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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

タグ:濱田岳

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11月22日公開の映画「決算!忠臣蔵」を観賞した。 この映画は忠臣蔵が起きるまでの予算を巡る攻防を描いたストーリーである。いざ討ち入りするにも多額の予算が必要という事を理解していかないと討ち入りはできないという事だ。 ... もっと読む
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8月30日公開の映画「引っ越し大名!」を観賞した。 この映画は参勤交代が当たり前だった江戸時代に幾度なく国替えを強いられた松平直矩を支える家臣たちの引っ越しにまつわるエピソードが描かれたストーリーである。 国替えには多額の費用が掛かる事になり国替え先は必ずし ... もっと読む
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「本能寺ホテル」は本能寺のあった場所のホテルを舞台に婚約者の両親と挨拶のために訪れた女性がひょんな事から本能寺前日にタイムスリップしてしまいそこで本能寺の歴史を目撃してしまうストーリーである。場合によっては歴史を変えてしまうようなストーリーだが、その点は常識に捉われないと言われた信長の考えに驚かされる事になるだろう。 ... もっと読む
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「グッドモーニングショー」は朝のワイドショーの番組でメインキャスターをしている男が番組打ち切りを告げられた挙句にアシスタントとの交際をばらされそうになるが、立てこもり犯との交渉役に指名され交渉する事になる劇場型ワイドショーである。ワイドショーは視聴率が全てをいう事を改めて痛感する事になるだろう。 ... もっと読む
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「世界から猫が消えたなら」は川村元気の小説「世界から猫が消えたなら」を実写化した作品で、脳腫瘍で余命わずかの30歳の郵便局員が生きるために大切なものと引き換えに1日の命が与えられるというストーリーである。大切なものとは何か?そしてその大切なものがあったから自分がいるという事に気づかされる事になるだろう。 ... もっと読む
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5
「信長協奏曲」は2014年10月に放送された信長協奏曲の続編で信長として生きる事になった高校生が歴史の運命に翻弄されながらも天下統一を目指していくストーリーである。歴史の流れには逆らえない中で高校生サブローは果たしてどんな運命を辿るのだろうか? ... もっと読む
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「杉原千畝 スギハラチウネ」は日本の外交官として活躍していた杉原千畝が1939年に欧州のリトアニア・カウナスに赴任した際にユダヤ人難民を救うために政府の命に背きながらも4000人を超えるユダヤ人難民に命のヴィザを発行し多くの人たちをドイツの大量虐殺から救った真実のストーリーである。第2次世界大戦下の欧州において自らの地位を捨てる覚悟で多くの人の命を救った杉原千畝の行動は改めて命を救うのに人種は関係ないという事を教えられる事になるだろう。 ... もっと読む
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5
映画「HERO」はドラマ「HERO」のシーズン2のその後を描いた作品で劇場版は8年ぶりとなる。交通事故による死亡事件を聴取していた久利生が大使館という国境の先に事件のカギがあると治外法権を超えようと奮闘し事件の真相に迫っていくストーリーである。久利生の真実を求める姿勢は最後には必ずこれで良かったという結論に達する事だろう。 ... もっと読む
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「予告犯」はネット上でユーザーネームしんぶんしと名乗る人物が犯行を予告し実際に犯行をLIVE映像で流す事で世間の目を惹き付け、それを追う女刑事がこの事件の真相を追跡して行くストーリーである。この事件の真相を辿ると犯行理由を知ればその原因が個人だけの問題ではない全ての国民の問題である事を痛感するかもしれない。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」最終話はサブローが信長でない事を知った恒興はサブローに出て行け!と叫ぶ。そんな中浅井、朝倉軍が最後の決戦に備え集結していた。しかしサブローはこの合戦を回避すべく和睦を結ぼうとするが浅井方で交戦派に押されて和睦を断り合戦となる。そして合戦では数で勝る信長軍が圧倒し、浅井久政を討ち取り、市の救助後サブローは長政を助けるべく小谷城へ向かうも長政はサブローに市やその後の事を託して自害した。そしてサブローは織田家を去ろうとしたが、信長と恒興の意向でサブローはこのまま信長を続ける事になるが、その裏で半兵衛が本物の信長、偽者の秀吉に暗殺されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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3
大河ドラマ「軍師官兵衛」最終話は如水は九州征伐へ向けて順調に進めていたが、その頃関ヶ原ではわずか1日で決着が付いたため如水はこれ以上の戦いは無意味と中津へ引き上げた。そして家康は長政に戦果を大いに評価し、筑前54万石を与える。如水は長政が筑前54万石を受けた事で長政にその時左手はどうしていた?と問い悔やむ。しかし如水は家康が戦のない世を作ると約束した。そして如水も家康が征夷大将軍になった直後の翌年に59歳でこの世を去った。そして11年後に大阪夏の陣が起こり、そこで豊臣家は滅亡し如水の願った平和な世が訪れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第10話は延暦寺の件でサブローはどうやって説明して良いのか途方に暮れるが、何とか開き直って説明するも自分を偽るような心境だった。そんな最中でサブローが信長でない事を周りが気づき始め、恒興がついにサブローが信長でない事を知る。そんな中ゆきが刺客の盾となり亡くなる。それをみた恒興はついにサブローに偽物を知っていたと打ち明け、サブローに出て行けと言い放つ。そんな状況で秀吉も半兵衛が偽者だと気づいたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第9話はサブローはキリシタンの布教を認めるが、それにより存続の仏教の寺院の反発を受けることになる。そんな中当時最大の勢力であった武田信玄率いる武田軍が上洛へ動いて織田家は揺れる。そんな中家康が先鋒を務めたがあっけなく敗れ、サブローにとって風前の灯火だったが、信玄が亡くなった事で回避された。 一方比叡山延暦寺の反乱を光秀ならぬ信長に対応を任せたが、信長は秀吉の助言により比叡山延暦寺を焼打ちにする。それを知ったサブローはショックを受けて自らの目指す天下から大きく離れて行ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第49話はついに九州制覇へ向けて如水は豊後へ兵を進めた。三成は如水を封じるべく大友を派遣したが、如水は大友の敵じゃなく怒涛の攻撃で豊後を平定し大友氏は降伏した。一方三成も家康との決戦に向けて動いていたが、その間に長政が小早川秀秋、吉川広家を取り込みに成功しており、三成の調略は失敗に終わっていた。そしてついに関ヶ原の合戦の火ぶたが切られるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第8話はサブローは商人が自由に商売できるように座を廃止し自由に商売をできるように改革した。これにより織田家の財力は向上し街も活気付いてきた。そんな中サブローは森可成に宇佐山城下の街造りを任せることにした。しかしその中摂津の三好氏と交戦していた松永久秀から援軍の要請を受けて援軍へ向かうが、その隙に浅井、朝倉が宇佐山を攻めてくる。即引き返したサブローだったが、森可成の奮戦で何とか宇佐山は守られたが森可成は戦死し改めてこれが戦国だと思い知らされるシーンがメインだった ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第48話は如水は三成が動いたという知らせを聞くや即光と栄を大坂から脱出させた。そして如水自身はここまで蓄えていた財を投げ打って兵を集め始めその数は1万にも上っていた。一方三成は秀頼に家康討伐の命を受けて毛利輝元らを総大将として西軍の兵を集め始める。それを知った家康は小山評定を開いて長政に正則に決意を固めさせようとしていたが、長政の事前の説得で正則は家康に付き、諸大名全員が家康に加算する事になった。そして家康、三成との激突が迫っている中で如水は疲弊したところを狙う漁夫の利の策に出る為九州討伐に打って出るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第7話はサブローは朝倉の罠に掛かり、浅井に裏切られた事で窮地に陥る。命からがら逃げきったと思ったが直前で撃たれて瀕死の重傷で死の淵を彷徨う。辛うじて命は取りとめたものの、自らの死の恐怖を感じた事でこれまでのサブローの方針とは違ってくる事になる。そしてサブローを撃ったのがゆきである事にショックを受けたサブローは姉川で浅井、朝倉連合軍と戦う事を決意する。そして戦は見事に浅井、朝倉連合軍に勝利したもののサブローは戦国の裏切りについて傷を負ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第47話は如水は家康が天下を狙っている事を察して自らは独自行動をする事を決意する。長政もまた当主として家康に組みして天下へと突き進む。そんな中如水は三成と会談し、家康の予想行動を三成に忠告するが、如水は三成に付かないと宣言して中津へと向かう。一方長政も家康との繋がりを重視するために糸と離縁し、栄を迎える。そして上杉に謀反ありと動いた家康の留守を狙って三成が挙兵し、如水もわずかな兵を率いて中津で兵を挙げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第6話はサブローは上洛しようとするも上洛するための作法を知らず思い悩むが、ここは家臣とした信長=明智光秀が代役を務めて難を逃れた。しかしその直後義昭との会見で天下を狙うと発言した事で義昭の怒りを買い、信長包囲網を敷かれる。これにより窮地に陥ったサブローはそれでも朝倉と同盟を結ぼうと模索するが、そこで浅井長政の協力を得て、朝倉と会見する事になったが、これが完全な罠と知りそれでも長政を信じたかったがこの現実を受け止めるしかなくサブローは戦国の厳しさをまざまざ痛感したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第46話は秀吉の死去でいよいよ家康が動き出した。三成はそれを阻止せんとまず朝鮮から帰国した長政らを処分する沙汰を申告するが、これに反発した長政らは家康に助けを求め、家康は長政らの取り込みに成功した。一方如水は冷静にこの状況を伺っていた。そんな中利家が仲裁に入り家康と三成の激突は回避されたが、逆に家康の存在感を大きくさせた。そしてその直後に利家が死去した事で三成は窮地に追い込まれるが、家康のところへ逃げ込み、三成は隠居の処分を下される。如水はこの状況に家康が天下を狙っている事を読み切るも、如水は三成には付かず独自に動く事を宣言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第5話はサブローの前に本物の信長が現れ、明智光秀と名乗っている事を知らされた。しかしその場で利家に見つかり、利家は本物の信長を連れて行った。そこで信長はこれまでとムードの違う家臣たちや帰蝶らに戸惑いながら軍議を行い、市を浅井へ嫁がせる事を了承させる。しかし信長が去ると今度はサブローがその事を知り、猛反対し直接同盟を結ぶために浅井と交渉するが納得されない。そんな状況を見た市は自ら嫁ぐと言い出すも、サブローは最後まで粘る。しかし恒興の説得で市は浅井へ嫁ぐ事になり、サブローも渋々了承して市が浅井へ嫁いだシーンがメインだった ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第45話は朝鮮へ出陣している官兵衛の元に熊之助の遭難で亡くなった事を知らされる。中津で糸は熊之助を止めようとしたが、止められなかった事を悔やむ。一方光も熊之助が死んだ事を受け入れられなかった。そんな中秀吉の死期が迫り、官兵衛は呼び出され帰国する事になる。帰国した官兵衛は秀吉の元へ向かうが、そこで秀吉はその後の天下を頼まれるも、官兵衛は天下に相応しい人物が治めるべきと進言して今生の別れを告げる。そして秀吉は亡くなり、ついに家康が動き出すシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第4話天下を取るためにはまず美濃を通って京を目指さなければならないと言われたサブローはまず美濃の攻略へと向かうが、その前に松平元康が同盟のために訪れた。のちの家康の同盟により東の脅威は無くなった。これにより美濃攻めが可能になったが、美濃攻略は一筋縄ではいかなかった。その前に竹中半兵衛が立ちはだかり、それに対して織田軍は苦戦を強いられていた。そんな中で半兵衛が訪れてきて、サブローは半兵衛を味方に付けんと交渉するが、半兵衛は簡単には降らない。そんな中でもサブローは戦いのない世を造る理想を半兵衛に問いかけて、半兵衛はサブローの言葉に感銘を受けて、墨俣一夜城は完成して美濃攻めの足掛かりとなり美濃を攻略したが、その直後本物の信長が現れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第44話は秀次を一族全員を処刑するという沙汰に出た秀吉だったが、自身の老いには勝てず自らの死期を悟るようになる。その中で秀吉は再び官兵衛を自らの配下に打診する。官兵衛はその打診を引き受けて再び秀吉の軍師になるが、これにより多少の誤解を生んでしまったが、官兵衛は意に返さない。そんな中で秀吉は再び朝鮮出兵を行う事を決める。この戦に大義は殆どなかったが、官兵衛は秀吉に朝鮮出兵を直訴して朝鮮出兵では最小限の活動に止めるように命じた。そんな中小早川隆景が急死し、実力者が1人亡くなる中で官兵衛は再び挑戦へと渡ったがそこでは思わぬ事態が待っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第3話は今川義元が上洛するために尾張に攻め込んできた。4万の大軍に対してわずか3千の兵しかいない織田軍に勝ち目はない。そんな中決断を迫られたサブローは出陣か籠城か迫られたがどちらも選択する事無く逃げ出す。逃げ出したサブローだったが運悪く桶狭間の今川領へ行ってしまった。そこで落馬し村人に助けられるが信長とわかると捕まってしまい処刑されそうになる。しかし恒興が直前で駆けつけて難を逃れたが今川軍は目の前まで迫っていた。そこに村人が殺さなかった事で加勢に加わる事となり、桶狭間で奇襲する事で一か八かの賭けに出る。賭けに出たサブローは運の良いタイミングで奇襲し今川義元を討ち取りこの難局を逃れたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第43話は官兵衛は三成の罠で秀吉の怒りを買い蟄居を命じられる。これを知った光は北政所に助命を申し出るが、北政所は淀に官兵衛の助命をお願いする。そして当日官兵衛は頭を剃り如水と名乗り現れる。驚いた秀吉だったが、官兵衛は意地を張らずに助命を願い出る。これに秀吉は多くの助命を求める願書を官兵衛に見せて官兵衛を許した。官兵衛は如水として隠居し、朝鮮に出兵していた長政らは帰国した。しばらくは平穏な日々が過ぎていたがその間に家康が長政、正則らを取り込みに入っていた。そんな中官兵衛は秀次の相談で秀吉が拾が生まれてから疎まれるようになったと言われ、官兵衛は秀次に娘を拾と婚姻させる事を授ける。それに一度は秀吉は承諾したが、淀の一言で考えが変わり、秀吉は三成に銘じて秀次は排除するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」第2話はサブローは信長として装う。しかし今度は斉藤道三と会見する事となりさすがにサブローも怖気づく。しかしサブローは覚悟を決めて学生服で道三と会見するが、その道三もまさかの現代人だった事を知らされる。しかし道三がタイムスリップしてきたのは約40年前とかなり時代が昔だ。そんな中でサブローは道三との距離が接近するも、道三は帰蝶を武田を嫁がせようとする。それは信長が偽物と知ったからであったが、そんな最中道三は義龍が謀反を起こしてその数で道三は圧倒的不利な状況で勝ち目はない。そんな中でもサブローは道三の援軍に向かい、それを知った道三はサブローに帰蝶を託す事を決断し、サブローは道三の遺言で信長として生きて行く事を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第42話は秀吉は朝鮮へ兵を出す事を決めた。名護屋城を築城した官兵衛らは出陣の準備を整えていた。しかし秀吉が到着する前に朝鮮出兵となり、当初こそ手探りながらも漢城まで落城させるなど勢いに乗っていくも、異国の地で次第に苦戦する事となる。案の定苦戦している事を知った官兵衛は何としても兵を引き上げようと策を練るが、ここに大政所が死去し、そんな中淀が懐妊した事により秀吉も朝鮮との和議を承認し官兵衛に一任する。官兵衛は何としても軍を安全に退却させるために秀吉が示した和議の書状を破棄し、漢城を放棄し、釜山まで撤退する事で和議を結ぶ。しかしこれに三成が秀吉に虚偽の報告をして官兵衛は秀吉の怒りを買い窮地に陥るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」は石井あゆみ原作のドラマで修学旅行に来ていた高校生が突然戦国時代にタイムスリップしてそこで織田信長を演じる事となり訳が解らないまま時代を生き抜いていくストーリーである。歴史を良く知っている人はその後の展開が読み易い作品でもあるけれど、歴史と一味違ったストーリーをどう感じて観る事になるだろうか? ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第41話は官兵衛が北条を降伏させて秀吉の天下統一が果たされた。しかし秀吉は降伏した北条氏政を切腹させ、その領土を家康の転封という形にしたが、官兵衛は家康に詫びを入れている。そんな中秀吉は次に明を征服するために朝鮮を従わせようとしたが、朝鮮が首を縦に振る訳が無く、秀吉の暴走に秀長が危惧して利休、官兵衛に託してこの世を去った。そんな中秀吉に官兵衛は意見するも聞き入れられず、逆に利休に切腹を言い渡されて切腹してしまう。そんな最中鶴松が病死し憔悴する秀吉はそれを忘れようと官兵衛らに朝鮮出兵を言い渡し名護屋に城を築城する事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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