2006年06月07日

不食との出会い

肝脂肪と診断されてから煙草を止め
ジムに通うようになりました。

ダイエットするには筋肉をつけ基礎代謝をあげて
脂肪を減らすことであると知りました。
食事を減らすと脂肪より先に筋肉が落ちてしまい
逆に脂肪が残るとのこと。

週2日くらいジムに通い、
筋肉トレーニング&ランニング。

1.決して苦しくなるまでトレーニングをしない。
2.トレーニングをした次の日は筋肉を休める。

この2点を注意していました。

トレーニングをして筋肉の繊維に傷をつけ、
休ませることにより、以前の筋肉より強い繊維が
作られるそうです。

トレーニングの後はたんぱく質を補給する為、
プロテインを飲んでました。
30分以内に飲むといいそうです。

そしてさまざまなサプリメント。
ビタミン・鉄・カルシウム・マグネシウム。
現代の栄養学を信じてました。

そんなある日、ジムでストレッチをしながらテレビを見てました。
テレビからは音声は出てませんが、
「ジャムパンしか食べない少年」とテロップが出ていて
目が釘付けになりました。急いで家に帰りテレビをつけました。

これほど衝撃を受けたテレビを僕は見たことはありません。
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p292_1.html

ジャムボーイ君は、
子供の頃からなぜかジャムパンしか食べれないそうで、
3度の食事がジャムパンのみ。
それでもどう見ても普通の青年にしか見えません。

しかし本当の衝撃はその後のロシアの女性です。

この方は息子さんを交通事故で亡くされてから、
水・食事を一切取らなくなったとのこと。
それでも見た目はまったく普通の人にしか見えません。

科学者の方がいろいろお調べになったそうですが、
なぜなのかはよくわからないそうです。

それまで現代栄養学を信じていた僕の頭の中で何かが
ガラガラと崩れていきました。

「人はパンのみに生きるにあらず。
 神の口から出る言葉によって生きる。」
聖書

ここに不食という生き方がある。
人は食べなくても生きていけるとしたら
世界はどう変わるだろうか。

すばらしい世界が開けそうな気がします。
考えただけでなんだかわくわくしてきました。

「偉くもないし、立派でもない。
 わかっているのは、胸のドキドキだけ」
THE HIGH-LOWS

僕は周りの人たちにこのテレビのことを話し回りました。
でもだれも本気にしてくれません。
大体の人が「奇人・変人」扱いして終わりです。

なぜこれほど重要な発見を無視できるのか僕には理解できません。

そこで不食について調べはじめ、
山田鷹夫さん、甲田光雄先生、
ジャスム・ヒーンさんの著書を読みました。

すごいぞ。不食は本当にあったんだ。

⇒次ページに不食サイトをまとめました

■アンビリバボーな食生活
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p292_1.html

・ジャムボーイ

彼は、三度の食事にジャムサンドしか食べない少年だったのだ。
朝から晩までジャムサンドしか食べないのであだ名は「ジャムボーイ」。
驚くべきことに、アルマイラさんによるとクレイグ君は4歳の時から現在まで11年間、
ジャムサンドしか口にしていないという。

 だが、クレイグ君に血液検査を受けてもらったところ、
軽い貧血だが彼くらいの年齢なら問題のない範囲だという。
結果として、検査をした医師が驚くほどいたって健康だというのだ。


・ジナイダ・バラノワさん(68歳)

 彼女が食事をしなくなったことには、悲しい過去があった。
12年前、最愛の息子ウラジミールさんを交通事故で失ったバラノワさん。
彼女が40歳の時にできた待望の子供だっただけに、
悲しみは計り知れないほど大きなものだった。

その1年前には夫、2年前に両親を相次いで亡くしており、
周囲は彼女の体を心配したが、食事を摂ることさえままならないほどの状態が続いた。

 食べたい気がまったく起こらず、草を煎じた汁を1杯飲むだけという日が続いた。
栄養が足りない日々が続き、体に変化が起こった。体力が低下し、
口が乾き、さらには皮膚がむけるような感覚さえしたという。

 しかし、食べたい気は起こらず汁さえ飲めなくなり、
2000年からは飲食を全くしなくなった。
だが、そんな彼女の体内にはある異変が起こっていた。
あんなに辛かった症状が和らぎ、気分が良くなって来た。
信じられないことに食事を摂らなくても健康でいられる体を手に入れたのだ。
同時に息子の死という悲しみも受け入れられたという。



■何も食べず、何も飲まない人々 - 人は不食で生きられるか
http://x51.org/x/05/01/1506.php

「不食というコンセプト自体は、遠い昔から存在しています。
 例えばロシアの哲学者でエコロジストのベルナツキーは、
 かなり早い段階で人間の不食の可能性について考え、
 そして人間は本来宇宙から得られるエネルギーで生きる事が出来るものであると
 確信していました。
 実際、現在でも幾人かの人々は不食を実行し、何の問題もなく生活しています。」


「不食はまず、動物性のものを摂取することを止めて菜食主義者になることからはじまり、
 そして段階を経ながらやがては菜食すらも止めるという形で行われます。
 そしてそれと同時に飲むことも止めていくわけです。
 しかし不食を実行している人々が、それによって悪影響を受けることはありません。
 彼らはむしろ精力的で、明るい人間になります。

 しかしここで注意しておきたいのは、不食を実行しようとして、
 ある日突然全ての飲食を止めることは不可能であるということです。
 それは決して焦らず、一時的な飢餓状態を繰り返しながら時間をかけて行うべきです。
 さもなけらば、最悪の場合、飢餓や浪費によって死ぬことになるでしょう。」


「不食という新しいライフスタイルに慣れるまでは本当に苦しみました。
 痙攣や極度の疲労、喉の渇きに襲われ、時にはこのまま死ぬのではないかとさえ思いました。
 しかしそういう状態を1ヶ月半経て、ようやく健康状態が回復してきたんです。」



■太陽を食べる男 NASAが研究へ
http://x51.org/x/03/06/3049.php

「彼は毎朝必ず太陽をまばたきせずに一時間ほど凝視するの。
 それが彼の主食なのよ。たまにコーヒー、お茶とか水分を取りながらね。」


「裸足で外を歩くことが、目から日光を得ることの助けになります。
 これはまた体内の諸所の内分泌活動と、
 特に松果体、言われるところの「第三の目」の活動を助ける役目を果たします。

 それから日光を見ることは早朝、そして夕方がよろしいでしょう。
 夜明け、そして夕暮れのそれぞれ一時間前くらいが丁度いいと思いますね。
 それに日光をただ見るだけでも人間はビタミンAとDを得ることが出来ます。」


マネク氏によれば、現在世界中には3000人程の日光を食べる人々が存在するという。

「彼らは世界中にいますが、これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。
 食物を必要としない、新たな食事です。
 本来この手法はかつて精神的な修行の一部として行われていましたが、
 これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです。」



■4年間、太陽と水だけで生きる科学者 ドイツ
http://x51.org/x/05/05/0950.php

「科学的なレベルでは、私の体に起こっていることが、
 一体何なのか私自身説明ができない。
 ただおそらく、この不食に必要なのはちょっとした意志を持つこと、
 それだけなのではないだろうか。」


■65年間、水も食料も摂らずに生きる男
http://x51.org/x/03/11/2452.php

「確かに、11月12日にここに来て以来、ジャニは一度も尿をしなかったね。
 食べ物はもちろん、一滴の水も飲んでいない。
 検査の結果では彼の体はこの10 日間、全く正常で何も変化は無かったね。
 当初この計画は7日間の予定だったんだけど、
 全く彼の様子に変化がないから、少し延長させてもらったんだ。」


「ジャニ氏には血圧検査から脳のスキャンまで
 ほとんど考えられるありとあらゆる内科検査を行わせてもらったけど、
 結果はどれも全く異常がないよ。おそらく彼の年齢の他の人々よりも健康っていう程度だね。
 この人の存在は、もしかしたら人体の理解と医学の新しい次元へのきっかけになる可能性もあるね。」


「私は口蓋の穴から不老不死の薬を得る事が出来る。
 それがあれば私には水も食料もいらないな。」


■テレーゼ・ノイマン
http://www.sahaa.com/newpage7.htm#noiman

「もちろんあなたは、十二年もの間、
 それで命をつないできたわけではありませんね?」

「はい、私は神様の光で生きているのでございます。」

「何と明快な答えであろう!何と、アインシュタイン的言葉であろう!」

「あなたは、生命のエネルギーが、
 エーテルや太陽や空気からからだの中に
 注ぎ込まれていることを知っておられるのですね?」

ほほえみが彼女の顔をほころばせた。

「私がどうして生きているのかわかってくださって、ほんとにうれしゅうございます」

「あなたの神にささげられたご生涯は、キリストがおっしゃった、

“人はパンだけで生きるものではなく、
 神の口から出る一つ一つのコトバによって生きるものである”

 という真理を毎日、実証するものですね」

この説明に、彼女は再び大きな喜びを表した。

「ほんとうにそのとおりでございます。私が今日この世にこうして生きている理由の一つは、
 食べ物によらず見えない神の光によって生きられることを証明するためでございます」

「あなたは食べ物を摂らずに生きる方法を人に教えることができますか?」

彼女はやや驚いたようすを見せながら言った。

「いいえ、それはできません。神様がお望みになりませんから」



■『あるヨギの自叙伝』ギリバラ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-fushoku.html

「ママ様、どうぞあなたご自身の口から聞かせてください。
 あなたは、実際何も食べずに生きていらっしゃるのですか?」

「そのとおりでございます」

彼女はしばらく沈黙していた。
次の言葉で、このとき彼女が頭の中で計算していたことがわかった。

「私は、12歳4カ月の時から68歳の今に至るまで、
 つまり56年以上の間、食べ物も飲み物もいっさい口にしておりません」

「食べたいと感じたことはないのですか?」

「食べたいと感じたら、食べなければならなかったでしょう」

彼女はいともあっさりと、この明白な真理を言ってのけた。

――毎日三度の食事に追いかけられている世の人々が身につまされている真理を。

「でもあなたは、何かを食べていらっしゃるのですよ」

私はやや異議を唱えるように言った。

「もちろんですとも」彼女はすぐに私の言った意味を理解してほほえんだ。(略)

「ママ様」私は尋ねた。

「世のほかの人々にも、食べずに生きられる方法を教えてあげたらいかがですか?」

世界中の何百万という飢えた人々のためにいだいた、
私の野心的な希望は、即座に否定されてしまった。

「それはできません」彼女は首を振った。

「私は先生から、この秘密を漏らすことを固く禁じられております。
 創造に関する神様のご計画にむやみに干渉することは、
 先生のお望みにならないことでございます。
 もし私が、食べずに生きる方法を人々に教えたら、お百姓たちはさぞ私を恨むことでしょうし、
 おいしい果物も、地面に落ちてむだに腐るばかりです。
 不幸や、飢えや、病気は、私たちに人生の真の意義を探求させるための、
 カルマのむちではないでしょうか」

「ママ様」私はおもむろに言った。

「では、あなただけが何も食べずに生きてゆけるよう選ばれたのは、何のためでしょうか?」

「人間が霊であることを証明するためでございます」

彼女の顔は英知で輝いていた。

「人間は、霊的に向上するにつれて、
 しだいに、食べ物ではなく“永遠の光”によって生きられるようになるということを
 証明するためでございます」


■ジャスムヒーン 聖なる栄養のプログラム
http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/jas-detail.html

質問3: プラーナだけで生きている人は、どのようにして体重を維持するのですか?

質問3の答え: これは心構え、プログラム、信念の問題です。
私たちの体の細胞のひとつひとつが、私たちの考えや命令を本当によく聞いていて、
私たちがマスターのように振舞えば、肉体は私たちの命令に必ず従うことを、
私たちがどれだけ信じているかという、マインドと肉体の関係の問題でもあります。

はっきり言っておきますが、私たちが自虐的な行為をしている場合には、
このようなプログラムは働きません。物質的な食物の摂取を完全にやめてしまう前に、
このプログラムのすべてのコードを試してみることができます。
1日の食事を3回から2回へ、さらに量や種類を減らしていくというように、
少しずつ試していくことをお薦めします。

聖なる光によって生きるには、肉体、感情体、メンタル体、
スピリット体のある程度の準備、浄化、健康が必要です。
「内なる聖なる存在」の力への信頼も必要です。

魅力的なライフスタイルプログラム(Luscious Lifestyle Program)と、
体重維持に必要な健康、バランス、イメージの命令について話しましたが、
後ほどこのことを、気の機械をつかって説明します。
興味深いことには、このようなプログラムなしでも体重はいずれ安定しますが、
それはたいていの場合、非常に痩せてしまってからのことです。


■3年間、不食の男がここにいる!
http://www.chiebukuro-net.com/fusyoku/

 不食は誰にでも到達できる道だ。だが、それを選ぶかどうかは君次第だ。
君はアブナイ。食の魔術にハマっているから。
まず意識の離脱が大切だ。そのための五箇条を提案する。

 まず、栄養が足りないと合唱する健康産業が、決して口にしない秘密を教える。
栄養は成長をもたらす。だが、それは死に近づくことだ。わかるか? 
栄養摂取の裏読みをすれば、食べるという行為が老化と死を近づけるということになる。
「栄養が足りない」という呪文に、ハマってはいけない。

 そして、あらゆる病気の原因は食に端を発している。
食が体をつくり、同時に病原体をつくる。君がもし病気をして、
そのルーツを辿れば、必ず食に突き当たる。食べるから病むのだ。

 そもそも、今の日本人は過食者である。
体も縄文人よりもはるかに重く鈍い。
頭脳も同じだと考えたほうが妥当。
過食によって、鋭い感性が死んでいくことを、君は知るべきである。

 これまで、人類は食べるという快感を追求してきた。
そして、臨界点に達したのが今の食欲地獄の日本。わかるか? 
今こそ、食べないという快感にシフトする時代がきた。
これまでの手法では未来はない。不食の歓びこそが、地球を救う!

 食は常に、経済に絡め取られている。
自分がその牢獄の捕虜であることに、君は気がついていない。
最大の洗脳に落ちている。経済の繁栄も限界点だ。
経済を再生させるために、「不食」が登場したのだ。



■青汁コップ1杯で生活する仙人族
http://www.non-linearjp.com/storyboard/story_aoziru.htm

Hさん:
「退院後の先生の指導は生菜食をやりなさいでした。
 その生菜食は大根・ニンジン・山芋・玄米粉・青汁。
 ところが私には量が多すぎるように思えまして、大根・ニンジン・山芋だけにした。
 それでもやっぱり多い。」

甲田医師:
「Hさんはこの2食の生菜食で多いという。
 では昼の玄米を止めてみなさい。
 そうすると昼は野菜だけです。晩は野菜と玄米です。
 それで1ヶ月たちましたがHさんは「それでも多い」と言う。
 体重も全然減らない。900カロリーから半分にして450カロリー。(中略)

 その後Hさんから「先生、私は今日から青汁をコップ1杯だけにします」と言ってきた。」

Hさん:
「今日は青汁だけにしとこうと思ってね、青汁だけにしたんですね。
 ところが冬の生野菜てとても美味しいですね。
 ああ青汁だけでもやっていけるなと気がしましてね。
 その日から青汁コップ1杯の生活に入ったんです。
 うしたらますます調子が良くなってきてね…。」

甲田医師:
「私はそこで初めて「これが仙人第1号」と思いましたね。
 人間には昔、山に隠ってカスミを食って生きてきた人もいたと聞くが、
 この現代に仙人が出るとは思いもしませんでした。」

procyonlotor at 20:34│Comments(16)TrackBack(0)不食 

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この記事へのコメント

1. Posted by    2007年09月01日 16:26
http://video.google.com/videoplay?docid=-8060648983626971848&q=jasmuheen&total=5&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=0

ジャスムヒーンはインチキがばれました。
2. Posted by まり   2009年09月21日 22:01
5 私たちは、実は、神であることを皆、思い出す時が来たようですね。私の個人的体験を少し書きますと私は、仏教の教えを聞いて、極楽浄土に行くことを確信していたので、こんな世の中に生きているよりも早くこの世を去って極楽浄土に行きたいナーと思いながら、毎日、ぼけーと、暮らしておりました。頭がかなりボケて、何年も過ぎ、気が付くと、2008年10月、突然、きれいな水が必要、と思い立ち、毎日温泉に通うようになり、間もなく、アセンション関連の記事を見つけて衝撃!すぐに、教会に通い始め、新約聖書を一気に読みました。とうとう、ヨハネの黙示録の内容が現実に起こるのでしょうか?!
私も、食べることを止めようと思います。高校生の頃から、何か食べるといつも気分が悪くなっていたのですが、やはり、人間は食べないことで、永遠の若さと命を保つことができるのだと今、確信しています。
3. Posted by dekochan   2010年01月21日 22:39
不食には到底及びませんが、私は、1週間くらい、水しか飲まない(食べ物を食べない)断食をしてきましたよ。
(奈良県生駒市の静養院という断食修養所 http://www.danjiki.jp/ )
大正時代創建の、食べないことで病気を治したりするところです。

断食の初めはさすがに食べ物が恋しくてしかたなかったですけれど、
胃袋が小さくなるにつれて、特に食べたいと思わなくなる。
で断食中、普通に散歩したり(電車に乗って隣町へ観光とかも)、
仲間とおしゃべりしたりして楽しかったです。
断食が終わって院を出た後、
デパチカのレストラン街で料理の写真などを見ても
なぜだか「食べたい!」って思わない(食べろと言われたらまあ食べるけど、どっちでもいいや・・・。まあ有難がって食べるものでもないよな。。)、そんな自分が不思議でとても面白かったです。
人間って、食べることにこんなに時間と労力をかけて何てもったいないんだろう・・・と本当に思いました。
やがて胃袋の大きさが戻るにつれて、結局は今までの食欲に近づいてきましたけれど、、
体重もだいぶ減って腹も結構凹んだし、何しろ風邪類に対する抵抗力がすごく増している自分がいる。。

ちなみに、畑の野菜が病気になったり虫にやられたりするのは、(早く育てたくて)人間が肥料をあげるせいであって
(野草はやらなくても育つのに)
そのせいで農薬を撒くから、なんだかなぁ・・・という話を聞いたことがありますよ。
http://www.naturalharmony.co.jp/trust/
http://naka68.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-02ab.html
4. Posted by 浜の狼   2010年04月07日 21:43
5 不食に近い微食で生きてます。おそらく体は丈夫です。いつか不食までいきます
5. Posted by カステラ   2010年10月05日 23:00

私も同じテレビを見ました。衝撃的でした。
そして不食にTRYしては、挫折の繰り返し。。。
1週間位やれるんですが、気がつくとまた食べてる(笑)。
タバコもお酒もやめられたのに、食だけはなかなかやめられません。
でも一生かけて、、、いつか自分もそっち(不食)の人になるつもりです。
6. Posted by りょいとう   2010年10月19日 02:57
4 先日、映画『不食の時代』を観てきました。
まさしく、1日、青汁1杯とわずかなサプリのみで生活を
している方の話で、難病克服のため、甲田先生の下で断食
療法を始め、病気を克服して、小食の生活になったと。
現代栄養学では、到底、理解出来ませんが、そう言う方が
いるんですね。
7. Posted by TST   2010年12月15日 16:46
不食がうんぬん素晴らしいとか何とか書いてるけど、じゃあなんで餓死がこの世にあるわけ?アフリカで食べ物が無くて栄養失調で死んでる人がいるのはなんで?なんで彼らは不食の体になれなくて、何人だか知らないが不食で生きてるとかほざいてる人は不食になれるわけ?
不食になれるなれないの境界線を教えてくれよ。
その人たちのクエン酸回路どうなってるわけ?ATPどうやって産生してるわけ?生化学的にしてくれよ。
その人自体は食べた記憶がないのかもしれないが、夢遊病的に夜中食ってるんじゃないの?
24時間監視付の部屋で生活させなよ。10日とか短気じゃなくて一年二年生活してみろよ。
現代科学がすべてじゃないが馬鹿げすぎ。
だいたい動物が食べることを辞めたら生態系が崩れるだろ。それのどこが素晴らしい世界なんだ?
8. Posted by 千歳   2010年12月21日 16:40
5 管理人さんはじめまして、千歳と申します。
コメに妙な輩がわいていますので、サクっと論破しときますね♪

>じゃあなんで餓死がこの世にあるわけ?

食物が供給できていないから、というか絶望的な状況で長生きできると思う? 人はパンだけじゃ生きてけないのよ、愛も平和も必要なの

>アフリカで食べ物が無くて栄養失調で死んでる人がいるのはなんで?

食べる物が無いからだぉ

>なんで彼らは不食の体になれなくて、何人だか知らないが不食で生きてるとかほざいてる人は不食になれるわけ?

興味あるなら自分で調べるなり勉強するなりしたら?

>不食になれるなれないの境界線を教えてくれよ。

気になっているなら、自分で実践してみれば良いじゃん、愚劣にも程がある

>その人たちのクエン酸回路どうなってるわけ?ATPどうやって産生してるわけ?生化学的にしてくれよ。その人自体は食べた記憶がないのかもしれないが、夢遊病的に夜中食ってるんじゃないの?

>24時間監視付の部屋で生活させなよ。

人権とか知らないのかね。あまりにも拙いよ、チミ

>10日とか短気じゃなくて一年二年生活してみろよ。

マネク氏の医学調査結果自分で探して見てこいよ。
図にのるな、下衆が

>現代科学がすべてじゃないが馬鹿げすぎ。

お前がな、馬鹿を通り越して白痴だよ

>だいたい動物が食べることを辞めたら生態系が崩れるだろ。それのどこが素晴らしい世界なんだ?

もう崩れてるんじゃないの? 一年間で結構な数の生き物が絶滅してるって知らない? それ鑑みるともう崩れてるわな。冗談は顔だけにして頂戴な
9. Posted by 朋子   2011年02月26日 11:46
はじめまして。
私は最近、マンガの「西式甲田健康法」(タイトルあやふや)を読み、少食や断食にトライしてみようと思っているところです。
 また、私は精神医学が好きなのですが、みすず書房の、ある精神病の女性の治療記録を読んだところ、牛乳しか口にしないけれども(症状がひどくなるとそれすら飲まない)どちらかというと肥満体型だそうです。精神科医の調査では、消費カロリーが異常に少ない、というようなことも書いてありました。食べ物と体や心の関係はおもしろいです。

 最後に、反論するにしても、「下衆」や「白痴」という言葉は、読んでて不快になりました。
反論と罵倒は違うと思います。
10. Posted by takayo   2011年03月04日 18:14
はじめまして、不食に関心を持っておられることを嬉しくおもいます。
私も食べなくても人は生きられると信じています。

私は4年前からご飯におかずという食生活をやめ一時は生のキャベツのみを食べる日々が続いたこともありましたが
今は楽しみのためにのみ時々、食べています

お腹が空かなくなり体も軽いし本当に自由になりました。
あらゆることから・・・
人は食べなくても生きられるのですよというメッセージが伝えられる時がくればお役目を果たしたいと思っています。
11. Posted by YUBA   2011年03月16日 12:01
はじめまして。
こんな時だから、リンクを貼らせて下さい。
12. Posted by ???   2011年06月14日 19:04
やれば分る
やらないでグダグタ言うのが一番あなた自身の為にならない
13. Posted by hig   2011年12月04日 14:40
長年(2〜3年)1日2食〜1食の生活を続けていて、そんな時山田さんの本に出会って、1日1食に移行してみようと思い、この数日実践しています。不思議です。食べないでいても平気なんです。昔は、何も食べていないから食べないといけない、と思って無理して食べていた気がします。1食の生活を始めて、自分が少し変化したと感じます。性欲が強くなり、でも、心は上下動が激しくて少し困っています。
今の感じは、もう、食べなくても、無理して食べなくてもいいんだ、っていう、安堵感に似た感覚があります。1日1食が完成したら、また、投稿します。
14. Posted by 名無し   2012年04月02日 22:29
1 頭沸いてる奴がいっぱいだな
15. Posted by 夜食王   2012年08月02日 05:02
※8が論破とは逆方向のことわめいていてワロタ

16. Posted by ばしくし   2013年07月29日 03:04
アフリカのアレは、食いたいのに食えないから餓死すんだよ。

餓死せずに、きちんと不食ができてる人は、特に食いたいとは思わない。よって食べる必要がないから餓死しない。

それくらいの違いはわかっとこうよ。なんでそんなこともわからないんだろ?現国勉強してきた方がいいよ。読解力つけなさい。

あと、生化学だかニュートン力学だか知らんが、わしゃ文系だからそんなの理解する気もないし、理解できる頭もないわ。

理解できない概念を使って説明しろとか、頭沸いてんじゃねーの?

ただ、ここ2年食い物は口に入れず、飲み物だけで生きてきました。これからは、本格的な不飲不食を実現したいと思ってます。無理しない範囲でね。

原理なんかわかんなくていいんだよ。実践できてりゃそれでよし。

以上!

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