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2006年度、2007年度に続き

今年で3年連続となる

2008年度日本インターネット映画大賞外国部門

に投票しようと思います。
外国映画部門は当Blogでは昨年同様

年間わずか7作品しか鑑賞していないので

作品は5作品までぎりぎりの本数を選び、

主演などはなしということになりそうです。

[作品賞投票ルール(抄)]

 ・選出作品は5本以上10本まで

 ・持ち点合計は30点

 ・1作品に投票できる最大は10点まで

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『 外国映画用投票フォーマット 』

【作品賞】(5本以上10本まで)

「アース」 7点

「レッドクリフ Part I」  6点

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」   5点

「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」   5点
  
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」  4点

「イーグル・アイ」  2点

「シルク」  1点

【コメント】

鑑賞した7本をそのまま投票しましたが、

比較的大ヒット作品中心に干渉したこともあり、

どの作品もビックネームに恥じない作品だったと思います。

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【監督賞】              作品名

   [ジョン・ウー] (「レッドクリフ Part I」)

【コメント】

三国志最大にして最高の戦いと称される戦いを

2部に分けて甦らせたのはさすがですし、

それぞれの武将の魅力を余すところなく

引き出したのは見事でした。

【主演男優賞】

[ハリソン・フォード] (「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」)

【コメント】

19年ぶりのインディシリーズの主演を

66歳にして演じたのは本当の見事としか

言いようがありませんでした。

【主演女優賞】

[           ] (「        」)

【コメント】


【助演男優賞】

[金城武] (「レッドクリフ Part I」)

【コメント】

私が思い描く孔明像にピッタリだったでの

その魅力に惹かれてしまいました。

【助演女優賞】

[芦名星] (「シルク」)

【コメント】

日本を題材にした作品において、

その謎めいた女性を見事なまでに演じ切った姿には

今年ブレイクした女優の1人として外せないでしょう。

【新人賞】

[ダコタ・ブルー・リチャード] (「ライラの冒険 黄金の羅針盤」)

【コメント】

新人と称すならおそらくこの子になるのだと思うし、

続編があるならさらに大きく成長すると思います。

【音楽賞】

「レッドクリフ Part I」

【コメント】

やはり壮大感という点では1番印象的でした。

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【勝手に○×賞】

   [           ] (「        」)

  「           」

【コメント】

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