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2011年02月18日

レーシック

レーシックを受けたいのだけれど長期間コンタクトが外せないのは困る

レーシックを受けたいのだけれど適応検査や手術前にコンタクトを何日か使用できないのは困る。

との理由で躊躇している方って結構いらっしゃるのではないでしょうか。

わたしの近くにもいますし、わたし自身も勤務先ではずっとコンタクトでしたので、いきなりビン底メガネかけて出社するのには抵抗があり(´;ω;`)、そのこともレーシックを躊躇する一因となっていました。きっと同じ気持ちの方も少なからずともいらっしゃることでしょう。

また、世の中にはコンタクトレンズの使用がほぼ義務づけられているような職業もあるのです。航空機の客室乗務員さんがそうですし、わたしはかつてホテルに勤務しており、そこでも「近視の人はコンタクトレンズの方が望ましい」と言われておりました。接客の人はメガネだとどうしても冷たい雰囲気が出てしまうからなのでしょう。そのような職業に従事している方は、そう長くはコンタクトレンズの使用を中止することはできませんよね。

コンタクト制限最短でレーシックを受けるにはいったいどのくらいで受けられるのでしょうか。かつては検査前と手術前にそれぞれ同日数のコンタクト制限がありましたが、最近は検査機器の最新化などで以前よりも短い期間でOKのようでし、検査当日に手術のできるプランもクリニックによってはあるところもあります。

◆ソフト3日前、ハード2週間前というクリニックが大半で
品川近視クリニック
SBC新宿近視クリニック
上記クリニックがあてはまります。

◆ソフト3日前、ハード1週間前が
錦糸眼科


こんなでしょうか。短いところで、ソフトレンズを検査と手術の前にそれぞれ3日の装着を中止しなければなりません。

「2回も3日間の中止は難しい」

という人には、検査当日手術プランのあるクリニックもあるんですよ。
コンタクト中止だけでなく、遠方から飛行機や新幹線で上京する方にも適用の裏ワザです。


検査当日手術プランのあるクリニックは
品川近視クリニック


です。詳細は各クリニックのサイトをご覧いただけると掲載されています。午前中に適応検査をし、適応検査がレーシック可能となれば、検査のために点眼した散瞳剤などの効果が切れた後、午後から夕方にかけて手術〜翌日検診は必須というパターンです。これならばコンタクト外して4日目には裸眼となりますので、コンタクト制限が長期にわたり難しいという人でも可能ではないかと思います。私のように適応検査でNGが出てしまうのが心配な人は、「簡易検査」を実施しているクリニックもあります(ナチュラルビジョン高輪クリニックなど)のでメールで質問してみましょう。

長い期間コンタクト制限の難しい人ほど裸眼での生活を望んでいるのではないでしょうか。

私が現在通っているクリニック
東京近視クリニック
私が手術を受けたのは
ナチュラルビジョン高輪クリニック
私が適応検査を受けた眼科
神戸神奈川アイクリニック
錦糸眼科
ナチュラルビジョン高輪クリニック
資料請求をしたクリニック
品川近視クリニック
錦糸眼科
神戸神奈川アイクリニック
SBC新宿近視クリニック
ナチュラルビジョン高輪クリニック


prk2009 at 14:41コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
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角膜:cornea
角膜(かくまく、英:cornea)は、眼球の前面を覆う透明な膜である。

概要
直径は約12mm、厚さは中央部が約0.5mm、周辺部が約0.7mm。角膜には目に光を取り入れる窓の役割があるほか、光を屈折させて水晶体とともに目のピントを合わせる働きがある。また角膜表面は常に涙で覆われ、乾燥と眼球内部への細菌感染を防いでいる。

発生学的には、角膜は顔面の上皮に由来する。

組織学的構造 [編集]
角膜は、体表側から順に、以下の5つの層からできている。角膜が透明なのは、これらの層の結合組織(主にコラーゲン)が規則正しく配列しているからである。

角膜上皮 - 一番外側(体表側)にある層で、重層扁平上皮からなる。再生可能。
ボーマン膜(外境界膜)
固有層
デスメ膜(内境界膜)
角膜内皮 - 一番内側(網膜側)にある層で、単層立方上皮からなる。再生力に乏しい。
角膜には血管が侵入せず、酸素や栄養分は涙や前眼房水から供給される。コンタクトレンズの酸素透過性が重要視されるのはこのためである。

角膜には、三叉神経第一枝の眼神経が分布しており、刺激を与えると目を閉じる瞬目反射が起こる。この反射は両側性で、片目だけ刺激しても両方の目を閉じてしまう。瞬目反射は、中枢神経系の働きを調べる点で、臨床的に重要である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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