太陽と月を並べると(日食いという意味じゃない)

陰と陽じゃないけど太陽は明るいイメージ 逆に月は暗いイメージを持つことがあると思います。


学校とかでの人気度合いを現すのにスクールカーストという言い方があるそうですが

頂点にいるのが太陽 下層にいるのが月とかでしょうか。

話は変わりますけどスクールカーストとかいう言葉あまり好きではありません。

そもそもカーストなんて差別に使われていたようなもの

たとえとして気持ちよくないと思います。

そういや昔そんなこと書いてるブログがあった気がするけどあんまりちゃんと読んでないから詳細しらないw

話を戻しましょう


私なんかどっちかというとあんまり目立ちたくないほうでひっそりと暮らしていました。

なのでどちらかというと太陽的な人 太陽的なアピールの人って少し苦手かもしれません。


#とりあえず自分が人気者だ って思ってる人いないと思うけどいたらごめんなさいw

でも月が悪いかっていうとそうでもないと思うんです。

月は静かに空に浮かんでいて夜の街を照らします。

無くてはならない存在。

月って裏側が地球から見えないのはご存じでしょうか?

常に地球を正面から見ている

なんて律儀なんでしょうww


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発想を変えると太陽はスポットライト


月は常にスポットライトを浴びる主役とも言えます。


考え方次第で何でもポジティブになるんじゃないでしょうか?


結論はないですけど意味深でしょうかね?ww

そんなに深い意味はございません。

ただただ月がきれいだったなと。