相手に求めること

2020年08月11日

同じ文章を何回も書く

見た映画は必ず「YAHOO映画」にレビューを書くようにしてて、書いたレビューはもう1300本を超えてるんだけど、そんな中で起きたアホみたいなお話。

実写版の映画「美女と野獣」を見て、いつもの通りレビューを上げたんですよ。で嫁とその映画の話題になって、嫁は「アニメ版も面白かったけど実写版も面白かったね」って言うんです。

私はアニメ版を見ておらず今回の実写版で初めて「美女と野獣」を見た認識でした。ところが嫁は10年くらい前に私と一緒に見たと言います。いやいやそんなアホな、既視感など全然なかったし、それは完全に嫁の勘違いで、アニメ版はあんさん一人で見たんでしょ?


念のためにYAHOO映画を調べたら、何と私も本当に見てて、ちゃんとレビューも書いてました。全然記憶にねー!・・・しかも驚いたことに、書いてる内容が今回実写版で書いたのとほぼ一緒。感想だけでなく、段落の構成までほとんど同じだったんです。

本当にびっくりしました、同じ人間が同じ経験をした時にやることって、こうも同じなんですね。そういやこのブログでも、過去に同じこと書いてたよってコメントを頂いて、半信半疑で調べたら本当に書いてたことがありました。

他にも同じことを何度も書いてるかも知れません。何かそんな気もします。そのへんは適当なんでご容赦下さい。それにしてもこうも完璧なレベルで物を忘れると、不安になって来ますね。

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practice_retire at 00:00│Comments(0)◎身の周りに起こったこと 

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