プリティガールスタッフブログ

日本一のソープランド街 はどこ? それは吉原。東京都台東区に存在します。 女の子が大好き!夢の国 東京ディ★ニーランドも良いけれど 男の子が大好き!泡の国 東京吉原ソープランドも一度行ったら ハマルかも知れませんよ。 このブログは知って得する情報や知らなくても何にも困らない情報など お知らせしていきますので、大切な友達や家族には絶対に教えないで下さいね。

DSC_0615

肉屋のかつ丼 600円

ボリューム、味、値段 申し分なし。

毎日でも食べたい。



DSC_0616

そば屋のえび天重とミニそば 900円

たまにしかお目にかかれない

不定期メニュー。

えび天の食べ応えに大満足



DSC_0617

とんかつ専門店のかつ丼 700円

たまにサービスで ウインナーが付く

独特の油で揚げているのでしょうか

お店のこだわりを感じます。



ぼやぼやしていたら二月ももう後半

20日を過ぎて重大な事に気付いてしまいました。

今年の2月は28日までしかないので

毎月29日に訪れる ニクの日が無いのでは?

ケンタッキーの ニワトリの日は問題ありませんが

今月は肉を我慢しろという事なのでしょうか?

多分、28日の前後どちらかにニクの日が

ずらされるだけだと思いますので

皆様は十分にお調べの上、肉の日を満喫してください。

去年吉原に来た人数知ってる?
35億、ウソ、知ってても言えない

空前絶後の吉原快感絵巻 
そのお店こそが吉原プリティガーーール

朝青龍に勝ったら1千万 
吉原で毎日30万使ったら1年で1千万

吉原を好きでよかった このまま
ずっとずっと死ぬまでハッピー

信じられない事ばかり吉原であるの 
もしかしたら もしかしたら

東京へ出だなら銭コァ貯めで 
東京で馬車引いて吉原に行ぐだ

くやしいけれど吉原プリティに夢中 
ギャランドゥ ギャランドゥ

眠れない夜と 雨の日には 
忘れかけてた 吉原がよみがえる

彼は言った吉原ソープの世界は
必ずしもみんな平等とは限らない

そんなんじゃないよ吉原が楽しいだけ
止まらない衝動に従うだけ

いつでも探しているよ
どっかに吉原プリティガールの姿を

君だけのための prettygirl
どんな日もそばにいるよ

夢を乗せて走る車道 プリティガールへの旅 
通り過ぎる街の色

縦の糸はあなた横の糸はプリティ 
逢うべき店に出逢える幸せ

プリティ駐車場の猫はアクビをしながら
今日も一日を過ごしてゆく

元気でいるか 街には慣れたか 
吉原プリティにはもう行ったか

古いアルバムの中に隠れて 
プリティガールの思い出がいっぱい

プリティ以外 吉原プリティじゃないの
当たり前だけどね だから

今 逢いたい プリティガールに
伝えたいこと がたくさんある

プリティのお店に入ろかな 
やっぱりやめよかな やっぱ入ろう

さあ 眠りなさい疲れきった体を
吉原プリティガールで投げだして

お前もプリティガール人形にしてやろうか
霧の立ち込む森の奥深く

残酷な天使のように少年よ
大人になったら吉原に行くようになれ

負けない事 投げ出さない事 
プリティに行く事 それが一番大事

どんなに予約困難でくじけそうでも
信じることさ必ず早い者が勝つ

あいつもこいつもプリティの
予約枠をただ一つ狙っているんだよ

恐いくらい覚えているの  
プリティの匂いや しぐさや全てを

ねえムーミンこっち向いて 
恥ずかしがらないで吉原に来たのなら

誰でも一度だけ経験するのよ 
吉原ソープランドの誘惑の甘い罠

YSWR YSWR 憂鬱など吹き飛ばして
君も吉原で元気出せよ

ヤワなハートがしびれる
ここちよい針の様な吉原でのシゲキ

幸せは雲の上に 幸せは空の上に 
吉原の方へ上を向いて歩こう

DSC_0608

ヒレカツカレー 1000円



例えば商店街の福引セールで

ガラガラとくじのハンドルを回して

一等の温泉旅行を期待しながらも

どうせまたハズレの50円引き券だろうなと

思っていたところに

ころん と 銀とか金の玉が出てきて

嬉しさと驚きの感情がほぼ同時に沸いて

なんて表現して良いのかわかならくなる

そんな気持ちになった カレーです。


つまり自分にとっては とても美味しく感じました。


美味しいなんて一言では片付けられず

思わず、長々と書きつづってしまいました。


明日も食べたいとすぐに思ってしまいましたが

あえてそうしない事にしました。


明日も食べることはとても簡単なことですが

好きなものを好きなだけ食べるよりも

わざと距離をおいて少し我慢して食べたほうが

もっと美味しく感じるだろうと思っています

これも一種の贅沢だと思います。



自分にとってこのカレーの印象はとても強くて

いまこうして思い出しながら書いている時も

写真を見ただけでも口の中に、その時の思い出が

よみがえり、唾液が出てきてしまうほどです。


次回食べるのはいつになるのでしょうか

当たり前ですが、それは自分にしか分かりませんが

どこまで我慢できるか楽しみです。

ただ、この遊びには注意するべき点が一つだけあって

余りにも間隔を空け過ぎると、もうそのことを忘れてしまい

味も忘れてしまい、自分が決めたルールさえも忘れて

何も無くなってしまう事があります。

以前、好きだったコーヒー牛乳で同じ事をしたら

3年くらい我慢して飲まなかったのですが

それ以降はもうどうでも良くなってしまった経験があります

同じ失敗は繰り返さないのが大人ですが

同じ失敗を繰り返してしまうのも人間です。

明日カレーを食べてしまって、それを内緒にしておく事も

大人はできるかもしれません。

それをたとえ知っても知らない振りをするのも

大人としてかっこいいと思います。




↑このページのトップヘ