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銀座近視クリニック

2010年12月03日

銀座近視クリニックのiLASIK(アイレーシック)は

iFSアイレーシック

と呼ばれています。

↓詳細はこちらをご覧ください銀座近視クリニックサイト
http://www.ginza-lasik.jp/menu_aboutlasik/cure/ilasik/index.html

iFSと頭についていますが他院と何が違うんでしょうか?

iFSとはフラップを作る際に使用するイントラレーザーの機器の名で、ひとつ前の機種はFS60というものでした。

iFS60は日本でも数台しかない最新レーザーで、照射スピードが早く、滑らかできれいな切断面なので角膜への負担が軽減されるというスグレモノだそうです。今までは正円にしかカットできなかったフラップが楕円にもできたりと(素人にはこの利点がよく理解できませんが・・・)、乱視の矯正にもかなり効果的らしいです。

この最新式のiFSを使い、青山勝医師や岡部伯夫医師ら4万症例を超える、日本のレーシック二大巨頭と呼ばれるドクターが執刀するのです。

最新のレーザー機器をゴッドハンドが動かすのが銀座近視クリニックのiFSアイレーシックなんですね。

銀座近視クリニックの素晴らしいところは、

この4万症例を超えるスーパードクターが、直接、適応検査の際に診察をし手術の執刀をして術後の検診もしてくれる。

ということなんですね。経験者の立場から言いますと手術前は「とにかく見えるようになること」ばかりを考えているのですが、術後、角膜が安定するまでには遠視気味になったり不正乱視気味になったりスターバストが出たりと安全と言われる手術でもすぐには完璧な状態にはなりません。正直「いつになったらハロがおさまるんだろう?」なんて考えることもありました。そんな時に手術前から診ていただいている医師に「大丈夫です順調に回復しています」とひとこと言ってもらえるだけですごく安心です。

私は角膜の厚みが不足していましたのでアイレーシックは受けられませんでしたが、日本のレーシック第一人者の青山勝先生に執刀してもらい本当によかったと思っています。

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2010年11月30日


今日で11月も終りですね。

早いもので今年も残すところあとひと月となりました。

しみじみ・・・

12月末から1月始めにかけては長期連休という方も多いことでしょう。

ここがレーシック手術のチャンスです。

今年は曜日の配列が悪く、1月3日がすでに月曜となってしまうので、「4日から出勤」という方も多いかとは思いますが、仕事納めの翌日である12月30日〜1月3日まで5日間ありますから

レーシック受けて職場に復帰するには充分な期間と言えるでしょう。

私が受けたラゼックでも5日間あれば大丈夫です。(私は無謀にも3日目に復帰しましたが・・・)

ところで、年末年始ってお休みじゃないの?

と心配されている方もいらっしゃることでしょうが・・・

・銀座近視クリニック年中無休です。青山先生頑張っています!

SBC新宿近視クリニック年中無休です。大阪院も開院で関西の方に朗報!

5日間〜1週間あれば、術後の充分な安静も取れますし、一時間ごとの点眼などもきちんとできます。

12月の前半あたりに適応検査を受けて、年末から年始にかけて手術と休養とうパターンはおすすめです。

大切な目のことですから、今回の年末年始休暇は目のために使い、新年は新しい目(裸眼)で迎えるのもよき節目となるでしょう。

一生に一度くらい年越しを目のために使ってみてもよいのでは・・・



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2010年11月17日

以前に質問サイトでレーシックについてのカキコミに眼科医勤務の方が回答をしていました。

との記事を書いたことがあるのですが、その際にその眼科医勤務の方はレーシックの危険性として

レーシックを行うと眼圧が過少評価されます。すなわち、最悪の場合、緑内障の発見の遅れにつながり、治療の妨げになることは十分に考えられます。

ということを書かれていましたので、 銀座近視クリニックにメールで「上記のような心配がある」という内容の相談をしてみました。しばらく日数はかかりましたが、青山先生(青山先生は現在東京近視クリニックに勤務)から直々に返信がありました。

レーシックを受けると角膜を削り薄くなった分眼圧は若干低めに出るそうです。眼圧測定の際には、「レーシックを受けたことを事前に伝えてください」ということでした。そして、

かつては眼圧が高いことが緑内障の危険要因とされていた時期もありましたが、

日本人の緑内障患者のほとんどが眼圧が正常の正常眼圧緑内障

だということがわかってきたそうです。よって眼圧測定は緑内障発見には大きな効果がないため、緑内障の検査は直接、目の神経を直接撮影して神経の状態を評価する方法になってきているそうです。


青山先生お忙しいのに申し訳ありませんでした。

また、別の眼科医の方は
緑内障の検査すなわち眼圧検査とお考えになる方が多いのですが、一番初めに行う緑内障の診断には関係ありません。
では、その意義はと言いますと、緑内障の診断の後で行うタイプの決定や、治療の効果の判定の際に重要になるのです。眼圧を考える場合、眼圧はいろいろな因子に影響されて変動することを知らなければなりません。
例えば、1日の中でも午前と午後とで変わりますし、季節でも冬は高めになります。座る姿勢と寝る位置でも変動します。水を飲んだ直後でも上昇します。
その他には眼圧を測定する機器の違いでも変化します。左の写真にありますような特に最近非常に普及しています空気眼圧計(眼に空気を吹き付ける)は測定毎の値のバラツキが器械の性質上大きくでることがありますから値の解釈には注意しなければなりません。と、あの空気を吹き付けるタイプの眼圧測定は参考程度の測定値として考えるということです。やはりこの眼科医の方も直接見る眼底検査が緑内障発見には重要だと述べています。

よってレーシックを受けることにより緑内障の発見に影響はないことがわかりました。

それよりもレーシックを受けることが緑内障の原因となるのではないか?という間違った知識を持った方が増えることが心配されます。レーシックと緑内障の発症については全く関係がなく、レーシックを受けたことにより緑内障が誘発されることはありませんし、その進行が早まることはありません。



◆そもそも緑内障とはどんな病気なんでしょう?◆

緑内障(りょくないしょう、英: glaucoma)は、目の病気の一種。青底翳(あおそこひ)とも呼ばれていた。

特徴的な視神経の変化と特徴的な視野異常(視野欠損)を呈する進行性の病気。かつては眼の中の圧力である眼圧が高いことが原因と考えられていたが、眼圧が正常範囲であっても緑内障に罹患している患者が多いことが確認され、視神経乳頭の脆弱性が緑内障の原因として考えられている。しかし眼圧は緑内障進行の最大のリスクファクターであり、緑内障治療の基本は眼圧を下げることで視野障害の進行を停めるという方法をとる。眼圧を30%低下させることにより正常眼圧緑内障において80%の患者において視野障害の進行が停止したという報告もある。

基本的には現時点では一度喪失した視野は回復させることが困難なため、失明の原因になりうる。

日本では、最近になって糖尿病網膜症を抜いて1番目の失明の原因となっている。視野狭窄は自覚されないうちに末期症状に至ることも多く、発見には定期的な健康診断が必須である。
この一方理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹博士の研究チームがマウスのES細胞から網膜全体を作ることに成功したと2011年4月7日付の英科学誌『ネイチャー』に発表した。ES細胞から網膜を立体的に作ったのは世界初の試みであり、研究チームは2年以内のヒトの網膜での実用化、更には臨床への応用を計画している。
(出典:フリー百科事典Wikipedia)


本当に(専門的で)大切なことは質問掲示板ではなく、主治医に聞くようにしなければいけませんね。

私に回答をしてくださったレーシック界のゴッドハンド青山勝医師は
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
現在、東京近視クリニックにて診察&執刀をされています。

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2010年10月28日

銀座近視クリニック 公式サイトには書かれていない情報を暴露します。

というサイトを見つけました。→こちらからどうぞ

「ん〜いったい何なんだろう?」

と興味津津で読んでみました。

すると、

驚くべき内容がいろいろと書かれていたりしたのです。

もちろんいいことですけどね・・・

銀座近視クリニック運営は理事長さんと関西出身の起業家さんが主となって行われているそうです。青山先生は診療専門で経営には携わっていない様子。

銀座近視クリニック公式サイト には、院長は青山勝氏であり、レーシックの第一人者で、国内でも数少ない4万症例ものレーシックの経験がある眼科専門医である。と書かれていますが、実際に「他の医師とはどう違うのか?」「何が凄いのか?」という疑問についていろいろと知らないことが書いてありました。

いろいろとありましたが、感心したのは

毎日のように他院の医師が青山先生のレーシック手術を見学に来る。

ということでした。青山先生の手術は驚くべき早さと正確さで、ある日の手術記録には「11分」の文字がズラーっと並んでいたそうです。それだけ正確だということ。青山先生の手術を見ていると、あまりの手際のよさに誰でもレーシックができるかのように思えてくるとか・・・

わたしも見たいです!!

自分の手術を見てみたかったですね。



「以前に青山先生が勤務されていたクリニックのスタッフが青山先生とまた一緒に働きたいと面接に来た」
1スタッフが、1医師を追いかけて面接にきたわけです。
というくだりがありました。
私この件に心あたりがありますよ。(^v^)
初めて 銀座近視クリニック へ行った時に声をかけてくれたのが、高輪クリニックで私の適応検査とカウンセリングを担当してくれた女性スタッフだったのです。「青山と共に移って来ました!」と言ってましたので間違いないでしょう。

青山院長は、患者さんから来る数多くのメール相談に自ら答えているらしい。朝の4時半までかけて・・・

私もメール相談は手術を受けた後にも時々利用させてもらっています。先生の睡眠時間を削ってしまい申し訳ないです。

銀座近視クリニックの症例数はどんどん伸びており、月間症例数が前の月を下回ったことは一度もなく、増え続けているようです。

わたしは前院で手術を受けましたが、このようなスーパードクターに手術をしてもらって本当によかったと思いました。

青山医師は現在東京近視クリニックの院長です。

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2010年07月02日

銀座近視クリニックのサイトには、

40歳以上になると、自覚をしていなくても、ほとんどの方に目の調節機能障害(老眼)が出てきます。

とあります。

これはキチンと受け止めなければ仕方ないことでしょうね。。。

銀座近視クリニック の青山勝院長先生はこのあたりのことについてもきちんと相談にのっていただけます。サイトの説明にも

老眼が気になる方はということで↓↓↓

老眼の方は、正確な検査を受け、綿密なシミュレーションを行うことが必要です。
術前に納得できる見え方を見つけられるかどうかが、大きなキーポイントになります。

一人ひとりの見え方に合わせてフラップなどの調整を行えるような、オーダーメイドのレーシックをお勧めいたします。


これは、執刀医と診察医師が同じだからこそできることであって、ただ検査データを受け渡しをするだけのクリニックではこうはいきません。
○○μm切除と書かれたカルテを見てレーザーを照射して近視を矯正するのはいいのですが、後の診察で「近くが見えづらい」と訴えても事前の診察をしていない医師では「検査は私がやっていないのでなんとも言えませんが・・・」となってしまうことは否めません。

一人ひとりのライフスタイルと見え方にあわせてレーザーの照射パターンやフラップの調整をしてもらえるのは患者にとってとても安心なことです。

レーシック術後の矯正視力と老眼の出具合をきちんと話し合って手術ができるのが銀座近視クリニックです。



サイトには他にも40歳以上の方向けの説明があり、

まずは、近見視力(近くの見え方)検査を行います。←これ重要です。
わたしもやりました。(^v^)

どの程度老眼が進んでいるのかを把握し、近視矯正の程度を完全に矯正しても大丈夫か、もしくは弱めに近視を残したほうが良いのかを、適応検査のデータを基にカウンセリングを行い、決定していきます。

何件も適応検査に行きましたが、この検査をやってもらえたのは1ヶ所のみで、「ここまでやってもらえるのら安心」と決め手になりました。

大手クリニックですと露骨に「この術式は40歳以上の方はできません」などとNGを出しているところもありますが、老眼を含めて個々の眼に対応したカウンセリングを青山先生がしてくれます。


レーシックをすると老眼になる。というのは誤りで、眼鏡をかけていてもコンタクトレンズを入れていても、年を重ねるごとに目の水晶体は固くなっていき、調節力は衰えてきます。レーシックで正常な視力になった時が本来の状態なのです。わたしを含めてアラフォーの方ならば手術の金額云々よりも近くと遠くがちょうどよく見える接点を考えての手術を考えたいですし、そのあたりがきちんと相談できるクリニック&先生とお付き合いしたいですね。


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2010年05月28日

行ってきました銀座近視クリニック

まず驚いたのがJR有楽町駅のホームに

DSCN0218DSCN0219






銀座近視クリニックの大きな看板がありました。

「オヤッ?」とかなり目立ちますので初めての人でもわかりやすいと思います。

そして、相変わらず賑やかな銀座の街へと向かいます。

DSCN0222DSCN0223有楽橋の交差点へ来るとすぐにレーシックの文字が飛び込んできます。
交差点渡ってすぐがマルイト銀座ビルです。2階より上への入口は反対側にあります。

DSCN0229この水色のパネルがとっても目立つのですぐに入口がわかります。

銀座近視クリニックは2階にあるので、エレベータか階段で2階へと上がります。ビルに入ったとたんに銀座の喧噪な雰囲気とは変わって静かになります。

DSCN0227エレベーター下りたところに銀座近視クリニックはこちらの案内があります。

前回はこれがなかったので、ウロウロ探しているうちに受付に入ってしまいました・・・
(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

本当は10:00からの予約だったのですが、交通事情で45分ほど遅刻をしてしまいました。(;´Д`)

受付を終え番号札を渡されて(これまた前回にはなかった)検査を待ちます。

驚いたのは患者さんが待ち合いにたくさんいたこと!

ナチュラルビジョン高輪クリニックの時から平日の午前中にしか検査には来たことがなかったのですが、自分以外にこんなにも人がいたことはありませんでした。


手術中 ○○番 ○○番 ○○番

適応検査 ○○番 ○○番 ○○番

術後検診 ○○番 ○○番 ○○番

と案内の表示が出るのですが、まだ開院から45分しか経っていないのにもかかわらず、手術中が3人もいました。わたしが、検査の順番を待っているうちにも呼ばれて手術室に入っていく人もいました。

実は、今まで手術前や手術後の人に遭ったことがありませんでした。

数えただけでも10数人の患者さんが待ち合い&カウンセリングのカウンターにいました。その他に手術室に居る人もいたわけです。


スゴイ!!(驚)

神奈川クリニック眼科に行った時も「近視を解消したい人ってこんなにもいるのか!!」と驚いたのですが、神奈川クリニック眼科とは規模が全く違うのにも関わらず、この時間にこんなにたくさんの患者がいるとは驚きました。

検査の方は、角膜の表面を写して眼圧を測り、オートレフで度数の計測をして視力検査といつも通りの検査でわずか10分程度で終了。
視力は、前回と同じ

右 1.2  左1.5

でした。

近視の戻りもなしです。(⌒∇⌒)

よかった。よかった。

さらに待ち合いで待つこと10分程度、青山先生に呼ばれて診察室へ入ります。きっと手術の合間なんでしょう手術着のままで診察をしてもらいました。

スリットでの診察も異常なしで「手術の後もまったくわかりません」とのことで順調です。ドライアイに関しても、「涙の量は手術後に一旦減少しますが、半年〜1年をかけて元にもどるのでそろそろ元に戻るころです」とのことでした。いつものヒアロンサンを処方してもらいました。
「紫外線対策ももう必要ありません」と言われました。先日新しいUVカット400のダテメガネ買ったばかりなんですが・・・
それはそれで使えばいいですね。

手術の合間に診察をするのはナチュラルビジョン高輪クリニック時代から変わっていませんが、とっても忙しそうでした。高橋貞先生の方は姿をお見かけしませんでしたので、不在か休診だったのでしょうか。

平日の午前中でこんなにも患者さんがいるのですから、週末や連休などはさぞや忙しいのでしょうね。

DSCN0256
今のわたしには必要ないのですが、クリニックにあったパンフレットをもらってきました♪


レーシックを悩んでいた頃を思い出します。


DSCN0230帰りの有楽橋交差点からは有楽町イトシアがそびえ立って見えます。
ここには品川近視クリニックがあります。本当に目と鼻の先で、ビルとビルの間は信号待ちを入れても3分くらいの距離です。


小一時間で検査は終了しましたので、銀座千疋屋でフルーツ食べて帰ろうと思ったのですが、場所がよくわからずあきらめて新宿のお店へ行ったら行列作っていましたので入れませんでした・・・(T_T)

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2010年05月26日

明日銀座近視クリニックへ6ヶ月の検診に出かけます。

4月の中旬から5月の初旬にと考えていたのですが、なかなか上京する予定が立たずに5月も終わり近くになってしまいました。

ひさびさに銀座近視クリニックのサイトを見ていたら、術後検診もネット予約できるんですね。今回はTELで予約をしましたが、「なかなか便利なシステムだなぁ」なんて思いつつ、あちこちのページを眺めていたら、

何と医師の紹介のページに元東京レーシックセンターの高橋貞先生が載っているではないですか!

東京レーシックセンターは、神奈川クリニック眼科の次に適応検査に行きたくてメールで相談したクリニックです。神奈川クリニック眼科でもらった検査データを送り、「レーシックは可能でしょうか?」との質問にとても丁寧に答えてくださり、フェイキックIOLについても先生の個人的な意見をも聞かせてくれたとても印象のよかったクリニックです。残念なことに東京レーシックセンターにはラゼックの治療項目がありませんでしたので、「レーシックはできません」との回答をもらい適応検査に行くことはありませんでした。

その高橋貞医師が、銀座近視クリニックで私の目を執刀した青山先生と一緒に勤務しているとは・・・

一年前には全く想像もしていなかった事態にちょっと驚きです。

見え方には全く不満はありませんが、元の角膜が普通の人よりも薄かったので、合併症を気にしています。そのために術後の検診は怠らないように受け続けようと思います。

2月に行った時には仮オープンのような状態の銀座近視クリニックでしたが(エレベーター下りたらいきなり待ち合い室に入っちゃったみたいな・・・)、あれから3ヵ月どうなっているでしょうか。

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2010年02月11日

待ち合いで待つこと数分で検査に呼ばれます。

まずは視力検査。1ヶ月検診の時は、両眼で1.5 右が1.5、左が1.2でしたが今回どうでしょうか?

結果は、両眼で2.0(でもこれはちょっと怪しいです。かなり頑張りましたので・・・)
右が1.2
左が1.5
でした。両眼で2.0というのはちょっと見え過ぎ。見えたというよりもなんとなくCの空いている方向がわかるかなぁ程度でしたので、1.5くらいが見えている値でしょう。しかし、ラゼックやる前までは、視力検査で一番下まで検査の対象になることなんて絶対にありませんでした(コンタクト入れた矯正視力でも1.0あたりで止まってましたので・・・)ので、一番下の2.0やその上の1.5あたりの見え具合を検査している自分は、なんだか不思議な気分です。

その後は、お決まりの角膜形状や眼圧、表面撮影、オートレフなどを行い、待ち合いに戻り先生の診察を待ちます。その間にはスタッフの方も声をかけてくれたりもして(高輪クリニックから移動してきた方もいらっしゃいました)、アットホームな雰囲気が嬉しかったです。大手クリニックでは、ポツンと延々と待たされたりしますからね〜

さほど待つことなくいよいよ診察です。以前と同様に物腰のやわらかい青山先生の診察です。角膜の治りも順調でとのこと、スリットランプで目の表面を診てもらいます。モニターが自分のすぐ横にあったりして自分の目の拡大画像を見ることができます(驚!)

ちょっと気になっていることがあったので先生に聞いてみました。
日中は見え方に全く問題がないのですが、室内で少し離れた位置からデジタルの文字や黒い地に白いモノ(値段のついた正札など)を見る時には、右目の方が若干二重に見えたりするので、「これは乱視なのかハロ・グレアの症状なのか?」を尋ねてみました。

オートレフによる乱視の値は、右が0.75、左が0.25だそうです。
乱視度数の0.5が左右の見え方の差となっているのでしょう。


術前の乱視度数は、右が0.75左が1.25でしたので、左の乱視はほぼなくなりました。最近は左目の方がよく(シャープ)に見えるように感じていたのもこのおかげなんでしょう。視力検査でも左目の方が1.5まで見えたのもこのおかげだと思います。とは言っても右が見えないわけではありません。どうしても左と比較してしまうので右の方が劣るように感じてしまうのでしょう。

錦糸眼科で術前に検査をした時に「乱視は通常1.0以上を矯正の対象としますので、右目の乱視は矯正する必要はありません」とも言われていました。手術前までは、裸眼では視界全体がボヤボヤで何が近視で見えないのか乱視で見えないのかなんてわかりませんでしたので、近視が矯正されて乱視の残り具合まで確認ができるほどになったというべきでしょう。

とは言え、通常の範囲での見え方には全く影響がありませんし、本やPCの文字はしっかりと見えるので、「再手術をして乱視を0にしたい」なんてことは考えていません。原因がわかったので納得しています。

青山先生からは、「乱視の値は今後も変化する可能性はあるので、次回の検査でまた測ってみましょう」とのことでした。

目の状態は、今日、明日ですぐに変わってしまうものではないので、長期にわたりの診察が必要ですね。このことからしても同じ先生にずっと診ていただくことは必要なことだなぁと実感しました。今後も不安なことは先生に相談してみます。クリニックへ入ってから40分ほどで終了しました。これも早くていいです。大手だともっとかかるんじゃないんでしょうか?

銀座近視クリニック 

まだ開院間もない雰囲気でしたが、春になったらまた行きます。その頃にはどんな雰囲気になっているでしょうか?

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2010年02月07日

昨日いただきましたコメントにつきまして、私なりの経験&考えです。

術後一ヶ月で不正乱視。

不安なお気持ちよくわかります。
私はiLASIKではありませんでしたので、術後の経過はは少し違うのかもしれませんが、術後しばらくは不正乱視が出ました。

術後一週間から一ヶ月の間は、左目の方が見づらくモノが2重に見えていましたので、「もしや?」と思い、簡易乱視測定表で検査してみたところ、放射線の一部が太く見えていました。一週間検診の時にも「左の方が2重に見える」ということは伝えてありましたし、矯正用のメガネをかけて、レンズを入れ「赤と緑のどちらが太い?」という検査もしましたので、オートレフでも乱視は確認されていたのでしょう。

術前に、「LASEKの場合視力が出るのに1ヶ月ほどかかります」と説明されておりましたので、左の方の見え具合についてはひたすら我慢しました。毎日、おなじ位置から掲示物の文字を眺めては、右と左の見え具合をチェックして「う〜ん今日もイマイチ・・・」とつぶやいたり。。。

結局、1ヶ月検診数日前に急に見えるようになり、簡易乱視測定表でも放射線が均一に見えるようになったので、1ヶ月検診ではよい視力が出ました。しかし、夜間の光についてはスターバストと呼ばれる現象が、出てしまいかなり苦労しました。

このまま治らなかったらどうしよう・・・(TДT)

真剣に考えましたからね。。。。

このスターバストも、術後4ヶ月近く経った今ではほとんど気にならなくなっています。術後に使っていた老眼鏡も今では必要ありません。

夜間の見え方が変わってきたということは、3ヵ月以上たった今でも角膜は微妙に変化しているということなのでしょう。考えてみれば、LASIKは角膜をエキシマレーザーで削ってしまう手術なので、傷口が治るまでに時間はかかるのだと思います。

錦糸眼科でもらった「近視レーザー手術ガイドブック」には、エキシマレーザー照射の際の角膜の水分量によっての誤差についても記述がありました。一回の手術で目標値に達成しないこともあるようです。

私が青山先生を選んだ理由のひとつとして、情報収集のためにレーシック体験談をネットで徘徊していたところ、高輪クリニックで適応OKが出た方が東京レーシックセンターの適応ではNGの診断をくだされた時に、「高輪クリニックではできると言われました」と告げたところ、東京レーシックセンターの先生に、「彼(青山先生)なら症例をたくさん持っているので対応ができるかもしれないが、ウチは危ない橋は渡りたくないのでできない」と言われた・・・という体験談がありました。

そのことからもわかるように、青山先生も質問者さんのようなケースはこれまでにもあったのではないかと思います。すぐに他の眼科へ・・・とは考えずに「見えない」ということを主張して、青山先生の元で診察を受け、3ヶ月以上経っても不正乱視が治まらないようでしたら再手術を検討されてはいかがでしょうか。私が同じ立場でしたらそうすると思います。

なんだか回答になっていないようで申し訳ないのですが、私なりの考えです。質問者さんの回復を願います。
 
青山先生は現在銀座近視クリニックの院長をしています。

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2010年02月06日

銀座近視クリニック

青山先生の新しいクリニック今日オープンですね。

この一ヶ月弱の間にいろいろとありました。

まさか、自分自身までもが、ナチュラルビジョン高輪クリニックから別のクリニックへと移るとは思ってもいませんでした。

品川駅からマクドナルドの前を通って柘榴坂を登って・・・
というルートに通い慣れておりましたので、本当に「まさか!」という気持ちですね。毎回品川駅のエスカレーター降りたところにあるナチュラルビジョン高輪クリニックレーシックの看板見ては安心しておりましたが、これも見ることはなくなるのでしょう。

初めてナチュラルビジョン高輪クリニックを訪れた時のドキドキ感は今でも忘れることはありません。自らの目を手術したクリニックですので、「行くことはないのか?」と思うと少々淋しい気持ちもします。術後に初めて裸眼で歩いた道でもありますので・・・

と、感傷的になったりもしますが仕方ありません。青山先生の一貫診療を希望して手術をしたので、3年間は青山先生に診てもらうつもりです。

銀座近視クリニック
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目3番9号 マルイト銀座ビル(旧 実業之日本社銀座ビル)2階
※銀座近視クリニックは、沖縄物産店”わしたショップ”があるビルの2階にございます。
 入り口は”わしたショップ”の反対側ですので、ご注意ください。

東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅3番口徒歩10秒
JR有楽町駅京橋口 徒歩2分

・ 診療時間/10:00〜20:00
・ 休診日/年中無休


高輪クリニックは、受付の方をはじめとしてスタッフの対応もとてもよかったので、銀座近視クリニックの方もそうであってほしいですね。
来週検診に行ってきます。



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livedoor プロフィール

あい×2

最近注目のクリニック
コンテンツ
角膜:cornea
角膜(かくまく、英:cornea)は、眼球の前面を覆う透明な膜である。

概要
直径は約12mm、厚さは中央部が約0.5mm、周辺部が約0.7mm。角膜には目に光を取り入れる窓の役割があるほか、光を屈折させて水晶体とともに目のピントを合わせる働きがある。また角膜表面は常に涙で覆われ、乾燥と眼球内部への細菌感染を防いでいる。

発生学的には、角膜は顔面の上皮に由来する。

組織学的構造 [編集]
角膜は、体表側から順に、以下の5つの層からできている。角膜が透明なのは、これらの層の結合組織(主にコラーゲン)が規則正しく配列しているからである。

角膜上皮 - 一番外側(体表側)にある層で、重層扁平上皮からなる。再生可能。
ボーマン膜(外境界膜)
固有層
デスメ膜(内境界膜)
角膜内皮 - 一番内側(網膜側)にある層で、単層立方上皮からなる。再生力に乏しい。
角膜には血管が侵入せず、酸素や栄養分は涙や前眼房水から供給される。コンタクトレンズの酸素透過性が重要視されるのはこのためである。

角膜には、三叉神経第一枝の眼神経が分布しており、刺激を与えると目を閉じる瞬目反射が起こる。この反射は両側性で、片目だけ刺激しても両方の目を閉じてしまう。瞬目反射は、中枢神経系の働きを調べる点で、臨床的に重要である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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