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2006年度、2007年度、2008年度、2009年度、

2010年度、2011年度、2012年度、2013年度に続き

今年で9年連続となる

2014年度日本インターネット映画大賞外国部門

に投票しようと思います。
今年も邦画中心なゆえに鑑賞本数が60本中わずか4本と殆ど贔屓投票しかできませんが、入れるだけ入れたいと思います。

[作品賞投票ルール(抄)]
◾選出作品は3作品以上10作品まで
◾1回の鑑賞料金(通常、3D作品、字幕、オムニバス等)で1作品
◾持ち点合計は30点
◾1作品に投票できる最大点数は10点まで
◾各部門賞に投票できるのは個人のみ
◾音楽賞は作品名で投票
◾以上のルール満たさない場合は賞の一部を無効
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『 外国映画用投票テンプレート 』

【作品賞】(3本以上10本まで)
「アナと雪の女王」 10点
「GODZILLA」  8点
「猿の惑星:新世紀」   7点
「アメイジング・スパイダーマン2」 5点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
「           」    点
【コメント】

文句なしにアナと雪の女王は満点以外に考えられません。あとは観た作品がこれしかなかったので4作品で規定をクリアしたに過ぎません。

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【監督賞】              作品名
   [該当者なし] (「        」)
【コメント】

【主演男優賞】
   [渡辺謙] (「GODZILLA」)
【コメント】
GODZILLAシリーズでハリウッド作品で主演できるのは謙さん以外に考えられないし、GODZILLAを語らせる上で1番世界的に説得力ある俳優だったと思います。

【主演女優賞】
   [松たか子] (「アナと雪の女王」)
【コメント】
日本語吹き替え版ではありますが、どうしてもあの歌声が印象的なので選びました。

【助演男優賞】
   [該当者なし] (「        」)
【コメント】

【助演女優賞】
   [該当者なし] (「        」)
【コメント】

【ニューフェイスブレイク賞】
   [該当者なし] (「        」)
【コメント】

【音楽賞】
  「アナと雪の女王」
【コメント】
文句なしにこの作品以外に今年は考えられないほど人々を魅了しました。

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【私が選ぶ○×賞】
   [           ] (「        」)
  「           」
【コメント】

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 この内容(以下の投票を含む)をWEBに転載することに同意する。
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