2024年07月13日

ついにたこ昌初訪問

何となく週1をメドに記事を上げてるんだけど、それだと旅行や飲食の画像ネタばっかになって、まるで毎日遊び回ってるみたいやな。実際には外食の頻度にも制限かけてるし、ボランティアとか勉強にもかなり時間を割いた地味~な生活ぶりなんだけどね。

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たこ昌のたこ焼き。ネギ・醤油ハーフで6個630円。

大阪土産として超有名。CMも有名。食べたことが無かったので、芝居を見るついでに道頓堀で。
大玉でタコも大きい。道頓堀たこ焼き巡りシリーズで現状1位。

最近はたこ焼き値上げの過渡期みたいで、道頓堀の各店の値段が驚くほどバラバラだった。
前回行った店は、小玉6個500円(当時)→580円(現在)。
その前に行った店は、大玉8個550円(当時)→900円(現在)。

たこ昌と言えばめっちゃ高いイメージなんだけど、現時点では割安な部類になってたな。

くし若まる














くし若まるで飲む。

大阪には昔からよくあるタイプの、いわゆるソース二度漬け禁止の串カツ屋さん。このテのお店にあんまり縁がなかったけど、珍しく飲みに行ってみた。たまには悪くないな。

北新地はらみ














北新地はらみ(食べログ3.62)にて、特上はらみ重トリュフがけ 4,680円。

数年前にできた阪神百貨店の高級フードコートにある。高級とフードコートという矛盾が同居する雰囲気が好きで、これで3店目。説明無用、これがウマくない訳がない。

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2024年07月06日

イノベーティブ料理を食べてみる

先月の高級食はイノベーティブ料理のSTUN(食べログ3.62)さんを訪問。イノベーティブ料理とはどの国籍にもジャンルにも属さない革新的な料理って意味らしい。

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高級店って相変らず一見、店に見えないケースが多い。数分間も探してしまった。

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このお店は薪火での調理をウリにしてる、カウンター7席のみの小さなお店。

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北海道の雲丹とキャビア、カリフラワーのムース。

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淡路島の仔蛸と紫蘇のマイクロリーフ。

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静岡の金目鯛たたき。

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ヨコワ自然薯 海苔のソース。

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焼き野菜。薪の香が移ってすっごい香ばしい。

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マナガツオ塩焼き。

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釜揚げしらす茶碗蒸しチーズのせ。

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和歌山鴨とハナビラタケとポルチーニ茸。

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和歌山黒毛和牛とバルサミコソースと炭塩。

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ハモとルッコラのご飯と貝の味噌汁。

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甘味。以上、当たり前過ぎる感想「おいしい」は省略。

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色々と酒を飲んだが右下、新政酒造の日本酒は今までの人生で一番おいしかった。やや酸味があり白ワインっぽいような独特の風味。なかなか手に入らないことで一部じゃ有名らしく、プレミアがついて高いらしい。ネットで調べたら720mlで1万円ほどした。いやホント、ウマい酒やった。

全部合わせて2人で3.4万円ほど。これくらいなら安いなって感覚になってる。イノベーティブさはよう分からず・・・一部の食材とソースがフレンチっぽいけど、ほぼ和食な感じだった。

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