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12日ドラマ「デスノート」第2話を視聴した。

今回は月はLがキラの正体に気づいているという事を強く感じて警戒心を強める。

そんな中で月はリュークから弥海砂が48時間後に死ぬと聞かされ

海砂を救うために手段を考えるが誰に殺されるかわからずどうする事もできない。

そんな中で月はLが追ってとして仕向けているFBI捜査官を

何とかしようと犯罪者を利用して自らの筋書きを描く。

そしてその筋書き通りに実行するとFBI捜査官も筋書き通り

バスに乗り込んできてバスジャックに巻き込まれる。

そしてそこを利用してFBI捜査官の名前を探ろうとするがもちろん名前は語らない。

犯人が暴走してFBI手帳の名前を観る事に成功して

ようやくその筋書きは犯人自殺で完結した。

その直後にデスノートにFBI捜査官の名前を書いて

殺そうとしたがその直後海砂がいる会場へ向かうとそこには海砂はいなかった。

月は警備員に騙され海砂はその警備員に殺されようとしていたのだった。

その直後Lから連絡が入りLは月がキラだとズバリ指摘して

FBI捜査官の名前は偽名だと知ってまたも騙された。

しかし海砂がレムによって命を救われた事を

月はまだ知らなかったシーンがメインだった。
ストーリー

リュークのアドバイスで、FBI捜査官が自分を尾行していることに気付いた月。

果たしてLは今の段階でキラの正体をどこまで掴んでいるのか…。

不安になった月は、デスノートを使ってFBI捜査官を消し去る方法を模索し始める。

一方、総一郎はLが自分の子どもたちを筆頭容疑者として疑っていることを知らされて、あ然とする。

そんな中、これまでとは状況は異なるが明らかに

キラの手によるものだと思われる怪死事件が続出。

それが自分を殺すためのキラの“テスト”だと気付いたLは

死亡状況の詳細を報道陣に知らせないように命じるが、

警察はすでにマスコミに情報を開示済で…。

デスノートを使えば「死の状況」をある程度自在に操ることができることを証明した月は、

FBI捜査官の名前を知るための方法を模索することに。

同じ頃、総一郎は警察の捜査本部から独立して

Lと共に事件を追う「キラ対策室長」を命じられていた。

そんな折、リュークから海砂の余命があとわずかだと知らされた月は、

彼女の命を救うためにFBI捜査官の尾行を巻いてある行動を起こすことに!

以上日テレドラマデスノートHPより


今回は月がキラだという事を勘付かれているのではないかと知った月は

Lが送り込んできたFBI捜査官の追ってを何とか逃れようとする。

しかしLは月の動きを尽く察知して次々と手を打ってくる。

一般人の月にとってLが繰り広げる数歩先の一手を知ろうとする事は容易じゃない。

そんな中でリュークから海砂が殺される事を聞かされて

更に動揺する月は海砂を救おうと動くも誰に殺されるかわからず途方に暮れる。

しかし何時殺されるかリュークから教えられただけに海砂を救うために

直接海砂に殺される事を告げようとイベント会場へ向かうが

当然警備員に止められてしまう。

その直後警備員から事情を聞かれて思わず海砂が殺される事を告げるのだった。

そんな中月は犯罪者を利用してFBI捜査官を殺す手がかりを得ようと

バスジャックのシナリオを描き、そこからFBI捜査官の名刺を手にするが偽名だと知り、

さらに手帳を知ろうと手帳まで探るとFBI捜査官の名前を知った。

犯罪者はその場で自殺するシナリオで次にFBI捜査官を殺そうとする

シナリオを描いて海砂を助けに行くが月は警備員に騙されたのだった。

実は警備員が犯人だったのだ。

一般人が海砂の犯罪者を知ろうとする事は難しい訳で騙されても仕方なかった。

そしてさらにその直後Lから連絡が入りFBI捜査官の名前は偽名で

月がキラだとズバリ指摘して窮地に追い込まれたのだった。

次回は窮地に追い込まれた月は

海砂がレムに助けられている事も知らずどういう行動に出るのか?

追い詰められた月の行動に注目だ。

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