〜風俗嬢 泡姫AYA〜 

「種別:ソープランド♪」風俗嬢って?ソープランド嬢って?女の子って?AYAが答えちゃうよーん♪

ソープランド嬢の半生

ソープランド講習 つづき

私の閉じている膝に、彼女は体で閉じていた足を優しく開く・・
もう、体と体がピッタリと密着している。

そして、彼女の手が私の背中へと伸ばされ 体全体を包んでくれる。
ギュッと抱きしめられながら、首筋にキスされていた彼女の唇が
ツツッ・・と耳たぶへと移動し 軽く耳を舐められ 唇に含まれた。

  もう・・鼓動バクバク。
  きっと私の顔は真っ赤になっていると思う。息づかいも荒いのかも・・。
  どうしよう私、このまま静止したまんまで・・ちょっと欲情してる
  自分ってヤバくないの。声出ちゃったらどうしようー、恥ずかしいよ。。。

彼女が上半身を少し後ろに倒し、私の顔を間近にジッと見つめたかと
思ったら、 ニコッと小悪魔的な笑顔で又 見つめられる。

1枚、又 1枚と 彼女の優しい手によって 私の洋服が脱がされていく。
ハッと気がつくともうランジェリーのみとなり、私の恥ずかしさは頂点へ。
彼女の手を押さえようとするが、今度は少し力強く私の手が払われてしまった。

  恥ずかしさもMAX状態で体を小さくしてしまう私・・

彼女が恥ずかしがる私のことを思ってくれているみたい。
バスタオルを私の体に軽くかけてくた。 かけてくれながらとても器用に
スルスルッと ブラジャーをとりはずされ、彼女の唇が私の唇へと触れた。
キスをしながら彼女は体を預けるように、私を優しく後ろへと押し倒した。。。
最後の砦のパンティーに手をかけながら・・馬乗りになられた私は・・




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ソープランドの講習

昨日は、社長が面接後にご飯をゴチしてくれまちた。
帰りにタクシー代「1万円札」社長がポンッとくれて、帰路に。。。
おかげで何も考えず、陽気なままベットでzzz。 w

今日は、お約束した 午後1時に 私一人でお店に向かう。
ドキドキ・・講習って何教えてもらえるのかなぁ? ちょっとビビリ
気分もありながら お店到着。。。イザッ!


昨日、最初に呼び止めてくれた若いボーイさんが笑顔で迎えてくれた。
待合室に通されて、飲み物オーダーして暫し待つ。。。 ドキドキ

社長が笑顔で「昨日は大丈夫だったかい?だいぶご機嫌二人とも
ヨカッタみたいだけど、ちゃんと帰れたかい?」と。。。そそうなかった?w

1人の女の子が社長の後ろから入ってきた。とっても綺麗な人。
ソープランド嬢って若くてこんなに綺麗な人も居るんだぁぁぁ!と
ビックリする私。そのまま声になってしまった。w

社長と女の子が笑ってくれた。w

説明で、この女の子が私にお仕事を1から講習として教えてくれる
とのこと。。。ヨカッタ〜、綺麗な女の子で♪優しそうな笑顔だし。
お店のNO1の女の子らしい。。。へーへーへー


では。と、言うことで・・社長とは待合室で別れて、女の子に
案内をされながらお店の個室という所へ移動。。。

この待合室を出てから、講習というものが始まった。汗
お客様とご対面をしてから個室までのご案内の仕方なんですよねん。
ヘーハーホー。って感じ。w 

女の子の柔らかくて白い手が、私の手にそっと触れて 包また。。。


そして個室に入ってからも講習なんだけど、女の子が行う行動やセリフ
それを私がお客さんの立場ということで体験が進む。。。

常に女の子に密着されて・・恥ずかしいんですけどぅぅぅ。
手取り足取り、何か少し動くたびに とても優しく手を引いて案内
してくれて。。。くっつきすぎ・・体密着しっぱなしだよぅぅぅ。汗

個室で座るのにも腰に優しくゆっくりと手をまわされて誘導される。
ソノゆっくりした動作がなんだかとっても変な気分になってきちゃう。
変っていうか・・なんて言えばいいか・・。女の子がとても色っぽい。

そして、ピッタリと体を寄せてきて・・今度はお風呂に入る為の準備
として お洋服を丁寧に1枚1枚 そっと、そして優しく脱がせてくれる。

え・え・え・ぇぇぇぇぇ!(/。\)(/。ヽ)恥ずかしい モジモジ。
思わず女の子の柔らかい手を握りしめて、その動きを止めようとしてしまう。

女の子「恥ずかしいの・・?(下から見上げ 見つめられる)」
私  「はい・・。」
女の子「恥ずかしがらなくて・・大丈夫よ。ネ」

と、言いながら 女の子の手を遮っていた 私の手を優しくほどき
よりもっとボディを密着させながら、首元にそっと軽いキスをされる。。。


んんぅ・・
体に電気が走り抜けた。。。

ソープランドの面接後って

とっても大らかそうで、風貌は熊さん♪タイプの社長さん。
面接でのやりとりで親近感も沸いてきて、気持ちも緊張から
少しリラックス出来るかなって感じになってきた。。。

社長「お仕事を一通り、流れってのを講習したら稼げるからね」
私 「宜しくお願いしますぅ。」ウルウル

社長「早く稼げた方がいいよね、今日 講習受けてく?」
私 「えっ・・イヤ、今日は帰ってもイイですか・・ドキドキで」
社長・・又、大笑い。

社長「じゃぁ、明日午後1時においで。」
私 「・・はい。」


友達と二人、界隈から出て 今日、何度も行っている喫茶店に。w

ドキドキしたねー。
明日かぁ・・。
イイ社長さんっぽくない?
優しそうで良いかもー。

明日、講習って言ってたよねー
どんなコトするんだろう?

小声で二人で 今日この数時間の話題で盛り上がる。w
が、慣れない面接で疲れがドドッ。


携帯電話が鳴る。
ん?見たことない電話番号だなぁ・・誰?出るの面倒?無視っ。w

留守電が入ったみたい。
聞いてみると、さっきのお店の社長さんから「近くに居るんだったら
晩ご飯ご一緒しませんか?」との伝言が入ってる。。。

友達が「お腹空いた〜、ゴチになろうよー」w 緊張感無し。って
当たり前か、友達がソープランドで働くわけじゃないんだもんね。

又、携帯が鳴った。さっきの電話番号から・・社長だわ。
友達が電話に出るように横で催促、出てみた。ら、やっぱり社長。
ご飯に誘ってくれるんで・・ゴチになることに。ww いいのか???

お店に社長を迎えに行って、タクシーで社長いきつけ?のお寿司屋へ。
クラブに在籍してたんだったら飲めるだろってアルコールをすすめらる。
友人と二人でクピクピ飲んでみた。ら・・二人とも陽気になっちゃって。w

ソープランドの面接

真っ昼間の界隈をテクテク歩く(友人と)・・
お店(の看板)を物色中。でも「?」が一杯。

入浴料金?お風呂に入るのにそんなに高いの?
・・・友達から突っ込みが。。。

じゃぁ、それがお店に入る金額なんだ!
じゃぁ女の子はどれくらいのお給料になるの???

時間・・って、どうして幅があるの?
60分もあれば120分もある、何がどうなの?


取りあえず界隈から外に出て、友達とミーティング。
喫茶店に入って、話し合うが「看板」の意味合いが
全く分からないのでミーティングの意味無し。。。


も1度界隈に足を踏み入れる。
又、アチコチからボーイさんから声をかけられる。
話を聞いてみないとわからない!と思い・・・
とりあえず''若いボーイさんのお店に入る''w

待合室に通され、社長が来るまで待っててね。と
飲み物オーダー。ドキドキ・・友達と二人で目が
泳ぐ、とっても広い待合室、何人が座れるんだろう
ちょっとしたミニクラブの小箱くらいの綺麗な待合室。

社長さんと言う人が入ってきた。
とても軽薄そうで、陽気な社長さん。w

・・・緊張がマックスだったようで、話しを覚えてナイ。w
「考えてきます」と言ってお店を出た。。。頭真っ白。

テクテク歩くと又''若いボーイさんのお店に入る''

・・・緊張がマックスだったようで、話しを覚えてナイ。w
「考えてきます」と言ってお店を出た。。。頭真っ白。

テクテク歩くと又''若いボーイさんのお店に入る''

・・・緊張がマックスだったようで、話しを覚えてナイ。w
「考えてきます」と言ってお店を出た。。。頭真っ白。


何がなんだか頭パニック状態で・・とりあえず、喫茶店に向かう。
一応、3軒のお店の話を聞いた。よね。。。
で、友達と二人でミーティング・・。w


お店の面接、似たような内容の話しだったように思う。
で、社長さんの雰囲気がイイ事を条件に「このお店」決定。
クラブでもそうだけど尊敬できそうな人の元で働くことが
自分にとって頑張れて居心地がいいであろうというカン。のみ。w

喫茶店内からお店でもらった名刺に電話。宜しくお願いします。と。
じゃぁ、もっと詳しく説明するから、お店に戻ってきて。と
言われて二人でテクテク。

履歴書を渡されて、今までの経歴を書く。。。
・・・本籍地、現住所、本名、経歴。書くの〜!?コンナ所で?
冷や汗タラー。履歴書目の前にして躊躇する。ってか固まる。
(友人が耳にコソッと話しかけてきた。ウンウン)

そして、年齢が20歳に足りていることを証明する為の
身分証明書を提示。コピーを取られる。ええっ!ヤダ!と
抵抗してみたが、年齢に厳しい業界とのことで、コレが添付
出来ないと雇えないヨ。と、社長さんに苦笑いされてしまう。

エーンエーンエーン、頭が大パニック状態に冷や汗ダクダク。


下から社長の顔を覗き込みながら・・
「社長、ゴメンナサイ。今書いた履歴書・・ウソ書きました。」

社長・・苦笑いしながら 「ん?どのあたり?」

「経歴以外全部ですぅぅぅ。(小さくなる私)」


そそぅ、まさか身分証明書なんか提出するなんか夢にも思って
なかったので、「私」とわかる本名から全ての情報欄には 真っ赤なウソ
書き連ねていたんです・・。はぅはぅ。。。(←友達の耳打ちはコレ)


社長、大笑いしながら
「大丈夫だよ、個人情報はお店が管理するものであって口外はナイよ」
そして・・
「僕を信じていいよ。僕はお店に来てくれる女の子は守ってあげるからね」


コンナ女の子は居ないのか、社長の大笑いは当分続き・・
ボーイさんに、もう1枚「新しい履歴書」を用意するように言ってくれた。


そちて、今度こそホントウの身分証明書と同内容の履歴書を書く。
正式入店決定デス。。。

ソープ嬢デビュー

ソープ嬢になる決意をしました。。。
でも、ソープランドって存在があるってこと
聞いたことはあっても、いったいどこにあるのか
(地元では絶対働きたくナイ)全くわからない状態。

一足先にヘルス嬢になっていた友達に電話をして相談。
そして一緒に面接に同伴してくれる話になる。。。

待ち合わせ場所に、駅でスポーツ新聞を購入してきてくれた。
二人で眺めながら、ここら辺りにソープランドがある。
そこに向かって電車に乗る。

友達が一緒に側に入れてくれるからか、気は楽。
どうしてもイヤだったら、面接しても断ればいいから。。。


ソープランド街に足を踏み入れる。


ここが・・ソープランド街って所なんだ・・昼間の時間帯。
人が歩いていない、この界隈だけ。。。閑散としているよう。
不思議な界隈をテクテク歩く二人。

お店をドコと決めているわけでも無く、ただ歩いてみる。


ボーイさんが声をかけてくる。二人の様子を見て面接希望
わかるようだ。。。 そうだろう・・キョロキョロしてる
女の子の2人連れで、見ている所は看板のみなのだから。

ソープランドについて、何も分からない二人・・
「入浴料金」「時間」看板に書かれている意味もわからず
それでもコレに何か意味があるんだろうと目をやる二人。


「面接?うちのお店、女の子募集しているよ!」

「どこのお店探してるの?うちのお店じゃないの?」

「いくつなの?うちのお店で面接してみない?」


・・・矢継ぎ早にアチコチのボーイさん達から声がかかる
腕を捕まれた。ニコニコした笑顔のボーイさん、口説かれる。

「お店決めてないんでしょ?とりあえずウチのお店で話しを
聞いてみたら?聞くだけもいいよ。働きやすいよ」

友達が目で合図する。取りあえず、知らない世界。。。
入って話だけ聞いてみるか。



・・・知っていることは
女が簡単に金を稼げる業界が存在すること。
そして、ソレがこの街であるということ。。。

好きな人 ←どれくらい好き?

AYAだって、たまには好きな男の子が♪
出来ますぅ。w


ある時に、気が付いたのが・・
BEDを共にして、軽い寝息をたてている
そんな彼をみてビールをくぴくぴ飲んでいた時のこと


「何やってんだかなぁ・・AYA」


_| ̄|○続きを読む

ソープランド嬢になったきっかけ

1)自分の野望の為

2)男がヤクザで組を抜ける為の資金用意を泣きつかれた

3)男が借金をして地元に居られなくなって一緒に逃亡泣きつかれた

4)etc・・ 





サテハテどれでしょう。( ̄▽ ̄*)ゞ
正解は!
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1年も一緒に暮らす時間もなく又 親元を離れる

AYAの自分の事情。
自分が信じた道。。。

その為に、親元を離れる。。。

ソープ嬢になる為に。



心の中で、父と母にゴメンね。
待っててね、なんとかして帰ってくるから。
お父さんとお母さんの元に絶対、戻ってこれるようにするから。

水商売を始めてから 親への仕送り

金銭的に自由になるお金が稼げるからも
あるんだろうけど・・

AYA名義の口座を1つ作って
実家へ郵便で 通帳とはんこ、そしてキャッシュカード。
送って、毎月末にお金を振り込んでいた。

何不自由なくAYAを育ててくれて、父も母も贅沢を
せずにAYAが欲しいと言うモノを全て買い与えて
くれていた父と母を知っているから・・
何か自分たちの好きなものを買って、美味しい食事を
してくれたらイイな。という思いで。。。


実際、そのお金は続きを読む

離れてみて初めてわかる親のありがたみ・・

親孝行をしたい。と、いう気持ちもあって
初めてAYAが連れて行く家族旅行。

数年離れていたこともあって、会話が無いよね。
友達に話したら、ビデオカメラを持っていけば?
折角の親と一緒の旅行なんてそうそう無いんだから
思い出に撮影するのイイんじゃない。

言われて・・
なぜか、親がこの世から隠れてしまっても思い出が
動く映像・声が残るのかなぁ。と思って用意。


それが功を奏して
会話になってくれた。。。続きを読む
プロフィール
AYA
初めまして、こんにちわ♪
かな?管理人の aya と申します。よろぴくね。(*^_^*)

ソープランド?
風俗嬢って?泡姫って?
なーに?なーに?なーに?
って方は・・、しょうがない一緒に学びましょうか。爆

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