オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:北村一輝

3
15日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」最終話を視聴した。 今回は清春はガスマスクの男をおびき出すために南武と芝居を打っていた。そしてガスマスクの男が現れるとそのガスマスクの男は才門だった。しかし才門はガスマスクの男はもう1人いると話して、この事件の ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
8日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第9話を視聴した。 今回はニッポンノワールの主要メンバーが咲良の父親のマスターである事が明らかになった。清春は何度もマスターに問い質すがまだ時ではないと語らない。一方でUSBに格納されていたファイルからある事実が明 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
1日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第8話を視聴した。 今回は警視長官命令で収監された清春を救おうと南武たちは動き出すが簡単には抜け出せそうにない。そんな中で過去の人格を知り苦しむ宮城刑事に3A事件で一緒だった郡司刑事がやってきてあの時の記憶は真実だ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
24日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第7話を視聴した。 今回は警察に追われる清春は次第に記憶を取り戻しつつあったが才門を失って南武が変わって協力し始めたが、そこでニッポンノワールの本当の正体が明らかになりつつあった。 そんな中で江國がニッポンノワ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
17日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第6話を視聴した。 今回は警察に追われる身になった清春は才門と共に警察裏組織ニッポンノワールについて調べていく事になる。しかしそれを知れば知るほど警察が裏でやっていた事が更なるやばい事である事を知り、克喜が飲ま ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
10日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第5話を視聴した。 今回は才門に助けられた清春だったが、才門がガスマスクの男ではないかと疑い続ける。しかしガスマスクの男は才門ではなかった事が一緒にいるところを襲われて発覚する。 一方でベルムズと警察の癒着が徐 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
3日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第4話を視聴した。 今回は才門が消えた事で南武一課長は才門の行方を追っていた。しかし南武一課長はアリバイがある日に海外出張ではなくある人物と会っていた事が判明する。そして克喜の父親は誰なのかで清春は錯綜する。最初 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
27日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第3話を視聴した。 今回は本城を射殺した事でこの事件は終わったとする警察本部の見解に才門、清春らが納得できないと捜査は継続される事になった。そこで浮上したのが才門だったが、清春は才門が怪しいと才門の過去を調べ始 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
20日ドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」第2話を視聴した。 今回は10億円強奪事件に薫が何かの証拠を握っていた事を知り調べ始める清春だったが、清春の行動を察知した本城が清春を妨害し始める。 一方で警察内部の犯行である事も踏まえて清春は動き出すもそこに本 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
10月13日スタートのドラマ「ニッポンノワール−刑事Yの反乱−」を視聴した。 このドラマは3年A組の事件から半年後を舞台に同僚だった班長の女刑事を殺した疑いを持たれた刑事が記憶を失った期間を取り戻しながら事件の真犯人に迫っていくストーリーである。 3A事件から半年 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
12月16日公開の映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」を観賞した。 この映画は結婚式目前で倒れた花嫁が原因不明の病気で意識不明となり結婚式が延期になり後に病名が判明して一命を取り留めるが目覚めるまでに1年3か月を要してそこから長きに渡るリハビリを経て8年越しの結婚式 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「相棒-劇場版IV- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断」は相棒シリーズの劇場版第4弾で今回は集団毒薬事件で生き残った少女が7年間誘拐され当時の少女が身代金を政府に要求してきた。それに特命係の2人が事件解決に奮闘するストーリーである。劇場版になるとスケールが大きくなるものだが、国際事件の先に見るのは今の日本の現実を映している。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」最終話は美咲を抱きしめる事に成功した零治だったがそれ以上のハードルを越えられず舞子からダメ出しを受けてしまう。そんな中和田が突然結婚する事を告げに現れ、零治は何としても美咲との結婚を目指すが、舞子はその前に同棲をしては?とアドバイスを受けて美咲に同棲を申し込むも、1度クビだ!と追い出されたトラウマもあり、断る。しかし父親やみんなといる時には家に上がり会食もするが、それ以上発展しない。そんな状況で美咲は覚悟して零治に会いに来た。そしてそこで零治に追い出された事が過っていると語り、零治は自分は変わったと話して美咲は同棲する事を決断した。しかし神経質な零治は美咲との同棲で色々合わない事にストレスを感じていたが美咲といる事で我慢していた。そんな中1週間が経過して美咲が切り出し、色々本音を言ってほしいと言うと、色々言いながらも美咲のズバズバ言う性格で次第に問題が解決していった。そして1年後和田の結婚式の帰りに美咲に買い出しを頼まれて零治はすっかり美咲に尻を敷かれていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第9話は零治が美咲にやり直したいと申し出るも美咲は色々条件を付けて零治と接する。その中で零治が1番堪えたのは「しばらくお会いしたくありません」という一言だった。さすがにこの言葉にショックを受けた零治だったがそれでも美咲に会いたいとあの手この手を使って会おうとするがなかなか会えない。そんな零治の事を気にかけてか美咲は零治の実家へ向かいそこで零治の過去を知ろうとする。一方零治はゆるキャラのマスコットに入って美咲に接しようとするが逆にゆるキャラクビを宣告される。そんな中で零治は勇気を振り絞って美咲に会って勇気をもって抱きしめたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
1日ドラマ「世界一難しい恋」第8話は美咲をクビにした零治はクビと言ってしまった事を後悔していた。しかし美咲はその言葉に吹っ切れてステイゴールドホテルへ再就職する。それを聞いた零治は激怒するもクビにした社長に言う資格などない!そんな零治に和田は舞子が零治を好きだという事を伝えそれを舞子に問い質すと舞子はそれを認めて零治は舞子を意識し始める。そんな中零治の父が上京してきて東ぶりの体面をするも零治は顔も見たくない。その理由が父が旅館を倒産寸前にして母親が逃げて離婚した事になった。その事情を知っていた舞子は橋渡し役となって零治と父親の距離を再び縮める役目をはたして父親は戻っていったが、そんな中で舞子に思いをぶつけた零治だったが舞子は私に甘えないでほしいと突き放し零治に再び美咲と向き合うように話した。そして零治は美咲に強引に迫ったが、美咲から思わぬ条件を突き付けられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第7話は美咲と仲直りをした零治は2人の時間を過ごしていくが、初めて零治の家に泊まった美咲は零治と何もなかった事に疑問を感じてしまいまひろに相談する。一方零治はこれまで自らキスをした事がないと舞子に告白するが、美咲へのキスする壁は想像以上に厚い。そこで色々な細工をしようとするが、その間に舞子が和田社長と恋仲になるというアクシデントが起きる。その中で零治は美咲とのキスをしようとするも思わぬ不手際で美咲と喧嘩となり美咲にクビを宣告してしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第6話は美咲を付き合う事になった零治は水族館デートなど順調に交際を重ねていく。お互いをレイさん、ミサさんと呼び名を決めて関係を強くしていく。美咲は仕事とプライベートを混同させないという事で社内には一部を除いて公表しない事にする。そんな中ホテル協会のパーティー美咲を連れて行こうとするが、美咲は予定を入れており零治は無理やりキャンセルさせる。そしてパーティーに出席した零治と美咲だったがそこで和田社長に経緯をバラされてしまい、美咲は怒って帰ってしまう。その夜零治は美咲に連絡し、自ら謝罪会見と言って謝罪すると美咲も謝罪会見で謝罪したシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第5話は美咲に告白した零治は美咲から考えさせてくださいという言葉を受けて零治は逆に色々と考えてしまう。美咲もまた零治から思わぬ言葉を受けて自分自身意識がなかったわけではなかったが1社員として零治と付き合う事に抵抗を感じていた。そこにまひろに相談した美咲はまひろに背中を押されるも自分の夢とは区別したいと考えていた。そんな中で運転手の石神が結婚する事になり、零治は石神に新婚旅行の休暇を与える粋な計らいをする。一方美咲は返事に迷っていたが、意を決して美咲は零治の返事にOKをしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第4話は和田社長のアドバイスで美咲を口説く事になった零治社長だったが、どうも和田社長のアドバイスを素直に受け止められない。そんな中で零治は美咲に好きな色を聞くと緑と答える。そんな中で美咲と二人っきりになる方法を考えるとフレンチレストランのシェフとの交渉を誰かと行く事を舞子に提案され、零治は美咲と行けるように細工を施した。そして美咲と共にフレンチレストランのシェフを口説きに行ったがそこで零治は美咲を口説く事ができなかった。しかしその直後美咲に目もくれずに仕事に集中した零治はフレンチレストランのシェフを口説き落として見事に引き抜いた。その直後に趣味のメダカのふ化を見ていた零治に美咲が訪れてそこで勇気の告白をしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第3話は美咲を自分のものにと思い込む零治は同じ時間に美咲がいる事で自分に好意があると勘違いしてしまう。しかし舞子はそれは美咲が零治の事を好きだと思っていないからだと諭して零治意思をどう伝えようかと考え込む。そんな中美咲が企画した京都の改装案が上がってきて、零治は美咲の案を採用する。 そんな美咲を零治は色々と仕事のアドバイスをしつつ、美咲を京都のホテル視察に同行させる。そして美咲が依然考えた犬の名前を料理店の名前にして美咲を喜ばそうとしたが、結局美咲は零治の想いを全く感じず美咲が新入社員に手を出す社長は変だとダメ出しした事で零治は落ち込むが、そこにライバルの和田社長が現れ零治に恋愛を指南するシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」第2話は美咲を婚約者としてパーティーに連れていく事を決意した零治だったが、美咲にはベルギー人の恋人がいるらしい。それを知るために美咲の先輩社員である家康に情報収集させることにした。そして明らかになったのは既に美咲はベルギー人の恋人と別れていたという事だった。しかしその直後1度クビにした従業員がライバルホテルであるステイゴールドホテルに再就職したという話が入り、その就職あっせんをしたのが、美咲だとわかり零治はクビと言えない。そこで零治は常識を逸した発言を繰り返し従業員は驚きの連続になる。そんな中迷子の犬を零治が拾い、その犬の名前を美咲に考えさせることにした零治だったが、飼い主が見つかる。そして零治はクビにした従業員の復帰をさせ、美咲の存在でこれまでにない異例人事を行ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「世界一難しい恋」は高級ホテルの社長が自らの気難しさから尽く女性に断られるもある女性が現れた事で不器用ながらもその女性に恋していくストーリーである。社長の気難しさもあるけれど、それ以上にこの恋が成就するのか?注目していきたいところだ。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「寄生獣 完結編」は2014年11月公開の映画「寄生獣」の即編となる作品で、ミギーと一体になった泉新一が寄生獣たちを倒すために奮闘して行くが、田宮良子が産んだ子供を託されて自分が人間として忘れていた感情を取り戻していくストーリーである。寄生獣との戦いにどんな決着を観るのか?そして新一は人間らしさを取り戻す事ができるのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「寄生獣」は岩明均原作の寄生獣を映画化した作品でパラサイトが人間の脳を乗っ取り人を食う事件が頻発し、その中で脳を乗っ取られず右手にパラサイトが寄生した青年がパラサイトと接触するうちにパラサイトの知能指数の高さとパラサイトの細胞と融合して行く事で次第にパラサイトとの戦いに身を投じて行く事になるストーリーである。人を食うというのは私たち人間が動物を食べる事と変わらないものの、人間の行動や考え方を習得して行動して行くパラサイトの知能指数の高さに驚愕するだろう。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「テルマエ・ロマエ供廚錬横娃隠嫁4月に公開された「テルマエ・ロマエ」の続編で、古代ローマ帝国からタイムスリップしてきたテルマエ技師のルシウスが現代日本の風呂から様々なヒントを得てテルマエに革命をもたらしていくストーリーである。今回はテルマエで平和になった古代ローマに平和路線から領土拡大路線に巻き込まれていく事になるが、それを救ったのもやはりジャパニーズテルマエだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
「TRICKトリック ―劇場版― ラストステージ」は2000年に連続ドラマでスタートし劇場版4作目となるTRICKシリーズの最後の作品で赤道直下の国で謎の死を巡る事件に山田と上田が関わり、その部族に伝わる習わしを巡るトリックに挑んでいく。14年続いたシリーズもこれが最後となり最後の相応しいオチで終わる事になるだろう。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
スペシャルドラマ「金田一少年の事件簿 獄門塾殺人事件」は金田一少年の事件簿のスペシャルドラマで4代目の金田一一と七瀬美雪が予備校の合宿で次々を起きる殺人事件に金田一少年が以前事件解決で協力した刑事と共に事件解決の謎を解いていくストーリーである。今回は香港で事件を解決した刑事と共にマレーシアで殺人事件の謎を解いた先にみたのは何とも悲しい結末だった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「ダンダリン 労働基準監督官」最終話は南三条が捕まった事でダンダリンは辞表の提出の意思を固めるも、南三条にダンダさんらしくないと言われるもダンダリンの意思は固く飯野の脅迫通り署長に辞表を提出した。しかしその辞表の取り扱いに署長は保留し土手山課長が辞表を破り捨てた。それを知らずダンダリンは土手山課長に匿われていた。そしてその間に人海戦術で小西美月を探しだしそこでダンダリンが労働基準監督官を辞めていない事に許さないと責め続けるもそこに美月の父親が現れ、ダンダさんに是正された事で会社は倒産したもののあのまま続けていたら過労死した社員を出していたと振り返り、ダンダさんに是正されて良かったという言葉に美月はこれまでの行動を悔いる。そして美月は飯野の会社の実態をダンダリンに話し、ダンダリンたちはアプリドリームに検閲に入り、労働実態について厳しく調査した。そして飯野が知ったこっちゃないと言うと、ダンダリンは経営者は労働実態を把握しなければならないと労働基準法として厳しく追及し、そしてそこでこれまで労働時間をタイムカードを早く押す事でごまかしていたと課長が白状し、さらに相葉が現れ、胡桃沢の失態を清算すべく株主たちから飯野の解任決議を承認された事が告げられると、飯野は社長になれば皆金だ!金だ!となると言うとダンダリンはそれを防ぐために労働基準監督官がいると言い返し労働者を過労死から守ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
4日ドラマ「ダンダリン 労働基準監督官」第10話を視聴した。 今回は残業費不払いを訴えてきた女性社員が勤務するIT企業の会社を調査するダンダリンと南三条だったが見た感じ不正を働いているとは思えない。それを確証を得るためにダンダリンと南三条は張り込みをするが、そんな中ダンダリンに胡桃沢から電話が掛かってきてダンダリンが呼び出されてしまった。その間に依頼人の女性が南三条に近づいてきて翌日南三条がまさかの逮捕という時代に西東京労働基準監督署は混乱する。そして翌日ダンダリンは改めてあの会社を調べるも女性は消えていた。その直後胡桃沢が現れ、ダンダリンに死んでくれと迫ってくる。最初はどういう事がわからなかったダンダリンも過去の写真を見た瞬間ダンダリンはかつて友人を自殺に追い込んでしまった事でこの事がその逆恨みによるものだと知る。そしてその犯人がかつてダンダリンが摘発したブラック会社の経営者で現在のIT企業の社長だった。そしてダンダリンはその恨みで南三条が苦しめてしまった事に責任を感じダンダリンは南三条を救うために労働基準監督官を辞めると南三条に告げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

3
「劇場版 SPEC 〜結〜爻ノ篇」は「劇場版 SPEC 〜結〜漸ノ篇」の続きとなっており当麻はシンプルプランの発動から人類滅亡の予言を阻止するために戦っていく。果たしてこの当麻の戦いの結末とは一体どんなものなのだろうか? ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ