オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

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23日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第24話を視聴した。

今回は関東大震災後の東京は焼け野原となっていた。そんな中で四三は1度熊本に戻るがすぐに復興の為に東京に戻り東京の街を奔走する。そんな中で復興運動会を開催する事となり、四三は復興を盛り上げようと東京の街を走り抜けるシーンがメインだった。

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22日J2リーグ19第19節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイ石川県西部緑地公園陸上競技場で9位ツエーゲン金沢と対戦し、1対2でアルビレックス新潟は金沢の柳下監督に洗練された戦術の前に沈み、6勝5分8敗勝ち点23得失点差+2で13位のままだった。

試合は前半から激しい攻防が繰り広げられるが、ボールは新潟が支配するもゴールを割れず前半は0対0で折り返した。

後半金沢はCKからFW小松に押し込まれて先制を許すも、新潟は後半14分にサイドからクロスにMF善朗が押し込んで同点に追いついた。しかし金沢は素早い展開から後半29分にFW垣田にヘッドを決められて新潟は最後までゴールを目指したがGK白井に尽くセーブされて連勝は2でストップした。

これでアルビレックス新潟は連勝が2でストップし、12位以上のクラブに対して0勝ととても昇格を争える状況ではない。

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20日ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」最終話を視聴した。

今回はブルーマーダーの正体が明らかになった事で姫川は犯人を追い詰めて見事に検挙する事に成功した。しかし事件はこれで終わらずもう1人の犯人が浮上し姫川は追いかけるが、別の事件で追いかけていた菊田が犯人に人質となってしまった事を知った姫川は菊田を救うために捨て身で乗り込み自らの経験を語って容犯人を説得して犯人確保に成功し大きな手柄を上げたシーンがメインだった。

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19日ドラマ「白衣の戦士!」最終話を視聴した。

今回は都議会議員を担当する事になったはるかと夏美は議員が甘いものに目がない事で命に係わるという事で病院食以外を食べさせない様にするが、秘書が隠して甘いものを持ち込んでいる事を知ったはるかと夏美はそれを阻止しようとするが逆に議員の逆鱗に触れてはるかに解雇危機を迎える。

本城と夏美ははるかについてクビにならない様にはるかを庇うが、はるかはその間に人命救助で命を救う活躍をし、議員が甘いものを食べた事で倒れて柳楽医師からはるかに止められたから命が助かったと告げられて、議員ははるかに謝罪してはるかはお咎めなしとなりはるかはこれからも看護師として成長していくシーンがメインだった。

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5月24日公開の映画「貞子」を観賞した。この映画は1998年に公開されたリングに登場する山村貞子の呪いが今の時代も続いているストーリーで20年前の生き残りの1人が受診していた病院に勤める医師と弟が貞子の呪いに巻き込まれていく姿が描かれたストーリーである。

貞子に1度呪われた者は逃れられない運命なのだろうか?


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16日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第23話を視聴した。

今回は四三をクビにする事に抗議した生徒たちは富江の父親に富江が勝ったらクビを撤回すると約束して富江は見事に父親を負かし四三のクビは撤回された。

一方その頃東京に大地震が発生して世に言う関東大震災で東京の街は焼け野原となりシマが行方不明になる。必死に探す四三たちだったがシマは見つからなかったシーンがメインだった。

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15日J1リーグ19第15節が行われ、浦和レッズはホーム埼玉スタジアム2002で17位サガン鳥栖と対戦し、2対1で浦和レッズが終了間際にFW興梠のゴールで劇的な勝利を飾り、興梠はクラブのレジェンド福田正博と並ぶ浦和通産91ゴール目となり、6勝3分6敗勝ち点21得失点差-6で9位に浮上した。

試合は前半18分に鳥栖がFW安のゴールで先制を許す苦しい展開も前半31分にMF宇賀神のゴールで同点に追いつき前半を折り返した。

後半鳥栖に決定的なチャンスがあったものの、GK西川がファインセーブでゴールを守り抜いて迎えた後半アディショナルタイムで浦和はマルティノスのドリブル突破から最後はFW興梠がゴールを決めて浦和が劇的な勝利でホームの連敗を3で止めた。

これで浦和レッズは大槻体制になってから1勝1分と大槻監督指揮では今だ負けなしを継続してACL決勝トーナメント1回戦に挑む。

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15日J2リーグ19第18節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで19位栃木FCと対戦し、2対0でアルビレックス新潟がFWレオナルド、MFフランシスのゴールで栃木に勝利して今季初の連勝で勝ち点3を獲得し、6勝5分7敗勝ち点23得失点差+3で13位に浮上した。

今日から始まった夏のナイターシーズンの始まりで新潟は大きく浮上していけるのか試金石の試合となった。

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11日ドラマ「わたし、定時で帰ります。」第9話を視聴した。

今回は福永から無理な案件を持ち込まれ結衣もチーフとして残業しなければならなくなった。最初こそみんな意欲的に働いていたが日にちを重ねるうちに次第にモチベーションも体力も効率も落ちてきて結衣も周りを纏められずに悩み出し八重に相談する。

そんな時に来栖が倒れてかつての種田を観ているようだと感じた結衣は種田の弟柊が来栖に会いたいとなり会って話をしかつて自分が結衣の一言によって救われた事を話した。

そんな結衣は諏訪から突然の別れ話をされる事になり唖然としてしまうシーンがメインだった。

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5月10日公開の映画「映画としまえん」を観賞した。この作品は遊園地のとしまえんで伝説になっている呪いの話に大学生の5人がとしまえんを訪れてその呪いに巻き込まれていくストーリーである。

としまえんには一体どんな呪いがあるのだろうか?

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9日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第22話を視聴した。

今回は四三の活動により女子体育が本格的になりつつあった中で四三はテニスで各地を回るうちにある女性と出会う。その名は人見絹枝という当時の女性としては体格も良くどんな競技でも力を発揮していた。それに目を付けた四三は陸上をやってみないかと?誘うのだった。

しかし四三の指導を理解してくれない人たちも多くおり、一度は四三は学校を退所にまで追い込まれるが、生徒たちの抵抗により四三は退職を逃したシーンがメインだった。

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8日J2リーグ19第17節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイ岐阜メモリアルセンター長良川競技場で22位FC岐阜と対戦し、3対1でアルビレックス新潟がMFカウエの2ゴールでリードもベンチの優柔不断采配に選手たちが動揺し一時同点のピンチに相手FW前田遼一がまさかのPK失敗で九死に一生を得てその直後にMF渡邉新太のゴールで試合を決めて連敗を4でストップし、5勝5分7敗勝ち点20得失点差+1で暫定13位に浮上した。

試合は前半は新潟ペースで試合が進み、前半22分にセットプレーからMFカウエが押し込んで先制し、その後も新潟が終始主導権を握って前半を折り返した。後半新潟は立ち上がりから攻めて再びMFカウエのゴールで2点差にした。

その後何度もチャンスを作るも更なる追加点が取れずに迎えた後半31分にDF広瀬のハンドでPKを献上し、これを岐阜はFW山岸に決められ1点差とされると、ベンチは田中達也選手を投入しようとして直前で交代カードを取り消すドタバタを演じた事で選手が混乱し、後半42分に再び岐阜にPKを献上したが、岐阜はこれをFW前田遼一選手がまさかの失敗で九死に一生を得る。その直後新潟はカウンターからフランシスのクロスにFW渡邉新太が決めて試合を決めた。

これでアルビレックス新潟は連敗を4で止めたがまたもベンチのドタバタぶりに選手たちの混乱を回避する事を考えなければならない。



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6日ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」第9話を視聴した。

今回は牧田が姫川を庇って殺された事により警察は容疑者が刑事を守って亡くなった事に対する不祥事に姫川班は解散となり、姫川らは各署に飛ばされる事になった。

そして1年後姫川は新たなる事件と向き合いながらかつての部下たちの思いを胸に事件を追っているシーンがメインだった。

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5日サッカーキリンチャレンジ杯日本対トリニダード・トバゴ戦が豊田スタジアムで行われ,
0対0で最後までゴールを割る事ができず森保監督の広島時代のシステム3-4-2-1のオプションはこれから完成度を上げていく事になる。

試合は前半から日本が圧倒的にボールを支配しゴールに迫るもなかなかゴールを割す事ができずに前半を0対0で折り返した。

後半トリニダード・トバゴもカウンターからチャンスを伺うが3バックの守備がゴールを許さず、日本も最後までシュートの猛攻を仕掛けるも最後までゴールを破る事ができずにスコアレスドローとなった。

これで日本代表はW杯予選と南米選手権に向けて1つのオプションをテストする形の試合となった。

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5日ドラマ「白衣の戦士!」第8話を視聴した。

今回ははるかと斎藤はなかなか告白できない状況が続く中ではるかは腸閉塞で入院していた患者を担当していた。その患者は13年前にも柳楽先生に同じ手術で助かっていただけに結婚式を翌週に控えていた事を柳楽選手も嬉しく思っていた。

そんな幸せな患者の挙式場に偶然通りかかったはるかと夏美はそこで幸せそうな患者を見届けて去ろうとしたが突然患者は倒れて緊急手術をする事になり、柳楽先生の執刀で手術は無事に成功し、患者には13年前に入院していた患者が亡くなっていた事を告げて命より大切な事はない事を伝えたシーンがメインだった。

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4日ドラマ「わたし、定時で帰ります。」第8話を視聴した。

今回は福永の昔のクライアントから無理難題の案件を強引に社内審査を通した事で結衣たちは残業しても厳しい状況に追い込まれた。

そんな中でディレクターに八重が任命されるも八重の夫の母親が倒れて夫が急遽熊本に帰省した事でさらに困窮を極めていく。そんな状況を知った結衣は改めて仕事と家庭の両立の難しさに直面する事になるが、そんな中で結衣は巧と喧嘩する事になり晃太郎が酔いつぶれた結衣を会社で一晩寝かした。

そして賤ケ岳はこの状況では仕事をする事が難しいと休職届を提出するが福永がこれに激怒し、結衣が賤ケ岳の仕事を引き継ぐ事になるが、結衣は残業を避けられなくなったシーンがメインだった。


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2日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第21話を視聴した。

今回はドイツから帰国した四三は女子体育を進めていく為に女学校の教師になる。当時の女学校はいかに専業主婦になる為の教育が中心だったが、骨格から鍛え直していくという事で四三は最初は誰もやらない状況から始めたが1つのキッカケにより運動を始める生徒が現れた。

そしてシマが結婚する事になりスヤと仲人を務める事になったシーンがメインだった。

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1日J1リーグ19第14節が行われ、浦和レッズはアウェイ等々力陸上競技場で2位川崎フロンターレと対戦し、1対1で浦和はフレッシュな選手を多数投入して川崎と真っ向から競り合い敗色濃厚だったラストプレーでGK西川がゴール前に上がり西川のアシストからMF森脇のゴールで土壇場でドローに持ち込み、5勝3分6敗勝ち点18得失点差-7で10位に浮上した。

試合は大槻監督になってからシステム及びメンバーを大幅に変更してスタートし、前半は積極的に相手と競り合って激しい攻防を繰り広げた。前半は両チームとも決定的なチャンスを活かせず0対0で折り返した。

後半はホームの川崎が次第にボールポゼッションから崩し始め後半9分に川崎はFWレアンドロ ダミアンにゴールを許して苦しい展開となり、途中でFW興梠がひざを痛めて途中交代するアクシデントも重なった。このまま終わると思われた後半ラストプレーで浦和は珍しくGK西川がゴール前まで上がりこのプレーでGK西川のアシストからMF森脇が値千金の同点ゴールを決めて浦和は土壇場でドローに持ち込み連敗を4で止めた。

これで浦和レッズは大槻監督の初戦を執念のドローに持ち込み2週間のインターバルで大槻監督が目指す戦術を積み重ねていく。

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1日J2リーグ19第16節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで4位ヴァンフォーレ甲府と対戦し、0対2で今季初の2点差負けを屈して吉永監督就任後1勝2分4敗と4連敗となり、4勝5分7敗勝ち点17得失点差-1で暫定15位に後退した。

甲府の好調さを差し引いてもあまりにも今の新潟は深刻な状態に陥っている事が外からでもわかるような試合内容だった。

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5月3日公開の映画「賭ケグルイ」を観賞した。この映画は河本ほむら原作の漫画を実写化した作品で独自の階級制度が採用された富裕層の生徒が通う名門学園で繰り広げられる学園ギャンブルストーリーでギャンブルに興じる生徒たちの攻防が描かれる。

ギャンブルの攻防の果てにみる結末とはどんなものなのだろうか?

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6月に入りいよいよ暑い季節になってきました。気温の変化が激しかった5月、令和最初の1か月は色々あったと思いますが、正直激動の1か月でした。

という事で6月方針を綴ろうと思います。

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28日ドラマ「わたし、定時で帰ります。」第7話を視聴した。

今回は晃太郎に今でも結衣の事が好きだと言われて困惑するが晃太郎は酔って寝込んでしまった。そんな中で結衣は母親が家を出て行ってしまい実家の事で混乱している中で、福永から予算に見合わない新規案件の話をされてさらに悪循環に陥る。

そんな中で結衣は同僚の力を借りて父親との事を解消し、母親も戻ってきた事で実家問題は解決したシーンがメインだった。

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28日サッカーJ1浦和レッズはオズワルド オリヴェイラ監督の解任を発表した。

オズワルド オリヴェイラ監督は2018シーズン4月に堀前監督の解任を受けて就任し過密の中でチームを立て直し、ロシアW杯後は着実に上位をキープし、リーグ戦を5位、天皇杯を制してACL本戦出場権を獲得していた。

しかし今シーズンはゼロックススーパー杯から得点力不足に悩まされ、リーグ戦では慢性的な得点力不足に悩まされ続けた。しかしACLではグループリーグを突破したが、5月のリーグ戦で4試合全敗の内容が酷かった事が決め手となり浦和はオズワルド オリヴェイラ監督の解任に踏み切った。

これで浦和レッズは3年連続監督交代となり再び大槻組長が再び再登板する事となった。

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26日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第20話を視聴した。

今回はアントワープ五輪に出場するために四三はメンバー選考に参加する。そして最終的には15人の選手派遣が決まり、唯一の前回出場者である四三中心にアントワープへ旅立つ。そして四三はマラソンに出場するが、結果は完走したものの足を痛めており16位に終わったがマラソン初の完走選手となった。一方でテニスではシングルス、ダブルス両方で銀メダルを獲得し日本はアントワープ五輪で銀メダル2個を獲得したシーンがメインだった。

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26日J1リーグ19第13節が行われ、浦和レッズはホーム埼玉スタジアム2002で8位サンフレッチェ広島と対戦し、0対4で浦和は立ち上がりから失点すると守備陣が崩壊し、前半で2失点、後半も2失点で今季最多の4失点で完敗して4連敗となり、5勝2分6敗勝ち点17得失点差-7で11位に後退した。

試合は前半6分に広島がMF森島のゴールで先制されると、前半25分にもCKからFWドウグラス ヴィエイラに決められて前半は全くいいところなく折り返した。それは後半も変わらず何度もカウンターからピンチを招き、後半18分にMFハイネル、後半35分にFW渡決められ浦和は完膚なきまでに叩きのめされた。

これで浦和レッズはリーグ戦5月全敗となり立て直しが急務となる。

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25日J2リーグ19第15節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイタピックケンソウヒヤゴンスタジアムで9位FC琉球と対戦し、1対2でアルビレックス新潟は3シーズンホームで負けなしの琉球のダイレクトサッカーに苦しみ1度はFWレオナルドのゴールで同点に追いついたものの直後に勝ち越しを許して3連敗となり、4勝5分6敗勝ち点17得失点差0で暫定14位に後退した。

試合は開始早々は新潟が押し込んだものの、前半11分に琉球はFKからMF富所が直接決めて先制を許す苦しい展開となる。その後前半は琉球のダイレクトサッカーに苦しみ続けて前半はいいところなく折り返した。

後半途中からようやく新潟がペースを握れる展開となってきて迎えた後半38分に新潟はFWレオナルドが押し込み同点に追いつくも、その直後の後半41分に琉球のカウンターからMF上原にヘッドで決められて新潟は最後までゴールを割る事ができずに3連敗となった。

これでアルビレックス新潟は監督交代後1勝2分3敗となり監督を交代しないと悪くなると外から見てもわかる?という社長の言葉の説得力がない状況で6月を迎える事になった。


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23日ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」第7話を視聴した。

今回は暴力団構成員が殺害された事件に姫川班が駆り出され、顔に多数の傷が残されており犯人特定に動こうとしたが上層部からはある特定人物を捜査しないでほしいと釘を刺される。

それを言われた姫川はこの事件の裏には更に闇があると感じて上層部の命令に反して独自捜査を開始する。そこで浮上したはある男との接点だった。過去の警察の不祥事に絡んだ事により捜査は複雑な要素を締めながらも姫川はある男との接触に成功する。

当初は不動産屋を装っていた男は実は暴力団の会長だと知ったシーンがメインだった。

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22日ドラマ「白衣の戦士!」第6話を視聴した。

今回ははるかと夏美は面倒な患者の担当になった。そんな中で夏美は結婚相談所で交際した男性が入院してきて再び交際を申し込まれる。

面倒な患者を担当する事になったはるかと夏美は色々振り回されるも何度か脱走しようとする事を阻止ていた。そんな状況で再び患者は抜け出して営んでいる洋食屋に戻ろうとしたら今度は奥さんが倒れているのを発見してはるかと夏美は看護処置をして病院に搬送し事なきを得た。

そんな状況で夏美は交際を断り、はるかは斎藤に酔ってキスをするシーンがメインだった。

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21日ドラマ「わたし、定時で帰ります。」第6話を視聴した。

今回は晃太郎に独立の噂が結衣たちにも届くが、そんな中で新規案件を来栖がやる事になりディレクターデビューするが、クライアントの要求に応えられず苦戦する。

そんな中で晃太郎は来栖に厳しい言葉を投げかけるが、それに来栖が反発する。それを結衣はもう少し長い目で見て上げるようにと促した。

一方結衣は愁は晃太郎の弟である事を知りながらやり取りしている事が明らかになる。晃太郎は心を開かない愁に対してどう向き合ってよいのかわからないままだった。

そんな中で晃太郎は来栖から言い過ぎましたと謝罪を受け入れ一方で晃太郎は独立話は断っていたシーンがメインだった。

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21日NGT48の加藤美南さんがInstagramで不適切と思われる投稿をした問題でNGT48は加藤美南さんを正規メンバーから研究生に降格処分する事を発表した。

20日にはメンバーの荻野由佳さんが各所にFAXで殺人予告を受けていた事が明らかとなり2人の県外在住の男性を逮捕する殺人予告事件に発生し、その中で不適切と思われる投稿で誹謗中傷の被害が拡大し処分と謝罪により示した。

しかし世間はこの処分だけでは不服と更なる処分などを求めておりこの山口真帆さん暴行事件の解決の道は見えない。

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