November 25, 2009
記念すべき日だから
おこっている現実に比べると、こんなんではささやかすぎる気はしますが。だけどやっぱり嬉しい記念の日だから、せめてケーキでお祝い。
そう思って、タワレコとHMVのハシゴのあとケーキ屋さんによってきたというのに…
いざPVを観たらわんわん泣いてしまいそれどころじゃなくなって、ケーキの存在をすっかり忘れてしまっておりました。
さっき、「寝る前にちょっと水飲もう」と冷蔵庫あけたら…そこにちんまりと鎮座しておりました。
こんな時間…(´・ω・`)
でも、せっかくだからこんな時間にお祝いだ。
(ケーキもちょっと食べちゃうのだ。)
雑誌コーナーとかじゃなく、CDショップの棚にいくつもの仁の顔が並んでいた光景。
立ち尽くしながら見たあの光景は、あたしきっと、ずっと忘れないと思います。
ありがとう、仁。
こんな喜びをくれて。
機械のようで 愛のようで
このPVを、泣かずに最後まで観られた仁ファンっているんだろうか。
じっくり歌を聴こうとするのに、自分の鼻水すする音がそれを邪魔するだなんて…。
(´;ω;`)
なんなんだろう、この感じ。
「Helpless Night」をはじめて聴いた時にも味わった、だけどそれよりももっと、深い感じ。
哀しいとかじゃない、だけど単純に嬉しいとかでもない。
決して心地よくはない…苦しいような、逃げたいような。
なのに抜け出したくないような、ずっとそこにいたいような、なんともいえないこの感じ。
苦しいのと満たされるのとが、かわりばんこにやってくる。そんな感じ。
仁を好きになってからというもの、あたしは
言葉にできない感情に、いつも心を揺さぶられてばっかりだ。
じっくり歌を聴こうとするのに、自分の鼻水すする音がそれを邪魔するだなんて…。
(´;ω;`)
なんなんだろう、この感じ。
「Helpless Night」をはじめて聴いた時にも味わった、だけどそれよりももっと、深い感じ。
哀しいとかじゃない、だけど単純に嬉しいとかでもない。
決して心地よくはない…苦しいような、逃げたいような。
なのに抜け出したくないような、ずっとそこにいたいような、なんともいえないこの感じ。
苦しいのと満たされるのとが、かわりばんこにやってくる。そんな感じ。
仁を好きになってからというもの、あたしは
言葉にできない感情に、いつも心を揺さぶられてばっかりだ。
November 24, 2009
1だけです!
うーん、KAT-TUNに賛同されなかったからリベンジ、と思ったのだろうか、「ラー油たくあん」。
あれ、絶対白いご飯があったほうがいいと思うんだけど…。
VTRのラー油はどうみてもかけすぎだと思うんだけど…。
案の定ダウンタウンさん達からも不評でしたが、食べてる二人をちょっと得意げな、「ね?ね?どお?」みたいな目をして見てる仁がたまらなくかわいかった。
鮭茶漬け+チーズ+牛乳(個人的にはムリ…)でまっちゃんが好反応を見せたときの、嬉しげにまっちゃんを見る仁も。うふふ。
あたしは、ラー油たくあん全然アリだと思うんですよ。
だのになんか、ことごとく不評なのね?なんで??
…まあよい。あたしは仁の味覚に近いんだきっと。
ってことにして勝手に喜んでおこう。(←幸せなやつだ)
てか、あのボードの紙は仁本人が剥がすんかい!!Σ( ̄□ ̄;)てとこでかなりびっくりだったんだけども。しかも、なんかすごい上手に剥がすんだけど(笑)。
でも剥がすのよりも、そのあとそれを丁寧に折りたたんでる仁がツボだったです…。ほえー。
そいでそいで、KAT-TUNのみんなのことを「あの子たち」って表現するのがなんか好きだったです。ほえー。(*´∀`*)
歌は、やっぱし緊張してたかなあ。
Mステみたいに目を隠してはいないし、そもそも収録もMステより前だし、Pちゃんもいないし(笑)、それはそうなのかも。
いつもみたいに技巧で歌うのとは違った歌い方なので、歌い辛い部分はあるだろうけど…あたしは好き。
「変われないものがある」のとことか、凄く好きだな。
最後の「tululu…」のあとでふと上げた目が不思議なほどにあどけなくて、なんだかもう、たまらない気持ちになりました。
グラサンありもなしも見れたから、次は…フルコーラスで聴きたいんだけどな。
今回はKAT-TUNの時と違って客席が頭の上で手拍子、みたいなのもなかったので、すごく見易かったです。
だけどMステもそうだけど、当たり前だけど映るのが仁ばっかりだったので、見てるこっちもすごく緊張してしもうたよ。いつも、KAT-TUNの時も全身全霊で見てるつもりなんだけども…やっぱりどっか、違うのかもしれないなあ。
ところで、歌の最中ずっと上に「赤西 初体験の食べ合わせで意外な結末が!!」っていうのが出てたけど…あれって必要なのだろうか。歌と全然あってないので雰囲気壊すし必要ない気がするのだが…(←と言いつつ、気づいたのは3度目のリピートの時でしたが。)
あれ、絶対白いご飯があったほうがいいと思うんだけど…。
VTRのラー油はどうみてもかけすぎだと思うんだけど…。
案の定ダウンタウンさん達からも不評でしたが、食べてる二人をちょっと得意げな、「ね?ね?どお?」みたいな目をして見てる仁がたまらなくかわいかった。
鮭茶漬け+チーズ+牛乳(個人的にはムリ…)でまっちゃんが好反応を見せたときの、嬉しげにまっちゃんを見る仁も。うふふ。
あたしは、ラー油たくあん全然アリだと思うんですよ。
だのになんか、ことごとく不評なのね?なんで??
…まあよい。あたしは仁の味覚に近いんだきっと。
ってことにして勝手に喜んでおこう。(←幸せなやつだ)
てか、あのボードの紙は仁本人が剥がすんかい!!Σ( ̄□ ̄;)てとこでかなりびっくりだったんだけども。しかも、なんかすごい上手に剥がすんだけど(笑)。
でも剥がすのよりも、そのあとそれを丁寧に折りたたんでる仁がツボだったです…。ほえー。
そいでそいで、KAT-TUNのみんなのことを「あの子たち」って表現するのがなんか好きだったです。ほえー。(*´∀`*)
歌は、やっぱし緊張してたかなあ。
Mステみたいに目を隠してはいないし、そもそも収録もMステより前だし、Pちゃんもいないし(笑)、それはそうなのかも。
いつもみたいに技巧で歌うのとは違った歌い方なので、歌い辛い部分はあるだろうけど…あたしは好き。
「変われないものがある」のとことか、凄く好きだな。
最後の「tululu…」のあとでふと上げた目が不思議なほどにあどけなくて、なんだかもう、たまらない気持ちになりました。
グラサンありもなしも見れたから、次は…フルコーラスで聴きたいんだけどな。
今回はKAT-TUNの時と違って客席が頭の上で手拍子、みたいなのもなかったので、すごく見易かったです。
だけどMステもそうだけど、当たり前だけど映るのが仁ばっかりだったので、見てるこっちもすごく緊張してしもうたよ。いつも、KAT-TUNの時も全身全霊で見てるつもりなんだけども…やっぱりどっか、違うのかもしれないなあ。
ところで、歌の最中ずっと上に「赤西 初体験の食べ合わせで意外な結末が!!」っていうのが出てたけど…あれって必要なのだろうか。歌と全然あってないので雰囲気壊すし必要ない気がするのだが…(←と言いつつ、気づいたのは3度目のリピートの時でしたが。)
November 23, 2009
にょえー!!
いや、嵐は出ると思ってた。紅白。
が、「NYC boys」って!?Σ( ̄□ ̄;)
まぢで?
なんで?
てかそれ、優馬は入ってないのよね?
あわわわ
あ、いや、ともかく、おめでとうございます。
で、いまだにはっきりしてないんですけど
わしの年末は東京ドームってことでいいんですかいな…?
(※ネタ元は「ミヤネ屋」の駒井さん速報でした。)
続きを読む
が、「NYC boys」って!?Σ( ̄□ ̄;)
まぢで?
なんで?
てかそれ、優馬は入ってないのよね?
あわわわ
あ、いや、ともかく、おめでとうございます。
で、いまだにはっきりしてないんですけど
わしの年末は東京ドームってことでいいんですかいな…?
(※ネタ元は「ミヤネ屋」の駒井さん速報でした。)
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November 22, 2009
ノリですね
どうも。今期の高橋大輔がどうしても水嶋ヒロに見えてしまうどんちゃんです。(´∀`)
さて
仁ファン的には今日はお疲れさまでした。
なのかな。
昨夜はMステをとめどなくリピートしまくって夜更かし、なのに今朝は早起きして前売り券購入。あと日刊スポーツとかも購入。みたいな。
ちなみにあたしはこのまんま↑でした。
自分的ノルマは果たせました☆
前売り券、劇場によって枚数制限があったりなかったり、発売開始時間が異なったり、いろいろだったみたいですね。
あたしぜんぜんそんなこと考えてなくって、でも前日にお友達のブログにそんなようなことが書かれてたもんで(感謝)、「おお、ちょっと考えたほうがいいかも」と、あたしには珍しく3箇所の劇場に問い合わせをしてみたんでした。
ちなみに、聞いたのは以下の3点。
1.購入枚数に制限はありますか。
2.発売開始は何時からですか。
3.開始前に並ばせていただくとしたら、どちらに並べばいいですか。
で、以下がその回答。
【劇場その1】※もともと行くつもりだった、職場からいちばん行きやすい劇場
1.並んでる人数によってあるかもしれません。
2.9時半
3.建物の一階入り口(野ざらし)
【劇場その2】※行ったことないけど比較的近い劇場
1.「何枚くらい購入ですか?」と質問返しされたので「えーと…5枚とか…」(←ほんとは10枚のつもりだったのになぜかサバをよんでしまった)と答えると、「5枚くらいなら…大丈夫だと思います。」
2.10時
3.建物の入り口(行ったことないからどんな場所かわかんない)
【劇場その3】※職場からは家挟んで逆方向だが、傾斜が大きくてきれいで好きな劇場
1.ありませんが、極端に購入枚数が多い場合はすべてに特典がつかない場合もあります。
2.9時
3.建物に並ぶと9時に開店してそこから劇場フロアまでエレベーターに乗らないといけないけど、隣の立体駐車場のほうは8時半に開くので、駐車場の劇場フロアに上がって並んだほうが早い。(←親切に教えてくれた)
ちなみに劇場によって入荷枚数が数百枚だったり数千枚だったりしたようですが、そこはあたしは聞かなかったです。
で、結局、とっとと買ってしまいたかったのと、並ぶ場所がわかってるのと、対応が親切だったのもあって(けっこう大事ですよね)、悩んだ末に【劇場その3】に決めました。
最初候補にしてた【劇場その1】は一番アクセスのいい場所で並ぶ人数が多そうだし、枚数制限かかったら嫌だなと思って。あと、職場に近いぶん職場の人間と顔さしたらマズイよなあ、と思ったのもあって(笑)。
それに、9時で買いそびれたら最悪10時発売のところに急げば買えるかなあとかも思ったのです。
大都市では長蛇の列だったりのとこもあったみたいですが、【劇場その3】はちょっと田舎寄りなので(住んでるひとにはスマン…だ、だって電車の本数めっちゃ少ないしさあ…)、そうでもなかったです。8時頃になっても、並んでるぽい人はひとりくらいしか見なかった。
でもいざ立体駐車場があくと、どこかに潜んでたらしい(笑)車がいっせいにどんどん入ってって。電車で行ってたあたしが劇場フロアにたどり着いた時には、既に数名並んではりました。んで、あたしのあとにもどんどんこられました。
オープンして並んでると、建物のほうに並んでたらしいひとたちがエレベーターであがってきて、結構な人数にはなってたと思います。
あ、でも並んでた人の中には、今日上映の映画を見に来た、ってひともわりといたみたいだったけど。
おもしろかったのは、「BANDAGE」に並んでたひとが結構みんな妙齢だったってことかなあ。いや、場所柄かもしれんが。若いひとのほうが少なかったような。
結構なお年だろうと見受けられる方とかが、前後のひとたちと「ソロコンたいへんですね〜」とか話してらしたりして。
あと親子づれ、夫婦づれ、みたいな方たち(やっぱし妙齢)も結構いらしてて、なんかたぶん、ダンナさんに車出してもらって買いに来た、みたいな感じで。
あーダンナさん理解してくれてはんねやー、と思って、なんかちょっと嬉しくなってしまいました。
で、まあ開店して10分もしないうちに普通に無事、希望枚数を買えまして。
早々と安堵して帰ってまいりました。
ちなみにその劇場の割当枚数は確認してませんが、あたしが買うときは箱にはまだまだぎっしりポストカードが入ってました。
あと一応「制限ありますか?」って聞いたら(あたしの前に買ってるひとたちがみんな「2枚」とか「4枚」とかだったので)、「ありませんよ」っておっしゃってました。
ただひとつ、誤算が。
あたし、前売り券って全国共通だと思ってたんですよ。
そうでなくても、たとえば「ワーナーマイカル」なら全国のワーナーマイカルで使えるんだろうと…勝手にそう思ってて。
でも、ちがうのね。
あたしが買った券は、買った劇場ともう一箇所の劇場(家からも職場からもより遠い)でしか使えない券でした。あうー。
ちょっと通うのめんどうだけど、さっきも書いたが職場近くの劇場で顔さすのも困るし、まあいっか…と思うことにした。好きな劇場だし。
買える、行ける、そういう場所に住んでるだけでもありがたいです。
県によっては取扱い劇場自体が凄く少ないとこもありますもんね。
それにしても、「映画館に並ぶ」だなんて小学生の頃の「たのきん映画」以来でしたよ…(´∀`)
あ、今日のタイトルは「日刊スポーツ」の見出しです。
この見出しがどの文章にかかってんのかと思ったら、「友人の大学授業に紛れ込む」のとこなのね。ふむ、ピックアップはそこなんだ。
でも下のほうにちょっとおっきい字で書いてた
いたって普通の人です
普通ではない?
そうですか。
普通だと思うんですけど…。
っていうのは、なんか好きです。
ていうか、こういう感覚こそが仁だなあ、とか。
「タレントであるという自覚がない」の話の最後の「うふふ。」も好き。
このおそらく自嘲気味な笑いを、よくある「(笑)」ではなく「うふふ。」で書きあらわした記者さんのセンスもかなり好き。(´∀`)
なんか…寝不足だったせいで帰宅後変な時間に爆睡してしまい、夜中なのに目が冴えてしまっておりますぞ。
小腹も空いたし、ラー油たくあんでも食べながらMステでもリピろうかなー。
うふふ。
さて
仁ファン的には今日はお疲れさまでした。
なのかな。
昨夜はMステをとめどなくリピートしまくって夜更かし、なのに今朝は早起きして前売り券購入。あと日刊スポーツとかも購入。みたいな。
ちなみにあたしはこのまんま↑でした。
自分的ノルマは果たせました☆
前売り券、劇場によって枚数制限があったりなかったり、発売開始時間が異なったり、いろいろだったみたいですね。
あたしぜんぜんそんなこと考えてなくって、でも前日にお友達のブログにそんなようなことが書かれてたもんで(感謝)、「おお、ちょっと考えたほうがいいかも」と、あたしには珍しく3箇所の劇場に問い合わせをしてみたんでした。
ちなみに、聞いたのは以下の3点。
1.購入枚数に制限はありますか。
2.発売開始は何時からですか。
3.開始前に並ばせていただくとしたら、どちらに並べばいいですか。
で、以下がその回答。
【劇場その1】※もともと行くつもりだった、職場からいちばん行きやすい劇場
1.並んでる人数によってあるかもしれません。
2.9時半
3.建物の一階入り口(野ざらし)
【劇場その2】※行ったことないけど比較的近い劇場
1.「何枚くらい購入ですか?」と質問返しされたので「えーと…5枚とか…」(←ほんとは10枚のつもりだったのになぜかサバをよんでしまった)と答えると、「5枚くらいなら…大丈夫だと思います。」
2.10時
3.建物の入り口(行ったことないからどんな場所かわかんない)
【劇場その3】※職場からは家挟んで逆方向だが、傾斜が大きくてきれいで好きな劇場
1.ありませんが、極端に購入枚数が多い場合はすべてに特典がつかない場合もあります。
2.9時
3.建物に並ぶと9時に開店してそこから劇場フロアまでエレベーターに乗らないといけないけど、隣の立体駐車場のほうは8時半に開くので、駐車場の劇場フロアに上がって並んだほうが早い。(←親切に教えてくれた)
ちなみに劇場によって入荷枚数が数百枚だったり数千枚だったりしたようですが、そこはあたしは聞かなかったです。
で、結局、とっとと買ってしまいたかったのと、並ぶ場所がわかってるのと、対応が親切だったのもあって(けっこう大事ですよね)、悩んだ末に【劇場その3】に決めました。
最初候補にしてた【劇場その1】は一番アクセスのいい場所で並ぶ人数が多そうだし、枚数制限かかったら嫌だなと思って。あと、職場に近いぶん職場の人間と顔さしたらマズイよなあ、と思ったのもあって(笑)。
それに、9時で買いそびれたら最悪10時発売のところに急げば買えるかなあとかも思ったのです。
大都市では長蛇の列だったりのとこもあったみたいですが、【劇場その3】はちょっと田舎寄りなので(住んでるひとにはスマン…だ、だって電車の本数めっちゃ少ないしさあ…)、そうでもなかったです。8時頃になっても、並んでるぽい人はひとりくらいしか見なかった。
でもいざ立体駐車場があくと、どこかに潜んでたらしい(笑)車がいっせいにどんどん入ってって。電車で行ってたあたしが劇場フロアにたどり着いた時には、既に数名並んではりました。んで、あたしのあとにもどんどんこられました。
オープンして並んでると、建物のほうに並んでたらしいひとたちがエレベーターであがってきて、結構な人数にはなってたと思います。
あ、でも並んでた人の中には、今日上映の映画を見に来た、ってひともわりといたみたいだったけど。
おもしろかったのは、「BANDAGE」に並んでたひとが結構みんな妙齢だったってことかなあ。いや、場所柄かもしれんが。若いひとのほうが少なかったような。
結構なお年だろうと見受けられる方とかが、前後のひとたちと「ソロコンたいへんですね〜」とか話してらしたりして。
あと親子づれ、夫婦づれ、みたいな方たち(やっぱし妙齢)も結構いらしてて、なんかたぶん、ダンナさんに車出してもらって買いに来た、みたいな感じで。
あーダンナさん理解してくれてはんねやー、と思って、なんかちょっと嬉しくなってしまいました。
で、まあ開店して10分もしないうちに普通に無事、希望枚数を買えまして。
早々と安堵して帰ってまいりました。
ちなみにその劇場の割当枚数は確認してませんが、あたしが買うときは箱にはまだまだぎっしりポストカードが入ってました。
あと一応「制限ありますか?」って聞いたら(あたしの前に買ってるひとたちがみんな「2枚」とか「4枚」とかだったので)、「ありませんよ」っておっしゃってました。
ただひとつ、誤算が。
あたし、前売り券って全国共通だと思ってたんですよ。
そうでなくても、たとえば「ワーナーマイカル」なら全国のワーナーマイカルで使えるんだろうと…勝手にそう思ってて。
でも、ちがうのね。
あたしが買った券は、買った劇場ともう一箇所の劇場(家からも職場からもより遠い)でしか使えない券でした。あうー。
ちょっと通うのめんどうだけど、さっきも書いたが職場近くの劇場で顔さすのも困るし、まあいっか…と思うことにした。好きな劇場だし。
買える、行ける、そういう場所に住んでるだけでもありがたいです。
県によっては取扱い劇場自体が凄く少ないとこもありますもんね。
それにしても、「映画館に並ぶ」だなんて小学生の頃の「たのきん映画」以来でしたよ…(´∀`)
あ、今日のタイトルは「日刊スポーツ」の見出しです。
この見出しがどの文章にかかってんのかと思ったら、「友人の大学授業に紛れ込む」のとこなのね。ふむ、ピックアップはそこなんだ。
でも下のほうにちょっとおっきい字で書いてた
いたって普通の人です
普通ではない?
そうですか。
普通だと思うんですけど…。
っていうのは、なんか好きです。
ていうか、こういう感覚こそが仁だなあ、とか。
「タレントであるという自覚がない」の話の最後の「うふふ。」も好き。
このおそらく自嘲気味な笑いを、よくある「(笑)」ではなく「うふふ。」で書きあらわした記者さんのセンスもかなり好き。(´∀`)
なんか…寝不足だったせいで帰宅後変な時間に爆睡してしまい、夜中なのに目が冴えてしまっておりますぞ。
小腹も空いたし、ラー油たくあんでも食べながらMステでもリピろうかなー。
うふふ。
November 21, 2009
あーめんどくせー(笑)。
ああー。緊張した。緊張したよMステ。
リピートしても新鮮に緊張するよ(笑)。
テレビで観てるこっちがそんななんだから、仁の緊張なんてもうとんでもないもんだったんだろうなあ。
喋る声すら緊張してたもんなあ。
そもそも、民放でしかも生放送でひとりで1曲歌うのなんか、はじめてのことだし。
もしかして同じ日にPちゃんがいたのは、そういう仁への配慮もあってのことだったりもしたのかも。
だとしたら、いや、だとしなくても、今日の彼の存在は仁にとってすごく有り難いことだったなー。
あと、やっぱしファンにとっても。
だってもう、あの鎖骨はMVPモノだったもん。…いや、知ってるよ、ファンはみんな、仁が鎖骨弱いことなんて知ってるんだけど。そいでも、あんな仁が見れて嬉しかった。テレビの前であたし、なんか変な声が出ちった。(笑)
「あーめんどくせー」も、2回目触られたあとにPの横に戻るのが若干及び腰になってるのも(笑)、もーほんまにすごくよかったです。
いやー、ヨコ、上田さん(くりぃむしちゅー)ときて、とうとう(?)Pちゃんでしたなあ。
「カネ持ってる」の指とドヤ顔も、「スタンバイ」って言いながらPちゃんを見上げるきゅるんとした目も、最高だった。
稲垣さん&森高さんの歌の前のとこで、ひそひそと打ち合わせしてるふたりもおかしかったな。
オープニングでPちゃんと小林さんっていう信頼してる二人に挟まれた仁も、なんかちょっとかわいかったな。
あと忘れてはならない、歌の前に小林さんと話してるとこ。
「Songs」の対談を読んでて目に浮かぶ、仁の照れたような嬉しいような恥ずかしいような、あの感じがそのまんま繰り広げられてて。なんかほんとかわいくなっちゃってて。
小林さんも緊張してらしたらしいけど、せっかく自分が監督して映画を撮って今に至ってるにもかかわらず、そういう宣伝的なことや自分の話は一切抜きで、ただただ仁の魅力をああして語ってくださって。
…もうなんか、足向けて寝らんないわ。
ああ。
いい回だったなー。
歌は、あたしはTGCの時のと試写会の時のをちょろっとワイドショーで見ただけだけども…その2回よりも今日のは、ずっと仁と曲が馴染んできたように思いました。もちろん緊張しまくってたけど、歌詞もでてこなかったけど、それでも。
あんなに落ち込むことなかったと思うもん。全然。
そういう仁をわかってくれて、なおかつ「(赤西くんとの仕事は)毎回ハッピーな気分にさせてくれます」と言ってくれる小林さん。
…ううう。
なんかもう、期間限定とか言わずにズルズルと好きなだけやってくれよう。
(´;ω;`)
歌の最後の2人の笑顔には、あたしもハッピーな気分になりました。
ポニーテールな髪型もすごくよかったな。
コンサートで何度か見てるけど、こうして映像に残るのが嬉しいです。ああ、なんてきれいな富士額。
てっきりナツ仕様で、パーカー着てフードかぶって、になるもんだと思ってたから…あんなに全開でびっくりした。
なんて美しいひとなんだろう。
傷付きやすい獣みたいに。
オープニングと歌ではグラサン(しかもミラー)着用で、ああ、武装なのかな、って思ったけど。
それでも、素敵だったです。
見えないその目が、見えた気がした。
いつか、カメラの前でその目を見据えてこの歌を歌う仁も見てみたいな、と思った。
それにしても今日のMステ、出演者少なかったですね。
おかげでヒナ段、つねに全員(笑)。
仁にしたら逃げ場なくて余計しんどかったかもしれないけどもね。
いやー、仁とPちゃんが並ぶと美しかった。
あんなにずっと並んでるのを見るのって、少クラスペシャルとか以来じゃないのかしらん。
なんかやっぱし、仁がかわいいなあ。いいなあ。
今日はViViとか2誌とかの早売りもあったんだけども、もうMステ分だけでいっぱいいっぱいだ。
なので、これにて。
明日、ポストカード入りの前売り買えるといいなー。
リピートしても新鮮に緊張するよ(笑)。
テレビで観てるこっちがそんななんだから、仁の緊張なんてもうとんでもないもんだったんだろうなあ。
喋る声すら緊張してたもんなあ。
そもそも、民放でしかも生放送でひとりで1曲歌うのなんか、はじめてのことだし。
もしかして同じ日にPちゃんがいたのは、そういう仁への配慮もあってのことだったりもしたのかも。
だとしたら、いや、だとしなくても、今日の彼の存在は仁にとってすごく有り難いことだったなー。
あと、やっぱしファンにとっても。
だってもう、あの鎖骨はMVPモノだったもん。…いや、知ってるよ、ファンはみんな、仁が鎖骨弱いことなんて知ってるんだけど。そいでも、あんな仁が見れて嬉しかった。テレビの前であたし、なんか変な声が出ちった。(笑)
「あーめんどくせー」も、2回目触られたあとにPの横に戻るのが若干及び腰になってるのも(笑)、もーほんまにすごくよかったです。
いやー、ヨコ、上田さん(くりぃむしちゅー)ときて、とうとう(?)Pちゃんでしたなあ。
「カネ持ってる」の指とドヤ顔も、「スタンバイ」って言いながらPちゃんを見上げるきゅるんとした目も、最高だった。
稲垣さん&森高さんの歌の前のとこで、ひそひそと打ち合わせしてるふたりもおかしかったな。
オープニングでPちゃんと小林さんっていう信頼してる二人に挟まれた仁も、なんかちょっとかわいかったな。
あと忘れてはならない、歌の前に小林さんと話してるとこ。
「Songs」の対談を読んでて目に浮かぶ、仁の照れたような嬉しいような恥ずかしいような、あの感じがそのまんま繰り広げられてて。なんかほんとかわいくなっちゃってて。
小林さんも緊張してらしたらしいけど、せっかく自分が監督して映画を撮って今に至ってるにもかかわらず、そういう宣伝的なことや自分の話は一切抜きで、ただただ仁の魅力をああして語ってくださって。
…もうなんか、足向けて寝らんないわ。
ああ。
いい回だったなー。
歌は、あたしはTGCの時のと試写会の時のをちょろっとワイドショーで見ただけだけども…その2回よりも今日のは、ずっと仁と曲が馴染んできたように思いました。もちろん緊張しまくってたけど、歌詞もでてこなかったけど、それでも。
あんなに落ち込むことなかったと思うもん。全然。
そういう仁をわかってくれて、なおかつ「(赤西くんとの仕事は)毎回ハッピーな気分にさせてくれます」と言ってくれる小林さん。
…ううう。
なんかもう、期間限定とか言わずにズルズルと好きなだけやってくれよう。
(´;ω;`)
歌の最後の2人の笑顔には、あたしもハッピーな気分になりました。
ポニーテールな髪型もすごくよかったな。
コンサートで何度か見てるけど、こうして映像に残るのが嬉しいです。ああ、なんてきれいな富士額。
てっきりナツ仕様で、パーカー着てフードかぶって、になるもんだと思ってたから…あんなに全開でびっくりした。
なんて美しいひとなんだろう。
傷付きやすい獣みたいに。
オープニングと歌ではグラサン(しかもミラー)着用で、ああ、武装なのかな、って思ったけど。
それでも、素敵だったです。
見えないその目が、見えた気がした。
いつか、カメラの前でその目を見据えてこの歌を歌う仁も見てみたいな、と思った。
それにしても今日のMステ、出演者少なかったですね。
おかげでヒナ段、つねに全員(笑)。
仁にしたら逃げ場なくて余計しんどかったかもしれないけどもね。
いやー、仁とPちゃんが並ぶと美しかった。
あんなにずっと並んでるのを見るのって、少クラスペシャルとか以来じゃないのかしらん。
なんかやっぱし、仁がかわいいなあ。いいなあ。
今日はViViとか2誌とかの早売りもあったんだけども、もうMステ分だけでいっぱいいっぱいだ。
なので、これにて。
明日、ポストカード入りの前売り買えるといいなー。
November 19, 2009
友&仁
すごい
すごすぎる
なんてジャニーズクオリティなタイトル…!!
(※褒めてはいない)
いや…仁が考えたんならごめん…。
もっと英語使ったかっこよさげなタイトルになるかと思ったんだよ…。
それよりもシンプルに、意味のほうをとったってことかな。
でも、毛書体とかって斬新。
いや、嬉しいんだろうな。嬉しいんだと思う。私。
でもなんか、まだやっぱし不安のほうがおっきいかも。すなわち、「あたしそれ観れるんですか」っていう。
やるならライヴハウスかなあ、とかは思ってて、たぶん仁はそんなに大きくないハコでやりたいんじゃないかなあ、って思ってて。
でもそうなっちゃうと血ー見るから(チケ取りで)、小さくてもアリーナクラス、なんならもういっそドームで(笑)、とか、勝手に望んだりしてたわけです。
(あたし気がちーさいもんで、チケットとれないかも…な状況とか実際ほんとに苦手なんですよ。)
日生劇場、キャパ1300人。全32公演。延べ人数41600人。
ドーム1コ分にも満たないなんて…。(´;ω;`)
あたし、仁の挑戦をこの目で観られるんやろうか?
血ー見るのは嫌だよう(泣)。
それにしても、日生劇場とはね。
「ロングラン公演が越路吹雪さんのリサイタル以来」って聞いたときには、その「リサイタル」という言葉に異様に反応して
さすがジャイアン…!!!Σ( ̄□ ̄;)
って思ってしまいましたよ。
舞台並みのお値段のこの公演。
公式サイトのカテゴリーも「コンサート」じゃなく「舞台」のほうになってるし、だけどやることは「ソロライヴ」。
ああ…この目で確かめたい。ほんとに。苦しいくらい。
とりあえず、今できることをちゃんとやりつつ
願をかけたりもしてみつつ
「絶対行く!」って強く念じて、日々を過ごしてみようと思います。
(できることが乏しすぎる)
や…
「やっちゃった」のにノリノリで歌う仁が
か わ い い … !
(*´∀`*)
か わ い い … !
(*´∀`*)
November 18, 2009
挫折!ヽ( ´ー`)ノ
「いつまでエアコンを使わずにいられるかチャレンジしている」と書いたのはつい先日のことですが
本日、めでたくリタイアいたしました☆
やっほうヽ(´ー`)ノ
(´・ω・`)
だってだって、部屋が寒すぎるんだもん
気道が狭くなってるぽいんだもん
呼吸するとひゅうひゅういうんだもん
…ああなんて意志の弱いぼくちん(つд`)
でも、これから仁がいっぱい出てくるんだし。
今風邪とかひいてるわけにいかないんだもん。
だ、だからいいんだもん。(言い訳)
あー
歌う仁に、はやく逢いたい。
本日、めでたくリタイアいたしました☆
やっほうヽ(´ー`)ノ
(´・ω・`)
だってだって、部屋が寒すぎるんだもん
気道が狭くなってるぽいんだもん
呼吸するとひゅうひゅういうんだもん
…ああなんて意志の弱いぼくちん(つд`)
でも、これから仁がいっぱい出てくるんだし。
今風邪とかひいてるわけにいかないんだもん。
だ、だからいいんだもん。(言い訳)
あー
歌う仁に、はやく逢いたい。
November 17, 2009
そんぐすのことなど
さーむーいーなー。
どうも。無駄に「いつまでエアコンを入れずに過ごせるか」にチャレンジしてみているどんちゃんです。
ちなみに今日は過去最高レベルに着込んでいます。
パソコン置いてる机が窓際なので、寒いんだこれが。
とりあえず、加湿器くらいはそろそろつけようかしらん。
さて、と。
いや、なんか書きそびれてると思って。Songs。
あれだな
「映画の主演だから映画雑誌にいっぱい載るんだわーい!」って思ってたら、歌も歌ってるから音楽雑誌にも載っちゃうんですな。
いや、わかってたつもりだったんだけど。そもそも、この小林武史さんの映画に出るってわかった時点で映画のことより「やった、小林武史と音楽やるんだ」っていう喜びのほうが大きかった私ですから。
でも、いざそうなってみないとやっぱり、実感としてこう、こないんでしょうね。
相変わらず想像力(及び妄想力)の乏しいぼくちん。
でも、せっかくだからもっともっといろんな音楽雑誌に載ってほしいなー。
ちなみに前にも書いたことあるけど、あたしの個人的な希望は「ROCKIN'ON JAPAN」の2万字インタビュー、です。
小林武史と赤西仁。
親子ほども年の離れたふたり。
二人の対談を読んでると、なんていうんだろう、仁の雰囲気が、ちょっと弟っぽいというか、生徒っぽいというか…普段同世代の人たちやKAT-TUNのメンバーといる時とは違う感じになっていて。
滝さんといる時もこういう空気を仁に感じたりするんですが、なんだろう、なんか、かんたんに言うと「かわいくなっちゃう」っていうか。
で、その感じがあたしは実はすごい好きだもんで、なんか、おおおー、って、ニタニタしながら読んだり、してました。ニタニタ。
これ読んでると、小林さんは仁の、誤解されやすい部分、理解されにくい部分、不器用な部分、みたいのを…なんだろう、仁が何も言わなくてもわかって、そのうえで認めてくれているんだろうな、みたいなのをすごく感じて。
それはこの世界で長く生きている経験からなのかもしれないし、もっと根本的な、フィーリングの部分だったりとか、そういうとこからきてるのかもしれないけども…
だけどとにかく、小林さんが別のとこで「ラッキーだった」と言ってくれたこの二人の出会いは、仁にとって今だけでなくこの先、すごく大きなものになるんだろうな、と…それをほんとに、なんかずっしりと感じられた対談で。
出来上がったものもまだ観ていないのに、なんかすでにしみじみと「よかったなあ…」とか、思ってしまっておりますよ。
小林さん、すごくいろんな言葉で仁のことを褒めてくださってて、それはもう読んでるこっちが「いやもう、ほんとスミマセン(照)(*´Д`*)」って思ってしまうくらいだったりするんだけども。
でももう、途中で出てきた「この人はすごくて」っていうひとことで、あたしはもうなんか物凄く満足してしまいましたよ。(←ちっと泣き笑い)
でもって、この対談読んだあとでPV(の一部分)観たら、なんか泣けてしまいました。
「取材日記」のふたりのやりとりにも、ホクホクでした。
これ読んだあとP10の写真見たら、なんか仁の右腕がすごいかわいく見えてきた(笑)
宝物がまたひとつ、ふえた。
どうも。無駄に「いつまでエアコンを入れずに過ごせるか」にチャレンジしてみているどんちゃんです。
ちなみに今日は過去最高レベルに着込んでいます。
パソコン置いてる机が窓際なので、寒いんだこれが。
とりあえず、加湿器くらいはそろそろつけようかしらん。
さて、と。
いや、なんか書きそびれてると思って。Songs。
あれだな
「映画の主演だから映画雑誌にいっぱい載るんだわーい!」って思ってたら、歌も歌ってるから音楽雑誌にも載っちゃうんですな。
いや、わかってたつもりだったんだけど。そもそも、この小林武史さんの映画に出るってわかった時点で映画のことより「やった、小林武史と音楽やるんだ」っていう喜びのほうが大きかった私ですから。
でも、いざそうなってみないとやっぱり、実感としてこう、こないんでしょうね。
相変わらず想像力(及び妄想力)の乏しいぼくちん。
でも、せっかくだからもっともっといろんな音楽雑誌に載ってほしいなー。
ちなみに前にも書いたことあるけど、あたしの個人的な希望は「ROCKIN'ON JAPAN」の2万字インタビュー、です。
小林武史と赤西仁。
親子ほども年の離れたふたり。
二人の対談を読んでると、なんていうんだろう、仁の雰囲気が、ちょっと弟っぽいというか、生徒っぽいというか…普段同世代の人たちやKAT-TUNのメンバーといる時とは違う感じになっていて。
滝さんといる時もこういう空気を仁に感じたりするんですが、なんだろう、なんか、かんたんに言うと「かわいくなっちゃう」っていうか。
で、その感じがあたしは実はすごい好きだもんで、なんか、おおおー、って、ニタニタしながら読んだり、してました。ニタニタ。
これ読んでると、小林さんは仁の、誤解されやすい部分、理解されにくい部分、不器用な部分、みたいのを…なんだろう、仁が何も言わなくてもわかって、そのうえで認めてくれているんだろうな、みたいなのをすごく感じて。
それはこの世界で長く生きている経験からなのかもしれないし、もっと根本的な、フィーリングの部分だったりとか、そういうとこからきてるのかもしれないけども…
だけどとにかく、小林さんが別のとこで「ラッキーだった」と言ってくれたこの二人の出会いは、仁にとって今だけでなくこの先、すごく大きなものになるんだろうな、と…それをほんとに、なんかずっしりと感じられた対談で。
出来上がったものもまだ観ていないのに、なんかすでにしみじみと「よかったなあ…」とか、思ってしまっておりますよ。
小林さん、すごくいろんな言葉で仁のことを褒めてくださってて、それはもう読んでるこっちが「いやもう、ほんとスミマセン(照)(*´Д`*)」って思ってしまうくらいだったりするんだけども。
でももう、途中で出てきた「この人はすごくて」っていうひとことで、あたしはもうなんか物凄く満足してしまいましたよ。(←ちっと泣き笑い)
でもって、この対談読んだあとでPV(の一部分)観たら、なんか泣けてしまいました。
「取材日記」のふたりのやりとりにも、ホクホクでした。
これ読んだあとP10の写真見たら、なんか仁の右腕がすごいかわいく見えてきた(笑)
宝物がまたひとつ、ふえた。
November 15, 2009
にちようび。
大晦日、あたしはどこにいけば仁に逢えるのかしらん?
まーそれはおいといて。
ここ2年くらいものすごく好きなバンドがおりまして、今日はそのLiveに行く予定だったんですが…なんかずどーんと重めの貧血状態に見舞われたもんで、泣く泣く見送ることにしました。
オールスタンディングだから、最後までもたない、と思ったのです。
残念だ。
身支度も済まして、あと出かけるだけっていう状態だったんだけどなあ。
暫く休んでて、でも「あーやっぱ行きたいなー、ちょっと遅れてでも、途中から出ないといけなくなってもいいから、行こうかなあ」とかも思って。
でもそうこうしてたらiコンシェルから「あんたの乗る電車遅れてまっせ」的なお知らせメールが届いたので、「あーもうこれは行くなってことなんだわ」と諦めました。(むなしい)
今はしょんぼりしつつ、BSで「ap bank fes’09」を観ています。
来年はこれに、LANDSが登場…なんてことになったりすることもあるのかなあ。大変そうだが。(←ヲタ的に)
でも歌う仁の後ろで桜井さんがギター&コーラス、的なことが実現したりしてしまったら、あたしゃそれこそ貧血で倒れてしまうやもしれません。
そーいや今日はLANDSの番協なんですよねん。
ナツとしてのトークとかってあるのかしら。それも不思議な感じだけども。
そんなこんなで(?)なんだかダラダラと文章をつづっております。
ここ暫く土日に更新することがほとんどなかったので、たまには、と思ったのです。
あ、そうそう、昨日は髪を切りに行きました。
何年も行ってたお店が長いリニューアル期間に入ってしまっているので、仕方なく今回は初めてのお店に行ったのですが。そしたら何だかかつてないほど「ガーリー」な感じになってしまって戸惑っています。
は、はずかしい。
ずっと同じひとに担当していただいてて、何年もほぼお任せ状態になってたもんで…どうしますか?って言われてうまく説明できなかったあたしが悪いんだろうけど。
そんなわけで、一見ガーリーなどんちゃんです。
ええ年こいてガーリー。ただし髪だけ。我ながら痛いです。
しばらくヲタ関係のひとと逢う予定はないんだけども、どこかであう事があってもどうか笑わないでくださいな。(私信)
まーそれはおいといて。
ここ2年くらいものすごく好きなバンドがおりまして、今日はそのLiveに行く予定だったんですが…なんかずどーんと重めの貧血状態に見舞われたもんで、泣く泣く見送ることにしました。
オールスタンディングだから、最後までもたない、と思ったのです。
残念だ。
身支度も済まして、あと出かけるだけっていう状態だったんだけどなあ。
暫く休んでて、でも「あーやっぱ行きたいなー、ちょっと遅れてでも、途中から出ないといけなくなってもいいから、行こうかなあ」とかも思って。
でもそうこうしてたらiコンシェルから「あんたの乗る電車遅れてまっせ」的なお知らせメールが届いたので、「あーもうこれは行くなってことなんだわ」と諦めました。(むなしい)
今はしょんぼりしつつ、BSで「ap bank fes’09」を観ています。
来年はこれに、LANDSが登場…なんてことになったりすることもあるのかなあ。大変そうだが。(←ヲタ的に)
でも歌う仁の後ろで桜井さんがギター&コーラス、的なことが実現したりしてしまったら、あたしゃそれこそ貧血で倒れてしまうやもしれません。
そーいや今日はLANDSの番協なんですよねん。
ナツとしてのトークとかってあるのかしら。それも不思議な感じだけども。
そんなこんなで(?)なんだかダラダラと文章をつづっております。
ここ暫く土日に更新することがほとんどなかったので、たまには、と思ったのです。
あ、そうそう、昨日は髪を切りに行きました。
何年も行ってたお店が長いリニューアル期間に入ってしまっているので、仕方なく今回は初めてのお店に行ったのですが。そしたら何だかかつてないほど「ガーリー」な感じになってしまって戸惑っています。
は、はずかしい。
ずっと同じひとに担当していただいてて、何年もほぼお任せ状態になってたもんで…どうしますか?って言われてうまく説明できなかったあたしが悪いんだろうけど。
そんなわけで、一見ガーリーなどんちゃんです。
ええ年こいてガーリー。ただし髪だけ。我ながら痛いです。
しばらくヲタ関係のひとと逢う予定はないんだけども、どこかであう事があってもどうか笑わないでくださいな。(私信)
November 12, 2009
オリ★スタ'09.11.23号
先週号の予告を見て、「たぶん、よくて見開き2ページ、それか1ページ、くらいの記事になるのかなあ?」と書いた私でした。
あたしの予想はハズレです。
全部で4ページです。
すごいテキストです。
これ、じっくり読んだほうがいいです。
買ったほうがいいです。
いつも雑誌について書く時には「しすぎないように気をつけつつ抜粋する」ようにしてますが…これ、このテキスト、「おおお!」と思う部分が多すぎて、あたしには抜粋できないです。
しようとしたら、テキスト丸写しになっちゃう。
そんくらいのテキストだと思います。
お手上げです。
テキストにも、こんなテキストを書かせてしまう赤西仁というひとにも。
それでもなんとか、すごく印象的だった一部分をがんばって抜粋してみる。
「美しい風の囁きのような声が、<おまえの近くにゆくから>という歌詞で、血のような涙のような、痛みを伴う何かが滲んだ。ナツの痛みなのか、赤西の痛みなのか。」
あたしの予想はハズレです。
全部で4ページです。
すごいテキストです。
これ、じっくり読んだほうがいいです。
買ったほうがいいです。
いつも雑誌について書く時には「しすぎないように気をつけつつ抜粋する」ようにしてますが…これ、このテキスト、「おおお!」と思う部分が多すぎて、あたしには抜粋できないです。
しようとしたら、テキスト丸写しになっちゃう。
そんくらいのテキストだと思います。
お手上げです。
テキストにも、こんなテキストを書かせてしまう赤西仁というひとにも。
それでもなんとか、すごく印象的だった一部分をがんばって抜粋してみる。
「美しい風の囁きのような声が、<おまえの近くにゆくから>という歌詞で、血のような涙のような、痛みを伴う何かが滲んだ。ナツの痛みなのか、赤西の痛みなのか。」
November 11, 2009
PV。
November 10, 2009
グラちゃん。
頑張れニッポン〜!!…四年前のキャラクターやけど。
(今回ってキャラクターないの?)
応援したいけど、あたしが見ると負けそうな気がして見れません!!
(北京五輪の悪夢ふたたび)
(四年前のグラチャンも、あたしが観戦に行った4試合中3試合負けた)
スミマセンねえ。
あたし、疫病神みたいでねえ。
グラチャン。
やっぱり、あたしは四年前のあの頃を思い出します。
なんかもう、あの日のことは個人的には
「クララが立った!」
に尽きるなあ。
(※因みに四年前の開会式の日の覚え書きは、サイトのほうにございます。)
あっ、日本勝ってる!!ヽ(´∀`)ノ(←ヤフトピでみた)(←ヘタレ)
November 09, 2009
80年代。
「仁が好調」とかっていうトピックスを目にすると、ドラマのことだと知りつつもいちいち「お♪」と思ってしまいますな。
うん、このドラマは私も欠かさず見てるし(タイトルとは関係なく…いやその実、微妙に欲目もあるやもしれんが…)、すごく好きです。
でも、赤西仁くんのほうがもーっと好…(もういい)
今日はHey!×3を見てました。
んで、前半は80年代のヒット曲的なやつをやっていて…80年代というとあたし的には「学生時代ど真ん中!」な感じで、あーあの頃こうやったなー的な懐かしみ方が…できると思ったんですが…
曲が流れて「198×年」ってテロップが出るたびに、
「あー、この曲のとき仁まだ生まれてなかったんやー」
「この時は仁、2歳かー。覚えてたりするんかなー」
…などと。
自分の昔のことよりも、仁の「その頃」に思いを馳せるほうが優先だったですよ…( ´∀`)
でもって、あとからうっかり「その時自分がいくつだったか」に思いを馳せてしまい、軽くしょんぼりする…
ということを曲ごとに繰り返しておりました。
ううむ、なんて地味なひとりあそび…( ´_ゝ`)
あ、あと例によって軽くスルーしてしまってますけども
仁、亀、中丸くん、(とその他数名)
入所11周年、おめでとうございます!!!
…きのう。
うん、このドラマは私も欠かさず見てるし(タイトルとは関係なく…いやその実、微妙に欲目もあるやもしれんが…)、すごく好きです。
でも、赤西仁くんのほうがもーっと好…(もういい)
今日はHey!×3を見てました。
んで、前半は80年代のヒット曲的なやつをやっていて…80年代というとあたし的には「学生時代ど真ん中!」な感じで、あーあの頃こうやったなー的な懐かしみ方が…できると思ったんですが…
曲が流れて「198×年」ってテロップが出るたびに、
「あー、この曲のとき仁まだ生まれてなかったんやー」
「この時は仁、2歳かー。覚えてたりするんかなー」
…などと。
自分の昔のことよりも、仁の「その頃」に思いを馳せるほうが優先だったですよ…( ´∀`)
でもって、あとからうっかり「その時自分がいくつだったか」に思いを馳せてしまい、軽くしょんぼりする…
ということを曲ごとに繰り返しておりました。
ううむ、なんて地味なひとりあそび…( ´_ゝ`)
あ、あと例によって軽くスルーしてしまってますけども
仁、亀、中丸くん、(とその他数名)
入所11周年、おめでとうございます!!!
…きのう。
November 06, 2009
オリ★スタ'09.11.16号
ひさしぶりにこんなエントリをあげてみたり。
つっても、仁はほんとにちょーっとしか載ってないです。
舞台挨拶のちっこい記事がちょーっとだけ。
でも、かわいい顔です。
仁は来週にはもっと載るみたい。
予告には
見せるのはロックなオレ
バンド初お披露目ライヴに潜入
赤西仁(KAT-TUN)
って書いてあります。
この予告の文字のサイズからするとたぶん、よくて見開き2ページ、それか1ページ、くらいの記事になるのかなあ?
これまでの雑誌は映画の記事のみだったし、お披露目ライヴについて読むのははじめてになるので楽しみです。
(あ、それまでにテレビ誌とかに載ったりするんやろか)
ちなみに今号のオリスタはジャニーズまみれです。
表紙と特集はエイト、記事は嵐や嵐や(笑)光一さんやNEWSや。
たぶん、記事全体の3分の1はジャニーズが占領してるぞ。すごい。
んで、そのなかにわれらが中丸くんが!!
しかも、見開き2ページで!!
「ガリレオ脳研」初回ゲスト出演の記事で、オレンジ色の…なにこれ、ハッピ?みたいなのんを着て、B.I.Shadowの中島くんと一緒に写ったりとかしてます。
そんでだな…この中丸くんが、なんか、なんか、妙にかわいいんだな!!
隣の中島くんもかわいい顔してるのに、なんかこう、上目遣いでなにか見てるとことか、回答ボタン押すとことか、ガッツポーズのやつとか…なんか、なんていうの…すごい、中丸くんが愛らしいのですよ。
なんか妙に、あどけない顔なの。
中丸ファンさん、必見かと。
いやー、いいねえ、中丸くん。
前髪はもう切らないでね!!(笑)
つっても、仁はほんとにちょーっとしか載ってないです。
舞台挨拶のちっこい記事がちょーっとだけ。
でも、かわいい顔です。
仁は来週にはもっと載るみたい。
予告には
見せるのはロックなオレ
バンド初お披露目ライヴに潜入
赤西仁(KAT-TUN)
って書いてあります。
この予告の文字のサイズからするとたぶん、よくて見開き2ページ、それか1ページ、くらいの記事になるのかなあ?
これまでの雑誌は映画の記事のみだったし、お披露目ライヴについて読むのははじめてになるので楽しみです。
(あ、それまでにテレビ誌とかに載ったりするんやろか)
ちなみに今号のオリスタはジャニーズまみれです。
表紙と特集はエイト、記事は嵐や嵐や(笑)光一さんやNEWSや。
たぶん、記事全体の3分の1はジャニーズが占領してるぞ。すごい。
んで、そのなかにわれらが中丸くんが!!
しかも、見開き2ページで!!
「ガリレオ脳研」初回ゲスト出演の記事で、オレンジ色の…なにこれ、ハッピ?みたいなのんを着て、B.I.Shadowの中島くんと一緒に写ったりとかしてます。
そんでだな…この中丸くんが、なんか、なんか、妙にかわいいんだな!!
隣の中島くんもかわいい顔してるのに、なんかこう、上目遣いでなにか見てるとことか、回答ボタン押すとことか、ガッツポーズのやつとか…なんか、なんていうの…すごい、中丸くんが愛らしいのですよ。
なんか妙に、あどけない顔なの。
中丸ファンさん、必見かと。
いやー、いいねえ、中丸くん。
前髪はもう切らないでね!!(笑)
November 05, 2009
お誕生日だから
すごく久しぶりに、ケーキとか買ってみた。中丸くんの時も上田くんの時も食べそびれたから、んでじゅんのの時も食べそびれる気がするから、まとめ食いです。
あ、いや、手抜きではなく。
フルーツ山盛りのタルトと、いろんなナッツが山盛りのコーヒーケーキ。(ア・ラ・カンパーニュの。)
いと美味し。
今年のツアー、あたしが仁以外でいちばんテンション上がったのは、たぶん聖だったと思います。
ソロも、コントも、じゅんののバックで踊る姿も
もうほんとに、惹きつけられてやまなかったよ。
めちゃくちゃカッコよくて、なのに時としてめちゃくちゃ可愛かった聖…
何度
「かわいいー!!」
「カッコいいー!!(ジタバタ)」
と叫んでたか、あたし。
いつもありがとうね。
年を重ねても、優しいやんちゃ坊主でいてね。
お誕生日おめでとう。
こうであったかもしれない赤西仁
うーん、なんといえばいいのか。
「GyaO Magazine」のテキストをくまなく読んでると、なんだか理由のわからない涙があふれてくる、のです。
なんだろうな、これ。
映画「BANDAGE」。
あたしにとって岩井俊二というひとは、もう十何年かに渡って特別な存在です。
滅多に映画館に足を運ばないあたしが唯一かならず劇場に足を運んで観る映画。それがこの人の作品だったのです。
それとは別の出会い方で、やっぱり小林武史というひとも特別な存在で。
だからその二人が「スワロウテイル」でタッグを組んだ事も当時凄いことだったのですが、さらにその二人のつくる映画の主役に赤西仁が選ばれた、という事実は、実はあたしにとってはもうどうしていいやらわからないほどとんでもなくすごい出来事だったりするのです。
それだから余計に変に構えてしまって、あたしはここでこの映画の話題にはあんまり触れられずにいたのです。実は。
公開の日がどんどん近づいてくるのがなんだか嘘のようで、「ま、まって、もうちょっとまって」と、待ち遠しいよりむしろ逆に先延ばしにしたいような。
なんだか変な感じです。
でも、テキストの
「もはやスクリーンに映っているのは"KAT-TUNの赤西仁"ではない。"LANDSのナツ"でしかないのだ」
の部分を読んで、ようやく「あー、はやく逢いたいな」と思ったりしました。
映画そのものよりもむしろ仁と「ナツ」がものすごく絶賛されているので、それを自分の目でも確かめたいな、と。
岩井俊二のつくる作品の世界観、小林武史が音楽だけではない形で表現するもの。それらに早く浸りたいな、と。
紙面に載ってるいくつかの"ナツ"の写真。でも、映画を見ていないあたしにとってはそこに映るのはまだ"赤西仁"なのです。
映画を見終わった後、この仁が"ナツ"に見えるようになってたらいいな。
この先「好きな映画」がひとつ増えて、それが仁の映画だったとしたら、すごく素敵だな。
とか、思ってます。
「GyaO Magazine」のテキストをくまなく読んでると、なんだか理由のわからない涙があふれてくる、のです。
なんだろうな、これ。
映画「BANDAGE」。
あたしにとって岩井俊二というひとは、もう十何年かに渡って特別な存在です。
滅多に映画館に足を運ばないあたしが唯一かならず劇場に足を運んで観る映画。それがこの人の作品だったのです。
それとは別の出会い方で、やっぱり小林武史というひとも特別な存在で。
だからその二人が「スワロウテイル」でタッグを組んだ事も当時凄いことだったのですが、さらにその二人のつくる映画の主役に赤西仁が選ばれた、という事実は、実はあたしにとってはもうどうしていいやらわからないほどとんでもなくすごい出来事だったりするのです。
それだから余計に変に構えてしまって、あたしはここでこの映画の話題にはあんまり触れられずにいたのです。実は。
公開の日がどんどん近づいてくるのがなんだか嘘のようで、「ま、まって、もうちょっとまって」と、待ち遠しいよりむしろ逆に先延ばしにしたいような。
なんだか変な感じです。
でも、テキストの
「もはやスクリーンに映っているのは"KAT-TUNの赤西仁"ではない。"LANDSのナツ"でしかないのだ」
の部分を読んで、ようやく「あー、はやく逢いたいな」と思ったりしました。
映画そのものよりもむしろ仁と「ナツ」がものすごく絶賛されているので、それを自分の目でも確かめたいな、と。
岩井俊二のつくる作品の世界観、小林武史が音楽だけではない形で表現するもの。それらに早く浸りたいな、と。
紙面に載ってるいくつかの"ナツ"の写真。でも、映画を見ていないあたしにとってはそこに映るのはまだ"赤西仁"なのです。
映画を見終わった後、この仁が"ナツ"に見えるようになってたらいいな。
この先「好きな映画」がひとつ増えて、それが仁の映画だったとしたら、すごく素敵だな。
とか、思ってます。
November 03, 2009
ここ笑うとこですよ皆さん。
外は寒いけど、いまんとこ部屋の窓際にいると日差しがぽかぽかしていてあったかいです。
なんか冬っぽい日差し。
つい二日前の日曜は真夏みたいだったのになあ。
へんなの。へーんなの。
昨夜の私はすごく眠くて、今朝の芸能ニュースの録画予約もしないまま電気つけっぱなしで寝てしまっていたのです。
だもんで今朝目が覚めたときに「おわー!!やってもた!!!Σ( ̄□ ̄;)」って思ったんですが、時計見たら朝の5時過ぎでした。
は、はやすぎる。
休みの日に目覚まし無しでこんなに早く目覚めることはないので、これはもう「愛のせい」だとしか思えないわ。(´∀`)
というわけで、ワイドショーはそこそこ見れました。
きのうのZEROはほんとに短かかったから、見れてよかった。
まー、休日でいつもと番組内容が違ってる上に芸能界薬物事件に時間をとられたりもしてるんで、短いっちゃ短いのかな。
スポーツ誌もほかの事件に押されてるんだろうなー…。
買いに行くの寒いなー…。
とは言うものの新聞に限っては今日しか買えないものなので、ぼちぼち行ってこようっと。
昨夜の試写会・舞台挨拶、盛況だったようでなによりです。
テレビで見る限り、仁の表情もなんか凄くよかったし。
歌も、TGLの時よりもずっと声が出ていた感じがしたし。
うーん、いい顔してると嬉しいなあ。
あたしは以前書いたとおり、今回はどうしても仕事を抜けられない日だったので我慢の子でした。(いやまあ、そもそも当たってもいないんですが。)
でも無理しなくてよかった。昨日休んだりしてたら確実に職場の信用を失うとこでしたわ。(まじで)
とはいえ内心、仕事中気になるやろなー、悶々とするやろなー、って思ってたんですが、実際は仕事に忙殺されて思い出すこともあんまりなかったので、気持ち的にもラクでした。
あたしは元々は「行きたいと思ったら我慢できない子」なんですが、今回は「どうしてもどうしても行きたいものも意外と我慢できるもんやな」ということがわかったのもよかったです。なんやろ、気持ちの誤魔化し方…というと後ろ向きだが、「かわし方」とでも言うのかしら。
まあ劇場公開自体はまだ2ヶ月先なんだから、焦ることはあるまい。
いい子にしてするべきことをしてれば、そのうちなんかいいこともあるでしょう。
…と思わんとやっとれん(笑)。
いい子に、か。
うーん、とりあえず「ブログ放置癖」をなおすとこからはじめようかしら。
なんか冬っぽい日差し。
つい二日前の日曜は真夏みたいだったのになあ。
へんなの。へーんなの。
昨夜の私はすごく眠くて、今朝の芸能ニュースの録画予約もしないまま電気つけっぱなしで寝てしまっていたのです。
だもんで今朝目が覚めたときに「おわー!!やってもた!!!Σ( ̄□ ̄;)」って思ったんですが、時計見たら朝の5時過ぎでした。
は、はやすぎる。
休みの日に目覚まし無しでこんなに早く目覚めることはないので、これはもう「愛のせい」だとしか思えないわ。(´∀`)
というわけで、ワイドショーはそこそこ見れました。
きのうのZEROはほんとに短かかったから、見れてよかった。
まー、休日でいつもと番組内容が違ってる上に芸能界薬物事件に時間をとられたりもしてるんで、短いっちゃ短いのかな。
スポーツ誌もほかの事件に押されてるんだろうなー…。
買いに行くの寒いなー…。
とは言うものの新聞に限っては今日しか買えないものなので、ぼちぼち行ってこようっと。
昨夜の試写会・舞台挨拶、盛況だったようでなによりです。
テレビで見る限り、仁の表情もなんか凄くよかったし。
歌も、TGLの時よりもずっと声が出ていた感じがしたし。
うーん、いい顔してると嬉しいなあ。
あたしは以前書いたとおり、今回はどうしても仕事を抜けられない日だったので我慢の子でした。(いやまあ、そもそも当たってもいないんですが。)
でも無理しなくてよかった。昨日休んだりしてたら確実に職場の信用を失うとこでしたわ。(まじで)
とはいえ内心、仕事中気になるやろなー、悶々とするやろなー、って思ってたんですが、実際は仕事に忙殺されて思い出すこともあんまりなかったので、気持ち的にもラクでした。
あたしは元々は「行きたいと思ったら我慢できない子」なんですが、今回は「どうしてもどうしても行きたいものも意外と我慢できるもんやな」ということがわかったのもよかったです。なんやろ、気持ちの誤魔化し方…というと後ろ向きだが、「かわし方」とでも言うのかしら。
まあ劇場公開自体はまだ2ヶ月先なんだから、焦ることはあるまい。
いい子にしてするべきことをしてれば、そのうちなんかいいこともあるでしょう。
…と思わんとやっとれん(笑)。
いい子に、か。
うーん、とりあえず「ブログ放置癖」をなおすとこからはじめようかしら。








