オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:三浦翔平

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13日ドラマ「正義のセ」最終話を視聴した。

今回は凛々子が衆議院議員の息子の殺人事件を担当する事になった。相手が衆議院議員という事で検察も慎重な捜査をする事になるが、圧力も掛かってくる。そんな中で凛々子は事件の真実を追っていくが、被害者の男性には非行歴があり、経歴だけだと容疑者の正当防衛が正当であるように見えるが、調べていくと過去に容疑者にも色々な問題点があり、1つ1つ真実に辿り着こうとする。そして凛々子は真実に辿り着いたものの、衆議院議員の父親が妨害に入ってきて起訴が難しくなるも、最終的には父親が殴った痕が証拠となり容疑者を起訴したシーンがメインだった。

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9日ドラマ「正義のセ」第5話を視聴した。

今回は凛々子は不倫殺人事件を担当する事になり、容疑者を追い詰めようとするが、アリバイが成立しておりなかなか崩す事ができない。当日犯人は銭湯にいた事が証明されており、銭湯に何時からいたのかがポイントになっていた。凛々子たちは大塚らと別の事件で協力する事になり検証するが、そこで相原が当日の入館券に着目して隈なく調べた結果入館時間と犯行時間後だった事でアリバイを崩し、凛々子は容疑者をもう1人の参考人を大塚が追求した事で容疑者は完落ちしたシーンがメインだった。

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25日ドラマ「正義のセ」第3話を視聴した。

今回は結婚詐欺事件を取り扱う事になった凛々子は被害者のお金を渡したという話を軸に被疑者を追求するもなかなかしっぽを出さない。色々と現場検証するも証拠になりそうな証拠も見つからない。そんな中で凛々子は優希とのデートで食事を楽しんでいる最中に被疑者とある女性を偶然目撃した事で事態は急変し、そこから被疑者の足がついた事で詐欺師を追い詰める事に成功したシーンがメインだった。

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18日ドラマ「正義のセ」第2話を視聴した。

今回は横浜に赴任してから初めての殺人事件を扱う事になった凛々子は頑張りますと張り切るも、殺人事件の被疑者の聴取に苦戦する事になる。被疑者の犯行手口並びに状況を照らし合わせてもどうも一致しない。そんな中で被疑者と接触した相手と事情聴取するも話の中で専業主婦から働こうとしていた事を知る。そして被疑者には娘がおり、娘を訪ねると家庭崩壊している事実を知った凛々子はそこから娘から渡された手紙を渡して被疑者は容疑を話し始め夫のDVに悩まされていた事を話し殺人罪で起訴したものの情状酌量があると結論付けたシーンがメインだった。

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4月11日スタートのドラマ「正義のセ」を視聴した。

このドラマは阿川佐和子さん原作の「正義のセ」をドラマ化した作品で、2年目の検事が不器用だけれど一生懸命事件に取り組み成長していく姿を描いたストーリーである。

誰にも若き日の奮闘した日々があるものだけれど全てが正義を貫ける訳じゃない検察組織においてどう正義と向き合っていくのか?

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6日ドラマ「エンジェル・ハート」最終話を視聴した。

今回はシャンインが誘拐され救出に向かったリョウたちだったが、

そこで待ち受けていたカリートに阻まされる。

しかしカリートはシャンインを殺さず逆にカリートはレギオンの総裁にリョウを合わせる。

そして総裁から語られたのはシャンインの真実だった。

それを知ったリョウは総裁の依頼でシャンインの父親になる事を受け入れ、

シャンインもまたリョウを父親として受け入れたシーンがメインだった。
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29日ドラマ「エンジェル・ハート」第8話を視聴した。

今回はシャンインがレギオンに誘拐された。

レギオンはシャンインに何を望むのかはわからないが、

シャンインを救出するためにリョウやシンホン、ファルコンらが

レギオンの本拠地に乗り込む!

そしてシャンインはカリートに香として過去からの苦しみを乗り越えるように諭す。

そしてリョウたちはレギオンとの対決に挑むシーンがメインだった。
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22日ドラマ「エンジェル・ハート」第7話を視聴した。

今回はピアニストの少女がリョウの下を訪れ殺された父親が

何者だったのかを知りたいという依頼を受ける。

だがその殺した相手はグラス・ハート時代のシャンインだったことがわかり心中複雑となる。

そんな中実際にその父親は少女の本当の父親ではなく、

実はその父親が少女の両親を殺していた事がわかるが、

その事実を少女はその父親から聞かされており、少女ながらも知っていた。

そんな中少女は何者かに狙われる。

それによりシャンインが軽症を負うも命に別条はなかった。

しかし少女は殺された父親がシャンインが殺した事を知り

シャンインに銃を向けるも撃てない。

そんな中近づいてきたのがある殺し屋でその殺し屋こそ

少女の両親を殺せと命じた張本人だった。

しかしその殺し屋はレギオンに始末されてしまう。

そして少女はシャンインが命じられてやっただけと理解し、

自らの失った気持ちを理解したからこそシャンインを許せたシーンがメインだった。
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15日ドラマ「エンジェル・ハート」第6話を視聴した。

今回は香の兄槇村を殺した犯人が10年ぶりに姿を現した。

槇村は10年前に冴子にプロポーズ直前に殺されたのだった。

冴子にメールで必要に挑発するもその理由が末期の肝硬変により

余命わずかという事が冴羽の調査で明らかになった。

そんな最中ミキが犯人に誘拐され、

それを知った冴子が駆けつけて犯人を制止しようとするも、

冴羽の一撃でミキは救出され、

冴子は槇村を殺した犯人に残りの時間を贖罪に

生きるように告げたシーンがメインだった。
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8日ドラマ「エンジェル・ハート」第5話を視聴した。

今回はかつて組織で仲間だったシンホンの仲間パイランが接触してきた。

パイランは偶然シンホンを見つけた事で再会を果たしたが、

パイランは冴羽も知るあるマフィアに潜入していた事を知る。

そこでパイランはマフィアの会長が2年前の抗争で亡くなった娘と

ソックリだった事で受け入れたのだった。

パイランにとって初めて父親という存在ができた事で心境の変化を感じていた。

しかしレギオンがマフィア会長を暗殺しようと企てており

それを知った冴羽はマフィア会長の依頼を受けてシティーハンターとしてこの依頼を受けた。

その依頼とはパイランを助けて自らのわずかな命を捧げるという

辛い依頼だったシーンがメインだった。
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1日ドラマ「エンジェル・ハート」第4話を視聴した。

今回はシティーハンターを再開させたリョウだったが、即依頼が舞い込んできた。

その依頼はシャンイン同様に心臓移植したクライアントの男性で

その男性は心臓移植の相手を知りたいという依頼だったが

以前この街である女性を感じた事を話した。

そしてその女性が務めるキャバクラへ行くとその女性が接客したが

そのキャバクラはぼったくりバーだったためリョウとシャンインが

対処したがお金は大金をポンと支払えるほどの大企業のCEOだった。

そして翌日再びこの街で女性の母親が来ている事を感じ取った男性は話しかけて

心臓の記憶からこれまでの話をするが、

それを知った女性が飛び込んできて抵抗するも

その場は会社の社員としてごまかして翌日男性の会社を訪れる。

そしてそこで男性は女性の姉の心臓を移植した事を告げるが信じてもらえず、

男性はその場で倒れた。

その出来事をシャンインが女性に自身の出来事を説明して

女性は初めてその言葉を信じて姉を死なせてしまった事を後悔した事を詫びる。

奇跡的に男性は意識を回復させたものの翌日妹に見守られて亡くなり、

家族が抱えた借金を全て支払って借金返済したシーンがメインだった。

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25日ドラマ「エンジェル・ハート」第3話を視聴した。

今回はファルコンが幸福の少女と言われている少女と交流を持つようになった。

当初はその少女がどういう境遇なのかを知らなかったが、

その少女は身寄りのない少女で半年前に母親が亡くなっていたのだった。

少女はその直後栄養失調で倒れてドクのところへ担ぎ込まれた。

そして少女がホームレスに食べ物を分け与えていた事を知り、

シャンインが少女を今までいた部屋に連れていくと

シャンインが香の母性反応を示して少女にこれまで抱えていた

悲しみを受け止めて少女に現実を受け止めさせた。

そして少女はファルコンの目になったシーンがメインだった。
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18日ドラマ「エンジェル・ハート」第2話を視聴した。

今回はシャンインは香の心臓を移植された事を意識し始めたが

香の記憶と自身のこれまでの記憶に戸惑い普通の女性として生きる難しさがあった。

そんな中冴羽がシティーハンターになる前の経緯が語られ、

香の兄がシティーハンターとして闇の組織と戦っていた事を知る。

そして冴羽はその時に香の兄と出会いコンビを組んでいたが、

香の兄の実力があまりにも劣り命を落とす。

それを契機に香が冴羽とコンビを組んでシティーハンターとなった事が

語られシャンインもその意志を次いで生きていく事を決めたシーンがメインだった。
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10月11日スタートのドラマ「エンジェル・ハート」を視聴した。

このドラマは北条司原作のエンジェル・ハートを実写化した作品で

シティーハンターと呼ばれる冴羽獠が依頼人の依頼によって

裏社会の問題を解決する凄腕スイーパーであり、

同じくシティーハンターのパラレルワールド的位置づけの作品である。

シティーハンターの実写化より先にエンジェル・ハートの実写化が実現したが

世界観は同じでありエンジェル・ハートを知らない人でも

シティーハンターを知っていれば問題なく入り込む事ができるだろう。
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17日ドラマ「ゴーストライター」最終話を視聴した。

今回はリサから小説のデータを渡された由樹だったが

やはりリサの名前で出せないと断りを入れた。

そんな由樹はリサの原稿を出版社に持ち込むがうちでは出せないと断られる。

諦め切れない由樹はその原稿を小田に渡した。

それを読んだ小田はその衝撃度に是非とも出したいと神崎に申し出るも断られ、

小田は鳥飼常務にもお願いするもうちから出せないと返答を受けた。

それでも諦め切れない小田は由樹に共作で出さないか?

と持ち掛けてそれをリサにも持ち掛ける。

そしてリサもその案を受け入れ、自主出版として出版される事が決まった。

そして出版した書籍は話題性もあり50万部以上の大ヒットを記録して由樹とリサは復活し、

由樹とリサそれぞれが別の小説を同時に出版する事で

由樹のゴーストライターという肩書も消え

2人で堂々と出版のヒットを記念したパーティーに出席した。

そして由樹とリサはそれぞれ作家の道を歩み出したシーンがメインだった。
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10日ドラマ「ゴーストライター」第9話を視聴した。

今回は小説家を辞めたリサは元子の介護に専念していた。

その頃由樹は小説を書きながら多忙な日々を送っていたが

次々と来る出版の依頼に疲弊し始めていた。

さらに由樹には元ゴーストライターの肩書が重く圧し掛かり

それが次第に由樹を追い込んでいた。

一方リサはそんな中で2年以上の執筆をしていなかった事で

これまで疲弊していた想像力と推理力が再び甦ってきて再び執筆し始めた。

そしてそのタイミングに合わせたように由樹から連絡が入り、

引き出しが無い事に対する限界を口にした事でリサは自ら書いた

何処にも出せない現行を由樹に渡して

由樹はその原稿を川原由樹として出版しようとしていたシーンがメインだった。

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3日ドラマ「ゴーストライター」第8話を視聴した。

今回はゴーストライターの存在を認めたリサは後日謝罪会見を開く事になった。

これにより由樹は一躍時の人となり、マスコミも読者も注目するようになる。

一方謝罪会見を開いたリサは全て自分1人でやった事だと謝罪したが、

全てを話したとは思われなかった。

一方由樹はこれにより元リサのゴーストライターとして作家としてデビューする事になった。

それにより追われたリサだったが、リサもまたようやく自由を手にした安堵をしていたが、

それによりリサの秘書美鈴は職を失う事になった。

由樹は小説を書き始めるも願った世界だったが思うように小説を書けない重圧に襲われる。

そんな中でリサが間違えて由樹を刺そうとした秘書の美鈴に刺されたが命は取りとめた。

そんな中リサと由樹は由樹がリサが味わってきた重圧を味わい始めていたシーンがメインだった。
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24日ドラマ「ゴーストライター」第7話を視聴した。

今回は裁判で勝訴したリサは何とか世間のバッシングを由樹に向ける事に成功したが

由樹は心労で倒れてしまう。

由樹は退院するも実家にはマスコミが押し寄せ、そのショックから話す意欲も無くなる。

一方リサは引退を決意したが、タイミングがタイミングだけに

周りは不安を覚えたが会見では引退する事を自らの口から発表した。

しかしその頃由樹は小説を書こうとするもなかなか書けない。

一方リサも引退を宣言したものの、孤独感に苛まれていた。

そんな中リサは神崎と温泉旅行へ行くが、

そこで火事に遭遇してしまいリサは死のうとするも死に切れず助かってしまう。

そしてリサは裁判での証言とは異なりテレビで

由樹がゴーストライターの作品を数々を述べてカミングアウトしたシーンがメインだった。
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17日ドラマ「ゴーストライター」第6話を視聴した。

今回はエターナルレシピの完成披露試写会でリサの前に由樹が現れ

リサのゴーストライターだという事を暴露し会場は騒然となった。

しかしその場はすぐに事態の収拾に入った事で新聞紙上では

掲載される事は無かったが、

SNS上では遠野リサのゴーストライターの話題で持ち切りとなり、

収拾させる事が困難になっていた。

そんな中出版社は遠野リサがゴーストライターを使っていた事が事実となると

売り上げに影響が出るだけに何としてもなかった事にしなければならなかった。

そして遠野リサは川原由樹を提訴して裁判となる。

そして裁判では遠野リサは徹底的に嘘を突き通して川原由樹を追い込むシーンがメインだった。
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10日ドラマ「ゴーストライター」第5話を視聴した。

今回はすっかりリサのゴーストライターになっていた由樹は全ての連載小説を任されていた。

そんな中リサは自らの引退で由樹との関係を清算しようと考えていたが、

由樹は全てを遠野リサに奉げる事を決意していた。

そんな中で原作映画の完成を持ってリサの引退が決まるが、

由樹には直前まで伝えず、伝えられた由樹は動揺して落胆する。

そしてその直後に元恋人が結婚する事を聞かされ

全ての緊張の糸が切れた由樹はある行動に動く。

そして完成披露試写会でリサの前に由樹が現れ、

由樹は自らの言葉でリサのゴーストライターである事を暴露したシーンがメインだった。
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20日ドラマ「ゴーストライター」第2話を視聴した。

今回は正式に遠野リサのアシスタントになった由樹は

リサにもうすぐ結婚するのでそれまでアシスタントをやりますと告げる。

しかしリサは小説のプロットを書くように命じて由樹は

改めてリサのゴーストライターへの道を歩み始めた。

それを知った婚約者の浩康は止めようとするも由樹は

リサのアシスタントを続けたいと思い始める。

そんな中でリサの指導の下で由樹はプロットを書き始めると

その才能を開花させていく事になっていくシーンがメインだった。
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13日スタートのドラマ「ゴーストライター」を視聴した。

このドラマは人気作家がアイディアに行き詰りアシスタントとして入った

作家志望の人にゴーストライターとして自分の身代わりになって書かせるが、

次第に軋轢が生じてくるストーリーである。

昨年ゴーストライターで世間を騒がせたが、

実際のゴーストライターの存在にクローズアップしながら追っていくと

色々と考えさせられる事になるかもしれない。
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28日ドラマ「極悪がんぼ」第3話を視聴した。

今回はさらに借金が膨れ上がった薫は

開発工事の土地買収を行っているエリアで立ち退きに合意しない夫婦がいた。

立ち退かない理由はぎりぎりまで立ち退きをせず

立ち退き料をつり上げる目的のようだ。

それに目を付けた金子らは薫にハニートラップを仕掛けるように命じる。

そして潜入した薫は証拠を掴もうと探りを入れるも逆に勘付かれてしまい

返り討ちにされてしまう。

そんな中で写真から免許証を利用して罠に嵌めた薫は

相手から入札額の情報を知り、

相手を破滅へと追いやり見事に金額を手にした。

そして薫の悪い癖である同情で助けようとするが

逆に警察に逮捕される事になったシーンがメインだった。
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21日ドラマ「極悪がんぼ」第2話を視聴した。

今回は薫が金子の命令で予備校からテレビ、パソコンなどを倉庫に収めていた。

しかしそれらは夜逃げの為の資金稼ぎで、夜逃げされた業者はたまったものではない。

様子を見に行った薫はその姿にかつての自分を思い出して、

何とかしたい思いに駆られる。

そんな矢先にこの目に追い込んだ和磨を見つけて一発殴り飛ばした。

しかし薫は和磨を使って金稼ぎをしようと目論む。

そこで冬月に相談して夜逃げにあった業者の1つ印刷業者が

弁護士を使って差し押さえをするように薫は動く。

そして夜逃げの品の殆どを押収した直後裁判所に差し押さえに成功し

印刷業者は会社を畳まずに済んだが、薫はさらに借金を重ねたシーンがメインだった。
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4月14日スタートのドラマ「極悪がんぼ」を視聴した。

このドラマは裏社会で多額の借金を背負った女が裏社会で犯罪まがいの行為で

多くのターゲットから金を回収して行く極悪ストーリーである。

借金したくてしたい人はいないが、

金銭運や男運が悪いと逃れられない状況に陥った場合

裏社会で生きて行くしかないのかもしれない。
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12日ドラマ「明日、ママがいない」最終話を視聴した。

今回はドンキが川島夫妻との縁組が決まり、

ポストは朝倉家に通って瞳との親子になり切った関係を続けていた。

そんな中ピア美は実の父親と一緒に暮らす事になったが、

ピアノをこれからも続けなさい!

そして通ってきなさいとピアノを諦めようとしていたピア美に希望を照らす。

一方ボンビは念願だった東條夫妻がボンビを里子として

引き取りたいと申し出るもボンビが突然拒否するが、

ボンビは現実に里子になる事で不安を思えたが

それを東條夫妻が受け止めて里子になった。

残ったオツボネは看護学校進学を決め、

ポストは朝倉夫妻の元で瞳を演じ切っていた。

しかしそれを知った魔王が朝倉夫妻の元へ行って養子縁組に署名を求めるが、

そこで魔王がポストを指して瞳にこの子は本当の子供ですか?

と問い、瞳は現実を受け止めた。

そしてポストはオツボネ、ロッカーと共にコガモの家で暮らし続ける事になり、

ポストは魔王の里子として生きていく事になったシーンがメインだった。
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5日ドラマ「明日、ママがいない」第8話を視聴した。

今回はポストは臨時教師の妻の娘を演じる事でその娘のようになり、

ポストにとって両親がいる幸せを感じ取っていた。

一方ドンキは川島夫妻とのお試しの日々を過ごすうちに

本当に幸せとは何なのかに苦しんでいた。

そんな中ピア美がピアノ発表会本選の日を迎えて、

本番に挑む直前ポストは以前の発表会で父親が観に来ていた事告げると

ピア美は会場を探し始める。

そして本番になるとピア美は演奏を始めるが途中で

ピア美は演奏を止めてしまい突然パパと一緒がいい!と泣き出す。

それでも幸せを願い会場を去ろうとする父親だったが

魔王の言葉に促されてピア美の下に駆けつけて抱きしめるのだった。

そんな中今度はドンキの母親がやってきて1人になったから引き取ると言い出す。

ドンキは母親の言葉に従いコガモの家を出ようとした。

それを知ったロッカーが川島夫妻を連れてきて最後のあいさつをさせる。

ドンキの心は揺れる。そんな姿を見た魔王はドンキの母親に土下座して私はコウノトリです。

この子の親をもう1度探すチャンスを与えてくださいと語り出し、

叶もまた私はコウノトリですと語り、

ドンキは自らの意思幸せを教えてくれた川島夫妻の下に

駈け出してぬくもりに飛び込んだシーンがメインだった。
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26日ドラマ「明日、ママがいない」第7話を視聴した。

今回はポストのクラスに代理の教師が赴任してきて、

その教師の家の手伝いに行く事になったポストは

そこで病気療養している奥さんと対面するも、

その奥さんはポストの事を娘の名前で呼び、ポストは驚く。

一方ボンビは東條夫妻に気に入られようと髪を切って男の子のふりをしてまで頑張るも、

それをドンキが告げ口して壊してしまう。

ドンキはロッカーの事件以降人が変わったようになり、不審な行動をするようになる。

一方でポストはその教師の妻があのようになった事情を知り、

現実を受け入れられない姿を目のあたりにする。

そんな中ドンキの行動を魔王が問い質すとどうしてかドンキは階段から落ちて逃げ出し、

行った先が魔王の元妻香織のところだった。

そしてそこで魔王が香織を助けるために子供を諦めた苦渋の過去が語られた。

そしてポストは自殺しようとした教師の妻を自らその娘を演じて救ったシーンがメインだった。
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19日ドラマ「明日、ママがいない」第6話を視聴した。

今回はロッカーがドンキとコガモの家へ戻る途中で

女性に暴力を振るう男性を発見してその暴力を止めようと殴った事で

警察に捕まってしまう。

それを見たドンキはどうしてもその時の衝撃が大きく

女性を助けたよりも男性を殴った事を伝える。

それからポストとオツボネ以外はロッカーの事を恐怖に感じて避けるようになる。

そんなロッカーはかつて暴力を振るう父親に暴力で耐える日々を送っていた。

しかしその時に母親が庇っていた時に父親を突き飛ばし一見死んだと見えたが、

その後ロッカーが逃げた後に父親は立ち上がりロッカーを追うつもりだった

父親を母親が刺して殺したのだった。

長く病気で意識を失っていた母親は意識を取戻し、

そこでその真実を告げられてロッカーはこれまで

自分が殺したという抱えていた気持ちを吐き出した。

そんな中コガモの子供たちはロッカーに出て行ってほしいと声を上げるが、

ここで魔王が子供たちに枕を抱かせて講義を始めて、

子供たちに臭い物に蓋をする大人になるな!

これまで信じていた人を信じてあげる事を解き、

さらに可哀そうという奴が可哀そうな人と説き、

世間の目を気にするような人にならないように説いた。

そしてその講義は子供たちにとって

今後の人生に大きく刻まれる講義になったシーンがメインだった。
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12日ドラマ「明日、ママがいない」第5話を視聴した。

今回はピア美が学校である女性から声を掛けられた事により

演奏会に出場する事になった。

その為にポストを連れて夜の音楽室で練習するピア美だった。

その頃ドンキが再び以前のお試しの家へ行く事となり、今度こそという気持ちになる。

そんな頃パチが行ったお試しの家ではお菓子と大好きなシャンプーの匂いの家で

楽しく過ごしていた。

そしてピア美が演奏会でピアノを披露しているとピア美の父が現れ、

ポストは止めるもピア美の父は一緒に暮らせないと語る。

そして魔王がその理由を述べるとポストは暮らしたくても暮らせない辛さを感じて

ピア美に父が来た事を伝えなかった。

そしてポストもまたパチが里子に行く事を決意した事により

パチを涙で送り出したシーンがメインだった。
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