鳩豆

再びバイクに跨る日はくるか?

好転(瞑眩)反応

東洋医学(漢方や整体)ではよく知られている事ですが
顎関節症やかみ合わせの治療をして
症状が改善したと思われる方の中にも
好転反応を機に体調が良くなった方がたまにいらっしゃる様です。

自分は幼い頃からアトピッ子で
物心ついたときには既にステロイドが手放せない状態で
色々な治療法を試しましたがどれも効果がなく
副作用のある対症療法ばかり。
根本的な治療法が無いので20代後半には
これ以上、皮膚科に通っても時間と金の無駄と医療機関での治療を諦めました。
でも、唯一その中で今までアトピーと付き合う考えの基本に
なった治療をしてる病院がありました。
その病院はほぼアトピー専門病院で対照療法の塗り薬の他に
食事療法、漢方、温泉、ストレッチ、日々の生活指導を取り入れていました。
漢方や温泉は個人では続けるのが難しいけど
食事やストレッチは無理なくできる範囲で続ければよいので
カレコレ15年以上自己流で続けています。

前置きが長くなりましたがそんな経緯で自分は
本屋で整体やストレッチの本を買ってはダラダラ気が向いた時だけ
ストレッチしてました。
ダラダラながらもやっていると徐々に便秘が改善したり
ちょっと姿勢が良くなった感じがしたりほんのちょっとずつだけど
身体の変化を実感できてました。
そんなダラダラストレッチを続けてたある夏、
原因不明の咳と痰と微熱が一ヶ月くらい続いた事がありました。
熱と言っても37度に届かない位だったし
熱と咳と痰以外には特に変わった事はなかった
(昼も夜も咳が止まらないので凄く苦しかったけど)ので
アッチコッチで痰を吐きながら放置してました。
すると自然に症状は治まり身体がスゴク軽くなったのを覚えています。

で、顎関節症(かみ合わせ)とアトピーなんの関係があるの?
と思われると思いますが・・・
「噛み締め」です又は頸部などの緊張と言ったらよいのか。

重度のアトピー患者は痒いとガムシャラに掻きむしります。
皮膚が血まみれになって痒みが痛みに変わるまで掻きむしります。
(少なくとも自分はそうでした)
そんな時は大抵、顎や首がガチガチに力んでいます。
一方、顎関節症も原因の一つに「噛み締め」があげられています。
噛み締める事によって首周辺は緊張すると思います。

そういった首周辺の歪み(コリなども含む)が取れたとき
(首には神経やら血管やら集中しているので)
咳が出たり、痰がでたりの好転反応が起こるのかなぁと
考える今日この頃。

あ、でも好転反応じゃなく肺炎とかの場合もあるので
何はともあれ症状に該当する各医療機関で診察は受けた方がいいと思います。

顎関節症治療の為かみ合わせを治したらアトピーも良くなった人がいるようなので
共通する事はないか自分の体験をもとに考えてみました。


※ストレッチをやる際は無理しないようにしましょう〜

やっぱり・・・

かみ合わせ(顎のズレ)⇔体のゆがみ

なのは間違いないのだけど治療してくれそうなトコロがない。。。
歯科医師を養成してる歯科大のほとんどの偉い方々が
かみ合わせと身体の関係を否定しちゃってるのだからしょうがない。・゚・(ノД`)

線維筋痛症と顎関節症(自分の場合)

以前、咬合調整と称して全く関係ない歯を削られた経験から
全く歯を削らないマウスピース治療を半年程していた時期がありました。

やり方は上顎に噛みあわせが均等になるように調整された
マウスピースをなるべく長い時間つけて筋肉の緊張を和らげ
本来のかみ合わせの位置に戻すとゆうもの。

結果、首、背中、肩腰の痛みはかなり緩和されました。
しかし、いくら長い時間つけたところでそれは安静にしてるだけであり
食事をするときにはズレた噛み合わせで噛むので
良くなったり悪くなったりを行ったり来たりしてる感じがしました。

あとマウスピースを使い始めてから新たに手の指先のシビレ
腕の筋肉のツッパリ感がではじめました。
この事を当時の主治医に伝えると顎関節症(噛み合わせ)以外の
原因も調査した方が良いと神経内科での頸部MRI撮影検査をすすめられました。

若干の費用はかかりますが今後の顎間接症治療の為にもなると思い提案を受け入れました。
結果はほぼ異常なし(若干頸部脊柱管狭窄症があるが神経を圧迫するほどではない)との
結果で自分の症状は線維筋痛症ではないかといわれました。
線維筋痛症??
詳しく話を聞けばリュウマチのような原因不明の手や腕のシビレ、
痛みを線維筋痛症と呼んでいるとの事。
原因は不明、治療法も確立されていない(原因がわからないので当然)
製薬会社が発行してる線維筋痛症についての冊子をもらい、症状を和らげる投薬治療を勧められましたが
説明を聞いてる途中で原因のわからない症状に対して何だかわからない治療を勧める
医師の無責任さに腹が立っていたので線維筋痛症治療にかんしては断りMRIの診断についてだけ
お礼を言って帰宅しました。

その後歯科医で行ったり来たりのマウスピース治療は諦め
他の歯科医を探していましたが、行ったり来たりのマウスピースが合わなくなってきたので
外している事が多くなると手の指のシビレは知らないうちにほぼ収まっていました。

コレは個人的な素人目線の感想ですが、
この時使っていたマウスピースは顎はかなりカッチリ安定する感じでしたが
その反面かなりレジンが盛られておりゴッツイ作りとなっていたので
就寝中などは相当かみ締めていたと思います。
原因はやはり不明ですがソノかみ締めが手の指のシビレを起こしていたような気がします。
またはマウスピースの調整そのものが合っていなかったか。

なのでマウスピースはなるべく装着時の違和感が無いものが良いと思います。
これは実際、装着してみなければわからない事ですが
ちなみにこの時のマウスピースは保険で5000円のものでした。

かみ合わせ、顎関節治療その前に

とりあえず情報収集。
わからない事こそ恐怖。
今ネットがコレだけ普及しているのだからとりあえず疑問に思ってること
恐怖に感じてる事、色々調べてみよう。
調べる時は多角的に色々な視点で情報収集しよう。

だって それしかできる事無いし

年賀状の季節です

hands_1step

そうです業者の年賀状戦線は夏から既に始まっています!
ってな訳で東急ハンズの年賀状コンテストなんとか
一次選考通過しました。

残念ながら乗馬福助は消えておりました。。。

広告

しばらく顎間接症関連についてネットで情報収集していたら

自分のブラウザに表示されるグーグルの広告が
顎関節症(かみ合わせ)の広告だらけになってしまった。
グーグルアドセンスとかにどのくらい広告料金がかかるのかわからないが
相当な宣伝費をかけているのだろう。。。

また今まで歯科探しする中で銀座にある歯科医院も行ったけど
どう考えても銀座で診療する意味がわからない。
自分とはかけ離れた生活に余裕のある方々がいく場所だと感じたのを覚えています。

先日、顎関節症の治療をされているとゆう医師とお話する機会があったのですが
顎間接症の治療を本当に誠実にしようと思うと
その治療で得られる収入とゆうのはほんの僅かだとうかがった。

その一方で一度狂った噛み合わせを取り戻そうとすると
医師の相当な労力と時間を費やすことになるが恐らく元のかみ合わせを取り戻す
事は不可能とゆう話も聞く(近づける事はできるかも程度にもよるが)

そんな事情で顎関節症を治せる良い歯科は存在してるようですが
あまり大っぴらに患者が宣伝してしまうとその歯科医院に迷惑がかかってしうし。
良心的な歯科医院は宣伝にほとんどお金をかけていないので
情報がなかなか得られないようです。

体調が悪化して自由に動く事もままならない人にとって
ネットの情報はなくてはならないものだけど、
ネットでの口コミ、HPの情報はあまり信用できるものではないと思います(個人的な意見)。
また、コレだけの人が治った。治った患者の声。なんかもよく目にしますが
そういったHPで治らなかった患者の情報はほとんど見た事がありません
でも治らなかった患者本人のブログはたまに目にします。

医原性の顎関節症は医師の不適切な治療が基で起きているのはもちろんですが
その一方で患者の歯科医療に関する関心の低さ(医師任せ)のあるのも現実です。
自分はまだ納得のいく治療のできる歯科医師が見つかっていないので
なんともいえないのですが。
なずは納得の行くまで情報を集め、集めた情報をよく吟味する。
医療機関側発信のモノ、患者側発信のモノ。
自分に今できる事はそれぐらいです。

体調があまり良くなく途中から何書いてるかわからなくなってきました
わざわざ読みに来てくれた人 すみませんm( )m

今まで訪れた大学病院の印象

今日は今まで訪れた某歯科大学付属病院での経験と
その個人的な感想&意見を。
(あくまで個人の経験と意見です顎関節症やそれに伴う不定愁訴などは
個人によって様々です。)


以前6ヶ月通ったかみ合わせ治療にかなり力を入れている開業医にて
マウスピースによる治療を行っていましたが回復状況が思わしくないので
大学病院へ転院したいと伝えると都内の某有名歯科大の付属病院をすすめられた。
推薦理由は、歯科では治療困難な場合もあるので歯科以外の診療科のある病院だからと
ゆう事だった。
だが、そこの大学病院の顎関節症専門外来は顎関節症(かみ合わせ)と不定愁訴などの
身体の関係については否定的で対照療法の様な事しかっていないとゆうような情報を
ネットで何度もめにしていたので、始めから行く気は無かった。

そんなわけで身体の痛みもきつかったので通えそうな範囲で
すすめられたところとは別のA大学病院を訪れた。
そこでの流れとしては総合歯科で大まかな歯のチェックをして
問題があれば各専門外来にまわすとゆうものだったが、
始めに見てくれたのはおそらく20代の女性の医師
自覚症状について細かく説明したが特に問題はないとの事
その次に出てきたのがその20代の医師の教育係的な医師(おそらく50代女性)
その医師の診断も特に異常は見当たらないとゆうものだったが
自分の希望で顎間接症に関しても治療経験のある補綴科の医師にまわされた。

ただ専門外来にまわされる前にA大学病院での治療に関して
説明とそれに関しての同意を求められた。
それは治療をはじめるまでの検査に約5ヶ月かかるといったものだった。
正直意識が遠くなって絶望した。。。
が、気をとりなおし、では他の医療機関を紹介して欲しいと頼むと
「どこの大学病院も似たり寄ったりですよ?」と言われた。
頭の中では「絶対無理、半年耐えられない。。」とわかっていたが
色々探す中、予約を入れるのに2ヶ月待ちの大学病院もあったので
どこの大学病院も同じならしょうがないと検査期間5ヶ月にシブシブ同意。
結果1番始めに訪れたA大学病院は検査期間の5ヶ月を待たず
不定愁訴による身体の痛みが限界で4ヶ月で通院中止。


2ヶ所目の大学病院はB大学病院
ここは以前予約をとるのに2ヶ月かかるといわれたところだ受診の際に紹介状が必須。
色々試行錯誤の結果ちょっと身体のいたみが収まっていたことと
以前問い合わせた時は2ヶ月待ちだったが再び問い合わせると
1ヶ月待ちになってたので通院することに。
こちらはかみ合わせ専門外来に直に予約を取って診察した。
HPをみてY大学病院を選んだ訳だが実際行われた診察に関しては
HPの内容と相当な違いがあった(その内容に関して詳しい記述はさけたいと思います医療機関が特定されてしまいますので)

このB大学病院の診察を受けて個人的に大学病院での治療は難しいと思うようになりました。
自分の場合は医原性(合わないクラウン)が発症のきっかけだったので
補綴による治療を希望してB大学を選んだ訳ですが。
その補綴の偉い先生が治療に行き詰っている様子。
更に顎間接と不定愁訴に関して否定的。
結果的にお決まりの検査を受け更に自費の検査も受け原因が特定できず診療終了。

【B大学病院で医師に言われて心に残ってる言葉】
「あなたの訴えてる事を治療しようとするといつ終わるかわからない治療に突入しますが
それをやる覚悟はありますか?その経済的余裕はありますか?仮歯を入れて削っては調整して削っては調整して・・・・」

「あのね、あなたのようなかみ合わせが原因で身体の不調なんて出るわけないんだよ。例え下顎片側の歯が全部無くなっても身体に不調なんて出るわけないんだよ。私だっていつも右側だけで噛んでるけど問題ない」

といった内容。

全ての大学病院が上に挙げたような事ではないと思いますが
個人的には以上の経験を踏まえ開業医を探して治療する方向にしました。
で二次的、三次的な被害に・゚・(ノД`;)・゚・


※上記の大学病院についているアルファベットは実名とは関係ないものです。

かみ合わせの奇跡

日曜大工なんかをする人はわかると思いますが
慣れない人が四本足の椅子とか自分で木の加工からやると
絶妙なバランスで自立させるのに結構苦労する。
3本足なら簡単だ、誰がやっても安定させる事はできる。

そんな事から歯のかみ合わせを考えると
かみ合わせの調整が30分やそこらのクイック調整で終わるとは到底思えない。

かみ合わせに大きく関わってる歯は小臼歯、大臼歯、上下合わせて16本(親知らずが無い場合)
それに残りの歯もそれなりにかみ合わせには関係しているとゆう。

四本足の椅子を立てる場合は平面上に置く事がほとんどだけど
歯はかみ合わせる対になる歯も溝があってその溝との合わせの中で更に
細かな点で接触し噛み合わさっている。
仮に8本の歯が2点ずつ接触していたとして16箇所
16本足の椅子の全ての足が接地してるように木を加工して一から
作ろうと思うと相当難しいと思う

こう考えればいかに噛み合せが難しいか納得できる。

自分の噛み合せはほぼ崩壊してるので
これからどうなるか超不安

顎関節症関連の患者のブログが少ない。
検索でヒットするのはほとんどが歯科医院関連。
患者側の情報が少ない。
コレだけ歯科医院が治療に力を入れてるなら患者も相当いるはずなのに。

あまりの苦痛に寝込んでる?
回復してもう過去の事になっちゃってる?
でも治らないって人もいるくらいだから、そんなに簡単には治らないと思うのだか。。。
やたらな事書くとどっかから圧力がかかるのかな?

と思ったらあった。。。。
SEO対策で医療関係者の情報が見つかりやすいだけなのかな?

咬合拳上(お口の中の1mm)

今日は自分の経験を踏まえて。

顎関節症の治療では咬合調整の際

削ってはいけない!!
とよく言われます。天然歯は勿論、補綴物なども含めです。
治れば良いのですが、仮に失敗した場合にやり直しがききません
噛み合せは変化し回復への道はどんどん枝別れし迷宮に入ってしまいます。
(特に保険の合金などはガリガリ削られちゃうので注意!)

と、削ってはいけないことは重々わかっていたのですが
盛るのもかなり慎重にするべきです!
補綴による治療後 咬合高経が足りていないから
補綴物の上にレジンを盛って咬合高径を確保し
症状が回復すればその高さを保って金属、セラミックなどで
本歯を製作し装着しましょうといった治療は注意です。
(明らかに低い場合やレジンを盛る高さにもよりますが。)

なぜならレジンを盛る際、金属にそのまま盛ったのではすぐ剥がれてしまう為
タービン(?)で傷をつけるので、もしレジンを盛った治療で経過が思わしくなかった場合
以前の状態には戻りません
もしその傷を研磨して滑らかにしたなら1番低い箇所が基準になる為0.2ミリくらいは
削られてしまうのではないでしょうか(実際やってないのでわかりませんが)


また自分は実際レジンを盛られ、「医師にどのくらい盛ったんですか?」と尋ねると
「大体ねぇ〜1mmくらいかな」と言われました。
1mmって、、、この1mmは相当な高さですョ?
どう考えても補綴治療で1mm低いクラウン入れられるって考え難いと思います。
大臼歯の歯茎との境目から先が10mm弱くらいなので1mmとなると1/10。

もし身長の160cmの人が16cmのシークレットブーツを履いたとしたら
普通はおかしいと思うはず。そのレベルかそれ以上。
それがお口のなかの1mm

※ここに書かれてる事は私 1個人の意見です

難し過ぎる歯科選び

顎関節症発症から2年強、未だに歯科医探しに迷走中

虫歯治療の歯医者ならなんとか探せそうだが
かみ合わせを考慮した顎間接症治療となると
選択できる歯科医は激減するのにヤバイ医者にヒットする確立は
相当高い気がする。

その治療の難しさからか、
正直な歯科医は診療相談時に状況をみて丁寧に断ってくれるが、
ヤバイ歯医者は問題なく直る様なことを匂わせ、初めは丁寧に
治療説明し患者の同意の基、治療をすすめるが
ある日いきなり説明もないし同意もしてない歯の治療を始める。

そんな事が二回もあり、当初明らかにおかしな高さの歯は1本だったのに
今では6本もの歯の治療が必要になってしまった。

入れ歯ポイント5ポイントup

関係ないが木村秋則さんすごいなぁ
歯がないのにあんあに元気だなんて。。。


ブログコンセプト変更

かなり長い間放置しているブログですが,
本日から内容をチョット変えてチョットずつ更新したいと思います。

とゆうのも以前 当ブログ内でちょっと触れているのですが
不適切な虫歯治療により顎間接症を発症してしまったからです。
元々身体は強いほうではなく、アトピー性皮膚炎やアレルギーなどもありましたが
時間のある時には所属ツーリングクラブのみなさんと
日帰り12時間以上(5〜600km)のツーリングぐらいはできるくらいでした。が・・・
顎関節症(かみ合わせの異常)による不定愁訴(首、肩、腰の痛み)が起きてから
2年ちょっとほとんどバイクにも乗っていません。ってゆうか乗れません。

本当に身体の痛みが強い時などは30分椅子に座ってPCをいじるのがやっとといった状態でしたので。
激痛とゆうほどの痛みではありませんがかなりの痛みで(筋肉がつった時と同じくらいかな)
その痛みがほぼ24時間毎日毎日続くので相当キツかった時もありました。
そういった身体の状態だと思考能力は低下し気分もふさぎ込みがちです。
元々友達も少なく回りに健康について悩んでる人もほとんどいないので
暗い闇の中で「ポツーン・・」と体育座りしてる感じでした
そんな中で考える事は

自殺したら楽になるかな?
楽な死に方は?
練炭自殺、練炭自殺、練炭自殺、練炭自殺、練炭自殺、
練炭自殺でした。

でも今は暑いし練炭自殺はちょっとキツイかな?と
思えるくらいまで回復(?)しております。
が、しかしいまだ治療迷走中、今後バイクに再び跨れる日はくるのか・・・

とまあ、そういった訳で
いろんな技術、ネット環境が進歩して情報が溢れている平成とゆう時代に生きていることに感謝しつつ
自分なりの解釈の基、ブログ更新していこうと思います。
(実際は自分のストレス発散が目的です)

最近発見した顎関節症に関するHP

医療消費者ネットワーク(MECON)
歯科医療被害に遭って不適切な歯科医療が原因で顎間接症になってしまった方の記録



年賀状

今年も残すところ約一ヶ月となりました。
今年も皆さんの賛同を得られそうにないデザインで
年賀状を作ってみたら奇跡的に
ふくふく年賀状のコンテストで入選しました(☆゚∀゚)

ペンネームとかダメなシステムだと思って
実名応募しちゃったので実名でHPでちゃった。。。

近所の紅葉

2012_1118tubaki

天気が良かったので箱根の紅葉を見に

やはりコンデジでは紅葉写真は難しいのでしょうか・・・

暇つぶし

暇だけどお金がないので
先日、幸浦のナップスをブラブラしていた。
以外にレザージャケットの品揃えが少ないないなぁとか思いつつ

「あ、カタナがディスプレイしてあるな〜」

「??」

カタナ顔のバンデット(多分)だった。

ハンドルがバーハンだったけど以外に違和感が無くって良かった色も渋いし。

で結局 気になったのが防風ジーンズ。
エドウィンのヤツ。
バイク乗る時じゃなく 普段はく用。

リハビリ中

20131006

顎関節症の治療を始めて約3ヶ月チョットずつ良くなってるような気がする。。
リハビリがてら箱根へ
暑くも無く寒くも無くツーリングシーズンだなぁ〜と
大勢のライダー&バイクを見ながらボーーットした。

久々の更新

ほとんどバイクに乗ってない今日この頃。
免許の更新に行ったらイロイロ世の中は変わっていた。

ICチップ入りの免許になりました。

ゴールドからブルーの免許になりました。



たまに更新したので似顔絵でも描いてみました。

E.YAZAWA 。
yazawa

モチパン

米粉パン01

米粉の普及によって最近ではコンビニでも米粉パンを売っている。
でも店で売られている米粉パンのほとんどは、わずかながらも
小麦成分を含んでいるので小麦アレルギーの人は食べられません。

そこで自分も小麦アレルギーなんで米粉を買ってきて
自分でパン(モチ)を焼いてみました。

チョットふっくらした餅が焼けました('A`|||)
目標はナイフで切れる位の米粉パンを焼く!

大事な噛み合わせ

四季のある日本に生まれ移りゆく季節の中
初詣も花見も行ってない鳩でございます。

超個人的な話

長かった歯の治療を去年の震災の日、去年の3/11に終えたのは良かったが
かみ合わせがイマイチだったのでその後何回か調整してもらい治療は終了。
若干違和感があったものの暮を向かえました。
なんか寒い。
冬なので寒いのは当たり前なんですが
寒すぎる・・・
で背中の筋肉のこわばりなどの体の異常に気が付く。
そうこうしてるうちに
2012年の3月ころまでに体調不良全開になる。

首、肩、背中、腰のコリ、手の痺れ、就寝中の息苦しさ・・・・

どうや1年前に治療した歯の噛み合わせが原因で
体の筋肉やら骨格のバランスがくずれエライ事に!

そんなこんなで今年はいつバイクに乗れることやら

2012年 年賀状

2012ikura_snailアフロモール×クリエイターズバンク主催の
NEW YEAR CARD CREATIVE COMPETITION 2012に応募したら奇跡的に審査を通過しきょうからネット販売されてるようです。

毎年、年明けに数少ない年賀状を出してるのに今年は気合を入れて11月から作ってよかった。
皆さん新年のご挨拶にふさわしい年賀状ですね。。。
そんな中、自分は何故かイクラ。。。

※星の入った球を集めて願をかなえてもらう、某アニメとは何の関連もございません。
PROFILE
鳩紹介

スロー鳩
映画「フェイス・オフ」を観て
ジョン・ウー監督のそのスロー
モーションぶりに感動したのが
HNの由来。スローで飛ぶ鳩で
スロー鳩になりました。

[趣味]
自分の身体を犠牲にして行う
実験的自力整体
バイク
イラスト
操体法(2010年4月より)

【当サイト(鳩豆)にについて】
当サイトに掲載された画像、
文章を許可無く使用することを
禁止します(画像へのリンク、二次加工を含む)

当サイトを閲覧、利用することにより生じたいかなる損害に対しても当サイト管理者は責任を負いません。

顎関節症関連の患者さんが医療機関を探す上で少しでも参考になればと思います。
昨今、顎関節症治療の為、訪れた医療機関で二次的な被害にあう方が後を絶たないと聞きます。

当サイトの情報を参考に医療機関を探す際にも慎重に探される事をオススメします。
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