オリンピックでの、パク・ジョンウ(朴鍾佑)の独島プラカード事件は、問題をすり替えるために旭日旗批判の流れを作った悪質な反日だ。旭日旗-130711 その後、旭日旗は、新たに編み出された「戦犯旗」という捏造語により、現在も反日材料として使われている。

日本の国旗である日章旗や旭日旗の起源は、自然な太陽信仰における「めでたさ」や「勢いのよさ」に端を発している。 したがって、日本に限らず、一般に太陽をイメージした図柄が、日の丸や旭日に似るのは当たり前なのだ。 そのような図柄にすべて難癖を付ける最近の韓国の異常さには辟易する。
(ただし、朝日新聞社の完全な旭日模様の社旗だけは批判の対象とならない不可思議さ!)

国家的シンボルである国旗の類に難癖を付ける国は韓国以外には存在しない。 そんな発想では、過去の争いや戦争で使用された欧米列強の伝統的な旗の図柄は全部問題となる。 これは旭日旗に政治的思想を結びつける韓国特有の問題なのだ。

しかし、日本にも国旗や国歌に噛みついた連中が存在していた。最近はなりを潜めたようだが、また蒸し返してきた異常な新聞記事があった。 いったい何を問題にしたいのか。政治的思想を、国旗、国歌にからめるから話が変になるのだ。


そのとおり、と思ったら押してね

<記事by東京新聞 2013.07.11>
国旗と国歌をめぐり、あらためて議論を深めることの大切さを訴える人たちがいる。 かつて県立高校では「卒業式に国旗と国歌の扱いをどうするか」で、生徒間で熱い議論が交わされていた。 一部の教員は、国旗と国歌が卒業式に入り込むことに反発し、県を相手に訴訟を起こした。当時の騒動を経験した元生徒や教員は、 「自由に議論できる環境が大切だ」と口をそろえる。

「国旗、国歌に賛否両論が出るのは当然。好き嫌いどっちがいいとは言えないが、十分に議論する環境は奪うべきじゃない」 と話すのは、希望ケ丘高校(横浜市旭区)を卒業した会社員佐々木一成さん(30)=横浜市旭区。 佐々木さんが高校生だった一九九九年、国旗国歌法が成立。県教委から掲揚、斉唱の指導が強まっていた。  同校は自由な校風で、生徒同士の議論を重視する。このときは「戦後、ドイツは国旗を変えたのに、日本は変えていない」 「そもそもなぜ、卒業式で国旗と国歌が必要なのか」と、生徒同士で主張合戦が繰り広げられた。  結局、卒業式では日の丸が掲げられ、君が代も演奏された。 ただ、生徒は積極的に起立して歌ったり、着席したままだったり、起立しても歌わなかったりと、それぞれの立場で行動した。

佐々木さんは「あのとき、生徒に明確な思想があったとは思わない。 でも、上からの押しつけではなく、自分たちの力で決めることの大切さを学んだ」と振り返る。

県の国旗国歌訴訟の原告の一人で、津久井浜高校(横須賀市)教諭の長野和範さん(57)は、 横須賀高校にいた九五年、校長から「卒業式で国旗掲揚と国歌斉唱を徹底するように」と言われた。 ちょうど学習指導要領で、国旗掲揚と国歌斉唱が明記された時期だった。

生徒にアンケートを採ると、「違和感を覚える」との意見が多数。 生徒が編集する学校新聞でも問題として特集され、すぐにはがされたものの、「反対」と主張するポスターも掲示板に張り出された。 長野さんは「何の議論もなく突然決まったことに、生徒はおかしいと思ったんでしょう」と推し量る。

もう一人の原告で、秦野高校(秦野市)教諭の松永和政さん(56)は、こうした学校側の「圧力」や国旗国歌法の制定を通して、 「過剰反応が起きている」と分析する。最近、教員、生徒双方から国旗国歌の話題が出なくなっているという。

また、「教員は国旗国歌の話題を生徒に振れなくなり、生徒には国旗国歌の存在が当然になっている」とも。 このままでは、生徒は日の丸や君が代の成り立ちに疑問を抱かなくなる。 「健全な批判力を養うという学校教育法と矛盾する」。 戦時中の思想統制にもつながりかねない、と感じている。 松永さんは言う。 「国歌斉唱、国旗掲揚をする結論に至っても、強制するのと、納得するまで話し合うのでは全く違う」 それは、生徒同士が話し合って工夫を凝らす最後の教育の機会が卒業式だと考えているからだ。
(志村彰太)


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反日新聞 | 韓国反日妄想

2013年06月29日

テロリストや暗殺者を礼賛、公言してはばからない国家元首と、それを現下に否定せず、「検討させる」と述べた時代錯誤の国家元首。 滑稽では済まされない。

平和を唱えるならば、パククネ-130629法と秩序を重んじることが重要であり、その根幹を揺るがすような発言を意図的に行なうとは。韓国という国は、やはり狂っている。

暗殺者を国を挙げて、褒め称えるからには、伊藤博文が絶命前に撃ったのが朝鮮人だったことを知り、「俺を撃ったりして、馬鹿な奴だ」と呟いた意味を理解していないのだろう。 伊藤博文は、当時の要人の中で、対朝鮮政策を最も真剣に考えていただけに、さぞや無念だったはずだが、今、韓国の大統領がこんな馬鹿な発言をしているとは夢にも思わなかっただろう。


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<記事by毎日新聞 2013.06.28>
韓国大統領:中国に安重根の記念碑を要請…伊藤博文暗殺犯

【北京・大貫智子】
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は28日の中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席との昼食会で、 初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺し、死刑になった安重根(アン・ジュングン)を記念し、 暗殺現場のハルビン駅(現・中国黒竜江省)に記念碑を設置するよう要請した。 韓国大統領府高官が明らかにした。

朴大統領は安重根について「韓中両国民が尊敬する歴史的人物」と述べた。 これに対し、習主席は「関係機関に検討するよう指示する」と応じた。 両国の首脳会談で安重根について触れるのは異例。

中国国営新華社通信は首脳会談に関する記事で安重根の話題については触れていない。

朴大統領はまた、歴史問題に関連した中国政府が保管する文書などの閲覧を認めるよう求めた。


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韓国反日妄想 | 反日教育

2013年06月26日

この記事は象徴的だ。人間の営みに人種も国籍もない。

「危険」とか「ルール」あるいは「あたり前」などの、突っ込みは無用。いいおばあさんだと思う。敬意を表したい。

中国の問題はその政治にある。m58477人々の生活と国を守るためにいろいろ考えるのは当然だが、捻じ曲がった政策や考え方はよくない。近隣だから特に言うが、中国も韓国も、もう少しまともになってほしい。尖閣、南京、慰安婦が典型的だが、なぜそこまで傲慢になれるのだ?なぜそこまで大嘘をつけるのだ?

恥ずかしいと思わないのが、どうしても不思議でならない。


そのとおり、と思ったら押してね

<記事by大紀元 2013.06.25>
鉄カゴを取り付けた台車付き三輪車に幼い女の子2人を乗せた老婆の姿が、杭州で撮影された。光明網がこのほど報じた。m27397

老婆は、手作りの「スクールバス」で孫娘2人の保育園の送り迎えをしていた。 2人の孫娘はそれぞれ4歳と2歳。両親は遠い都市へ出稼ぎに出ている。

鉄カゴと台車を取り付ける鍵は鎖。 屋根には日差しと雨を避けるためにビニールシートをかぶせた。 安全な作りとは言えないが、おかげで幼女たちは台車の中で絵本を楽しむこともできるようだ。


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ロングテールな一言 

2013年06月24日

汚い人たちによる子供に対する虐待。報道しているのが朝日新聞。こんな構図を何回見たことか。 こんな立派な詩を6歳の子が自作することなど不可能だ。それを自作と言い張り、イメージ操作を行った関係者や親がいる。醜悪の一言だ。
誤解のないよう言うが、詩の内容の是非を論じていない。 露骨な洗脳や訳の分からない演技指導を受けた子供が気の毒だから言うのだ。okinawa-20130624

この問題や、韓国の捏造および嘘つき「慰安婦」、中国の自らの極悪非道を隠すための「南京の真実」に対して、無防備にコメントを発すると難癖を付けられる。 だから政治家や評論家がまともなことが言えなくなる。これが日本の現状。戦没者追悼の気持ちは日本人なら誰でも持っている。
ケチを付けられたくないので、もう一度確認するが、ここで言いたいのは、汚い方法で嘘を捏造するな、子供を使って悪辣なイメージ作りをするな、ということだけである。 こんなやり方では、「慰霊の日」自体が軽く見られる。その点をよく考えてほしい。


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<記事by朝日新聞デジタル 2013.06.24>
沖縄戦の全戦没者を悼む「慰霊の日」追悼式で、日本のいちばん西にある小学校、 沖縄県与那国町立久部良(くぶら)小1年のxxxxくん(6)が、自作の詩を一生懸命読み上げた。 最近ひらがなを習い終えたばかり。県平和祈念資料館が募った「平和のメッセージ」に寄せられた1690点の中から選ばれた。
(注:記事では実名だが、この引用ではこの子が気の毒なので名前を伏せた。 なお、記事中では、以下の詩の漢字の部分はすべてひらがな)

平和って何かな
僕は考えたよ
お友達と仲良し
家族が元気
笑顔で遊ぶ
猫が笑う
お腹が一杯
山羊がのんびり歩いてる
喧嘩しても直ぐ仲直り
長命草がたくさん生え
与那国馬がヒヒーンと啼く
港にはフェリーが泊まっていて
海には亀やかじきが泳いでいる
優しい心が虹になる
平和っていいね
平和ってうれしいね
みんなの心から平和が生まれるんだね
戦争は恐ろしい
「ドドーン、ドカーン」
爆弾が落ちてきてくる怖い音
お腹が空いて苦しむ子供
家族が死んでしまって泣く人たち
ああ、僕は平和なときに生まれてよかったよ
この平和がずっと続いてほしい
みんなの笑顔がずっと続いてほしい
平和な家族
平和な学校
平和な与那国島
平和な沖縄
平和な世界
平和って素敵だね
これからもずっと平和が続くように
僕もできることから頑張るよ


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