地下鉄メトロ丸の内線、西新宿のマクドナルド横の路地にあるSushiBarまこと寿しのお手伝いをしました。
中央にある芸者のマークはワルシャワで店の写真を撮ったら偶然映っていたというものをアレンジしました。
一目ボレで「これだ!」と思わず声が上がるくらいこのコンセプトにぴったりのイメージで、「ヨーロッパ人が想像した日本の寿司屋」がコンセプトの主軸です。

店内もあちらこちらに「ヨーロッパ」がある。職人さんはすしアカデミーの先生だから腕は超一流、店長の薄葉先生は元ヒルトンだっただけあって寿司が華やかで繊細。

前菜の中には私がお手伝いした「チーズ豆腐」があります、クラッカーに豆乳で作ったクリームチーズをのせて食べます。

「江戸前ばくだん」はおつまみの中でもダントツ人気、納豆やたくあんが小さく切って入っていて、これをお客様がかき混ぜてのりに包んで食べるというちょっと変わった、これは寿司やの定番おつまみだそうですが、私はグラスを使って演出しました。

「ソフトシェルクラブのフリッター」は冷めてもカリカリに揚がるフリッター粉を作ったのでベトつかず、いつまでもカリカリの食感が続きます。
衣に味を付けるのも、天ぷらの常識を知らない私流!

「野菜のテリーヌ」これはフレンチです、寿司屋の職人が野菜の美味しさを最大限引き出すために作った超手間ヒマのかかる料理です。

本日の市場からの刺身5点盛りもあります。

「レインボーロール」は色とりどりの魚を乗せて、なおかつきゅうりを包み込んだもの、とびっきりきれい目に作りました。

ベジロール、野菜をふんだんに使い、ライスペーパーを使って巻いています。モチモチとしたライスペーパーの食感が生醤油とも良く合います、野菜と寿司のマッチングはホントヘルシー、これにオリーブオイルかノンコレステロールのアボカドオイルを付けて食べたいですね。

「コーンフラワー」は今回一番のフラッグシップ(基幹コンセプト)です。
この見た目のきれいなこと!
中にはクリームチーズが入っていて、これがツナやライスペーパーとよく合うんですす、絶対のおすすめです。
これも醤油とオイルでいただきたいです。

これがカリフォルニアロールです。
トビッ子をいっぱいくっつけて、口の中がプツプツの連発、細いからいくらでもたべられそう。

ドレッシングに付けるとブルーから紫に変わる不思議ロール寿司です。
これもみるみるうちに鮮やかな色に変わって行く様は驚きます。
香りもプンと甘くていい香りがします。
色気のある匂いがそそりますよ

「江戸前にぎり」ももちろんあります、超一流の職人のにぎり寿司も堪能していただきます。

中ほどのクラスの盛り合わせ

上位のクラスの盛り合わせ

デザートの一番手は甘納豆を混ぜたバニラアイス、作り方?それは企業秘密!
いやあまりにもカンタンで恥ずかしくて言えません。

最後は「苦い」「甘い」「ふんわり」の三拍子でいただく「抹茶大福」です。
最後はキリッと苦ーい抹茶でも飲んで〆にしますか?

いかがでしたか?ヨーロッパ人が想像した江戸前寿司ショップ。
ここからも江戸前寿司を追究し、かつ斬新な寿司にも挑戦していきます。
お楽しみに!
中央にある芸者のマークはワルシャワで店の写真を撮ったら偶然映っていたというものをアレンジしました。
一目ボレで「これだ!」と思わず声が上がるくらいこのコンセプトにぴったりのイメージで、「ヨーロッパ人が想像した日本の寿司屋」がコンセプトの主軸です。

店内もあちらこちらに「ヨーロッパ」がある。職人さんはすしアカデミーの先生だから腕は超一流、店長の薄葉先生は元ヒルトンだっただけあって寿司が華やかで繊細。

前菜の中には私がお手伝いした「チーズ豆腐」があります、クラッカーに豆乳で作ったクリームチーズをのせて食べます。

「江戸前ばくだん」はおつまみの中でもダントツ人気、納豆やたくあんが小さく切って入っていて、これをお客様がかき混ぜてのりに包んで食べるというちょっと変わった、これは寿司やの定番おつまみだそうですが、私はグラスを使って演出しました。

「ソフトシェルクラブのフリッター」は冷めてもカリカリに揚がるフリッター粉を作ったのでベトつかず、いつまでもカリカリの食感が続きます。
衣に味を付けるのも、天ぷらの常識を知らない私流!

「野菜のテリーヌ」これはフレンチです、寿司屋の職人が野菜の美味しさを最大限引き出すために作った超手間ヒマのかかる料理です。

本日の市場からの刺身5点盛りもあります。

「レインボーロール」は色とりどりの魚を乗せて、なおかつきゅうりを包み込んだもの、とびっきりきれい目に作りました。

ベジロール、野菜をふんだんに使い、ライスペーパーを使って巻いています。モチモチとしたライスペーパーの食感が生醤油とも良く合います、野菜と寿司のマッチングはホントヘルシー、これにオリーブオイルかノンコレステロールのアボカドオイルを付けて食べたいですね。

「コーンフラワー」は今回一番のフラッグシップ(基幹コンセプト)です。
この見た目のきれいなこと!
中にはクリームチーズが入っていて、これがツナやライスペーパーとよく合うんですす、絶対のおすすめです。
これも醤油とオイルでいただきたいです。

これがカリフォルニアロールです。
トビッ子をいっぱいくっつけて、口の中がプツプツの連発、細いからいくらでもたべられそう。

ドレッシングに付けるとブルーから紫に変わる不思議ロール寿司です。
これもみるみるうちに鮮やかな色に変わって行く様は驚きます。
香りもプンと甘くていい香りがします。
色気のある匂いがそそりますよ

「江戸前にぎり」ももちろんあります、超一流の職人のにぎり寿司も堪能していただきます。

中ほどのクラスの盛り合わせ

上位のクラスの盛り合わせ

デザートの一番手は甘納豆を混ぜたバニラアイス、作り方?それは企業秘密!
いやあまりにもカンタンで恥ずかしくて言えません。

最後は「苦い」「甘い」「ふんわり」の三拍子でいただく「抹茶大福」です。
最後はキリッと苦ーい抹茶でも飲んで〆にしますか?

いかがでしたか?ヨーロッパ人が想像した江戸前寿司ショップ。
ここからも江戸前寿司を追究し、かつ斬新な寿司にも挑戦していきます。
お楽しみに!
インショップの利点を生かして、フルオープンにしました。
ワインも豊富、特にアルゼンチンやチリのものが安くて美味しいのでおすすめ。
第三世界のワインは単種なのでブドウの種の特徴が良く分かります。
黒板は私が書いたメニューです、これから写真を貼ったりして味を出していきます。
茹でたジャガイモをアンチョビとマヨネーズとマスタードで和えたもの、良く出ます。
自家製のオイルサーデン、一晩塩とハーブに漬け込んでおいたものを焼いて、再びバージンオイルに漬けておきます、1〜2日漬け込んだものが美味しい。
サラミをたっぷり使ったピッツァ。
ランチでの一番メニュー「焼きチーズハヤシライス」は食べ終わるまでアツアツです、3時間煮込んだ豚はバラバラになるくらい、でもこの方が味が出て美味しい。自信の一品です、ぜひぜひ試してください。

























