青山勝先生 角膜薄い レーシック ラゼック 体験談

2020年08月07日

かなりの放置で申し訳ありませんでした。

もう、半年以上も前になってしまいますが昨年の11月に10年目の検診に行ってきました。

もちろん異常はありませんが、そろそろ白内障についての備えが必要とのお言葉をいただきました。

老眼については手術をした時に希望視力1.0にしておいたこともあり、装置で計測すると近視度数の表示が出ますが、実際には近くのものはそれほど見るに不便は感じておりませんので、先生曰く「うまく釣り合っている状態」だそうです。青山先生の読みの正確さに感謝しております。周囲の同年代は老眼が進んでいる人も多いのですが、個人的には日常生活には老眼鏡は必要ありません。これも大きな宝です。

将来的なことも考えて、次からの検診は青山先生が開業をしている岐阜の眼科へ行こうかとも考えております。私は長野在住ですので名古屋経由で岐阜に行くこともそれほど苦労しませんので、よく考えてみようかと思っております。

やはり目の手術をお願いするのならば青山先生にお任せしたいです。

視力0.04から脱出して早10年以上経ちました。

少なくとも、私自身とその周りのレーシック経験者に異常は現れておりません。

prk2009 at 11:41コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
レーシック・LASEK体験談 執刀医青山勝先生 

2020年01月01日


記事が増えてきましたので読みやすくINDEXを作ってみました。

はじめに・プロフィールなど
レーシックを受けるにあたり
角膜について
コンタクトレンズの恐怖
気持ちの整理・不安なことなど
神奈川アイクリニック/適応検査
錦糸眼科/適応検査
高輪クリニック/適応検査
レーシック・LASEK体験談 執刀医青山勝先生
近視矯正手術について

主なカテゴリの抜粋です。さらに詳しいカテゴリは左側の下の方にメニューがあります

★当ブログではみなさんの体験談を掲載します。「角膜が薄い」と診断された方はもちろん、「レーシックNG」がと言われてしまった方などetc... これからレーシックを受けようとされる方への参考になるような体験を掲載しませんか。右下のメールフォームよりご連絡をください。★

最新記事はこのこのすぐ下にあります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 続きを読む

prk2009 at 11:00コメント(2)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
livedoor プロフィール

あい×2

最近注目のクリニック
コンテンツ
角膜:cornea
角膜(かくまく、英:cornea)は、眼球の前面を覆う透明な膜である。

概要
直径は約12mm、厚さは中央部が約0.5mm、周辺部が約0.7mm。角膜には目に光を取り入れる窓の役割があるほか、光を屈折させて水晶体とともに目のピントを合わせる働きがある。また角膜表面は常に涙で覆われ、乾燥と眼球内部への細菌感染を防いでいる。

発生学的には、角膜は顔面の上皮に由来する。

組織学的構造 [編集]
角膜は、体表側から順に、以下の5つの層からできている。角膜が透明なのは、これらの層の結合組織(主にコラーゲン)が規則正しく配列しているからである。

角膜上皮 - 一番外側(体表側)にある層で、重層扁平上皮からなる。再生可能。
ボーマン膜(外境界膜)
固有層
デスメ膜(内境界膜)
角膜内皮 - 一番内側(網膜側)にある層で、単層立方上皮からなる。再生力に乏しい。
角膜には血管が侵入せず、酸素や栄養分は涙や前眼房水から供給される。コンタクトレンズの酸素透過性が重要視されるのはこのためである。

角膜には、三叉神経第一枝の眼神経が分布しており、刺激を与えると目を閉じる瞬目反射が起こる。この反射は両側性で、片目だけ刺激しても両方の目を閉じてしまう。瞬目反射は、中枢神経系の働きを調べる点で、臨床的に重要である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ブログを探そう
あわせてよみたい
あわせて読みたいブログパーツ