オールマイティにコメンテート

野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:松重豊

5
11月8日公開の映画「生きてるだけで、愛。」を観賞した。この映画は鬱状態の女と望まない仕事をする男が同居生活をしながらも生き続けていくストーリーである。

鬱状態になってしまった先に、そして望まぬ仕事をしていった先にみる希望はあるのか?

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4
9月21日公開の映画「コーヒーが冷めないうちに」を観賞した。

この作品はある喫茶店の席に座るとコーヒーが覚めない間にその店で起きた過去に戻れるストーリーである。その店で起きた事以外は未来を変える事はできない条件をどう捉えるべきだろうか?

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5
8月24日公開の映画「検察側の罪人」を観賞した。

この映画は検察が起訴しようとした犯人の過去に時効となった事件の犯人と知りながら真実より犯人を裁くために奔走する検事の姿が描かれていくストーリーである。
法制度の下では裁ける事件、裁けない事件が存在するが、その葛藤と向き合う事でこの事件をどう向き合っていくのかを考えさせられる事となる。

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5
10月7日公開の映画「アウトレイジ 最終章」(R15+指定)を観賞した。

この映画はアウトレイジシリーズの最終章となる作品で、抗争で再び首を突っ込む事になった大友が暴走しつつも義理を通していくストーリーである。

アウトレイジシリーズでも数多くの死者を出す事になるが、最後は大友らしいケジメを付ける事になる。

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5
11月12日公開の映画「ミュージアム」を鑑賞した。

この映画はある裁判員裁判で裁判員を務めた人たちを狙った

連続猟奇殺人事件でその犯人を追う刑事の妻も犯人のターゲットにされている事を知り、

妻を守るために奮闘するストーリーである。

事件の先には様々な要因が絡んでおり1つの間違いが

多くの間違いを引き起こす事になるという事を知る事になるだろう。
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4
10月8日公開の映画「グッドモーニングショー」を鑑賞した。

この映画は朝のワイドショーの番組でメインキャスターをしている男が

番組打ち切りを告げられた挙句にアシスタントとの交際をばらされそうになるが、

立てこもり犯との交渉役に指名され交渉する事になる劇場型ワイドショーである。

ワイドショーは視聴率が全てをいう事を改めて痛感する事になるだろう。
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3
13日ドラマ「デスノート」最終話を視聴した。

今回は父総一郎を殺した月はニアを葬るためにニアの行方を追う。

しかしニアは捕まらず逆に月はニアに追い込まれる事態となる。

そんな中でようやくニアの居所を掴み突入した先で

月はニアの罠にハマり月がキラだという正体を暴かれる。

追い込まれた月は正論を述べて正当化を図るが

悪に身を染めた月の正論は詭弁にしか聞こえず月は銃弾に倒れ、

炎の中夢となって消え海砂、魅上の記憶が焼失して事件が終わったシーンがメインだった。
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3
6日ドラマ「デスノート」第10話を視聴した。

今回は日村が粧裕を誘拐して月にデスノートを持ってくるように通告してきた。

月はこれをデスノートを取り戻すチャンスと考え取引に向かう。

しかしその取引場所にニアの人格を乗っ取ったメロが現れデスノートと共に姿を消す。

そんな状況の中で月は海砂と魅上に指示して

メロの周辺の仲間たちを殺してメロを逮捕したが、その直後逃げられてしまった。

そして総一郎はLの遺言から月がキラだと確信して月を止めようと説得するが

説得空しく総一郎は自らの名前を書いて死んだのだった。

そして月は再びデスノートを取り戻したシーンがメインだった。
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3
30日ドラマ「デスノート」第9話を視聴した。

今回は月はLの追及で自白して追い込まれるが

魅上の死神の目によりLの本名を暴き、

Lを葬り去った事でLを抹殺する事に成功した月だったが、

その直後に月が知らされていなかったニアが登場して

再びデスノートを取り戻すチャンスを失う。

そんな状況で月は魅上、そして弥紗と共に新世界を作っていくと語り

3人でそれぞれの役割を徹底する事にする。

そんな状況で月の妹粧裕が誘拐されてデスノートとの交換を要求されるが、

月は誰がこの犯行をやったのか月本人の仕業で無い事がハッキリしていた。

そして月は犯人が日村章子である事を知り、

これはデスノートを奪い返すチャンスと捉えるが既にニアは

月がキラだと見抜いており月の手口を知るために

この種を薪いて芽にしたシーンがメインだった。
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3
23日ドラマ「デスノート」第8話を視聴した。

今回は第3のキラが死亡した事で再び事件は振出しに戻ったが、

月はキラの記憶を取戻し、もう1つのノートを取り戻すべく

海砂にノートを取りに行かせるが海砂がノートを掘り起こしている最中に

暴漢に襲われてノートを奪われてしまった。

しかしその後第4のキラ事件が発生し再び事件をLと追う事になったが、

Lは既にキラは月であるという確信をしていた。

しかし第4のキラを探していた月は第4のキラが検事である事を知り、

検事とある取引をする。

そして月はLが仕掛けてきた対決でLの名前を知ろうとある秘策をしていた。

そしてLは月がキラだと賭けに出たが、

その直後に月が検事からLの本名を知らされLをデスノートに書いて

葬り去ろうとしたがLは死なず月は追い込まれるシーンがメインだった。
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3
16日ドラマ「デスノート」第7話を視聴した。

今回は月はデスノートの所有権を放棄してキラだった時の記憶が全て無くなった。

Lは月をキラだと疑い続けるがどうしても月がキラだという感覚が見えないだけに

捜査は頭打ちになってしまう。

そんな中で第3のキラ事件を追う事になり、そこで月も捜査に参加する事になった。

ミサミサは月と共に第3のキラがいると思われる会社のCMオーディションに参加するが、

そこでLは自ら送り込んでいたニアの情報によって

この会社にキラがいる事を確証するがその犯行手口が見えない。

しかしLは第3のキラをおびき寄せる作戦に出て、

第3のキラは姿を現しそして第3のキラを確保したが、

Lはデスノートに触った事で死神が見えるようになり、

月はキラの記憶を取り戻して第3のキラを葬り去ったシーンがメインだった。
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3
9日ドラマ「デスノート」第6話を視聴した。

今回は第2のキラとして海砂が捕まった。

それを知った月だったが、海砂を助ける手段が見つからない。

そんな中で海砂がデスノートの所有権を放棄してレムから

所有権を放棄する事で記憶を忘れられる事を知る。

忘れられる事でデスノートに関する記憶が無くなるだけに

このルールをどう使うべきか?月は考えた結果ある作戦を思いつく。

そしてその作戦をリュークとレムに伝えると月は自らキラかもしれないと

自ら被験者となってLを出向く。

元々逮捕するつもりだったLは手間が省けたと月を監禁するが

月はデスノートの件を一切話さない。

そんな中で世間では再びキラが出現したと騒ぎ出しLも月を白状させようとするが、

直前で月はデスノートの所有権を放棄して記憶は無くなった。

しかしLは疑いを確信に変える為に総一郎に月を疑う演技をさせるも

月は何もできずLは欲望のキラ逮捕へと舵を切るシーンがメインだった。
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3
19日ドラマ「デスノート」第3話を視聴した。

今回はLが月がキラだと疑い始めた事を

直接Lの電話で告げられた事で焦り始める月だったが、

まだハッタリである事を知り捜査のかく乱させようとするが、

その中でミサミサが負傷しながらも助かった事を聞かされ月もリュークも混乱する。

一方Lは月がキラだと断定する寸前まで来ていたが

殺しの手口がわからず何とか殺しの手口を探ろうとする。

そんな中月は尾行しているレイを追い詰めようとレイのフィアンセの名前を

覚えていた事で脅しに使おうとする。

そして予め下見をした事で月はあるオープンカフェに

レイを呼び出しレイはフィアンセが狙われている事に焦り

フィアンセを助ける為に月の要求を聞き受けるが、

月はレイが死んでいる事を確認するためにある場所へと向かうが

レイは自らの名前を書いておらず月は追い詰められるが

レイがいきなり苦しみだし間一髪助かったが

この時点でミサミサが第2のキラだと知らないシーンがメインだった。
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5
7月18日公開の映画「HERO」を鑑賞した。

この映画はドラマ「HERO」のシーズン2のその後を描いた作品で劇場版は8年ぶりとなる。

交通事故による死亡事件を聴取していた久利生が大使館という国境の先に

事件のカギがあると治外法権を超えようと奮闘し事件の真相に迫っていくストーリーである。

久利生の真実を求める姿勢は最後には必ずこれで良かったという結論に達する事だろう。
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3
12日ドラマ「デスノート」第2話を視聴した。

今回は月はLがキラの正体に気づいているという事を強く感じて警戒心を強める。

そんな中で月はリュークから弥海砂が48時間後に死ぬと聞かされ

海砂を救うために手段を考えるが誰に殺されるかわからずどうする事もできない。

そんな中で月はLが追ってとして仕向けているFBI捜査官を

何とかしようと犯罪者を利用して自らの筋書きを描く。

そしてその筋書き通りに実行するとFBI捜査官も筋書き通り

バスに乗り込んできてバスジャックに巻き込まれる。

そしてそこを利用してFBI捜査官の名前を探ろうとするがもちろん名前は語らない。

犯人が暴走してFBI手帳の名前を観る事に成功して

ようやくその筋書きは犯人自殺で完結した。

その直後にデスノートにFBI捜査官の名前を書いて

殺そうとしたがその直後海砂がいる会場へ向かうとそこには海砂はいなかった。

月は警備員に騙され海砂はその警備員に殺されようとしていたのだった。

その直後Lから連絡が入りLは月がキラだとズバリ指摘して

FBI捜査官の名前は偽名だと知ってまたも騙された。

しかし海砂がレムによって命を救われた事を

月はまだ知らなかったシーンがメインだった。
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3
7月5日スタートのドラマ「デスノート」を視聴した。

このドラマは2006年に前後編で映画化され、

その後アニメ化された大人気漫画のドラマ編として描かれる。

顔を観た相手の名前を書けばその人を殺せるデスノートを手にした

夜神月が起こす事件に天才探偵Lが

その事件を暴く攻防戦が繰り広げられていくストーリーである。

ドラマ編では設定が変更されている部分はあるものの

基本デスノートのルールは変わっておらず

9年の時を経て観るデスノートは人々にどのような形で写るのだろうか?

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3
3日ドラマ「Dr.倫太郎」第8話を視聴した。

今回は副院長の蓮見の視力が落ちている事に気づいた倫太郎は

重大な事故になる前に休養して治療に専念するように促すが、

倫太郎の診療を拒否する。

しかし自らの症状を自覚している蓮見は次第に倫太郎の診療を受ける方向に傾く。

そして倫太郎は蓮見がどうして目が見えなくなっていったのかを知る中で

以前手術した患者に障害が残った事がキッカケだと知り、

倫太郎はその患者の出来事を乗り越える必要があるという事だった。

そんな中で明良の治療を進める中で明良の母親るり子が

伊久美から5千万もらえる事で明良を捨てる決意を固めた。

しかし明良は動揺し、その報復に倫太郎と以前撮られた

キス写真を週刊誌に掲載させたシーンがメインだった。
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3
27日ドラマ「Dr.倫太郎」第7話を視聴した。

今回は薫の息子深也がサヴァン症候群の自閉症である事で倫太郎は向き合う事になった。

サヴァン症候群は特定の能力に対して芸術的な才能を発揮する事があるのだが、

深也あ美術展でグランプリを取った事から

他の医師から是非研究対象にさせてほしいと薫は頼まれる。

しかし倫太郎はそれを拒否し、薫も拒否した。

そんな中で倫太郎は深也と向き合った事で深也が

自らの強さで乗り越えようとしている事を感じ取り、

薫に深也は強い子ですと告げるのだった。

そんな中で明良と夢乃の人格と向き合う事になった倫太郎だったが

夢乃の凶暴な人格に振り回される事になるシーンがメインだった。
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3
20日ドラマ「Dr.倫太郎」第6話を視聴した。

今回は精神的に不安定な患者が相談に来る。

その患者はストーカーに狙われているという妄想意識になっており、

縋る思いで倫太郎に相談しにきたが、倫太郎はすぐには受け入れなかった。

そんな中葉子が倫太郎に対する態度が何時もと違うと感じた倫太郎は

百合子に変わりないかを確認するが特に変わった様子がない。

そんな中明良が行方不明となり、さらに弥助が行方不明になり家まで荒らされていた。

しかし程なくして弥助とあきらが発見され、明良は夢乃の人格に苦しめられていた。

倫太郎は明良に伊久美と同行して治療するように告げて

翌日葉子から倫太郎に好きですと告白されるが、

倫太郎は断り、吹っ切れた葉子は患者に対して

この未練を断ち切る気持ちを寄り添って患者の気持ちを包み込んだシーンがメインだった。
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3
6日ドラマ「Dr.倫太郎」第4話を視聴した。

今回はバレエのプリマドンナの患者が診察中に

医師の宮川からセクハラされたと訴えられる騒動が起きた。

映像では突然患者が乱したところに宮川がなだめに行ったところだった。

そんな中でその患者の娘が行方不明になるが、

患者の娘は夢乃と一緒に観覧車に乗っていたところを発見される。

倫太郎はこの患者が娘を叱る姿に解離性同一障害の疑いを持つ。

そして話を聞いているうちにその患者の過去には

辛い事があった事を知った倫太郎は

娘が踊る姿が患者にとって辛い事を自覚させて治療に専念する事を諭した。

一方夢乃は母親から多額のお金を要求されている事に苦悩していた。

そして夢乃のまた解離性同一障害である事が判明するシーンがメインだった。
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3
29日ドラマ「Dr.倫太郎」第3話を視聴した。

今回はDVの疑いがある患者が救急搬送されてきた。

運ばれた本人はDVを否定するもDVの可能性は高いと

倫太郎は感じるもそれ以上追及せず、

逆に研修医に川上葉子がDVを疑い倫太郎に診療を強く推し進める。

そんな中で倫太郎に夢乃から700万円貸してほしい

という連絡が入ったが倫太郎はまずどうして夢乃が

700万貸してほしいのか話を聞く必要があった。

そんな中で患者の夫に問題があるのではないかと

倫太郎は医者である夫と共に当直をすると

夫が無意識に叫んでいる症状を確認し夫が

極度のストレスで患者の妻に当たっている事を確認し、

夫を楽にさせたが、それは妻が夫を守るために耐えていた事を知る。

そして妻は夫から送られた花に花言葉で諭すシーンがメインだった。

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3
22日ドラマ「Dr.倫太郎」第2話を視聴した。

今回は小説家の診療する事になった倫太郎だったが、

倫太郎のやり方では時間が掛かり過ぎると担当医から外れるも、

倫太郎はその小説家の症状に疑問を持っていた。

そんな中夢乃からお金が必要と言われて雪乃の口座を渡される。

そんな中で倫太郎は小説家の秘書は実は自分の娘だと知った中で

小説家の症状はその娘が原因である事を突き止めた。

そして倫太郎はその症状の原因を小説家にハッキリさせるために

娘との対面で症状を自覚させた事で自らの症状の原因を自覚させた事で

小説家の症状は改善させる事に成功したシーンがメインだった。
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3
4月15日スタートのドラマ「Dr.倫太郎」を視聴した。

このドラマは精神科医の男性が心の病んだ人たちに

寄り添って心の治療を行っていく医療ドラマである。

精神的に病んでいる今の社会にとって

このドラマは色々な面で向き合えるドラマになるだろう。
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3
23日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」最終話を視聴した。

今回はついに30歳の誕生日を迎えた依子はいつも通りに過ごそうとするも

落ち着かず周りに電話するもみんな忙しいと断られた。

そんな中依子はバスに乗り込むとそこに巧が乗り合わせてきて

そこでこれまでの事を話すが、

その途中で携帯に巧の母留美が倒れたとの連絡を受けて2人は飛んで戻ると、

そこは依子の誕生日を祝うパーティーだった事が発覚する。

それに一度は我を忘れて起こった依子だったが

母留美が倒れた事が嘘だと知るとこのような祝われ方をしてこなかった事もあり驚く。

そんな中で依子と巧が何時までも意地を張る姿を見て

一度は鷲尾も佳織もそれぞれの告白を受け入れようとしたが、

結局1番のお似合いなのは巧と依子だという事になり、

2人は契約結婚に向けて再びデートを繰り返していくシーンがメインだった。
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3
16日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第9話を視聴した。

今回は結納を取りやめた依子と巧はどういう訳か結婚式場にいた。

そんな依子と巧はその1か月間の間に依子は鷲尾と巧は佳織とデートをしたものの、

お互いぎこちない中で過ごしていた。

そんな中で3月15日に式場を予約していた。

しかし1か月前に結納を取りやめたために穴が開きそうになるが、

そこは巧の両親が挙式する事で埋める事になった。

そして2人の挙式は無事終わるも、

依子と巧のお互いの気持ちはまだ終わっていなかったシーンがメインだった。
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3
9日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第8話を視聴した。

今回は依子と巧は結納を交わす事となり、その日がバレンタインデーに決まった。

しかし形に拘る依子に対して堅苦しい事が苦手な巧は全く上手く話せない。

しかも依子はバレンタインデーはイベントに過ぎないと

そっけないが依子は昔にこのイベントで苦い思い出があった。

一方巧はバレンタインデーでチョコを貰ったが、

こちらは文学の読み過ぎで全く関心なかった。

そして結納になるも話がぎくしゃくして依子はその場を離れるが、

実は依子は恋をしてみたかったと巧に打ち明けたが、結納は結局なかった事になった。

しかしその直後依子と巧を佳織に託して

鷲尾に恋を教えてほしいと頼み込んだシーンがメインだった。
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3
2日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第7話を視聴した。

今回は巧の母留美が入院する事になり慌てる巧だったが、

依子は冷静にこれはチャンスと巧との結婚へ向けて結婚契約書の作成をする。

そして巧に色々な条件を突きつけるが、尽くNo!を突きつけ話し合いにならない。

そんな中巧の母留美が入院した事により巧は母留美を失うという絶望感に襲われる。

そんな中で依子は巧の父を連れてきた事で巧の怒りは爆発し、

依子が書いてきた婚姻届を破り捨てて結婚破棄を宣言する。

その直後巧の母留美の手術はあっさり終了し

ここで巧も知らなかった両親が実は会っていた事を知らされ知らなかった巧は愕然とする。

そして依子もまた巧を忘れられず巧もまた依子に再度結婚を考え直すシーンがメインだった。
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3
23日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第6話を視聴した。

今回は新年のあいさつに訪れる事になった巧が

緊張でなかなか行く事ができない事に依子は交際終了宣言で脅しに掛かる。

すると巧は家族の後押しで何とか依子の実家へ向かうも体調を崩してしまう。

そんな中依子の父と対面した巧だったが失敗の連続に自信を失ってしまう。

依子の父には本当に依子の事を考えていないなら別れてくれと念を押されるが、

依子は実家の正月料理を巧に作らせる努力をさせる。

そしてその料理は実家の母の味だった。

それに感動した依子の父だったが実は依子は父を悲しませたくない為に

あえてその味を作らなかったのだ。

そして2人は初詣で絵馬に願いを書き込むシーンがメインだった。
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3
16日ドラマ「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第5話を視聴した。

今回は大晦日のカウンタダウンパーティーで巧は

依子を誘ってキスをする企画に誘うように促すがなかなか決断できない。

そんな中依子と巧は初体験を目的としたデートを行うも

やはりどちらも上手くいかず邪魔が入る。

そして迎えた大晦日依子は携帯を忘れて取りに向かうと

巧からの留守電が入っておりそれを知り巧が参加しているパーティーへ向かうも

お互いのキス直前にそれぞれキスを別の相手に強奪される事件に

襲われたシーンがメインだった。
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5
1月31日公開の映画「マエストロ!」を鑑賞した。

この映画は解散した交響楽団がある指揮者によって再結成する事になるも

主力は引き抜かれ素人も入る中で練習する事になったが、

指揮者の指導の下で次第に1つになり再び演奏する事になっていくストーリーである。

交響楽団の活動にはスポンサーがいなければ成り立たないが、

いかに交響楽団が本番で阿吽の呼吸で演奏する事が難しいのかを知り、

そして最後には大きな感動に包まれる事になるだろう。
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