21日ドラマ「 #リモラブ 〜普通の恋は邪道〜」第2話を視聴した。

今回は檸檬が誰なのかわからず5か月もやり取りし続けた美々は檸檬探しを始める。

そんな中で檸檬から会いたいというリプが届きそのヒントに尿酸値5.29という数字がヒントとなり、それに該当する相手をピックアップした。

そんな特別健康診断で朝鳴、岬、五文字が該当するが、色々な話の中で朝鳴ではないかと感じた美々はがっかりする。

そう判断した美々は檸檬に別れを告げるが、その相手とは青林だという事が明らかとなり、恋人の沙織も知っていた。

しかし美々はそれを知らず檸檬からの返事に諦め切れず朝鳴を檸檬と勘違いしたシーンがメインだった。
ストーリー




今回は勘違いして5か月も檸檬とのやり取りをし続けた草餅こと美々は顔を知らない相手に恋し続けていた。

そんな中で檸檬から会いたいというリプと届き美々は興奮を抑え切れない。

まあ相手が誰なのか現時点でわからない状況ですからどんな人なのか会ってみたいという気持ちはわからないではありません。でも会ってガッカリと言うケースもこういうのって案外多いんですよね。

そんな中で檸檬から尿酸値5.29という数値に美々は反応して該当者を調べ出すと3人の候補が上がり、特別健康診断と題して健康診断を行った。その結果美々は最も怪しいのが朝鳴だと知り、朝鳴をとんかつと称してしただけにがっかりする。

その直後に美々は檸檬に別れのコメントをリプしたが、檸檬から丁寧なコメントがリプされた事により美々は諦め切れずに勘違いで朝鳴に告白するがやっぱり人違いだったのだった。

そしてこの回ではついに檸檬の正体が判明し、檸檬は青林で恋人の沙織も知っているという状況だった。1度も会っていない相手とやり取りする事に沙織は知っているという事だったが、SNS上と実際の相手については全く別物ですからそういう割り切りができていればとは感じますけれどね。

次回は朝鳴は檸檬じゃなかった事で再び振出しに戻った美々だったがそこであらぬ展開が待っていた。果たして美々は檸檬の痕跡を見つけられるのか?その展開に注目だ。