オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:宇佐美貴史

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1日サッカーW杯アジア最終予選

日本対UAE戦が埼玉スタジアム2002で行われ、

1対2でMF本田のゴールで先制するも、UAEのFKと後半のPKを決められ、

中東の笛でゴールラインを割っているにもかかわらず

ノーゴールの判定で勝ち点を獲れずまさかの黒星スタートとなった。

試合は開始早々11分日本はMF清武のFKからMF本田が決めて日本が先制する。

しかしUAEは前半20分にFKからFWハリルが決めて同点に追いつかれる。

それでも日本は試合を支配し続けて前半を折り返す。

後半日本はパスミスからピンチを招き、後半9分PKを献上してしまい、

これを再びFWハリルに決められリードを許す。

その後浅野、宇佐美、原口と攻撃的な選手を積極的に投入するも

ゴールを割ったシーンもノーゴールの判定を受けてしまい

結局同点に追いつけず日本はまさかの黒星スタートとなった。

これで日本は最終予選黒星スタートとなり苦しいロシアへのスタートとなった。
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3
7日キリンカップ2016日本対ボスニア・ヘルツェゴビナ戦が行われ、

1対2で日本はMF清武のゴールで先制したものの、直後に追いつかれ、

後半にボスニア・ヘルツェゴビナに勝ち越しを許して逆転負けを屈したが

レベルの高い相手に対していい意味での収穫を得た試合だった。

試合は前半からパスで崩そうとする日本に対して

ボスニア・ヘルツェゴビナはロングボールとクロスから高さを活かしたサッカーを展開する。

その攻防を繰り広げた前半28分FW宇佐美の崩しからMF清武が決めて先制するも、

その直後ボスニア・ヘルツェゴビナはロングボールから

FWジュリッチに決められて同点まま前半を折り返した。

後半日本もサイドから崩そうとするも最後の詰めが甘く

ゴールを決め切れない中迎えた

後半21分ボスニア・ヘルツェゴビナは再びFWジュリッチが決めて逆転を許すと、

日本も最後までゴールを目指したが奪う事ができずに敗れた。

これで日本代表はボスニア・ヘルツェゴビナに敗れたものの、

本田、香川不在の中で多くの選手を試す事ができた事と

これだけの強豪と戦えた事が大きな収穫だった。
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5
3日キリンカップ2016日本対ブルガリア戦が行われ、

7対2で日本がFW岡崎、MF香川の2ゴール、DF吉田の2ゴール、

途中出場のFW宇佐美、浅野のゴールで大勝し

本田抜きで戦えるだけのサッカーを展開した。

試合は前半4分FW岡崎のゴールで先制すると、

その後ゴールラッシュとなり前半27分、35分にMF香川のゴール、

前半38分にDF吉田のゴールで4点リードで折り返した。

後半日本の勢いは止まらず後半8分DF吉田、

後半12分FW宇佐美のゴールで試合が決まるとブルガリアも反撃に転じたが、

最後は途中出場のFW浅野のPKが決まり日本は大勝で終わった。

これで日本代表は7日にボスニア・ヘルツェゴビナと対戦する。
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3
29日サッカーW杯アジア2次予選兼アジア杯予選

日本対シリア戦が埼玉スタジアム2002で行われ、

5対0で日本が怒涛の5ゴールで圧勝して無失点で最終予選進出となった。

試合は前半からシリアの激しい当たりに積極的に対抗して主導権を握ると

前半17分FW宇佐美のクロスが相手のオウンゴールを誘って先制すると、

その後圧倒的に攻め続けるがゴールを割れず、前半を1点リードで折り返す。

後半シリアのカウンター攻撃を受けるも、

日本もカウンターから後半21分にMF香川のゴールで追加点を上げると、

その後はゴールラッシュで、香川、本田、原口と連続ゴールで圧勝し

最終予選無失点で進出を決めた。

これで日本代表は最終予選で厳しい相手との対戦が待っている。
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3
17日サッカーW杯アジア2次予選兼アジア杯予選

日本対カンボジア戦がナショナル五輪スタジアムで行われ、

2対0で日本がカンボジアの守備的戦術に苦しみながらも

相手のオウンゴールと途中出場のMF本田のゴールで勝利し

今年最後の代表活動を勝利で終えた。

試合は前半から圧倒的に日本が支配する展開も

時々カンボジアのカウンターでヒヤリする場面もあった。

しかし日本はゴールを割れず前半は0対0で折り返した。

後半日本はFW岡崎がPKを外すも後半6分にカンボジアのクリアミスで先制する。

その後も日本は圧倒的に攻め続けて迎えた

後半45分に途中出場のMF本田のゴールで2点目を上げる展開で何とか勝利した。

これで日本代表は今年の活動を終了したものの

弱者の戦い方では格下に簡単には勝てない事だけを学んだ。
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3
13日サッカーW国際親善試合

日本対イラン戦がアザディスタジアムで行われ

1対1で前半ロスタイムにPKを献上して失点するも

後半3分日本はFW武藤のゴールで同点に追いつき

その後一進一退のまま終了してドローに終わった。

試合は前半からホームのイランが積極的に攻撃を仕掛けて

日本は守勢に回るシーンが続いた。

そして前半ロスタイムに日本はDF吉田がPKを献上してしまい、

これをGK西川が1度止めるも決められ先制を許して前半を折り返した。

しかし後半早々日本はFW本田のクロスにFW武藤が決めて

同点に追いつくとその後両チーム共に積極的にゴールを狙ったが

ゴールを割る事ができずそのままドローとなり

日本はイランのホームでアウェイの厳しさを経験できた。

これで日本はアウェイの厳しい環境を経験し最終予選への予行練習となった。
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3
8日サッカーW杯アジア2次予選兼アジア杯予選

日本対シリア戦がシーブスポーツスタジアムで行われ、

3対0で日本がMF本田のPK、FW岡崎、宇佐美のゴールで勝利してE組首位に浮上した。

試合は前半は日本が有利に試合を展開するもゴールを割る事ができず0対0で折り返す。

後半日本は後半10分にPKを獲得するとこれをMF本田が決めて先制すると、

後半25分にはFW岡崎が追加点を上げて

リードを広げ最後は途中出場のFW宇佐美が決めて勝利した。

これで日本はグループリーグ首位に浮上して

前半を折り返しこのまま首位突破を目指す。
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2
16日サッカーW杯アジア2次予選兼アジア杯予選

日本対シンガポール戦が埼玉スタジアム2002で行われ、

0対0のスコアレスドローというまさかの結果に終わり

同じようなメンバー構成の見直しが必要だという事を突きつけられた。

試合は前半から圧倒的に日本はシンガポールゴールを攻めるも

相手GKの好守にゴールを阻まれ前半は0対0で折り返した。

後半も日本は圧倒的に攻めるもシンガポールのGKの前に尽く防がれて

最後までゴールを破る事ができず痛恨のスコアレスドローに終わった。

これで日本代表はまさかのドロースタートとなり厳しい予選のスタートとなった。
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3
11日サッカー国際親善試合キリンチャレンジカップ2015

日本対イラク戦が日産スタジアムで行われ、

4対0で日本がFW本田、DF槙野、FW岡崎、FW原口のゴールで勝利し、

W杯2次予選への準備は整った。

試合は前半5分にFW本田のゴールで先制すると、

前半9分にはDF槙野のゴールで追加点を上げて、

前半32分にFW岡崎のゴールでほぼ前半で試合を決めて折り返した。

後半日本は6人の選手を入れ替えながら展開し、

後半39分にFW原口のゴールでダメ押しして大勝した。

これで日本代表はアジア予選への準備は整いいよいよロシアを目指した戦いが始まる。
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5
31日サッカー国際親善試合キリンチャレンジカップ2015

日本対ウズベキスタン戦が味の素スタジアムで行われ、

5対1で日本が前半にMF青山、後半にFW岡崎、

途中出場の柴崎、宇佐美、川又が決めて大勝し

ハリルが求めるサッカーを理解し2次予選へ弾みをつけた。

試合は前半開始早々にMF青山がゴールを決めると、

前半は前線からの激しいプレスでウズベキスタンに対抗するも

前半はウズベキスタンもシュートで脅かすシーンが多く前半を折り返した。

後半になると日本のゴールラッシュが始まり、

後半9分にFW岡崎がヘッドで決めると、

ウズベキスタンの足が止まり出した後半30分過ぎにMF柴崎が

GKの頭を大きく超すループシュートが決まり、

後半37分に1点を返されたが、後半38分にFW宇佐美、

後半45分にFW川又がそれぞれ代表初ゴールを決めて日本が大勝した。

これで日本代表はハリルサッカーが浸透し6月の2次予選に挑む。
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5
27日サッカー国際親善試合キリンチャレンジカップ2015

日本対チェニジア戦が大分銀行ドームで行われ、

2対0で日本が途中出場のFW岡崎、本田のゴールで勝利し、

ハリルホジッチ監督の初陣を飾った。

試合はランキング上位のチェニジアに対して日本は本田、香川、岡崎らを外して挑み、

積極的に前線からプレスを掛けてボールに寄せて積極的に動き、

攻撃ではサイドにドリブラーの武藤、スピードスターの永井が積極的に仕掛けて

1トップの川又が泥臭くゴールを狙う展開に持ち込むも

ゴールを割る事ができず前半は0対0で折り返す。

後半になると日本は6枠ある交代枠を有効に活かして

後半15分にFW本田、MF香川を投入しリズムが変わると、

後半27分にFW岡崎、宇佐美を投入して攻勢に転じると

後半33分カウンターからFW岡崎がゴールを決めて先制すると、

後半38分FW本田のゴールで追加点を上げた

日本がそのまま逃げ切りハリルホジッチ監督の初陣を飾った。

これで日本代表はアギーレ体制からハリルホジッチ体制になって

リスタートを切る事に成功しハリルホジッチが目指すサッカーが示された。
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28日Jリーグ15富士ゼロックス・スーパーカップ

ガンバ大阪対浦和レッズ戦が日産スタジアムで行われ、

2対0でガンバ大阪がFW宇佐美、パトリックのゴールで

浦和を下して今季のJリーグのスタートを切った。

試合は前半から均衡した試合が続き、決定的チャンスがないまま前半を折り返した。

後半になるとガンバ、浦和ともチャンスを作り出す機会が増えて、

後半23分CKからFW宇佐美が決めてガンバが先制すると、

浦和も反撃に転じるもGK東口を中心とするDF陣を崩せず

逆に終了間際にガンバはFWパトリックがダメ押しのゴールを決めて

ガンバ大阪が8年ぶりにスーパーカップを制した。

これでJリーグ2015シーズンが開幕し2ステージ制が始まる。

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13日サッカー天皇杯2014決勝ガンバ大阪対モンテディオ山形戦日産スタジアムで行われ、

3対1でガンバ大阪が圧倒的な攻撃サッカーで山形を退け

5年ぶり4度目の天皇杯制覇を果たしJリーグ史上2チーム目の3冠を手にした。

試合は前半からガンバが圧倒的に押して、

前半4分FW宇佐美のゴールで先制すると、

前半22分にはFWパトリックのゴールで追加点を上げて前半は2対0で折り返した。

後半山形も反撃に転じて後半17分にMFロメロ・フランクのゴールで1点差としたが、

ガンバは後半40分FW宇佐美のゴールで試合を決めて史上2チーム目の3冠に輝いた。

これでJリーグは今シーズンの全日程を終えて

2015シーズンはアジア杯からスタートする事になった。
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29日Jリーグ14第33節が行われ、

首位浦和レッズはアウェイで4位サガン鳥栖対戦し、

MF阿部のPKで1点リードした後半ロスタイムに痛恨の同点を許してドローとなった。

2位ガンバ大阪はホームで10位ヴィッセル神戸と対戦し

3対1でガンバがFW宇佐美の2ゴール1アシストで大勝して浦和から首位を奪還した。

これでJリーグの優勝争いは事実上ガンバ大阪の優勝が99%決まり、

浦和レッズの優勝は1%の確率となりV逸が決定的となり最終節を迎えることになった。

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8日Jリーグ14ナビスコカップ決勝

ガンバ大阪対サンフレッチェ広島戦が埼玉スタジアム2002で行われ、

3対2でガンバ大阪が2点のビハインドを跳ね返して7年ぶり2度目の優勝を果たした。

試合は前半20分広島がPKからFW佐藤寿人が決めて先制し、

前半35分にもFW佐藤寿人の連続ゴールで追加点を上げる。

しかしガンバも前半38分FWパトリックのゴールで1点を返して前半を折り返した。

後半ガンバは広島ゴールに迫り、後半9分FWパトリックの同点ゴールで追いつくと、

後半26分途中出場のMF大森のゴールで逆転し、

ガンバがこのまま逃げ切り7年ぶり2度目の王者に輝いた。

これでガンバ大阪は今季1冠目を獲得し、

リーグ戦で大一番である浦和戦にリーグ制覇の望みを掛ける。
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12日ロンドン五輪が閉幕した。その中でも予想を大きく裏切る活躍を見せた

関塚ジャパンの健闘を忘れてはならないところだが、

44年ぶりのベスト4入りはプロ化してから1996年のアトランタ以降過去最高の成績でもあり、

その快挙はメダルこそ獲れなかったものの十分日本のサッカーが世界で通用する事、

そして成長した事を示す事ができたと思う。

ただやはりこれから上を目指す上で必要な事も多く感じた大会でもあっただけに

関塚ジャパン発足からの2年間を振り返りたい。
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1日サッカーロンドン五輪男子予選リーグ日本対ホンジュラス戦が行われ、

0対0で日本がホンジュラスの個人技とスピードに苦しんだものの

最後まで失点を許さずスコアレスドローで1位通過を決めた。

試合は前半からホンジュラスの個人技とスピードある攻撃に苦しむが

DF吉田を中心に組織的な守備でゴールを許さない。

攻撃面ではメンバーを4人入れ替えた事もあり前半は連携面で上手くいかないシーンが目立った。

後半はようやく試合勘を取り戻した控え組が個人技と連携で突破するシーンが目立つようになり

ゴールを目指すがホンジュラスのディフェンスの前にゴールを破れない。

日本もホンジュラスの攻撃に苦しむがGK権田のファインセーブでゴールを許さず

そのまま両チーム無得点に終わり日本が勝ち点7で首位通過を決めた。

これで関塚ジャパンは予想を覆す1位通過を決めて、準々決勝でエジプトと対戦する。
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2日サッカーロンドン五輪男子代表が発表され、

GK権田、DF酒井宏樹、酒井高徳、鈴木大輔、MF清武、東、扇原、山口蛍らは順当に選ばれたが、

FWでは有力だった大迫がまさかの落選、宮市はアーセナルが難色を示して選ばれず、

高さで有力だった指宿洋史も選ばれなかった。

サプライズとして最終予選もわずか途中出場1試合のJ2東京Vの杉本健勇が選ばれ驚かせた。

OAでは吉田麻也、徳永が選ばれた。

これで関塚ジャパンはロンドン五輪に挑むもFWの人選に疑問が残る選出となった。
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24日ACL2011(アジアチャンピオンズリーグ)

決勝トーナメント1回戦ガンバ大阪対セレッソ大阪戦が万博記念競技場で行われ、

0対1でセレッソ大阪が後半43分DF高橋大輔のゴールで

ガンバ大阪の野望を打ち砕きクラブ初のベスト8進出を果たした。

試合は前半からセレッソ大阪が押し気味に進めるが、

ガンバ大阪もそれに対抗するが前半は0対0で折り返した。

後半セレッソ大阪は選手を2人入れ替えて流れを変えようとするが

ガンバ大阪もそれに対応しなかなかゴールを敗れない。

このまま延長戦かと思われた後半43分右サイドをオーバーラップした

DF高橋大輔が角度のないところからゴールを決めて均衡が破れると、

ガンバ大阪も反撃するがGKキム・ジンヒョンのスーパーセーブで得点を許さず

セレッソ大阪がACLでの大阪ダービーを制しクラブ初のベスト8入りを果たした。

これでセレッソ大阪は最大の壁ガンバ大阪を破りACL準決勝へ向けてベスト8を戦う。続きを読む

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10日、11日ACL2011(アジアチャンピオンズリーグ)

予選リーグ第6節試合が各地行われ、

セレッソ大阪はホームで山東魯能と対戦し

4対0で圧勝し2位で決勝トーナメント進出を果たした。

鹿島アントラーズはホームでシドニーFCと対戦し

2対1で勝利し無敗で突破を決めたが直接対決と得失点差で下回り2位で

決勝トーナメントはアウエーでFCソウルと対戦する。

ガンバ大阪はホームで天津泰達と対戦し、

2対0でMF遠藤のFK、MF宇佐美のPKで勝利し1位で決勝トーナメント進出を果たした。

名古屋グランパスはアウエーでアルアインと対戦し、

1対3で敗れ、2位で決勝トーナメントはアウエーで水原三星と対戦する。

これでACLは日本勢全チーム決勝トーナメントに進出を決めて、

ガンバ大阪対セレッソ大阪の大阪ダービーが決まり

大阪勢1チームのベスト8と入りは決まった。続きを読む

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13日ACL2010(アジアチャンピオンズリーグ)

予選リーグ第5節が行われ、

ガンバ大阪はホームで水原三星と対戦し、

2対1でガンバ大阪が終了間際にMF宇佐美のゴールで

勝利し決勝トーナメント進出を決めた。

サンフレッチェ広島はアウエーで山東魯能と対戦し、

3対2で広島がFW李の2ゴールで逆転勝利したが

上位2チームがドローとなったため1次リーグ敗退が決まった。

これでACLはガンバ大阪が3季連続決勝トーナメント進出を果たし、

サンフレッチェ広島は1次リーグ敗退となったものの日本勢の意地をみせた。

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27日Jリーグ10ゼロックススーパーカップ

Jリーグ王者鹿島アントラーズ対天皇杯覇者ガンバ大阪戦が

国立競技場で行なわれ、

1対1で90分間で決着つかずPK戦に持ち込まれ、

ガンバ大阪がMF遠藤がまさかのPK失敗で

鹿島が2年連続スーパーカップを制した。

試合は前半20分にPKからFWマルキーニョスのゴールを決めるが、

前半終了間際ガンバ大阪がDF加地のゴールで

同点に追いついて前半を終了した。

後半になると両チームシュートの打ち合いをするが、

GKのファインセーブで得点できず

PK戦でガンバ大阪が1人目の遠藤が外して

鹿島は5人全員が決めて2年連続鹿島が制した。

これでJリーグ2010年シーズンが開幕し

1週間後の開幕戦で今年の戦いが始まる。続きを読む

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