February 07, 2008

何が何でも祝う更新 (2)

どれだけ キミのこと 想い続けたら

やわらかい 言葉じゃなくて キミに届く

もしもね この願いがちゃんと叶うなら

はじけて 消えてもいいよ ってどんだけ SEVENTH HEAVEN




この日という日にPerfumeの『SEVENTH HEAVEN』を持ち出したことに、多少早まったかというか、申し訳ないというか、どうなのよ的な感覚を拭えないですが(苦笑)、単にこの曲がすごく好きなのと「SEVENTH」に何かを感じて。
そして、どこかで少し自分の気持ちを投影しているような気がして。
歌詞の意味するところとはたぶん違うのですが。


彼女、彼女たちには、何か伝えたくて。
「やわらかい言葉じゃない」何かを。


「この願いが“ちゃんと”叶うなら」
何かを確信しているのに、未来への漠然とした期待と不安があって。


「ってどんだけ」って自分に言えるくらい好きで。




わたしの斜め上 その距離が遠くて 近づけないけど ああ

そのおおきな目で 見つめられるたびに

体の力が 抜けてくの 天国へ



萩原舞さん、12歳のお誕生日おめでとう。

歌詞は多少極端です(笑)。


キミのおおきな目は今何を見つめているのだろうか。
何だか、もうすぐはっきりしてきそうな予感がしています。

それまでは、何もできない。
キミに伝えるべき想いもまだはっきりわからないから。

その見える瞬間が訪れることが、楽しみで、ちょっと不安です。


思う道を進んでください。
それに自分がどう関われるかわからないけれど、応援したいと思う。




どれだけ キミのこと 想い続けたら

やわらかい 肌を感じて キミに届く

もしもね この願いがいつか叶うなら

とろけて 消えてもいいよ SEVENTH HEAVEN




矢島舞美さん、16歳のお誕生日おめでとう。

キミの誕生日はすなわち、キミと初めて会った日です。
そうか、今の萩原さんと同じ12歳の誕生日だったのか。
(そしてその時萩原さんは8歳だったのか。ちっちゃかったもんなぁ。)


あの時の感覚、今も色褪せることはありません。

「この先この子を長く見ていきたい」

気持ちや、人や、環境が変わっても、結局のところ当時の感覚は今も続いています。
自分でも驚いています。これほどに変わっても、変わらないことに。


究極的には、ただ見つめていたいんだろうな。
矢島舞美というひとりの人間の人生を。

物理的な距離も、精神的な距離ももはや本質的ではない。

ただひたすらに、芸能人として生きていってほしいのです。
変わるところも、変わらないところも、ただ見ていたい。

そしてできるなら、夢を叶えていってほしい。
それこそが自分の夢。


夢はどこまで続くのかな。続いてほしいな。

続けよう。どこまでも。  

Posted by pricules at 20:04Comments(0)TrackBack(0)

February 05, 2008

何が何でも祝う更新 (1)

中島早貴さん、お誕生日おめでとう。


14歳。

そうか。もう14歳なんだね。


大切にしてね。
今の君の時間はすごく濃い。あとはずっと薄くなるだけ。



早く、みんなに会いたいです。
そのために、今頑張れます。  
Posted by pricules at 00:46Comments(0)TrackBack(0)