オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

3
日本代表のロシアW杯の挑戦は終わった。2大会ぶり3度目のベスト16入りという結果はアジア勢として唯一の決勝トーナメント進出国という結果を残せた事はフランスW杯から20年経て大きな成果であり進歩だと思います。4年で3度も監督交代という激動の4年間に感じた事とこれからの4年で何が必要なのかを振り返っていきます。

続きを読む

2
7日J2リーグ18第22節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイ松本平広域公園総合球技場で4位松本山雅と対戦し、0対2でアルビレックス新潟はホーム松本に再三押し込まれて耐え切れずに失点を重ねて敗れ、7勝5分10敗勝ち点26得失点差-5で17位に後退した。

試合は前半からシステムが定まらない新潟に対して松本が狙い通りのサッカーを展開して再三ゴールに迫るも最後の精度を欠いてしまいゴールにならず、新潟は前半終了間際にFW河田の惜しいヘッドがあったが得点できずに折り返した。

後半も松本が押し込む時間が続き後半12分にPKを献上してこれをFW高崎に決められて先制を許すと、後半36分に再びFW高崎にダメ押しのヘッドを決められて新潟は最後までゴールを目指すも有効なシュートを放てずに終わり新潟は6位以内から勝ち点差10まで離された。

これでアルビレックス新潟は自動昇格はほぼ絶望的となり、6位以内もかなり厳しい状況に追い込まれた。


続きを読む

3
3日ロシアW杯決勝トーナメント1回戦日本対ベルギー戦が行われ、2対3で日本はMF原口の決勝トーナメント日本初ゴールを決めると、MF乾が今大会2点目となるゴールを決めてまさかの2点リードを奪った。


その後本気を出したベルギーの猛攻に耐え切る事ができず、同点に追いつかれて迎えた後半アディショナルタイム3分で日本はFK、CKから本田がゴールを狙ったがベルギーはカウンターから勝ち越しゴールを許して日本はベスト16で姿を消した。


試合は最初の15分は日本にもチャンスがあったものの、その後はベルギーに押し込まれる展開に苦戦するも前半は0対0で折り返した。後半3分カウンターからMF原口が決めて日本が先制すると、後半7分にMF乾が今大会2得点目となるゴールでベルギー相手にまさかの2点リードするが、ここからベルギーの攻撃陣が牙をむいた。


2点リードを許したベルギーはFWフェライニ、MFシャドリを投入すると高さからチャンスを作り、後半24分にDFフェルトンゲンのヘッドで1点を返すと、後半29分に途中出場のFWフェライニに決められ同点に追いつかれた。


その後日本もFW大迫、途中出場のMF本田がシュートを狙ったが決められず、アディショナルタイムにMF本田のFK、CKから決められずに受けたカウンターからMFシャドリに決められてベスト16で散った。


これで日本は3度目のベスト8への挑戦で初の2ゴールを奪いベスト16入りに恥じない戦いをした。
続きを読む

5
1日デンカビックスワンで本間勲選手の引退試合が行われました。アルビレックス新潟に長年在籍した選手では初めての開催となり、これまで新潟に在籍した多くの選手が集まりました。

続きを読む

3
1日大河ドラマ「西郷どん」第25話を視聴した。

今回は野ざらしの牢に入れられて死の直面にいた吉之助を土持政照が救った。座敷牢に移された吉之助は子供たちに学問を教える事で命を繋いでいた。そんな最中海江田ら薩摩藩士が英国人を斬る生麦事件を起こし、英国が薩摩を攻撃してくる一大事となっていた。

しかしこの戦闘で薩摩軍は英国軍と互角に渡り合った事で勝利し、吉之助は一蔵の計らいで再び薩摩へ帰還する事ができたシーンがメインだった。

続きを読む

3
今年も残り半分となり平成も残り10か月となりました。残り10か月で何ができるのか?というのもありますが、色々な事に区切りを付けなければならないと感じております。

という事で7月方針を綴ろうと思います。

続きを読む

2
30日J2リーグ18第21節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで15位水戸ホーリーホックと対戦し、1対1で新潟はFWターレスのゴールで先制したものの、後半早々に追いつかれて勝ち越しゴールを奪う事ができずに終わり、7勝5分9敗勝ち点26得失点差-3で暫定14位で前半戦を折り返した。

甲府戦に敗れて以降何が正しい判断なのか?という選手たちは迷宮に迷い込んでしまったまま答えを見つけられない状況に陥っている。

続きを読む

3
28日ロシアW杯グループリーグ日本対ポーランド戦がボルゴグラードアリーナで行われ、0対1で日本は後半14分にDFベドナレクに決められリードを許す苦しい展開だったが、同時進行していたコロンビア対セネガル戦でコロンビアが後半29分に先制した事によりコロンビアに運命を託して1点差を守る選択肢をし、0対1で敗れたもののコロンビアが1対0で勝利した事で日本とセネガルは勝ち点、得失点、得点全て並んだが、警告数2のフェアプレーポイントの差で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を決めた。

試合は日本が6人を入れ替えて挑む大胆なスタメンで挑み、前半はポーランドもそれほど運動量もなく、日本は上手く攻めるもゴールを決める事ができずに前半を折り返した。後半日本は運動量のないポーランドを攻めるも逆にカウンターを受けてしまい、後半14分にFKからDFベドナレクにヘッドで決められポーランドに先制を許す苦しい展開となる。

このままいけば日本は3位に転落し敗退となるが、コロンビアが後半29分に先制した事で状況は大きく変わった。コロンビアもブラジルとベスト8で対戦したくないという気持ちが強い事を信じた西野監督がコロンビアに全てを託してこの点差のまま逃げ切る事を選択し、決定的なピンチもGK川島が防いで0対1を守り抜き、コロンビアもセネガルに得点を許さずにこのまま終わりフェアプレーポイントの差で日本が2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。

これで日本は決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦する。

続きを読む

5
27日サッカーロシアW杯グループE組ブラジル対セルビア戦が行われ、2対0でブラジルがMFパウリーニョ、DFチアゴシルバのゴールで勝利し1位でグループリーグ突破を決めた。

試合はブラジルが優勢に試合を展開し前半36分MFパウリーニョがゴールを決めてブラジルが先制して前半を折り返した。後半もセルビアの攻撃を許さず迎えた後半23分にCKからDFチアゴシルバがゴールを決めてブラジルが試合を決めた。これでブラジルはグループリーグ1位で突破を決めて決勝トーナメント1回戦でメキシコと対戦する。

続きを読む

2
27日サッカーロシアW杯グループF組ドイツ対韓国戦が行われ、0対2でドイツがまさかの後半ロスタイムに2ゴールを許して4大会連続3位以上のドイツがグループリーグ敗退という歴史的な敗退となり波乱が起きた。

試合は前半からドイツが圧倒的に試合を支配しゴールを目指すも、尽くゴールが決まらない。前半を0対0で折り返すと後半もポゼッション率70%を超える中攻め続けるがゴールが遠い。そして迎えた後半アディショナルタイムに韓国はCKからDFキム・ヨングォンが決めて韓国が先制すると終了間際にもFWソン・フンミンがゴールを決めて韓国がドイツから歴史的な勝利を上げた。

これでドイツは19回の出場で初のグループリーグ敗退となり、前回王者のグループリーグ敗退は3大会連続となった。

続きを読む

3
23日メディアシップで開催されたスポーツ・ホームタウン・ミーティングに参加してきました。

このスポーツ・ホームタウン・ミーティングは昨年まで4回開催されたサッカー楽会から名称が変わり、今回からアルビレックス新潟だけじゃなく、新潟アルビレックス新潟BC、新潟アルビレックス新潟BBも加わりスポーツを通じて街を元気にしようと全国各地から講演者も招いて様々な講演と大学生による活動報告が行われました。

続きを読む

5
24日ロシアW杯グループリーグ日本対セネガル戦がエカテリンブルクアリーナで行われ、2対2で日本はFWマネに先制ゴールを許すも、MF乾のゴールで同点に追いつき、後半再びリードを許すも途中出場のMF本田が3大会連続となるで同点に追いつきドローに持ち込んだ。

試合は前半11分にセネガルはGK川島が弾いたボールをMFマネが決めて先制される苦しい展開だったが、日本は縦パスからチャンスを作り、前半34分MF乾のゴールで同点に追いつき前半を折り返した。後半は日本がボールをキープしチャンスを作るもラストのプレーでゴールにならない。

決め切れない中迎えた後半26分セネガルはDFワゲが決めて再びリードを許す苦しい展開となった。リードを許した日本はMF香川に代えてMF本田を投入する。そこからセネガルゴールに襲い掛かり迎えた後半33分MF乾のクロスにMF本田が決めて再び同点とした。その後両チームとも勝ち越しゴールを決める事ができずに2対2のドローに終わった。

これで日本代表はポーランド戦に引き分け以上で勝ち上がり、敗れた場合でも引き分け以外ならセネガルがコロンビアに勝利するか?コロンビアが勝利した場合セネガルより得点を獲るか?同じスコアの場合フェアプレーポイントによりグループリーグ突破が決まる。

続きを読む

3
24日ドラマ「ブラックペアン」最終話を視聴した。

今回は佐伯教授が過去に封印していた患者のペアンの秘密について語られ、そこでペアンを残した意味と渡海は佐伯教授から真実を語られたシーンがメインだった。

続きを読む

3
24日大河ドラマ「西郷どん」第24話を視聴した。

今回は吉之助は再び島流しとなり、今度は罪人として島送りにされた。久しぶりに再会した愛加那と2人の子供だったがそれもつかの間吉之助は沖永良部島に島送りになったシーンがメインだった。

続きを読む

2
24日J2リーグ18第20節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイ町田市立陸上競技場で3位町田セルビアと対戦し、0対0で前半は町田に再三押し込まれて、後半も押し込まれるシーンが多かったが踏ん張るもゴールははるかに遠くスコアレスドローに終わり、7勝4分9敗勝ち点25得失点差-3で暫定13位に浮上した。

試合は前半から町田が完全に試合を支配し、新潟は防戦一方の展開ばかりになるも、ゴールは割らせず前半は2試合連続シュート0で折り返した。後半も町田に押し込まれたが間延びしてきた後半は攻撃できる展開になるもゴール前の精度があまりにも悪く枠内すらいかない。最大のチャンスだった1対1でもFW貴章が決める事ができず結局このまま終わり新潟は連敗はしなかったが勝ち点3が遠いままだった。

これでアルビレックス新潟は自動昇格から勝ち点差14となり6位以内を目指す事が現実となった。

続きを読む

3
22日サッカーロシアW杯グループE組ブラジル対コスタリカ戦が行われ、2対0でブラジルがコスタリカGKナバスの前に90分間苦しみ続けるもロスタイムにMFコウチーニョ、MFネイマールのゴールで辛くも振り切りグループリーグ突破へ大きな勝ち点3を手にした。

試合は前半から速攻のコスタリカと堅守に苦しむブラジルは再三ゴールを目指すもGKナバスの前にゴールを破る事ができず前半を折り返す。後半一方的にブラジルペースになるも負けたら敗退となるコスタリカは必死に勝ち点1を獲るべく守り続ける。90分過ぎても0対0で迎えたロスタイムにブラジルはMFコウチーニョのゴールで均衡を破ると、終了間際にはMFネイマールのゴールで試合を決めたブラジルは辛くも勝利した。

これでブラジルはグループリーグ突破へセルビアと対戦する。

続きを読む

1
20日J2リーグ18第17節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワン暫定13位ヴァンフォーレ甲府と対戦し、1対5で前半2分に試合が決まり、あとは浦和より強い甲府にサンドバック状態となり尽くゴールを決めてられて完膚なきまでに叩きのめされ、7勝3分9敗勝ち点24得失点差-3で暫定14位のままだった。

ルヴァン杯で浦和に勝利してベスト8入りした力は今やJ2最強と言えるほど今の甲府には全く歯が立たない試合となった。
続きを読む

5
19日ロシアW杯グループリーグ日本対コロンビア戦がサランスクで行われ、2対1で日本が前半3分にコロンビアMFC・サンチェスの得点機阻止で1発退場でPKをMF香川が決めて、前半でFKから同点にされるも、後半10人となったコロンビア相手に有利に試合を進めて後半28分FW大迫のヘッドが決勝点となって勝利しグループリーグ突破へ大きな1勝を手にした。

試合は前半3分にカウンターからFW大迫が抜け出してシュートを放ちこぼれ球をMF香川がゴールを狙ったがこれがMFC・サンチェスが手で防いだ為得点機阻止による一発退場でコロンビアは87分10人となり、PKをMF香川が決めて日本が先制する。しかし個人技で勝るコロンビアはサイドからカウンターを仕掛けてくるも数的有利を活かしてゴールを守るも、前半39分ミスからFKを与えてしまい、これをMFキンテロが決めて同点に追いつかれて折り返した。

後半は10人になったコロンビアの運動量が落ちた事でボールを保持できるようになり、縦パスからチャンスを作るもなかなかゴールを割れずに迎えた後半28分途中出場のMF本田のクロスをFW大迫が決めて勝ち越しに成功した。その後も日本はコロンビアの攻勢を受けるも体を張ってゴールを守り切り、日本は南アフリカ大会以来の勝利となり、対南米相手にアジア勢として初勝利を上げた。

これで日本代表はグループリーグ突破へ大きな1勝を手にし難敵セネガルと対戦する。







続きを読む

3
17日大河ドラマ「西郷どん」第23話を視聴した。

今回は有馬新七たちを止めるために久光の命に背いて京に言った吉之助は説得には成功したものの、久光の逆鱗に触れて切腹は間逃れたものの、罪人として島送りとなる。一方一蔵は久光を説得するも久光は耳を貸さずにそのまま斉彬の昔の行動したばかりに薩摩藩は京の護衛をする事になったがそれが寺田屋騒動となり無駄な多くの血を流す結果になったシーンがメインだった。
続きを読む

5
16日サッカーロシアW杯グループC組フランス対オーストラリア戦が行われ、2対1でフランスが2度に渡るテクノロジーの恩恵を受けて勝利し予選リーグ突破へ大きな1勝を手にした。

試合は前半からフランスが攻めるもオーストラリアが踏ん張り前半は0対0で折り返す。後半フランスはMFポグバのスルーパスにFWグリーズマンが抜け出すとペナルティエリアでDFに倒されるもその場では笛は吹かれなかったがVAR判定となり、結果PKと判定されてこれをFWグリーズマンが決めて先制する。しかしその直後オーストラリアはフランスDFウンティティのハンドでPKを得てこれをMFジェディナックが決めて同点に追いつく。その後攻防が続くも後半35分MFポグバのシュートが微妙なゴールの割方をするもGLTでゴールと判定されて勝ち越しに成功したフランスがオーストラリアに競り勝った。

これでフランスは1次リーグ突破へテクノロジーの恩恵を得てスタートする事になった。
続きを読む

5
16日J2リーグ18第19節が行われ、アルビレックス新潟はアウェイレベルファイブスタジアムで首位アビスパ福岡と対戦し、2対0でアルビレックス新潟がDF安田の直接FKが決まり、終了間際にもFW河田のゴールでダメ押しして4試合ぶりの勝利を手にし、7勝3分8敗勝ち点24得失点差+1で暫定14位に浮上した。

試合は前半から激しい攻防となり、セットプレーのチャンスを作るも決められず前半25分に新潟はDF広瀬が負傷交代するアクシデントがあったものの、交代したDF大武がいいディフェンスで前半を0対0で折り返した。

後半新潟は福岡に押し込まれる展開となるもゴールを許さず跳ね返し迎えた後半30分FKからDF安田が直接FKを決めて待望の先取点を上げると、その後新潟は福岡の猛攻を耐えて後半ロスタイムにFW河田のゴールで試合を決めて新潟が4試合ぶりの勝ち点3を手にした。

これでアルビレックス新潟は昇格崖っぷちを踏ん張り次の甲府戦に3月以来のホーム勝利を目指す。続きを読む

5
14日サッカーロシアW杯が開幕し、開幕戦で開催国ロシア対サウジアラビア戦は5対0で開催国ロシアが圧勝して1か月に渡る戦いの幕が下りた。

今大会の日本はH組のコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する事になっているが、サウジアラビアの大敗でアジア勢は今大会も苦戦する事が避けられない状況だ。その他には開幕前日に監督解任を行ったスペインがポルトガルと対戦する事になっておりいきなり注目カードとなり、前回優勝のドイツ、前回の雪辱に燃えるブラジルなどどの国が優勝するのか注目だ。

これで1か月の熱い戦いがスタートした。

続きを読む

3
13日ドラマ「正義のセ」最終話を視聴した。

今回は凛々子が衆議院議員の息子の殺人事件を担当する事になった。相手が衆議院議員という事で検察も慎重な捜査をする事になるが、圧力も掛かってくる。そんな中で凛々子は事件の真実を追っていくが、被害者の男性には非行歴があり、経歴だけだと容疑者の正当防衛が正当であるように見えるが、調べていくと過去に容疑者にも色々な問題点があり、1つ1つ真実に辿り着こうとする。そして凛々子は真実に辿り着いたものの、衆議院議員の父親が妨害に入ってきて起訴が難しくなるも、最終的には父親が殴った痕が証拠となり容疑者を起訴したシーンがメインだった。

続きを読む

3
10日大河ドラマ「西郷どん」第22話を視聴した。

今回は吉之助は3年ぶりに薩摩に戻ったが、3年の月日は色々な事を変えた。斉彬と違い各藩とのつながりのない久光には斉彬と同じ上洛計画は無理であると進言し、薩摩しか知らないと批判した。これに久光が激怒しこれ以降吉之助と久光の関係は悪いままだった。一方で有馬新七らが他藩の浪士と共に倒幕を計画している事を知った吉之助は京までいって思い留まるように説得するシーンがメインだった。

続きを読む

2
10日J2リーグ18第18節が行われ、アルビレックス新潟はホームデンカビックスワンで暫定15位東京ヴェルディと対戦し、1対2でMF大のゴールで先制するも後半東京Vの個人技に相次いで失点して2試合連続逆転負けを屈してリーグ戦2連敗となり、6勝3分8敗勝ち点21得失点差-1で暫定15位に後退した。

リーグ戦2週間のインターバルを活かし切れずに更に苦しい状況になりJ1復帰は遠のくばかりだ。

続きを読む

5
5月25日公開の映画「恋は雨上がりのように」を観賞した。この映画は陸上を失い自分の道を失った17歳の高校生が夢を諦めて今を生きる45歳のファミレス店長に恋をするストーリーである。
実際に45歳と17歳が付き合うと45歳は逮捕されてしまいますが、何かを話すという事に対しては年齢は関係ないという事を感じていく事になる。

続きを読む

3
5月12日公開の映画「さらば青春、されど青春。」を観賞した。

この映画は幸福の科学の大川隆法製作総指揮の作品で大川隆法氏の幸福の科学を設立までの過程を描いたストーリーである。昨年出家した清水富美加改め千眼美子の復帰作となった作品としても注目される。


続きを読む

5
5月12日公開の映画「孤狼の血」(R15+指定)を観賞した。この映画は昭和の終わりに起きた広島のやくざ紛争にやくざ対策専門の刑事があらゆる手を使って紛争を抑え込む姿を描いた作品である。暴力団対策法成立直前の昭和最後の時代に起きた紛争は今の時代では考えられないほど仁義なき世界だった事を知る。

続きを読む

3
3日大河ドラマ「西郷どん」第21話を視聴した。

今回は吉之助と愛加那の間に男子が誕生し、愛加那は第2子を妊娠していた。そんな中で一蔵と改めた大久保が吉之助を迎えに来た。井伊直弼が暗殺されて幕府に対抗する為にも吉之助の力が必要だった。当初は薩摩に戻る事を断るも愛加那から薩摩に戻るように説得された吉之助は愛加那を残して薩摩に戻る事を決意したシーンがメインだった。

続きを読む

3
いよいよ6月となりいよいよ4年に1度のサッカーWカップが開幕します。このブログでは4度目となるW杯ですが、今回はあまり期待できないというのは8年前の南アフリカの時も同様でしたし、このメンバーでどれだけやれるのか?というのはあります。それでもサポーターとして全力でサポートし続けるしかないだけに全力でサポートしていきたいと思います。

という事で6月方針を綴ろうと思います。

続きを読む

↑このページのトップヘ