オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

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24日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第12話を視聴した。

今回はいよいよレース本番となった当日に四三は大森監督と共にスタジアムに向かうが道に迷い病状の大森監督を担いでスタジアム入りするという準備も行えないままスタートした四三は最下位からのスタートとなる。

遅れを取り戻そうと追い上げていく四三だったが、折り返し地点で四三は中位位まで順位を上げていた。そんな中四三は日射病になりフラフラの中コースを外れて棄権名簿にないまま行方不明となる。

行方不明になった四三を探す治五郎たちだったが探し続けた中四三は何故かホテルで寝込んでいるところを発見されて四三もどうして自分がここにいるのかわからないシーンがメインだった。

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23日J2リーグ19第5節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで22位アビスパ福岡と対戦し、0対1で決定的なシーンでゴールを決める事ができずにコーナーキックからの失点して敗れ、2勝1分2敗勝ち点7得失点差2で暫定7位に後退した。

ホームで弱いと言われて早5年となる新潟はどうしたらホームでの弱さを克服できるのだろうか?

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22日NGT48を運営する芸能プロダクションAKSは21日に公表したNGT48第三者委員会調査報告書の記者会見をし、事件の原因及び事件経過などが調査されメンバー及びスタッフの処分はできない結論に至ったと説明した。

この事件は2018年12月9日に起きたNGT48のメンバー山口真帆さんがファン2人に襲われた事により刑事事件に発展し、同年12月28日に不起訴処分となっていたがその経緯を山口真帆さんがTwitterで告白するまで公表されずにいた事で問題が大きく発展しNGT48の信頼だけでなく、AKBグループの信頼を大きく落とす事となった。

22日の記者会見ではこれまでの事件の経緯やメンバーのファンとの繋がりなどについて公表されたが、その途中で被害者の山口真帆さんがTwitterでツイートしてこの記者会見に反論するツイートを展開し、第三者委員会の調書には多くの嘘があるという指摘を公表し、運営との話し合いが全くできていない事も発覚した。そして数々の指摘によりこの事態を想定していなかった運営は答えに詰まる場面もありこの報告書が信用に当たらない事を認定されてしまうほどの事態となり問題は解決するどころか更に混迷を極める事になった。

これでAKSはNGT48の山口真帆さんに対する対応のずさんさを更に露呈する事となり芸能事務所としてのマネージメント能力がない事を証明する結果となった。

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22日サッカーキリンチャレンジ杯日本対コロンビア戦が日産スタジアムで行われ、0対1で日本は再三ゴールを狙ったものの最後までゴールを破れず、後半19分にPKを与えてFWファルカオに決められこれが決勝点となり敗れた。

試合は前半から両チームとも積極的にゴールに迫るも日本はシュートまでは持ち込めるものの枠内シュートもGK正面でゴールできずに前半を折り返した。

後半コロンビアの攻勢に後半19分にPKを与えてしまいこれをFWファルカオが決めてコロンビアが先制すると、その後日本は同点を狙い続けたものの最後までコロンビアゴールを破れずに公式戦2連敗となった。

これで日本代表は南米選手権に向けて新たなる戦力発掘を目指していく。

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21日MLBシアトルマリナーズのイチロー選手が現役引退を表明した。

イチロー選手は1992年に当時のオリックスブルーウェーブに入団し、1994年からレギュラーに定着すると当時の日本記録となる210本安打を放ちそこから7年連続首位打者を獲得して2001年にシアトルマリナーズへポスティング移籍をし2001シーズンにシーズン200本安打以上で最多安打と首位打者と盗塁王を獲得して新人王とMVPを獲得すると2010シーズンまで10年連続シーズン200本安打以上、ゴールデングラブ賞、オールスター出場を果たし、2004シーズンには前人未到のシーズン262安打のMLB記録を打ち立てた。

その後ヤンキース、マーリンズに移籍しマーリンズ時代にMLB通算3000本安打を達成し、メジャー通算3089安打、日米通算4367安打を放ちシアトルマリナーズで引退を表明した。

これでイチローはNPB通算9シーズン、MLB通算19シーズンの計28シーズンの現役生活に幕を下ろしてイチロー伝説は5年後に取得可能なMLB殿堂入りで完全なる伝説となる。

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2月22日公開の映画「翔んで埼玉」を観賞した。

この映画は魔夜峰央による原作の漫画で東京都それ以外の関東圏を差別した時代が描かれ、特に埼玉県民は他の件以上に大きな差別扱いを受ける中で埼玉開放を目指す為に立ち上がった埼玉県民の戦いが描かれるストーリーである。

かつては6年連続全国で住みにくい県1位だった埼玉県をデスリぶりは最初から最後まで痛快に映るだろう。

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17日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第11話を視聴した。

今回は四三はどうしても呼び方を日本と拘り大揉めになるも、最終的には治五郎がNIPPONとして決着を付ける。そして史上初の日本選手団として入場行進をした四三と弥彦はそこで様々な初めての体験をしていく事になる。

弥彦は大きな体の欧米の選手たち相手に初めて走るも、日本人にとって体格の差から100年は勝てないと悟ってしまう。一方四三は逆に世界記録保持者として大きなプレッシャーを受ける事になる。そんな中で弥彦の出場種目は終了しいよいよ四三の出番となるシーンがメインだった。

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17日J1リーグ19第4節が行われ、浦和レッズはアウェイヤンマースタジアム長居で14位セレッソ大阪と対戦し、2対1で浦和レッズがオリヴェイラ采配が見事に的中して逆転勝利でアウェイ2連勝とし、2勝1分1敗勝ち点7得失点差0で8位に浮上した。

試合は前半からホームのセレッソにボールを支配される苦しい展開で防戦が続き再三のピンチを迎えるもGK西川を中心とした守備で得点を許さず前半を0対0で折り返した。

後半もセレッソペースが続いた後半18分にFKを与えてしまいこれをMFソウザに決められて浦和は先制を許す苦しい展開となる。1点リードを許した浦和は後半30分にMF宇賀神に代えてMF山中、MF柏木に代えてMFマルティノスを投入した直後のFKでMF山中のキックにFW興梠がヘッドで合わせて同点に追いつく。その6分後の後半36分に浦和はカウンターからMFマルティノスがPKを獲得し、これをFW杉本が移籍初ゴールを決めて浦和が逆転に成功する。残り時間はセレッソの猛攻に耐え続ける時間が続いたが最後までGK西川がゴールを守り抜き浦和が逆転勝利でアウェイ2連勝とした。

これで浦和レッズは調子が悪い中での2連勝で3月の試合を締めて4月戦線に向けて2週間のインターバルを迎えた。


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2月15日公開の映画「半世界」を観賞した。

この映画は地方都市で炭火職人として働く中年の男性が故郷に戻ってきた男性と共にこれからの人生を向き合っていくストーリーである。人生の半分を折り返そうとする中で何を感じ何を見ていく事になるのか?

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16日J2リーグ19第4節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイニッパツ三ツ沢球技場で17位横浜FCと対戦し、2対1でアルビレックス新潟がFWレオナルドのPK、MFカウエの決勝ゴールで競り勝ち、2勝1分1敗勝ち点7得失点差3で暫定5位に浮上した。

試合は前半11分FWレオナルドがPKを獲得し、これを自ら決めて新潟が先制する。しかし横浜FCは前半34分にMF松浦にゴールを許して同点とされて前半を1対1で折り返す。

後半両チームとも決定的なチャンスを作るも両GKが防ぎ迎えた後半44分新潟はFKからMFカウエが決めて勝ち越した新潟がそのまま逃げ切り連敗を阻止した。

これでアルビレックス新潟はアウェイ戦2連勝とし、ホームで福岡を迎え撃つ。

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13日ドラマ「家売るオンナの逆襲」最終話を視聴した。

今回は留守堂が消えてから1年が経たテーコー不動産新宿営業所は外資系ライバル会社リッチブラスト不動産の急成長により消滅危機を迎えていた。そんな中で高齢化した集合住宅群に住む老人がおり、その老人は最後まで立ち退かずに居続けていた。そんな中で庭野と足立はリッチブラスト不動産視察の為に潜入するとそこに留守堂がCOOとして君臨しAIを駆使して買収に成功している事がわかった。

そんな中サンチーはこの団地を全て買い取って売る事を目指し誰も会った事のない伝説のテーコー不動産社長と面会し100億の資金提供を約束を取り付けた。そしてサンチーは留守堂に私に売れない家はない!と告げてあの集合住宅群を買い付けると宣言し、そしてサンチーはその為に大々的な宣伝を初めてサンチーの子供時代に活躍したマジック集団をメインにこの集合住宅へのアピールをし、そこに留守堂が手助けするというマジックを披露したサンチーは見事に集合住宅群を売る事に成功し、サンチーはテーコー不動産社長に就任したシーンがメインだった。

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2019年3月11日14時46分東日本大震災から8年の月日が流れました。

あと2年で10年の区切りを迎えようとしている中で8年という月日は遠い過去になりつつある今再びあの時の事を忘れないようにするにはどうしたらよいのかを考えさせられる時間です。

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10日ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」最終話を視聴した。

今回は柊が屋上でこの事件の真実を全て語ったシーンが全てだった。

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10日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第10話を視聴した。

今回はストックホルムに到着した四三だったが日本人には経験した事のない白夜に悩まされる事になる。さらには言葉が通じない事だけでなくコーチ役の大森が体調が芳しくない為にコーチ不在で練習する事になり孤独の中でトレーニングを続ける。

そんな極限の状況に三島は限界に達するが四三はそんな三島に喝を入れた。そんな状況でようやく治五郎が到着し本番まで1週間を切ったシーンがメインだった。

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9日J1リーグ19第3節が行われ、浦和レッズはアウェイサンプロ アルウィンで松本山雅と対戦し、1対0で浦和レッズがFW興梠のPKを守り切りリーグ戦3試合目で今季初勝利を手にし公式戦2連勝で次のACLアウェイ北京国安戦に弾みをつけた。

試合は前半から中2日で戦う両チームとも運動量があまり上がらず様子を伺いながら展開するも前半は両チームともチャンスを活かせずに折り返す。

後半も少ないチャンスを狙うもゴール前を両チームとも堅めてなかなか均衡が破れない中迎えた後半27分に浦和はPKを獲得しこれをFW興梠が落ち着いて決めて浦和が先制する。その後試合は動かずに浦和がリーグ戦3試合目で今季初勝利を手にした。

これで浦和レッズはリーグ戦での初勝利で次のACLアウェイ北京国安戦に挑む。

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9日J2リーグ19第3節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで柏レイソルと対戦し、0対1でアルビレックス新潟は柏の強かなサッカーに屈し敗れるも今のJ2での現在地を知る機会となる試合だった。

ホーム開幕戦は2009シーズン以来勝利がない中でここからどうやってJ1昇格を目指していくのかを改めて考えさせられる事になる。

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2月15日公開の映画「フォルトゥナの瞳」を観賞した。この作品は飛行機事故で奇跡の生還を果たした少年が大人になり死ぬ直前の人が透けて見えるという特殊な能力を持ちながら運命の人と出会い運命の人を守るために行動していくストーリーである。

人の死が見えるとなった時何ができるのか?考えさせられる事になるだろう。

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6日ドラマ「家売るオンナの逆襲」第9話を視聴した。

今回は恒例の母と同居する為に家を探す女性が家を探しているがなかなか見つからない。そんな中で庭野が手掛けていた家をサンチーがリノベーションして売ると言い出した。

一方足立は1度売り損ねた家を発想を転換して家を売る事に成功した。そしてサンチーはリノベーションした家を再び同居する家を探す女性に話を持って行き、近所に住む母のお友達が近所にいるということでサンチーは家を売る為には環境が重要だと教える。

そしてサンチーは留守堂に人工呼吸と餃子の真実を教えて人工呼吸も餃子もサンチーがやった事ではなかったと真実を告げられた留守堂はその真実にショックで倒れてサンチーに復讐する事を誓ったシーンがメインだった。

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3日ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」第9話を視聴した。

今回は柊は郡司刑事を人質にして更に立てこもったが、ストーリーはこの事件から3年後に移りあの時に柊がどうして事件を起こしたのか?を真実として全てを明かそうと集まっていた。その中でカギを握っていたさくらは最後に現れてみんな神妙な面持ちで澪奈のドキュメンタリーを見る。

そんな中で柊は最後の授業として29人の生徒たちにこの事件の真相を話し始めるが、この真相は29にの生徒にだけ教えるという状況で、柊が自らすべてを悪者として被る事は最初から予定通りだったと語る。そしてこの事件の本当の被害者である文香、澪奈に続く犠牲者を出さない為に事件を起こしてその事件の経緯をさくらに間近で見続けさせたいとも明らかになる。そして柊は郡司刑事を屋上に連れて上がるが、その直後にさくらがこの事件の衝撃的な真実を語ったシーンがメインだった。

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3日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第9話を視聴した。

今回は四三と弥彦が新橋からストックホルムに辿り着くまでの道中が描かれ、その中で四三はこの度で色々な現実を見る事になるが旅路の果てにストックホルムに到着したシーンがメインだった。

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3日J2リーグ19第2節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイフクダ電子アリーナでジェフユナイテッド千葉と対戦し、4対1でアルビレックス新潟がFW田中達也のミドルシュートが炸裂してゴールが決まると、後半MF善朗、途中出場のFW貴章、DF新井のプロ初ゴールで大勝し今シーズン初勝利を手にした。

試合は前半からボールポゼッションの千葉がボールを持つ展開になるも新潟はゴール前で落ち着いてボールを跳ね返し、激しいプレッシングで全員でボールを奪いに行く。そして迎えた前半30分新潟は中盤で奪ったボールからFW田中達也が強烈なミドルシュートが突き刺さり新潟が先制する。前半は新潟が1点リードで折り返した。

後半は千葉がボールポゼッションの時間が続いたもののボールを奪ってから新潟は縦への速い展開から後半25分にFW貴章が粘ってキープしたボールをMF善朗が押し込んで追加点を上げたが、その4分後に千葉はコーナーキックからDF増嶋にゴールを決められ1点差にされるもその後は落ち着いて千葉の攻撃を跳ね返し続け迎えた後半44分縦へのボールに貴章が飛び出してゴール前の1対1を落ち着いて決めてダメ押しの3点目を上げると終了間際のアディショナルタイム4分にDF新井がプロ初ゴールを決めて試合を決めた。

これでアルビレックス新潟は今季初勝利を手にし、次節ホームでビッククラブ柏を迎えてホーム開幕戦に挑む。

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いよいよ平成も残り2か月となりました。残すところ私の平成の終活も1つを残すのみとなっておりますが、また色々と問題も出ているだけに果たしてどうなる事やら・・・という状況です。いよいよホーム開幕戦が始まるだけに私も3月からスポーツシーズンになっていきます。

という事で3月方針を綴ろうと思います。

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2日J1リーグ19第2節が行われ、浦和レッズはホーム埼玉スタジアム2002で北海道コンサドーレ札幌と対戦し、0対2で札幌のFW鈴木武蔵の2発に沈みホーム開幕戦を白星で飾る事ができなかった。

試合は開始早々の2分札幌は素早い展開からFW鈴木武蔵が決めて札幌が早々に先制する。その後浦和も攻勢に出るも前半27分DFマウリシオのパスミスからカウンターを食らい、再びFW鈴木武蔵に決められ2点のビハインドを受けてしまう。前半は決定的なピンチを何度も作られて2点リードされて折り返した。

後半浦和はFWにナバウトを投入して攻勢に転じるも札幌のミシャの洗練されたミシャシステムの前に尽く潰されさらにピンチを招く展開で完全に札幌ペースのまま進みいい所なく敗れた。

これで浦和レッズは公式戦3試合連続無得点に終わりACLでブリーラムを迎えての戦いが待っている。


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27日ドラマ「家売るオンナの逆襲」第8話を視聴した。

今回は庭野の父が上京して家を売りたいと親子で口論となる。そこにサンチーが私に売れない家はないと家を売ろうとGO!の後押しをされる。そんな中で庭野と同じように母子で揉める顧客が来店し、そこで庭野は自分の現状を置き換えながら進めていく。そんな中サンチーに白洲美加から屋代課長の不倫情報がもたらされサンチーは激怒して仕事をした結果声が出なくなった。

そんな状況で庭野に通訳させて母子にサンチーが用意した物件を庭野にやらせて売った事で手柄は庭野に譲るというこれまでのサンチーにはない行動に驚かされるが、その直後屋代課長と不倫について追及された屋代課長は正直に経緯を離した結果サンチーは不倫疑惑は不問に付したシーンがメインだった。

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24日ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」第8話を視聴した。

今回は武智がフェイク動画の依頼した犯人として逮捕されたが、武智本人はやっていないと無実を訴える。そんな中で郡司刑事は文香と直接会ってこの事件の真相を聞き出そうとするがそこである事実を伝えられた。

一方で柊は生徒たちに自習という名目でこれまで没収していたスマホなどを返すと宣言したが、この事件に生徒たちが協力している事だけは伝えるなと告げた。それにより色々な情報が拡散されていくが、そんな中武智が映っていた動画がフェイクである事を突き止めた事で生徒たちの間で議論が交わされる。それを映像で見ていた柊だったが、これまで柊が生徒たちに伝えてきた事によりこの映像が景山澪奈の動画でない事を冷静にわかり生徒たちは冷静に判断して考えるようになっている事に成長を覚えた。

一方で郡司刑事は五十嵐管理官が文香の父である事など色々な経緯が明らかになり、更には身内の裏切りにより失脚するがその後の事は郡司刑事に託される事になった。そして郡司刑事は柊と直接決着と真実を聞き出しに対決するが、そこにまさかの正義のヒーローが現れて形勢はさらに混迷していくシーンがメインだった。

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24日大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」第8話を視聴した。

今回は1800円を持って上京した兄・実次にビックリしながら兄・実次から1800円をどう工面したのかを聞く。そんな中で四三の同級生が後援会を結成し募金で1500円を集めた事を告げて四三はストックホルムへ行く資金は確保できた。

一方で色々な人に励まされる四三は次第に緊張感に襲われるようになる。そして四三は弥彦と共に新橋駅を出発して敦賀からシベリア鉄道でストックホルムを目指すシーンがメインだった。

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24日J2リーグ19開幕戦が行われ、アルビレックス新潟はアウェイ京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場で京都サンガFCと対戦し、0対0で新潟は何度も決定的なチャンスを作ったものの最後のゴールを決める事ができず新潟は闘莉王に決定的なシーンをGK大谷が防ぎ切りスコアレスドローで勝ち点1スタートとなった。

試合は京都の出どころを探りながら入り前半15分は新潟ペースで進んだがここで決める事ができずにホームの京都はここからポゼッションサッカーを展開してボールを保持される時間が続くが、新潟もゴール前にFWレオナルドを中心にゴールに迫るも前半は0対0で折り返した。

後半新潟はポゼッションサッカーをしてくる京都に対してゴール前を堅める戦術をとって決定的なシーンまで至らせずに迎えた後半9分にFWレオナルドのボレーはGKに防がれ、その後も何度も決定的なチャンスを迎えたがゴールを決める事ができず京都は闘莉王が入ってから闘莉王に合わす戦術を取り後半43分に決定的なシーンを作られたがGK大谷がセーブして事なきを得た。結局最後までゴールを両チームとも決める事ができず新潟は開幕戦スコアレスドロースタートなった。

これでアルビレックス新潟は最低限アウェイで勝ち点1を拾い次節もアウェイで千葉と対戦する。


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23日J1リーグ19開幕戦が行われ、浦和レッズはアウェイユアテックスタジアム仙台でべガルタ仙台と対戦し、0対0で終始浦和がボールを支配し両チームの後半決定的なチャンスがあったが決める事ができずにスコアレスドローに終わり、浦和は公式戦2試合連続ノーゴールスタートとなった。

試合は前半からアウェイ浦和がボールを試合する展開になるも仙台は守備時に5バックを形成する事によりゴール前を堅めてきた事によりシュートまで至るシーンが少なく前半を折り返した。

後半は仙台はチャンスにFW長澤の高さを活かす展開をみせて後半11分に決定的なシーンを作られるもGK西川のファインセーブでゴールを許さず、浦和も後半42分にMF柏木のシュートはGKダニエルに防がれて両チーム決定的シーンを決められずにスコアレスドローに終わった。

これで浦和レッズはゼロックススーパー杯から2試合連続ノーゴールスタートとなったもののこれから試合勘を上げていく事になる。

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20日ドラマ「家売るオンナの逆襲」第7話を視聴した。

今回はウーマンプロジェクトに参加したサンチーはそこでキャリアウーマンとワーキングマザーの社員と共にプロジェクトを進める事になった。

しかし生活環境の違いからなかなか意見が合わない事が少なくなく、それぞれが買おうとする家がブッキングした事により2人のどちらに売るのかを対決する事になった。そこでサンチーはボーリングをやるが、ボーリングはからっきし素人のサンチーは白洲美加の特訓で猛練習をする事になる。

そしてボーリング対決で留守堂と対決する事になり猛練習の成果で最後まで全てストライクという奇跡的な展開をするも最後で負けてしまうが、留守堂のファウルでサンチーが逆転勝利してサンチー側のキャリアウーマンに家を売るが、敗れたワーキングマザーの社員にも家庭事情を踏まえて家を売る事に成功したシーンがメインだった。

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17日ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」第7話を視聴した。

今回は武智先生が犯人と指名した柊は生徒たちに澪奈と武智先生が入っていく動画が決定的な証拠だと突きつけた。しかし武智先生はこれを否定し無実を訴える。そんな中で柊は文香から澪奈と武智先生とのやり取りを既に聞いており知っていた。

武智先生はこれまで多くの生徒にスポーツ推薦で某大学に入学させていた事がわかり、さらに元文香の教え子は文香が辞めた理由がある事件によるものだという事は元教え子はわかっているらしいという事が明らかになる。

そして武智先生を呼び出した柊はそこで武智先生がこれまで散々スポーツ推薦により生徒を某大学にスポーツ推薦していたがその多くは1年で退部=退学に追いやられている事が明らかになり、それを武智先生は実力の世界と言うが、澪奈がそういう実態を知り拒否した事でさらに食らいついていた事も知っていた。

そして武智先生が澪奈と入っていったビルの動画が鮮明になった事で武智先生と確定され、武智先生は最終手段としてフェイク動画を依頼していた事認め武智先生は警察に逮捕されたが、まだ澪奈を殺した犯人に辿り着いていないシーンがメインだった。

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