プリティガールスタッフブログ

日本一のソープランド街 はどこ? それは吉原。東京都台東区に存在します。 女の子が大好き!夢の国 東京ディ★ニーランドも良いけれど 男の子が大好き!泡の国 東京吉原ソープランドも一度行ったら ハマルかも知れませんよ。 このブログは知って得する情報や知らなくても何にも困らない情報など お知らせしていきますので、大切な友達や家族には絶対に教えないで下さいね。

カテゴリ: くるま

送迎での待ち合わせは

駅も限られています。

各店舗から多数の車が行きます。

車種の違いもあまりありません。

例えば上野駅での待ち合わせ時に

タイミングによっては送迎車が

多く集まり過ぎて、目当ての車が

見つけにくい事もあるでしょう。

そんな時に何か良い方法が無いものかと

頭を悩ませていて、こうなったら

ナイトスクープにでも依頼のメールを

出そうと思ったりしていたところ

何と!そんな悩みを解決してくれそうな

ピッタリの技術をドイツのとあるメーカーが

開発しているという事なので

詳しくここでご紹介させて頂きます。



メルセデス・ベンツってご存知ですか?


そこが開発しているのが

次世代のヘッドライト技術

DIGITAL LIGHT(デジタル
ライト)」 です。

(一応ここまでは ナイツのパクリです)

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ヘッドライトの光を自由に細かく自由に

照射出来る様にする技術です。

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この様に進行方向の路上に

矢印を照らし出したり

歩行者や対向車の部分だけ光が

当たったり当たらなかったりも出来るそうです。

この技術を今の送迎車に取り入れれば

駅に着いたときに車の前に

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こうして照らし出せば

どこから誰が見ても、お店の送迎車を

見つけることが出来る様になります。

これにて一件落着。

ライト改造ついでに内装も少し手直ししましょう。

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今現在のアルファードの内装は

乗車人数も7人乗れて

特に不便もありませんが

ものはついでですから何か良いものは無いかと

色々探していたら、すぐに候補が見つかりました。

A案

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開放感を求めるならばこれでしょうか

B案

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これの案も捨てがたいです

ボディサイズを引き伸ばせば良いだけです。


C案
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これがサイズ的にも一番現実的でしょうか

A案、B案、C案を全国の小学生に投票で

決めてもらおうと思いましたが

他の用事で忙しそうなので断念します。


全ては年末ジャンボの結果次第です。

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今回の送迎車候補は特定の車ではなく

いずれ世の中そうなるであろうという

サービスについてのお話です。


日本でも自動運転車の実験が

あちらこちらで始まっていて

来年には運転車を乗せずに公道を走る

完全な自動運転の実験が始まるそうです。


家庭用パソコンがまだ大きくて高価で

性能もイマイチだった時代はちょっと前の話。


今ではその当時のパソコンよりもはるかに高性能で

小さくて安いスマホを小学生でも70歳過ぎの方でも

普通に持って使っています。


自動運転もそのうち当たり前のものになるのは

誰もが思っている事でしょう。


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公道実験は色々な場所で行って

データを沢山集めたほうが、良いと思うので

その実験の場所候補に是非とも吉原周辺も

ご検討いただきたいと密かに思っております。

吉原と上野駅の往復。浅草との往復など

送迎場所はほぼ決まっているので、これなら

自動運転も比較的容易に出来そうです。


東京オリンピックに向けての準備としても

この地域での実験は相当有意義なものになると思います。


自動つながりで同時に

自動受付店舗の実験もどうでしょうか

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電話対応と受付と案内も数々の実験を重ねて

データを集めたら意外とすんなり移行できるかも

知れません。実際にペッパー君を活用している会社は

あるようですし、そのうちこれも当たり前になるのでしょう。

その他店の営業に関わる事もほとんどロボットが出来たらと

想像すると何だか楽しみになってきました。


自分達人間の仕事が無くなってしまうのではないかと

心配にもなりますが、ロボットには性欲が無いので

吉原の仕事を任せるにも限界が来ると思います。


なんやかんや書いてきましたが、この文章は

人工知能ソフトに任せて書かせてみました。


なんて事がドッキリでも何でも無くなる時代が

もうすぐそこまで来ている事を頭に入れつつ

送迎と受付と弁当注文に励みます。



2017年12月 

まだまだこれから寒さは厳しくなるばかりです

東京でもいつ雪が降っても日頃から備えておいた方が

良いに決まっています。


今、使用中の送迎車にスタッドレスタイヤを

履かせているだけでは不十分な時がやってくるかも

知れません、そうなってからでは遅いので

何かもっと悪天候に強い車は無いかと探していたら

ピッタリの乗り物があったので紹介します。

吉原の他のお店の方々にも参考になれば幸いです。


名前は「レッド サラマンダー」


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簡単なスペックを書いておきます。

全長:8.2m
車両重量:約12t

駐車場所にちょっと困りますが
3台分を縦に契約すれば問題なし。

総排気量:7240cc
燃費が心配ですが

多少パワーがあった方が良いです。

最大積載人員
前部シャシー4人、後部ユニット6人


この部分は送迎車にとってかなり重要です。
沢山乗れるので、エグザイルが団体で来ても
大丈夫かと思われます。

最高速度時速:50㎞

スピード違反で検挙される心配は皆無です。

最大登坂能力:50%
最大乗り越え段差:60cm
最大溝乗り越え幅:2m

道路が混んでいたら道以外のルートが行けます。

稼働可能気温:-30℃

バナナで釘が打てる気温でも
公共交通機関が動いていれば駅まで迎えに行けます。

これだけ安心できる性能は今までの送迎車候補に
ありませんでした。もしかしたらこれで決まりかも?


今現在、日本では愛知県岡崎市にだけ配備されています。
関東にも一台くらいあったら良いのではないかと思います。

普段は送迎に使って要請があれば送迎が終わった後に
東京消防庁に貸し出すことも出来て世の中の役に立ちます。


いい加減な事ばかりではなくちゃんとこういう事も
考えているんだという事を知って頂かなくても結構ですが
決して真面目な心持で読まないで下さい。


値段は二億あればお釣りがくるお値打ち価格です。
3年リースで契約すると毎月の支払いが幾らになるか
 とか

年間の自動車保険料が幾らになるのか とか

運転に必要な大型免許は誰がいつ取るのか とか

実際の導入にあたっては超えなければいけない
高い壁がいくつもありました。

今回の車は段差には強そうですが…
現実問題の段差は超えられそうにはありません。


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ブガッティ・ヴェイロン

良さげな車だなあと

今後の送迎車候補にと思っていたら

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ニューモデルが数年前に出ていたらしく

そちらの方がもっと送迎車に相応しそうなので

今回はそれをざっとご紹介します。


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ブガッティ・シロン

以前のモデルが1200馬力

シロンは1500馬力

パワーは申し分ないです。

エンジンは8リッターW16 DOHC 64バルブ 4ターボ

何の事だか良くわかりませんが

速そうな感じは雰囲気で何となく伝わります。

0-100km/h加速は2.5秒未満

最高速は420km/h


ちなみにスピードメーターは

500Kmまで刻んであります。

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燃費は リッター当たり 約4.4km

ちょっと悪いですね。


毎日ガソリンスタンドに行く必要があります。

この車が良さそうだと思ったのには

ちゃんと訳がありまして今から書きます。

先日のとあるニュースで

ブガッティ・シロンが

停止状態から400km/hまで加速して

完全停止するまでの時間が

なんと たったの 41秒96!!

使った距離は 3112m

この距離はまさに

お店から主要送迎場所までの距離と

あまり変わりません。

一応書いておきますと

直線距離 約3kmで行ける場所は

総武線 両国駅

常磐線、日比谷線 北千住駅

西日暮里 秋葉原駅と御徒町駅の中間


いつもの送迎場所よりも

少し遠くにある駅ですが

それはこの際、置いておいて。

片道一分以内

往復でも二分。。

迅速に安全に行く事が条件に

ぴったりとしか言いようがありません。

その為に開発されたとしかもはや思えません。


ただ、一つだけ問題が見つかってしまいました。


価格は 240万ユーロ 

1ユーロ130円だとして換算すると…

気が遠くなりそうなので

これ以上書くのを

もうやめにしましょう。。。。


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当店の送迎車が 最近 SAIから

トヨタ アルファードに変わりました。


車内も広くて後部座席が快適です。

ナビモニターも大きく、ワイドFMも聴けます。

おそ松さん兄弟が全員 駅に着いても

一度でらくらくお店まで乗って来る事ができます。

もちろんSMAP(森君含む)勢揃いでも問題はありません。

何回か後の72時間TVでいかがでしょうか?

話はだいぶ逸れてしまいましたが

今回、申し上げたい本題がここから始まります。

新しい送迎車に変わって、たった一つだけ問題が

あると言えば大げさかも知れませんが、強いて言わせて頂きます。


下の画像はとある送迎場所の待機風景です。
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アルファードがいっぱい

おまけにどれも白色


知らない人が見たらアルファード中古車専門店かと

思ってもなんら不思議はありません。


お客様が駅に着いて、待ち合わせ場所に行くと

どの車に乗って良いのか戸惑ってしまうでしょう。



吉原の送迎車、白のアルファード率極めて高いです。


そんな問題はこれで一発解決!

これくらい目立たせないと分かりにくいですね。

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もしくはこんな感じで

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試しにアルファード郡の中に置いてみると

こんな感じです。

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これだったら、誰もが迷わず当店の送迎車に

たどり着く事が出来て安心できます。


もちろん車内BGMは

「 男の旅は 一人旅

女の道は 帰り道

しょせん通わぬ 道だけど

惚れたはれたが 交差点 」

トラック野朗 星 桃次郎は

ソープランド(トルコ風呂)に

遊びに行っていたから

まさにピッタリの選択だと思いませんか?

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