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2014年08月28日

レーシック

レーシックを施術している一般眼科も多くなりました

レーシックを検索してみると、少し前ならばレーシックネガティブキャンペーンを発信するブログ記事などが見受けられたのですが、最近はめっきり少なくなりました。

聞くところによればそれらには事実確認のない中傷記事がほとんどで、悪質な場合は法律事務所から記事の削除依頼が出ているらしい。適当な記事を書いて掲示板などにアップしている輩も要注意ですね。

それはさておき、最近の「レーシック」キーワードでの検索結果には驚くべきものがあります。

1ページ目には大手レーシッククリニックのサイトが名を連ねていますが、2ページ目からは地方の一般眼科の名がちらほらと登場します。

私がレーシックを受けた5年前にはなかったことですね。

眼科がネット上でクリニックの情報をアップするようになったことも大きな要因かと思われますが、私が5年前に必死になってクリニック探しをしていた頃にはこんなにも地方でレーシックを施術しているところは多くはありませんでした。

リンク先のクリニックのサイトをいくつか見てみました。

さすがに、最新の術式は大手の品川近視クリニック神戸神奈川アイクリニックにはかないませんが、マイクロケラトーム式のレーシックではなく、イントラレーシックを行っているクリニックもありました。

慶應大学医学部のサイトも1ページ目にあり、大学病院でも屈折矯正の手術を研究&臨床していることがわかります。また、北里大学のサイトでは、フェイキックIOLや最新のリレックスの施術を紹介しています。

これはあくまでも噂なのですが、レーシックネガティブキャンペーンや消費者庁への圧力は某巨大企業の陰謀ではないか?ということです。

レーシックによって顧客の奪われる業界・・・

想像におまかせいたします。



prk2009 at 14:30コメント(2)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
私なりの考え 

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コメント一覧

1. Posted by のり   2014年09月04日 01:30
先月青山先生の検診を受けてきました。1年に一度きちんと受けています。視力も両目とも1.5と安定しています。
青山先生は現在、手術は多くはされていないようですね。今は新しい分野の勉強をされているようです。
2. Posted by あい×2   2014年09月11日 05:17
のりさん
コメントありがとうございました。
お互いもう5年になるのですね。。。
私も来月に5年目の検診に上京する予定です。
見え方に変わりはありませんが、年に1度の検査は今後も続けていく予定です。

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角膜:cornea
角膜(かくまく、英:cornea)は、眼球の前面を覆う透明な膜である。

概要
直径は約12mm、厚さは中央部が約0.5mm、周辺部が約0.7mm。角膜には目に光を取り入れる窓の役割があるほか、光を屈折させて水晶体とともに目のピントを合わせる働きがある。また角膜表面は常に涙で覆われ、乾燥と眼球内部への細菌感染を防いでいる。

発生学的には、角膜は顔面の上皮に由来する。

組織学的構造 [編集]
角膜は、体表側から順に、以下の5つの層からできている。角膜が透明なのは、これらの層の結合組織(主にコラーゲン)が規則正しく配列しているからである。

角膜上皮 - 一番外側(体表側)にある層で、重層扁平上皮からなる。再生可能。
ボーマン膜(外境界膜)
固有層
デスメ膜(内境界膜)
角膜内皮 - 一番内側(網膜側)にある層で、単層立方上皮からなる。再生力に乏しい。
角膜には血管が侵入せず、酸素や栄養分は涙や前眼房水から供給される。コンタクトレンズの酸素透過性が重要視されるのはこのためである。

角膜には、三叉神経第一枝の眼神経が分布しており、刺激を与えると目を閉じる瞬目反射が起こる。この反射は両側性で、片目だけ刺激しても両方の目を閉じてしまう。瞬目反射は、中枢神経系の働きを調べる点で、臨床的に重要である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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